※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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Googleでエスパダや赤慾の画像見ながら頑張って書いたぜ…!!
おまけに一方のクルトとメインヒロイン達について記載してあります。


武田先生の某作品に転生したエスパダと赤慾の話

その年、天谷学園のドスケベバイセクシャル美女…エスパダ・ラヴ、そしてかつての敵にして下僕となった褐色サキュバス風の女……煩悩の赤欲。

 

この二人は悔いなき大往生を遂げた。

 

しかし、そのドスケベな魂は天国にも地獄にも行けず……

 

彼女ら二人に相応しい世界線へと、前世の記憶を有したままの異世界転生という形で新たな人生を得る事になった。

 

そこに待ち受けているものも知らずに……。

 

…

………

……………

 

男性(男根)崇拝の色欲に塗れた、超絶級のドスケベ変態教団があった。

 

その名は「ピーニス教」。

 

そのピーニス教というとんでもない教団が有する秘密地下施設。

 

そこには、領主と教祖によって育成・改造された女達を淫乱メス豚にしたり、犯しヌキ魔物とか教団の者によって堕とされた女信者達が、肉体改造や教祖の魔力とピーニスの儀式でドスケベ魔物や悪魔(淫魔)化するというある意味で狂気の沙汰。

 

嬌声と淫臭が絶えず、濃厚に満たされた淫魔物生産工場があった。

 

その中にある肉繭。その2つが同時にゆっくりと割れて、そこから二人は姿を現した。

 

「ここは………転生先の世界か?」

 

「どうやらそのようねぇ……♡あら♡エスパダちゃんのその姿……♡」

 

「ほう………♡このような姿になったか………♡」

 

エスパダは自身の姿の変化に気づく。

 

かつて、赤欲との戦いにおいて、赤欲が能力である欲望の沼を発動させた時、その人物の性癖に合わせた服装でなった、ドスケベで下品な踊り子コスチュームだ。

 

さらに追加で赤欲の様な角と尻尾と翼が生えた、サキュバスの様な姿になっていた。

 

赤欲もまた、ヤマタノオロチ時代のドスケベな姿になっていた。

 

どちらもマンコとケツマンコが丸見え状態だ。

 

それはさておき、二人は周辺を見渡す。辺りは淫臭とドスケベな音と声がひたすらに響き渡っている。

 

二人のオマンコがトロトロに濡れていく。二人の心がムラムラと湧き上がってくる。

 

「はぁぁ……♡どうやらとんでもない所に来てしまったそうだな…♡ふふ…♡」

 

「あぁぁん……♡どうやらそうみたいねぇ…♡はぁぁ……♡臭いも雰囲気もすごぉぉい……♡はぁぁ……♡オマンコぉ…濡れてきちゃうぅぅん……♡」

 

「ああ……♡私も……私もだ……♡」

 

やがて自然と乳首、クリトリスもビンビンに勃起している状態になっている。

 

2人は迷わずその場で開始する。オナニーを。それもドスケベなオナニーを。

 

その指を淫乱に濡れまくっているオマンコへ突っ込み、勢いよく掻き回していく。

 

「お゛ほおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡いいっ♡いいいっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ん゛〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛んっ♡」

 

「あひいいぃぃぃっ♡いいっ♡ここいいわぁぁっ♡周りから聞こえてくるドスケベな喘ぎ声とかアクメ声をBGMにぃぃっ♡変態オナニーしちゃってるぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜んっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

オナニーの激しさによって、びちゃびちゃといやらしい水音を立てて、二人の愛液が撒き散らされていく。

 

二人の愛液からも淫臭は放たれていき、少しずつではあるが、周りの生物を刺激していくようだ。

 

だが、エスパダも赤欲もそんなのお構い無しでオナニーを続けていく。

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡止まらない止まらない止まらない止まらないぃぃっ♡ここの淫臭に他のメス達の喘ぎ声がすごいぃぃっ♡私達に刺激となってオナニーをする手が止まらなくなるぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡お゛んっ♡ほお゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛へええぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡やばいやばいやばいぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡わらひもオナニーの手つきが全然止まらなくなっぢゃってるわぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

舌を突き出して仰け反りながらスプリンクラーめいて大量潮吹きアクメをキメるエスパダと赤欲。

 

この状況下で普通は動揺するのをむしろ興奮してオナニーできる二人。

 

流石に原作において、自分達をドがつく程のスケベとか自称できるだけはある。

 

「はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡」

 

「ふううぅっ………♡ふうううぅっ………♡ふうううぅっ………♡」

 

絶頂の余韻に浸りつつ、まだまだ自分達のオマンコを弄っている二人。

 

すると、その声と動きとフェロモンに引き寄せられてなのか、勃起チンポを見せつけるようにぞろぞろと何かの群れが来る。

 

職員のオークやゴブリン、性豪で巨チンテク持ちの男性信者、生産された淫魔物だ。

 

皆が皆、割と良いチンポを持っている。といっても教祖らには敵わないが。

 

「ほぉ……♡立派ないいチンポがこんなに…♡」

 

「あぁぁん♡すごぉ〜い♡こんなに集まってきてるじゃない♡それじゃあ……♡」

 

「「異世界から転生してきた助平女のスケベなオマンコ♡ズ・コ・バ・コ・してぇぇぇ〜〜〜〜〜ん♡」」

 

二人が横並びでそのムッチムチでエロいデカ尻をブルンッ♡ブルンッ♡と左右に揺らしてドスケベ誘惑する。

 

むろんこれに逆らうような奴はこの場にはいない。皆が皆、二人のドスケベ女へと飛び掛っていく。

 

やがて、それを見ていた魔物の工場職員と男性の教団員は驚きながら思った。

 

(これは………今までに見たことのない存在が生まれたぞ…!?知らせなければ!!)

 

その足は教祖達の元へと走っていった。

 

教祖アモルと領主ボナー。

 

この淫乱の場の実質的な支配者二人。二人は密談をしていた。

 

「今度またこの小説を書いている男が我々を別の男に殺害させるらしいですな。」

 

「過去作ではお互いに『処刑人』(映画)の双子に射殺されましたからな…。」

 

「今度は必殺シリーズからだそうで。」

 

「なら藤枝梅安や中村主水の方がまだマシな……いや、どうなんでしょうな。」

 

なんてなメタい話をしていたら、凄まじい勢いで男性教団員が入ってきた。

 

扉をドロップキックして。

 

「教祖様!!領主様ぁぁぁぁ!!」

 

「どうしたのです。ドロップキックなんかかまして入ってくるとは。」

 

「そんなブラックフライデーとブラックマンデーとブラックサースデーが同時に来たかのような勢いで慌てて…」

 

「に、肉繭の二つから!!とんでもない前例の無き雌が出てきました!!地下の魔物達とやりまくってます!もしかすると前世の記憶を持った異世界転生者かと!!しかも一人は恐らく前世から人外です!」

 

「「何?」」

 

二人は密談しながら食べていた出前一丁の残りの麺を一気に啜り、スープと水を飲み干すと、直ぐ様教団員に現場へ案内させた。

 

(前例の無い……?一体どんなのだろうか?)

 

(うち一人は前世から人外の可能性あり…。もしかするとサキュバスか?)

 

そんな事を考える内に地下へ辿り着く。二人の耳に聞いたこともないようなドスケベな喘ぎ声が聞こえてきた。

 

(むうっ!?このドスケベ色が濃厚な…それもかなり濃厚な喘ぎ声は!?)

 

(これは……もしかするとかなり極上の雌が誕生したのでは!?)

 

その声を聞くだけで二人の男は、アモルとボナーのぶっといチンポは一瞬でフル勃起した。

 

二人はどんな雌か確かめてやろうとついにその現場を目にした。そこで彼らが見たのは……

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛っほおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡まらぁぁっ♡まらザーメンきたぁぁぁんっ♡わらひのドスケベマンコの中にまたまた精液ぶちまけられてくぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っあ゛あ゛〜〜〜〜〜〜んっ♡ほらほらどうしたのぉっ♡まだまだ終わりじゃないでしょお♡赤欲ちゃんのすっごぉいスケベな褐色オマンコにぃ♡まだまだいっぱぁい精液ちょうだぁい♡シコシコされて身体に精液ぶちまけてぇぇ〜〜ん♡」

 

そこにはたくさんの職員のオークやゴブリン、性豪で巨チンテク持ちの男性信者、生産された淫魔物……彼らを次々と骨抜きにしまくるエスパダと赤欲の姿があった。

 

「な……なんだこいつら……。」

 

「ア………ア…………。」

 

「こんな雌……初めてだ……。」

 

もはや力尽きた連中が次々と壁に寄りかかる形やうつぶせ、仰向けで倒れている。

 

よほどに精を搾り取られたのだろう。だがまだまだエスパダと赤欲は元気だ。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ほらどうしたっ♡んおおおぉっ♡私はまだまだいけるぞぉっ♡」

 

「あっはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜んっ♡もっともっとぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡もっともっと搾り取らせてぇぇ〜んっ♡あぁぁんっ♡」

 

騎乗位の態勢で今相手している者の精を搾り取る二人。

 

二人の爆乳は動きに合わせてブルンッ♡ブルンッ♡と上下に揺れて、空中にいやらしい乳輪残像を綺麗に描いている。

 

「な………なんという二人だ……。」

 

「あ……アイエエエエエエ……!!」

 

アモルとボナー。それぞれにそんな光景を見て、呆れ、恐れ慄いた。

 

だが同時に思った。この二人ならあるいはと……興味を抱き始めた。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イクッ♡イッくうううううぅぅぅーーーぅ♡」」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜〜〜ッ♡

 

中出しされ、さらにはハメ潮アクメもキメるエスパダと赤慾。

 

同時にその淫臭にあてられてなのか、他のメス達や改造調教中や魔物化中の女信者がより強力で淫乱になり悶え暴れている様子を目にした。

 

男二人はメス二人へ思い切って声を掛けた。

 

「もし……もし、そこの二人。」

 

「ふううぅ……♡誰だ?私達に何か用か?」

 

「あぁぁん……♡私達と遊びたいのぉ?♡んふふふっ………♡」

 

「私はピーニス教の教祖、アモルと申します。こちらはここの領主のボナー殿です。お二人……貴方がたに是非お話が……。」

 

「「話?」」

 

…

………

……………

 

それからして、秘密の会談部屋で机を挟み相対する二組の雄と雌がそこにいたと。

 

エスパダと赤欲は自分達の素性と経歴を明かした。

 

教祖アモルと領主ボナーはこの世界情勢とピーニス教の教えと実態、更に二匹の肉体が何なのかをお互いに情報交換し合った。

 

「成る程………つまりはピーニス教とは、性に迷えし淑女に、指先から毛先まで快楽で満たす為の救いの教え…そして同時に淫魔化する事で迷える心から解放すると……。」

 

「左様でございます。いかがでしょうか、エスパダ殿……」

 

「ふん……教えはともかく、その実態とかについては気に入らんな。私の趣味ではない。できるなら元の世界へ帰らせてもらおうか。」

 

エスパダは怪訝な表情で睨みながら、敵対的な態度を示す。

 

しかし、一方の赤慾はというと

 

「え〜?いいのぉ?だって今のエスパダちゃんはドスケベな淫魔だし、本当は興味があるんじゃないの♡」

 

「それは………」

 

そう言われてエスパダは少し口ごもる。確かに転生した自分は今や人間ではなく淫魔、即ちサキュバスだ。

 

とはいえ、この実態というのはあまりに気に入らない。

 

しかし、赤慾はノリノリな為、エスパダへの言葉による説得を続けていく。

 

二人の貪欲な雄が見ている目の前で。

 

「ここでなら、今なら子猫ちゃんだろうとチンポ君だろうと好き放題できるのよぉ♡そ、れ、に♡ここで永遠にずっと今の淫乱で若々しい身体のままスケベし続けられるのよぉ♡いいと思わない?」

 

「っ…………♡」

 

それを聞いてゾクッ♡と身体を興奮で微かに震わせるエスパダ。

 

聞いただけでオマンコがトロトロに濡れていく。そこへ赤慾はトドメの言葉を投げかける。

 

「それに貴方は……四六時中…いかなる時でも発情期♡それこそが貴女、エスパダ・ラヴでしょ♡」

 

かつて赤慾へ言い放った自身のその言葉。それがトドメとなった。

 

元ヤマタノオロチの首、太古の悪神が一柱である“煩悩の赤欲”の誘う囁きがエスパダの心を揺らがせた。

 

彼女の返答は………

 

「よし……。それなら、私を当然として、ここにいる赤慾との二人を相手にして、先に達した組が負けというルールのイカせ合い“エロ勝負”…即ち、4Pによる相手組が共に敗北宣言するまでの“SEX勝負”の二本勝負に完勝。それが出来ればピーニス教に入信し、身も心も全て淫慾の神に捧げよう♡これでどうだ?」

 

「「ほほう?」」

 

アモルもボナーも、面白くなってきやがったと言わんばかりの表情を浮かべる。

 

赤慾はぶすっとむくれて

 

「ええ〜〜〜?条件厳しすぎなぁぁぁ〜〜〜い?」

 

なんて言いながらも異論はない様子だ。

 

(しまったな……。もう少しこちらが有利なルールを付けておくべきだったか?)

 

エスパダはそう思ったが、自分達の前世の事を思い出し、負ける訳が無いと確信する。

 

「よろしい……。では…」

 

「きちんと契約を守ってもらうために契約魔法を掛けさせていただきます。」

 

アモルとボナーの二人が深い笑みを浮かべて、エスパダと赤慾へ向かって契約魔法をかける。

 

これでエスパダと赤慾は万が一の事があっても、契約を反故にする事は不可能となった。

 

それからして、淫靡な雰囲気の漂う戦いの場へ…ベッドルームへと移動する四人。

 

その場でエスパダと赤慾が目にしたのは………

 

偉大なる淫慾の神ピーニスに祝福された魔王レベルの魔族ボナーとその協力者であるアモルのマジカル級とも言える、極太のチンポである。

 

(っ………♡な、なんだ!?あのぶっといチンポはっ♡大きさもカリ首部分もかなりの……いや、それだけじゃない…!漂ってくるフェロモンが…少し吸い込むだけでも、乳首とクリトリスがビンビンになってオマンコ濡れてくるうぅぅぅ〜〜〜っ♡)

 

(はぁぁぁぁん♡なにあれすっごぉい♡あんなすっごいチンポぉ♡初めて見るぅ♡これ……勝てるのかしらあたし達ぃ…♡)

 

オマンコトロトロに濡らしてしまいつつ、チンポを見つめてしまう二人。

 

「ふふふ………視線がすごいですな?我々のチンポに対しての視線が…。」

 

「しかしまずは……我々の性技からお見せましょう…。きっと凄まじい快楽を味わえるでしょうな?」

 

「「っ………♡」」

 

ゾクッ♡と来る2人の背筋。

 

その5分後、既に二人のオマンコはアモルとボナーの人外魔道な性技の手マン責めと乳首責めによって、さらに濡れてドマゾになっていた。

 

くりくりくりっ♡と人差し指を駆使した的確な乳首責めに加えて、同時に弱点を的確に責めまくる手マン責め。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡なっ、なんだこれはぁぁぁっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ごれっ♡ごれはっ♡凄すぎるうううぅ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「おへえええぇぇぇぇっ♡やばいやばいやばいっ♡予想外すぎるっ♡この二人の性技、やばすぎりゅうううぅ〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

ガニ股ドスケベエロポーズで腰をガクガク震わせながら愛液を溢れさせるエスパダと赤慾。

 

顔を赤らめ、ドスケベなアヘ顔になりながら、手マン責めと乳首責めの愛撫だけで既にイキ狂いまくっていた。

 

「「イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

スプリンクラーめいて大量に潮吹きするエスパダと赤慾。

 

この男二人の人外魔道の性技は二人の想像を超える快楽をもたらす実力かまあったのだ。

 

舌をだらんと垂らしつつアヘってる二人へアモルとボナーは話しかける。

 

「さぁ、ここからまだ続けますか?」

 

「いつでも降参してくれて良いのだぞ?」

 

その言葉に対して二人の雌は

 

「まだだ……♡まだ……まだぁぁ……♡」

 

「し……勝負は……これからよぉ…♡」

 

息を荒くさせつつもまだまだ降参する事のない二人。アモルとボナーはやれやれと思いつつ……

 

「そうですか……それでは……」

 

「いよいよチンポの凄まじさを教えませんとなぁ?」

 

それを聞いたエスパダと赤慾。何か言おうとしたその直後

 

「「ん゛っっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」」

 

二人のぐしょ濡れのオマンコへ遂に、二人の男の超絶ブトマラチンポが挿入された。

 

挿入だけでも伝わる凄まじき快楽の衝撃に二人は仰け反り、結合部分から勢いよく潮吹きした。

 

もしもこれを春恋や秋や実、チャチャやシリア、女体化したタケルがこのチンポをぶちこまれたら、確実に即堕ちしたかもしれない。

 

それがこのアモルとボナーの誰にも負けぬ自慢のチンポなのだ。

 

それが今、サキュバス化したエスパダ、元々からサキュバスな赤慾の、どんな雌さえも虜にして手玉に取る二人を雑魚雌にしているのだ。

 

「さて……ここからですぞ、お二人共?」

 

「どこまで強がってられるかのぉ。」

 

「「っ………♡」」

 

どこまで強がっていられるか。

 

それはつまりエスパダと赤慾の負けフラグを示していた。

 

二時間後、そのフラグは現実のものとなった。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡これすごぉっ♡デカマラすごぉぉぉっ♡お゛っお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ごれっ♡ごれええぇぇぇ♡らめぇぇぇっ♡負けたっ♡参ったぁぁっ♡参ったからあ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡」

 

ベッド上にて立ちバックでズコバコとハメられまくるエスパダと赤慾。

 

二人の自慢の爆乳がブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく揺れ、空中に乳輪残像を描いている。

 

そのチンポのカリ首がピストンの度に膣肉をずりゅずりゅと刺激して、さらなる快楽を二人へもたらしていく。

 

二時間の間に二人はこのチンポにハメられまくり、ハメ潮も噴いていた。

 

「降参するっ♡降参するからぁぁっ♡もうっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡まらイグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

「わらひもっ♡参ったぁぁっ♡わらひらひの負けですからぁぁぁっ♡お゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡イッぢゃゔゔゔゔゔ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

追加の中出しアクメをキメさせられ、腟内を再び白濁に染め上げられるエスパダと赤慾。

 

涙や涎でぐしょ濡れのアヘ顔を晒し続けながら、絶頂の余韻を味あわされる二人。

 

しかし、これで終わる二人ではない。この男二人はこの雌達を徹底的に堕とすのだ。例え降参を口にしようと。

 

それから更に三時間後

 

種づけプレスピストンで犯される二人の雌は………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っひいいぃぃっ♡お願いいぃっ♡もうっ♡もうゆるひでぇぇぇっ♡お願いぃぃっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡お願いだからぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ははは……まだまだこちらはいけるのにもう降参とは……あの席の時の態度は何処へやら……」

 

「お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お願いっ♡もうゆるひへっ♡ゆるひへぇぇぇぇぇっ♡」

 

「ほれ赤慾っ!お前もまだまだイキ狂いまくるがいい!!」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡らめえぇぇっ♡あらひもらめえぇぇっ♡お願いっ♡お願いっ♡もう降参するかりゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「くくくっ、いい声を挙げるわ!ほれほれほれぇ!!」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡うひひっ♡いぃひひひひっ♡うひひっ♡くけっ♡くけけけけけけぇっ♡」

 

エスパダと赤慾はすっかりと雑魚雌に堕ち果てていた。

 

イキ続け発狂寸前で無様かつ必死に泣き顔で許しを懇願するエスパダ、既にイキ過ぎて狂気のイキ顔で薄気味悪い笑い声を上げ続ける赤慾。

 

元々ドスケベな二人は、さらなる強い雄によって性的にぶっ壊されていた。

 

これほどの雄がこの異世界に存在していたとは……というのを思い知らされる結果となった。

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「ん゛イッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

……あれから時間がさらに経過して、朝となった。

 

アモルとボナーは東洋から取り寄せて、めちゃくちゃ気に入った緑茶(綾◯)をゆっくりと飲み干す。

 

その視線の先にはドスケベなアヘ顔を晒したまま、仰向けで果てているエスパダと赤慾…二人の雑魚メスがいた。

 

アモルは尋ねた。

 

「お二人共………契約に従い、ピーニス教に入信し、身も心も全て淫慾の神に捧げていただきますが……異論ありませんな?」

 

エスパダと赤慾は余韻に浸りつつ答えた。

 

「「さ………捧げます………♡この身体…心ぉ……♡この自称ドスケベド変態のわらひ達ぃ……♡ピーニス教と淫慾の神に捧げますぅ………♡」」

 

その言葉に二人の貪欲な雄はガッツポーズを取る。

 

これ程のドスケベな雌は逃せないと思っていたのでこの結果は嬉しかった。

 

男同士でピシガシグッグッをやって、互いにさらに喜ぶと、アモルは二人へ向き直る。

 

「よろしい……。では、エスパダと赤慾…その為の必要な試練を…受けていただきましょう。」

 

「「試練……?」」

 

…

………

……………

 

「こ、これが………♡なるほど……♡」

 

「なかなかのものじゃない♡」

 

二人が試練として受けさせられるのは、肉壺の試練である。

 

「お定まりですが、この触手の分泌液は強力な催淫性、結果……第1の試練で淫に呑まれる者がほとんどなのですが……」

 

「いいだろう…♡どんなのものか、見せてもらうぞ…♡楽しみだ…♡」

 

「そうねぇ♡触手ちゃんたちの責めぇ~♡楽しみねぇん♡」

 

そう言ってる内に試練は始まった。

 

触手が二人の乳首に吸い付き、二人の乳輪を舐め回すように愛撫したり、乳首をコリコリくりくりと転がしたりする。

 

さらに赤慾へ向かって細い触手がそれぞに10本ずつオマンコへたどり着くき、大きく左右に引っ張られ、中の肉ビラが開かれ、クリトリスは包皮からズル剥けにされ、根元を摘ままれ、手コキのようにピストンされる。

 

一方、エスパダのクリトリスはストロー状の触手に勃起を呑み込まれ、千切れるほどにひね回されていた。

 

ある程度までよじれると中に満たされた催淫液のぬめりで滑り、ぎゅるんと元に戻っていき、それを繰り返す。

 

そして二つの肉穴へ触手チンポピストン。

 

その結果は明白だ。

 

「お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡すごいすごいぃっ♡この触手すごすぎるううぅぅっ♡身体中を容赦なく犯してきてっ♡わらひの身体中が性の喜びを享受してりゅうううぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っへええぇぇぇっ♡あ゛がっ♡あががっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡イグイグッ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥッ♡もう何回もイキまくられてりゅうううぅぅっ♡触手ちゃあぁぁん♡もっともっと赤慾をイカセまくってぇぇぇ〜〜〜〜〜っ♡」

 

触手に何度も絶頂させられつつ、性感が上がり、肉体はさらにドスケベで抜群のプロポーションがさらに抜群になってくる。

 

イキまくる二人へ対してもうこの試練の時点で二人はドスケベな雑魚メスへの深みにさらに嵌っていた。

 

だが試練はこれだけじゃない。

 

今度は全裸のまま専用の椅子に拘束されて、その耳を通して触手からあるものを流し込まれた。

 

頭の中をグチャグチャに書き換える洗脳快楽液だ。

 

二人はそれを流し込まれ、ガクガクと身体を震わせつつ、喘ぐ事しかできない。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛ひっ♡お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛んっ♡お゛お゛〜〜〜んっ♡」

 

(あ、あらまの中っ♡か、書き換えられるっ♡今まで以上のドスケベにっ♡されりゅううう〜〜〜〜〜っ♡)

 

この二人には特に強い洗脳快楽液が注入された。

 

エスパダは「騎士道など残ってる善性の完全消去」を。赤欲は「オスチンポへの絶対服従」される恥辱の洗脳改造を。

 

二人は連続潮吹きを繰り返しながら目を見開き、やがてアヘ顔となり、完全に脳内を書き換えられたのだ。

 

この恐るべき液体によって。

 

「んほぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡チンポぉ♡セックスぅ♡ほしいぃ♡」

 

「あっはぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡雄チンポぉ♡雄チンポほしいぃぃ〜んっ♡」

 

…

………

……………

 

試練を終えて数日が経過した。二人は完全にこの異世界の住人となり、ピーニス教の一員となった。

 

サキュバスである二人は人の姿へと擬態する。シスターの姿へと。

 

もちろんピーニス教のシスターの服装がまともな訳はない。

 

チンポマーク付きの白いふんどし、チンポを象ったミニネックレス、チンポマークのついた鉢金付きのシスターの被り物、チンポマーク付きの乳暖簾といった組み合わせのドスケベシスター礼装。

 

その姿で巨大なチンポのオブジェクトを中心に、色欲の集会にて男達の前に姿を晒すエスパダと赤慾の姿がそこにあった。

 

「あっはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜んっ♡ピーニス様の教えに従って、このシスターエスパダぁ♡ドスケベ踊りで貴方達のチンポをフル勃起させてこの女体を捧げますぅぅ〜〜〜んっ♡」

 

「いええぇぇ〜〜〜いっ♡ドスケベ褐色エロエロシスターのぉっ♡赤慾でございますぅ♡皆様の欲求不満の雄チンポをしっかり受け止めますのでぇ♡どうかまずは私の媚媚エロダンスで♡しっかりと勃起なさってくださぁい♡」

 

「「ピーニス教のエロダンスで勃起誘発ぅん♡カモン♡カモン♡カッモォォォ〜〜〜〜〜〜ン♡」」

 

アモルとボナーが教団員と会議したりTRPGのセッションをしている時系列と同じ頃に繰り広げられる色欲の集会。

 

愛液を撒き散らし、その肉づきのいい尻や爆乳をいやらしく揺らして見せつけるエロダンスを披露するエスパダと赤慾。

 

踊る度にふんどしの布や乳暖簾は上へ舞い上がり、ビンビン勃起乳首やぐしょ濡れ食い込みオマンコが見える。

 

男達は感嘆の声を挙げ、フル勃起しながらその時を待つ。

 

「「さぁ皆様っ♡ドスケベシスター二人のエロオマンコっ♡お楽しみくださぁぁ〜〜〜〜〜いっ♡」」

 

その言葉と同時に、待っていたと言わんばかりに男達が押し寄せる。

 

次から次へと男達が順番に、多種多様なチンポが一人ずつ二人をハメハメしまくっていく。

 

「ほっっほお゛お゛~~~~~~っ♡♡♡んお゛っ♡んほお゛お゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡いいっ♡その調子ですぅっ♡エスパダの捧げるドスケベオマンコで性欲発散をぉぉっ♡んほおおおおぉぉっ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

「あ゛っはぁぁぁぁっ♡褐色エロオマンコシスターをズコバコ犯しまくってぇぇっ♡ピーニス様の教えに従って性欲発散んん〜〜〜っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「なんだこのエロシスター達っ!!今までで一番の!!」

 

「つ、次は俺だ!!」

 

「俺はこっちも!!」

 

「はぁぁぁん♡一人ずつぅ♡順番ですからぁ♡お゛お゛っ♡お゛ほぉぉっ♡またまたいいチンポきたぁぁぁっ♡」

 

「おへぇぇぇ〜〜〜っ♡こんなにたくさんのチンポ味わえるの幸せぇっ♡雄チンポに犯される幸せがこんなに気持ちいいなんて知らなかったぁぁ♡ピーニス様のお陰なのよぉぉぉんっ♡」

 

「「ピーニス様ぁぁんっ♡ありがとうございますぅぅ♡お礼の潮吹きアクメ捧げますぅぅっ♡イッッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

男達の見ている前でアヘ顔になりながら、ガニ股エロポーズで腰を突き出しながら、オブジェクトへ大量潮吹きを勢いよくかますエスパダと赤慾。

 

二人は再び男達へ向き直り、ぐしょ濡れオマンコを広げつつ誘う。

 

「さぁもっとぉ♡愛液塗れのピーニス様の前でぇ♡私達ドスケベシスターコンビのオマンコで性欲発散っ♡」

 

「もっともっと気持ちよく発散しちゃってぇぇ〜〜〜んっ♡あぁん♡ピーニスピーニスゥゥ〜〜〜ンッ♡」

 

やがて男達は再び群がり、二人をハメまくる。

 

ドスケベな喘ぎ声が響くその集会はまだ終わらない。

 

…

………

……………

 

懺悔室。

 

ジョジョのスピンオフとかでも有名な懺悔室。

 

しかし、ピーニス教の懺悔室は普通ではない。何故なら………

 

「ぢゅうううううぅぅ〜〜〜っ♡ぢゅるるるるるるっ♡んぶぶっ♡んんん〜〜〜〜〜〜〜っ♡んぐっ♡んぐっ♡んんんんん〜〜〜っ♡」

 

「ぶっぢゅううううぅぅ〜〜っ♡れろれろっ♡れろれろっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぉぉぉ〜〜〜っ♡」

 

「おおおおおおっ!!吸われていく!!おおお〜〜っ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「ん゛ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

アヘ顔の目つきになりながら、エスパダと赤慾は射精されてきた精液をゆっくりと飲み干す。

 

下腹部を疼かせて、じわじわとオマンコを濡らしながら。

 

この懺悔室は、窓の下にあるグローリホールでチンポをひょっとフェラして悩みとザーメンを吸い取るという仕組みになっている。

 

ましてや洗脳前からそういうテクニックが高い二人のフェラチオは多くの男性信者達の人気を得た。

 

「はぁぁぁぁ………♡次のチンポをぉ……♡」

 

「貴方の悩みや罪と共に…精液と一緒に吸い尽くしてあげるぅ……♡」

 

むろん、これだけではない。

 

ピーニス教が設置した公衆便所内。

 

そこでピーニスの位が下位の便器用信者達と一緒に壁尻として下半身のみ丸出しにして、無料のご奉仕も行うのだ。

 

「うおおおおおっ!?このオマンコっ!めちゃくちゃいいぞ!!」

 

「くおおおおっ!!たまらねぇ!!極上の肉穴だぁっ!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「はあ゛あ゛~~~~~~~~っ♡ほおおおっ♡おおんっ♡おっおっおおお~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡初めてぇっ♡初めての壁穴肉便器ぃぃぃっ♡ぎもっぢいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡ほおおぉ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡わらひもぉぉぉ♡こんらの初めてぇぇん♡壁尻肉便器ぃぃ〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「お゛お゛っお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

もう何人目になるか、思いきり中出しされる雌二人。ついには一人には精液だけじゃなくて、おしっこさえも中出しされた。

 

まるで本当の便器のように。

 

更にはハメられる前に、そのムチムチの尻に淫乱卑猥な言葉を書かれる恥辱の落書きもされた。

 

まさに不潔な環境下にある公衆便所のようだ。

 

「おらっ!!今度は俺だ!!」

 

「俺はこっちぃっ!!」

 

「んっほお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡もっろぉぉぉ〜〜〜っ♡もっともっとぉぉ♡」

 

「エスパダちゃんとこの赤慾ちゃんをぉぉ♡乱暴に犯してぇっ♡極上肉便器で性欲発散させてえぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

…

………

……………

 

後日、エスパダと赤慾からある提案があった。

 

後ろ盾を懐柔する為に国の権力者や貴族、大商人のオッサン達相手に高位信者(高級娼婦)としてお下劣宴会芸を披露するのだが………

 

「何?サンバ?それは?」

 

「前世の世界にあるブラジルという国の有名な祭りだ。ブラジルは割と治安は悪いがそのサンバカーニバルとはな……」

 

という感じで説明したり、2人の過去の記憶を見てどんなものか水晶を通して目にしたアモルとボナーは驚く。

 

こんな祭りがこの二人の前世の世界にはあるのかと。

 

というわけで

 

国の権力者や貴族たちの前で………

 

ドスケベなサンバコスチュームを身に着けたエスパダと赤慾が腰を色めかしく振って踊りながら現れたのだ。

 

それもオマンコにローターを複数仕込んでだ。

 

踊る度に汗粒が撒き散らされ、その肉づきのいい尻や弾力のあるエロ爆乳がいやらしく揺れて、サンバ衣装との相性抜群でエロさを醸し出す。

 

「おおお!!あれが異世界の祭りの一つの衣装!!これはたまらんわい!!」

 

「ピーニス教も良い極上の転生者を引き入れたものだ!!良いぞ!!」

 

権力者や貴族達の反応はかなりの好印象だ。

 

これは大正解だったようだ。

 

「あっはぁぁぁ〜んっ♡もっともっとぉぉ〜〜〜っ♡ドスケベ変態サンバダンサーやっている高位信者、エスパダ・ラヴのお下劣サンバダンスぅっ♡見て見て見てぇぇぇ〜〜〜んっ♡」

 

「あぁぁ〜〜んっ♡わたしもぉっ♡マゾメス高位信者の赤慾ちゃんがぁ♡前世でのある国のお祭りのセクシーすぎる衣装でエロエロに踊ってるのよぉ〜〜〜っ♡貴族様ぁん♡思いきり私のどエロマンコにハ、メ、ハ、メ♡してぇぇぇ〜〜〜〜〜ん♡」

 

尻をいやらしく突き出して振ったり、左右交互にドスケベに乳揺れ見せたりする二人。

 

貪欲な彼等の性欲は最高潮に達していた。

 

今、乱交が始まる。

 

「ぢゅるるるるるるるっ♡ぶぢゅっ♡んんんっ♡んむうううぅぅ〜〜♡」

 

「あはぁぁぁん♡どうですかぁ♡私の尻コキダンスにパイズリィ♡気持ちよくてたまらないでしょお♡」

 

「うほほほほっ!こりゃいい!!極上中の極上!良き信者を手に入れたものだわい!!」

 

「おおぉ!!この褐色の雌のパイズリもなかなかのものよ!!おおっ!!出るっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「んんんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」」

 

サンバ衣装のままでのドスケベフェラチオと同時の尻コキをエスパダが、ドスケベなパイズリと同時の尻コキを赤慾が。

 

5分も経過して既に数人の権力者や貴族達のチンポをこれで気持ちよく絶頂させている二人。

 

「ほれぇ!二人ともオマンコを晒せぇ!ワシらがたっぷりハメハメしてやろうぞ!」

 

そう言われて尻を叩かれるエスパダと赤慾。ぶるぅんっ♡といやらしく尻肉が波打ち揺れる。

 

「んひぃぃぃんっ♡かしこまりましたぁ♡」

 

「あはぁぁんっ♡それではぁ♡」

 

「「オマンコ……御開帳ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♡皆様のチンポぉぉ♡たぁっぷりハメハメしてくださぁい♡」」

 

そのドスケベガニ股見せつけポーズに応え、彼らの中でも一番の貴族と権力者が二人のオマンコを自慢のチンポでハメ始める。

 

「「んっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」」

 

「くううううっ!!なんという名器!!中までドロッドロでいい具合じゃわい!!」

 

「さあさあワシらのチンポを昇天させてみせぇい!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛~~~~~っ♡すごっ♡すごぉぉっ♡このぶっといチンポでズコズコされるのたまらないぃぃ~~~っ♡ドスケベサンバコスチュームでハメハメされるの最高なの全てピーニス様のお陰ぇぇぇ〜〜っ♡」

 

「あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡お゛おおっ♡このチンポぉぉっ♡しゅごいのおぉっ♡ぎもぢいいっ♡ものすっごくぎもぢいいのお゛お゛っ♡あ゛あ゛っ♡雄チンポにハメハメされる快感もう知ってしまって後戻りできなぁぁいっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡」

 

お互いにイイチンポをにハメハメされるのを心の底からそして喘ぎ声に混ざって喜びながら、快楽に浸る。

 

二人の男もまたこの二人のドスケベ痴女ぶりに内心驚きつつも、そのオマンコの極上さとスタイルの良さと性格のエロさにすっかり虜になっていた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛〜〜〜っ♡チンポピストンの勢い増してきたぁぁぁっ♡もっともっと欲しい程にドスケベなの止まらなくなりゅうううぅぅっ♡」

 

「もっともっときてきてきてぇぇぇ〜〜〜っ♡ピーニス様に仕えるドスケベ雌二人ぃっ♡異世界のセクシーなお祭り衣装でドスケベな姿晒す私達二人にぃぃ♡濃厚精液寄付してくだひゃあああ〜〜〜いっ♡」

 

「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「イッッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡イッぢゃゔゔゔゔゔぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

濃厚精液を中出しされてドスケベなアヘ顔を舌をだらんと垂らしながら見せつけるようにして絶頂するエスパダと赤慾。

 

もはやそのドスケベLevelはこの世界に転生してから完全にカンストしていた。

 

極上のドスケベ高位信者、エスパダと赤慾。

 

まだ二人をハメていない男達は見ただけでもすっかりそのドスケベな魅力の虜となった。

 

「ふふふ………♡他にも待ち切れない者達がいるな……♡」

 

「それじゃあ次は誰かしら……♡」

 

「「誰でもいいから……ピーニス様の名の下に私たちのオマンコォ〜♡ハ・メ・ハ・メ・し・てぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜んっ♡」」

 

それからして、両手コキしながらの騎乗位や立ちバック、種づけプレス等のドスケベ乱交を繰り返すエスパダと赤慾。

 

アヘ顔、アヘ声は長く長く尽きる事なく、ハメ続け、理性なき快楽に人生最大の幸福感を覚えていた。

 

後にこの二人、いつしか表向き教祖アモルの両腕として、ピーニス教の二大聖母として……

 

裏では堕落してメス豚達の統括として淫慾の神ピーニスの忠実な下僕と化した。

 

だが案外この二人がピーニス教を乗っ取り、自分達の楽園を作り上げる事も……

 

あり得るのかもしれない……。

 

そうとも知らずにアモルとボナーは、二人のドスケベな姿を見ながら貪欲な笑みを浮かべ、二人の超絶痴態を眺めるのであった。自慢のチンポをフル勃起させながら……。

 

プッシャァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

ドスケベサンバコスチュームでお下劣ガニ股サンバを踊りながらアヘり、ハメ潮撒き散らしながら二人は喘ぎ、叫ぶ。幸福感丸出しの叫びを。

 

淫乱卑猥なる言葉を放つ。

 

「「ドスケベ教団に洗脳されて仕えて、雄チンポハメられまくりの乱交セックスゥゥゥ〜〜〜んっ♡最っ高ォォォォォォ〜〜〜〜〜〜んっ♡」」

 

終

 

 

ちなみにクルト達は後に魔王と戦って相討ちになり、現代の世界に前世記憶有りで異世界転生した後にデカパン博士とリヨぐだ子の手でチンポを極太雌殺しフェロモン持ちチンポに勝手に改造されてその結果、ドスケベイチャラブハーレムを形成しました。

 

あと、クトゥルフ神話TRPGをよくやるとアリカ達ヒロイン三人は必ず某氏のXに投稿されている『リア友とTRPG』の動画のようにハチャメチャなロールプレイをしてはクルトを呆れさせたり爆笑させたりしています。




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