さてさて響の搾乳お手伝い。今回は大和と金剛。今2人は………
((ソリッド・スネークもこんな感じだったのかな……。))
なんて思いながらダンボールの中に入っている。
秘密の搾乳部屋への移動の為に、ダンボールに入ってもらっているのだ。
事前に服は脱いでもらい、台車でダンボールを運ぶ。無論押しているのは響だ。
途中で人にすれ違うも不審には思われずに妖精さんに作ってもらった秘密の部屋に入る事が出来た。
「ハラショー。MISSIONコンプリート。」
サムズアップしながらダンボールを開ける響。色めかしいグラマラスボディをしている大和と金剛が出てくる。
と、同時に響は紙袋を2人に手渡す。
「響?これって?」
「今回着てもらうコスチューム。」
「costume?」
その中身を見る二人。
「oh………♡」
「へ………へぇ………♡」
二人は『あー、これを着てほしいんだ?』と言わんばかりに頷く。
響もうんうんと頷く。
というわけで二人は響の眼の前で生着替えを開始する。
響はちょっと頬を赤らめてじっと見つめつつ、二人の生着替えを見つめる。
金剛と大和もまたそれに気づき、微笑みの眼差しを向けながら色っぽく着替えるのだった。
さて、今回2人が着替えたのは何か。
大和には、スタンダードな牛柄ビキニを着用させる。
そして、金剛にはサイズの小さく、そよ豊満な胸がこぼれそうになるバニーガールのコスチュームを着用させた。
さらにここからこの二人をロープで拘束して吊るすのだ。
土台とかを使って、転倒しないように気をつけながら2人を見事に拘束する響。
その手際の良さもまた彼女の魅力の一つとなっている……のかもしれない。
「んっ………♡拘束された状態での搾乳デスカー……♡あんっ……♡」
「響………♡意外とそういうのが好きなのね……♡」
「意外だったでしょ?」
「ええ………♡」
やがて響は大和の方へと近づく。
(むー…♡私は後からデスカー……♡)
ちょっとムスッとしつつも金剛はその傍で大和への搾乳を行う響の姿を見つめる事にする。
それもまたある意味で楽しみの一つなのだ。
響はゆっくりと大和のその爆乳をいやらしく揉みしだいていく。
「あっ♡んんんっ♡あんっ♡はあっ……♡あぁぁあんっ♡相変わらず……いい揉み方してる……♡あっ♡あっ♡あんっ♡んんんっ♡はぁぁ♡そ、そんなにいやらしく揉まれたらぁ……♡あああっ♡出るっ♡ミルク出るぅぅぅっ♡あああぁぁあっ♡ああぁぁぁぁぁんっ♡」
響の緩急をつけた爆乳揉みしだきに大和の喘ぎ声が早速いやらしくなっていく。
その揉みテクはどんな巨乳、爆乳の美少女や美女さえをも虜にする手つきだ。
恐らく駆逐艦達の中でもその乳揉みテクは他の追従を決して許しはしないだろう。
そんな彼女の乳揉みテクニックで、その乳首からはぴゅっ♡ぴゅううっ♡といった感じに大和のから母乳が噴き出してくる。
新鮮な良い質の母乳だ。牛乳とかとはまた違う良さのある母乳である。
「ハラショー……またいい感じに母乳が出てるね……。」
響は自慢のふたなりチンポを大きくそそり立たせて勃起させながら、再びいやらしくその大和の胸を揉みしだいていく。
さらに人差し指で、ビンビンに勃起している乳首さえをもコリコリっ♡と刺激する。
それにより、さらに母乳の分泌は増していくのだ。
「ここの乳首もビンビンに勃起している……ほら……こうしてあげるから……。」
響は大和のビンビンに勃起した乳首を摘み、引っ張る。
同時に大和の乳首に快楽刺激が強く走り、更なる母乳促進を誘発していく。
「んひいいいいいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡乳首ぃぃぃっ♡乳首引っ張りいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っ♡まらっ♡まら出るううぅっ♡母乳もっと出ちゃううううぅぅ〜〜〜っ♡あああっ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡ん゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
ぴゅううっ♡ぴゅううっ♡ぴゅううっ♡ぴゅううっ♡ぴゅううっ♡
そんな感じで溢れてくる母乳。止まらぬ大和の喘ぎ声。なんといやらしい淫景なのだろうか。
さらにそこから響は今度はその口を使い、吸い付きながら大和の母乳を搾乳していく。
「ぢゅるるるるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるっ♡ぢゅうううううう〜〜〜〜〜っ♡ぢゅぢゅっ♡ぢゅぢゅっ♡んんんっ♡んんんっ♡ぢゅうううううう〜〜〜〜〜〜っ♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡はぁぁぁっ♡そこっ♡乳首しゃぶられたらぁぁっ♡んひいいいっ♡もっ♡もっと出るううぅぅぅっ♡もっとおっぱいミルク出ちゃうううぅぅっ♡はぁぁぁんっ♡あっあぁぁ〜〜〜んっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁんっ♡そこおぉぉぉ〜〜〜っ♡おおっ♡おんっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡あ゛っあ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡んひぃぃっ♡止まらないっ♡母乳吸われて気持ちいいの止まらないのぉぉっ♡あっ♡あ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
響が遠慮なく吸いつく度に大和の喘ぎはさらに大きくなる。
ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせながら反応し、乳首からはさらに母乳が溢れてくるのだ。
さらに吸いついたまま、響は自らのふたなりチンポを大和のぐしょ濡れのオマンコへとゆっくりと挿入していく。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
挿入されただけで響く淫らな叫び。
グリグリと奥まで挿入されていき、きゅうううっと膣肉がチンポを締めつけてくる。
響はじゅるじゅると母乳に吸いつきながらチンポピストンを繰り返していく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡そこっ♡そこぉぉぉっ♡母乳吸われながらオマンコの敏感な所をドヂュドヂュ突かれてるのぉぉぉっ♡んほっ♡おっほお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡ん゛ほおおぉぉっ♡お゛っっお゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
ズコズコとピストンする度に極上の名器によってチンポが肉々しい快感に包まれていく。
あふれる母乳に吸いついてその味を堪能しつつ、チンポピストンの勢いを上げていく。
同時に大和の快感も絶頂へと向かっていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あひっ♡あひいいぃぃぃっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛んっ♡あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡今夜も母乳吸われながらチンポピストンでイグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
母乳に強く吸い付きながら大量にふたなり精液をぶちまけ、互いに絶頂する二人の艦娘。
大和は腟内をふたなり精液で満たされながら、母乳をさらに噴き出しながら絶頂の余韻に浸る。
金剛も物欲しそうにその光景を、否、淫景を見つめる。
やがて、金剛の出番が来た。響はここであえて、焦らそうとする。
くりくりと乳首周りを撫で回し続けていく。
「ひうううううっ………♡おっ………♡おおぉっ………♡ひ、響ぃぃ……♡」
「金剛………欲しいの?搾られたい?」
「し、搾られたいデース……♡」
「もっとはっきり……言って?」
「んひいいいっ♡欲しいっ♡欲しいデースっ♡母乳搾られたいデースッ♡ふたなりチンポでズコズコされながら搾乳されたいデース♡」
「……うん。よく言えたね。」
響は転倒しないように気をつけながら、金剛の拘束を解いて降ろしてあげる。
そこから響の頼みで金剛はふたなりチンポへパイズリフェラをする。
響のふたなりチンポには艦娘を刺激するフェロモンがあり、金剛はうっとりしつつパイズリフェラを遠慮なく行使するのだ。
「ぢゅるるるるるるる…♡んんっ♡ぢゅぶ……♡れろれろれろぉ……♡これぇ……♡このチンポいいデース…♡」
いやらしく先端を舐め回しながら、自慢の爆乳で響のぶっといふたなりチンポを包み込む。
左右交互や両方同時にチンポを包み込んでいる爆乳を動かしながら擦り上げて、刺激していく。
「ハラショー……ハラショォォォ……。すごいね……金剛のパイズリフェラ…。」
「あはぁぁ………♡響も私のパイズリフェラにメロメロのようネェ♡」
そう言いながら緩急をつけつつ、色っぽい眼差しを向けながらパイズリフェラでふたなりチンポを引き続き刺激する金剛。
チンポの快楽に感じながら響はその手を伸ばして金剛のパイズリしている胸を揉みしだく。もちろん、搾乳する為に。
「んおおおおおぉぉ〜〜〜〜〜っ♡おおぉっ♡いいっ♡イエスイエスっ♡私のミルクがスプラッシュするデースッ♡んおおおおおぉぉっ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
スケベな声を挙げながら胸を揉まれて母乳が噴き出す金剛。
パイズリされながらの搾乳は金剛にとっておそらく人生一番の性の喜びなのかもしれない。
なぜならその表情はとても幸福感あふれる淫靡な表情だからだ。
「っっ!!出るっ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「おおおおおぉぉんっ♡母乳出しながら響からは精液がァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡はぁぁぁんっ♡」
絶倫ふたなりチンポから再び大量の精液がぶちまけられていく。
金剛はその精液をゆっくりと舐め取りつつ、響を仰向けにさせる。
ふたなりチンポはまだまだ勃起しており、天を仰いでいる。
「響……♡ロデオ……しましょうネェ♡」
そう言いながら金剛が跨がる。金剛は騎乗位セックスを御所望だ。
響もその姿勢のまま、腰を突き上げていく。男にも負けぬ突き上げチンポピストンを行っていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「はあああああ〜〜〜〜〜〜〜っ♡あぁぁぁぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡響の突き上げぇぇっ♡アメイジングすぎデースっ♡ohhh〜〜〜〜〜〜っ♡Ohhhhhh〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
突き上げてくるチンポピストンにブルンッ♡ブルンッ♡と乳輪残像ができる程に上下に爆乳揺らしつつ、金剛は喘ぎ、よがる。
金剛推しの提督や艦娘、全ての人間にとっては勃起物の淫景だ。
響も微笑を浮かべながら何度も繰り返し突き上げながら内心興奮しまくっている。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
繰り返し突き上げながら、さらにここで手を伸ばし、その爆乳を鷲掴みにして搾乳する。
「んおおおおおぉぉ〜〜〜〜〜っ♡おおぉっ♡Ohhhhhh〜〜〜っ♡ミルク搾られながら突き上げSEXゥゥゥゥッ♡エクスタシーまでもうすぐデースッ♡響ぃっ♡響ぃぃぃぃぃぃ〜〜っ♡」
「いいよっ……思いきり…エクスタシーしてっ。」
チンポピストンのテンポがラストスパートへと突入。さらにそこからさらに強めに揉みしだいて搾乳する。
噴き出してくるミルクが顔面にかかる。しかし、嫌悪なんて一切抱かない。
むしろ口を開けて味わうのだ。
「Ohhhhhhッ♡Ohhhhhhッ♡comingッ♡comingッ♡comingッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
舌出しアヘ顔で仰け反り絶頂しながら、中出しされながら、母乳をさらに多く噴き出す金剛。
響はさっと用意した綺麗なバケツにその母乳を溜め込むのであった。
いい感じに溜め込めた母乳。恐らくはいい味になるだろう。
ここでゆっくりと倒れてきた所を響はゆっくりとキスをして迎え入れる。
「んむっ………♡んんん………♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
ゆっくりと舌を絡め合いながら、響と金剛はお互いにこのセックスの絶頂の余韻に浸るのであった。
響は一通りの行為を終えると、2人の間に入る。
この2人の爆乳を、四つのたわわなものを枕代わりにする。
そして、ゆっくりと深呼吸をすると、静かに目を閉じて、眠りにつくのであった。
それからして、金剛と大和は目を覚ました。何やら良い匂いがする。
「あ、二人ともおはよう。」
そこには何やら調理中……というより、そろそろ調理しているものが出来上がる状態の響がそこにいた。
キッチンは妖精さんと交渉して製造してもらった簡易キッチンである。この小説の作者のキッチンよりはずっと綺麗だ。
「よし、出来上がり。ホットケーキだよ。」
「ホワイ?ホットケーキ?」
「ん……いい匂いだけど……あっ、もしかして?」
響は頷く。二人は納得して理解した。
このホットケーキは昨日の時に搾乳した大和と金剛の母乳で作り上げたホットケーキだと。
さて、これが牛乳で作るのと比べるとどうなるのか。三人は思い切って、一口食べた。
その結果
(((予想以上に美味い!?)))
「思ったよりいけるね…。」
「パーフェクトデース!」
「ハラショー……。うんっ。うんっ。すごくよくできたよ、これっ。」
響すらも予想以上にうまくて驚いた。以前のエピソードでコーヒー牛乳プリンを作ったが、それを上回るほどの美味しさである。
三人はその美味しい艦娘母乳を使用したホットケーキを食べつつ、今日も一日平和で過ごせる事を心の底から祈るのであった。
そして、響は今夜も思いきり搾乳セックスをしようと決めたのであった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。