「えっほえっほ。急がなきゃ。夕張に装備の点検してもらわなきゃ。えっほえっほ。急がなきゃ。」
どこぞのネットミームで何かのCMでも使われたようなネットミームを口にしながら夕張の元へ向かう艦娘あり。
母乳搾り担当として密かに確立してるロリ艦娘。駆逐艦・響である。
今日は自分の装備の調整をしてもらおうと夕張の元へ向かう。
夕張。それは北海道の地名ではなく、一人の艦娘…軽巡洋艦の艦娘の事を示す。
この艦娘は愛称はメロンちゃん。その由来はもちろん勿論名前の夕張からだ。
デザインも、髪・スカート・トレードマークの頭の大きなリボンが緑、胸リボンがオレンジと、明らかに夕張メロンを意識しているようだ。
とはいっても胸はFカップほどなので、メロン……とは言えぬが。
さて、やがて夕張のいる目的地まで辿り着くがここで足が止まる。
何か聞こえてくる。装備の整備をする際の機械音。否、機械の音ではない。
聞き間違うはずが無い。これは音というより声。
声は声でも………喘ぎ声だ。それもいやらしい喘ぎ声だ。
「あれは……」
響がそこで見たのは…
「はあ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁぁっ♡お゛っ♡お゛っ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡おっおおお~~~~~んっ♡そこぉぉっ♡そこぉぉぉっ♡もっとおおっ♡もっとめちゃくちゃにしてぇっ♡私のぉっ♡夕張の淫乱ドスケベオマンコをイカセまくってぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
イボイボのバイブに媚薬ローションを塗りつけてマイクロビキニ姿でドスケベオナニーをしている夕張だった。
普段とは違う淫乱な表情を見せつつ無我夢中でオナニーしている。
どえらい場面に遭遇してしまったものである。
ちなみにこの時、夕張は目を閉じており、近くで響が見ているなんて全く気づいていない。
ドヂュドヂュとバイブをうねらせながらのピストンで夢中になっていて気持ちよくよがっている。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡はぁぁっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛うっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡ぎもぢいいっ♡ぎもぢいいっ♡んひいいぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜んっ♡お゛お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡オナニー止まらないのぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
響はじっとそれを見つめる。
自分の予想以上に夕張のオナニーがいやらしく、エロく、ドスケベに見えたからだ。
目を瞑っているからまだ気づかれていない。
夕張も気づかずにそのまま絶頂へとまっしぐらである。
「ん゛はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡らめえぇぇっ♡もうらめえぇぇっ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イッちゃうのおおぉっ♡もうイッちゃうのぉぉぉぉぉっ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡
「イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
大きく腰を浮かせながら大量の潮吹きを、ドスケベなガニ股ポーズをしつつ絶頂する夕張。
しかしこの絶頂はこれだけでは終わらない。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡出るぅぅぅっ♡ミルクも出ちゃうのおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
なんとそのFカップのおっぱいから勢いよく母乳が噴き出してきた。
夕張もまた母乳が出始めた艦娘の一人なのである。
「わっ、母乳がこっちにまで飛んできて………」
「はあっ……♡はぁぁっ……♡はぁぁっ……♡………えっ!?」
「あっ。」
ここへ来て遂に夕張は響が自分の近くにいる事に気付いた。
「………いつからいたの?」
「さっきから。」
「………見てた?」
「見てたよ。」
「………バッチリと?」
「うん、バッチリと。」
「「………………。」」
流れる暫くの間の沈黙。しかしその沈黙が破られるのに長い時間を要する事は無かった。
顔を真っ赤にして大きく口を開けて思わず大きな声を挙げてパニック状態になりそうになる夕張。
そんな夕張の様子を見た響は、このままでは他の艦娘に聞かれてしまう可能性を察知。
そこで大声をあげてしまうのを阻止する為に一気に距離を詰める。
距離を一気に詰めてからここで彼女にキスを仕掛けてきたのだ。
「んむっ!?」
夕張も流石に驚いた。まさかに響がこんな行動を取ってくるとは。
こういう大胆な行動をとれるのを予想できるのは、響に搾乳してもらっている大和や金剛、羽黒や那智などといった母乳が出てくるようになった艦娘達のみである。
「んむうううっ♡ぶっぢゅううううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ♡んれろれろ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ♡んむっ♡んふっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ~~~~~~♡んんっ♡んっ♡んんんっ♡んんんっ♡んぢゅっ♡んむっむぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡んふっ♡んっ♡んぐっ♡んぐぅぅ♡んくっくうううぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
いやらしいドスケベなベロチューをしながらうっとりしつつ身を委ねる夕張。
(あ……なにこれ……♡響のこのキス……すっごく気持ちよくなるぅぅ……♡響……キスが上手ぅぅぅん………♡)
さらにここでゆっくりと胸を揉みしだき、軽く母乳を噴かせながらこのディープキスを繰り返していく。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜っ♡んむっ♡んむっ♡んっんんんっ♡ぢゅううぅぅっ♡れろっ♡れろっ♡れろぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡んっんっ♡ぢゅうう……♡んんんっ♡はぁぁぁ………♡ぢゅぷぷぷ……♡くうううぅぅぅ……♡んっんんんん………♡んれろれろれろぉ♡ぢゅううううううう〜〜〜〜〜っ♡」
「んんんんんんん……♡んはあっ♡」
やがてキスを終えた響は夕張を見る。
驚きと共に、響に対して発情している感情が入り混じった表情を夕張はしていた。
「………落ち着いた?」
「……うん。」
「じゃあ、事情を聴かせて。」
「……うん。」
事情は次の通りである。
最近になってからどういう訳か母乳が出るようになってしまった夕張。
同時に何というかこうムラムラとした感情を抑えられなくなってしまってきているというのだ。
それで玩具などを使いオナニーを繰り返していたがそれだけには飽き足らず。
誰か他の艦娘が来るかもしれない部屋とかでオナニーするほどにムラムラが止まらず、熱中するようになってしまった。
そして装備を整備する一つの部屋でオナニーしていた所を遂に見られてしまい、その相手が響だった。
で、現在に至るという訳である。
頷き、相槌を打ちながら事情を理解した響。彼女にもどうやらその必要があると判断した。
響は話しかける。
「うん。夕張の事情は分かったよ。それなら深夜、誰にも見られないように気をつけてある秘密の部屋に来て。」
「秘密の部屋?」
「うん。此処に場所を記した小さめの地図を渡しておくから。それじゃあ、まあ今夜……。」
そう言うと響はその場から離れていく。本来の目的はまた今度頼む事にした。
少しだけキョトンとしている夕張がその場に一人残されていた。
…
………
……………
秘密の部屋。既に過去のをご覧の方には説明不要ではあるが、初見の方に配慮して説明しよう。
ここは妖精さん達に高級な金平糖を報酬に作らせた一室。
高い防音機能を持ち、搾乳の為の道具や設備がある。
ここで母乳が突然出てきて悩む艦娘達の搾乳の為に響がテクニックの限りを尽くし、そして性欲発散の為のセックスを行う部屋なのだ。
今夜は夕張がそこにやってきた。
(こんな部屋を作っていたんだ………知らなかった……。)
夕張もさすがに驚いた。こんな部屋をいつの間にと。
新たに簡易キッチンも追加されている。前回に母乳でホットケーキを作ったあのキッチンだ。
今夜はここで行う。新たな母乳分泌艦娘とのひと時を。
…
………
……………
「あぁぁぁぁっ♡はぁあんっ♡そこっ♡そこおおぉぉっ♡あぁぁああっ♡揉み方ぁ♡い……いやらしいぃ……♡んんんっ♡はっ♡あっ♡あぁぁんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁんっ♡んんんっ♡んっくぅぅ……♡あんんっ♡はっ♡あ♡あ♡んんんんっ♡はぁあっ♡母乳が少しずつぅぅ……♡あ、溢れてきてぇぇっ♡はぁぁぁぁぁんっ♡あっ♡あうっ♡あううぅぅぅ〜〜〜〜〜んっ♡あっ♡あああっ♡ふうううっ♡ふうううっ♡んっんんんんん〜〜〜〜〜っ♡」
「どう………?私の搾乳パイもみ……気持ちいい?」
「きっ、気持ちいいぃぃぃっ♡気持ちいいよぉぉぉっ♡気持ちいいぃぃっ♡搾乳テクニックすごいのぉっ♡あああっ♡あんんっ♡はあっ♡はぁぁぁぁんっ♡気持ちいいぃっ♡おっぱい気持ちいいのぉぉぉぉぉっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁっ♡そこっ♡そこぉぉぉっ♡んっんんんんん〜〜〜〜〜っ♡はあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡もっとぉっ♡もっと揉みしだいてぇぇ♡もっと揉みしだいて気持ちよくさせてぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡あああっ♡ああっ♡んあっ♡はぁぁぁぁんっ♡」
軽く母乳を出しながら気持ちよくよがる夕張。
響はいつものようにテクニックを駆使して胸を後ろから揉みしだき、母乳を噴き出させる。
母乳は近くに置いたタンクまで飛ばされていき、少しずつ溜まっていくのだ。
ここで乳首をきゅううっと少し強めに摘んで母乳をさらに噴き出させていく。
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡出るううぅぅぅ〜〜〜っ♡そんなに強く摘まれたらもっと母乳出ちゃうううううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡もっとミルク出ちゃうよぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」
母乳溢れさせ絶頂する夕張。
プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡
同時に腰を震わせながら潮吹きアクメもする夕張。
響が、駆逐艦の一人であるこんな幼げのある艦娘がこれほど性的テクニックのレベルがカンストレベルで高い持ち主の艦娘だとは思わなかった。
けど、それがまた良いのだ。外見に似合わぬエロテクの持ち主というものは。
だが彼女のエロテクの真骨頂はここからだ。
「夕張……いくよ。」
「え………ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
(ふ……ふたなりチンポ……きたぁっ♡奥まで強い衝撃が…伝わってくるぅぅぅ〜〜〜っ♡)
目を見開き、挿入の衝撃と快感に夕張は震える。
響はその胸を揉みしだきながらチンポピストンを開始する。
搾乳しながらのセックス、これが彼女のエロテクの真骨頂なのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっ♡すごぉぉいっ♡母乳搾乳されながらぁぁっ♡ムラムラしまくるわらひの性欲すっごく満たされていくのおおおぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡しゃいこおおぉぉぉ~~~~~っ♡しゃいこうだよぉぉぉぉぉぉっ♡」
「夕張のオマンコもいいよっ……♡すっごくいい締めつけしてる……♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ドスケベチンポピストン最高なのぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡これええぇっ♡これ大好きいいぃっ♡響とのドスケベセックス最高ですうううぅぅぅぅぅ~~~~~~っ♡」
夕張はアヘ顔になりながら、この搾乳ドスケベレズセックスの虜になった。
興奮で母乳がさらに噴き出していく。母乳を噴く快楽とセックスの快楽が二重で来るのは最高なのだ。
響のチンポピストンもラストスパートへと入り、お互いに絶頂へと近づいていく。
「響っ♡響ぃぃぃぃぃっ♡わらひっ♡もぉっ♡イグのおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「んんんっ♡んんんっ♡はぁぁっ♡私もっ♡出るっ♡出るよっ♡」
「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグゥゥゥ♡」
「あ゛っっ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛イッッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡母乳思いきり噴きながら中出しされてイッぢゃうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡」
響のふたなりチンポから射精されてきた濃厚精液に腟内を満たされつつ、勢いよく母乳を噴いて絶頂する夕張。
そのアヘ顔はさらにエロいアヘ顔となり、舌をだらんと垂らして震えながら絶頂の余韻に浸る。
響はゆっくりとチンポを引き抜いてから、四つん這いにさせた夕張の母乳を再び搾乳する。
「あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あひっ♡あひぃぃぃ♡セックスでイッたばかりなのにぃぃ〜〜〜っ♡母乳を搾乳されちゃってぇぇぇ〜〜〜っ♡」
防音完璧な秘密の部屋に新たな艦娘の喘ぎ声が響く。
その母乳はまた、誰かを幸せにさせる美味ある料理の材料となるのであろう。
それからして、響は夕張へ告げる。
「今度………オナニーで使っていたようなエッチな玩具……作ってくれる?また……気持ちよく搾乳セックスしてあげるから……♡」
「うん……♡もちろんいいよ♡」
響と夕張。
互いに淫らなやり取り、交渉をして、それを絶対と約束したのであった。
さて次回は……誰がその母乳を噴き出すのだろうか。それはまだ分からない。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。