とある無口なショタがいる。少年は子供とは思えないブトマラチンポと変態性癖の持ち主だった。そして自宅にはそれを発散させてくれる存在がいた。ところで、このショタ…その存在もそうであるが自宅では基本全裸なのだ。
その存在とは……VOCALOID・初音ミク。しかしその女体は改造パッチによってドスケベなものとなっていた。たぷっ…♡たゆんっ♡と豊満に熟れた胸が揺れる。しかし外見だけでない。マスター大好き故に内面もドスケベなのである。
「マスター♡聞きたいですかぁ?私の変わったからだの特徴♡」
色っぽく尋ねてくるミクにマスターはゆっくりと無言で頷く。ミクはくすっと微笑むと、己の今の女体の説明を開始する。
「まずはぁ……このおっぱい♡ほぉら…マスターの顔よりもおっきいよぉ…♡Mカップはあるよ♡M……私の名前の頭文字ね♡ふふ…♡乳首もビンビン…♡乳輪も綺麗な色してるよぉ♡ほぉら……お尻もこぉんなにおっきいですよぉ♡ほらほら♡ぶるんぶるぅんって……♡ふふふ♡」
だぷっ♡だぽっ♡といやらしく胸を揺らし、ぶるんっ♡と左右にデカ尻を揺らして、マスターの…少年の性欲を強く煽る。
「それにほら……♡ミクの顔が赤いし、独特のにおいがするでしょ?これもエロパッチの一つ、発情臭…そしていつでも発情している状態だよぉ♡そ、れ、に…♡」
ミクは自らの股間の立派なチンポを指差す。包茎チンポだが。
「マスターのエロパッチでこぉんなに大きなふたなりが生えちゃいましたぁ♡といっても、マスターの意向で射精のみですけどね…♡そして……なによりミクが責められて喜ぶマゾメス気質仕様♡そしてイクと潮吹きもしやすい潮吹き体質仕様♡ああ~~~ん♡マスターったら、いやらしすぎいいぃぃぃ~~~~~~♡♡♡」
ミクはへこっへこっ♡といやらしく腰を振り、ぶるんっ♡とふたなりを揺らしながら、組み込まれたエロパッチの説明を終えると、ずいっと顔を近づける。
「……!」
「ドスケベに……やりましょう…♡マスター♡」
「………。」
マスターはこくっと頷くと、潤いのあるぷっくりとしたミクの唇に自らの唇を重ねてキスをする。それもドスケベなディープキスを。
「んむぅぅううっ♡んぶぶぶぅぅぅっ♡んふうぅうぅ♡んぶうーっ♡んふぅーーっ♡んん~~っ♡」
ぢゅるぢゅる♡レロレロレロレロレロレロ♡と舌をいやらしく交えながら、むにゅうう~~♡と胸をマスターの身体に押し当てながら、ドスケベなディープキスを繰り広げる。マスターも気持ちいいが……
「ぢゅるるるるるるぅぅ~~~♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡♡♡」
目つきをアへ顔のそれにさせながらキスをするミクもまた気持ちよくなっていた。おまんこはじわじわ濡れて、ふたなりからは我慢汁が溢れる。
「じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~ッッ♡♡♡」
ぼびゅううううううううッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡プシャァァァァァッ♡♡♡
ミクはこのディープキスで絶頂し、ふたなりからは精液が、おまんこからは愛液が勢いよく噴き出した。
「っはぁあ……♡はぁーっ♡はぁーっ♡キスでぇ……こんらにもきもぢよくイッちゃったぁ…♡マスター……♡」
トロ顔になってうっとりとしながらマスターを見つめるミク。マスターは言葉を発さずともその笑顔で感情を示した。それからすぐに……
「っっ………!♡」
マスターは気持ちよくよがる事になる。
ぬちゅっぬちゅっ♡だぱっ♡だぽっ♡だぷっ♡
「マスター♡おチンポすっごく気持ち良さそうになってますよぉ♡」
ミクのエロパッチによるMカップ爆乳によるパイズリである。こんなのでよがらない雄など滅多にいないだろう。少年のチンポは発情臭によって大きく勃起しているのだ。
「ちょっとマスターのチンポ嗅いじゃおう…♡すーーーっ……♡んおおおおおぉおっ♡イグゥゥッ♡♡♡」
プシャァァァァァッ♡と潮吹きする。チンポの臭いだけで絶頂したのだ。ミクはしばしずりゅっ♡ずりゅっ♡とパイズリしてやった後、おっぱいをチンポから離す。パイズリで射精させるつもりはない。
「マスター……こーこ♡ミクの口おまんこに射精してくださいねぇ♡あぁあ~~む♡」
フェラチオで気持ちよく射精させたいミクはぱっくりと咥えて丁寧にしゃぶる。ご奉仕フェラだ。
「ぢゅぢゅうう…♡ずぢゅ♡んむっ♡ぢゅううう…♡んんんっ♡んむっ♡」
ミクの丁寧なご奉仕フェラはなかなかに気持ちいい。少年は気持ち良さそうにふるふると震えている。
「っ……!っ……!!」
「(マスターかわいい…♡)んむっ♡んんんっ♡んむっ♡ちゅううう~~~♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううう~~~♡♡♡」
「っっ~~~!!」
ビュルルルルルルルルルッ♡
ミクの丁寧なフェラチオによって少年は射精した。ごくっ…♡ごくっ…♡とゆっくりとミクは少年の精液を飲み干していく。しかしこれで終わらない。次の瞬間…
「ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅうっ♡んぶじゅりゅりゅるるるるるるるるぅぅぅ~~~~~~♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡」
「っっ!!」
凄まじいバキュームフェラで、ドスケベなフェラチオでさらに搾りにかかる。
「んぶぶふふふぅ~♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ、ぶぽんっ♡ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ♡じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、べろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~♡♡♡」
「っっ~~!」
歯を食い縛りながらよがる少年だが、さらに勢いよく射精するまで時間はかからなかった。
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡
「んぶううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡(またまたきたぁぁぁ~~~~ッッ♡マスターのせえぇきいぃ♡もぉ、たまらなぁあい♡)」
ミクは痴女的な笑みをその目で浮かべながら少年の精液をどんどん搾り尽くしていく。しかし少年は絶倫だった。こんなのでパワーダウンしたりしない。どれほど射精しようともよがろうとも。
「ま、す、た~~♡おチンポぉ♡ミクがドスケベわんちゃんポーズしながらデカケツ揺らしてスタンバイしてますよぉ♡」
ミクは犬のポーズで尻尾を振るかのようにぶりんっ♡ぶるんっ♡とデカ尻をいやらしく振って少年を誘う。表情も発情しているメス犬のようだ。発情によるものか、汗だくの身体がよりその女体を極上の雌肉として魅惑を放っている。
「………!!」
少年は迷わずミクのデカ尻を掴み、そのブトマラチンポを思いきり挿入する。
「あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡きっ、きたぁぁぁぁぁ~~~~~~ッッ♡♡♡マスターのおチンポ、ミクのドスケベおまんこにきたぁぁぁぁぁ~~~~~~ッッ♡♡♡」
ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡バコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッバコッ♡♡♡
「ああ゛あっ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡はあっはあっ♡んっ♡もっともっとズポズポしてえええっ♡♡」
ずこずことバックで犬の交尾のように犯される度にばるんっ♡だぷんっ♡と豊満な爆乳は揺れ、空中に乳輪残像を描きだす。
「ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡たまらないたまらなぁあぁぁあいっ♡」
ドスケベに声をあげながら快楽を味わうミク。そのふたなりは突かれる度にびゅるっ♡びゅるっ♡と精液が飛び出る。ミクは完全にマゾイキしまくっている状態だった。
「ん゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡ん゛っ♡っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ーーーっ♡♡♡」
少年のチンポピストンがラストスパートに入る。いよいよ中出しするのだ。
「んほぉおぉぉおおおっ♡♡イグイグいぐぅううううぅ♡♡♡マスターのオヂンポらいしゅきぃいいいぃいっっ♡♡♡イグヴヴヴ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
「っっ………!!」
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルーーーーーッッッ♡♡♡
少年のブトマラチンポからの射精と同時にミクのふたなり雑魚チンポも射精する。白目に近いいやらしすぎるアへ顔を晒しながらである。
「あ゛~~~~~~~~♡あ゛~~~~~~~~ッ♡」
びくっびくっ♡と身体を震わせながらアへるミクのおまんこから少年はゆっくりと、しかし少し力を入れてチンポを引き抜いた。
プシャァァァァァッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
再びドスケベな喘ぎ声と共におまんこと雑魚チンポふたなりから潮吹きをするミク。それに対して少年はミクを仰向けに押し倒す。
「きゃっ♡」
そして容赦なく種づけプレスをおみまいする。その熟れた爆乳をぐにゅうっ♡と揉みしだきなから。
「お゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡種づけプレスきひゃああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡おっぱいもみもみされながら犯ひゃれりゅうううううううっ♡♡♡」
ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡
「っ……!っ………!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ーーーっ♡♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡あっがががががぁぁぁぁぁぁ゛あ゛あ゛あっっ♡♡♡おほお゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡♡お゛っお゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡」
ドスケベな獣のような声をあげながら胸を揉まれ終わる少年は激しいセックスによって乳輪残像を描きながら激しく揺れる爆乳を眺める。やがて少ししてから少年はミクとベロチューをしながらピストンを続行する。
「ん゛~~~~~~っっ♡♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ん゛~~~っっ♡♡♡」
アへりながら時々ベロチューを繰り広げるミク。それでもピストンは止まらない。さらに激しさを増していく。そしてそれはラストスパートへ入る。
「おっ、おくっ、ごんごんってぇっ♡♡あ゛っ♡ああぁああっっ♡♡おちんぽぐりぐりぃっ♡あたまもっろぉっ♡へんになるぅ゛う~~っっ♡♡♡イグッ♡イギュゥッ♡♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡♡イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡ぐぎいいいいッ♡♡イグッ♡イグゥッ♡あああああッ♡おおおッ♡あぎいいいいいいいいッ♡♡イギュウゥウーーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡」
「っっ~~~!!」
ビュルルルルルルルルルッ♡♡♡ビューーーーーーーーーーーッッ♡♡♡♡ビューーーーーーーーーーーッッ♡♡♡♡どぷどぷどぷっっ♡どぼどぼどぼっっ♡
「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーッッ♡♡♡」
ミクは激しい絶頂を迎えた。ふたなりから大量の射精をして続いて潮吹き。白目に近いアへ顔をしながらもう何も考えられなかった。そしてミクは、そのまま気絶した。
「………。」
少年もさすがに疲れてきたのか、ミクの爆乳にむにゅり♡と顔を埋めて暫しの眠りにつく。
ビュルルルルルルルルルッ♡
時に夢の中でもやりまくり、夢精した。もれなく中出しなのは言うまでもない。
そして…
「……!」
「あはっ…♡マスター、おはよう…♡」
二人がほぼ同時に目を覚ました。
「マスター……♡ミクの言いたい事…分かるよねぇ♡」
少年は笑みを浮かべて頷く。もう何回目かもわからない。いや、わからなくてもいい。本能丸出しの激しいセックスに、性行為に回数数えなんて不要だ。それが二人の答えだった。
終
~おまけ マスターが好きな責め~
「~~♪」
マスターが好きなハードな責め、それは…
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ーーーっ♡♡♡おほぉおおおっ♡おほぉおおおっ♡♡んぎぃぃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡イグイグイグイグっっ♡♡まらイグッッ♡♡まらイッぢゃうっ♡♡おほぉっ、イグッッ♡♡♡イクッ♡イクイクイクッ♡アヘアヘッ♡アヘッ♡アッヘェェェっ♡♡イクっ♡イクっ♡イクううううううっ♡イグっ♡イグっ♡イッッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっっ♡♡♡」
ガニ股にさせたエロ水着姿のミクへマジックハンドにぐにゅりむにゅり♡と胸を揉ませ、乳首には両側にローターをサンドして上から透明カップを被せて、内部の媚薬を染み込ませた回転ブラシで擦る。クリトリスには快楽電流を流しながら振動する電マを当ててやり、二穴には媚薬を分泌しまくるマシンバイブとマシンアナルパールをピストンさせまくる。これでイキまくるミクを、大量に潮吹きしまくるミクを眺めるのがマスターは好きなのだ。まさに変態少年だ。
「アへエエエエエエエッッ♡♡♡イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーッッ♡♡♡」
とてつもないドスケベ連続イカセ、まだまだ終わりそうになかった。
~おまけ 終~
~その2~
前回、エロパッチ改造した初音ミクとドスケベセックスを繰り広げたマスターである少年。
今回はバーチャルダンスショーにミクが参加する事になったのだ。それもドスケベなのは言うまでもない。さらに言えばそのステージはマスターがミクの姿を楽しむためだけに用意された舞台。最前の特等席のような所にいるのはマスターただ一人である。やがてスポットライトが点灯し、音楽が流れ出す。
するとそこには、卑猥極まりないコスチュームに身を包んだミクの姿があった。濃い目のピンク色の網タイツに、淡いピンク色のハート型ニプレスを着けて、その上は同じ色のクロスマイクロビキニというドスケベコスチュームである。さらに、乳首の部分にはローターを、クリトリスの成れの果てである、ふたなりには電マを装着し、おまんこにはバイブを咥えており、特等席で観ているマスターがこれらを操作しているというのだ。
ミクは痴女な笑みを浮かべながら、その爆乳を、デカ尻を、ふたなりをたぷんっ♡だぽっ♡と揺らしながらステージへ歩いて現れる。
「OKェ♡show time♡」
ミクが色っぽくそう言うと両手を後頭部に回してガニ股の姿勢になっての、ドスケベエロダンスが始まる。腰をくねらせ、前後に振り、左右に振る。その動きに合わせて熟れに熟れた爆乳がだぽんっ♡ばるんっ♡といやらしく揺れる。そして、彼女の口からは甘い吐息と喘ぎ声が漏れ出し始め、それがマスター興奮を高めていく。
「はぁぁあ~~んっ♡見られてるぅ♡マスターにすっごぉく近くで見られてるぅ♡恥ずかしくて…気持ちいいよぉ~~っ♡」
ミクは頬を赤らめて笑みを浮かべながら感じまくっていた。ばるんっ♡だぽんっ♡ぶるるんっ♡といやらしい爆乳を、デカ尻を、そしてふたなりを揺らしながらドスケベエロダンスを披露する。
やがて、マスターはその手に握っているスイッチを押す。
ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡ブブブブブブブブブブブブブブブブブブ♡と…ローターやバイブ、電マが振動し始める。
「あはぁぁぁぁぁあっ♡あっ♡あんっ♡すごっ♡きもちぃいっ♡ちくびもおちんちんもブルブルってぇ♡あひいいぃんっ♡」
ミクのドスケベエロダンスはさらにいやらしさを増していき、その表情はさらにエロくなっていく。
「もっと見てえええぇっ♡私のド変態な姿を見て下さいっ♡ああぁんっ♡」
ミクは身体を震わせ、さらに大きな声で叫ぶ。へこっ♡へこっ♡くいっ♡くいっ♡といやらしく腰を揺らして、爆乳とデカケツとふたなりをばるんっ♡だぽんっ♡と揺らしながら。
その姿に周りのチンポは次々とシコシコとオナニーを開始する。ミクはそれを見て興奮しながら淫乱なダンスを踊り続ける。
「あはぁぁっ♡さのおちんぽすごいですぅう♡おっきくて、硬くなってますよぉおお♡私も我慢できませんっ♡早くおちんぽ欲しいんですうう~~~っ♡」
ミクは四つん這いになり、ふりっ♡ふりっ♡と後ろを向いてデカ尻をぶりんっ♡ばるんっ♡と揺らして誘惑する。その瞬間、マスターの手により、玩具の振動がさらに強くなる。
ヴイイイイイイイイイッ!!
「んっっごお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
突然、バイブが激しく震えだし、同時に電マも最大パワーで作動する。今まで以上に激しくなった快楽にミクは白目を剥いて舌を突き出し、獣のような叫び声を上げながら絶頂した。
「イグゥウウッッ♡♡♡んほぉおーーーっ♡♡♡ドスケベダンス見せつけながらイグううううぅぅぅっ♡♡♡イキまくっちゃいますぅぅっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァッ♡ビュルルルルルルルルルルッ♡
ミクは盛大に潮を吹き出して、ガクンガクンと痙攣し、ステージ上で派手にアクメを晒しす。その痴態に、周りのちんぽは大量のザーメンをぶちまけた。
「アヘッ…♡アヘッ♡アヘェ……♡」
ミクはドスケベなアヘ顔を晒しながら、精液をぶっかけられつつ、この快感にうっとりとしている。
(しゅごいいぃ……♡これぇ、たまらないよぉ…♡)
ミクはこの変態的な状況に興奮しきっていた。ショーの最中は常にマスターによって責められているようなものなのだ。
周りのちんぽは射精してもすぐに回復するので、常に新しいちんぽに囲まれて精液を浴びることができる。まさに天国だ。
ブイイイイイイイイイイイッ!
「おへぇえええっ♡んおっ♡んおおっ♡」
そんな中でも玩具の責めは止まらない。ミクは腰をガクガク♡震わせながら愛液を再び滴らせながら、身体をよがらせる。
「んぎぃいっ♡あっあぁああ~っ♡またイクッ♡イカせてくださいっ♡もう限界ですっ♡お願いしますっ♡早くぅううっ♡」
あまりの快楽に、ミクは二度目の絶頂を懇願しつつ、ドスケベエロダンスを踊る。しかし……
「あえっ……♡な、なんれぇ……♡」
マスターはミクが絶頂する寸前で玩具の振動を止める。お預け状態にしたまま、ドスケベダンスを続行させるというのだ。
「いやぁぁぁん♡マスター、じらさないでぇええ~~~っ♡イかせてくださいいぃいぃい♡ミクのことめちゃくちゃにしてくらしゃいぃいぃい~~♡♡♡」
しかし、ミクの懇願を無視して、玩具のスイッチを完全に切ってしまう。
「そ、そんなぁ……♡ひどいですよぉ……♡」
ミクは恨めしげに言いながらも四つん這いで、そのデカケツをばるんっ♡ばるんっ♡と揺らしてエロダンスを続行する。
「あんっ♡やんっ♡んひゃうんっ♡はううぅ~んっ♡♡♡」
それでも、玩具による絶頂寸止め地獄が終わることはない。再び玩具が振動したと思えば、絶頂寸前ですぐに止まる。そんなミクのおまんこからは、絶えずいやらしい汁が流れ出していた。
「んうううううっ♡いやぁぁ♡焦らしちゃいやぁぁぁ…♡イキたいんですぅ♡イカせてくださひぃ……♡」
だがそれでもマスターはミクをイカせない。限界まで焦らすつもりなのだ。彼の心の内は決まっている。そうしてミクがどれほどドスケベな姿を晒すのか見てみたいという事なのだ。
再び振動し、そして止まる。振動し、そして止まる。そんな事が何回繰り返されてきたろうか。ミクの悶々とした感情はどんどん蓄積されていく。
(んあぁぁぁぁぁぁっ♡イキたいイキたいいいっ♡イキたいのにイケないのいやぁぁぁっ♡お願いぃっ♡イカせてよマスターっ♡イキたいのぉおっ♡思いっきりドスケベアクメきめて精液もおまんこ汁もぶちまけながらイキまくりたいよぉおおお~~~っ♡♡♡)
エロ水着からまろび出て、ローター残像と共にドスケベな乳輪残像を空中に作りながら揺れる爆乳、ドスケベなデカケツ、そしてふたなりを激しく揺らすほどのドスケベダンスが終盤に差しかかった頃……
「んひっ!?♡」
突如としてミクは両手を拘束され、エロ蹲踞のポーズをとらされる。そして目の前にブトマラチンポが現れた。
「こ、このおちんぽって……♡もしかしてマスターの…♡」
そのちんぽはミクの顔面へ向かって、その鼻が豚鼻になるほどに押しつけられる。
「ふごぉおおっ♡んごっ♡んごぉおおぉ~~っ♡」
呼吸すらままならない状態で、ミクはそのまま舌を絡めていく。
「んぼぉおおぉおおっ♡ぶぢゅぶっ♡んごぉおおぉ~~っ♡」
口内を蹂躙される快感がミクの全身に染み渡る。ブトマラチンポをドスケベなフェラチオが気持ちよくさせていく。
「んっぶ♡ブッポ♡ブッポ♡♡ぶぢゅるるる♡♡じゅるるっ♡♡レロォ…♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡んむぅっ♡♡し、しゅごいぃ…♡♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡♡んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅる~~~っ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡おっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅっ♡お゛っ♡んぐっ♡ん゛っ♡ん゛ふ っ♡ぐぷっ♡ぷぐっ♡ぐぽっ♡ぬ゛っぷっ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡」
ミクのドスケベフェラチオは目の前のチンポを気持ちよくしていく。そしてミクもまたそのちんぽの放つフェロモン、味、感触によって感じていた。全身が気持ちよくなっていく。フェラチオの勢いが増していく。
「ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるるるるるるっっっ♡ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅうっ♡んぶじゅりゅりゅるるるるるるるるぅぅぅ~~~~~~♡」
ミクは激しく頭を前後させてフェラチオをして、その度にいやらしい音をさらに大きく立てる。その姿はとても淫らで、同時に美しさも感じさせる……かもしれない。
「じゅおぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡」
やがてフェラチオがとどめのバキュームになる。その瞬間…
ビュルルルルルルルルルルッ♡♡ボッビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡
射精された瞬間、ドスケベひょっとこフェラ下品顔のミクに対して、禁止されていた絶頂が解禁され、一気に快楽が弾ける。
「んっっぶううううぅぅぅっ♡♡♡んぐっっ♡♡♡んぐううっ♡♡♡んっっぐううううぅぅぅっ♡♡♡ぶはぁあっ♡♡♡イグっ♡♡イグううううぅぅぅっ♡♡たまってた分イッぢゃうううううぅぅぅっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグううううぅぅぅっ♡♡」
ブッシャァァァァァァァァーーっ♡♡ブシャッ♡ブシャッ♡ブシャァァァァァ♡じょろろろろろぉ~~~…♡
ミクは途中でチンポから口を離して、アクメ絶叫をあげながら腰を激しく震わせ、大量潮吹きと大量射精、そしておしっこ失禁アクメをキメる。
「あへぇ……♡す、すごすぎぃ……♡しゅごすぎるよぉ……♡」
アヘ顔になりながらも再び口での奉仕を始めようとするミク。おまんこに挿入されているバイブはやがてチンポへと変わり、激しい同時ピストンが開始される。
「んぶおおおぉおおぉっ♡♡♡おおおぉっ♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おぐお゛お゛お゛っ♡♡おぶおおぉおっ♡♡♡」
ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡
二つのチンポピストンが激しく、ミクの口とおまんこを犯していく。アへ顔になりながらミクは体勢を変えての激しいセックスに再びよがりまくる。
(ああぁあんっ♡しゅごいっ♡♡おちんぽすごいいいぃっ♡♡ミクのお口もおまんこもいっぱい使われて感じちゃってますううぅっ♡♡♡ミクの身体全部使って気持ちよくなってくださいいぃっ♡♡♡)
心の中で激しく喘ぎ、叫びながら口でおまんこでチンポを味わいまくる。ミクの淫乱ボディに走る興奮はさらに高まり、二つのちんぽから精液が解き放たれ、口内とおまんこが濃厚ザーメンで満たされていく。
「んぐっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーっ♡♡♡」
(あ゛あ゛あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡アグメきでりゅううぅうううーーっ♡♡んひいいぃっイグうぅうっ♡♡♡まらまらどしゅけべアクメしぢゃううぅううーーっ♡♡♡ごわれぢゃううぅう゛う゛う゛ーーーっ♡♡イグっイグううぅううううーーっ♡♡♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イッッグううううううーーーーーっ♡♡♡)
身体を激しく痙攣させながらイキまくるミク。その間にも体勢を再び変えて二つのチンポはミクを犯しまくる。そのちんぽはまさにマスターのそれであった。
やがてミクはドスケベなエロ蹲踞アへ顔ダブルピースをしながらマスターへ告げた。好意の言葉と牝としての宣言を。
「あっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡ましゅたぁあ~~♡ましゅたぁ、だいしゅきぃ♡ミクをぉ♡こぉぉ~~~んなに可愛がってくれへぇ♡しゅっごくうれひぃぃぃ~~~んん♡これからもたぁくさん可愛がってくだひゃああ~~~い♡だってミクはぁ♡ましゅたぁだけのとぉぉ~~~ってもいやらしいドスケベ雌豚奴隷なんらもぉぉぉ~~~~~~ん♡♡♡」
この宴はまだ終わりそうにない。再びマスターの責めによるガニ股潮吹きアクメをミクはキメていた。何度目かもわからぬ絶頂を。
「お゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡まっらまらぁぁぁ~~~っ♡♡イッッぐうううぅぅぅ~~~~~んッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグうううううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」
終
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