※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

140 / 163
新たに間宮が加わりました。この人もいいな。


響の母乳ハーレムに新しい艦娘

その日、響は金剛に大和と一緒にいた。

 

例の秘密の部屋で金剛が紅茶を入れ、響が2人から搾乳した母乳で作ったスコーンでティータイムをしていた。

 

このスコーンがまたいい味をしている。艦娘の母乳で作り上げたというのが信じられない程の美味なのだ。

 

さて、そんなひと時を過ごす時

 

「響、実はね」

 

「ちょーっとお願い事があるんデース!」

 

「お願い事?聞くよ。何?」

 

さて、その二人のお願い事とは。

 

「間宮さんの事なの。」

 

「間宮さんの?」

 

間宮さんは料理の上手なあの艦娘である。名前を聞いて北斗の拳か、もしくはファミコンゲームにもなったホラー映画の『スウィートホーム』に出てきた間宮夫人を思い出した人は表に出てもらおうか(!?)

 

話を戻そう。この時、突然としてドアをノックする者がいる。

 

響が警戒しつつ扉を開けば、噂をすれば何とやら

 

「こんにちは。」

 

「あ、間宮さん。」

 

例の間宮さんが立っていた。この物語においては99センチのバストサイズで、『閃乱カグラ』シリーズの春花や『デッドオアアライブ』シリーズのほのかと同じサイズだ。

 

「もしかして………」

 

「ええ、そのもしかしてなの。」

 

さて、経緯を説明すると………

 

大和がある日、偶然母乳が吹き出して困っていた間宮を見つけた。

 

話を聞くと大和達と同じように突然として母乳が溢れ出すようになってしまったのだという。

 

どうすればと悩む彼女に、大和は響の事を話して、内密にすると約束させてここに誘ったという事だった。

 

響はうんうんと頷きながら事情を聴き、納得した。

 

「ハラショー…。うん、分かった。そういう事なら喜んで引き受けるよ。土曜と日曜で半日に1人ずつでいいね?」

 

「まぁ、ありがとう♡これからよろしくね?」

 

「響に任せておいてっ。」

 

ちょっとドヤりながら引き受けた響。新たな艦娘との母乳搾乳エッチが始まろうとしていた。

 

…

………

……………

 

間宮はその日、調理をしていた。しかし、いつもと状況が違っていた。

 

それは今の間宮の姿がマイクロビキニサイズの貝殻ビキニだからだ。

 

間宮のグラマラスボディがより良く魅力的に見える。

 

そんな彼女の後ろからその手が伸びてくる。響だ。そのふたなりチンポはギンギンに勃起している。

 

「んあぁぁぁぁぁっ♡ひ、響ちゃん……♡」

 

「我慢ができないから……揉むの。」

 

後ろから間宮の柔らかさと弾力のある爆乳をいやらしく揉みしだき始める響。

 

いつもの搾乳するような揉み方で間宮を感じさせる。

 

「あぁぁっ♡あっ♡あっ♡響ちゃんの揉み方ぁぁ♡んっんんんっ♡揉み方いやらしくてぇ……♡ああっ♡気持ちいい……♡んっんん……♡」

 

「乳首を摘んだら………」

 

「えっ………♡ひあああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡乳首ぃぃぃっ♡乳首掴まれてぇっ♡ミルク出ちゃうううぅぅっ♡ミルク出ちゃうのおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」

 

乳首責めによって母乳を噴き出す間宮。ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせながら悶える。

 

その母乳もまた、他の艦娘達と味や品質等がまた一味違うのだろう。

 

だが今それを味わう時間ではない。彼女と搾乳レズセックスをする時間なのだ。

 

響は彼女の胸を揉みしだきながら、その立派にそそり立つふたなりチンポを、既にぐしょ濡れの彼女のオマンコへ、水着をずらしてからすぐに挿入した。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡きたっ♡きたぁぁぁっ♡響ちゃんの立派なのきたあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡」

 

間宮の声がさらにいやらしいものになっていき、オマンコ締めつけてくる。

 

響はその締めつけの感覚にふたなりチンポに伝わる快感をゾクゾクと味わう。

 

そこから始まるは響お得意の搾乳しながらのチンポピストンだ。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「んおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡おおっ♡おおっ♡すごっいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡響ちゃんのピストンんんん〜〜〜〜〜っ♡勢い凄すぎるわよぉぉぉっ♡おほぉぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごいっ♡すごすぎりゅううう〜〜〜〜〜っ♡」

 

目を見開きながら喘ぐ間宮。

 

普段の口ぶりや態度からは想像もできない淫乱ぶりを見せつける。

 

水着はずれてビンビンの乳首がついた爆乳が露わになり、乳輪残像を描いている。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ハラショー……間宮さんのも……すごく締めつけがいい…。」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ひ、響ちゃんのふたなりチンポもぉぉぉっ♡良いわよぉぉぉぉぉっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡おひいいいいいっ♡出るっ♡母乳でりゅうううううう〜〜〜〜〜っ♡お゛っっお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「このまま搾乳しながら……イカセてあげるから…。」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡搾乳パイ揉みいいっ♡搾乳パイ揉みいいっ♡搾乳パイ揉みいいっ♡搾乳パイ揉みいいっ♡搾乳パイ揉みいい〜〜〜〜〜っ♡

オマンコぎもぢいいっ♡オマンコぎもぢいいっ♡オマンコぎもぢいいっ♡オマンコぎもぢいいのぉぉぉっ♡」

 

搾乳のパイ揉みはさらにいやらしく荒々しくなり、チンポピストンもラストスパートになっていく。

 

響はいつものクールさを保ちつつ、間宮をふだんとは180度違う変態ドスケベ艦娘にしてやりつつ絶頂へ誘っていく。

 

「オマンコイグッ♡オマンコイグッ♡オマンコイグッ♡オマンコイグッ♡オマンコイグッ♡オマンコイグゥゥゥッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡搾乳しながら出してっ♡響ちゃんの濃厚ふたなり精液ぶちまけてぇぇぇっ♡イグッ♡イグッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

仰け反り舌出しアヘ顔を晒しながら、思いきり生々しい音を立てながら中出しされ、勢いよく母乳を噴き出して絶頂する間宮。

 

このコスプレでの激しいセックスにこのドスケベな女への変貌ぶり。

 

男でも女でも欲情・発情間違いなしかもしれない。

 

響はそんな彼女へ思いきり中出しして絶頂したのだ。

 

(ハラショー………まさか間宮さんがここまでドスケベですっごくいいオマンコの持ち主なんて……予想外。)

 

ぐにゅうううぅ♡とさらにいやらしくその胸を揉みしだき、母乳を噴き出させる。

 

再び下品な喘ぎ声が間宮から挙がる。搾乳の快楽を味あわせつつ、絶頂の余韻に浸らせるのだった。

 

それからして

 

「「あっ、いける!!」」

 

二人してクリームシチューなどのミルクを使った料理を味わった。もちろん使用したミルクは間宮の母乳だ。

 

やはりどんな艦娘の母乳でも、意外とこうも美味なミルク使用の料理は作れるようだ。

 

時代が許してくれるなら、これでレポートとか論文の一つや二つ、作れそうな気さえもしてくる。

 

そう思いながら響は彼女の手料理を堪能するのであった。

 

…

………

……………

 

「あっはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜んっ♡oh year〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

秘密の部屋に作られた即興の縦手すり。

 

それは、金剛があるものを響に間近で見てもらう為に作られたものだ。

 

今の金剛は、アラビアンナイトな感じの踊り子衣装を身に纏っている。しかも布が多少透けている仕様だ。

 

ぷっくりとした乳首にじんわりと濡れているオマンコも見える。

 

響は目を見開き、食い入るようにして見ている。実はこういうの大好きなのだ。

 

「Hey 響ぃ♡私のドスケベポールダンスでぇ♡響のふたなりdick、おっ立ててネェ〜〜〜〜〜ッ♡」

 

ポールダンスはお手の物だ。

 

棒をおっぱいで挟み込みゆっくりと舐めてパイズリフェラを連想させたり、尻をゆっくりと押しつけて腰を上下させて尻コキを連想させたり

 

極めつけはこれだ。棒を背にして大きくガニ股になって腰を少しだけ下ろす。

 

そこからいやらしく腰をヘコヘコと動かすのだ。お下品チン媚ガニ股ダンス。

 

「ほぉら、響ぃ♡1枚1枚ストリップしていくからぁ♡見逃しはNoデェス♡」

 

そう言いながら、ゆっくりと片手を使ってその衣装を少しずつ脱いでいく。

 

露になっていく金剛のドスケベボディ。

 

響が少しずつ近寄っていく。触りたいしゃぶりたいヤリたい。

 

そんな気持ちが接近する度に強くなっていく。性欲を抑えきれなくなっていく。

 

いや、抑える必要はなさそうだ。金剛が……手招きしている。

 

「Hey come on 響♡ドスケベアラビアンダンサーの金剛がいっぱい搾乳もセックスもヤラせてあげるデース♡」

 

一分後

 

ぶっとく勃起したブトマラふたなりチンポを正常位で思いきり挿入した響。

 

濃厚なドスケベベロチューを繰り広げながらチンポピストンをズコズコと叩き込んでいく。

 

「ぶっぢゅううううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ♡んれろれろ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ♡んむっ♡んふっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ~~~~~~♡んんっ♡んっ♡んんんっ♡レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~っ♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

(Ohhhhhh〜〜〜〜〜〜〜っ♡これぇぇ♡これたまらないデースッ♡おっほおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡濃厚ベロチューしながらのドスケベレズセックスゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡イエェェェェェ〜〜〜〜〜〜スッ♡)

 

勢いありまくりのチンポピストンを味わいつつ、ドスケベなディープキスで舌を響と絡め合う金剛。

 

うっとりしながら内心ではドスケベな喘ぎ声を挙げまくる。

 

「んむっ♡んむっ♡んむうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅっ♡ぢゅううぅ〜〜〜っ♡」

 

「ひあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡Ohhhhh〜〜〜〜〜〜っ♡乳首ぃぃっ♡乳首に吸いつかれて私のミルク、チューチューされてるネェッ♡あ゛っ♡あ゛ううううっ♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ぢゅううううう………♡好きっ♡好きっ………♡金剛、好きいぃ……♡」

 

さらにここで響が金剛の乳首に吸い付きながらピストンし続ける。

 

母乳に吸い付き味わいながらのピストンセックス。

 

余程に良い味がしたからなのか、チンポピストンの勢いがどんどん増していく。

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡これこれこれェェェェェッ♡この乳吸いチンポピストン最高デェェェェェスッ♡乳吸いセックスいいっ♡乳吸いセックスいいっ♡乳吸いセックスいいっ♡イエスイエスイエェェェェェ〜〜〜〜〜スッ♡」

 

チンポピストンの勢いがさらに上がってくる。絶頂の時は近い。

 

ドスケベなアヘ顔を見せながら母乳を噴き出し、生々しく激しいセックスの音を奏でながら絶頂へいく。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「Im coming〜〜〜〜〜〜ッ♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

舌を突き出してドスケベなアヘ顔を晒して仰け反りながら絶頂する金剛。

 

響が強く乳首吸いつくと同時なので、母乳も勢いよく噴き出している。

 

ゆっくりとチンポを引き抜いて見下ろす響の視線の先には、満足げなアヘ顔を晒しながらうっとりと絶頂の余韻を味わっている金剛の姿があった。

 

自分の手で激しい絶頂を味あわせてやった母乳噴き出し爆乳グラマラス帰国子女艦娘の姿が。

 

…

………

……………

 

「に、似合ってる?」

 

「うん、すごく似合ってる。」

 

その日、大和はミニサイズのチャイナドレスを着ていた。響が用意したものだ。

 

これを着せたのには理由があった。それは……

 

「ジャンケンで負ける度に1枚ずつ脱いでいくのをしたいの。」

 

「そ、それって………」

 

そう、言うなれば野球拳というやつである。響は大和とそれをしたいが為にこのミニチャイナドレスを着せたのだ。

 

そんなわけで準備は整った。いよいよ始まりだ。

 

最初はしばしばあいこが連続していたが、響は少しずつジャンケンにおける大和の出す手のパターンを掴んできた。

 

勝っていくうちに、大和の服の下の紫色の大人っぽく色っぽい下着が露になってきた。

 

「そ、そんなに見つめられたら……んん………♡」

 

頬を赤らめて恥ずかしがる大和。腰が少しの動きではあるが、モジモジしているようだ。

 

やがて大和が敗北すると………

 

「う………約束は…約束だものね……。」

 

大和は顔を赤らめながらドレスを少しずつスカート胸部分を下から切っていく。

 

やがてそのデザイン故に扇情的な格好になっていくコスチューム。

 

大和の自慢の爆乳が半分露になっていった…この時点で再び響は限界まで大きく勃起していき、彼女を此方側へと引き寄せた。

 

大和はそれを察して頷くと、頬を赤らめながら自分のぐしょ濡れオマンコを開き、自ら響のぶっといふたなりチンポを受け入れた。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡きっ、きたぁぁっ♡響のぶっとぉいチンポきたぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡奥までぇぇ♡奥まできてりゅううううぅぅ♡」

 

「いくよ……大和…!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

突き上げてくる響の遠慮無しのチンポピストン。

 

半分だけ露わになっていたその乳はやがて完全に露わになっていき、その度に乳輪残像を描きながら揺れる。

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡突き上げぇぇぇぇぇっ♡突き上げチンポピストンいいのお゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

そんな彼女へ響の手が伸びる。もちろん目的は一つ。搾乳である。

 

むぎゅううっ♡と揉む度にその爆乳からプシャァァァァァァァッ♡といやらしい勢いで母乳が噴き出してきている。

 

「んっっひいいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡きてるううううっ♡母乳噴き出す気持ちいいの来てるううぅぅぅっ♡おおっ♡これこれこれぇぇぇぇぇっ♡」

 

搾乳してやりながら響のチンポピストンがラストスパートに突入して勢いを増していく。

 

下腹部に伝わる衝撃と搾乳の刺激が彼女の心と脳を刺激して、強い性的快感から幸福感を増幅させていく。

 

絶頂の時は近い。

 

「オマンコイグオマンコイグオマンコイグゥゥゥゥゥゥゥッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡いいっ♡出してぇっ♡わらひの爆乳揉みしだきながら貴方のザーメン中出ししてえええぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ドスケベすぎるオホ声を挙げながら絶頂する大和。

 

チンポは自然と抜けていき、大和は覆い被さるように響の方へ倒れていく。

 

「んむっ………。」

 

母乳で濡れた爆乳が顔を包み込むようにして密着してくる。

 

ペロペロと軽くそれを舐め回しつつ、腰を撫でる響。

 

大和は呼吸をしながら、アヘ顔のまま、絶頂の余韻を味わい、咀嚼するのだった。

 

…

………

……………

 

「響ぃ………♡」

 

「これで……♡」

 

「どうかしらぁ………♡」

 

金剛、大和、そして間宮の三人を、その日は同時に相手する事にした。

 

3人共ムチムチのエロボディを裸エプロンの下から覗かせている。なんともエロすぎる光景だろうか。

 

「ハラショー………。」

 

その一言で悦に浸る表情。それが嬉しみの感情を表現していた。

 

さらに響を真ん中にして、金剛と大和が響のぶっといふたなりチンポをパイズリフェラご奉仕する。

 

間宮は響にいやらしく胸を揉まれながら搾乳されていた。

 

「んぶっ♡んぶっ♡んんんっ♡んじゅっ♡ずぢゅるぶぅっ♡んぐっ♡ぢゅれろべろれろベロぉおお~~~ッ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡んぼっぢゅぼぶるぅ♡ぢゅぶぶぅッ♡ヂュルルルルルゥゥゥ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「レロレロレロレロレロォォォ〜〜〜〜〜ッ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるるぅぅぅ~~~~~〜〜〜っ♡」

 

二人のドスケベパイズリフェラはとても気持ちいい。豊満な乳肉がチンポをズリズリ擦りつつ先っぽをドスケベなフェラテクニックで気持ちよくしていく。

 

金剛と大和、抜群のコンビネーションパイズリフェラである。

 

「んあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡はぁぁぁぁあんっ♡搾乳ぅぅ♡気持ちいいぃぃ〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせながら、搾乳の快楽に悶える間宮。

 

あれからすっかり、響に魅了されてしまったようだ。響に搾乳される事が人生の楽しみの一つとなっていた。

 

(はぁぁぁぁぁ……♡響のふたなりチンポ、熱くなってるネェ♡)

 

(射精が近いのが……すごくわかるぅ♡)

 

ゾクゾクゾクッ♡と興奮で背筋を走らせながらパイズリフェラはラストスパートへと入る。

 

うっとりとしつつ快楽を受け止めている響に射精を我慢するなど、無理な相談だった。

 

「お゛っっっ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「「んはぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」」」

 

大量の精液が大和と金剛に浴びせられていく。

 

間宮もまたもたれていくうちに絶頂して、先程よりも勢いよく母乳を噴き出していく。

 

三人がうっとりしながらこちらを見つめてくる。チンポを欲しているというのが分かる。

 

響は微笑を浮かべると三人を四つん這いにして並べる。

 

部屋中に……三人のドスケベな喘ぎ声と、肉のぶつかり合う淫らなセックスの音が響き渡っていた。

 

…

………

……………

 

それからして、間宮の処では

 

「すげー!前より味が更に良くなってるぜ!」

 

「ねぇ?いったいどうしてかしらぁ?」

 

そこにはこの小説を書いている俺の大好きな艦娘である天龍と愛宕がいる。(最推しは天龍)

 

二人とも、ミルクを使った甘味等が以前にも増して美味になっている事に、舌鼓を打つ。むろん、それが母乳を使ってるとは知る由もない。

 

「ふふ、それは秘密です♡」

 

ぼのぼののスナドリネコさんみたいな仕草でそう答える間宮。

 

「えー!気になるなぁ?」

 

なんて天龍が言った時、出入り口の戸を開き、入店してきたのは響だ。

 

「!!」

 

頬をちょっと赤らめつつ、響を見つめる。天龍と愛宕は気づいていない。

 

響は甘味を一つ注文してゆっくりと味わう。

 

「ハラショー……やっぱりこれだね。」

 

幸せそうなほんのりとした笑顔。その甘味に使われてるのは自分達の母乳。

 

それは、響と間宮達だけの秘密。

 

響のそんなひとときの姿を眺めながら、間宮は他の二人に気づかれないよう、うっとりと見つめるのだった。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。