※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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滅多に電話ボックス見なくなったなぁ。


響の母乳ハーレム またまた那智と羽黒のお話

その日の那智と羽黒は顔を赤らめていた。体調不良とかではなく、羞恥心と興奮でだ。

 

実は昼過ぎ頃に、更衣室の使われていないロッカーに響から渡された水着が入っていた。

 

「「こ………これに着替えるの?」」

 

顔を赤らめて戸惑いながらも二人は着替えて、アイマスクをして縛られて中に入っている。

 

那智はV字のエロ水着であるスリングショット水着、羽黒の方はというとスク水で胸とオマンコがくりぬかれていて丸見えだ。ある意味でスリングショットより恥ずかしいかもしれない。

 

二人は羞恥心と僅かな興奮でほんの微かにその女体を震わせつつ、静かに待つ。

 

誰かが来るのを……そう、響が来るのを。

 

やがて、夕方になった頃だ。扉が開く音がした。

 

(!!)

 

(だ……誰か来た……!!響…!?)

 

だがすぐに違う事に二人は気付いた。

 

その正体は、那智達が入っているロッカーを回収に来た業者の者だ。

 

その二つを台車に乗せて運んでいくようだ。2人は焦った。

 

(えええ!?嘘でしょ嘘でしょ!?まさか、まさかこんな時に業者が入ってきてこうして運ばれていってしまうとはどうにも予想外すぎる!!)

 

(ど、どうする!?どうやって脱出を!!下手に声を出す訳にもいかない……!!)

 

やがて、台車が止まった。何処かに着いたようだ。次に

 

「よーし、中身を確認するか。」

 

という声が聞こえてきた。男の声だ。

 

((あ、開けられる!!とんでもなく状況がやばい!!))

 

そしてロッカーが開けられた音だ。

 

「なっ、なんだぁこれは!?」

 

男の驚きの声が二人の耳にハッキリと聞こえてきた。見られてしまった。

 

2人は互いに庇い合おうとした時、その目隠しが勢いよく剥ぎ取られた。

 

そして2人の視線に映ったのは………

 

「ハラショー。」

 

「「えっ?」」

 

響だ。確かに響が目の前にいる。あの声の主である男の姿は無い。どこにもだ。

 

「さ、さっきの声の男は?」

 

「ここにいるよ。」

 

響はそう言うと自分の手にある蝶ネクタイを見せた。

 

「蝶ネクタイ……?」

 

「そう。声を変える事ができる蝶ネクタイ。こういう風にね。」

 

『こういう風にね。』の部分が先程の男の声になる。

 

実はこれは夕張に作ってもらったあの名探偵のアニメに出てくる主人公が使うものと全く同じに開発してもらったものだ。

 

「「な………なんだ……。」」

 

二人はほっと安堵した。でもって直後に

 

「「驚かすなぁ!!」」

 

二人して響に4の字固めをしてやった。

 

響は両手をタップしつつ

 

「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ!!ハラショー!!ハラショー!!」

 

ギブアップみたいにハラショーを連呼しまくったのだ。

 

とまぁそんなしている内に、安堵してきたのか二人とも興奮してきた。ムラムラしてきたのだ。

 

4の字固めの痛みに太ももをさすりつつ、響もそれを感じ取った。

 

「二人ともムラムラしてきたね……。

 

じゃあこのボックスの中に入って。」

 

「「うん………♡……えっ?」」

 

二人はきょとんとなった。先程までロッカーという名の縦長の鉄の箱に入っていたのに、またしても入る事になろうとは。しかも今度は………

 

「「で……電話ボックス!?」」

 

今度の箱の中の狭さはなんと電話ボックス並みである。今の時代はスマホの普及とかで滅多に目にする機会は無くなったが。

 

「じゃ、閉めるよ。」

 

響がそう言って扉を閉めたその直後、ボックスの壁が動いた。

 

「「うおっとぉ!?」」

 

驚く2人は反対側に押しつけられる状態になった。

 

そして気付いた。

 

「あ、これって………♡」

 

「あー……そういうことかぁ…♡」

 

そう。反対側の壁は穴が開けられており、顔と胸と局部が丸見え状態になっているのだ。

 

響は目の前に立ち、よしよしと言わんばかりに頷く。

 

今回はこの状態で搾乳レズセックスを行うのだ。

 

まずは那智の爆乳をいやらしく揉みしだいていく。

 

「んあぁぁぁぁぁっ♡あ、相変わらず搾乳テクニックがぁっ♡乳揉みテクニックがぁぁっ♡いやらしくて気持ちいいぃぃぃ〜〜〜っ♡はぁぁぁぁんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「うんうん、相変わらず揉み心地もいいし母乳もいい具合だね。」

 

響はそう言いながら乳首を軽く引っ張ってさらに母乳を噴き出させていく。

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡乳首ぃぃっ♡乳首感じながら母乳止まらないぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡ぼ、母乳だけじゃなくてぇぇぇっ♡潮吹きまでしちゃううううう〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡母乳噴きと潮吹きが止まらないぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「本当だ………ここの濡れ具合もすごいね。」

 

片手を乳首から離すと、そのままオマンコへと指を3本入れてかき回す。

 

響は彼女の腟内の敏感な部分を既に完璧に理解している。

 

その刺激は止まらなくそしてたまらないものだ。

 

「おっほおぉぉぉっ♡おっ♡ほっ♡ん゛おっ♡おぐっ♡おぐぎもぢいいっ♡おっ♡おっ♡おっ♡お゛~~~~~~っ♡お゛お゛~~~~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグゥゥゥッ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

「お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「っ………♡」

 

羽黒は那智のドスケベな喘ぎ声を耳にして、アヘ顔を目にして、後から自分もこうされると思うと、乳首がビンビンに勃起していき、オマンコが濡れてくる。

 

ゴクリと生唾を飲み込みつつ、見つめる。

 

生唾を飲み込んだのは那智もだ。響がご自慢のぶっといふたなりチンポを露にさせたからだ。

 

今からこいつをオマンコに思いきり挿入してズコズコしながら搾乳する。

 

「待たせたね………。お待ちかねの搾乳ふたなりレズセックスだよ。」

 

「あ………っ♡ああ………♡欲しい……♡欲しいぃ………♡そのチンポぶちこんでズコズコしながら…おっぱい搾ってビュービューってミルク出させてぇぇ………♡」

 

ずりゅずりゅと擦りつけられながら懇願する那智。

 

響は真顔でゆっくりと頷くと思いきり壁越しにチンポを思いきり挿入する。

 

「ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡きっ、きたっ……♡きたきたきたぁぁ……♡ぶっとい………響のぶっといチンポきたぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡奥までっ♡奥までゴリュゴリュきでりゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んっんん………♡相変わらず……いい締めつけをしてる……那智の中…♡」

 

那智の腟内の感触に心地よい声色で大人しい感じに呟きながら、チンポピストンを開始する。

 

もちろんその両方の胸を、爆乳を揉みしだきながらだ。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡奥までズコズコくるのぉぉっ♡ぎもぢいいっ♡おっぱい搾られながらのセックスぎもぢいいのぉぉぉぉぉっ♡」

 

母乳を噴き出しながら、軽い潮吹きの飛沫を何度も飛ばしながらチンポピストンをオマンコは受け止める。

 

激しく乾いた音がセックスの激しさを物語っている。

 

幸福感とドスケベさ丸出しのアヘ顔は他者が見ても興奮するかもしれないエロさを醸し出している。

 

響はひたすらに搾乳しながらチンポピストンを続けていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡搾乳セックスいいっ♡搾乳セックス最高ぉぉぉっ♡オマンコとおっぱい同時に感じるううぅっ♡同時に感じて気持ちよすぎて今日もおかしくなっぢゃうゔゔゔゔゔゔぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

チンポピストンラストスパートと乳首抓り搾乳。それが一気に那智を絶頂へと再び押し上げていった。

 

響もまたその締めつけの気持ちよさに一気に射精まで登り詰めた。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜っ♡おっぱい噴きながら中出しされて絶頂すりゅゔゔゔぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「くうううううっ………♡たくさん……出した……♡」

 

響はゆっくりとそのふたなりチンポを引き抜く。チンポはまだまだ勃起している。

 

那智のオマンコからは濃厚な精液が吹きこぼれており、射精量の多さを物語っているかのようだ。

 

響はすぐに羽黒の方へ振り向くと、彼女の豊満な胸を鷲掴みにして、那智にしたのと同じようにいやらしく揉みしだいていく。

 

「んおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡わ、わらひにもきたぁぁぁ〜〜〜っ♡こんな揉み方っ♡気持ちよすぎるううぅぅ〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡そこっ♡もっとぉぉぉ♡揉みしだいてミルク噴き出させてぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

羽黒もまたドスケベな声色を挙げながら感じて、母乳を噴き出していく。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせる様がボックスの壁越しにまで伝わってくるかのようだ。

 

響はビンビンに勃起している羽黒の母乳濡れの乳首を強めに摘んでいく。

 

「ん゛っひいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っ♡乳首っ♡乳首そんなにされたらぁぁぁっ♡あひっ♡ひいいいぃぃぃんっ♡母乳止まらなくなっぢゃうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡らめっ♡らめぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡母乳もっと噴き出してきてぎもぢいいのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

蕩けた感じのアヘ顔になりながら、体を震わせつつ、母乳を噴き出して感じる羽黒。

 

そのオマンコからは先程の那智と同じように連続して勢いよく潮吹きを繰り返した。

 

こうした絶頂を迎えた直後に、不意打ちかのように響のまだまだ元気に勃起しているふたなりチンポが、羽黒のぐしょ濡れオマンコの中へ思いきり挿入された。

 

羽黒は脳が真っ白になりそうなほどの快楽衝撃を味わった。

 

「ん゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡いっ、イッたばかりなのにぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡チンポォォォ〜〜〜〜〜〜っ♡チンポ思いきり挿入されてきたぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡なにごれぇぇぇ〜〜〜っ♡や、ヤバいいぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡」

 

舌をだらんと垂らしてドスケベなアヘ顔になりながら、さらに重なってくる快楽に理性が一気に削がれたような気分になる。

 

そしてそんな気分にすっかり虜になっていく。

 

その間にも響の遠慮無しなチンポピストンは連続して彼女のオマンコを刺激していく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡すごっ♡ほんろにこれぇっ♡すごっすぎりゅうううぅっ♡おっぱいビュービューされながらぁぁぁっ♡オマンコをズコバコされるのっ♡ぎもぢいいよぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

響のチンポピストンには前からすっかり夢中になっていた羽黒。

 

彼女にとって、この世のどんなマッサージ等よりも、リラクゼーションよりも

 

響との搾乳レズセックスが一番の快感となっていた。

 

響も僅かながらそれを察した。もっと気持ちよくさせてさらに母乳を搾るべく、乳首を引っ張りながら、チンポピストンの勢いを上げていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡勢い増した勢い増した勢い増したぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡ごれこれこれぇぇぇぇぇ〜〜〜っ♡オマンコぎもぢいいっ♡おっぱいもぎもぢいいっ♡母乳も愛液も噴いちゃうの止まらないよぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡木のまま思いきりイッぢゃいそうだよぉぉっ♡」

 

「いいよっ………思いきり……イッちゃって……♡」

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡くるっ♡くるっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ンイッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

ドスケベな、白目に近いアヘ顔を晒しながら、響に思いきり中出しされて絶頂する羽黒。

 

チンポが引き抜かれた瞬間に思いきりハメ潮を噴き、同時に摘まれている乳首からは勢いよく母乳を噴き出していた。

 

「はぁぁ………♡はぁぁ………♡はぁぁ………♡」

 

「あぁぁ………♡んあ………♡はぁぁ………♡」

 

壁から顔と胸とオマンコのみを晒したまま、絶頂の余韻に浸る二人の艦娘。

 

人によってはその性癖を強く刺激されるような光景……否、淫景だろう。

 

その姿を晒す二人へ、響は搾乳機で母乳を搾乳しつつ、手マン責めを無言でし始めた。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡響ぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡」

 

「な、何をぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

二人は直ぐに察知した。響の意図を。

 

((母乳搾りながらぁっ♡き、気絶するまでイカセまくる気だっ♡))

 

その事を理解して恐怖を感じたか。否。恐怖ではなく、興奮と期待だ。

 

淫乱な感情がマシマシの二人にとって、失神するまで絶頂させられる事はむしろバッチコイなのだ。

 

響もそれは理解している。

 

「おほぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡母乳止まらないぃぃぃぃぃっ♡ミルク噴きながらまらイグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

「わらひもぉぉぉぉぉっ♡母乳ビュービューしながらまたイッぢゃうよお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

二人の意識は何度か絶頂を繰り返していった後、視線はぼやけ、遂に失神した。

 

…

………

……………

 

ベッドに横になってる状態で目を覚ます。いい匂いがする。

 

ふと、視線を移すと響が何か作っているようだ。

 

すぐに分かった。どうやら、自分達の母乳を使ったフレンチトーストを作ってくれているようだ。

 

「おはよう。」

 

「うん、おはよう。」

 

「おはよう。」

 

「フレンチトースト作ったの。食べる?」

 

「「うんっ。」」

 

起き上がる二人。用意されている美味しそうなフレンチトースト……いや、事後飯と呼ぶべきだろうか。

 

ドスケベなレズセックスをした後の、母乳を使った事後飯……それを食するのが彼女達にとっての日常の一つとして、浸透しているようだった。

 

フレンチトーストを一口食べ、三人はほっこりとした笑みを浮かべたのだった。

 

…

………

……………

 

ここから書き記すはとあるグループラ○ンの会話履歴である。この会話履歴は大和のスマホにて記されていたものである事を認識していただきたい。

 

金剛<このところどんなプレイをしましたかー?

 

ギロチン拘束でスパンキングされながらの搾乳プレイを。>大和

 

那智<そ、それはまた……。私は夜のプールでのスク水染み込み搾乳プレイ。

 

羽黒<母乳がスク水に滲むの……良い…。あ、私はクリオナホ連続アクメ乳首責め搾乳プレイ。クリオナホって女性用テンガの事で…。

 

間宮<女性用テンガ!?そういうのがあるんですね……。私は……乳ワイパー搾乳セックスを……。

 

夕張<乳ワイパーもよき……。あ、私は媚薬注入搾乳機械姦プレイを…。何だったらマシンを貸しますよ?

 

一同<お願いします!

 

買い取ります!!>大和

 

…

………

……………

 

以上である。また何か更新があり次第、読者の皆様にはお見せしようと思う。

 

では、また次回……

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
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