※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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久しぶりにとある方からのリクエスト。媚薬の入手経路は、当時爆笑しまくったやる夫スレ作品を引用しています。


第143話

皆様はこの青髪ショートヘアのメガネ美少女を覚えているだろうか。

 

このノーマルおっぱい美少女を覚えているだろうか。

 

そう、シエル先輩である。月姫という作品をご存じの方で知らぬ人はいないだろう。

 

今日は志貴とのデートなのだが、志貴はデートしながらある事を思っていた。

 

(シエル先輩とめちゃくちゃドスケベセックスしたい……!!)

 

発情モードMAXである。

 

もうシエルと本能丸出しのドスケベセックスがしたくてたまらないのだ。

 

ならばどうするか。その手段は一つのみ。

 

媚薬を仕込む。これに限るのだ。

 

実は志貴は『入速出邸の住人はフリーダムなようです』というやる夫スレ作品の世界線の方の十六夜咲夜(元は東方のキャラクター)と知り合いなのだ。

 

同じく同スレの世界線の方の御坂美琴や竜崎なのは(旧姓:高町なのは)の為に作っている媚薬の新バージョンの方を受け取ったのだ。

 

※お礼として飯奢った。

 

(咲夜さんの媚薬の信頼度はほぼ100%に近い……。これでシエル先輩を……本能丸出しドスケベな雌にする!)

 

デート先のレストランにてシエルが注文したペペロンチーノへこっそりと媚薬を仕込む。

 

ちょんちょんっと少しだけ垂らして混ぜるだけでいいのだ。それでこの媚薬は効力を発揮するらしい。

 

(さぁ……これでどうなるのかな……!?)

 

志貴はドキドキしながらシエルと共に昼食を楽しんだ。

 

シエルは志貴の目論見と媚薬の事なんてこれっぽっちも知る由もなく、ペペロンチーノに舌鼓を打つ。

 

これから自分の性的本能が爆発しまくるとは露知らずにだ。

 

それからどの位の時間が経過しただろうか?

 

志貴はちらっとシエルへと視線を移す。果たして媚薬の効果は………

 

「はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡あああ……♡身体がぁぁ……♡身体が熱いのぉぉ……♡」

 

めちゃくちゃ効果アリだ。

 

服の下で乳首とクリトリスはビンビンに勃起しており、グショグショにオマンコは濡れている。

 

顔も赤らめており、表情も淫らな発情顔である。

 

「遠野君………♡こっち……こっちいいぃ………♡」

 

淫らな声を挙げたまま、シエルは志貴のその手を引きながら、早く早くと言わんばかりに導いていく。

 

そう、ちょうど近くにあったラブホへと。

 

とりあえず適当に部屋は選んだ。選ぶ時間が勿体なく感じてしまう程に発情しているのだ。

 

媚薬の効果は志貴の想像以上に強いものであった。

 

そして、部屋へ入室した次の瞬間

 

「んぶううううぅぅぅっ♡んんっ♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡ぢゅううううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ♡んれろれろ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ♡んむっ♡んふっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ~~~~~~♡んんっ♡んっ♡んんんっ♡レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅううううう~~~っ♡」

 

シエルからのドスケベなディープキスだ。

 

獲物に食らいつくかのような彼女からのキスを志貴は拒む事なく受け入れる。

 

さらにそこからゆっくりとズボンの上からチンポを撫で回してくるシエル。

 

志貴もまた、シエルと思いきり性行為を繰り広げたい為か、既にそのチンポは大きく大きく張り裂けんばかりに勃起していた。

 

しかし志貴もまたこのまま黙ってされるがままという訳にはいかない。だったらこちらからも仕掛ける。

 

志貴も負けじとシエルのオマンコへと手をやる。

 

既に下着はぐしょ濡れで太ももまで愛液が垂れてきている状態だ。

 

ならばとここでズボンへ手を入れてオマンコへと狙いをつける。

 

そこから志貴の三本の指がいやらしくシエルのオマンコを責め立てていく。

 

「ん゛ん゛っ!?♡ん゛むうううっ♡ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ゔゔゔ〜〜〜っ♡」

 

(あひいぃぃっ♡こ、これええぇっ♡身体ものすごく敏感なのにぃぃっ♡いきなりこんな手マン攻めなんかされたらあ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡)

 

「ぷはぁっ♡」

 

キスを一旦終えたシエル。当然直後に口にするのは本能丸出しのドスケベな嬌声。

 

抑えるつもりなど毛頭ないドスケベな声だ。

 

「お゛っお゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグヴヴヴッ♡イグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡いきなり手マンでドスケベ潮吹きアクメしてイッぢゃううううぅぅぅぅぅぅっ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

ズボンは下着ごとグショグショに濡れた。

 

当然だ。通常のや、ゴルゴ13の初期エピソードの一つにて明記された『催淫剤0号』よりも強力な媚薬で感度を爆発的に向上させられているのだ。

 

ズボンが下着ごとここまでグショグショに濡れるほどの潮吹きをこの状態でやれば当然である。

 

「はぁぁ……♡はぁぁぁっ……♡はぁぁぁぁぁ………♡ズボンもパンツもぉぉ……♡すっごいびしょびしょになっちゃったぁぁぁ………♡んんん……♡」

 

やがて彼女はぐしょ濡れとなったズボンごと脱ぎ捨てて、全裸となり、ベッドへ横となった。

 

そして仰向け姿勢のまま、オマンコを広げると志貴へ向かって言った。

 

「もう……もう我慢できませんっ♡早くっ♡早くぅっ♡遠野君のおちんちんをぉ♡チンポをぉ♡私のオマンコの中に入れてくださいぃぃ……♡」

 

「……!!分かりました…!!」

 

志貴はギンギンに勃起しているブトマラチンポを一気に挿入する。

 

ぐしょ濡れになって感度抜群のシエルの極上オマンコの中へと。

 

「ん゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

挿入された途端にドスケベな絶叫が挙がった。

 

同時にシエルは絶頂したのだ。挿入だけで。

 

流石の志貴もこれ程までに感度が爆上がりするとは思わなかった。

 

(シエル先輩の感度がここまで上がるなんて…。咲夜さん、一体どんだけすごい媚薬を製薬したんだ!?……麻薬成分とか違法成分とか使ってないよな?)

 

(……けど、それがいい!!)

 

すぐに気分を切り替えた志貴はその手でシエルの胸を揉みしだきつつ、チンポピストンを開始する。

 

子宮の奥まで容赦なく犯すようなチンポピストンで絶頂したばかりのシエルへ更なる快感をもたらすのだ。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡すごっ♡すごぉおぉっ♡挿入だけでもイッたのにいぃっ♡その後のチンポピストンの快感もヤバすぎるうううぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

胸を揉まれながらのチンポピストンに淫らに悶えまくるシエル。

 

ベッドのシーツを力強く握りしめながら、志貴の正常位セックスに下腹部を強くさらに疼かせながら、更なる絶頂を受け入れる体勢を調える。

 

顔を赤らめ、快楽による涙で顔をさらにぐしょ濡れにさせながら。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

チンポピストンがラストスパートへと早速突入した。

 

迫りくる絶頂の気配を感じ、シエルはドスケベな嬌声と共に志貴へ向かって懇願した。

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡すごいすごいすごいすごいすごぉおぉっ♡遠野君のチンポピストンすごいのすごいのすごいのお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡オマンコイグオマンコイグオマンコイグオマンコイグオマンコイグオマンコイグゥゥゥッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡思いきり出して思いきり出して私の中に遠野君の精液中出ししてええぇっ♡私の腟内の奥に出して注いでくださいいぃぃぃっ♡来てっ♡出してっ♡出してえええええええ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「っ!!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡奥までぇぇぇっ♡奥まで来たあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡すごっ……♡すごぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡イグゥゥゥッ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ♡イグイグイグッ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

ドスケベなアヘ顔になりながら絶頂を味わいつつ中出しされるシエル。

 

思いきり自分へ浴びせられてきた絶頂の快感に悶え、絶頂の余韻に浸りながら呆けている。

 

しかしこれで終わる訳では無いのは、読者の方々もご承知であろう。

 

「あっ……♡」

 

まんぐり返しの体勢へと鮮やかに移行すると、まだまだギンギン勃起している状態のチンポで、志貴はシエルを犯し始めた。

 

先程のような激しいチンポピストンで。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡と、遠野君んんんっ♡ん゛お゛お゛お゛っ♡さ、さっきイッちゃったばかりなのにいいぃぃぃっ♡ん゛お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛ほぉぉぉっ♡お゛お゛んっ♡」

 

(ま、まひゃかぁぁぁっ♡このまま2回戦も突入するなんてぇっ♡遠野君っ♡もっと私とセックスしたいんだっ♡そうなんだぁっ♡)

 

困惑しながらもドスケベなチンポピストンによって、直ぐ様困惑の気持ちも心の片隅へと引っ込んでいく。

 

ズコズコとしたチンポピストンによって、生々しい音を立てながら、ピストンの度に泡立つ何かが吹き出してくる。

 

先程のセックスで大量射精されてきた精液と、それとは別に媚薬の効果もあって止め処無くオマンコから溢れてくる愛液が混ざり合ったものだ。

 

一度射精したというのに萎えるどころか更に硬さを増した志貴のチンポは、シエルの子宮口に容赦なく撃ち込まれていく。

 

絶頂により緩んで降りてきた子宮口が突破され、やがて子宮内が直接犯されてきた。

 

「んほぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡子宮ううぅぅっ♡子宮の中犯されていぐううぅぅっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡これこれこれぇぇぇ〜〜〜〜〜っ♡ごれたまらないのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡最高だよぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

遠野志貴という、自分が愛する男に子宮まで犯される喜びに震え、ドスケベな喘ぎ声を放ちながら、ひたすらに愛液を溢れさせるシエル。

 

その余りにも淫乱な姿はさらに志貴のチンポピストンの勢いを上げるのを誘発する。

 

そして、懇願する。自分から。

 

「遠野君っ♡遠野君っ♡お願い遠野君っ♡子宮っ♡子宮にぃぃっ♡わらひの子宮の中に遠野君の超濃厚な精液をぉぉ♡ぶちまけてくださいいぃっ♡子宮にザー汁中出ししてくださいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「!!」

 

(シエル先輩……!!それも……その言葉もすごく聞きたかったですよっ!!)

 

志貴の興奮は高まり、ラストスパートのチンポピストンが叩き込まれる。

 

シエルの喘ぎ声は更に淫乱となり、再び絶頂へと近づいていく。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡イグイグイグイグイグゥゥゥッ♡まらイグッ♡まらイグッ♡イグッ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡♡♡」

 

プシャッ♡プシィィィッ♡という音を繰り返し、中出しされると同時にハメ潮を噴く事を繰り返していくシエル。

 

その子宮の中は志貴の濃厚な精液でどんどん満たされていく。

 

やがてそのまま、三度目のセックスが始まる。中出しされた状態の精液を、掻き回すかのような形で。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛ひっ♡お゛ひいいぃぃっ♡ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

そのドスケベチンポピストンにより、子宮は快楽の楽器……正しく『快楽器』となっていた。

 

二人の性的本能が爆発して繰り広げられるセックスだけが奏でる事のできる、淫乱交響曲だ。

 

チンポピストンがまるで音楽のように聞こえてきた。空耳かもしれないが。しかし、それもまた良い。

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡いいっ♡いいっ♡これでいいっ♡これでいいのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡きてきてきてぇぇぇっ♡遠野君っ♡三度目の本能丸出しドスケベアクメをっ♡キメさせてえええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

志貴はその言葉を聞き、三度目のラストスパートへと突入する。

 

遠慮なく容赦なく犯し、蹂躙し、そして三度目の濃厚精液射精を実行に移す。

 

絶倫でなければ不可能な程の射精量を彼女の中へとぶちまけていく。

 

「シエル先輩………出るっ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「イッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡まらっ♡イッグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥッ♡アクメ止まらなくなりゅううううううっ♡超ドスケベアクメイキまぐりゅゔゔゔゔゔぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒して大きく仰け反りながら絶頂するシエル。志貴もまた悦楽の表情を浮かべながら思いきり中出しする。

 

(幸せぇ………♡私……すごく幸せ……あっ♡)

 

「んぶううううぅぅ〜〜〜〜〜♡ちゅっ♡ぢゅうう♡んんんんっ♡んむっ♡んむっ♡ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜♡」

 

中出しされて子宮満たされる幸福感に浸ってる最中に、志貴に抱き寄せられてゆっくりと濃厚なディープキスを交わされるシエル。

 

それすらも、シエルにとっては濃厚な幸福感をもたらすひと時に過ぎない。

 

志貴の射精が終わるまで、抱きしめられたまま痙攣イキし続けるシエル。

 

やがて、射精が終わった。二人は鼻息で呼吸を整える。互いに抱きしめ合い、互いに心の底から愛を告白する。

 

(シエル先輩……愛してます。)

 

(遠野君……♡しゅき……♡だいしゅき………♡はぁぁ……このまま……♡ゆっくりと時間が過ぎてほしい……♡)

 

激しいSEXを終えた二人は互いにそう思いつつ、抱き合ったまま眠りにつくのだった。

 

無論、目を覚ました後も…まだまだあと3回、本能丸出しドスケベセックスを繰り広げたというのは、言うまでもなかった。

 

終




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