ふたなりの艦娘達を統べてそのオマンコでふたなりチンポを気持ちよくさせてオホらせる駆逐艦・響。
今年最後はそんな彼女の射精管理する様をその目でご覧に入れよう。
…
………
……………
「提督、メリークリスマス。」
「め……メリークリスマス……♡」
女性提督の下にサンタクロースの格好に扮した響が現れた。プレゼントを手にやってきた彼女は可愛らしい。
しかし、何より女性提督が気になったのは一緒に同行している神通の方だ。
「て、提督……♡そんなに見ないでくださいぃ……♡」
そう言いながらも顔を赤らめ、ごくりと生唾を飲み込みつつ、熱い吐息を漏らしている。
何故なら今の神通はトナカイ役とはいえ、全裸だからだ。むろん言い出しっぺは響だ。
トナカイ役になって貰い四つん這い歩きをしてもらっているのだ。もちろん、ミニサンタコスの響を乗せている状態でだ。
鎮守府にプレゼントを配る中で四つん這い歩きの羞恥心や恥辱が彼女のマゾ心を刺激しているのだ。
(は、恥ずかしいいぃぃ……♡恥ずかしいのにいいぃぃ……♡こんなにもドキドキして……すっごくふたなりチンポが勃起してるううぅ………♡)
ふたなりチンポを勃起させて鎮守府内の者達にプレゼントを配り、その姿を次々と晒していった神通。
やがてあの部屋に、秘密の部屋に戻ると、響はそのサンタクロースのコスチュームを脱ぎ捨ててそのロリボディを晒す。
それを食い入るように見つめながら生唾を飲み込む神通へ響は言う。
「響からのクリスマスプレゼントだよ……♡思いきり……ハメまくっていいから……♡」
それを聞いた神通の動きは素早かった。
その腰を掴み、極上の快楽をもたらすオマンコへふたなりチンポを当てがうと、直ぐ様一気に奥まで挿入した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
特別な日だからか響にとってもドスケベな声が挙がる程にいつもより気持ちよくなっていた。
神通のふたなりチンポもその蜜肉の感触に、いつもよりももたらされる快感に悶えつつも、本能がその腰を激しく前後に動かさせていた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡神通っ♡神通いつもよりもっ♡激しいぃぃぃっ♡」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡これぇぇっ♡響の肉穴のこの感触がいいっ♡いいのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡これっ♡これだいしゅきいいぃぃぃ〜〜〜っ♡」
本能の赴くままに響をハメハメしまくる神通。これが響からのクリスマスプレゼントだ。
思うがままにバコハメしまくって中出しする事。これこそがプレゼント。
これこそが響にとってふたなり女子への精一杯のプレゼントなのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ん゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡神通のっ♡ピストンがっ♡さ、更に激しくなってきてるよぉぉっ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡当然ですともっ♡当然ですよっ♡だって響さんのご褒美クリスマスプレゼントがとても嬉しいですからっ♡ハメハメしたくてたまらないんですからぁぁぁっ♡」
二人とも本能丸出しでふたなりレズセックスを繰り広げる。
絶頂へ向かって真っしぐらに突き進んでいくのだ。
「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡
お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
大きく仰け反り舌を出しながら、響も神通もアヘ顔になった状態で絶頂する。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
神通のふたなりからは思いのままに大量の精液が限界まで響のオマンコの中へと中出しされ、満たしていく。
響も身体を微かに震わせつつ、中出しされる快感とその感触をたっぷりと味わう。
やがてチンポは引き抜かれ、響はうつ伏せに、神通は仰向けに倒れて、互いに絶頂の余韻を味わう。
外は雪が静かに降っていて、まさにホワイトクリスマスの夜だ。
外から気の所為か聞こえてくるような鈴の音を耳にしながら、響と神通はクリスマスの日のふたなりレズセックスの余韻をじっくりと味わった。
………それから3日後
「「「おおお〜〜〜〜〜〜っ!」」」
その週の土曜と日曜に武蔵と加賀を誘って三人は温泉街に来ていた。
多くの人がインフル対策をしつつも、この温泉街で上手い飯に舌鼓を打ったり、その地ならではのお土産に興味を抱いたりしている。
それはこの三人も例外ではない。冷静クールな武蔵と加賀、響でさえもこのテンションになるのだ。
三人はそれぞれ楽しみ、有名な宿屋の露天風呂を堪能する。
「ハラショー………これはいいねぇ。」
「いいものだ……。」
「そうね………。」
3人仲良く露天風呂で心地よい気分になる中、響は『お先に。』という事で先に上がった。
加賀は予感した。
(なんか……妙な予感が。)
やがて二人も上がってから気がついた。
「「着替えがない……!?」」
泥棒に取られたのだろうか。いや、2人には誰の仕業なのか察しはついていた。
よく見ると着替えの代わりに…
メモで「これを着て」と響からメッセージで乳首が隠れる位の細さのゴム紐と鍵付きのペニスディルドパンツが用意されていた。
((何かのコスプレと思ったらこれかぁぁ……!?))
流石に用意されていたものが物だけに二人は驚いてその場で固まっていた。
しかし、その固まりも直ぐに止まる事となる。
「部屋で、待ってるよ。」というメモ。
((そういう所だ(よ)響ぃぃ……♡))
二人は顔を赤らめつつふたなりチンポを思いきり勃起させてチロリと舌舐めずりをして、直ぐ様着替えた。
さらにそこからはメタルギアソリッドばりに見つからないように移動した。
なるべく足音を殺し、一瞬の内にダッシュしたりしてなんとかして辿り着いたのだった。
武蔵と加賀は、メタルギアシリーズのソリッド・スネークを始めとした歴代主人公達やスプリンターセルシリーズのフィッシャーの味わってたスニーキングの緊迫感が少し分かった気がしたらしい。
さて、部屋に入るとそこで二人が目にしたのは何かというと
「ん…………二人とも、待ってたよ。」
そこには浴衣をはだけさせて、色っぽく仰向けになっている響の姿があった。
ロリコン大歓喜レベルの仰向け姿勢になっている。かなりセクシーだ。
「そ、そんなのを見せつけられたら我慢できないぃ………♡」
「お願い響………♡これ……これ……これ外してぇぇ………♡」
二人が色っぽい視線を向けながら、このディルドパンツを取り外してほしいと懇願してくる。
無表情ながら響は内心、そんな2人の様子を楽しんでいるフシがある。
とりあえず二人のそれを取り外させて……………
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡そこっ♡そこぉぉっ♡」
「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡ほおおぉっ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡やっぱりこれぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜っ♡響のこの肉穴をズコズコとするのがっ♡最高にぎもぢいいぃぃぃ〜〜〜っ♡」
まずは武蔵からハメハメさせてやる事にした。武蔵は本能むき出しの表情と腰遣いをしながら、バックの体勢で腰を打ちつけまくる。
普段の武蔵を知る者からしたら想像するのは難しいレベルの姿である。
奥まで力強く奥まで突きまくりながら激しいふたなりレズセックスを味わってある。
それは響も同然である。武蔵の立派なふたなりチンポをそのオマンコで受け止めながら快楽を味わう。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡響っ♡響っ♡響ぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡このままっ、思いきり中出しするっ♡中出しするからぁぁぁっ♡覚悟しろっ♡たっぷり中出ししてやるから覚悟しろぉっ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡くるっ♡くるよっ♡武蔵の思いきり来るっ♡思いきり来るよぉぉっ♡きてっ♡思いきり出してきていいからぁっ♡」
「くう゛う゛う゛う゛う゛っ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡む……武蔵のたくさん出てきたぁぁ…♡はぁぁぁ……♡こんなに出てきたの……最高……♡」
「お゛お゛っ……♡お゛お゛んっ………♡響の中にたくさぁん………♡あはぁぁぁ………♡」
ゆっくりとチンポを引き抜くとそのまま大の字に仰向けになって絶頂の余韻に浸る武蔵。
そのまま加賀は平静さを保ちながらも内心はヤリたくてたまらないといった感じでふたなりチンポを大きく勃起させた状態で近づいてくる。
そして押し倒し、種づけプレスの体勢で思いきり挿入し、ハメ始めた。
ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡
「お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡いいっ♡いいよっ♡加賀の種づけプレスっ♡すごいよっ♡強くて勢いもあってぇっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っお゛〜〜〜〜〜っ♡」
「お゛ほっ♡お゛ほっ♡お゛ほっ♡お゛ほおおおぉぉっ♡止まらない止まらない止まらないぃぃぃ〜〜〜っ♡私がっ♡冷静さを失うほどに貴方の肉穴は気持ち良すぎるっ♡響っ♡響ぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
加賀は完全に普段のクールさが嘘のように本能剥き出しのドスケベ種づけプレス態勢のセックスを繰り出している。
響もそれを受け止め、ひたすらに種づけプレスの衝撃を連続してくらっている。
段々とそのテンポが上がっていき、いよいよ加賀もまた絶頂へと近づいていく。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡出るっ♡出る出る出る出る出る出るぅぅぅっ♡思いきり中出しずりゅゔゔゔぅぅぅっ♡」
「いいよっ♡来てっ♡加賀っ♡思いきり出してぇぇぇっ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
2人仲良く抱きしめ合いながら絶頂する。
響はしがみつくようにして抱きしめながら、加賀のふたなりチンポから射精されてきた濃厚な精液を受け止めた。
加賀の絶頂の余韻に浸る息遣いを耳元で聴きながら、自分もまた絶頂の余韻に浸るのであった。
………その翌日
やはり再びディルドパンツを装着させられる事となった武蔵と加賀。
「んんんんんっ…………♡」
「くっううううぅぅ………♡」
おまけにディルドパンツには振動機能があり、リモコンで遠隔操作するタイプとなっている。
それでこっそりとふたなりを刺激して悶える様子を眺めるのも響にとっては、平静さを装いながらも楽しみなのである。
それだけには収まらない。
周りに人がいない事を確認する響。その次の瞬間……
「「っ!!」」
「……………♡」
なんとちょっとだけではあるが、浴衣をはだけさせたのである。このロリ艦娘、恐るべしだ。
二人のふたなりチンポは更に興奮で熱くなっていくのが分かる。
やがて色々な意味で楽しんだ響は、宿屋にて家族風呂で二人の性欲を発散させていく。
ゆったりとした動きで己の身体を駆使して身体を洗ってあげるのだ。
武蔵も加賀も感嘆の声を挙げながら微かに快楽に震えている。しかし、もっと悶えるのはこれからだ。
何故ならふたなりに関しては手コキで気持ちよくしてやろうと響が思っているからである。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…♡
「ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「響の手コキぎもぢいいぃっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡ふたなりチンポもっろ熱くなるうううぅぅぅ〜〜〜っ♡ぎもぢよぐなっちゃううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「響の手コキでこんなにもいやらしく喘いでくれる艦娘もそうそう珍しいね……。」
「ら、らっへええぇぇっ♡すごくっ気持ちいいからぁぁぁっ♡んおおおぉぉっ♡おおっ♡お゛〜〜〜〜〜っ♡」
「こんなのこんなにいやらしく喘がないのが無理よっ♡ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
緩急をつけてさらに刺激していた響の手コキが2人を射精させようとラストスパートへと突入していく。
二人のふたなりチンポから我慢汁がトロトロと溢れてくる。二人とももう既に我慢の限界だ。
射精までにそれほど時間はかかる事は無かった。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「「ん゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥ〜〜〜〜〜っ♡」」
舌を突き出しながら仰け反り、大量に濃厚な精液を空中へ飛ばしながら絶頂する武蔵と加賀。
もちろん表情はアヘ顔である。
二人とも響の手コキの虜に既になっているからか、この時点で理性は殆ど一気に吹き飛んでしまったようだ。
響のオマンコにこの家族風呂でハメまくるのを楽しみにしつつ、手コキによる絶頂の余韻に浸るのであった。
………………
年末年始の事。
長門と陸奥を例の部屋に呼び寄せた。そして………
((年末年始も変わらないなぁ……♡))
二人を三角木馬に乗せてから、手足を固定してマスクとヘッドホンをして何もわからない様にした。響もなかなかの趣味の持ち主だ。
何も見えずに聞こえずに……普通なら恐怖を抱くが、響とディープな関係にある二人にとっては期待がある。
期待しか抱いていないようだ。二人も相当な変態と化している。
やがて二人はどこかへ運ばれていることに気付いた。どこへ連れて行くつもりか、それに関しては流石に疑問を抱いていた。
響は二人をこの状態で何処へ誘うつもりなのだろうか。
やがて、そのマスクとヘッドホンが外されて、視界と聴覚が開放された。
そこで二人が目にしたのは、鎮守府近くの浜辺にて、外からも透明で触らない限り分からないマジックミラーボックスの中だった。
「な、なんだこれは?」
「響……ひょっとしてまた妖精さん達に作ってもらったのかしら?」
陸奥の推理は大正解である。
妖精さんに追加報酬で作って貰ったのがこのマジックミラーボックスである。
やがてその目の前に響が現れた。そして、こう言った。
「ハラショー。これから2人に対して……ゲームを行うよっ。」
「「ゲーム!?」」
ゲームの開催を宣言しつつ、二人から何事かと疑問を抱かれる響。まぁ、当然の事なのではあるが。
「そう。これからこのルーレットをこのダーツで射抜いて、そこに書かれているお題に片方が挑戦してクリアしたら交代するってのを繰り返していくの。
そして…日の出まで射精しなかったら、クリア。初中だしの権利を獲得できるよ。ただし、クリア出来なかったら、罰ゲームが待っているからね。」
「なんかあのダーツの……アレだ。東京○○○○パークみたいな感じがあるな。」
「チュチ○バスターズとかデリ○バデラックスとかフラッシュ○ウルスとかネバー○イプアウトとか結構好きなんだよね。」
「すごく分かる……。」
というわけでこのマジックミラーボックス内で始まったゲーム。
ちなみにルーレットの内容は次の通りになっている。
・乳首にローターをつけて耐える。
・一人乳首相撲(響が洗濯バサミを相手につけて緩急つけて引っ張る)
・クリをしごかれる
・媚薬ローションを胸に塗られる
・ベロチューされる
・真ん中に(?)
といった内容である。
まずは長門。見事なフォームでの響のダーツ投擲で選ばれた最初の内容はベロチューされる事。
響はその美しい真顔を近づけると、一気に距離を詰めてディープキスを実行に移した。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡♡ぶぢゅぅぅぅ〜〜~~~♡れろれろれろれろれろれろ♡んぼぼぼぼぼ………♡ぢゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♡」
(んうううううっ♡ひ、響ぃっ♡駆逐艦とは思えないなんてベロチューをしてくるんだっ♡ほ、本当にっ♡この娘はぁぁっ♡んおおおぉぉっ♡)
ビクビクと身体を震わせつつも長門はそのベロチューを何とか乗り切った。
さて、次は陸奥。ダーツの命中した内容は一人乳首相撲。響が洗濯バサミを相手につけて緩急つけて引っ張るといった内容だ。
響は洗濯バサミと繋いだ紐を緩急をつけてグイグイ引っ張り、敏感な陸奥の勃起乳首を刺激した。
「ひぐうううぅぅぅっ♡んうううっ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡乳首ぃぃっ♡乳首らめええぇっ♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜っ♡か、感じるぅっ♡感じちゃうううぅぅっ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
響からの一人乳首相撲に喘ぎ、よがりつつも何とかして我慢しきった陸奥。
長門もまた何とか息を整えて次なる内容のゲームへ備えようとしていた。
そんな長門への次なる内容は媚薬ローションを胸に塗られる事。
ヌルヌルの濃厚な媚薬ローションを塗られて、長門は自分の胸や乳首が熱くなり、更に感度が増していくように感じた。
(む、胸が……乳首がぁぁっ♡熱くなってくるううぅっ♡こ、こんなにも強力な媚薬をっ♡まずいっ♡これで乳首攻めなんてされたらぁぁぁっ♡)
そんな中で次なる陸奥に当たった内容は乳首ローター攻め。
なんとか今の長門にこの内容のが当たらずに済んだようだ。
「ひあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡乳首ぃぃっ♡乳首感じちゃううぅっ♡らめええぇっ♡そこらめええぇっ♡わらひ乳首弱いからぁぁぁっ♡あうっ♡あゔゔゔゔぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
アヘりかけの表情で悶えながら乳首に伝わってくるローター攻めの振動による快楽刺激に身体を震わせつつも何とかして耐えようとする陸奥。
歯を食いしばりながらも喘ぎ、しかしそれでも何とかして耐えた。
そしてクリ攻めは次なる長門に当たった。クリを専用の女性用のテンガ(マジである代物…確か)をローション使用して扱きあげる。
「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡んんんっ♡らめぇぇっ♡らめぇぇっ♡クリトリスもっ♡感じてしまううぅっ♡はぁあっ♡あああっ♡あうっ♡あううぅぅ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
クリトリスへの女性用テンガでの攻め。
今の長門にも感じやすい物となっていたが、歯を食いしばり必死に耐えた。
長門も陸奥も、何とかしてご褒美が欲しいのだ。
ちなみにクリトリスは長門のあのふたなりチンポが一旦、元のクリトリスへと戻った状態である事は念のために述べておこう。
さて、それぞれ耐えて日の出まで後数十分のところで遂に?に当たった。
「く、クエスチョンマークに当たった……♡」
「い、一体……?響、あの中身は何なんだ?」
「それはね…」
それまで伏せられていた内容……。
それは『二人同時に手コキとバキュームフェラされる事』と記されていた。
長門も陸奥もこれはヤバいといった表情になった。これまでの責めで感度は一気に上がっている。
響は長門へバキュームを、そして陸奥へは先程の温泉の時の回で武蔵と加賀をアヘイキさせたテクニック抜群の手コキを
それぞれに同時に実行してきた。
「ぢゅるるるるるるぅぅ~~~♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡んっぼんっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぢゅぼぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「ん゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡ん゛っ♡っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡らめええぇっ♡響のドスケベフェラチオが凄すぎるぅぅぅぅぅぅっ♡吸い取られるっ♡絶頂させられながら精液吸い取られるううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「あひいいぃぃぃっ♡手コキもらめええぇっ♡手コキも気持ち良すぎるのおおぉぉぉっ♡おひぃっ♡おひぃぃっ♡ふたなりチンポもっと敏感なマゾチンポになっぢゃうううぅぅっ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡
当然ながら耐えきれるはずもなく、思いきり濃厚精液をぶちまけて射精した。
アヘ顔を晒しながら射精絶頂し、絶頂の余韻に浸っている状態の二人の拘束を解きながら響は言った。
「これで罰ゲームは確定……でもどうせなら一発ずつはハメても…いいよ。」
それを聞いた二人のふたなりは一気に勃起する。
この後二人が遠慮なく性的本能全開で響をハメハメしたのは言うまでもなかったが、ここはこのままその罰ゲームの方へと時間を進めよう。
…………………
(んひいいぃぃっ♡は、恥ずかしいぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡こ、この状況は恥ずかしいいいぃぃっ♡響ぃぃっ♡な、なんて罰ゲームを思いついてしまっているんだっ♡本当にっ♡ある意味で末恐ろしい艦娘…♡はぁぁぁぁっ♡ち、直接見られてるという訳では無いがっ♡向こうからは見えてはいないのはわかっているが……♡)
(だめええぇぇっ♡だめええぇぇっ♡見えていないのは分かるけどこっち向かないでぇぇぇ〜〜〜〜〜っ♡見られているみたいで恥ずかしいからぁぁっ♡だめえぇぇ♡だめえぇぇ〜〜〜っ♡お願いぃっ♡お願いだからぁぁぁっ♡こっち向かないでぇぇっ♡いやぁぁぁっ♡お願いぃぃぃ〜〜〜〜〜っ♡)
翌日、長門と陸奥は響が用意していたマジックミラーのある部屋にマネキンの様にふたなりと膣を見せるような格好で固定されていた。
その先に通りかかる一般人の視線に彼女ら二人は晒された。無論、一般人達の視線の先に二人の姿は見える事は無い。
しかし、それでも二人の心に強い羞恥心を生み出させるには十分すぎる状況であった。
羞恥心だけでなく、響との交流によって培われてきた性的興奮も。
やがて響が食事等の世話でやってきてくれるのだが、響の言葉責めがここで見事に炸裂したのだ。
「どう?そんな姿でたくさんの人達の視線を向けられて……マゾチンポ思いきり勃起させて気持ちよくなってるよね。変態……。」
「んひいいぃぃっ♡い、言わないでっ♡言わないでくれえぇぇぇぇぇっ♡」
「見られて恥ずかしいのにゾクゾクしてるからぁぁぁっ♡ひ、否定できないいいぃっ♡」
長門も陸奥も顔を赤らめて左右に首をふるふると弱々しく振りながらも、陸奥の言う通り、響の言う事を否定は出来なかった。
羞恥心と共に来る興奮によって、ギンギンにふたなりチンポは勃起している事は間違いなかった。
そんな感じでたくさんの視線に晒されて顔を赤らめ、熱い吐息を何度も漏らして、涙を浮かべつつも、この羞恥プレイを何とかして日中耐えきった二人。
その日の夜
響はたっぷりの絵の具を持参してきた。目的は一つ。ボディペイントだ。
響は近くの公衆トイレへ長門と陸奥を連れ出して、丁寧で精巧な筆遣いで見事なボディペイントを
スク水ボディペイントを二人のグラマラスな女体に描き上げてみせた。
尤もふたなりチンポはそのままにしたが。
さらにそこへ箱を被せてそのまま二人で散歩する。
「あぁぁ………♡ボディペイント……何気に初めてだけど、これはこれで恥ずかしい……♡なのに……身体が熱い…♡」
「んんんっ………♡こ……興奮しちゃううぅ……♡はぁぁ……♡はぁぁぁ……♡こんな……こんな格好で……私達ぃ……♡」
「ハラショー……けど、興奮するでしょ?無意識だろうとそうじゃなかろうと、ね。」
「……ああ♡」
「……うん♡」
響の言う事を否定しない。ギンギンに箱の中で勃起し続けたまま乳首をもビンビンに勃起させて、オマンコも濡れている。
見つからないようにゆっくりこっそりと散歩しながら深夜の道を歩き、鎮守府への帰り道を進んでいく。
やがて、暫くしてから箱を外した響。
その両手はそれぞれのふたなりチンポへと伸びていく。手コキしながら鎮守府へ帰り着く為に。
「ん゛お゛ほおおおぉ〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡ふ、ふたなり扱きぃぃぃっ♡響の手コキがやっぱり気持ち良すぎるううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡ち、鎮守府に着くまでぇぇっ♡何回もイカされちゃいそおおぉぉっ♡あっ♡らめっ♡もぉっ♡イグっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「帰り道をゆっくり行きながら響に手コキされてイっちゃう、ふたなりマゾチンポ持ち戦艦……いいね。」
響は微笑を浮かべながらそう言い、絶頂の余韻に浸らせる時間をも与えないかのように手コキし続けながら二人と共にゆっくりと歩き続ける。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イったばかりいいぃぃっ♡イったばかりなのにいいぃぃぃっ♡」
「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡これじゃあまたイっちゃうううぅぅっ♡帰り着くまでに何回もイカされちゃうよぉぉぉぉっ♡」
ガクガクと腰を震わせつつもゆっくりと鎮守府へと向かう。
辿り着くまでに本当に何回、響の手コキでイカされるのだろう。
それは響にもまだ分からない事だった。
響のふたなり艦娘ハーレムの日常の淫乱さは、これからもレベルアップしていくかもしれない。
しかし、それは今の響にもまだ、分からない事。
それでも響はふたなり艦娘達の性欲を発散させてやる為に、今日も明日も、彼女達を相手していくのであった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。