※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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とあるスケブイラストをssにしたものです。


珠美お姉ちゃんは痴女剣士アイドル

貴方は脇山珠美をご存知だろうか?

 

そう。アイドルマスターシンデレラガールズに搭乗する数多くの美少女アイドルの一人であり、剣道と時代小説を読むのが趣味というヒロインだ。

 

※これを書いている私と同じだ…。

 

これから描かれるのはとある平行世界。

 

ショタ食い大好き爆乳痴女アイドルとしての脇山珠美の記録である。ヌキたくば、決して見逃す事無かれ。

 

…

………

……………

 

「よーし!!本日の稽古はここまで!!」

 

「「「ありがとうございました〜!!」」」

 

男の子達が剣道稽古を終えて、師範代代理である珠美に挨拶した。

 

ここにいる男の子達はそれぞれに個性があり、珠美にとってお気に入りの男の子達だ。

 

「ひ〜…今日も大変だったなぁ。」

 

「でもそれがいいよな。師範……珠美姉ちゃんみたいな綺麗な人が相手だと特に…。」

 

「だよなぁ。あ、ポカリここか。」

 

「俺、アクエリ派〜。」

 

そんなこんなで今その場に残っていた二人の男の子が汗を拭い、水分補給しつつ会話していると……

 

「ふ〜〜〜……。」

 

汗だくの珠美が着替えようとその剣道着の帯を解いた次の瞬間

 

ぼるうぅんっ♡とサラシで巻かれた彼女の爆乳が露となった。

 

「「えっ!?」」

 

思わず二人の男の子は声をあげた。

 

貧乳だと思ってた。まな板だと思ってた。

 

尻のみデカいと思ってた。だがそれは誤認識だった。

 

(た…珠美お姉ちゃん……!!)

 

(おっぱいあんなにデカかったの…!?)

 

顔を赤らめつつ、その爆乳を凝視する。心臓の鼓動のスピードを加速させて、ただじっと見つめる。

 

脇山珠美……この平行世界の彼女のバストはなんとQカップ。セクシー女優のH(名前はイニシャルで)とほぼ同格のサイズと言えるだろう。

 

それでいて程よい58センチのウエストに96センチのヒップ。

 

ドスケベなダイナマイトボディの持ち主としか言いようがない。

 

珠美はその視線に気づいた。そして、妖しげな…妖艶な笑みを浮かべる。

 

まるで獲物をロックオンした肉食の猛獣かのように。

 

(こ、こっち見てる!!)

 

(気づかれた!?)

 

珠美はにぃ…と笑みを浮かべてチロリと舌舐めずりを軽くすると二人の男の子へ向かって言った。

 

「おやおやぁ♡すごい視線ですなぁ♡どうしましたぁ♡至ってフツーのオトナのおっぱいなんですけどねぇ…♡そんなに顔を真っ赤にさせて…こっちを見てぇ……♡」

 

「あ……いや……それは……」

 

「ええと………そのぉ………」

 

しどろもどろになる二人のリアクションにさらに珠美の痴女感情はゾクゾクと湧き上がる。

 

珠美はさらしを外し、その爆乳の真の姿を…ビンビンの乳首に少々大きめの乳輪を露わにさせた。

 

二人同時にガタッと一瞬反応して、じっと見つめながら剣道着の下…特に下半身のチンポをさらに勃起させていた。

 

むろん、珠美には直接見なくてもそんな事の察しはついていた。

 

「ふふふ……♡仕方ありませんねぇ……♡珠美はもうオ、ト、ナ♡ですからぁ…♡この道場にはちょっとした寝室のような部屋があるんですよねぇ♡」

 

「し、寝室………」

 

「そう♡ですから今度はそこで…『特別稽古』をつけてあげましょうか♡」

 

特別稽古と聞いて男の子達は生唾を飲み込む。勃起が抑えきれない。

 

珠美は笑みを浮かべつつ言う。

 

「さぁ♡さぁさぁ♡君たち子供のホーケー竹刀ども♡たっぷりと稽古つけてあげましょう♡」

 

…

………

……………

 

「ぶっぢゅううううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~っ♡れろれろれろぉ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ♡んむっ♡んふっ♡ぢゅっ♡ぢゅううぅぅぅ~~~~~~♡んんっ♡んっ♡んんんっ♡レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぶっぢゅうううううぅぅぅ~~~〜〜っ♡」

 

「あぁぁぁぁっ!気持ちいいっ!!すごっ……うあぁぁぁっ!!吸われるっ!吸われちゃうううっ!」

 

「むぐっ!んんんっ!むぐううっ!」

 

道場内でムワッとしたオトナの色気のフェロモンが漂う。

 

珠美はその裸体を顕にさせ、同じく全裸にしてやった男の子二人のうち、一人にフェラチオを、もう一人には顔面騎乗をしてやっている。

 

男の子の一人は珠美のそのフェラチオテクニックにひたすら悶絶していた。

 

あまりにも気持ちいい。たまらなく気持ちいいのだ。

 

「ぢゅるるるるるるる〜〜〜っ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぐぼぼっ♡ぢゅううううぅっ♡ぶぶっ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぶぶぶぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あひいいぃぃぃっ!し、搾り取られるうううぅぅぅっ!!」

 

(んふふふふふふ♡すっごい反応♡余程に珠美のドスケベオトナフェラチオが気持ちいいと見えますねぇ♡ま、無理もないですけどね♡はぁ〜〜〜♡可愛い♡珠美のフェラチオに顔真っ赤にさせて悶絶しちゃって可愛い♡それに…)

 

「むぐうううぅっ!んんんっ!た、珠美お姉ちゃんのっ……むぐううぅ!」

 

(珠美の稽古で汗だくムレムレのドスケベなオトナのオマンコ…♡それを顔面に押しつけられて、そのフェロモンで興奮しながら悶絶して……♡はぁぁ♡可愛い可愛い……♡)

 

フェラチオに、同時にオマンコ顔面騎乗に興奮している二人の男の子。

 

普段の稽古中の珠美からは想像もできない大人の女性としての、いや、痴女としてのその振る舞いとテクニックに、男の子二人は快楽に悶えていた。

 

「あぁぁぁぁっ!!珠美お姉ちゃんっ!!出るっ!!出るっ!!出ちゃうううぅっ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「んんんんぶっっ♡んんんんんんっ♡ごきゅ……ごきゅ……………♡んん…♡」

 

ゆっくりと精液をごくごくと飲み込んでいく珠美。その表情はやはり楽しげである。

 

「ぷはっ……!!はあ……はあ……!」

 

顔面騎乗されていた男の子も一旦離れた事で、なんとかして呼吸を整えようとする。

 

フェラチオで射精した男の子は仰向けに倒れてその絶頂の余韻に浸っている。

 

「んふふふふ……♡気持ちよかったでしょう♡それにしてもそのチンポ…君達のチンポは他の同学生より多少大きめでなかなか筋がありますねぇ♡」

 

痴女スマイルをそのままに見下ろしながら男の子達のチンポを改めて褒める珠美。

 

今度は顔面騎乗されていた男の子の方へと視線を向ける。

 

ここへ来てアレだが、判別をつけるために、フェラチオされていた男の子は祐樹(ゆうき)と、顔面騎乗されていた男の子は誠(まこと)という名前の設定にさせていただこう。

 

話を戻そう。誠へ向かって珠美はこう言ってきた。そのQカップの爆乳の谷間を寄せながら。

 

「さてさて誠君、君にはぁ……♡」

 

「えっ……?」

 

「珠美のでっっかいおっぱいを使った稽古をつけてあげましょうか♡」

 

誠は目の前の爆乳に視線を釘付けにしながら頷く。

 

読者の方々の大半はもしかすると察しが既についているかもしれない。

 

おっぱいを使った稽古……そう、パイズリしかあるまい。

 

ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズリュウゥッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡

 

「あぁぁぁぁっ!うあっ!くっあぁぁ!!珠美お姉ちゃんのおっぱいぃ……気持ちいいっ!パイズリって……すごく気持ちいいぃ!!」

 

「そうでしょうそうでしょう♡珠美のオトナなパイズリ♡すっごぉぉ〜〜〜〜〜く気持ちがいいでしょう♡珠美のおっぱいで君のチンポが完全に飲み込まれて包まれてますねぇ♡」

 

乳肉をいやらしく捏ねて、緩急をつけたパイズリのテンポでさらに気持ちよくしていく。

 

用意しておいたひんやりとしたローションのお陰で滑りは良く、誠のチンポにさらなる快楽をもたらす。

 

誠の中の性癖が今回の特別稽古によって大きく歪む事は確実となるだろう。

 

それでも止まる事は無い。珠美はショタが好きなのだ。こうして痴女る事が大好きなのだ。

 

そして、立派なチンポ剣士として育てる事が、今のこの人生…大きな喜びとなっていた。

 

「さぁさぁさぁ♡珠美のオトナなでっかぁぁぁ〜〜〜いパイズリでぇ♡思いきり遠慮なく♡ドピュドピュと射精してイッてしまっていいんですよぉ♡ほらほら♡イケイケ♡」

 

乳肉を捏ねながら上下に動かしてのパイズリは誠のチンポに更なる刺激をもたらしていく。

 

彼のやや大きなショタチンポはそのまま一気に絶頂へと押し上げられていった。

 

「あァァァァァ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

悦楽の叫びと共に彼女の谷間の中で思いきり射精した。頭の中が真っ白になりそうな快感と共に未体験の絶頂を味わった。

 

これがパイズリというものなんだ。

 

これがエッチな事のひとつなんだ。

 

そんな気持ちが誠の心の中に去来して、絶頂の余韻へと浸らせていく。

 

「あぁぁぁぁ……あぁぁ……。」

 

「んふふふ……♡珠美のパイズリでこぉんなにたくさん出すなんて……♡誠君もなかなか筋がありますなぁ♡」

 

谷間にべっとりとついているショタ精液を見せつけながら見下ろし、笑みを浮かべる珠美。

 

少ししてから二人のチンポは再び大きく勃起し始めた。

 

「おやおや…♡二人のチンポは思ったよりも元気があるみたいですねぇ♡流石はチンポ剣士としての素質が高いと見えます♡それでは……」

 

珠美はガニ股四つん這いになって、見せつける。

 

汗でムレムレで発情状態マシマシの自らのオマンコを。

 

「さぁ♡ここからはセックス…交尾…本番の稽古のお時間♡君達のどちらかから、珠美のオトナな汗でムレムレのいやらしぃ〜オ、マ、ン、コ、へ♡そのチンポを入れてぇ♡ズコズコバコバコ♡突きまくるんですよぉ♡」

 

ドスケベ痴女剣士アイドル、脇山珠美のチンポ誘惑ポーズとその言葉。

 

二人のショタは、祐樹と誠は

 

それに抗う術は持っていなかった。いや、持つつもりすら無かったと言うべきだろうか。

 

祐樹が真っ先に動き、バック態勢で思いきりチンポピストンを開始した。

 

「あぁぁぁぁっ!!これがっ、これがセックスぅ…!!珠美お姉ちゃんのっ!オマンコっ!オマンコの感じぃっ!!」

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡いいっ♡そうそうっ♡そのっ調子ぃっ♡なかなかいいチンポピストンをしてますぞぉっ♡」

 

バック態勢で本能剥き出しに夢中でチンポピストンを繰り出していく祐樹。

 

珠美はオトナの余裕を見せ、そのチンポピストンを受け止めて、ドスケベな喘ぎ声を挙げつつ評価する。

 

ドスケベな喘ぎ声を挙げても、主導権は彼女にある。彼女はこの道場やショタ達を快楽へ誘い、楽しむ絶対なる女王。いや、女将軍と例えるのが良いだろう。

 

彼女のQカップある爆乳はバルンッ♡だぱんっ♡ブルルンッ♡と、チンポピストンの度に揺れに揺れて、いやらしく乳輪残像を描いている。

 

珠美のオマンコはきゅうきゅうと良い感じに締めつけてきて、祐樹のショタチンポに更なる快楽をもたらして魅了していく。

 

サキュバスのような剣士アイドルに

誘われ扱かれ、セックスを繰り広げるようになったら、逃れる術は皆無。

 

誰も逃げられないのだ。

 

逃げる事すらも放棄する程に。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡その調子っ♡その調子っ♡そのまま思いきりイケッ♡思いきり珠美のオマンコの中にドピュドピュ射精しながらイケッ♡セックスの快感を知って、立派なチンポ剣士にさらに近づくんですよぉぉっ♡」

 

「あぁぁっ!!あぁぁっ!!珠美お姉ちゃんっ!!お姉ちゃんっ!!またっ!出るううぅっ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡っふううぅ……♡よしよし……♡たぁくさん出してよくやりましたぁ♡これがセックス…交尾…性行為の気持ちよさですよぉ♡分かりましたかぁ♡」

 

オマンコから祐樹の精液をトロトロと溢れさせながら、絶頂の余韻に浸りつつチンポを引き抜いてその場にゆっくりと仰向けに倒れた祐樹へ話しかける。

 

祐樹はフェラチオ以上の絶頂の余韻に浸っており、上手く言葉で返事ができないので、ゆっくりと2回ほど頷いて返事をした。

 

これがエッチな事。最近になって捨てられていたエッチな本をキッカケに少しずつ知っていった事。

 

これ程までに気持ちいいなんて。

 

そう思いながら絶頂の余韻に浸る祐樹の横には鼻息を荒くさせながら、じっと見つめていた誠が。

 

珠美は笑みを浮かべつつ、誠の左腕を引き、仰向けにさせてその上に跨る。

 

「あっ!!」

 

「さあさあ次は誠君ですねぇ♡君には……騎乗位という態勢のセックスで気持ちよくチンポを喜ばせてあげるから、しっかり味わうんですよぉ♡」

 

「き……騎乗位……。」

 

「そうそう♡特に珠美みたいな爆乳おっぱいのオトナとの騎乗位セックスはぁ♡揺れるおっぱいを下から見上げれて最高なんですよぉ♡」

 

「は………はい………。」

 

誠の視線が下へと向いている珠美のQカップのド爆乳おっぱいへと集中している。

 

おっぱいがこんなに近くに。

 

誠のチンポがさらにガチガチになった次の瞬間には、珠美のオマンコが自ら挿入されに来ていた。

 

そして、騎乗位チンポピストンが始まり、誠をオトナの性の世界へと引きずり込み始めた。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡どうですかなぁっ、誠君っ♡腰を動かしてチンポズコズコさせる度に揺れる珠美のでっかいおっぱいが揺れてるの見るのっ♡たまらないって顔してますねぇっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛んっ♡」

 

「は、はいっ!!すごっ……すごぉ……!!珠美お姉ちゃんのおっぱい……すっごい揺れてる…!!」

 

「そうでしょうそうでしょうっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡珠美お姉ちゃんのおっぱい眺めながらぁぁっ♡気持ちよぉくなるんですよぉっ♡」

 

騎乗位でだからこそ見上げたそこにはあるのだ。

 

乳輪残像を描きながら、ブルルンッ♡と揺れに揺れる絶景。

 

珠美のQカップ、特大のエロ爆乳が。

 

それを食い入るように見つめながら、極上のオマンコにチンポをズコズコ弄ばれ、快感を与えられていく。

 

その快楽に誠も抗いはしない。

 

ひたすらにセックスの快感に溺れていく。そして、自分の中で何かが目覚めそうなのを無意識に感じながら。

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

「あぁぁぁぁぁっ!俺もっ!!俺も出るううぅ!!珠美お姉ちゃんに出すっ!!出すうううぅぅ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュル〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡よしよしよしぃ…♡よぉく出しましたぁ♡誠君、セックスの事がこれでよく分かりましたかぁ♡」

 

「は……はい………珠美…お姉ちゃん…。」

 

顔を真っ赤にさせたまま絶頂の余韻に浸り、息を荒くさせる誠。

 

珠美はゆっくりと自分からチンポを引き抜かれ、チロリと舌舐めずりをしつつ見下ろす。

 

「ふふ…♡これで誠君も立派なチンポ剣士に近づきましたねぇ♡はぁ……♡二人とも、なかなかにスジがいいですぞぉ…♡ん……?」

 

ここで珠美は気づいた。いや、既に気づいていた。

 

そこには四人の男の子達が、可愛いショタ達がズボンの下のチンポを限界まで勃起させながら覗いていた。

 

所用で来たのだが偶然にもこの部屋の中の痴情を聞きつけ、覗いていたのだ。

 

珠美はにぃ……と笑みを浮かべる。

 

「ふふふ……♡君達もどうやら特別稽古をつけてほしいみたいですねぇ…♡いいですよ♡ほら、服を脱いで♡今日は時間もたっぷりありますから…特別稽古、全員つけてあげますよぉ♡」

 

…

………

……………

 

「うあぁぁっ!珠美さんっ!珠美さんのマンコっ!オマンコぉっ!」

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡そうそうっ♡この腰遣いっ♡いいですぞっ♡ぢゅるるるるるるっ♡れろれろぉ♡れろれろれろぉ♡ぢゅるるるるるる〜〜〜〜〜っ♡」

 

珠美はさらに現れたショタ達を一斉に相手していた。

 

輪姦めいた状態ではあったが、やはりこの場を支配しているのは珠美だ。

 

ショタ達は、男の子達は珠美にされるがままにされ、快楽を与えられ、性癖が歪み、何かが変わっていく。

 

珠美にバック態勢でセックスをさせてもらい、もう一人の男の子は左手で手コキしてもらいつつ乳首を舐め回してもらう。

 

その右手は別の男の子のチンポを手コキしていた。

 

珠美は楽しくてたまらない。ドスケベ珠ちゃんとして、ドスケベ剣士アイドル・脇山珠美としてこんなに可愛い男の子達を性的に食べまくる事が楽しすぎるのだ。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ふううぅ……♡君も君でいいチンポをしてますねぇ♡んふふふ♡ほら次は君ですよぉ♡」

 

「はっ、はい……!!」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡そこっ♡そうっ♡そこをっ♡ズコズコ突いてっ♡その調子ぃっ♡」

 

「あぁぁぁぁっ!!出るっ!!」

 

「出るっ!!出るぅぅっ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

手コキされていた二人の男の子が一気に射精して、珠美のドスケベボディへとぶっかけていく。

 

熱い精液の感触を味わいつつ、珠美はそのムレムレなオマンコで次の男の子の精液を搾り取っていく。

 

「あ〜〜〜っ!珠美さんっ!珠美さんっ!出るぅっ!オマンコへ出すううぅぁっ!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡っはぁぁ……♡君もすっごい素質あるチンポですぞ♡はぁぁ……♡さっきの祐樹君や誠君といい、君達といい……♡立派なチンポ剣士になる資格が十分にありますねぇ♡」

 

珠美は痴女スマイルを絶やさずに、絶頂の余韻に浸る男の子達を見つめる。

 

そして、何かを思いついたように言った。

 

「それじゃあ特別に……♡いいものを見せてあげましょうか♡」

 

いいもの

 

それを聞いて絶頂の余韻に浸りつつ、男の子達は首を傾げた。

 

一体、珠美の言ういいものとは何なのだろうか。

 

10分後

 

いったん退室した珠美が戻ってきたのを目にした瞬間

 

「あっ………!!」

 

男の子達は一瞬にして再びフル勃起した。

 

「ほぉら、君達ぃ♡珠美のオトナなコスプレ姿ぁ♡どうかなぁ?知り合いから借りた超セクシーなぁ♡サンバ衣装ですぞぉ〜〜〜♡」

 

だぽんっ♡だぱんっ♡ブルンッ♡ブルンッ♡ブルルンッ♡

 

腰を弾ませ、そのムチムチの尻肉とハート型の飾り付きニップレスを着けた爆乳が揺れに揺れて、男の子達を魅了していく。

 

背中に派手な羽飾り、羽飾り付きのカチューシャに加えてピンクの網ストッキングにハイヒール。

 

脇山珠美はドスケベ剣士からドスケベサンバダンサーへとジョブチェンジしたかのようだ。

 

決してこれを書いている者が脳内イメージしたいが為に着せた訳では無い。多分。

 

いやそれよりもだ。

 

珠美の際どいセクシーすぎるサンバダンサー姿を目にして男の子達は鼻息を荒くさせてチンポをさらに硬く勃起させる。

 

珠美はそれを見て痴女スマイルを向けたまま、目の前で爆乳を更に揺らすように腰遣いのリズムが速いサンバを踊りつつ、片手でエアフェラサインしながら言った。

 

「さぁさぁ♡未来の勇猛なチンポ剣士の見習い君達ぃ♡セクシーなオトナ師範の珠美がこぉんなに色気ムンムンのサンバダンサー姿になって、汗だくムレムレのニオイを放ちながら、デカ乳こんなにブルンブルン揺らしてるの見て興奮してますねぇ♡

 

さあさあ♡かかってきなさい♡

 

ドスケベサンバ衣装の珠美師範がぁ♡君達のチンポを一本残らず、たぁぁ〜〜〜っぷりと可愛がってあげますからねぇぇ〜〜〜♡」

 

男の子達はもう珠美の虜だ。珠美はもっともっとこの子達を可愛がってやろうと思いつつ、男の子達と再び淫乱の稽古へと明け暮れるのだった。

 

そして、この道場の男の子達を虜にする極上の痴女として、君臨し続けるのであった。

 

終




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