※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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やっぱドスケベなサンバものは最高だぜ!!


エスパダ、赤慾、秋のドスケベサンバカーニバル

とある南国で行われてる一番盛り上がるイベント

 

そう、際どいサンバ衣装を身に着けたダンサー達がそのセクシーな姿を晒して踊りまくり盛り上がるサンバカーニバルだ。

 

そんなサンバカーニバルにて、盛り上がりまくる男達の姿がそこにあった。

 

藍色のヘアカラーの美女、薄い黄緑色なポニーテールの鋭い目つきの美女、そして同じくポニーテールで褐色肌の美女だ。

 

それぞれにムッチムチのエロ爆乳に肉付きの良い尻肉に引き締まったウエストの極上エロボディの持ち主である。

 

ブルンッ♡ブルンッ♡だぽんっ♡だぱんっ♡バルンっ♡

 

といった感じにそのデカ乳や尻をいやらしく揺らし、速いテンポの腰遣いで男達の視線を次々と釘付けにする。

 

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡止まらない……♡見られてる事に興奮してきてぇ……♡エッチにサンバ踊るの止まらないのぉっ♡」

 

「あはぁぁっ♡すごいっ♡男達の熱くいやらしい視線が何処かしこからも感じるぅっ♡もっとぉ♡もっと見てくれぇっ♡もっと視線を向けて…私の事をオカズにしてくれぇっ♡」

 

「あっはぁぁぁ〜〜〜んっ♡褐色ドスケベサンバダンサーのエロエロサンバダンスぅっ♡もっともっと見つめてぇぇ〜〜〜んっ♡私もオカズにされちゃうのたまらないのぉ♡あっはぁん♡」

 

二条秋

 

マケンという力が関わるとある学園の美人保健教師で、男子生徒達からオカズにされまくっているトップクラスの美人教師だ。

 

特徴的な爆乳の持ち主で尻肉も大きく引き締まったウエスト。まさに極上の女体だ。

 

エスパダ・ラヴ

 

鋭い目つきにクールな性格………

 

と見せかけて実際は自他共に認めるバイセクシャルにして、ドが付く程のスケベを自称する女だ。

 

煩悩の赤慾

 

この漢字はカヨクと読むのだ。かつては敵側の女であり、エスパダと淫らな死闘を繰り広げて倒されたが、今はエスパダに従う雌として復活しているのだ。

 

今回はエスパダと赤慾が何か思い切った事をしたいと言い出し、2人でドスケベにしてやった秋を誘ってこの南国にやってきたのだ。

 

己達の中のドスケベな性欲を思いきり発散させる為に。

 

それぞれ違う色の色鮮やかなたくさんの羽飾りを背負い、同じく羽飾りのついたカチューシャを着けている。

 

何より注目すべきはその爆乳が目立つように、チャラチャラとした飾りのついたニップレスを着け

 

同じく飾りのついたTバックに腰回りには綺麗なアクセサリーを巻いている。

 

そして、それぞれ色の違う網ストッキングに光沢の入った赤いハイヒール。

 

こんな際どく過激すぎるサンバ衣装で、情熱的なリズムのサンバを踊るその姿は最高にエロすぎる。

 

男達はその股間のチンポを大きく勃起させながらビデオカメラやスマホで撮影したり、記憶に焼きつけるために食い入るように見つめたりしながらシコシコとオナニーしている。

 

これまでのサンバカーニバルに出てきた美女の中でも頂点に立ってもいい位のドスケベボディ美女だ。

 

三人はそんな男達の熱い視線を受けながら、腰を左右に速いリズミカルに振って、尻肉を弾ませ、ダイナミックな乳揺れしまくるサンバを踊りながら練り歩く。

 

(はぁぁぁぁぁ………♡見られてる……こんなにいやらしい視線をたくさん向けられてるのに……疼いて……興奮してる………♡)

 

(ふうううぅ………♡ふうううぅ………♡ふうううぅ………♡犯されたいっ♡ハメまくられたいっ♡このドスケベなサンバ衣装を身に着けている私をめちゃくちゃにしてほしいぃ♡)

 

(あぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ♡すごぉい♡いやらしい視線がすっごぉく集まってきてるううぅぅぅ〜〜〜んっ♡ほしいぃ……♡男達のドスケベチンポでズコズコバコバコされまくりたぁい♡)

 

各々にムラムラときた気持ちを抑えきれなくなっている、秋…エスパダ…そして赤慾。

 

最後の終着点で待っているであろう更なる淫乱な展開に心も身体も熱くさせて、オマンコを更にジュワジュワと濡らして、下腹部を疼かせながら。

 

その爆乳、巨尻、程よいウエストの腰遣いを揺らし、弾ませて……。

 

…

………

……………

 

「はぁ………♡はぁぁ……………♡」

 

「ふううぅ………♡最後までやりきったな………♡視線が……視線が思った以上にすごかったが………♡」

 

「んふふふぅ………♡もう全身がムラムラして疼いてきちゃったぁ…♡先生もそうでしょう?」

 

「そ、そんなこと…………♡」

 

「それより、気づいているか…?」

 

汗に濡れている状態で、サンバ衣装と相性抜群のダイナマイトボディの持ち主である三人。

 

エスパダが先にそれに気づいた。ほぼ同時に赤慾も。

 

秋も気づき、頬を赤らめる。

 

その終点の視線の先には、チンポを大きく大きく勃起させながら、本能むき出しの視線を向けてくる男たちがいる。

 

戸惑う秋を余所に、エスパダと赤慾は微笑を浮かべ、がに股になる。

 

さらにそこからぶるんっ♡ぶるんっ♡と自慢のデカ乳を揺らしながら、淫らな笑みを浮かべて声をかける。

 

「私達のサンバダンスとこの女体に……我慢しきれないほど興奮しただろぉ……♡さぁ……宴はここからだ…♡」

 

「エロエロサンバダンサーの私達とぉ♡本能のままにい〜〜〜っぱい楽しみましょう♡」

 

秋はそれを聞いて驚いた。ここでこのたくさんの男達とおっ始めるつもりだ。

 

しかし

 

(っ………♡だめぇ……♡私まで……下腹部が疼いて……この疼きが……止まらない……♡止められないぃ………♡)

 

今の秋に、理性を保つ力は無かった。

 

同時に

 

「「「おおおおおおおお!!」」」

 

勢い良く男達が三人に群がってくる。

 

ドスケベセックスカーニバルの開幕である。

 

…

………

……………

 

「んむっ♡んむうううぅぅ♡ぢゅるるるるるるっ♡れろれろっ♡ぶぢゅう♡れろれろっ♡んべろぉぉぉ〜〜〜♡ちゅうううぅ♡んんん〜〜〜♡ぢゅぶっ♡ぢゅぶっ♡んんん〜〜〜♡」

 

二条秋は一人の男と濃厚なベロチューをしている。舌を絡め合い、スケベな音を立てながら。

 

グニュウッ♡ぐにっ♡もにゅうっ♡

 

といった感じに同時でそのエロい爆乳を揉みしだかれている。いやらしく揉みしだかれていくうちに身体が時折、微かに震える。感じているのだ。

 

(んおおおぉぉぉぉ〜〜〜っ♡なにぃっ♡なにこれぇぇ♡こんなにドスケベなキスをされながら私の胸をいやらしく揉みしだかれてるぅぅ♡身体がっ♡発情している身体が乳揉みとベロチューで感じちゃってるうううぅ〜〜〜♡)

 

「ぷはぁっ♡はぁぁぁぁぁん♡あんっ♡あぁぁぁんっ♡いやらしいいぃ♡揉み方いやらしすぎるのぉぉぉ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁぁん♡そこっ♡そんなにしたらぁぁっ♡んひいいぃぃっ♡」

 

さらに別の男が人差し指でコリコリッ♡カリカリッ♡といった具合に乳首攻めをしてくる。

 

軽く引っ掻くような乳首責めは乳首が敏感な者にはとても効果は抜群なのだ。

 

「んひいいぃぃっ♡乳首っ♡軽く引っ掻く乳首責めぇぇぇっ♡あっ♡あっ♡あああっ♡らめっ♡まらぁっ♡感じちゃううううぅぅっ♡んううううっ♡」

 

「乳首攻めでここまで声を挙げるとは…!!」

 

「美人なだけじゃなくて、エロの感度も抜群!!いいサンバダンサー美女を見つけたぞこりゃ!!」

 

「よし、俺が手マン責めで思いきり気持ちよくしてやろう!!」

 

「おお、任せていいか?」

 

「任せておけ!!これでも有名風俗嬢を何人もイカセた実績があるからなぁ!!」

 

「おお!!流石は『手マン責めの喜助』と呼ばれた男よ!!」

 

喜助と呼ばれる三十路ほどの少し肥満に近い体型の男が、秋のサンバ衣装Tバックをずらす。

 

露わになったぐしょぐしょに濡れている秋のオマンコへ向かって、喜助の指が三本入っていく。

 

「ひいいぃぃんっ♡」

 

「おおっ!!これはいい締まりだっ!!こんなグラマーな美人で踊る姿がエロくてマンコの締まりのいいサンバダンサーはとても貴重だぞっ!!イカセ甲斐がある!!」

 

手マン責めの喜助という異名を持つこの小説オリジナル竿役、喜助。

 

その異名に間違いはない程の手マン責めテクニックに秋は敏感に感じまくっていた。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡らめっ♡らめっ♡らめっ♡イグッ♡イグッ♡イグヴヴヴゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

舌を突き出し大きく仰け反りながら絶頂する秋。その爆乳を揺らしながらの絶頂は衣装のエロさ等も相まって、より淫乱に見えた。

 

その潮吹きはまるで……否、まさにスプリンクラーめいていた。

 

「はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡はあっ……♡」

 

さらにぐしょぐしょに濡れているオマンコへ別の男が本能のままにクンニしてきた。

 

ビンビンに勃起しているクリトリスまでいやらしく舐め回されて、秋は再びよがる。

 

「あひいいぃぃぃ〜〜〜っ♡はぁぁっ♡あっ♡ああっ♡んんんんん〜〜〜っ♡イッたばかりのオマンコぉぉっ♡もっといやらしく舐め回されてっ♡んひいいぃぃ〜〜〜っ♡」

 

そんな秋の横でエスパダと赤慾の二人が、先ほどの手マン責めの喜助なる男のテクニック抜群の手マン責めを受けていた。

 

腰をいやらしく動かし、その爆乳をバルンッ♡バルンッ♡といやらしく揺らしながら、喘ぎよがる。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡なんだこれはっ♡くひいいぃぃっ♡すごいっ♡すごい手マン責めのテクニックううぅっ♡はあ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡いいっ♡いいぃっ♡」

 

「あっ♡あぁぁんっ♡すごいすごぉぉぉ〜〜〜いっ♡この手マン責めテクニック気持ちよすぎいいぃぃ〜〜〜っ♡エスパダちゃんと2人仲良く絶頂しちゃいそうになりゅううう〜〜〜っ♡ほおおおぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「おおぉぉぉ……!!これはこれは二人ともかなりのいいマンコをしている!!極上の名器だなぁ!!イカセ甲斐があるっ!!」

 

喜助は二人のマン肉の締めつけをその指でそれぞれに感じながら、一気に弱点を刺激してイカセにかかる。

 

エスパダと赤慾の淫乱な精神に絶頂のパルスが迸り、元々淫らな二人の声をさらに淫らにしていく。

 

「おひいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡イグヴヴヴヴヴヴゥゥゥッ♡潮吹きぃぃぃっ♡潮吹きガニ股サンバアクメでイグヴヴヴゥゥゥ〜〜〜ッ♡」

 

「おっほおおおおおおお〜〜〜っ♡イグイグゥゥゥッ♡お潮噴いちゃうぅぅぅ〜〜〜っ♡2人で仲良くアクメしちゃうのぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

大きくエロ爆乳を揺らして仰け反りながら、大量潮吹きをしながら絶頂するエスパダと赤慾。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせつつ手マン責めの絶頂の余韻に浸りつつ、ポタポタと愛液を滴らせ続ける2人。

 

(もう……らめぇ……♡手マン責めだけでもこんなにイカされてぇ……♡)

 

絶頂の余韻がまだ抜けきっていない秋のモノローグ、それはすぐに中断された。

 

何故なら別の男達がそのぶっといチンポで濡れそぼるオマンコを犯し始めたからだ。

 

エスパダと赤慾も同じく立ちバックの態勢でハメられ始めた。

 

「「「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」」」

 

(きっ、きたぁぁぁぁぁっ♡やっぱりいいぃっ♡チンポぉぉっ♡チンポきたぁぁぁ〜〜〜っ♡)

 

(ん゛お゛お゛〜〜〜っ♡これがっ♡これが欲しかったぁぁぁっ♡私のドスケベなサンバダンサー姿を他の男達に見られながらハメられるのがぁぁっ♡)

 

(あ゛っはぁぁんっ♡これこれこれぇぇぇ♡この状況でたぁくさんの視線を向けられながらのドスケベセックスゥゥゥ〜〜〜ッ♡きてきてきてぇ♡めちゃくちゃに犯してぇぇ〜〜〜んっ♡)

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛お゛っ♡ほおおぉぉっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡」

 

「あはぁぁぁっ♡チンポっ♡チンポぉぉっ♡奥までズコズコきてりゅうううぅぅぅ〜〜〜っ♡ほおおぉっ♡ほおおぉ〜〜〜っ♡」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛〜〜〜っ♡いいっ♡きてきてきてぇっ♡たくさんの男達の前でハメハメされちゃうドスケベダンサーの赤慾ちゃんの姿を見せつけながらバコバコしてぇぇぇ〜〜〜っ♡」

 

いつの間にか三人横並びで立ちバックで犯されているサンバダンサーとしての姿を晒している。

 

秋、エスパダ、赤慾のそれぞれの魅力的なエロ爆乳はチンポピストンの度に激しく揺れ、空中にいやらしい乳輪残像を描いていく。

 

理性弾け飛んだ男達は無我夢中で立ちバックピストンを繰り返し、それぞれのオマンコの締めつけ具合をチンポで堪能している。

 

「ふおおおおぉっ!!た、たまらんっ!!このサンバダンサー達は最高のメスだっ!!」

 

「チンポをっ!!チンポをズコズコする腰の動きを止められませんぞぉ!!」

 

「ほぉれ味わえ味わえぇ!!俺たちのチンポをたっぷりとぉ!!」

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡そこっ♡そこそこぉぉぉ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡」

 

「あ゛あ゛っ♡いいっ♡いぃっ♡これいいっ♡最高だぁっ♡私達のサンバ姿を見て理性を無くした雄達にここまでズコズコバコバコされるのぉぉっ♡最高の気分だぁぁぁっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛〜〜〜っ♡おおおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡最高ぉっ♡本能丸出しの雄のチンポピストン最高ぉぉぉ〜〜〜っ♡欲望剥き出しで犯されるのたまらないのぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

立ちバックでセックス繰り広げているその手前にはそれを食い入るように眺めながらオナニーしている男達が複数。

 

我慢汁を溢れさせている者もちらほらと見られる。

 

そんな彼らの目の前でハメハメされてドスケベな姿を晒す興奮。

 

それはエスパダや赤慾と違って、最初からドスケベではない秋さえも喜びを感じるようになっていた。

 

腰を突き上げると共に、男達のチンポが深々と子宮までぶちこまれ、その度に大きな尻肉がブルンッ♡と弾む。

 

弾む尻肉と乳輪残像描く爆乳。周りの男達がオナニーしながら特に興奮する要素であった。

 

そして………

 

「「「ふおおおおおおおぉ!!出るっ!!出るっ!!」」」

 

「イグッ♡イグッ♡くるううぅっ♡絶頂が私の中を駆け巡るううぅっ♡」

 

「んほおおぉぉぉっ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴゥゥゥッ♡」

 

「あ゛あ゛っ♡きちゃううっ♡わらひたち三人仲良くドスケベアクメしぢゃうううぅぅぅっ♡イグッ♡イグッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「「「イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡イッぢゃうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」」」

 

男達のチンポから熱々の精液がぶちまけられていき、中出しされ、オマンコの中は白く染め上げられていく。

 

性欲の色だ。

 

三人のサンバダンサーは、秋は、エスパダは、赤慾は、そんな中出しの感覚にドスケベなアヘ顔を晒しながら身体を痙攣させ、舌をだらんと垂らしながら味わうしかない。

 

それが今のこの状況での三人の雌の運命と言うやつだろうか。

 

ビュルルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

周りで見ていてオナニーしていた男達が次々と射精して、三人の雌へ熱い精液をぶっかけていく。

 

顔や体中に精液を浴びながら、三人は絶頂の余韻に浸っていく。

 

「おほっ………♡おおおぉぉ……♡すご……い………♡」

 

「はぁぁぁ………♡はぁぁ………♡やはり……最高だな……♡」

 

「あぁぁぁぁん…………♡これよ……これぇ………♡これが……だぁい好きなのぉぉ………♡」

 

そんな彼女達に、別の男達が欲望に満ちた大きなチンポを勃起させながら迫ってくる。

 

まだ宴は終わってはいないのだ。

 

ごくっ……♡と生唾を飲み込んだ三人はゆっくりと立ち上がり、ガニ股立ちの態勢になり、男達に自分達の淫らな姿を見せつける。

 

「あらぁ……♡まだまだやりたい男達がたぁくさんいるわねぇ……♡」

 

「ふふふ……♡私も、まだまだ本能丸出しの交尾をやりたい気分だからなぁ……♡」

 

「ねぇぇ〜〜〜♡おねがぁい♡私のぉ♡ううん、私達のぉぉ♡ドスケベ極上オマンコにぃ♡もっともっとおチンポちょおだぁぁ〜〜〜い♡」

 

三人のチン媚びドスケベケツ振りサンバダンスに男達の歓声が、興奮の雄叫びが挙がる。

 

同時に次々と男達が愛撫やチンポ挿入をしようと迫り、実行してくる。

 

「んほおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡くるぅぅぅっ♡またぐりゅうううぅぅぅ〜〜〜っ♡」

 

「あっひいいいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡そうだっ♡このぉっ♡このおぉっ♡ドスケベオマンコダンサー・エスパダをぉっ♡もっともっと犯してくれぇ♡」

 

「おへぇぇぇ〜〜〜っ♡きてきてきてぇぇ〜〜〜っ♡おほっ♡おほおおぉぉぉ〜〜〜っ♡まらイッぢゃうううぅ〜〜〜っ♡もっともっとアクメしちゃうううぅぅ〜〜〜っ♡」

 

爆乳を捏ねるように揉まれ、巨尻をいやらしく揉みしだかれ、乳首責めされ、手マン責めで潮吹きされ、そしてチンポでズコズコ犯される。

 

三人のドスケベサンバダンサーの、理性を無くした男達との本能丸出しの乱交という淫の宴は

 

朝日が出るその頃まで、繰り広げられるのであった。

 

終




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