※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

149 / 163
この艦娘達の突然母乳出る原因何だろう…。


ふたなり響と母乳艦娘達の新年

『新年あけましておめでとうございます。』

 

響と母乳の出る艦娘達もこの新年の挨拶は決して欠かす訳にはいかない。

 

2026年、未だ母乳現象の謎は分からずじまいではあるが、無事にこうして新年を迎える事が出来た。

 

母乳を材料に使ったホットケーキやすき焼きに年越し蕎麦を食らい、無事に年を越したのだ。

 

※紅白じゃなくて年末特番を見た。

 

そして年明け

 

金剛、高雄、愛宕、龍驤

 

金剛が4人の艦娘が響の元に他の三人を連れてやって来た。

 

「うん、皆よく来たね。」

 

まずは一人ずつ服を脱がしていく。

 

それぞれの女体、皆違って皆いい。

 

さらにここから母乳を確認する為にその胸を鷲掴みにしていく。もちろん口で吸ったりして確かめる事も欠かさない。

 

「んおおおおおぉぉぉっ♡」

 

「ひうっ♡んんんんん〜〜〜っ♡」

 

「はぁぁぁぁぁんっ♡あっ♡あっ♡んんんんん〜〜〜っ♡」

 

「くううううぅぅ〜〜〜っ♡んっんんんん〜〜〜っ♡ふうううぅっ♡」

 

それぞれがそれぞれに特徴的な声色で喘ぎ声を挙げ、ぴゅううう〜〜〜っ♡という感じに母乳を噴いていく。

 

響は頷く。相変わらず母乳は絶好調のようである。

 

「よし。皆の母乳の具合も確認したし……早速始めようか。」

 

「それって……」

 

「新年エロすごろくを。」

 

一同は、新年ということで響の用意したエロすごろくで遊ぶ事になったのだ。今回はこのエロすごろくが物語の主軸となるのだ。

 

マスの途中に♡マークのマスがあり、そこに止まると響が別に準備していた山札をめくり、そこに書いてあるプレイを行うというものだ。

 

「なるほど………。」

 

「そういうことデスネ〜〜〜。」

 

「うん、シンプルね。」

 

「さてさて、どうなるかな……。」

 

そんな訳ですごろくがスタートした。ちなみにゴールするとふたなり生やした状態の響に中出しセックスしてもらえるというものだ。

 

さて、ここからはその♡マスについてダイジェストで見ていただこう。

 

ターン1 高雄

 

「あっ、♡マス!」

 

「ではでは中身は何かな……?」

 

響は早速山札の一番上からカードをめくる。その結果は………

 

「い、いきなりこの格好……♡新年からこのコスプレを…♡」

 

そう、これを書いている作者も大好きなサンバ衣装である。高雄のようなグラマラスボディ持ちの艦娘がこれを着ると相性抜群。

 

高雄ファンは即効で勃起する姿である。飾り付きのTバックの食い込みによる尻の強調もエロい。

 

おまけにほぼ布が無いのでかなりドスケベである。

 

高雄がその場で軽く踊ると、軽くでもその乳揺れがエロすぎる。響も食い入るようにそれを見つめた。

 

1ターン目 龍驤

 

「こ、これは流石に恥ずかしいわぁ!!」

 

龍驤はなんと貝殻マイクロビキニである。

 

貝殻を水着の布代わりに使用する。分かる人には分かるエロさがある。

 

そしてそれは龍驤ファンを欲情させるには十分すぎる見た目の色気がある。

 

2ターン目 金剛

 

「ホワーイ!?これは流石に恥ずかしすぎるネ〜〜〜!!」

 

金剛のエロ衣装は、ニップルシールにオマンコには絆創膏1枚のみというとんでもない格好である。

 

顔を赤らめ軽く震えながらも、響のじっと見つめてくる視線には発情してしまう。

 

じわりじわりと愛液でオマンコが濡れてくるような感覚がしていた。

 

3ターン目 高雄

 

「んおおおおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡おおぉっ♡おほっ♡んっほおおおおお〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

高雄のドスケベな声が響いている。

 

3ターン目で♡マスに止まってしまい、それで山札から引かれたカードの中身は

 

『乳首ローターと遠隔操作バイブ挿入』の二つだったのだ。

 

もちろんバイブは響が操作している。響、心なしか楽しそうにバイブを操作している。

 

「おほおぉぉぉ〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ぎもっぢいいいぃぃ〜〜〜っ♡んほっ♡んほおおおおお〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

プシャァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

仰向けに倒れてガニ股姿勢で腰を浮かせながら思いきり潮吹きする高雄。

 

その潮吹きは綺麗なアーチを描いていて、他の面々から感嘆の声が出たのは言うまでもない。

 

さらに5ターン目となると……

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「はぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~っ♡そこっ♡そこおぉっ♡おおお~~~んっ♡」

 

金剛と高雄が響にガニ股ポーズで手マン責めされている。その近くには既に絶頂した後の愛宕と龍驤がそこにいる。

 

というのも今度の♡マスでの内容が『響が全員手マンでいかせるまで全員休み』という巻き添えものだったからだ。

 

新年になって響の手マン責めテクニックは向上しており、彼女達をアヘらせるには十分すぎる程だった。

 

「おへええええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥッ♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグイグイグッ♡イグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

舌を突き出して仰け反りながら潮吹きアクメをする二人の艦娘。

 

響にされる事が今の2人にとって強い幸福感を絶頂と共にもたらされる事だ。

 

さてそんなこんなですごろくは進んでいった。

 

が、ここで響からある話が。

 

「ごめん。実は単なる中出しセックスじゃなくて準備があるから明日になるの。」

 

「ただの中出しセックスじゃない?」

 

「え?それ……一体どういうことや?」

 

四人はそれぞれに顔を見合わせて疑問に思った。一体……果たしてどういう事なのだろうか。

 

そんな訳で翌日、夕張がそこにいた。そしてある物を作っており、完成させた。

 

そう………三角木馬である。それも移動可能な車輪が装着されているタイプの三角木馬なのだ。

 

「ふううぅ〜〜〜……完成したよ!テストもしたから状態は万全!」

 

そんなわけで四人は………

 

「こ、この格好!?」

 

「よ、予想通りデース……♡」

 

「やぁん……♡恥ずかしいぃ……♡」

 

「うっわ、やっぱこないなこったろうと思うたわ………♡」

 

四人は露出度抜群のボンデージハーネスを身に纏っている。もちろんこれも三角木馬と同様に夕張に作ってもらったものだ。

 

響は内心で夕張に感謝しながら、4人の露出度抜群のボンデージハーネス姿を眺める。

 

さてこの状態での移動方法なのだがこれがまたある意味ですごいのだ。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡もっろお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~♡もっろきてぇえええぇえぇっ♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

ぶっといふたなりチンポを生やした響にズコズコと犯されまくる高雄。

 

セックスの勢いは高雄の爆乳をブルンッ♡ブルンッ♡と揺らしまくって空中にいやらしい乳輪残像を描いていく。

 

で、愛宕と金剛と龍驤はというと

 

「ほお゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「イグゥゥゥッ♡まらイグデースッ♡母乳噴き出しアクメまたキメぢゃうネぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡んっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡止まらへんっ♡ドスケベ搾乳マシン容赦なさすぎてアクメ止まらへんのおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

セックスしない他の三人は木馬に乗せて、木馬に備え付けた搾乳機械で搾乳されながら移動するという形式だ。

 

木馬にはバイブが付いており、さらに搾乳方法は響の乳揉みテクニックを学習したAIによって動く、マジックハンドである。

 

響の動きをほぼ完璧に真似たその手つきをしたマジックハンドは容赦なく対象へ乳揉みと搾乳の快感をもたらしていく。

 

端から見たら正気を疑うようなものだろうが、エロに慣れている人間(一部)はそれを見ても平気なのだ。

 

場合によってはそれを撮影してその日のオナニーのオカズにしてしまうのだ。

 

さて、その話は置いといて

 

響は高雄を犯しながらどこへ向かうのだろうか。

 

まずは海岸にやってきた。夜の海岸の風は冷たいものだが、艦娘達は……特にこのドスケベ組は耐性が凄い。

 

シベリアの大地で育った地元民よりも寒さに数倍強い。だから年明けのこの環境でもドスケベセックスが出来るのだ。

 

「よし………到着したから……いくよ、高雄……。」

 

「うん♡きてぇぇ♡思いきりきてぇ

♡遠慮なくぅ♡」

 

甘いエロ声でそういう高雄の背後へと周る響。そこからラストスパートの勢いのチンポピストン。

 

同時に搾乳揉みを行う。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「お゛っお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡母乳うぅっ♡母乳出るううぅっ♡母乳吹きながら中出しされぢゃうううぅぅ〜〜〜っ♡」

 

腰が打ちつけられていく度に尻肉はいやらしく波打ち、セックスの激しさを物語る。

 

響は真顔ながらも顔を赤らめており、興奮の感情を表していた。

 

高雄のドスケベな喘ぎ声が夜の海岸に響く。そして………

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イッッッグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

母乳を勢いよく絶頂と共に噴き出して、オマンコの中は響のふたなり精液で白濁に染められていく。

 

ドスケベなアヘ顔を晒し、白目に近いアヘ目になりながらアクメを味わい、性的幸福感で脳を満たしていた。

 

「はあっ………♡はあっはあっはあっ………♡」

 

「ふうううう………海岸でドスケベなボンデージハーネス姿の高雄を母乳吹かせながら中出しさせるの……いいね……。」

 

響のふたなりチンポはまだまだ元気だ。全然余裕の状態である。

 

響は次に龍驤の拘束を解いて、高雄と交代させる。

 

「はへっ………♡はへぇ………♡さ、搾乳マシンと三角木馬でイっとるのに……今度は……♡け、けど……♡」

 

「けど?」

 

「それで………思いきりアクメしたいと思うとるんよ……♡」

 

「うん………いいね。」

 

そう言って微笑を浮かべるとそこから響は思いきり龍驤のドスケベ駆逐艦オマンコへと挿入する。

 

「おほぉぉぉぉぉぉっ♡きっ、きたぁっ♡」

 

奥まで容赦なく挿入されただけで強く大きな快楽が龍驤の精神と快感を刺激する。

 

高雄は三角木馬に備え付けられている搾乳マシンで母乳を搾られていく。

 

「おほおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡こ、このマシン確かにすごいいぃっ♡んひいいぃっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡ミルク出てくるうううぅぅ〜〜〜っ♡」

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡セックスっ♡セックスしながらぁっ♡外ぉっ♡い、移動しとるうううぅっ♡んおっ♡おおおぉぉぉ〜〜〜っ♡」

 

響と共にゆったりと歩きながら容赦ないチンポピストンをオマンコへ打ち込まれていく龍驤。

 

既にその表情はアヘ顔になっていて強く響に抱きつく形になりながら、セックスの快楽を与えられている。

 

近くで3人の搾乳アクメによる喘ぎ声を耳にする事も刺激となっていた。

 

打ちつけられる度に愛液を軽く飛沫にして飛ばしていく。

 

その跡が歩いた道に細々と残っていく。彼女達しか知らぬ淫らな痕跡。

 

やがて今度は公園へと辿り着いていた。この時間は人の姿は殆どない。この淫らな集団を除いては。

 

「それじゃあ……思いきりいくよ、龍驤。」

 

「え……ええよぉ………♡きて……はよ…きてぇなぁ……♡うちを……思いきりズコズコ……してぇ………♡」

 

響がバック態勢でラストスパートのチンポピストンで搾乳揉みしながら龍驤を犯していく。

 

夜の公園に肉と肉のぶつかり合う性的サウンドと龍驤のドスケベな喘ぎ声が、他の三人の喘ぎ声と共に響く。

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

「お゛~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ♡すごすごおおおぉっ♡吹っ飛ぶううぅっ♡あかんっ♡母乳ビュービュー出しながらイッてまうううぅっ♡」

 

母乳をどんどん噴きながらチンポピストンの勢い強いセックスを体感する龍驤。

 

響も先ほどと同じように興奮で頬を赤らめつつ真顔で龍驤を犯していく。

 

限界まで、射精するその時まで。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡くるくるくるっ♡イグイグイグイグイグイグッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

大きく仰け反り、白目に近いアヘ顔をしながら絶頂する龍驤。

 

身体を絶頂でビクンッ♡ビクンッ♡と何度も震わせながら中出しされ、母乳もぴゅーっと勢いよく噴いていた。

 

公園の自然の大地が龍驤の母乳で一部濡れていく。龍驤はそんな事を考える暇もない程に、絶頂の余韻に浸っていた。

 

「あ゛………♡あっは…………♡響の……ホンマ………やっばいやん………♡あっへ………♡」

 

イッたばかりの龍驤を少し休ませてから、今度は金剛と交代する。

 

金剛は搾乳アクメを数回迎えて既に準備は万端であった。

 

「Hey、響ぃっ♡私のドスケベオマンコにそのディックをズコズコしながらミルクをビュービュー搾ってほしいデース♡」

 

「言われなくてもそうするよっ。」

 

響のふたなりチンポは次に金剛の極上の肉穴へと挿入される。

 

「お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

金剛のマゾメスでドスケベな喘ぎ声が響き渡る。天にまで届くかのように。

 

そして淫乱な小集団は再び喘ぎ声を挙げながら移動する。響もまたチンポピストンして金剛を犯しながら移動する。

 

目的地までゆっくりと。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「ん゛お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おっほっ♡イエスイエスイエ〜〜〜スッ♡このディックでのハードセックスウゥゥッ♡たまらないっ♡たまらないいいぃぃ〜〜〜っ♡」

 

金剛をドスケベな喘ぎ声を挙げて、乳輪残像が出来るほどの乳揺れをさせながら進んでいく。

 

自らに中出し搾乳アクメを味あわせてくれる目的地まで。

 

暫くすると目的地に到着した。その目的地には先ほどの二つよりかは人気がある。

 

何故ならそこは、人通りのある道路とドア一枚隔てた路地裏だからだ。

 

しかし、気づかれてはいない。響は金剛の背後に回り、先の2人へしたのと同じようにバック態勢で犯し始める。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ひいいぃぃんっ♡すごっ♡すごおおぉぉぉ〜〜〜っ♡これが最高っ♡アメイジングデェェェ〜〜〜スッ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒し、いやらしくその爆乳を揉みしだかれながらラストスパートでハメハメされまくる金剛。

 

路地裏でヤる事に対して内心とても興奮しながらオマンコを締めつけ、響のふたなりチンポを味わっていく。

 

やがて、奥まで一番強く打ちつけながら、ぐにゅうううっ♡と揉みながら中出しする。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡」

 

絶頂の叫びを挙げながらアヘ顔晒し、大きく仰け反りながら中出しされ、母乳を噴き出す。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を震わせながらも母乳は勢いよく噴き出し続ける。

 

金剛のアヘ顔、実はこの面々の中で響以外の三人も結構お気に入りらしい。

 

だが見ている暇はない。搾乳アクメとバイブアクメによって絶頂を繰り返しているのだから。

 

そしてついに最後は愛宕だ。欲情しまくっている表情を向けておねだりしてくる。

 

「響ちゃあん♡私のぉ♡愛宕のドスケベオマンコォォ♡ズコズコォ♡ハメハメぇ♡してぇん♡」

 

「もちろん。待たせたね………。」

 

そう言うと響はまだまだ超元気に勃起しているふたなりチンポを思いきり愛宕の雌穴へと挿入した。

 

「はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡きたっ♡きたぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡行きましょう♡このままぁっ♡」

 

愛宕に促されつつ、そのまま次へと移動開始。相変わらず端から見たらすごいドスケベ集団である。

 

しかしそれでもお構い無し。彼女らはそういう関係なのだ。

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡いいっ♡響ちゃんすごぉぉいっ♡愛宕のオマンコもっともっとドスケベになっちゃううう〜〜〜っ♡母乳も噴き散らしちゃうよぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡」

 

ピストンの度に愛液と母乳を軽く噴きながらアヘ顔晒して犯されまくる愛宕。

 

響は無尽蔵なスタミナとチンポスタミナでひたすらに愛宕の雌穴の感触を味わいつつ、時に乳首に吸い付き母乳を味わっていく。

 

やがて最後の目的地である鎮守府の工舎の中である。ここなら声は先程までよりも出し放題だ。

 

ちなみに

 

「ん゛おおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「おほっ♡おほおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡」

 

「イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

ここでは他の母乳が出る艦娘達が磔台で拘束されて響の動きを学習させたマジックハンドとバイブで搾乳等をされているのだ。

 

響はそんな他の艦娘達の目の前で愛宕のその爆乳をいやらしく揉みしだきつつ、最後のチンポピストンラストスパートを叩き込んでいく。

 

愛宕もそんな彼女達に見られながらセックスのクライマックスを迎える事に内心ゾクゾクと興奮していた。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「お゛お゛〜〜〜っ♡激しっ激しっ♡激しいぃぃぃ〜〜〜んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡このチンポピストンすごいのぉぉぉ〜〜〜っ♡駆逐艦の子にこうして搾乳セックスされるの最高よおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡ひいいぃぃんっ♡イグッ♡イグゥゥゥッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜っ♡

 

母乳と潮吹きが勢いよく噴き出されていく。愛宕のドスケベなアヘ顔がその噴き出す絶頂のもたらす快楽度を表していた。

 

響も大きく深呼吸しながら、共に絶頂のもたらす快楽と余韻を味わっていた。

 

響達によって良い新年の姫始めとなった。

 

アヘ顔晒して連続絶頂の余韻に浸る4人の艦娘の姿を眺めつつ、響は心からそう思った。

 

そして、新年三日目

 

『おおお〜〜〜!!』

 

「いい出来栄え、それに味でしょ?」

 

四人は響の手料理に舌鼓を打ちながら、こたつでぬくぬくしていた。

 

二日目に絞った母乳でミルク仕立てのそばとミルク雑煮を響が振る舞ったのだ。

 

どれもこれも極上の味。母乳の味と響の料理の腕前がもたらしたものだ。

 

(今年もたっぷりと搾乳してあげよう……。)

 

響も仲良く自分の手料理に舌鼓を打ちつつ、改めて新年を迎えた実感を味わうのであった…。

 

ちなみに

 

「イエアァァァァァァァァァァ!!バストサイズが!!大きくなったでええええぇぇ!!」

 

響に胸を揉まれたお陰か、龍驤の胸が少しバストアップして喜んでいたのだった。

 

今年もたくさんの母乳が搾れますように……。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。