※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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こちらも二本立て。セイバーとシロウの小説です。


セイバーとシロウのドスケベ性活

シロウはいつもセイバーと魔力補給の為にセックスをしていた。彼らはまるで仲の良い夫婦のようだった。彼らの仲を引き裂こうとする悪意もあったが、それはパンティを被った筋肉質のヒーローやサングラスに黄色いアフロ頭の男や背の小さいのと大きいのというセーラー服の美少女(?)コンビによって抹消されてきていた。

 

さて、シロウはあることに気づく。セイバーはセックスの際にどういう訳か、声を抑えている。気持ちよくなっているのを隠そうとしているのか?

 

(まぁ、騎士としての誇りがあるのだろうがなんだかなぁ……。)

 

シロウはセイバーが快楽で喘ぎ悶える所が見てみたい……そう思っていた。

 

そこで、シロウは投影魔術を使ってとあるローターやバイブを製作した。

 

通常のと違う点…それは快楽電流を流すというものである。これならさすがのセイバーもとシロウは思い、その日を待ち望む。

 

そして、いよいよ今日もセックスを…魔力補給を行う日。

 

「し、シロウ?それは……」

 

セイバーはシロウが開発したローターやバイブを目にしてキョトンとする。

 

「これ?セイバーを気持ちよくしてやる為だけに作ったんだよ。」

 

にやっとするシロウ。いよいよこれを使う時だ。まずは乳首をローター責めだ。

 

「んうっ!?♡んくっ♡んんんんんんっ♡」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡

 

セイバーは身体を軽く跳ねさせながら悶える。こんな刺激は初めてなせいか、この乳首ローター責めで、あっという間におまんこから愛液がとろとろ…♡と濡れ始めていく。

 

「あああっ……♡シロウ、そこはぁぁっ…♡」

 

「濡れてきてる……ここだな、使うのは。」

 

「え……?ひうっ!?♡」

 

ここでローターの狙いをクリトリスへ変えて、さらにぐちゅうっ♡とセイバーのおまんこへとバイブを挿入していく。

 

「んぐぅううぅっ♡んんんっ♡ふぎゅっ♡んっっんんんんん~~~っ♡んんんっ♡」

 

セイバーはぶるぶると腰を震わせ、顔を赤らめながらも声を抑えて悶えている。

 

「やはり声を抑えるよな、セイバーは…。けど、快楽電流機能があれば……!」

 

「!?」

 

一瞬セイバーは聞き慣れない単語に耳を疑った。次の瞬間…

 

「んぎいいいいいいいいいいっ!?♡♡♡」

 

快楽電流が流れ始めて、クリトリスとおまんこを刺激する。ローターやバイブの振動を与えながら。

 

「おひぃいいいっぐぎっっひいいいぃいぃぃっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡」

 

セイバーはがくんっがくんっ♡と大きく身体を弓なりに仰け反らせながら激しい痙攣イキをキメている。目を見開き、我慢できない淫らなあえぎ声を出しながら。

 

「おおっ……まさかここまでとは……。」

 

「あひいいいいいいっ♡ひいっ、あひいいいいいいいっ♡うぐっ♡んぐぐっ♡んひいいいいいっ♡おひっっひいいいぃいぃぃっ♡♡♡」

 

シロウはセイバーの激しくよがる姿を見て興奮すると、おまんこに挿入されたバイブをドヂュドヂュッ♡と激しくピストンさせて、潮と愛液を掻き出していく。

 

「らめええっ♡らめえええっ♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡」

 

激しいバイブピストンにセイバーはさらに悶え、イキ狂い、やがて失神した。

 

「セイバー?失神したのか……?」

 

シロウは快楽電流を止めて、失神したセイバーからバイブをにゅぽっ♡と引き抜く。(やりすぎたか!)と思いながらも軽く頬をぺちぺちと叩き、セイバーを起こす。

 

「っ………あ………。」

 

セイバーは目を覚ました。意識が戻ったのだ。すると、セイバーは顔を赤らめてからセイバーは自らのおまんこを指で開き、息を荒くさせながら言った。

 

「シロウ……♡お願いです…♡ちんぽ…♡ちんぽをぉ…♡シロウのちんぽをこの私のいやらしいドスケベおまんこに入れてくださいぃ♡」

 

彼女が失神から目覚めて最初にしたのはまさかの懇願だった。それも本番を希望している。

 

「………!!」

 

シロウは身体強化魔法によって、オーク並みのブトマラとなっている凶悪ちんぽを正常位で思いきり挿入する。

 

ズヂュウウウウウウンッ♡♡♡

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ぶっといが、セイバーのおまんこは難なくそれを受け入れて、ドスケベに喘ぎ声をあげる。

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡

 

激しいピストンを開始し、同時にここで一旦止めていた快楽電流を再び流し始める。

 

「あぐぐぐぐぐっっ♡まらびりびり痺れるうぅぅっ♡う゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっ♡♡♡んぉおッッ♡ ♡っっ~~~~♡♡く、ぁ、あ゛~~~~ッッ♡♡」

 

セイバーはイキ狂う。ぷしゅっぶしゅっ♡と潮吹きをしながら痙攣イキを繰り返しているが、シロウはそのまま容赦なく犯していく。

 

「んおおおおおおっっっ♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡きもひぃッ♡ひっ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡♡ああ゛あ゛ーーーーーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァァァァァァっっ♡♡♡」

 

「くううっ…!!出るぅっ!!」

 

シロウは本能丸出しの激しいピストンと共に思いきり中出しする。

 

びゅるるるるるぅぅぅ~~~~っ♡♡どぶぅ…ぼひ゛ゅっっ♡ぶびびびいいぃ゛~~~っっ♡♡ぶび、りゅッ♡ぶびびっ……♡ぼッッびゅン゛ッ♡♡びゅグ、ドっぶぶぅぅぅ…♡♡♡

 

「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡」

 

(おほぉおおお~~~っ♡こ、この感じいぃ~~~っ♡満たされていくぅ♡魔力と快感でかりゃだがみたひゃれていぐぅぅ~~~♡)

 

セイバーは魔力補充が十分な程の充足感と同時に、激しい快感にアへりながら震える。

 

やがて、ここで二度目の失神をした。それほどに気持ちよかったのだ。このセックスは。だが、これで終わるシロウじゃない。

 

(まだだまだだ………!!)

 

淫らなセイバーの姿を目の当たりにして、既に理性が飛んでいるシロウに一度の射精での満足などある筈がない。気絶しているセイバーを素早くかつ優しくうつ伏せにしてやると、そのままバックで思いきり挿入した。

 

「んぎっっぐごお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ドスケベな喘ぎ声をあげながら、セイバーは目を見開いて目を覚ます。挿入の衝撃と快楽がもたらしたものである。

 

「ほっっ…♡お゛お゛お゛っ♡おぐっっ…お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

目を見開きガクガク震えながらセイバーは再び快楽に悶える。その間にもシロウのブトマラチンポはセイバーの腹部をペニスの形へと膨らませていく。身体強化によるブトマラチンポ化の賜物と言えるだろう。

 

(シロウのっ…こんなにやばいブトマラチンポぉおお~~~っ♡おほぉおおお~~~っっ♡♡♡)

 

だが今のセイバーには、それすらも気持ちよく感じた。やがて、シロウはバックピストンで子宮の内部にまで届き、腹部はボコボコォッ♡と変形を繰り返していく。そんなピストンにセイバーはドスケベな声をあげ続ける。まるで獣のような声を。

 

「お゛っお゛ぉっ♡♡んっぎ♡♡♡ン゛ひぅ゛ぅっ♡♡♡お゛ぉおおお~~っっ♡♡♡ひっぐう゛っっ♡♡イキしゅぎるうぅぅっ♡イキひゅぎて狂うぅッ♡あッああッああぁ~~~ッ♡♡子宮にマジイキをたたき込まれてへぇえっ♡一突きごとにイグふうぅうっ♡あッ♡おおっほおぉおぉッ♡」

 

白目に近いアへ顔をまたまたしながら、セイバーは激しくイキ狂う。その直後……

 

「くうううっ!!」

 

ビュルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルッ♡♡♡ごぶっ…♡ビュルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

二度目の射精が思いきりぶちまけられた。しかも今度は子宮への直接射精である。

 

「いッいいぃっイグううぅっ♡イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡♡♡ざ、ざーめんんんッ♡いぎッひぃいぃーーーッ♡イッぐううぅうぅーーーーーーっっっ♡♡♡」

 

しかもこれで終わらない。シロウは射精しながらドヂュドヂュッ♡ドヂュドヂュッ♡とピストンが続行され、セイバーは潮吹きしながらひたすらに悶え踊り、そしてイキ狂う。

 

「あ゛ーーーーーっ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イグッ♡イグヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡イグヴヴッ♡イグッ♡♡イグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ようやく射精が終わった頃、セイバーの腹部は精液により膨らんでいた。セイバーは白目むいて舌を突き出してのアへ顔で完全に気絶していた。

 

ぶぼぉっ♡とブトマラチンポが引き抜かれて、ローターとバイブが停止されると、どさっ…と布団にセイバーは倒れこんだ。

 

「セイバー……ほんっっと最高だな……。 」

 

シロウはそんなセイバーの姿を見て、満足げに笑みを浮かべると、シロウはセイバーを優しく抱き締めながら静かに眠りについた。

 

セイバーがシロウだけのイチャラブドスケベサーヴァントとなるのも時間の問題であった。

 

終

 

~その2~

 

「キャスター!特製媚薬を作ってくれ!!」

 

「このエロ小説の始まりがそのセリフ!?」

 

YouTubeでとんねるずの生ダラトレジャーハンティングを見ているキャスターの元へいきなりそう言ってやってきたのは紛れもなくシロウである。

 

前回のスケブ小説にて、セイバーとヤりまくったシロウはセイバーのあのドスケベな姿が忘れられない為に、キャスターに協力してドスケベな特製媚薬を作ってもらう事にしたのだ。

 

「媚薬に5万。時間に10万だ。」

 

「ゴルゴ13…?」(デイブ初登場回「At pin hole!」より)

 

そんなわけで特製媚薬を作ってもらったシロウ。ほのかに光るその媚薬をその日まで暫くじっと見つめていた。しばらくして魔力補給の日が来たその日…セイバーはシロウからそれを手渡され、そして言われた。

 

「じゃ、これ一気に。」

 

「何ですかこれ?飲みますけど。」

 

そんな訳であっさりと媚薬をイッキ飲みするセイバー。というか少しは疑った方がいいと思うよセイバー。

 

「っっ………♡くうううぅううっ♡か、身体がっ……♡ふあっ……♡あああっ♡」

 

「おおっ、もう早速か!」

 

媚薬はすぐに効果を発揮し、セイバーの呼吸は乱れ、激しく股間を濡らしていく。即効性でこれほどの効果をもたらしてしまう媚薬もそうそう無いであろう。

 

シロウはさっそくセイバーの衣服を脱がして下着姿にさせると、下着は愛液でトロトロに濡れている事がすぐにわかった。

 

「はは、もうこんなに濡れてるなぁ……?しかも思ったよりもびしょ濡れだ……。」

 

「んぁぁぁあっ♡そこっ…そこは…♡あはぁぁあっ♡あっ♡触ったらあっ♡あああっ♡」

 

びしょ濡れパンツの上からおまんこを愛撫されて悶えるセイバー。その姿を見て辛抱できなくなったシロウはここで、セイバーにキスをする。

 

「んんんんんんんん~~~~~~っ♡♡♡」

 

唇を重ねた瞬間、ただそれだけでびくんっ♡とセイバーの身体は跳ねた。

 

(この一瞬だけでもこんなに感じるとは……あの媚薬、すごいな…!)

 

シロウはキャスター特製の媚薬の効果のすごさを心の中で感嘆しつつ、セイバーと舌を交える。さらに気持ちよくさせるために。

 

「んむぅうううっ♡じゅるるっ♡♡レロォ…♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡んむぅっ♡♡ぢゅずっ、ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡ぢゅるるるるっ♡ぶぽっ♡んっぼんっぼんっぼ♡ぢゅずるるる♡ぢゅっぽ♡ぢゅぢゅっぽぉぉ~~~♡」

 

セイバーはシロウとこんなドスケベなベロチューをしながら、ビクッ♡ビクビクッ♡と身体を震わせて感じていた。乳首は勃起し、クリトリスも勃起し、おまんこはさらに濡れて、下腹部をキュンキュン♡疼かせていた。

 

「ぢゅうううううう~~~~~~♡」

 

さらにここでシロウは深くディープキスをして、舌をもっと濃厚に絡め合う。

 

「んぐっっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

このキスがたまらない。身体中を犯されてるような感覚が襲ってくる。おかしくなりそうな程に。

 

「ふぎゅっ♡むぎゅううっ♡んんっ♡んんん~~~~~~っっ♡♡♡」

 

セイバーはキスをしながらアへ顔になり、ぷしゃぁぁぁっ♡と脚の形を無意識にガニ股にしながら潮吹きアクメをキメる。そのパンツはさらにグショグショに濡れ、太ももまでもたっぷりと濡らしていた。

 

「まだまだ……!」

 

「んむぅうううっ♡ぢゅるっ♡ぢゅうぅっ♡れろぉ♡♡んむぅうううぅっ♡♡れろれろれろっ♡ヂュウゥウゥ~~~~~~♡♡♡」

 

シロウはセイバーとさらにディープキスを続けながら、いやらしくもにゅう♡むにゅうっ♡と胸を揉みしだき、愛撫しながら下着の上からおまんこやクリトリスを擦りあげていく。

 

「んぐぐぐぐっ♡ちゅぷちゅぷ♡ちゅるるるっ♡れろれろ♡ん゛ぶぅ……っ♡ん゛じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅ♡べぁ……っ♡ん゛ぶうぅ♡んんんんっ♡んんん~~~~~~♡♡♡」

 

(シロウっ♡らめぇえええっ♡そんらにされたらもっろ感じるううぅっ♡だめぇ~~~っ♡おまんこが濡れるのが止まりませんんん~~~♡♡♡)

 

ディープキスをされながらの愛撫にセイバーはたまらずビクビクッ♡と身体を震わせながら、ぷしゅっ♡ぷしゃあっ♡といやらしい潮吹きを繰り返していく。

 

「ここまで媚薬の効果がすごいなんてな……。」

 

シロウは改めてこの媚薬効果に驚きながら、グロッキー状態にあるセイバーを押し倒す。

 

「ひあっ♡」

 

そして、まんぐり返しの状態にしてやると、そんなセイバーへ対して下着をずらしてからクンニを開始する。

 

「ぢゅうううううう~~~~~~……!」

 

「はおおおおおぉおおっ♡し、シロウっ♡そこはぁぁぁぁぁっ♡あ゛あ゛っ♡あひいいい~~~~~~っ♡あひっ♡♡はひぃいいいぃいぃ♡♡らめぇええぇええぇっ♡♡」

 

グショグショ感度抜群のドスケベおまんこを今度は舐め回されながら、セイバーは激しくよがる。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おかひくなっちゃううぅっ♡あ゛ぁ゛っ♡あひぃっ♡んお゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぁぁぁ♡♡イくの止まらないいい~~~っっ♡♡」

 

セイバーはこの時点で恥ずかしい体勢で愛する男に股間を舐められる快楽に何度も絶頂していた。

 

自らの吹き出した愛液でその美しい顔を濡らしながらだ。

 

「あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~っっ♡♡♡まらイグ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

腰をびくつかせ、よがり狂いながらイキまくるセイバー。そんな彼女のおまんこへシロウは今度はにゅぷっ♡と指を入れる。そして手マンを行う。それもいきなり激しいのを。

 

「あ゛ひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ♡♡♡いぎなりごんらぢゅよい゛のおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡らめえええっ♡らめえええっ♡おかひくなっちゃううぅっ♡あ゛ぁ゛っ♡ああ゛あ゛っ♡んお゛お゛っっ♡あ゛あ゛~~~っ♡」

 

「いけいけいけっ……!もっとよがり狂えセイバー……!」

 

落ち着いた声色に興奮を滲ませながら手マンするシロウにセイバーは我慢などできなかった。ぶしゅううううううっ♡と大量潮吹きを再び放つ。

 

「イクイクっ、おまんこイッちゃうううっ♡♡イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡イグっっうううううううっっ♡♡♡」

 

アへ顔を晒しながら再びドスケベに絶頂するセイバー。

 

その後すぐ、セイバーはそのままシロウへのフェラチオへと行動を変える。

 

「んんっ、んびゅううっ♡♡おうんぐぅっ、んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡んんんっ♡んんっ、ん~~~っ♡♡♡」

 

「相変わらずいいフェラチオテクニックだな、セイバー……!」

 

頭を撫でながらそう言うシロウ。そのブトマラチンポをセイバーはさらにいやらしくしゃぶる。

 

「んひゃっへべえぇえっ♡ぢゅべぇっ、ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡レロレロレロレロォっ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡はべえぇぇえ~~~~~~ッ♡ぢゅろおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「くっ!!」

 

びゅるるるるるるるるっ♡びゅるるるるるるるるっ♡

 

勢いよくシロウの精液が発射され、セイバーは残らずそれを飲み込む。セイバーはすでに朦朧となっているが、性欲はまだ尽きていない。そして大きく脚を開き、シロウを見つめ、告げる。

 

「シロウ……♡ほしいぃ……♡おちんぽほしいのぉ…♡めちゃくちゃ犯してほしいですぅ…♡お願い……お願いしますうぅぅ……♡」

 

「……!!」

 

その直後だった。シロウがそのブトマラチンポをびしょ濡れのセイバーのおまんこへ思い切りぶちこんだのは。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」

 

シロウのピストンが始まる。興奮により勢いの強いブトマラチンポピストンが。セイバーのおまんこをどぢゅどぢゅと犯していく。

 

「ぐひいいっひいいいい~~っ♡んほおおおおおおおおおっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっひぃいいいいいぃ~~~~~~♡♡あひっ♡♡はひぃいいいぃいぃ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

奥をガンガン犯していく度に愛液はぶしゅっ♡ぶしゅっ♡と噴き、飛び散っていく。

 

「おほお゛お゛っ♡♡おまんこぉおおおおっ♡おまんこぎぼぢいいのおお゛お゛っ♡お゛っ♡おお゛っ♡おほっ♡んほお゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡おまんこの奥っ♡ぢゅかれる度にいっ♡♡あらまっ♡おかひぐなりゅう゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」

 

「………!!」

 

びゅるるるるるるるるっ♡♡♡びゅるるるるるるるるーーーーーーっ♡♡♡

 

「んぎあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔と同時に絶頂、さらにはシロウがセイバーのその姿に堪らずに中出し射精が重なり、とてつもない性的快感がもたらされ、獣のようなドスケベアクメ声をあげる事は必然と言えた。

 

だがこれで終わらない。

 

「はぁっはあっ………!ふううう……!!」

 

息を整えると、シロウは再びドスケベピストンを開始する。第二回戦だ。シロウのブトマラチンポはまだまだ元気満タンの状態である。

 

「おっ♡♡♡へぇぇええぇえぇっ♡♡おっ♡おおおおっ♡おおーーーっ♡お゛っ♡んっほおお゛ぉお゛~~~~~~っっ♡♡んおおっ♡んおっ♡おほっ♡おほおお~~~~~っ♡♡♡」

 

そのドスケベピストンはさらに勢いを増していく。ただでさえ凄まじいのに。さらに増していく。

 

「もっろおおぉおおおっ♡♡もっろ突っ込んでぐちょぐちょにしへぇえええ~~~っ♡♡シロウっ♡わらひをっ♡わらひをぉおっ♡あなただけの肉便器サーヴァントに思いっきり中出ししてくだひゃいいいいいい~~~~~~っ♡♡♡」

 

ドスケベな、卑猥な言葉を言い放ち、自らのクリトリスや乳首を自分でいじくりながらおねだりするセイバー。それがシロウの心にさらに火をつける。

 

「っっくううううう……!!」

 

びゅるるるるるるるるっ♡びゅるるるるるるるるっ♡

 

「ほおおおおおおっ♡イクイクイクっ♡ちんぽイクうううぅぅぅぅぅっ♡イグッ♡いぐっいぐっ♡いぐっ♡イッグウウウウウゥぁぁあああああああ゛ぁぁ~~~っ♡♡♡」

 

再びあがる獣のようなアクメボイス。それはまさに淫らな獣と言っても過言ではない。だがこれで終わりではないのだ。

 

「シロウっ♡シロウ~~~っ♡もっろぉおお♡もっろイキ狂わされたいい~~~っ♡♡♡」

 

「っっ……!ああ……!!」

 

イキ続けながら懇願するセイバーのリクエストにすぐに応え、三回戦へと突入する。バックの体勢でさらに激しくドスケベピストンを行う。

 

「お゛ほおお゛ぉお゛~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぶっごわれりゅうううっ♡ごわれっ♡ごわれっ♡ちんぽもっろおぐまでぐりゅっ♡深いっ♡深いいいいい~~~っ♡♡おまんこの奥突かれてぎもぢい゛い゛い゛い゛い゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

セイバーはドスケベな叫びをあげつつ、ピストンに悶え、よがり、狂う。先程からそうだが、激しいピストンの度に潮吹きを繰り返し、尻肉は波紋を起こして波打ち、揺れる。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡トブッ♡トんじゃうっ♡もっとぶち犯してぇっ、シロウっ♡♡もうこのオチンポ最高なんれすううううっっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっひぃいいいいいぃ~~~~~~♡♡あぐあっ♡♡あ゛あ゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

「くうううっ!!」

 

「イッッッぐヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーっ♡♡♡」

 

さらなる獣のようなアクメ絶叫。臨界点を迎えたかのようなドスケベな叫び声である。身体を限界まで反らし、激しく痙攣しながら潮を吹き、絶頂に達するセイバー。ほぼ白目のようなアへ顔であった。だが、それでも……

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

シロウとの獣のような激しいドスケベセックスは終わらず、一晩中続けられた。

 

翌朝………

 

「………ふうぅ……」

 

ペットボトルの冷たい飲料水を一気に飲み干したシロウへ、セイバーは告げる。

 

「シロウ……わらひは……♡貴方だけの肉便器サーヴァントになりましゅう…♡貴方だけのドスケベサーヴァントになりますぅ……♡」

 

そう誓った。セイバーはそう誓った。シロウはそっと抱きしめ、撫でながら呟いた。

 

「ありがとう。」と…。

 

終




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