※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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2つの世界の異なる響…。


響とふたなり艦娘達 まだまだつづくよ

ふたなり持ちの艦娘達とその主である駆逐艦の艦娘、響。

 

突然としてふたなり化する艦娘も増えていき、彼女達の間でLINEグループが作られていった。

 

そして、そのLINEグループのやり取りで、今回は長門、陸奥、武蔵に新しく天龍がふたなりになって響が見つけて初めての処理して貰う日となった。

 

彼女達の誰もが立派なふたなりチンポを有する爆乳、巨尻、引き締まったウエストのドスケベグラマラスボディ持ちの艦娘なのだ。

 

もちろん場所はいつもの場所、今回は何やらまたまた趣向を凝らしているようだ。

 

(一体何をするつもりなのだろうか……?)

 

長門も陸奥も武蔵も、もちろんの事ながら天龍もそう思った。

 

さて、いつもの部屋に行くと、響がディーラー風の服を着てカードを用意して待っていた。

 

「ディーラーと言えば、スーパーリオエースの続編機種が出るって噂あるよ。」

 

「マジで?」

 

響と天龍のちょっとしたパチスロ話題は置いておき………

 

響が用意したのは、野外露出コスプレゲームのカードである。

 

「おおお………そうきたか………!!」

 

「けど、ワクワクしてる俺がいる…!!」

 

そう来たかと思いつつも、響とのドスケベエッチのドキドキが止まらない。

 

それがまた彼女達にとって最高のひと時なのである。

 

さて、今回は上記のメンバーがランダムにカードを1枚ずつ引く。それによって更衣室でカードに書かれているコスプレに着替えるのだ。

 

「むむ……これは……!」

 

「おおっ、これが来ちゃったかぁ…。」

 

「うむむ………そう来たか……。」

 

「……………はっ?」

 

長門、陸奥、武蔵、天龍がそれぞれにリアクションをしつつ、早速更衣室へと一人ずつそれぞれに入って着替えを開始する。

 

約5分後、ついに彼女達の着替えが完了したようだ。響は1人ずつ呼び出し始めた。

 

「じゃあまずは長門から………」

 

「わ、私からか………。」

 

更衣室のカーテンが開いて、顔を赤らめながら長門が一歩一歩も出てくる。

 

「おお……………。」

 

響が感嘆の声を漏らす。僅かな声色と言葉の量ではあるか、その感情に嘘偽りは一切無い。

 

スカート丈が著しく短いアイドル衣装。それが長門に用意されたコスチュームである。

 

普段の長門とのギャップ差が激しい形のコスチュームとも言える。

 

響は少しだけ長門に可愛らしいアイドルのポーズを取らせて、その姿を激写するのであった。

 

「ふぅ………じゃ、次は陸奥だね。」

 

いい写真を撮れて少し満足した響は更衣室の先にいる陸奥へと声をかける。

 

直後にカーテンが開き、着替えを終えた陸奥が出てきた。

 

「こ………これは恥ずかしいよぉ……♡響ぃぃ………♡」

 

ゾクゾクとする羞恥心の籠った声色と共に現れた陸奥の姿……

 

それは、ニップルシールとふたなりに鈴をつけるというものだった。

 

ニップルシールを少し押し上げるような形で乳首は勃起しており、チリンチリンと少しだけ音を鳴らしつつふたなりはビンビンに勃起している。

 

響がそれを写真数枚撮ってきた。

 

「やぁぁん………♡撮らないでぇ……♡」

 

撮影されるのに羞恥心を覚えつつもゾクゾクと無意識に興奮する陸奥。

 

ドスケベ艦娘としてさらに少しずつ覚醒している証拠とも言えよう。

 

「じゃ、次は武蔵だよ。」

 

そう声をかけられて、更衣室の先にいる武蔵がカーテンを開き、その姿を現した。

 

先に現れた長門と陸奥はちょっとビックリした。

 

「こ………このような姿をさせられるとはな………♡くうぅ………♡」

 

恥ずかしげに出てくる武蔵。しかし、響の表情は真顔ながらもどこか『ううん、とても似合ってるよ。』と言わんばかりの感情があるように他者に感じさせていた。

 

武蔵に用意されたコスチューム………

 

それは上半分はウェディングドレスで下は何もなしというものだった。

 

上だけ見れば美しい花嫁姿に見えなくもない。

 

武蔵は頬を赤らめながら、ふたなりをビンビンに勃起させつつもじもじしている。

 

響はそんな武蔵の姿も写真に収めていく。

 

「あっ…………♡ひ、響………♡あまり…撮らないでくれぇ……♡」

 

ゾクゾクッ♡とふたなりをさらに勃起させてしまう程に興奮しつつも同時に羞恥心も覚えていた。

 

「じゃあ、最後は天龍だね……。」

 

響のその一言とともに最後は天龍がカーテンを開いてその姿を現した。

 

「お………おい……♡本当にこれでいいのかよぉ……♡」

 

天龍の姿、それは全裸である。一切のコスプレはない。

 

実は更衣室には何もなくて服だけは全て脱ぐ様に指示があり、それで全裸であった。

 

天龍が顔を赤らめつつ疑問を口にした直後、響が近寄り、向かい合って抱きついてきた。

 

「んっ………♡はぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

「くうううっ!?おおおぉっ♡」

 

響と天龍のいやらしい声がした。

 

オマンコへふたなりチンポを入れさせながら、響が皆を誘導し始めたのだ。

 

「皆……ルールの説明をするね……♡これから行うゲームの……♡」

 

「「「「ゲーム……?」」」」

 

響の言うゲーム。それは次の通りのものであった。

 

それぞれがその衣装のまま、響が鎮守府内と半径200メートル内の敷地外に隠した響の自撮りオナニー用エロ写真を見つけるというもの。

 

制限時間は二時間。

 

多く集めれた順に響の甘々セックスを行えるというものである。

 

まぁ甘々と言っても喘ぎ声はドスケベなのが彼女達の特徴なのではあるが……甘々とは何なのか。

 

「なるほど……そういう事か……。」

 

「そ、そう来たかぁ……。」

 

「そういうゲームをするのか……そうか。」

 

「分かった……。完全に理解したぜ。」

 

四人はそれぞれゲームの内容を理解すると、響の一声でゲームは開始された。

 

響とのイチャラブセックス……今の彼女達にとっては最高のご褒美だ。

 

それを真っ先に味わう為にもと彼女達はそれを必死に探していた。

 

「見つけた………!!」

 

「あ、あった!!これね!!」

 

「見つけたぞ……これか!」

 

「なるほど……これがそうかよ。」

 

天龍達はそれを見つけ出した。次々と隠された部分を探して、写真を見つけ出した。

 

そしてそれを目にして興奮で思わずさらに勃起した。

 

響のドスケベなオナニー写真…。それは彼女たちを欲情させるには十分すぎる程のエロさがあった。

 

それに興奮しながらもついに彼女達は2時間を通してたくさんの写真を見つけたのだった。

 

「さてさて………どのくらい見つける事が出来たのかな?」

 

響は彼女達のゲットしてきた自身のオナニー写真の枚数をしっかりと狂いなく計算していく。

 

その結果………

 

は、彼女達とのドスケベセックスと共にそれは明かす事にしよう。

 

まずは第1位………

 

バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡

 

「んおおおおぉぉぉっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡そこだよっ♡あぁぁぁあっ♡そこっ♡そこそこっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡んおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「お゛っ♡んおおおおぉぉぉっ♡やっばっ♡この締めつけやっばぁぁっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡こっちがズコズコやってんのにいいいぃぃっ♡俺のほうがめちゃくちゃ感じさせられてりゅうううぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡んおっ♡んおっ♡んおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

天龍、集めた数は20枚。そのうち半分はアヘ顔の表情の響のオナニー写真だった。

 

天龍は『よっしゃあ!!』と言いながら喜び、ズコズコと己のふたなりチンポで響のオマンコを突き上げていく。

 

ロリ体型ながらもすんなりと受け入れる魔性のオマンコで。

 

しかももたらされる快楽も極上のものだから、逆にズコズコしている側の天龍の方が響よりもドスケベな喘ぎ声を挙げてしまうのだ。

 

ちなみに他の面々はというと………

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡まらっ♡まら出るうううぅぅ〜〜〜っ♡こ、この声ぇぇぇぇっ♡んひいっ♡たまらないいいぃ〜〜〜っ♡」

 

「はぁぁぁぁぁぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あうっ♡あうううぅぅぅ〜〜〜っ♡もっとおおぉぉぉ〜〜〜っ♡もっと聞かせてええええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡すごいすごいすごいすごいすごいぃぃぃ〜〜〜っ♡あうううぅぅぅ〜〜〜っ♡こ、これほどとはぁぁぁぁぁぁ〜〜〜っ♡これほど無駄撃ちするほどにいいぃぃっ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

ガニ股ドスケベポーズで射精しまくる三人の待機組。

 

しかもコンドームは破れる気配は一切無い。

 

順番待ちの間、三人は後ろ手に拘束されて、特注の何処までも破れないコンドームを着けた状態で、ふたなりにローター、アイマスクと響のエロエロボイスの流れるヘッドホンを着けさせられている。

 

そして、ふたなり精液を無駄撃ちさせられながら待機させられているのだ。

 

響もよくこういった待機方法を思いついたものである。

 

そんな間にもチンポピストンはラストスパートへと突入していく。

 

速く思いきり射精したいがためにズコズコとチンポピストンのテンポが上昇していく。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「んっおおおおお〜〜〜〜〜〜っ♡天龍っ♡天龍きてええぇっ♡響のオマンコに天龍の絶頂精液思いきり流し込んできてええぇっ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッ♡思いきりっ♡思いきり大量中出しすりゅうううぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡んっおおおおお〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

仰け反りながら二人同時に絶頂した。響のブラックホールな極上オマンコに天龍のドスケベな精液が次々と流し込まれていく。

 

暫くしてからふたなりチンポが引き抜かれ、響のオマンコから精液が垂れ流されていく。

 

しかし、響はまだまだいける。響は手早く天龍も待機組と同じような状態にさせ、第2位の艦娘と交代させる。

 

さて、響と騎乗位でふたなりセックスをするその第2位は……

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

「んっおおおおおっ♡お゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡いいよっ♡いいよっ♡その調子っ♡」

 

「ほおおおおぉぉぉっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡騎乗位っ♡騎乗位でオマンコを突き上げると伝わるっ♡こ、このふたなりチンポの快感がたまらないいぃっ♡」

 

第2位は長門だ。写真は17枚。殆どがガニ股ディルドオナニーの写真であった。

 

長門のリクエストで騎乗位でセックスを繰り広げている。

 

もしも立場が逆なら、長門のそのたわわな爆乳が揺れに揺れまくっていたであろう。

 

そんな中でも長門の突き上げチンポピストンは止まらずに、絶頂へと真っ直ぐに一気に突き進んでいく。

 

「ほおおおぉぉっ♡おおおぉぉっ♡お゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡くるっ♡くるううぅぅっ♡来ちゃうっ♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

響のオマンコが今度は長門の濃厚なふたなりチンポ精液によって真っ白に染められていく。

 

響は舌を突き出しながら仰け反っていたが、アヘ顔は長門の方がドスケベなアヘ顔を晒していた。

 

長門はぐったりと絶頂の余韻に浸るが、すぐに再び待機組と同じ状態にされてしまった。

 

そのまま次の第三位とふたなりチンポセックスをガニ股バック態勢でこれから繰り広げていく。

 

その相手である第三位は………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あっ♡あっ♡んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡武蔵のっ♡武蔵のチンポピストンもいいよっ♡あぁぁぁっ♡はぁぁぁぁっ♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡くうううぅぅっ♡すごいっ♡たまらないいぃっ♡響のこの肉穴ぁぁっ♡チンポに容赦なく食らいついてくるようだっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

第三位は武蔵である。見つけた枚数は12枚であり、殆どは普段は見られないであろう痴女スマイルを浮かべながらのセックスだ。

 

武蔵は響の腰をしっかりと掴みながらズコズコとチンポピストンを繰り返していく。

 

絶頂へ駆け登るような勢いでふたなりチンポセックスを繰り広げつつも、自分の方が響よりもアヘっていた。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っくるううぅっ♡絶頂くるううぅっ♡」

 

「お゛お゛〜〜〜っ♡く、くるううぅっ♡私もお前とっ♡い、一緒にぃぃぃっ♡くうううぅぅっ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

「「あっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」

 

最後の強いチンポピストンと共に思いきり響のオマンコの中へ大量射精する武蔵。

 

真っ白に染められていくのはオマンコだけでなく二人の脳内もであった。快楽の色に。

 

武蔵はアヘ顔のまま射精絶頂の余韻に浸りつつ、待機組と同じような態勢に戻されて再び無駄撃ち射精の快楽を味わい始める。

 

そんな訳で………

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「おおおぉっ♡いいっ♡陸奥のチンポピストンもいいっ♡本能丸出しですごくいいよっ♡おおっ♡おっ♡おおお〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「んっほおおおおお〜〜〜〜〜〜っ♡おおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡響ぃぃっ♡しゃいこぉぉっ♡このふたなりチンポセックスするの最高の快楽ぅぅ〜〜〜っ♡」

 

第四位は陸奥であった。写真は11枚。惜しくも武蔵とは1枚差であった。

 

しかし、楽しみは最後に取っておくものと考えたらある意味ビリッけつでも正解だったかもしれない。

 

こうして最大のお楽しみを性的本能丸出しで繰り広げるのだから。

 

ズコズコと濡れそぼる響の極上オマンコを自分のふたなりチンポで夢中で突きまくる。

 

先程まで連続無駄撃ち射精していたから、再び絶頂するまでそうそう時間はかかる事は無かった。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡んんんんんっ♡陸奥っ♡出してっ♡陸奥も響の中に中出ししてええぇぇっ♡」

 

「んほおおお〜〜〜〜〜〜っ♡すりゅっ♡すりゅうううぅっ♡出すよっ♡出すよ響ぃぃぃっ♡おほっ♡おほおおお〜〜〜〜〜〜っ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡」

 

ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「「んっっほおおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

4人目ともなると、響は陸奥と同じような白目に近いドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂した。

 

陸奥のふたなりチンポから濃厚精液はどぷどぷ射精され、響の極上のブラックホールなオマンコは満たされていく。

 

思いきり射精した後に仰向けに倒れて絶頂の余韻に浸る陸奥。

 

響は息を整えつつ、うっとりしつつ4人を見つめる。

 

(ふううぅ………♡やっぱりふたなり艦娘を搾精するの……楽しい……♡またこういうゲーム………やろうかなぁ……♡)

 

絶頂の余韻に浸る陸奥と、再びドスケベな声を挙げつつ連続精液無駄撃ちアクメをキメさせられる長門と武蔵と天龍。

 

彼女達の姿を眺めつつ、響は覚めやらぬ絶頂の熱にクラクラしながら絶頂の余韻に浸るのであった。

 

外は綺麗な夕焼けが出始めた頃のひと時であった……。

 

終




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