※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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過去に書いた必殺仕事富豪に繋がる…かもしれない。


女捜査官ほなみ…という名のAV撮影とスタッフ輪◯ックス

表向きは過激IVのグラドルとして、裏でサルの様な卑猥なセックスに没頭する金持ち達の玩具である変態牝ブタアイドルとして活躍するドスケベヒロイン、ほなみ。

 

そしてまたある時はクトゥルフ神話TRPGのセッションでハチャメチャなプレイをして、監督やその金持ち達を困らせたり驚愕させたりするドスケベヒロインでもある。(その分、Hで分からせられる。ちなみにプレイ方法はXにて投稿されている『リア友とTRPG』シリーズの時の投稿者に近い。)

 

さて、そんなほなみは今回の企画会議で新作の内容について聞かされていた。

 

「女捜査官もの……ですか?」

 

「そうそう。まだそういうのやった事、無かったよねぇ?」

 

「は……はい……♡」

 

ほなみのオマンコは、そのシチュエーションで乱れる自分の姿を想像して瞬く間に発情してぐしょぐしょに濡れていた。

 

初めてのそんなシチュエーションでどれほど乱れるのか。

 

今やドマゾドスケベ雌豚アイドルと化しているほまれには楽しみでしかなかった。

 

「よ、よろしく……お願いします…♡」

 

ほなみのその笑みは淫乱な事に対する楽しみでたまらなく濡れていた。

 

そして、撮影日。

 

潜入シーンなどのドラマパートを撮影し、いよいよ快楽尋問のシーンを撮影する。

 

X字の拘束台に磔にされた状態のほまれのコスチュームはジッパーをオマンコの所まで下ろし、爆乳が顕になっているあられもない姿になっていた。

 

演技で相手に対して睨みながらも、内心は早くめちゃくちゃにイカされたいという性欲で満ち溢れていた。

 

「離しなさい…!!これを外すのよ…!こんな事をしてどうなるか…いずれ思い知る事になるわよ!」

 

「くくく……気の強い女捜査官だな?気に入ったぞ……身体つきもいい。今日は楽しめそうだ…!始めるぞ。」

 

敵組織の構成員役の男優達がほなみを取り囲み、その乳首に媚薬ローションを、オマンコへ注入器を使って液体媚薬を遠慮なく施し始めた。

 

「ひぎいいぃぃぃっ♡なにっ♡ごれぇぇぇっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡身体ぁぁっ♡身体が熱くなってぐりゅううぅぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜っ♡」

 

目を見開き、頬はさらに赤らんでいき、ガクガクと体を震わせながら敏感になっていく。

 

乳首はさらにビンビンに勃起して、オマンコはトロトロに濡れて、クリトリスも勃起しながら下半身を特にガクガク震わせている。

 

さらにそこへ追加の媚薬クリームをオマンコにゆっくりと塗りつけられていく。その次の瞬間に……

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡

 

腰をガクンッ♡と突き出しながら、塗られただけで潮吹きしてしまうほなみ。

 

舌を突き出して涎を滴らせながら震え、理性をゴリゴリ削られていく。

 

(な……なにごれぇぇぇっ♡おほおおぉっ♡び、媚薬使うの聞いてたけどぉぉ♡こんらに強力なの使うなんてっ♡聞いてないよぉぉっ♡)

 

言ってないからねby監督

 

ほなみが媚薬によってさらに発情させられ、感度抜群になりながら、身体を悶えさせるその様に、何度かほなみを犯した事のある男優達も、飽きる事なく勃起し、興奮していた。

 

男優の一人が近づいてくる。

 

「どの位感じやすくなってるか確かめてやるよ…。」

 

「ひぃっ♡」

 

(えっ♡こ、この男優さん確か手マンがすっごく上手で激しくて……ら、らめぇっ♡今の状態で手マンされたらぁっ♡)

 

しかし、その男優の三本指が容赦無くほなみのオマンコの中へと挿入されていく。

 

「んぎいいぃぃぃっ♡」

 

「おおっ!思ったよりも締めつけすげえじゃねえか。こりゃイカセ甲斐があるな?」

 

緩急つけての指の動きに、ほなみはドスケベな喘ぎ声を抑えられない。

 

オマンコに強い快楽が齎されているのだ。

 

「お゛っ♡お゛お゛っ♡らめっ♡そこっ、らめぇっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡」

 

「おいおい、この程度の手マンで軽くもうイッてんのか?イクのは……これからなんだよ!!」

 

男優の手マン責めの勢いが一気に加速する。この激しい手マン責めで一気にほなみをイカセまくる為に。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡う゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡らめっ♡らめっ♡らめぇぇぇぇっ♡」

 

ガクンっと仰け反り、舌を突き出しながらガクガクと震えるほなみ。

 

もちろん男優は手加減無しの手マン責めでさらにイカセにかかる。

 

「お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

勢い良くほなみは潮吹きした。強めの水圧の水をホースから噴射するかのように。

 

腰はヘコヘコするかのように震えていた。それすらもいやらしく色っぽく見える。

 

「ははっ、すげぇ潮吹き……。媚薬でよっぽどドスケベになってるみてぇだな?女捜査官さんよお?」

 

「お゛〜〜〜っ♡お゛〜〜〜っ♡そ、そんなことぉ……そんなことないいぃ……♡」

 

演技のため、強がるような事を言い放つが、説得力皆無レベルのドスケベな声色だ。

 

顔つきもアヘ顔のそれになっている。

 

だがそれでいい。それこそが男優達の嗜虐心を誘発させるのだ。

 

別の男優がほなみのビンビンに勃起した乳首を刺激するべく、UFOという回転ブラシ乳首責め玩具を取り出してきた。

 

媚薬ローションでさらに感度が上がっている状態で乳首責めされるとどうなるか、それは火を見るよりも明らかであった。

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡ひくびいいぃぃっ♡ひくびらめぇぇぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡おほぉぉぉっ♡らっめっ♡そごおおぉぉっ♡らめなのぉぉぉっ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡あひいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ゾリゾリと無機質に回転するシリコンブラシがカップの内部でビンビンに勃起しているほなみのマゾ乳首を容赦無く責め立てていく。

 

これだけで潮吹きしたばかりのほなみのオマンコは再びトロトロに濡れ、愛液が溢れ始めていた。

 

この時点でほなみの表情は完全なアヘ顔になっていた。

 

(らめえっ♡らめえ〜〜〜〜〜〜っ♡こんらの打ち合わせで聞いていた以上過ぎるううぅぅぅ〜〜〜っ♡このままじゃっ♡こっちが限界早く迎えちゃうよおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡)

 

「さてこれも試そうか、女捜査官さんよぉ…。」

 

別の男優の一人があるものを取り出す。イボイボだらけのピストンバイブだが、実はほなみはこれを知っている。

 

何かで見たことあるからだ。

 

「そ、それはぁぁ………♡」

 

「こいつは特別品でな?こいつにローション塗って、相手の女のマンコに挿入して……」

 

「ひぎゅうううぅっ♡」

 

ほなみのドスケベな喘ぎが挙がる。相手が説明しつつそのバイブを挿入してきたからだ。

 

しかし、真の恐ろしさはここからだ。

 

「この引き金を引くとな……」

 

男優が引き金を引いた瞬間、高速の駆動音と共に凄まじいスピードのピストンが始まった。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡ああ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡らめえええええええ〜〜〜っ♡ぞれどめでえええぇぇぇ〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「どうだ!?秒速350回の高速マシンバイブピストンの快楽はぁ!?」

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡らめえええええええっ♡おがひぐなるっ♡オマンコイキぐるっぢゃうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡」

 

プシッ♡プシッ♡プシッ♡プシッ♡プシッ♡

 

あまりの凄まじいマシンバイブピストンに、オマンコから連続して軽い潮吹きを繰り返しつつ、激しく絶頂を繰り返すほなみ。

 

既に涙と涎でぐしょぐしょになったアヘ顔へと表情は成り果てていた。

 

「あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡らめええぇっ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡イグゥゥゥッ♡まらっ♡イグのお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

プシャァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

再びの大量潮吹き。ピストンマシンバイブは引き金から指を引いて止めてはもらえたが、それは情けではない。

 

更なる責めへの移行だ。男優の手にある電マが振動し、オマンコとクリトリスを容赦無く責め立てていく。

 

「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡もうらめえええぇぇぇ〜〜〜っ♡ごれもぉどめでえええぇぇぇぇっ♡ほなみおがひぐなりゅううぅぅぅっ♡もっろもっろごわれぢゃうのお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

「おーおー!壊れろ壊れろ雌豚女捜査官!めいっぱいイキ狂って変態雌豚奴隷に成り果てろっ!!」

 

男優は本心と演技の混ざった悪意たっぷりの声色で言い放ちながら、他の男優と共に乳首責め玩具のスイッチを強にしたり、ポルチオ責めの玩具で下腹部の上からポルチオを刺激したりしてくる。

 

ビチャビチャと更に愛液は溢れ、ガニ股ポーズのままガクガクと快楽に悶絶する震えを繰り返すほなみ。

 

「やめでえええぇぇぇっ♡もうらめだからぁぁぁあっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡やめでえええぇぇぇ〜〜〜っ♡もぉやめでえええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

打ち合わせで聞いていた以上の快楽責めに流石にドスケベアイドルと化していたほなみも限界を超えていた。

 

悶絶して、涙と涎でぐしょぐしょのアヘ顔をしながら、必死に許しを乞う程に。

 

だが男達の、男優達の嗜虐心は止まらない。止められない。

 

遠慮なく続けられる快楽責めに………

 

「イグヴヴヴゥゥゥッ♡まらイグヴヴヴゥゥゥッ♡イッッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

舌を突き出して仰け反りの、大きく腰を突きだしてビクンッ♡ビクンッ♡と跳ねさせまくりながらの悶絶潮吹きアクメをキメたのだった。

 

「お゛〜〜〜っ♡お゛っ………♡お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

舌を突き出していたのがだらんと垂れて、全身の力が抜けたような姿勢になりつつも、時々腰は跳ねて、軽い潮吹きを繰り返す。

 

このパートは一旦ここで撮影を終える。

 

しかし、少し休憩を挟んで、撮影再開の前にやる事がある。

 

そう……ムラついてきた監督達との乱交セックスである。

 

…

………

……………

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡すごっ♡すごおおぉぉっ♡監督のチンポぉぉっ♡あはぁっ♡ズコズコ激しすぎてぎぼぢいいよお゛お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

立ちバック姿勢で両手に他のスタッフのチンポを手コキしてやりながらセックスを繰り広げる。

 

監督の激しい腰遣いのセックスを物語るように、その豊満なデカ乳はブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく揺れて、空中に乳輪残像を描いている。

 

当然、ピストンの度に愛液が軽く飛沫となって飛び、彼女のオマンコの様子を、どれほど感じているかを物語っている。

 

「おらっ!!出すぞほなみっ!!受け取れっ!!おおっ!!」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡中出しぃぃぃ〜〜〜っ♡中出しアクメイグヴヴヴゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

玩具責めの時のように舌を突き出して仰け反りながらアヘ顔になり、中出しアクメの淫乱な快楽を味わうほなみ。

 

監督も一呼吸置いてからゆっくりとチンポを引き抜き、ダメ押しと言わんばかりに軽くほなみの尻へ平手打ちを見舞う。スパンキングというやつだ。

 

「おひいいぃぃぃっ♡」

 

媚薬によって敏感になっている為か、軽く潮吹きしながら、その尻肉は波打ち、弾んだ。

 

だがこれで終わりじゃない。別のスタッフのチンポが正常位へと姿勢を変えて思いきり欲望のままに挿入されていく。

 

さらに顔を仰向けにさせて仰け反っていると、別のスタッフのチンポがほなみの口へと突っ込まれ、フェラチオを強制させる。

 

「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

「うおおぉっ!いい吸い付きしてるねぇ、ほなみちゃん?」

 

「やっっば………オマンコの締まりも前よりも極上になってんじゃねぇか!犯し甲斐があるわぁ。」

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

「んごおぉぉぉっ♡ふごっ♡ふごっ♡ふごおぉぉぉっ♡ん゛っお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

チンポをしゃぶりつつ、くぐもった喘ぎ声を挙げながら輪姦セックスを繰り広げる。

 

もはやそこに理性は皆無。

 

あるのはただ、淫乱雌豚アイドルとしての性的本能のみ。

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

白目を剥くようなアヘ顔で口とオマンコへ同時射精されて絶頂するほなみ。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を跳ねさせ、チンポが引き抜かれればハメ潮を吹く。

 

もちろん、これで終わる訳が無い。終わらないのだ。

 

「お゛っ………♡お゛っっほ………♡お゛っへええぇぇ………♡」

 

ケダモノめいた下品でドスケベな喘ぎ声を挙げながら、スタッフ達との輪姦セックス。

 

そして、今回の女捜査官ものの撮影は続くのである。

 

欲深き奴等の、麗しき者を淫らに陥落させる悪行はまだ終わりは見えない。

 

彼らを裁く者が現れるまで。

 

彼女は下品で性的本能を剥き出しとした叫びを挙げ続けるのだ。

 

終




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