貴族転生の主人公であるノア・アララート。
彼はこう見えてムッツリスケベな所がある事を知る者は本人を除けば皆無である。
今回はそんな彼のエロ妄想について語ろう。
まずノアは目の前にいる自分の専属メイドである藍色の髪の片目隠れ美少女であるゾーイへ視線を向ける。
ゾーイは業務をしている自分を視姦しているなんて思いもよらないだろう。
(ゾーイはすごく良く出来てるメイドだからなぁ……もしかしたら………)
…
………
……………
「ご主人様……凄い……♡こんなにガチガチに硬くされて……♡」
ゾーイの手コキはなかなかのテクニックだ。
もしも手コキ選手権なんていう卑猥な選手権が仮にも開催されたりなんかしたら、ゾーイは上位にランクインする事間違いないだろう。
いや、ひょっとしたら優勝する事もあり得るかもしれないなんて。
そんな事を思いながらノアは手コキの気持ち良さを味わう。彼女の手コキは良いタイミングで緩急をつけてくれるので本当に気持ちいいのだ。
しかし、気持ちいいのはこの手コキだけではない。
「ぢゅるるるるるるるる♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ぢゅうううぅ〜〜〜っ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡」
そう、フェラチオもなかなかのものだ。
舌の遣い方、しゃぶり方が本当に上手い。
ノアは自分が知る異性の者達の中で一番フェラチオが上手いのはゾーイだと思っている。
「んんむ♡んっ♡んっ♡んっ♡ぢゅうううぅ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡」
「くあぁぁぁぁ………!!ゾーイ……!!くうううぅ………!!」
ノアはゾーイへ顔射したくなってきた。そこで彼女に命じた。
「そのゾーイの胸で……射精させてくれ。」
それを聞いたゾーイはそこでフェラチオをストップすると、にこやかな笑みを向けながら応えた。
「かしこまりました♡ご主人様♡」
ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡
ゾーイの巨乳がノアのぶっとい雌落としチンポを包み込み気持ちよくしていく。
このゾーイの巨乳の独特の乳圧にパイズリテクニック。本当にたまらないものがある。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュゥゥッ♡ムニュゥゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡
さらにここからパイズリの勢いやテンポが変わっていき、ノアへ対して更なる快感をもたらしていく。
もはやノアが射精するのにそう時間はかからなかった。
「くうううっ!!ゾーイ……出るっ!!」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡
「んあぁぁぁぁぁっ♡」
熱の籠もった精液がゾーイの顔面へと浴びせられていく。
ゾーイの表情に嫌悪など一切無い。寧ろあるのは、幸福感のみである。
ゾーイはその手で顔面にかかった精液を掬い、ノアの目の前でゆっくりと舐め取る。
その姿すらもノアをゾクゾクさせる行為であった。
やがてゾーイが諸手を広げて誘ってくる。
ノアは笑みを浮かべると覆い被さると同時に、彼女のオマンコへ自身のチンポを擦り付け、そしてゆっくりと挿入した。
同時に口づけをしながら。
「んんんんんんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
キスによって声量を抑えられた、挿入の快感を表現するその声。
そんな声でさえも、ノアの耳に入れば強い快感の刺激となる。
ノアはゾーイを抱きしめ、フレンチキスをしながらセックスを繰り広げていく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んんんんんんっ♡んうっ♡んふうぅっ♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡んむううぅ〜〜〜っ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅうううぅ♡んんんっ♡んんんっ♡んんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
レロレロと舌を交え合いながらセックスを繰り広げていく二人の男女。
ゾーイはノアにいつも以上にメロメロになりながら、この性行為を繰り広げていく。
極上の膣肉がチンポを締めつけ、ノアの股間に心地よく熱くなる快感をもたらしていく。
やがてそれがノアのチンポピストンの勢いを上げていき、そして絶頂へと向かっていくのだ。
「ご主人様っ♡ご主人様ぁぁぁっ♡はぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「くううううっ!!出るぅ………!!」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「んああああああああ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
甲高い声と共に中出しされて絶頂するゾーイ。ノアはそんなゾーイに口づけをしつつ、中出しをし続ける……。
……そんなエロ妄想をゾーイを見つめながらちょっとニヤつきつつ続けるノアである。
その後日
ノアはシャーリー・グランズという女性と共に街にいた。彼女は護衛だ。
真面目でひたむきに努力を重ねる性格の持ち主。 貧しい村の出身で、礼儀作法には少し不慣れだが、その分、実直さと情熱にあふれている少女騎士なのだ。
あと、ゾーイより胸が大きく爆乳なのだ。
当然ながらノアは彼女に気付かれないようにいやらしく視姦している。特に胸。
服装が違っていたら歩く度にその爆乳が軽く揺れる様を見れたろうが、装甲なためそうもいかない。
しかしそれでも視姦しながらのエロ妄想はできる。
{この状況でなら………そうだなぁ。}
………
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
シャーリーの叫びが響く。しかし、聞きつけてやってくるような者はいない。
ノアは彼女を路地裏へ連れ込んで身につけている者を引っ剥がして、犯そうとしているのだ。
その目つきは既に性的本当にガッツリ染まっていた。
ノアは手早く全裸となった彼女を押し倒すと、思いきりそのチンポを、シャーリーのオマンコへと挿入した。
「んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!?♡」
シャーリーの叫びが再び響く。目を見開きながら彼女は犯される恐怖を覚えていた。
だが、その恐怖はやがて塗りつぶされる。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「ひぎいいいぃぃっ♡やめっ♡やめぇっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡らめっですぅぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ♡」
正常位で本能のままに犯すノア。シャーリーのその爆乳が乳輪残像を描き出し、ノアのチンポピストンの激しさを物語っている。
今のノアは性的本能に満ち満ちており、シャーリーの恐怖の感情は無意識にセックスの快感を受け入れるものへと変貌していく。
そして、シャーリーのオマンコが思ったよりも名器だったからか、ノアはさらにチンポピストンの勢いを上げて犯していく。
「ひぎっ♡ひぎいいいぃぃっ♡あ゛〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜っ♡らめっ♡らめぇっ♡もうっ♡らめえええぇぇぇ〜〜〜っ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
シャーリーは絶頂を迎えた。いや、犯されて強制的に迎えさせられたの方が正しい。
ある程度中出ししたノアはチンポを引き抜いて、残る精液をシャーリーへぶっかけして、白濁濡れにする。
「あ…………あ……………」
犯されたショックと絶頂の余韻がグチャグチャに混ざり合い、放心状態になるシャーリー。
これがシャーリーが性奴隷となるキッカケとなった事件である……。
……という妄想を、シャーリーを視姦しながらノアは脳内で繰り広げていた。
(まぁでも普通に犯罪なんだけどね。)
なんて思いながら。
そのまた後日
ノアはある歌い手を見に来ていた。
このピンク髪の目隠れ美少女の名前はアリーチェ。
キースという店の歌い手の少女であり、父親の残した借金返済のために真面目にひたむきに働き歌い続けるその生き様に惹かれる客が多く、徐々に注目を集めていたのだ。
そんなアリーチェもノアは視姦する。
アリーチェもノアがいる事に気付き、更ににこやかになるが、まさかに自分を視姦しつつエロ妄想しているなんて思いもしないだろう。
さて、ノアはそんな彼女に対してどんなエロ妄想をするのか。
………
「ひあっ♡ああぁぁんっ♡ま、まだ歌ってますよぉぉっ♡んっ♡んんんんんっ♡」
そう、歌っている最中に貴族特権を使って後ろから愛撫したりハメハメしたりするのだ。
こんな可愛い見た目をしつつ、本当にムッツリスケベ。それがこのノアなのだ。
後ろから先の2人ほどじゃないが、揉み心地のある胸をいやらしく揉みしだきつつ、人差し指を巧みに動かして乳首責めする。
(うーん、やっぱりアリーチェのも揉み心地あるなぁ。)
ノアはそう思いながらいやらしく揉みしだきつつ、乳首責めを続ける。
「んうううぅっ♡やっ♡あっ♡ら、らめぇっ♡乳首敏感だからっ♡んあぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
さらに喘ぎ、オマンコをトロトロに濡らしている所で、ノアは胸から手を離して両手の指の動きを駆使して、アリーチェをガニ股にさせた状態で二穴を弄くり始めた。
「んおおぉぉぉっ♡そこっ♡お、オマンコとアナルぅっ♡あっ♡あっ♡あっ♡らめっ♡らめですっ♡あっ♡あああ〜〜〜〜〜〜っ♡」
二穴はその指を締めつけながらひくつき、身体はビクンッ♡ビクンッ♡と震わせて感じている。
愛液はさらにトロトロに溢れてくる。
そんな今の自分の状況を見られている事にアリーチェは内心実はちょっとドキドキしつつ、抵抗せずにそれを受け入れていく。
「あぁぁぁぁぁっ♡あっ♡あぁぁぁぁぁっ♡ああっ♡出るっ♡出るっ♡イッちゃううぅっ♡たくさんのお客さん達の前でぇぇぇっ♡あああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
プシャァァァァァァァァァァッ♡
「んおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
仰け反りながら思いきり潮吹きして絶頂する様を見られてしまうアリーチェ。
観客達は彼女の淫らな姿を記憶に焼きつけようとじっと黙って、またある者は生唾を飲み込みながら見つめている。
それすらもアリーチェには快感になり始めていた。
そんなアリーチェへ対して、見た目に反するぶっといチンポを顕にさせたノアは見た目に反する腕力と筋力を活かして両足を掴み持ち上げる。
「ひあっ!?や、やぁぁ♡私のオマンコ思いきり見られちゃううっ♡」
恥ずかしがるアリーチェへ、そのオマンコへとチンポをそのまま擦り付け、背面駅弁位の態勢で思いきり挿入した。
「んおおおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
(た、たくさんの人達の前で……っ♡)
舌を突き出し仰け反りながらも、羞恥心すら快楽へと変わっていたアリーチェ。
そんなアリーチェの姿も、ノアの性欲を、心を満たすには十分な程いやらしいものだ。
ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡突き上げっ♡つよっ♡すごっいっ♡ん゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡いいっ♡いいっ♡」
すっかり快楽の虜となったアリーチェは目隠れ状態ながらアヘ顔してるのは確実と思われる喘ぎ声を、オホ声を挙げていた。
そんな中で観客達は気づいた。
アリーチェの喘ぎ声もオホ声も、言葉はドスケベながら、声はあまりにも美しい事に。
どんなに淫らな姿を晒しても、声色は美しい。
そんなアリーチェの魅力に、この時点でもさらにファンは増えていた。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉ~~っ♡おっおおお~~~んっ♡」
ドスケベでありながら美しい喘ぎ声を響かせるエロいメロディ。
その終焉は読者も大方察しがついているかもしれない。
そう、絶頂だ。
絶頂こそがこのエロいメロディの、歌の締めなのだ。
そして、その絶頂はノアが味あわせるのだ。大量射精という自身の絶頂と共に。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜っ♡」
舌を突き出して再び仰け反りながら絶頂するアリーチェ。もはや脳内には何の考えもない。
ただひたすらに性的快楽を受け入れるのみ。
観客達も拍手を忘れ、ただいやらしいながら美しい彼女の喘ぎ声に誰もが聞き惚れていた。
アリーチェは絶頂の余韻に浸りつつ、オマンコに伝わるノアのチンポと精液の熱を味わっていた…。
………
(なんてな風にするのも良いなぁ。)
と、アリーチェの歌声を聴きつつ、舐め回すようにその外見を、女体を眺めつつ、そのひと時をエロ妄想をしながら過ごすのであった。
さてまた後日
聡明で判断力に優れ、ノアから「最も賢い」と評されるほどの才女にして、その知性と的確な働きぶりで深い信頼を寄せられているメイドのエヴリン。
思ったことを素直に口にしてしまう、無邪気で天真爛漫な性格。 まだまだ未熟ながらも、一生懸命ノアに仕えようと奮闘中の新人メイドのジジ。
※今、ジジと聞いて魔女宅を思い出した読者、作者も同じだ。
そしてペイユという褐色のメイドだ。ちなみにこのメイドは公式キャラじゃないらしい。なので作者がオリジナルで設定を一つ加えるとしたら、麻雀が『むこうぶち』の主人公である傀(かい)並みに強いという事だ。
そんな三人を眺めつつ、今日もまたノアは視姦と同時のエロ妄想をする。さてさて今日は…
………
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ご主人様ぁっ♡ご主人様のセックステクニックしゅごすぎいいぃぃっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡すごっすごいよおおおぉ〜〜〜っ♡」
ジジのドスケベな喘ぎ声が響き渡る。
その隣とさらに隣にはペイユとエヴリンが四つん這いの姿勢で並んでいる。
ここは風呂場だ。
ノアは3人を呼び、風呂場にて1人ずつハメハメしているのだ。そして後で3人にお掃除フェラしてもらう魂胆だ。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「あ゛っあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡きてりゅっ♡ご主人様の中出しきてりゅううう〜〜〜っ♡」
アヘ顔を晒しながら絶頂するジジへ、ノアは思いきり中出ししてからチンポを引き抜く。
そしてまだまだ勃起しているチンポを今度はペイユへと思いきりブチ込んだ。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡き、きた…きたぁぁぁぁぁっ♡」
ペイユはこう見えてマゾ気質があるようで、挿入されただけでドスケベなアヘ顔を晒した。
そして、チンポをそのマン肉で締めつけながら、ご主人様であるノアのチンポピストンを受け入れ始めた。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ほおおおぉぉっ♡おおぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
風呂場に響き渡るペイユのドスケベな喘ぎ声。
マゾ気質のあるペイユにとってはたまらない至福の性行為なのだ。
特に相手が尊敬するご主人様であるノアであれば尚更である。
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「おっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜っ♡」
アヘ顔をさらにドスケベに晒して仰け反りながら中出しによる絶頂を味わうペイユ。
褐色の美少女メイドのマゾメス性欲がさらに満ちていき、満たされていく瞬間がここにあった。
そして、最後はエヴリンだ。実はエヴリンにもマゾ気質がある。つまり………
「おっほお゛っお゛お゛〜〜〜っ♡きたきたきたぁぁ♡ご主人様のチンポきたあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜っ♡」
ドスケベなアヘ顔を晒しながら仰け反って、マゾメスな様をご主人様に晒す。そういう事である。
ノアにとってはそれがまた堪らないのだ。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「んおおおおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡ご主人様ぁっ♡そこっ♡そこおぉっ♡私のマゾメスメイドオマンコをもっともっとハメハメして、性欲を満たしてくださいいいぃぃ〜〜〜っ♡」
ノアからの性欲マシマシのチンポピストンに、エヴリンのマゾメス性欲は満たされていく。
彼女はこうしてハメハメされたりイカされたりする度に、ノアにこうして出会えて仕えている事に対して、心から神に感謝するのだ。
そして、思いきり中出しされる。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「お゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イッぢゃうううぅぅ~〜〜〜〜〜〜っ♡ご主人様のっ♡ご主人様のぉっ♡ご主人様の精液で中も性欲も満たされますううううぅぅぅ〜〜〜っ♡」
白目に近いアヘ顔を晒すほどの絶頂と快感を味あわせてやったノアは、エヴリンのオマンコからチンポを引き抜き、三人へと突きつけて命じる。
「さぁ………お掃除フェラしておくれ?」
「「「はい………♡ご主人様ぁ…♡」」」
3人のメイドは命令を聞き、ゆったりとした舌使いで前から左右から、精液で濡れるノアの絶倫チンポを舐め回していく。
「「「んむ………♡んんん………♡ぢゅるるる………♡れろ………♡れろ………♡」」」
ノアはそんな3人のメイドのゆったりとしたお掃除フェラする姿を眺めながら、射精した後の絶頂の余韻にのんびりと浸るのであった。
………なんてな空想を、ノアは三人のメイド達を見つめながら、やる事を進めていく。
これがノアの一日の最大の日課、エロ妄想である。
さて、今日は誰を視姦しながらエロ妄想をしようかな。
ノアはそんな事を考えつつ、今日も日和の良い一日を過ごしていくのであった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。