皆さん久しぶり。
かつて親友の生まれ変わりであるスリーパーと共に前世の推しキャラであるシロナにフウロを快楽堕ちさせたエロマッサージの男だ。
覚えているかな?
今回俺達の店に新手の客が訪れた。
俺もスリーパーも一瞬驚いた。そこに現れた新手の客はなんとカミツレと………
「へぇ〜〜〜?なんや、ええ雰囲気の店やないの。」
前世で俺も初見で男と勘違いしてしまったイケメン系美女、チリちゃん……もといチリである。
まさかの新手の客がこの2人とは驚いた。しかも、カミツレはスリーパーの前世の推しキャラ、チリちゃんは俺の前世の推しキャラなのだ。
さて、この2人が何故ここへ訪れたのか。
「私と同じジムリーダーの子がいてね。もう1人は有名なポケモンチャンピオンなんだけど………その二人の紹介でここに来たの。」
「ま、そゆことや。」
((シロナさんとフウロだ!!))
俺とスリーパーにはこの2人の言う人物とは何者なのかがその言葉だけで容易に察しがついた。
俺はすぐさまスリーパーにこっそり指示出した。
(構わん。初っ端から、さいみんじゅつ…いけっ。)
(イエッサー)
スリーパーは直ぐ様こっそりとカミツレとチリへさいみんじゅつを掛けてやった。
さいみんじゅつを掛けられた二人は直ぐ様痴女スイッチが入った。
暫くしてから………
「「お待たせしましたぁ♡」」
完全にさいみんじゅつにかかり、エロスイッチの入ったカミツレとチリちゃんは既にヒョウ柄のマイクロビキニ姿で施術室に現れた。
もう既に俺もスリーパーも勃起していた。
ガッチガチに勃起していた。本当にたまらんこれ。あの二人より胸は控えめでもすっごくエロく感じた。
そんな訳で俺は二人を施術台に仰向けにさせる。いよいよエロマッサージの始まりだ。
「じゃあ………お願いしますね♡」
「チリちゃんをぉ………思いきりトブ程気持ちよぉさせてぇ………♡」
言われなくてもそう致しますとも。
まずはフウロの時もそうしたように、スリーパーに指示を入れる。
スリーパーは用意しておいたスチームマシンのスイッチを入れて、二人に蒸気を浴びせていく。
そう、水を少しと強力な媚薬の原液とを混ぜた液体を元にした媚薬蒸気だ。
二人の女体は少しずつ汗ばんでいき、汗粒が光って女体をくねらせつつさらにいやらしく魅せ、息づかいは荒くなり、目は見開き、発情していく。
「はあっ♡はあっ♡んあっ…♡」
「はぁぁ〜〜〜っ♡はぁぁぁ〜〜〜っ♡なんや身体がぁぁ……♡ムラムラしてくるううぅ……………♡」
例えカミツレでもチリちゃんでも、さいみんじゅつ掛けられた状態でこの強烈な媚薬スチームを浴びせられてしまったらタダでは済まないのは確実だ。
浴びていきどんどん発情していく。
マイクロビキニの布は乳首ならば押し上げられるほどに勃起しており浮き乳首がハッキリとしている。
当然、オマンコならば既にグショグショに濡れ始めている。シミがもう広がっている。
施術台で悶えつつ、カミツレとチリちゃんは喘ぎ、腰をガクガク震わせながら浮かせていく。
当然どうなるかは結果が見えている。
「あああぁぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁっ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
「んあぁぁぁぁぁっ♡このスチーム気持ちええよぉぉぉ〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」
プシャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡
ガニ股姿勢で大きく腰を浮かせて仰け反りながら、二人仲良く大量潮吹きをかましてきた。まだ触れられていないのにこれほどのアクメをキメてしまうのがこの媚薬スチームの凄さでもあり、ある意味で恐ろしさでもある。
もうこの時点でカミツレもチリちゃんもアヘ顔になっている。それはもうすごくエロいアヘ顔だ。
あのカミツレとチリちゃんがこんなに……。
俺もスリーパーも内心めちゃくちゃ興奮する程に嬉しみを覚えていた。
そんな二人へ俺は声をかける。
「じゃあ次は……強烈なオイルマッサージをしてあげますねぇ。」
「き……強烈なぁ………♡」
「オイルぅ………マッサージぃぃ……♡」
俺はそんな二人へ強烈な効果を持つ媚薬オイルを用意した。
こいつはオマンコに垂らすだけで腰をガクンッ♡と浮かせてさらに潮吹きさせてしまう程のシロモノだ。
むろんこの二人も例外ではない。こうして、マイクロビキニ越しとはいえ、オマンコにトロリと垂らせば………
「「お゛っっっ♡♡♡」」
プシャァァァァァァァ〜〜〜ッ♡
この通りだ。ガクンッ♡と腰を浮かせて仰け反りながら潮吹きアクメをキメた。本当に危険な程に効果抜群な媚薬オイルだ。
これで2人の理性は更に削がれた事だろう。
だが俺はさらにここで一晩中濃度100%の媚薬に浸けておいた手袋を装着する。
表面が粒々のイボイボだらけで、乳首責めクリ責めには効果覿面の特製手袋……フウロをもイキ狂わせたシロモノだ。
これで手マン責めしたらどうなるか……一目瞭然だ。
俺がそれぞれのオマンコに2本ずつ指を挿入しただけで………
「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っほっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡」
「お゛へええぇぇぇ〜〜〜っ♡ほお゛っ♡ほお゛お゛〜〜〜っ♡ん゛っっお゛っ♡お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
ガニ股のまま腰を浮かせて震わせつつお漏らしのように軽く愛液を溢れさせるカミツレとチリちゃん。
たまらなくエロすぎる。このままさらにイカセまくってやろう。俺は強烈な手マン責めテクニックを十分に発揮する。
(おほおおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡ぎもぢいっ♡ぎもぢいっ♡ぎもぢいぃぃ〜〜〜っ♡このマッサージ最高すぎりゅうううぅぅ〜〜〜っ♡たまらないわぁっ♡本当っ♡すごく良いのぉぉっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡)
(あ゛っへええぇぇぇ〜〜〜っ♡アカンアカンアカンっ♡これええぇっ♡ごっつ気持ちよすぎりゅうううぅぅ〜〜〜っ♡チリちゃんの人生の中で一番気持ちええよこれェェェ〜〜〜っ♡たまらんっ♡たまらへんっ♡このいやらしいマッサージにハマってまうううぅ〜〜〜っ♡)
さいみんじゅつ効果で何の違和感もなく気持ちよくなり、いやらしく発情してよがりまくる二人。
そんな二人の姿に興奮しつつGスポットを連続して刺激しまくる。二人のオマンコの敏感部分は既に把握済みだ。
スリーパーもニヤニヤしつつそれを見つめる。そして待ち構える。
俺とスリーパーの推しの更なる潮吹きアクメの瞬間を待っているのだ。それは長くはない。もう、すぐだ。
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
プシャァァァァァァァァァァ〜〜〜ッ♡
「あ゛〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡すごっ♡すごっすぎいいぃっ♡」
「あっへえええぇぇ〜〜〜っ♡チリちゃんっ♡チリちゃんまらイグゥゥゥッ♡チリちゃんもっろもっろイグゥゥゥッ♡」
潮吹きしながらさらに絶頂して、ドスケベなのがもっともっとドスケベになっていく。
その様は見ていて本当にたまらないものがあると思うのは俺だけか。いや、そうではないと思う。
ともかくだ。まだまだチンポブチ込むには早いだろうな。
ここでスリーパーに選手交代する。
スリーパーはリモコンを使って、マッサージマシンを起動させる。そう、フウロをイキ狂わせまくったあの……
ブラシ部分を長時間媚薬で浸した回転ブラシ責めカップ、表面がイボイボのカバーを装着したクリ責め特化電マ、そして秒速300回のピストン運動をする鬼畜なピストンマシンバイブ。
それを見ただけで二人は………
「「っっ………♡」」
驚きと期待の眼差しを向けていた。もうこれほぼ理性は残っていないと見た。
5分後
「あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡お゛っひいいいい~~~~~~っ♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡ああ゛あ~~~っ♡ああ゛~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡ごわれりゅっ♡チリぢゃんごわれりゅっ♡ぶっこわれりゅ程ぎぼぢええぇぇぇ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡」
腰を浮かせガクガクさせながら、ピストンバイブを受け入れているオマンコからは潮吹きが繰り返され、乳首責めされているためか、さらにいやらしく身体をよがらせている二人。
既に二人の理性は完全に崩壊し、かなりの快楽堕ち状態になっていた。
スリーパーが機械を全て停止させて、オマンコからピストンバイブを引き抜いた。
それでも………
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡止まらないっ♡しっ、潮吹きぃっ♡どまらなぃっ♡」
「ほへっ♡ほへぇっ♡ほっ♡ほお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ほおおぉ〜〜〜っ♡」
ガクンッ♡ガクンッ♡ガクンッ♡
てな感じに軽い潮吹きを繰り返しつつ、腰を跳ねさせ浮かせまくっている。
前世にてAVでも見た事ある。俺もスリーパーも。
やがて俺は二人へ話しかける。
「二人とも………マッサージの締めとして……俺達のチンポ……欲しくありませんか?」
普通ならこんな事は言わない。しかし、二人は既に理性がぶっ壊れて快楽堕ちしている。
さいみんじゅつは実は既に解かれている。二人は拒否し、報復してくるだろうか。
否
それはありえなかった。何故ならもう既に快楽を受け入れている二人は………
「お願いしますぅ♡わ、私のオマンコにっ♡貴方の……貴方のそのたくましいチンポをブチ込んで……ズコズコバコハメしてくださいぃ♡」
「あぁぁぁん♡チリちゃんもぉ♡チリちゃんもバコハメされたいぃ♡お願いやぁ♡そこのスリーパー♡チリちゃんのもう理性外れたエロエロオマンコ……ハメハメしてぇやぁ♡」
ガニ股四つん這いポーズで腰をいやらしく上下させてヘコヘコしながらのチン媚び。
もう既に二人は堕ちている。
遠慮なく俺とスリーパーは二人のドスケベオマンコへ自慢のチンポを挿入してやった。
「「っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
甲高い二人のドスケベな牝の喘ぎ声が施術台に響き渡る。フウロやシロナさんとは違うオマンコの締めつけの良さに俺もスリーパーも微かに唸りながら、その快感に震えた。
そして本能のままにチンポピストンを開始する。
二人の尻肉を波打たせまくる勢いで。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ほお゛っお゛お゛〜〜〜っ♡すごっ♡すごっ♡このチンポ凄すぎぃぃぃっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡そこっ♡オマンコもっろぎぼぢよぐなりゅうううぅぅ〜〜〜っ♡」
「んお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡たまらへんっ♡そこっ♡そこおぉっ♡チリちゃんのドスケベオマンコもっろズコズコして犯してぇぇぇ〜〜〜っ♡チリちゃんもうセックス大好きになってもうたあ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
俺達のチンポに、激しいセックスによがるカミツレとチリちゃん。
もしもこの二人がシロナさんやフウロばりの爆乳の持ち主だったら、今頃ブルンッ♡だぱんっ♡とデカ乳揺れて、空中で乳輪残像を描いていたかもしれない。
しかしチリちゃんに関しては今の身体つきがベストなのだ。
すでに水着はずれて、びんびんの乳首がついた生の爆乳が露になっている。
俺達はバック態勢で犯しながら手を伸ばして乳首を人差し指でカリカリコリコリ♡と刺激しながらひたすらに犯し続ける。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ♡すごすごおおおぉっ♡これええぇっ♡これが好きなのぉぉぉ〜〜〜っ♡もぉっ♡もう中出しされてもいいっ♡思いきり中出しされてアクメしたいいぃ〜〜っ♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♡最高ぉぉっ♡チリちゃんっ♡スリーパーのメスになりゅううぅっ♡チリちゃんをここのスリーパー専用の変態ドスケベメス豚ににしへええぇぇぇ~~~っ♡」
「「イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡」」
「思いきり出して乳首責めしながらだしてわらひの中をザーメンで満たしてええぇっ♡」
「チリちゃんの中を真っ白に染めて満たしてぇぇぇぇぇぇ〜〜〜っ♡思いきり種付けしてえええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
その声を聞くだけでもう大量射精しそうになる俺とスリーパー。
いや………しそうになるじゃない。
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「「お゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
もうしていた。
最後の一突きと共に大量に中出ししていた。白目に近いアヘ顔をしながらカミツレとチリちゃんは何度目か分からないアクメをキメていた。
たっぷりと中出ししてやってから俺達はチンポを引き抜いた。
「「お゛っ♡」」
プシッ♡とハメ潮を噴きながら、俺達の濃厚な精液をオマンコから吹きこぼしつつ、二人は絶頂の余韻に浸る。
頬は赤く染まり、目つきはアヘ顔のそれで理性は無い。舌はだらんと垂れて、熱い吐息が荒い呼吸と共に何度でも漏れている。
俺達も鼻息で呼吸しつつ息を整えながら、絶頂の余韻に浸っていた。これで二人も完全に堕ちたな。
「お二人とも………マッサージは終了です…。介抱して差し上げますので………」
「スタッフさん………♡」
「あの……♡」
「ん?」
二人が何か言おうとしている。俺はそれに耳を傾けた。とはいえ何を言うかは大体想像がついている。
「「まら………♡今度……マッサージお願いします……♡セックスありの……ドスケベマッサージをぉ………♡」」
カミツレとチリちゃんがドスケベマッサージに完全に、どっぷりとハマった証明となった。
俺は微笑を浮かべつつそれに返事をする。
「ええ………是非とも。お待ちしております。」
その日から、カミツレとチリちゃんも、ムラムラしてきたら此処へドスケベマッサージを受けに訪れる常連となった。
ドスケベマッサージにハマった新たな雌トレーナーが増えた。
今度は誰が来るだろうか。また再び彼女達の誰かが来店してくるのだろうか。
シロナ、フウロ、カミツレ、チリ………彼女達の中の誰かがもしくは全員か、それとも新たな雌か…それはまだ分からない。
だが、俺とスリーパーはそれを楽しみにしつつ今日もコツコツといつものマッサージ業務をこなしていくのだった。
おや、誰か来たようだ。
ここの事を聞いてきたのか。
首に何か見える。見間違いではない。
ハート型の小さな南京錠のついた首輪だ。それが何を意味しているか分からない。
さて、そんな飾りを着けた新たな客……いや、雌が前述した四人の誰か、もしくは新手の雌か…。
それは………これを読んでいる貴方達の想像にお任せしよう。そしてこれを読んでいる貴方がもしも女性なら……
無限の快楽へ誘うドスケベマッサージのコースを……ご案内致します。
何時でもお待ちしております。
「いらっしゃいませ。本日は……どのようなマッサージをお望みで?」
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。