※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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いつもの常連さんからのふたなり艦娘と響のリクエストが帰ってきた!!


響とふたなり艦娘 おかえり

響はふたなり生やした艦娘達の性欲処理を行っている。

 

さて今回は一体何をしているのだろうか。そして、何をするのだろうか。

 

………

 

「くうううぅぅっ♡んっ…♡んうううぅぅっ♡んおっ♡おおおぉぉっ♡はぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「んんっ♡おおおぉぉっ♡はぁぁっ♡はぁぁっ♡くううぅっ♡くううぅんっ♡あぁぁっ♡はぁぁんっ♡お、おかしくなっちゃううぅっ♡」

 

「あぁぁっ♡んっんんんっ♡ふうううぅ……♡おっ♡おおぉっ♡ふたなりチンポにブルブル伝わってきてぇぇっ♡んひいいいぃんっ♡」

 

その日は、長門にはブルマを、陸奥にはスク水を、そして神通には競泳水着を着せてきた。

 

彼女達の喘ぎ声の原因はそのふたなりチンポにあった。

 

ふたなりにローターを密着させて、しっかりとテープを巻いて固定しているからだ。

 

さらにその状態のまま外へと散歩に出ているのだ。つまりは野外プレイである。

 

もちろんながら、ただの野外プレイ等ではない。

 

ふたなりにこうしてローターによる刺激を与えられていく内に……

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡イクっ♡イクイクイクっ♡イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

といった感じに射精して絶頂する。今こうして長門が射精した訳であるが。

 

「ん、絶頂したね。ハイこれ。」

 

響がそれを見て頷き、長門へ対してあるものを手渡す。

 

「わ……分かった……♡」

 

一回射精する毎に来ている服をその場で脱がせて、更にサイズが一回り小さい物に取り替えさせるのでそれが三回となるとどうなるか。

 

ふたなりの形がくっきりと見え、胸もはみ出る位のギチギチになる。

 

故にここで響が無言で軽くふたなりをなぞればどうなってしまうか。

 

響は一言も発さずに長門のくっきりと形が見えているふたなりを撫でた。その次の瞬間

 

「っっ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡な、撫でられるだけでぎもぢっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

仰け反りながらガニ股ポーズで長門は大量ふたなり射精アクメをキメる。

 

その精液の濃厚さと量の多さが、どれほど長門が強い絶頂を味わっているかを他者にも伝えているかのようだった。

 

響はその指を今度は陸奥へと向ける。

 

「っ………♡ひ、響………♡」

 

隣で長門のアクメ姿を目の当たりにしていた陸奥のふたなりチンポは今にも絶頂したくてたまらない程にビンビンになっていた。

 

そんなふたなりへ響は人差し指を黙って、ツーっと軽く撫でた。

 

それが何を意味するかは火を見るより明らかであった。

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡ほおおぉっ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛ぉんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡イグゥゥゥッ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡撫でられただけで射精止まらない勢いでイグのおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

陸奥はドスケベなアヘ顔を晒しながら、下半身をガクガク震わせながら大量射精して絶頂する。

 

下半身の震えの勢いで、隠し切れないその爆乳はブルンッ♡と顕になっていた。

 

そんな陸奥を他所に、響は神通へとロックオンする。

 

今度は両手の人差し指を構える。

 

2つ同時にツーっと撫でるつもりだ。

 

「あ…………っ♡」

 

神通はそれを見ながら、息を荒くさせて、響の動きをじっと見つめる。

 

その眼差しは今にもしてほしい願望を込めた視線であった。

 

そして、響はゆっくりと二本の人差し指で左右から、ツーっと軽く撫でた。

 

その微かに絶頂を求めて震える神通のふたなりチンポを。

 

「ひぎいいいいいぃぃぃっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜っ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡イグのおおおぉぉぉ〜〜〜っ♡アクメきめりゅうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡ふたなりアクメギメぢゃうううううぅぅ〜〜〜っ♡響の丁寧な人差し指ふたなり撫でに大量射精アクメさせられりゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

神通もまた先の二人のようにドスケベな声をあげながら仰け反り、大量の濃厚な精液をぶちまけながら絶頂した。

 

野外でこんな姿でこのようなドスケベな声を挙げながら絶頂させられる事に、神通は羞恥心以上に快楽を覚えていた。

 

もはや恥じらいなんかは今の神通には問題は無かった。いや、完全に無いとはいえないが、それよりも快楽の方が勝っていた。

 

それは長門と陸奥も同様であった。

 

こうして、ふたなりが生えている艦娘を可愛がってくれる駆逐艦の、響という艦娘の存在。

 

彼女達にとってこの響という艦娘は、鎮守府の中でも特別な存在となっていた。

 

そんな響は、この三人を連れて、鎮守府から街までの間にある道こら少ししか離れて居ない所に到着した。

 

そこで目隠しと手錠を取り出すと、見事な手捌きで三人にそれを着けてやった。

 

クトゥルフ神話TRPGだったら、技能値が90%前後はあると言ってもいいかもしれない程の見事な手捌きであった。

 

やがて三人は響によってその場に吊るし上げられて、その射精した後もまだまだ勃起しているふたなりにオナホールのような物を装着された。

 

響は言う。

 

「ゲームが始まるよ。」

 

「ゲーム…!?」

 

「ゲームって………?」

 

「一体……何を始めるの?」

 

響は三人にゲームの内容について説明を始めた。

 

オナホールの先にはチューブがつけられてその先に置かれている容器に3人で協力して精液で一杯にしなければずっと放置されるゲーム。

 

内容は実にシンプルなものであった。

 

「というわけで三人の健闘を祈るよ。」

 

「「「待って待って待って待って待って…!!?本当に置いて……」」」

 

三人は足音で響が健闘を祈る敬礼をしてから、その場を去っていくのを感じ取った。

 

(ほ、本当にこのまま放置するとは……!!)

 

(ま、またなにとんでもない事をさせるのよおおぉ……!!)

 

(しかし、このままだと……!!とにかく…何とか一定量射精しないと………)

 

「二人ともこっちに……!!」

 

「え、ええ……!!」

 

「こっち……!!」

 

三人はそれぞれに声を頼りに動き出した。

 

こうなったら何としてもこのタンクに一定量分射精するしかない。行動を開始した。

 

「んんんっ♡んくぅっ♡ふーっ♡ふーっ♡お゛っ♡お゛っお゛お゛〜〜〜っ♡はぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んんんっ♡んううぅっ♡はぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

「んおおおぉぉっ♡おおぉっ♡はっ……あ…♡あああっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡」

 

「んひいいぃぃぃっ♡ふうううっ♡ううっ♡んっおおぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ほお゛っお゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んっおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

三人は互いのふたなりをずりゅっ♡ずりゅっ♡ずりゅっ♡と擦り付け合いながら刺激し合う。

 

さっきまでので感度は十分に上がっているので、擦り付け合い数分程度で一回は射精できる計算だ。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っほっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡あ゛あ゛っ♡あ゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

三人はほぼ同時に射精して、少しずつコツコツと精液を貯めていく。この状況を打破するにはこれしかないのだ。

 

「ふううぅ〜〜〜っ♡ふううぅ〜〜〜っ♡ふううぅ〜〜〜っ♡」

 

絶頂の余韻は少しの間だけ浸ってから、再び擦り付け合って、勃起して、擦り付け合う。

 

これを繰り返して、一定量の精液をタンクに貯めるという行動に三人は出た。

 

だが………

 

…

………

……………

 

「お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ほお゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

(お、おかしい………♡もう……溜まっていいはず………♡)

 

(まだ………まだ足りないって言うのぉぉ…♡)

 

(お、おかしい………♡もう出してる筈なのにいいぃぃ………♡)

 

あれから時間が経過したのにまだ拘束が解除されていない。三人が疑問を抱き始めた。

 

ここで読者の皆様にはネタバラシを先にしておこう。

 

容器はある程度貯まると下から流れ出して実際にはクリア出来ない仕様になっているのだ。

 

その意図は何か……それはまだ今は語れない。

 

しかし、三人に不安が過った。

 

朝になり、誰かが通りがけに気付いてこちらに近づいてくるというリスクがあるからだ。

 

(早く……早く溜まってくれぇ……♡誰か……誰か来てしまう前に……!!)

 

三人はその不安に苛まれつつ、ひたすらに絶頂しまくり、何度も射精を繰り返していった。

 

そして………夜が明けた。

 

「お、いたいた。」

 

その場を訪れた響は三人がぐったりしつつも、身体の動きや目隠しされた状態でも分かる、眉の形や息遣い、口の形等から、他の誰かに見られてしまう不安に駆られているのを感じ取った。

 

射精し尽くしてグッタリしていても、そういうのを気にかける事が出来る程の精神力を三人は有している。

 

ある意味で新たな発見と言えるかもしれない。

 

それはともかく、響はゆっくりと近づいた。まずは長門に。

 

響は乳首を舐め回しながら、手コキを開始した。

 

「んあぁぁっ♡はぁぁぁぁあっ♡だ、誰ぇっ♡誰なんだっ♡んうううううっ♡」

 

響は返事をしない。あえて無言で手コキをしていく。

 

陸奥も神通も長門の声から状況の変化にすぐに気づいた。

 

(い、今のっ!?誰か来てる!?そして長門に何かしている!?)

 

(響……?響なの?)

 

しかし、響は答えない。返事をしない。

 

彼女には彼女なりの考えや趣向があるのだから。

 

響は手コキを終えると、フェラチオへと移行した。

 

フェラチオで一気に搾り取るという寸法だ。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡♡ぶぢゅぅぅぅ〜〜~~~♡れろれろれろれろれろれろ♡んぼぼぼぼぼ………♡ぢゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜♡」

 

響の伝家の宝刀と一つとなっているこのフェラチオ。

 

例え男でもふたなり持ちでもニューハーフでもこれに耐えきれる人間や艦娘は皆無である。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡ふたなりっ♡ま、まらぎもぢよぐなってええぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んおおおぉぉっ♡ほおおおおぉぉっ♡またっ♡精液溢れてきそうになるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

フェラチオ音を耳にするだけで、陸奥も神通も我慢汁が溢れてきそうになっていた。

 

されたい、しゃぶられたいという気持ちが強くなっていく。

 

しかし、今それを味わっているのは長門だ。長門が一番の快感を味わっているのだ。

 

自分達はこの後、おそらく順番にという事だ。

 

なら我慢するしかない。しゃぶらせてもらっている仲間の喘ぎ声を聞きながら。

 

「お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡出るっ♡出るっ♡出るうううぅぅぅっ♡」

 

ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

響は真顔でひたすらに飲み込む。ゴクゴクと飲み込む。そして軽いげっぷしてから、次へとロックオンするのだ。

 

陸奥への手コキが始まると、陸奥の快感に満ちた喘ぎ声が周りに木霊した。

 

「お゛ほおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡きたっ♡きたきたきたぁぁぁ♡手コキきたぁぁぁっ♡響の手コキ来たのぉ♡わらひの勃起したふたなりチンポをシコシコされるの最高おおおぉぉ〜〜〜っ♡んほおおおぉぉ♡もっともっとシコシコしてえええぇぇぇ〜〜〜っ♡」

 

この後、フェラチオもされて思いきり射精した陸奥。一人につき、手コキとフェラチオ一回ずつだ。

 

響はまだ一言も発さない。

 

一言も発さずに三人目である神通へ、手コキとフェラチオを思いきりしてやった。

 

特にフェラチオでの神通の喘ぎ声は何気に好きだからだ。

 

「ぶちゅるるるるるるるっ♡ずぼぼっ♡ずぼぼっ♡ずぼぼっ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぢゅううううぅぅぅ〜〜〜っ♡れろれろれろれろぉ♡ぢゅるるっ♡ぢゅるるっ♡ぶぽぽぽぽぉ〜〜〜っ♡」

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡これぇっ♡これ好きなのぉぉぉ〜〜〜っ♡響のフェラチオおおぉぉっ♡好きっ♡好きぃっ♡分かるっ♡響がしてくれてるって分かるっ♡こんなにも気持ちいいからぁぁぁっ♡ん゛おおぉぉっ♡」

 

やがて、神通も思いきり濃厚なのを大量射精した。

 

三人仲良く平等なやり方で平等に射精した所で、ぐったりしている三人を響は台車に乗せて移動した。

 

そして、目隠しを外してやってネタバラシをしてやった。

 

三人とも『これはしてやられた。』という表情をしていた。特に長門は。

 

「これが響じゃなかったらぶん殴っていたろうな。」

 

「ごめんて。」

 

という感じになった。

 

とまぁ響はこれも想定内であった。響はベッドルームへ一人ずつ誘い込んだ。

 

そして

 

「思いきり響を……ハメていいよ?そのぶっといふたなりチンポで………思いきり……ね。」

 

言葉は少ないが、妖艶なその駆逐艦……というかロリとは思えない妖しい色気。

 

大人びたその仕草。

 

この三人のふたなりを再びフル勃起させる事にそんなに時間はかからなかった。

 

そして、それぞれへ………

 

「愛しているよ………♡響は……ずっと……♡」

 

という甘く痺れるような愛の言葉を耳元で囁いてやった。

 

三人とこの後、一日かけて相手してやる事になる事は、言うまでもなかった。

 

ふたなり艦娘のいる唯一の鎮守府。

 

彼女達の性欲を発散させる、ロリ駆逐艦の女帝・響。

 

彼女の快進撃は、まだまだ続く。

 

終




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