響達の所に『黒獣』のヒロイン達が保護されて、彼女達も母乳体質になって数日が経過した。
「というわけで今回は3人の出番だよ。」
(((と、とうとう来た……。)))
選ばれたのは赤髪ショートヘアのお姉さん、マイアに美しき女性騎士のクラウディア、そしてオリガと対を成す爆乳白エルフ女王のセレスティン・ルーゼンベルクである。
作者はこの三人で誰がいいかと聞かれたらセレスティンと答えるだろう。おっぱい好きだし。
「そ、それじゃあ今すぐ脱ぎ……」
「待った待った。まだ脱がなくていいよ、クラウディアさん。」
「え?」
「今回はちょっと響が趣向を凝らしたから。」
「「「趣向……?」」」
三人が首を傾げた直後、響の手元にはカードが複数枚あった。
見事な手捌きで響はテーブルの上に3枚2セット並べた。
「まぁ簡単に言うと、『選んだカードに書かれた数字とアルファベットで順番とその時に着る衣装が決まる』って事だよ。」
「「「そういう事かぁぁぁぁぁ……。」」」
三人は頷きながら、響の言う趣向の意味を納得したのだった。
まぁとにかく引く事にした。その結果は……プレイと共に明かす事にしよう。
まずはクラウディアである。
「んっ………♡んんん…………♡んぅ………♡はぁぁ…………♡あっ………♡んっ………♡あん………♡はぁぁぁ………♡ふふ………良い子ですね……響……♡んっ………♡あ………♡んんんっ………♡」
「ぢゅっ………♡ぢゅううぅ………♡んっ………♡んぐんぐ………♡ぢゅうううぅぅ……♡んんっ……♡ぢゅっ……ぢゅっ……ぢゅっ……♡」
ゆったりとした雰囲気の中で行われているこのプレイ。
クラウディアが引いたカードの結果は……
コスプレは裸エプロン、そしてプレイ内容は授乳プレイというものである。
正直、響も授乳プレイは初めてなので結構ドキドキしていたが、慣れてみるとなんとまぁ心地よいものである。
そして、クラウディアもそんな中でこう思っていた。
(私に子供がもしも出来たら……こういう感じなのかしら……。)
ふと、そんな事を思っていた。夫を使い物にならないと判断して自分を孕ませようとした父親は、響の提督が友人である、とあるМI6のエージェントによって完全に始末され、夫は暫く向こうの世界で様々な用を済ませている最中だ。
そんな中でクラウディアは気づいた。
「あ………♡」
響のふたなりチンポがしっかりと勃起していた。
響のふたなりチンポのサイズは既に、彼女の想像を超えて、提督にも負けないサイズのものになっているのだ。
「まぁ………♡」
微笑を浮かべたクラウディアはその優しい手つきで響のふたなりチンポをシコシコと扱き始めた。
授乳しながらなので、授乳手コキが成立した。
シコシコというこの優しい手つきが響にとって気持ちよく感じた。
(ああ……♡これは気持ちいい……♡黒獣の連中はこんな美人を単なる性欲発散の為だけに犯していたんだ……罰当たりな……♡提督と提督の友人とそのまた友人の国王達が奴等を一人残らず屠ってくれて本当に良かった…。)
やがて響の吸い付きが手コキに対して気持ちよくなっているかのような吸い方になってきた。
ここでクラウディアは頭を優しく撫でつつ丁寧に姿勢を変える。
「お……?」
響も次にクラウディアが何をしようとしているかは多少ながら察しがついた。そしてそれは当たっていた。
「ぢゅるるるるるるるる♡んんっ♡んむっ♡んむっ♡んむっ♡ぢゅうううぅ〜〜〜♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡ぐぼぼっ♡ぐぼぼっ♡ぢゅうううぅ〜〜〜っ♡んんんっ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡ぶぽぶぽぶぽ♡れろれろれろ♡」
「おっ……おおぉ……♡」
そう、フェラチオだ。それも積極的なフェラチオだ。
無論それは相手が響だからというのは言うまでもない。
響の反応を内心楽しみながら、クラウディアはチンポをしゃぶっていく。
「ぶぢゅるるるるるっ♡んぐっ♡んぐっ♡んむううぅぅっ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぢゅろろろろろぉ〜〜〜♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡ぢゅっぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡」
「うおっ……おおぉ……すごいフェラチオぉ…♡」
しかし、ここでフェラチオをやめるクラウディア。
その理由は一つだ。彼女には……本番で射精してほしいのだ。
「さぁ…響……♡私の乳首に甘噛みしながらハメハメしても…いいですよ…♡」
そんな風に誘われたらふたなり女でも男でも抗えない魅力がクラウディアにはある。
響は乳首に甘噛みすると同時にぶっといふたなりチンポを思いきり挿入した。
「ん゛あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡甘噛みしながらっ♡ハメハメされるのっ♡ぎもぢいいぃっ♡」
両方の乳首を交互に甘噛みしつつ激しく腰を動かしてセックスを繰り広げる響。
その可愛らしい見た目からは想像できない程の性豪なのである。
「ん゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡響ぃっ♡響ぃぃっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡おぉんっ♡甘噛みしながらっ♡犯してっ♡いいからっ♡中出ししてもいいのよっ♡中出ししてぇぇっ♡」
クラウディアからの中出し許可が降りた。
そして許可は懇願へと変わっていた。ならばこれに応えない訳にはいくまい。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
響はふたなりでのチンポピストンの勢いをラストスパートへと突入させていく。
それが上がると共に、クラウディアの嬌声もまたいやらしくなり、色気が増していく。絶頂へと駆け上がっていきながら。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグっ♡イグっ♡」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡イグヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
甘噛みされている乳首から母乳が噴き出してくる。
濃厚なふたなり精液をオマンコの中へと大量射精されながら絶頂するクラウディア。
そのアヘ顔は美人人妻としてのドスケベなエロさを醸し出していた。
「はぁぁ……♡はぁぁ……♡響……すごいわ……♡こんなにたくさん出しながら……甘噛みで母乳を……♡」
「ふううう……ふううう……人妻オマンコ……名器すぎ……♡響のふたなりチンポ…とっても気持ちよかった……♡」
クラウディアは息をゆっくりと整えながら響の頭を優しく撫でつつ、二人で仲良くレズセックスの絶頂の余韻を味わう。
余韻の静寂は心地よいものであった。
………………
「にゃ…にゃあん……♡ご主人様ぁ……♡」
「おおお〜〜〜。」
顔を赤らめるマイアと拍手する響の姿が二日目のその日にその部屋であった。
コスプレは猫耳メイド服……しかもスカートは短めパンツが半分見えていて、おまけに胸元もほぼ開けて露出しているエロコス仕様なのだ。
少し慣れていないマイアが顔を赤らめるのも無理はないだろう。
響も真顔……いや、ちょっと笑みを浮かべつつ拍手するのがちょっと可笑しくかつ可愛らしい。
さて今回は何をするかというと………
「ん゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごいテクニックしてるぅっ♡はあ゛あ゛っ♡あぁぁんっ♡あぁぁっ♡はあっ♡あああっ♡あっ♡あああぁぁっ♡あんっ♡はぁぁんっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡もっともっとぉっ♡搾り取られちゃううぅっ♡」
ドスケベな喘ぎ声を挙げているのは、響に搾乳されているからだ。
響は素手でマイアの前より少し大きくなった爆乳をいやらしく揉みしだきながら搾乳して、タンクへ貯めていく。
そして、タンクに溜めたマイアの母乳をホットケーキやホイップクリームに調理していくのだ。
マイアは手伝いながら響の料理の腕前に内心舌を巻いていた。
(この子すごいなぁ……。噂には聞いちゃいたけど…。)
そんな訳で
「ご、ご主人様♡ハートのデコレーションをしてあげますねぇ♡おいしくなぁれ♡萌え萌えキュン♡」
(うわァァァァァァ〜〜〜〜〜〜っ!!すっごく恥ずかしいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ!!)
内心恥ずかしさを覚えつつ、メイド喫茶風の萌え萌えハートマークデコレーションを出来上がった料理に施していくエロコスメイド姿のマイア。
ちなみに作者も上記の台詞書いてたらなぜか恥ずかしくなってきた。何でだろう…。
ともかく、ホットケーキを味わうことになったのだが、それにも響は趣向を凝らす。
まずは互いに食べさせ合うという。
丁寧な感じにお互いに「あーん」と食べさせ合う。さてその味は……
((うんっ、いい味…!!))
二人とも好評な表情を浮かべつつ咀嚼しながら互いに視線を合わせつつ頷く。
次に二口目。
響はそれを口に含むと、マイアへと口移しする形で食べさせた。
「んっ………♡んんん…………♡んむっ……♡んむうぅぅ………♡んんん……♡」
マイアは口移しをされながら、その甘いキスを味わい、うっとりしていく。
そして………
「じゃ、服を脱いで…。」
「!? は、はい………♡ご主人様……♡」
響に命じられてマイアはメイド服を脱ぎ、グラマラスで美しく色っぽい女体を顕にさせる。
そして響はそんな彼女の身体に、彼女の母乳を元に作り上げたクリームを塗っていく。
「ひあっ……♡か、身体にあたしの母乳で作ったクリームが……んっ♡んんんっ………♡」
ある程度塗りたくると響はそれを巧みな舌使いを駆使してそれをいやらしく舐め回していく。
「ああっ♡あぁぁっ♡あっ♡そこっ♡そこおぉっ♡ひぃんっ♡はぁぁぁぁんっ♡あっ♡あぁぁっ♡ああっ♡あ〜〜〜〜〜〜っ♡」
顔を赤らめて身体を悶えさせながら、マイアは喘ぎ声を挙げていく。
その舐め回しテクニックに身体は敏感に反応していく。
やがてマイアが興奮していくと、響は彼女のクリトリスやオマンコを重点的に舐め回していく。
「あああっ♡あんんんんっ♡はあっ♡はあっ♡あああ〜〜〜っ♡あああ〜〜〜っ♡んっんんんっはぁぁっ♡あぁぁんっ♡あんっ♡そこっ♡そこおおぉっ♡舐め回されるの気持ちいいのおおおぉぉ〜〜〜っ♡」
さらなるいやらしい嬌声を挙げながら、マイアは己の女体をビクンッ♡ビクンッ♡と何度も跳ねさせていく。
もちろんアナル周りも響は舐め回していった。
やがて殆ど舐め終えると響は………
「んうううううぅぅっ♡んむっ♡んむっ♡んんんっ♡んんんんんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んんん〜〜〜っ♡んぐぅっ♡んんんっ♡んんんんんんっ♡」
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
マイアとキスをしながら激しいセックスを繰り広げていく。
マイアはアヘりかけのうっとりとした表情になりながら、響のふたなりに何度もハメハメされまくり、レズセックスの快楽を貪っていく。
(あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡すごっ♡すごいいぃ〜〜〜っ♡響のふたなりチンポピストンすごいいぃっ♡響とのレズセックスにハマっちゃうううぅ〜〜〜〜〜〜っ♡)
もはやマイアも響の虜になっていた。チンポピストンを真っ向から受け止めながら、絶頂へと向かっていく。
そして………
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
キスをしながらアヘ顔になり、思いきり中出しされて、マイアは思いきり絶頂した。
ビクンッ♡ビクンッ♡と震えながら抱きしめて、絶頂の快楽を味わっていく。
キスしながらの正常位セックスの姿勢をしばらくはそのままに、二人は互いに快感を貪り合うのであった。
そして三日目……
「このような格好……初めてで恥ずかしいですね……♡」
(普段着もどっこいどっこいだと思うよ。)
響はセレスティンの言葉に心の中でそうツッコミを入れつつ眺める。
白のスリングショット水着(胸を露出させて周りに沿って繋がっている感じ)、しかもサイズは小さめで股に食い込む程で尻とそのデカい胸が強調されている物を用意して着せた。
それだけではない。
「妾にもこのようなものを着せるとは…響め。」
特別ゲストとして呼んだダークエルフの女王、オリガにも同じ水着の黒色バージョンを着させてやった。
目的はただ一つ。世界征服……ではなく、
風呂場に行き二人に挟まれながらの母乳ローションパイズリをしてもらうためである。
というわけで風呂場にて、母乳ローションに濡れた2人のエルフの女王のデカ乳が、ぬりゅぬりゅと響の身体をマッサージしていく。
「んっ……♡あっ……♡ああっ……♡あぁんっ♡気持ちいい……♡んんんっ♡」
「ふふ……♡やっておるこっちまで気持ちよくなってくるのぉ……♡」
ほんのりと顔を赤らめつつ、セレスティンとオリガは響の身体をその乳やグラマラスな女体を駆使してマッサージしていく。
響はクールながら蕩けているような表情を浮かべている。このマッサージが余程に気持ちいい事を示唆しているのだ。
さらにここからもっと気持ちよくなる。つまり……
ズッリュ♡ズッリュ♡ズリュゥゥッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡
「おおおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「どうですか…響……♡私達のパイズリは…♡」
「ふふ……見よ……♡こやつのふたなりチンポ…こんなにヒクヒクしておるわ…♡ほれ…♡もっと気持ちよくさせてやろう…♡」
2人の母乳ローションパイズリはさらに気持ちよかった。
もし響がМ男だったらあっという間に射精して絶頂していたであろう。
とはいえ、そうでなくてもその快楽はたまらなく気持ちいいのだ。
やがて、響は2人のパイズリによって大量射精した。声をあげながら。
「うおおおおぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「んあぁぁぁっ♡響のっ♡こんなにたくさん……♡」
「おおおぉぉっ♡たくさん出しおって……♡こっちまでそのにおいに頭が痺れてきそうになるわ……♡」
うっとりとしながら射精して絶頂した響を眺めつつ、笑みを浮かべる2人の女王エルフ。
だが響もされるがままという訳にはいかない。
2人を寝かせて反撃開始である。目には目を、歯には歯を、エロマッサージにはエロマッサージを。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡響っ♡くうううっ♡なんとも良いテクニックをしおってからにいぃっ♡妾の母乳が止まらんんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
ぷしっ♡ぷしゃあっ♡
といった感じに母乳を少しずつ吹きまくりながら嬌声を挙げまくるオリガ。
響の搾乳もみもみマッサージはオリガをアヘらせながら母乳噴かせる事に関しては全然難しくなく簡単すぎる程だ。
ドスケベな声をあげつつ感じて、オマンコからも軽い潮吹きを繰り返していくほどに気持ち良いみたいだ。
しかし、やり過ぎずに気を遣う優しさを動きで表しつつ、続けていく響。
そのエロくも優しさと気遣い、オリガの感じる顔を見て、セレスティンは思っていた。
(私も………私もされてみたい………♡)
だがセレスティンはそれほど積極的な性格ではない。故に、なかなか言い出せなかった。
「!」
だがきっかけは同じエルフ女王であるオリガだった。オリガは彼女の様子からそれを察知した。そして話しかけた。
「んっ…ふふふふふ…♡貴様もされたいのだろう?ハイエルフの女王よ…♡正直になるがいい……♡ん?ほら…言ってみせよ……♡」
「……!!」
セレスティンはまさか彼女からそういう風に言われ、勇気づけられるとは思わなかった。
以前なら考えられない事だった。まさか彼女からそんな励ましをされるとは。
ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡そこっ♡そこじゃ響ぃぃっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
ブルンッ♡ブルンッ♡と揺れる爆乳、乳輪残像を描き揺れる爆乳を後ろから揉みしだいて搾乳しながらハメハメしまくる響。
搾乳バックセックスを目の当たりにして、セレスティンの気持ちはどんどん高まっていく。
そして………
「響……………」
「!」
「私も……私も………同じように………ハメられたい……です……♡」
((言った!!ついに!!))
響とオリガも、セレスティンが自分から発言した事に、彼女の精神の成長を感じた。
その直後、響はチンポピストンをラストスパートへと突入させた。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「んほお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡は、激しくなってきたぁっ♡ほおおおぉぉっ♡そこじゃっ♡思いきりズコバコしてぇっ♡妾に中出ししてイカセてえええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「うんっ……そうする……。」
響は冷静な口調で、しかし、それとは裏腹に本能爆発のチンポピストンでオリガを絶頂へと押し上げていく。無論、自分も一緒に。
その激しいチンポピストンのラストスパートを目の当たりにして、さらにセレスティンは欲情する。
乳首は勃起し、クリトリスも勃起し、オマンコはさらに濡れていく。
そして……
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
アヘ顔を晒し、母乳を吹き出しながら、ダークエルフの女王は一人のぶっといふたなりチンポ持ちの駆逐艦系艦娘に絶頂させられたのだ。
強い性的快楽のもたらす幸福感に浸りながら。
オリガの表情には幸福に満ち溢れた淫らな幸悦とした感情が浮かんでいた。
やがてそれは、セレスティンにも味合わされる事になった。
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「ん゛お゛お゛ぉぉっ♡お゛っ♡おひっ♡おひいいいぃぃっ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡これっ♡これええぇっ♡ひ、響にっ♡これをされたかったのおおぉっ♡響っ♡搾乳バックセックス、気持ちいいのおぉっ♡」
「本能むき出しにしたセレスティン……すっごくHすぎ……♡でもそれがいいねっ……♡」
「んひいいいぃっ♡母乳っ♡私の母乳がもっともっと溢れてくるううぅっ♡響っ♡搾乳バコバコもっときてえええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
セレスティンの本能は完全に解放されていた。
大人しく、美しく、清純なエルフ女王は性欲の本能を解放して、響とのイチャラブドスケベセックスに浸る。
野蛮な奴等に辱められるより、全然幸福感が段違いに強かった。
これが自分の求めていた性的快楽のもたらす幸福なのだと改めて気付かされたセレスティンである。
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♡」
「っくっ……うううううぅぅっ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「イッッッグヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
セレスティンは白目に近い、ドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂した。
自分の中に響のふたなりチンポから射精されてきた濃厚な精液で満たされていくのと、さらに母乳が溢れてくるのを感じた。
舌をだらんと垂らしたドスケベなアヘ顔ながら、何処となくまた普段と違った美しさが、彼女から感じ取れるかもしれない。
響が特にそれを感じ取りながら、絶頂の余韻に二人仲良く浸る。
そして、それは、まだ絶頂の余韻に浸っているオリガも同様であった。それから……
「ぶぢゅるるるるるっ♡んぐっ♡んぐっ♡んむううぅぅっ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぢゅろろろろろぉ〜〜〜♡」
「んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡ぢゅっぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡れろれろれろぉぉぉ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡
「「んあぁぁぁぁぁっ♡」」
「っふううぅ………♡思いきりぶっかけしちゃったね………♡」
2人のエルフ女王からのお掃除フェラで思いきりぶっかけしてから、後は普通に身体を洗い風呂に二人に挟まれながら浸かって湯上がり後に……
「これ…美味しい…。」
「なんじゃこれは?」
「クラウディアの母乳だよ。」
「「ああ………。……えっ、今なんてった?」」
冷たくひんやりとして美味しいクラウディアの母乳を味わったりした。
オリガもセレスティンも思わず我が耳を疑った。まぁ、それもそうか。
……とまぁ、この三日間の事をお互いに会って、恥ずかしがりながら話し合う一同。
提督の用意したお茶菓子を味わいつつ、思いを馳せる。
「次は何をされるんだろうねぇ……。」
「何をされるんでしょうねぇ……。」
「きっとまた母乳を搾乳されながら……そして……」
「「「………♡」」」
三人は思い返して顔を赤らめつつ、今度はどんな事をされるのか……ちょっと期待を膨らませるのであった。
ちなみにその頃、響は………
「すごい!!全弾、ド真ん中に命中してるのです!」
「響の前世ってゴルゴ13か『パタリロ!』に出てくるバンコラン少佐かな?」
単独演習での砲撃演習にて、ゴルゴ13かバンコラン並みの命中精度の砲撃をかましていたのだった。
終
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