スピリット体となっているファイアーエムブレムのリリーナは悩んでいた。
その悩みは単純、シンプルなものであった。
(ロイとイチャラブエッチしたいなぁぁ〜〜〜。でもスピリット体だからなぁぁ〜〜〜。)
という悩みである。
スピリット体であり実体を有しない今の状態では、ロイとイチャつく事すら出来ない。それが今の彼女の悩みの種である。
しかしこのままだと悶々として欲求不満は溜まる一方である。
どうしたらいいか……リリーナは悩み続けていた。
さて……そんなある日の事
(あれ……?どうして私はこんな所に?)
悩みながら彷徨っていたら、いつの間にかリリーナは、何処かの洞窟に迷い込んでいた。
しかし、完全なる自然な洞窟というわけでは無さそうだ。どことなく、かなり前に人の手が加えられたような痕跡があった。
しかし果たして何のためにだろうか。
リリーナは洞窟を去ろうとした時、それに気づいた。
そこには一冊の魔導書が鎮座していたからだ。
どう見ても怪しい雰囲気を放っている曰く付きな感じの書物だ。
それが封じられた禁断の魔導書だと気づくのに、そうそう時間はかからなかった。
怪しいと思いつつもリリーナはその本を開き、読んでいく内にとあるページに視線を集中させた。
それは相手の身体を一時的に乗っ取る事が出来る、乗っ取り呪文についてだった。
(乗っ取りの呪文……!?)
リリーナは驚きつつもそれを読み始める。手順は次の通りである。
まず、呪文を詠唱してその身体をスピリット体から物理のあるスライム体に変化させる。
次に乗っ取りたい対象の肉体へアナルから入り込む。
乗っ取られた対象の人格はオナホとして排出される。
なお、オナホをアナルへ挿入すれば、その肉体は元の持ち主へと主導権が戻る。
というなかなかな内容である。
しかし、リリーナには確固たる決意があった。
(ロイとイチャラブできるのなら……!!)
リリーナのスピリット体としてのその目には決意の光が既に宿っていた。そうしていると、リリーナは早速乗っ取る為の対象を発見した。
(んっ?あの人は………)
それはゼルダ姫。ゼル伝ことゼルダの伝説シリーズでお馴染みのヒロインである。
なお、この物語の中のゼルダ姫はHカップの爆乳グラマラスなお姫様である。
リリーナは早速呪文の詠唱を開始した。自分の肉体が実体なきスピリットから、実体あるスライムへと変化していったのを実感した。
リリーナは声と気配を押し殺しながら、ゼルダ姫へと接近していく。
ゼルダ姫は全く気づいていない。
やがて、その距離が至近距離にまで縮んでいくと……
(今っ!!)
リリーナは一気にそのままゼルダ姫の衣類の中へと入り込み、そのままゼルダ姫のアナルの中へと入り込んでいく。
「あっ!?なっに……ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?♡♡♡」
例えるなら、短距離走の金メダル級のスタートダッシュめいたそれに対し、ゼルダ姫は全く以て反撃する事は出来なかった。
「ほお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡んこっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
目を見開き、ドスケベな声を挙げながらガクガクと震えるゼルダ姫の肉体。
やがて、生々しい音と共にアへ顔のゼルダ姫オナホが排出された。そしてリリーナは……
「こ……これが……これがゼルダ姫の身体…!やった!成功よ!!」
リリーナはガッツポーズを取り、見事に乗っ取り行為が成功した事を喜んだ。
そして、オナホとなったゼルダ姫を回収して、小さな箱に丁重に保管しておくと、そのままロイを見つけるべく行動を開始した。
時間がかかるかと思われたロイの捜索はそうそう時間はかからなかった。
ついにロイを見つけたリリーナは、ゼルダ姫の身体の動かし方に慣れてきたので、そのままダッシュして勢いを乗せてロイを抱え上げて、そのまま何故か近くにあった小屋へと駆け込み、小屋の中に設置してあるベッドへ押し倒した。
「うわぁぁっ!?あ、貴方はゼルダ姫!?な、何をいきなり………」
「ロイ………♡私はね……ロイとイチャラブしたくて我慢できなくて……姫の身体を借りているの♡」
「借りている……?そういえば…声が違うような……あっ!?まさか……リリーナ!?」
「ふふ……♡やっとわかったかしら?」
「ど、どうして!?どうしてゼルダ姫の身体を…!?」
「決まってるでしょ?ロイとイチャイチャプレイしたいからぁっ♡」
「!!ちょっ、リリーナ…!!」
リリーナが上手い手つきで脱がしていき、ロイのぶっとくて逞しいチンポがリリーナの眼前に現れた。
「はぁぁぁ……♡すごい……こんなに逞しい…♡」
「そ、そうかな…?じゃなくて!リリーナ…人の身体でそんな…!うおっ!!」
リリーナを止めようとしたが、リリーナはその前にゼルダ姫のその口を使って、ロイのチンポを、躊躇なくしゃぶり始めた。
「ぶぢゅるるるるるっ♡んぐっ♡んぐっ♡んむううぅぅっ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぢゅろろろろろぉ〜〜〜♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡ぢゅっぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡」
(問答無用よっ♡どれだけ実体を得て、ロイとHしたかったと思ってるの♡)
ドスケベにしゃぶりながら、そんな彼女の意思が伝わってくるかのようだ。
彼女の思いが、ロイに対する恋心、そして性欲が最初のフェラチオだけでも完全に表現されている事だろう。
「ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぶっぼ♡ぐぼぼっ♡ぢゅううううぅっ♡ぶぶっ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅっぼ♡ぢゅぼぼぼぼ〜〜〜っ♡♡♡」
特定のテンポのフェラチオは、しゃぶられている相手のチンポに対してかなりの快感をもたらす。
それはロイのぶっとく雄々しいチンポも例外ではないのだ。何しろロイは殆ど性行為の経験は無いのだ。
故にこの快楽には簡単に抗える筈も無かった。
「うぐっ!!くううううぅっ!!」
ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡
「んんんんんんんんっ♡」
ロイの射精量は大したものだ。彼も他の二次小説の竿役に負けず劣らずのなかなかの精力の持ち主なのだろう。
その精液をゼルダ姫の肉体を使い、リリーナは残らずしゃぶり飲み込んでいく。
「はぁぁぁ……♡ロイの精液すごいぃ…♡こんなにすごいなんてぇぇぇ………♡」
「リリーナ………人の身体を使ってこんな…おおっ!?」
「まだ♡まだまだ足りないからぁ♡」
今度はリリーナはそのゼルダ姫のムチムチの尻を使い、股間へとのしかかる。つまりは尻コキという訳だ。
ズニュッ♡ズニュッ♡ズニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡ムニュッ♡
「くううううっ!!うううっ!!」
「チンポ気持ちいいでしょお♡ロイぃ♡ずっとずっとずぅ〜〜〜っとこうしていたかったぁ♡」
リリーナはその身体を駆使して尻コキで、再びチンポを扱き上げる。
ロイは一度射精したとはいえ、その強は故にかすぐに再び勃起した。
精液で濡れ、滑りが良くなっているが故にその尻コキの気持ち良さは倍になっていた。
「くっ!!うっ……また……!!」
「また出そうなんでしょ♡いいわ♡思いきり出してぇっ♡」
「くっううううっ!!」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
強い唸り声と共にロイは再び射精した。先ほどの射精にも負けず劣らずの量の射精だ。
リリーナはゼルダ姫の肉体でうっとりと妖艶な笑みを浮かべながら、再びロイのそのチンポを勃起させて跨る。
「り………リリーナ……!」
「ロイ……♡ふふ……ここからが本番…♡んんんんんんんんんっ♡」
リリーナはゼルダ姫の肉体を使い、とうとうロイとの本番性行為に及ぶ。騎乗位の姿勢で。
半裸の状態でだ。
ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡
「はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あぁぁんっ♡あぁぁぁっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡いいっ♡いいっ♡人の身体とはいえこの感触がたまらないのおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」
ゼルダ姫の肉体の豊満な乳を上下に揺らしながら、積極的な騎乗位セックスを繰り広げていくリリーナ。
その爆乳は揺れに揺れ、空中にいやらしい乳輪残像を描いている。
その動きは喘ぎ声と共にドンドン増していく。
性行為の快楽に抗えないまま、ロイはその動きからどれほどリリーナが自分を思っているのか、イチャイチャしたがっていたかを思い知らされる。
ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡
「くううううっ♡んおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡くるっ♡くるううぅっ♡気持ちいいのくるううぅぅ〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
リリーナの本能から来るものとゼルダ姫の腟内の名器ぶりが、ロイの中出し射精を現実のものとした。
リリーナは絶頂の叫びをあげながら、ゼルダ姫の肉体で十分な程の快感を味わった。
絶頂してからロイの方へと倒れ込み、幸福に満ちた笑みを浮かべながら絶頂の余韻に浸る。
なお、この後きちんとオナホを元の持ち主のへと挿入して、元に戻してやった。最も……
「っ……元に戻っ………ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
乗っ取られていた間に得た快楽が一気に押し寄せイキ狂うのと引き換えではあるが。
ゼルダ姫はその絶頂の余韻でしばらく動けなかったが、身体がやっと動かせる時にはムラムラしてきたのでリンクを襲う事にしたのであった。
さて、問題のリリーナであるが……
先程も申し上げたようにリリーナはこれで満足する訳がない。かと言ってまたゼルダ姫を乗っ取ったら、後々もしも実体を得れた際にリンクにでもしばき倒されそうな感じがある。
そこで彼女はゼルダ姫に負けず劣らずのナイスバディをしている次なる女性に目をつけた。
そう、スーパーマリオギャラクシーのロゼッタ姫である。
無論、彼女の肉体は問題なく乗っ取り、彼女はその間だけアへ顔をしたオナホと化したのだ。
そして、再びロイを襲ったのである。
「リリーナぁ!?今度はロゼッタ姫の乗っ取ったのか!?あんまり良くないぞそれは!?」
「私の性欲は止められないのよっ♡憧れは止められないのうにねぇっ♡」
そう言うとリリーナは早速、事をおっ始めた。彼女の性欲は簡単には止められそうになかった。
「んむっ………!?むううぅぅ……!!ううぅ………!!」
「んんっ………♡ふふふ……♡こういう事をされるのも初めてよねぇ?私、ロイにこういう事を一度はやってみたかったの……♡」
ロイにロゼッタ姫の肉体とはいえ、乳首に吸い付かせながら、その逞しいチンポを手コキしている。
授乳手コキ……それがリリーナがロイに対してやってみたかった事の一つなのだ。
ロイは思わずうっとりとするような気分を味わう。ロゼッタの肉体の持つ母性溢れるオーラとリリーナの純愛…?が混ざり合って、無意識に安心感をもたらしているからかもしれない。
「良いのよロイ……♡遠慮なく私のおっぱいに吸い付きながら出してもいいのよ……♡」
お前の肉体じゃねえ。というツッコミはさておいて……
ロイに対するロゼッタ姫の肉体と手を使った手コキでリリーナはこの後、見事にロイに対して、別の女性ファイターの肉体を使っても射精させる事に成功した。
それはおそらく、リリーナにいつの間にか身についた性的テクニックが、この結果をもたらした一番の要因なのかもしれない。
そして、リリーナは間をなるべく置かずに次の行動へと移った。
今回はこのまま早くも本番へと移行した。
「んんんんんんんっ♡んむっ♡んむっ♡んむうううぅぅぅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるるるるるるぅぅぅ〜〜〜っ♡んふううぅっ♡んぐっ♡んんんっ♡んんっ♡んむっううぅっ♡んんんっ♡んんんっ♡んんんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
ロゼッタの肉体を使い、リリーナはロイと舌を絡め合う夢中のキスをしながら、セックスを繰り広げる。
抱き締め合いながらだ。その抱き締める強さは少しだけ加減をしながらも、ロイに対する変わらぬ強い思いがしっかりと顕になっていた。
ロイもまた、それを受け入れながら腰を動かし、彼女のオマンコを突き上げまくる。厳密にはリリーナに乗っ取られているロゼッタ姫のオマンコをではあるが。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「ん゛ん゛っ♡ん゛むうううぅぅぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛むお゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡むううぅっ♡ん゛むううぅっ♡ん゛ん゛〜〜〜っ♡ん゛ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
(あぁぁあっ♡ロイっ♡きてっ♡きてえええぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡)
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「ん゛むお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
身体を絶頂で震わせながら絶頂するリリーナ。ロゼッタ姫の肉体でアへ顔をしながら強く抱き締めつつ絶頂する。
(ああ……ロイ……♡私…幸せぇ……♡)
うっとりと絶頂の余韻を味わいながら、リリーナはロゼッタの身体を使って、この後もロイと共にひたすらに互いの肉体を貪り合った。
なお、元に戻した直後にロゼッタ姫がドスケベな声を挙げながら絶頂してイキ狂ったのは言うまでもない。
それからして今度はお風呂でという事になったが……今回はいつもと違った。
というのは………
「どぉ〜〜〜♡ロイ♡他のファイターの身体を使ってるとはいえ、あたしにこぉんな事されて幸せ者だよぉ♡」
天真爛漫な女の子、シャニー。ルキナの身体を乗っ取っている。
で、さらにもう1人は
「ロイ……♡私もこのような手段を使ってではありますが……♡貴方にこうやって奉仕できる事を嬉しく思っておりますよ♡」
もう一人はセシリアという。ベレスの肉体を乗っ取っている。
で、肝心のリリーナはカムイ♀の肉体を乗っ取る形で、三人でおっぱいスポンジという事で、各々の乗っ取った美女達のその胸を使ってロイの身体中を洗っているのだ。
泡泡の肉体でずりゅずりゅと身体を擦り、程よく気持ち良い刺激を与えていく。
しかも美女三人からこんなされてるのだから、世の男の憧れを体現した状況である。
ロイはもうその気持ちよさに理性が完全に崩壊してしまいそうな感覚を覚える。
そして、ロイの理性がいよいよぷっつんしたその時、仕上げのセックスが幕を開けた。
まずはリリーナに正常位でだいしゅきホールドからだ。
他者の体を使っているとはいえ、だいしゅきホールドセックスが出来るなんて、リリーナにとってすごく幸せな事なのだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ロイぃっ♡しゅきいぃっ♡だいしゅきいいぃぃ~〜〜〜っ♡あぁあんっ♡あぁぁぁんっ♡はぁぁぁんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
理性が吹っ切れて本当を丸出しにしたロイに思いきりチンポピストンを叩き込まれながら、ドスケベで幸福感丸出しな声をあげる。
他者の体を乗っ取っているとはいえ、彼女にとってこんな幸福な事はない。というか得られるなら乗っ取り行為もやぶさかではない…かもしれない。
濡れそぼったそのオマンコをチンポで何度も突かれまくりながら絶頂へと駆け上っていく。
「いいっ♡いいっ♡出してっ♡ロイっ♡中出ししてええぇぇっ♡思いきり中出ししてええぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」
「っ………!!」
ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ルキナ♀の女体でドスケベなアへ顔を晒しながら絶頂するリリーナ。ロイの精液が乗っ取り先のルキナ♀の腟内を白く染めて満たしていく。
リリーナはアへ顔を晒して仰向けのまま、絶頂の余韻に浸りだした。
その間にもロイは次にルキナの肉体を乗っ取っているシャニーへとロックオンした。
「あ………♡」
シャニーはルキナの肉体でごくりと生唾を飲み込み、淫らな笑みを浮かべながら自ら騎乗位でセックスを繰り広げ始めた。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「ん゛ああぁぁぁんっ♡すごいっ♡ロイっ♡ロイすごいよおおぉぉっ♡こんなに突き上げてええぇっ♡はぁぁぁんっ♡たまらないよおおぉぉぉ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡んおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」
騎乗位で突き上げられながら、シャニー……もといルキナのその肉体の揺れる乳はロイに揉みしだかれている。
理性をオフにしたロイはこういう行為も遠慮なく実行するようになるのだ。
「あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ロイっ♡ロイっ♡思いきりきてええぇぇっ♡思いきり中出ししてええぇぇっ♡はぁぁぁあ〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡」
「くうううっ!!くっ!!うううっ!!おおぉぅっ!!」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
胸をひたすらに揉みしだきながらの突き上げチンポピストンの果てに思いきり中出しされるシャニー。
舌を突き出しながらのガクンっとした仰け反り絶頂姿は、他人の身体とはいえ、とてもいやらしかった。
他者の体で精液が思いきり中出しされる事の快感を得ながら、シャニーはロイとのこうしたドスケベイチャラブセックスの快感に悶えた。
シャニーが初めて他者の体を乗っ取ってでも行ったイチャラブセックスの快楽にハマった瞬間であった。
そして、最後は………
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「お゛っほおぉっ♡おぐっ♡おぐまで強くて勢いあるのきてるうううぅぅぅっ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡ん゛お゛お゛ぉぉっ♡お゛っ♡おひっ♡おひいいいぃぃっ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
最後にセシリアは後背位でドスケベイチャラブセックスを繰り広げる。
性的本能がさらにアップしたロイのチンポピストンは、セシリアにドスケベな喘ぎ声を挙げさせる事に成功していた。
しかもセシリアとのドスケベイチャラブセックスはこれだけに終わらない。
「んぎいいいいぃぃぃぃぃっ♡」
目を見開きドスケベな声をあげる。ロイが遠慮なくその平手で、セシリア……が乗っ取っているベレスの肉体のムチムチの尻を叩いた。
スパンキングされながらのドスケベセックス。
叩かれる事を望むセシリアのグイグイとくる要求をロイは飲んだのだ。
その結果……
セシリアは自身が乗っ取った肉体を通して、新たな快感を、そして性癖の扉を開かせた。
「んおおぉぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡好きいいぃっ♡好きになるうううぅぅぅっ♡お尻叩かれながらのセックスが好きになるうううぅぅぅっ♡ドMな女になるうううぅぅ〜〜〜っ♡」
「っ!!セシリア………!!」
ロイの中でも何かが目覚め、連続スパンキングをしながら激しくセックスする。
「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡おひりいぃっ♡おひり叩かれながらイグゥゥゥッ♡ドM覚醒しながらイグゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」
ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔をベレスの身体で晒しながら絶頂するセシリア。
尻は赤みを帯びて微かに震えながら、新たな性癖の扉を開きつつ、絶頂の余韻に浸る。
それからして………
ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡
「「「んあぁぁぁあっ♡」」」
ロイは三人を横並びにさせて顔面目掛けて追加で射精してやった。
それぞれが乗っ取った相手の顔面にだ。
リリーナ、シャニー、そしてセシリアはこの特殊なシチュエーションでのロイとの性行為にすっかりハマったのだった……。
もちろん、この後三人の元の身体の持ち主が絶頂しながらイキ狂いつつ元に戻ったのは言うまでもない。
そして、この後にセシリアとシャニーとリリーナはちゃんとしたオリジナルの肉体を分け与えられ、喜んだが……
ロイとのセックスに及ぶ前に、自分達に身体を乗っ取られてエラい目に合った女性ファイター達にプロレス技をかけられて倍返しされるのだが
それはまた別のお話
その後のロイとの関係がどうなったか……それはこれを読んでいる貴方の想像にお任せします。
とにもかくにもそれまでの間、三人は様々な女性ファイターの身体をある意味すごい方法で乗っ取り、ロイとのイチャラブセックスを繰り広げるのであった。
終