※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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ロリ異種ってのはあまり……とはいえ、引き受けた以上は書きますっ!


ニア・リストン異種強◯性交

狂乱令嬢ニア・リストン

 

ロリな見た目に反してそりゃもう強い。

 

大の男相手でも敵わない位めちゃくちゃに強い。

 

流れてきた広告でこの二次小説のうp主は知ったが、このロリはハンパじゃない。

 

成長してから『一勝千金』の主人公である本郷姫奈とタイマン張らせたい位だ。

 

でもそんなヤバいロリ令嬢でも……

 

もしもゴブリンやオークとかが相手だったらどうなるのだろうか

 

もしかすると………こんな事になったりして……

 

…

………

……………

 

「んぶおおぉぉっ♡ぐおっ♡ぐおっ♡おぐっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡ぶぼぼぼぼっ♡ぐぐっ♡うぐうううぅぅぅっ♡んごおぉっ♡おぼっ♡おぼぼっ♡ぐぐぐっ♡んっぐううぅぅっ♡ぐぐっ♡ぐぐっ♡ぐぐぐっ♡んぐうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

その日、いつものように己の中の暴を振るいたいニア・リストンは、思い切ってとある洞窟へと潜り込んだ。

 

そこはゴブリンやらオークやらと言った、暴力と性欲の権化とも言える怪物達の巣窟である。

 

そんなモンスターの巣に大胆不敵にも殴り込みをかけたニア・リストン。

 

最初のうちはかなり無双していたが、今回ばかりは油断が過ぎたのだろうか、不意打ちで大ダメージをくらってしまったのだ。

 

その後はそりゃもう集団でたたきのめされてから、その綺麗な衣類は無残にも引き裂かれて、美しく艶めかしいロリボディが露わになった。

 

そしてこうして強制フェラチオされているのだ。

 

「グギィッッッ!!」

 

ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡

 

「おごっっ♡♡♡んぐっおおおおぉぉっ♡♡♡」

 

ニアの口内にゴブリンの濃厚精液が流れ込んでくる。熱を持ってる故なのかその特性なのか、下腹部が熱くなってくる。

 

そんな彼女のオマンコとアナルへ別のゴブリン達が二人がかりで激しく犯しまくってくる。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡お゛お゛ごっ♡にっ、二穴ぁぁっ♡ど、同時にっ♡ぎでっ♡お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡はげひっ♡はげひいいぃぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡ごわれっ♡ごわれりゅっ♡お゛っへえええええぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ゴブリン2体の本能剥き出しのチンポピストンは、ニアの二つの肉穴を容赦なく犯しまくっていた。

 

この腰遣いには少しの躊躇も、少しの遠慮も有りはしない。

 

ただひたすらに犯し、自身の性欲を満たし続ける。恐るべき性欲だ。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛~~~っ♡あ゛~~~っ♡これっ♡やばっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ほんろにごわれっ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛んっ♡ほお゛っ♡お゛お゛んっ♡お゛っへっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ドスケベな喘ぎ声を思わず挙げてしまいながら、ニアはひたすらにゴブリンに二つの肉穴をハメハメされまくった。

 

無意識にもオマンコは濡れそぼり、アナルも段々とそのチンポを受け入れ始めていた。

 

ゴブリン達は彼女の二穴を本能のままに犯しまくる。ひたすらに性的本能の赴くままにだ。

 

やがてそのチンポピストンはラストスパートへと突入していき、そして……

 

ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 

思わずアへ顔になりながら、ゴブリン達の強烈な中出しアクメに絶頂してしまった。

 

ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

身体を絶頂で震わせながら、ゴブリン達に中出しされた事への快感に無意識に満たされてしまう。

 

そして浸る間もなく、別個体のゴブリン達に口とオマンコを同時に犯されていく。

 

「お゛っ♡お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んごお゛っ♡お゛っごぉっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛ぐっ♡お゛ぐっ♡お゛っごっ♡んごっ♡んごっ♡んごお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

アへ顔のまま、強制フェラチオやバック体勢でのチンポピストンに感じてしまう。

 

尻肉が揺れるほどの強く激しいチンポピストンは、段々とニアの中の雌としての性的本能を目覚めさせつつあった。

 

ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡

 

「んごっっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡お゛お゛ぐっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

そんな事が暫く続いた。

 

やがて、彼女を持ち上げる者がいた。

 

オーガだ。それも体格がなかなかに大きい。

 

しかし大きいのは体格だけではない。チンポもオーガは大きいのだ。

 

そんなオーガにハメハメされたらどうなるのか。それはすぐに分かる。

 

「ん゛っっごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

ゴブリンの時以上のオホ声がニアの腹の底から響き渡ってきた。

 

これで彼女のオマンコはさらにガバガバになっていくだろう。

 

ニアをオナホのように扱うオーガのチンポ挿入で一瞬にして腹ボコ状態となるのだ。

 

ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡んごっ♡んごお゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡おごお゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

(お、オホ声が止まらないぃぃっ♡このオーガのチンポ、大きくてしかも力強くてええぇっ♡て、抵抗も反撃もぉぉっ♡出来ないいいっ♡)

 

抵抗も反撃も出来ないままにひたすらにオーガの力強いチンポピストンに蹂躙されていくニア。

 

例え暴を振るえば恐るべき彼女でさえも、オーガの…しかも犯されてる最中では全くの無力に等しいのだ。

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

オーガのチンポピストンはさらに力強さを増していく。完全にニアの事をオナホとして認識している事は間違いなかった。

 

ニアさえもそれを勘違いしてしまう程に理性を削がれていった。

 

「お゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おごっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んごお゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛っ♡お゛っお゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛っお゛お゛っ♡お゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

(あ゛っっ♡♡♡これはっ♡♡♡やばいっ♡♡♡もうっ♡♡♡イカっ……されっ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルビュルビュルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

白目に近いオホ声を挙げて絶頂した瞬間

 

ニアの腹部はまるで水風船のように膨らんだ。

 

オーガの大量の精液が思いきりぶちまけられたのだ。彼女のオマンコの中へと。

 

こうも犯されてはこのように水風船めいて膨張するのも無理は無かった。

 

ゆっくりとチンポが引き抜かれた直後、生々しい音を立ててオーガの精液がニアのオマンコからぶちまけられていく。

 

だがこれだけではない。

 

「ひっ………まさか……ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

オーガは次にアナルを犯し始めた。思いきり容赦なく、ひたすらに本能のままにだ。

 

「お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

ニアは白目に近いアへ顔を晒したまま、ひたすらに犯されまくった。オーガのチンポピストンは、オマンコを犯そうが、アナルを犯そうが関係ない。

 

雌の肉穴はひたすらにハメ潰す。それが自分の生き方だと言わんばかりの性行為だ。

 

そしてオマンコの場合は水風船のように膨らむが、アナルにあの凄まじい中出しをするとどうなるか……。

 

ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「お゛っ♡お゛っごお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡おごごっ♡おごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡♡♡」

 

そう、逆流だ。

 

精液が逆流させて口からオーガの濃厚精液を大量に噴き出してしまうのだ。

 

オーガにとってその行為は遊びでしかない。それもまたオーガの生態の一つなのだ。

 

ニアがそれを二度三度繰り返されて、殆ど理性を失いかけていた頃、ある事に気づいた。

 

ここにいるのがゴブリン、オーガだけではない。この巣窟には別のモンスターもいる。

 

そう、蟲系のモンスターである。

 

「な、何を……♡んぎいいぃぃっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡た、卵っ♡まヒャかぁぁぁっ♡た、卵をお゛っお゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

そう、卵を産みつけるのだ。蟲系モンスター達には、メスは……今はニアが孵卵器として相応しい事を本能で判断していた。

 

さらに……

 

「ひぎいいぃぃぃっ♡そ、そこはっ♡そこはぁぁ〜〜〜っ♡そこはらめえええぇぇっ♡らめえええぇぇっ♡」

 

蟲系モンスター達はニアのロリおっぱいの乳首にも卵を産みつけていた。

 

オマンコやアナルだけでない。乳首すらも蟲系モンスター達にとっては、卵を産みつけるのに最高の穴なのである。

 

ニアはそれらに卵を産みつけられていき、やがて暫く時間が経った時…

 

「ひいいいぃぃぃっ♡な、何かっ♡オマンコとアナルと乳首がもぞもぞしてえぇぇっ♡」

 

それらの体の部位に違和感を覚える。読者の方々はもう察知した事だろう。

 

そう、孵化の時である。生まれるのだ、新たな蟲系モンスター達が。

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡イグッ♡お゛ほお゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡生まれた幼虫が出てきてえええぇぇっ♡イグゥゥゥゥゥッ♡」

 

二つの肉穴に乳首から飛び出して、幼虫が這い出てくると、ニアは甲高いオホ声をあげながら絶頂した。

 

同時に腰を浮かせて思いきり潮噴きまでしたのだ。

 

既にそこに思う存分に暴を振るう恐るべきロリ令嬢のニア・リストンはいない。

 

いるのは哀れな雌一人だ。

 

……それからして

 

ニア・リストンは関係者達の手で発見された。

 

発見された時の彼女はもうある意味ボロボロであり、ガバカバなオマンコやアナル、だらしなく肥大化した胸を、ローパーやスライムらが犯していたのだ。

 

「あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡まらぁぁっ♡まらぁぁっ♡イグゥゥゥゥゥ♡イグゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡イグゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」

 

白目に近いアへ顔を晒し、潮噴きを繰り返しながらひたすらにアクメを繰り返すニア。

 

その後、彼女がどうなったかは知らない。

 

ただここにいるモンスター達が関係者の意向で全員捕らえられ

 

報いとして一体ずつ惨たらしく殺されたというのだけは

 

間違いない事実なのであった。

 

……その後彼女がどうなったか知らないとは語ったが、貴方にだけは明かそう。

 

何とかして回復した彼女はその後、ドスケベなグラマー美女へと成長し

 

暴漢や異種モンスター達と交わった後に、さらに進化した暴を振るって、交わった者達を蹂躙する魔へと変貌していく事は……

 

まだ誰も知る由はなかった。

 

ただ、それは後の話であり、今の彼女は

 

異種モンスター達の孕み袋となった哀れで命知らずのロリ令嬢に過ぎないのだ。

 

終




ご感想やスケブのリクエスト等お待ちしております。
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