それは……アークナイツエンドフィールドのメイン第二章プロセスⅦまで進んでいる状態で裂け目を閉じて暫くしてからの事である。
ここの管理人は女性なのであるが、彼女の下に武陵城と応龍隊の人々からとある頼み事が舞い込んできた。
それは
『なかなか休まずに働くゾアンとオクギの二人をどうにかして欲しい』
というものである。
ここでその二人について紹介しよう。
ゾアン・ファンイ
豊富な知識と経験を備え、困難な状況でも常にいち早く新たな道を切り開く美しき女性。
人への接し方については心遣いが行き届いており、彼女のそばにいると、まるで春風に包まれているかのような心地よさを感じるとか。
しかも声は『機動戦艦ナデシコ』のミスマル・ユリカや『宇宙戦艦ヤマト2199』の森雪、『おそ松さん』の十四松の彼女ちゃん、さらには格闘ゲーム『デッドオアアライブ』シリーズのかすみを演じた桑島さんである。
それは心地よいのも頷ける……かもしれない。
ただ……起床は朝の4時、そこから1時間はランニングに徹し、30分後の5時半には業務に取り掛かる生活を10年以上続けているという、ドエラい社畜美女なのだ。
ニンジャスレイヤーに出てきたヴィジランスという社畜系敵ニンジャを連想してしまうほどのワーカホリックぶりである。
休むよう説得しても
「申し訳ございませんが、私はこれが生き甲斐でありますので、貴方達のその申し出は残念ながら受け入れる事は出来ませんので。」
と言ってやんわりと断られてしまうのだ。
さてもう一人は………
オクギ。本名はリ・チーエン。
宏山科学院の精鋭作戦部隊である『応龍特殊部隊』の隊長を務める人物である。
ちなみに誕生日は七夕の日だ。
任務を重んじ、感情をあまり表に出さないクールな性格をしており、ゾアンからも『群を抜く実力者』と高く評価されている。
では何が問題か?
働き過ぎもそうなのだが、戦闘時に三基の巨大な銃器状のアーツユニットを武器としており、ビームによる遠距離射撃や地面に突き刺しての範囲攻撃は強力。
だが問題があり、それは身体の負担が高い事。
しかし、それすらも覚悟の上でバンバンやるもんだから、周りの人間はハラハラさせられた事なんて一回や二回じゃない。
故に、武陵城と応龍隊の人々はこの2人が心配で困っているのだ。
「なるほどねぇ……。よし、管理人の私に任せんしゃい。」
女管理人は胸を張ってこれを引き受けた。引き受けた彼女は先ず、真っ先にとある部屋へ向かった。
そこは、女管理人が記憶を無くす前に手伝った芸術、映像等を収めた秘庫であるが…
実はここにはエロ動画やエロ小説も隠されている。こう見えてこの管理人はなかなかドスケベな女管理人なのだ。
美人でスタイルもいいがドスケベなのだ。
彼女はそのエロ小説やエロ動画を参考にした。
その中には読者も知っているAV作品やエロ小説もあるかもしれない……。ま、それは置いといて。
2時間後
「管理人が私達を呼び出したようですが…?」
「果たして何の用だろうか?」
ゾアンとオクギは管理人からの呼び出しを受けて、執務室へとやって来た。そう、何も知らずにだ。
しかし、執務室には誰もいない。
「管理人?」
「おかしいな?呼び出したのは管理人なのだが……」
その時だ。勢いよく四方八方からガスが噴射されてきたのは。
「!!?ガスっ!?」
「なっ!?管理人!!これは一体……!?」
二人は急いで執務室から脱出しようとするが時既に遅し。二人はその場にゆっくりと倒れた。
催眠ガスだ。
二人が無力化したのを確認したガスマスク装着姿の管理人は、手早くお仕置きの準備を開始した。
…………………
「し、指揮官っ♡こ、これはぁぁっ♡んうっ♡んんんんんんっ♡」
「あっ♡あっ♡あうううぅっ♡な、何のつもりでっ♡ひうううううぅぅっ♡おっ♡おおぉんっ♡このような事をぉぉっ♡」
「何のため?他人がいくら何度も口酸っぱく言っても、ぜんっぜん休まない誰かさん二人に対して、エッチなお仕置きをしようと思ったのよ。あたし、ドスケベだし。」
「そ、そのような理由で私達にっ♡あっ♡あああああっ♡こ、このような恥辱をぉっ♡」
「ひううううぅぅっ♡こんなのっ♡こんなのは恥ずかしい以外の何物でもないっ♡おっ♡おおおぉぉぉんっ♡」
淫乱な喘ぎ声を思わず挙げてしまう二人。
二人は眠っている間に、服を脱がされて目隠しをされて、オマンコにバイブ、乳首にローターを着けて首輪をされている状態になっているのだ。
目が覚めた時なんか思わず声を挙げてパニクりかけたのだ。
さらに管理人曰く……
実際の二人は全裸にこんな格好ではあるが、集成工業システムというもので作成した光学迷彩機能のついた首輪…。
この首輪のお陰で、二人は周りからは服を着ていて普通に歩いているように見えるのだ。
「そういうわけでこの状態で二人には四つん這い散歩プレイのお仕置きをしまーす。あ、言っておくけど声までは誤魔化せないから、しっかり抑えたほうがいいよ?」
「「っ…………♡」」
二人はそれを聞いてすぐにぐっっと口を閉じる。自分達のエロい喘ぎ声なんて管理人にならともかく、他の面々には決して聞かせられない。
歯を食いしばって何とかして声を抑えようとしつつ、四つん這い散歩プレイを開始させられた。
廊下では様々な人達が、自分達を尊敬しつつも働きまくる姿にハラハラしつつ心配してくれる人達がすれ違い、会釈をしたりとかしてくれる。
そんな人達はまさかその二人がこんな四つん這いドスケベプレイを管理人にさせられてるなんて思いもよらないだろう。
二人も乳首とオマンコに振動の感触を覚えつつも声を出してしまわないように必死に抑えている。
(ひううううぅぅっ♡い、いくら休んでいないからと言ってこのようなお仕置きを……♡あんまりですよ、管理人んんん〜〜〜〜〜〜っ♡)
(くううぅっ♡んんんんんんっ♡わ、私がこのような恥辱っ♡か、管理人にされているだけまだマシではあるがっ♡こ、こんな事普通はぁっ♡)
声を抑えながらも鼻息は荒く、顔は赤らめている。
ちょっとドヤ顔になりつつ歩く管理人は、赤外線方式の遠隔操作リモコンを使って、二人の乳首ローターとバイブの振動を一段階上げた。
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡」」
(んお゛お゛お゛お゛ぉっ♡か、管理人っ♡バイブとローターの振動を上げてきたぁぁっ♡こ、このタイミングでぇぇっ♡らめえぇぇっ♡声が出てしまいますうううぅぅぅ〜〜〜っ♡)
(お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ♡管理人っ♡こ、こんな性癖を持っていたとは知らなかったっ♡んぐっ♡くうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡そ、それ以上はぁっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜っ♡)
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
身体を快感で無意識に反応して震わせてしまいながらも必死になって声を抑える二人。
本当に記憶を失う前からこういうのが好きな管理人はちょっと楽しげにそれを眺めつつ、二人に四つん這い歩きを続行させる。
微かにドスケベな喘ぎ声を漏らしながら二人は必死に声を抑えつつ歩く。
しかし、段々と絶頂しそうになるのだけは抑える事が出来ない。
尻を、太ももを、腰をフルフルと微かに震わせているのが良い証拠だ。
(だ、だめですっ♡このままではっ♡イッてしまうのを抑える事がそのうち出来なくなってしまいますううぅぅっ♡)
(た、頼む管理人っ♡分かった♡管理人のお仕置きが意味している事はよく分かったからこのバイブとローターを止めてくれぇぇっ♡こ、このままではぁぁっ♡)
声を必死に抑えつつ心の中で訴えてくる二人。
それを察してなのか何なのか、二つのスイッチを止めた。
((と……止まっ………))
と思ったら
「「ん゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
二人のドスケベな声がとうとう抑えきれず、ダム決壊の如く出てきた。
不意を突いて、バイブとローターの振動レベルを最大にしたのだ。
(こういう不意打ち……好きなんだよねぇ、あたし。)
そう思いつつ二人の反応などをじっと後ろから見つめる管理人。もちろん周りには普通に見えているが実際はドスケベ羞恥プレイそのもの。
(ん゛お゛お゛お゛お゛ぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡そこっ♡らめえええぇぇっ♡指揮官っ♡イキそうな時点でそんな事をされたらっ♡されたらぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡)
(お゛っほっ♡ん゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んひいいぃぃっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あうううぅっ♡あ゛〜〜〜っ♡はあ゛あ゛っ♡ん゛っっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜っ♡だ、だめだっ♡我慢の限界がっ♡)
((イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡♡♡))
プシャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡
音を立ててバイブが抜け落ちて、同時に勢いよく床に叩きつけるようにして大量の潮吹きをしながら、二人同時に絶頂した。
バイブには媚薬を塗りたくってあった為か、二人はその効果もあってか、絶頂時には早くもアへ顔になっていた。
しかし、管理人はそれを拾い上げて再び二人のオマンコへとそれぞれ再度挿入した。
「ん゛お゛お゛お゛っ♡」
「お゛ひいいぃぃっ♡」
そして再び四つん這いエロ散歩プレイが再開される。
(か、管理人んんっ♡は、反省しますからぁっ♡も、もう勘弁して下さいぃぃぃっ♡)
(皆に心配をかけたのは謝罪するっ♡だからぁぁっ♡あ゛あ゛っ♡まらっ♡まらイグゥッ♡)
声を挙げてしまうのを我慢しながら心の中で許しを懇願しつつ、少しずつマゾメスと化していくような二人。
乳首も二人仲良くローター振動による刺激で感度が上がっていき、ビンビンのマゾ乳首へとジワジワ変化していった。
その後、ある程度は武陵城内を歩いた一行。そして、帝江号の管理人の寝室へと辿り着いた。
やがてその寝室から聞こえてきたのは……
ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡ゴヂュッ♡
「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡そこっ♡そこをそんなにズコズコされてはぁぁっ♡ん゛お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡も、もっろおかひぐなってしまいますううぅぅっ♡」
「いいよっ♡いいよっ♡こっちはそれを聞きたくてたまらないからさっ♡」
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」
ベッド上にてドスケベな声を挙げながら、管理人には甘く元気に優しく声をかけられて、ドスケベなセックスを繰り広げていた。
管理人は事前にふたなりになれる食材を使った料理を食べており、それで男も顔負けのぶっといふたなりチンポを股間に生やしていたのだ。
しかし、一番好みのセックスはこのドスケベなセックスではない。
「んんんっ♡」
「んむうううぅっ♡んんんっ♡んぐっ♡んんんっ♡んむっ♡ぢゅっ♡ぢゅうううぅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅるるるるるっ♡んんんっ♡むううぅっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
そう、この甘々でありつつ濃厚なキスをしながらのセックスだ。
キスは甘く、しかしチンポピストンは激しくというものだ。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んんんっ♡んんんんんんっ♡んうっ♡んううっ♡んんんっ♡んぐっ♡んんっ♡ぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
(あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡きてくださいぃっ♡管理人っ♡管理人に思いきりレズセックスで中出しされて絶頂したいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡)
甘いキスをしながらの激しいチンポピストンのラストスパートは、ゾアンを一気に絶頂させる事、いと容易き事であった。
管理人もまた絶頂へと達し、彼女の膣内へ思いきり濃厚なふたなり精液をぶちまけていく。
ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
互いに抱き締め合いながら思いきり絶頂する管理人とゾアン。
抱き締め合いながら、心の中で何度も『好き』『大好き』と繰り返し囁き合いながら、絶頂の余韻に浸った。
しばらくして出し終えた管理人はゾアンのオマンコからふたなりチンポを引き抜く。同時に軽くゾアンの腰が跳ねてハメ潮を噴いた。
そして、管理人はもうひとり…オクギの方へと視線を向けた。
オクギは顔を赤らめ、発情状態の表情と眼差しを向けながら懇願した。
「か…管理人っ♡管理人んんっ♡私にも……♡私にもぉ…♡同じような性の施しを…してくれぇ♡」
管理人の目がギラリと光り、飛びついてくる。
キスをしながらチンポを挿入されたのはその直後だった。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
(お゛お゛お゛〜〜〜っ♡きたっ♡来たぁぁぁっ♡こ、こういう感触なのかっ♡はあぁぁっ♡)
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んむっ♡んんんっ♡んっ♡んんんっ♡レロレロっ♡レロレロっ♡ぢゅううぅっ♡んむうううっ♡ふううっ♡ふううっ♡ふううっ♡んふぁぁ〜〜〜っ♡んっ♡んんんんん〜〜〜っ♡」
アへ顔の目つきになりつつ、甘々で濃厚なキスを管理人と共に繰り広げつつ、激しいふたなりチンポピストンを打ちつけられてのレズセックスを繰り広げていくオクギ。
量脚はしっかりと管理人を蜘蛛か何かのように捕らえて、だいしゅきホールドをしている。
彼女でさえも管理人の前では彼女を愛するメスとなる……そんな女性へと変貌していた。
(お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡管理人っ♡管理人っ♡はあああああ〜〜〜〜〜〜っ♡好きっ♡愛しているうううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡)
(やばいっ♡オクギがあたしの事をだいしゅきっての伝わってくるううぅっ♡よぉしっ♡思いきり中出しするっ♡)
管理人はオクギの思いが伝わってくるのを感じつつ、キスを続けなから、チンポピストンをラストスパートへと突入させる。
濡れそぼったオクギのオマンコを管理人のふたなりチンポが繰り返しズコズコとハメまくっていく。
そして二人がいやらしく甘く舌を絡め合い続けていき………
「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」」
ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュルルルルルルルルル〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
オクギの膣内も熱い管理人の濃厚なふたなり精液で一杯に満たされていった。
オクギは絶頂の余韻を味わいつつ、甘いキスを続けている。
「んむ………♡んむううぅ………♡ちゅ……ぢゅ……♡んんん………♡れろれろ……♡れろれろれろぉ……♡んんっ……♡んむっ……♡ぢゅううう………♡」
アへ顔でうっとりとしながら管理人とのレズ甘々キスをまだ足りないと言わんばかりに続けながら抱きしめ続けるオクギ。その舌は先程以上に積極的に絡みついてきて、離したくないという強い意志が伝わってくるかのようだった。
管理人もまた抱きしめながら、片手でゾアンを手招きして、こちら側へ抱き寄せる。
「ん………♡」
ゾアンとオクギ。
二人の働き過ぎ者へのお仕置きエッチは最終的には、甘くドスケベなレズセックスへと変わった。
これがキッカケなのか、しっかりと管理人とかの話を聞いて、なるべく働き過ぎないように二人は心掛けた。
そして時々、管理人の執務室から何やら二人らしきいやらしい声が聞こえるようになったのは、それから数日後の事なのであった…。
終
ご感想やスケブのリクエスト等お待ちしております。