※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

161 / 163
そういや過去に主人公妹はスレイヤーズのナーガとのクロスオーバーで書いたことあったような…。


洗脳アプリを手に入れた男がデート・ア・ライブの精霊を5人ほど洗脳雌奴隷にした話

とある一人の男がいた。

 

男は『デート・ア・ライブ』の世界に転生していた。どういう訳かは詳しくは知らないが。

 

そんな男は30歳頃になって、ついにあるものをゲットしたのだ。

 

それは洗脳アプリ。この手のエロでは絶対に欠かせないであろう神アイテム…否、悪魔のアイテムとでも言えるかもしれない。

 

とまぁ、使う者によっては神的なアイテムなのかもしれないが。

 

夜刀神十香、五河琴里、時崎狂三、八舞耶倶矢、八舞夕弦

 

この五人こそがメインターゲットである。

 

男はこの五人を………

 

「おらっ!!洗脳っ!!」

 

『え』

 

いとも容易くあっさりと洗脳する事に洗脳したのであった。彼女達は彼に忠誠を誓う雌奴隷と化したのだ。

 

片膝をついて自らに跪く姿も、全裸土下座を何の違和感も感じずに行う姿も……

 

男にとっては何とも心地よい体験であった。欲望にまみれた邪心を有するこの男にとっては。

 

男は自らの身につけた別の力を持って、複数人の男へと分身…否、分裂した。

 

その目的はただ一つ。雌奴隷へとしてやった彼女達と、欲望の赴くままに乱交を繰り広げていく為に。

 

…

………

……………

 

「ヂュウゥウゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡ん゛ん゛ん゛っ♡ヂュッ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡レロレロォ♡れろれろれろれろぉぉ〜〜〜っ♡ゴクゴクゥ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んじゅっ♡ずぢゅるぶぅっ♡ぢゅるるるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡れろれろれろれろっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼぉっ♡」

 

十香のその様は以前からは考えられないような振る舞いになっていた。

 

洗脳雌奴隷と化した事によって、その脳内は性欲真っピンク色に染まり、ひたすらに男とその分裂した存在達の性欲を満たす為、己の性欲を発散させる為にその身体を振る舞う。

 

両手で男達のチンポを緩急つけて手コキしながら、眼前のチンポをフェラチオでしゃぶるのだ。

 

洗脳の影響のせいか、そのフェラチオテクニックはまるでベテランかのような実力を発揮していた。

 

「うおおおおおっ………!!洗脳アプリの力によるものとはいえ……なんつーフェラチオテクニック……!!いいぞ、十香……!!」

 

「ぶぢゅるるるるるっ♡んぐっ♡んぐっ♡んむううぅぅっ♡当然だっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡ぐっぼ♡私のフェラチオは……極上だからなっ♡ぢゅろろろろろぉ〜〜〜♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぼっ♡ぢゅっぢゅうううううぅぅぅ〜〜〜っ♡んぶっ♡んぶっ♡んむううううう〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「ほらっ!!こっちもしゃぶるんだ!!俺、本体じゃないけど!!」

 

「ふふ…♡ご主人様の本体だろうと分裂したものだろうと関係ないぞ……♡たっぷりしゃぶって極上の快感を与えてあげよう…♡

 

ぢゅぞぞぞぞぞぞぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇっ♡ぢゅぅうううぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

分裂体は本体と同じようなリアクションで極上の快感を味わっているのを表現する。

 

例え分裂体だろうと、本体である男とはチンポに殆ど違いは無い。雄のニオイを放つブトマラチンポだ。

 

そのブトマラチンポを十香はひたすらにしゃぶりまくる。

 

「くううううっ!!出るぞっ!!」

 

「射精するぞっ!!十香っ!!」

 

ドプドプドプッ♡ビュルルルルルッ♡ビュルルルルルッ♡ビュクビュクビュクッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

「んむうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ぢゅるるるるる………♡んぐぐ………♡んぐ……♡んむううぅ………♡れろぉぉ………♡」

 

十香は手コキ射精による精液を浴びながら、自身の口の中へぶちまけられてきた精液をゆっくりと飲み干しながら、うっとりと悦楽の表情を浮かべる。

 

まさにそれは雌としての表情であった。

 

そしてそれは彼女だけではないのだ。

 

「ん゛お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡そこっ♡そこっ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んぎいいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡おかひくなるっ♡乳首もクリトリスもおかしくなるうううううぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

対話によって精霊たちを 争いの輪廻から解放することを目的とする<ラタトスク>の司令官。

 

五河琴里でさえも洗脳アプリによってドスケベなロリ雌奴隷と化していた。

 

彼女は既に男の分裂体によって、スペンス乳腺という、おっぱいのクリトリスを完全に開発されており、乳首がかなり敏感な性感帯になっているのだ。

 

もちろん、クリトリスも同様である。

 

ザラザラした表面の舌めいた部分が高速で舐め回すように動く、乳クリ楽園 男女兼用 一石四鳥……という実在のアダルトグッズによって、敏感になってる乳首とクリトリスをひたすらに責められる琴里。

 

その結果がこれである。

 

「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡らめらめらめらめらめらめぇぇぇ〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡ほんろっ♡らめえええええぇぇぇ〜〜〜っ♡乳首もクリトリスもおかしぐなりゅううううぅぅっ♡お゛お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡まらイキそうになりゅううううぅぅっ♡」

 

既にその表情はアへ顔のそれになっており、涙でグショグショになり、ガクガクと身体を震わせ、よがらせる。

 

それでも洗脳雌奴隷となっている彼女には、この責めすらも極上の快感として受け入れる事になっているのだ。

 

「お゛お゛お゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡イグううううぅぅっ♡まらっ♡イグっ♡イグううううぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

琴里は白目に近いアへ顔を晒しながら、限界までガニ股姿勢で大きく腰を浮かせながら、大量潮吹きアクメをキメる。

 

ロリでもお姉さんでも熟女でもこういうドスケベ潮吹きアクメというものはエロいものだ。

 

性感帯にされた部分を集中して責められ続ければ、このようなドスケベアクメを迎えてしまうのは至極当然と言えるだろう。

 

だが、もちろんこれで終わりではないのだ。

 

「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡らめええぇっ♡イッたばかりなのにいいいいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っへええええええぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

イッたばかり、だからこそこうした追撃をする意味がある。

 

性欲に貪欲な男とその分裂体達はそういった思想があるからこうして容赦なく快楽責めを行い、性欲を満たすのだ。

 

その隣では………

 

「ん゛ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ♡中っ♡中ぁぁぁっ♡わらくひのオマンコの中が蹂躙されへりゅううううぅぅぅぅぅぅぅっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

両手を拘束され、ガニ股ポーズで拘束されているのは時崎狂三。

 

『最悪の精霊』の異名を持ち、 精霊の中でも特に強大な時空を操る能力を有し、 それらを人類に向けることすら厭わない危険な精霊。

 

さらにはスピンオフで主役も務める程の人気のヒロインでもある。

 

しかし、そのヒロインすらも快楽責めを受け入れる、洗脳アプリによるドスケベな淫乱雌奴隷となっていたのだ。

 

しかも狂三がされているのはピストン式のマシンバイブ。

 

イボイボだらけのマシンバイブの高速ピストンでマン肉をぞりゅぞりゅされながら子宮の入り口近くをノックされる快感は計り知れない。

 

「お゛お゛お゛っ♡ん゛ごっ♡ひぎっ♡ひぎいいいいいいぃぃぃっ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

アへ顔を晒しながらこれほどのドスケベな声を挙げているのだ。

 

そりゃ快楽は計り知れないと言っても過言ではないのだ。

 

マシンバイブは無慈悲に容赦なく機械らしくオマンコを犯して刺激して、男の分裂体達は脳裏に焼きつけんと言わんばかりに見つめてくる。

 

欲望に淀み、欲望で満ち満ちているそのいやらしい視線を向けて。

 

「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグっ♡イッぢゃいますわぁぁぁぁぁ~~~~~っ♡ほお゛お゛〜〜〜っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

狂三もまた、この遠慮なき快楽攻めによってドスケベな声をあげながら絶頂した。

 

何しろ、その快感をしっかりと雌奴隷として受け止めているから、味わう快楽刺激も想像を絶するものなのである。

 

「あ゛っ………♡あ゛あ゛あ゛………♡あ゛がっ………♡あ゛あ゛あ゛…………♡あ゛あ゛…………♡あ゛…………っ♡あ゛あ゛あ゛…………っ♡」

 

ドスケベなうめき声を挙げながら、絶頂の余韻に浸る狂三。

 

しかし、忠実な雌奴隷として洗脳され、調教されてきた彼女にとっては、まだまだイカされたく、まだまだ犯され足りないという気持ちがあった。

 

さらにその近くでは………

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡お゛お゛っ♡お゛っっ♡お゛お゛お゛っ♡いいっ♡いいれすよっ♡いいのぉぉっ♡ごれっ♡ぎもぢよぐでぇっ♡んほっ♡んほお゛っ♡最高ですよお゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「あ゛っんっ♡お゛ほぉぉ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡快楽:絶頂までの快楽度数上昇おおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡ほお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んっぎいいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

八舞姉妹………耶倶矢と夕弦の2人が男の分裂体達から濃厚媚薬オイルと電マ責めによるエロマッサージを受けていた。

 

コリコリカリカリと人差し指や中指で軽く引っ掻くようにして弾く乳首責め。

 

さらにオマンコを電マで撫で回すように刺激しながら、濃厚媚薬オイルをひたすらに胸やオマンコへ塗りまくる。

 

あの夕弦すらもドスケベな声を挙げてしまう程に強すぎる快楽刺激がこの二人をよがらせまくっていた。

 

「おっほお゛お゛~~~~~~っ♡乳首ぃぃぃっ♡ビンビン勃起乳首ぃぃっ♡こんなに刺激を受けてすごくっ♡すごくぎもぢいいのぉぉぉ~~っ♡あ゛っんっ♡お゛ほぉぉ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んほお゛お゛お゛んっ♡これこそ最強快楽総攻撃いいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「お゛っお゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛っんっ♡ほぉぉんっ♡ほお゛っ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡快楽数値:現時点99%っ♡絶頂までっ♡絶頂までぇっ♡」

 

「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜ッ♡

 

「「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」

 

「超濃厚変態雌奴隷絶頂ぉぉぉっ♡これがぁぁっ♡この耶倶矢の新しい境地いいいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡概要:絶頂余韻状態継続中ゥゥゥッ♡絶頂余韻状態継続中ゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

 

姉妹仲良くドスケベなアへ顔を晒しながら、2人は相変わらず一方は厨二的に、もう一方は機械的な感じに自分の今の状態を伝える。

 

男の分裂体達はギンギンにチンポを勃起させながら、また別の道具を取り出して、この姉妹へのドスケベマッサージをさらに施していった。

 

二人の高くドスケベな嬌声が再び挙がるまで、そうそう時間はかかる事は無かった。

 

男は眺めていた。十香にフェラチオをさせながらこの光景を。

 

これは全て自分がやったのだ。洗脳アプリを使って、自分がやったのだ。

 

それを思い返す度に強い優越感に浸る。笑みが邪悪に歪んでいく。

 

さぁ今日もやろうと思う。この五人をそれぞれに並べて……

 

ガニ股四つん這いでのバック突きセックスを!

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡いいっ♡いいぞっ♡もっとおぉっ♡主様のチンポでこのドスケベオマンコをバコバコハメハメしてくれええぇっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛っほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

「はあ゛あ゛んっ♡しゅごっ♡ほんろにすごいのお゛っ♡オマンコもっともっとバカになっちゃうううぅっ♡チンポ大好きビッチオマンコになっぢゃうよおおぉぉぉ〜〜〜っ♡お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛お゛〜〜〜っ♡」

 

「おおお~~~~~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡貴方様のチンポピストンいいですわっ♡テクニシャンすぎますわっ♡あまりに凄すぎてぇぇっ♡吹っ飛んでしまいそうですわァァァァァァ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「ほお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡これはっ♡宇宙で最もおおぉぉっ♡最高最強の性行為快楽ううぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡本当にっ♡最高お゛お゛ォォォォォォ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

「ん゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っっお゛お゛~~~~~っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡概要:背面性行為による快楽値急上昇っ♡急上昇っ♡急上昇ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

男とその分裂体からのバックピストンが彼女達の子宮の入り口をゴチュゴチュと何度もノックする。

 

カリ首がぞりゅぞりゅと膣肉を擦り、連続で刺激しまくり、さらなる快感をもたらしていく。

 

乳の膨らみのある者は、ブルンっ♡ブルンっ♡とその乳が揺れ、乳輪残像を空中にいやらしく作っているだろう。

 

洗脳アプリによる雌奴隷になった事で、このような男とその分裂体達のチンポを遠慮なく受け入れる5人の精霊。

 

濡れ濡れに濡れそぼったオマンコをぶっとい雄チンポで犯される快感に、どっぷりと溺れていた。

 

琴里も頭の中に兄や精霊達の平穏の事などは無い。あるのは異性との性行為、そして性的快感を得て、性欲を発散させる事のみ。

 

ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡ドッヂュ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡状態:絶頂まで後98%っ♡全員同時絶頂率っ♡99%ぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

ドスケベな嬌声挙げながら、夕弦がそう告げた。

 

この雌奴隷ハーレムを築き上げて数日、初めての全員同時絶頂が達成できるかもしれない。

 

男とその分裂体達はその可能性に興奮しつつ、チンポピストンの勢いを一気にラストスパートまで上げていく。

 

5人の洗脳雌奴隷の精霊達は、白目に近い無様なアへ顔を晒しつつ、全員同時絶頂へと上り詰めていく。

 

「「「「「お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡イグッ♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡」」」」」

 

同時に、男と分裂体達は濃厚な精液を思いきり彼女達の中へとぶちまけた。絶頂と共に。

 

ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡

 

「「「「「イッッッグヴヴヴヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」」」」」

 

舌を突き出し、涙と汗で顔をグショグショにさせながら思いきり中出しされて絶頂する5人の精霊。

 

全員、もはや本来の目的や過去の事など、脳裏には一片も残っていない。

 

あるのは……雌奴隷としての性欲のみ。

 

「お゛っほお゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡まらまらぁぁ♡まらまらやりまくるぞおおぉぉっ♡」

 

「んほお゛っ♡お゛お゛〜〜〜っ♡精霊ぃっ♡精霊達と一緒に主様達との乱交セックスゥゥゥ〜〜〜ッ♡もっと楽しむのおおぉぉ〜〜〜っ♡」

 

「あへっ♡あへっ♡んっへえええぇ〜〜〜っ♡私をもっろおぉぉっ♡この雌豚をもっと犯しなさいっ♡思いきりっ♡遠慮はいりませんわァァァァァ〜〜〜っ♡」

 

「お゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛っ♡最高最強の快感世界へっ♡いざっ♡我が主と共にいいいいいいぃぃぃ〜〜〜っ♡」

 

「お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ほっ♡んほお゛お゛お゛お゛お゛っ♡概要:主への好感度っ♡限界突破ぁぁぁ〜〜〜っ♡乱交快感度測定不能おおぉぉ〜〜〜っ♡」

 

男と分裂体達との様々な体位での乱交セックスは終わらない。

 

男の性欲まみれの野心はまだまだ燃え上がる。

 

天罰下るその時まで、彼は洗脳アプリで手に入れた精霊という名の淫乱雌奴隷達との肉交の宴をいつまでも続けるのであった…。

 

終




ご感想やスケブのリクエスト等お待ちしております!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。