「どーもどーも!私のエロ二次小説で抜きに来た読者の皆さん。インターネット大好きローナ・ハーミットです!
さてさて今回は私が悪いユーザーの見事な誘導で淫魔に…つまりはサキュバスになってしまう話なんですが、まぁあながちあり得なくもない話なんですよねえ〜。自分で言うのもアレなんですけど。
まぁとにかくインターネットを妄信する私がそんなユーザーに誘導されて淫魔になって淫らになる様を見てシコシコしていってね!」
「ゆっくりしていってねみてーに言うな。」←投稿者(俺)
「ゆっくり抜いていってね!」
「うるせぇ。」
………
……………
…………………
その日、ローナ・ハーミットはイプルの森にいた。
キャンプ?クエスト?採取?まぁおそらくはそんな所なのかもしれない。
しかし、今日の彼女は………
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡ら、らんれすかこれええぇぇ〜〜〜っ♡身体中っ♡いやらしく這いずり回されてええぇぇぇ〜〜〜っ♡あひっ♡あひいぃっ♡お゛っ♡お゛っ♡んんんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
ドスケベに喘ぎまくっていた。それはもうドスケベにもう喘ぎまくっていた。
なぜか?なぜ?
それは、「セクサウーズ」というエロスライムに全身をくまなく愛撫されているからだ。
ローナはそのスライムの事は耳に及んでいたが、どれ程にヤバいかまでは全然認識していなかった。
それがいけなかった。ちょっとなめちゃってたせいで、今こうして全身をいやらしく愛撫されてしまっているのだ。
「はあ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛っ♡んんんんんっ♡んお゛お゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡これなんですかぁぁぁ〜〜〜っ♡きっ、気持ちいいぃぃ〜〜〜っ♡あ゛あ゛んっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あああ〜〜〜〜〜〜っ♡」
ニュルニュルといやらしく、スライムらしい動きで身体を愛撫されて感じまくるローナ。
これだけでも繰り返し軽い絶頂を迎えまくっているのだ。
めちゃくちゃ気持ちよくて抵抗する気すら起きないのだ。
「ほお゛お゛お゛っ♡きっ、キモヂよすぎるよぉおっ♡はぁんっ♡身体中めちゃめちゃ愛撫されまくってええぇ〜〜〜っ♡子宮がキュンキュンしちゃうのぉぉ〜〜〜っ♡激おこぷんぷん丸ならぬぅっ♡子宮キュンキュン丸なのおおおお〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
「イッくウウウウウゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ♡」
プシャァァァァァァァァァッ♡♡♡
腰を浮かせてまるでエロマッサージもののAVでめっちゃ腰浮かすセクシー女優めいて絶頂するローナ。
すると、セクサウーズはうねりながらローナへと纏われていく。
やがてそれは……レオタードめいたスライム衣装となっていた。
それを見たローナは思わず呟く。
かつてこのエロ小説の作者の親が持っていたゴルフ漫画『風の大地』
そのワンシーンを元にしたネットミームにして、作者もまさか親が持ってた漫画がネットミームになるとはと思わなかったそのミームを。
「……詳しく……説明して下さい。今、僕は冷静さを欠こうとしています。」
そのパロディ系ネットミームを呟くほどにちょっと困惑していた。
襲ってきたスライムが身体にピッチリ纏うレオタード衣装になったのだから、ある意味そう困惑するのも無理はなかった。
「いやぁ……本当にこれどうしよ……んお゛お゛お゛っ♡あー、これ歩いてる最中にもエロマッサージしてくるやつだぁ……お゛っほっ♡と、とにかく暫くはこうするしかなさそうで……ん゛お゛お゛お゛っ♡イグッ♡」
時々、レオタードと化したこのスライムにうねられてエロマッサージされて、感じたり絶頂したりしつつ、ローナはその場を跡にするのであった。
さて……その後日
ローナは次に、ダンジョン・黄昏の地下神殿のエロトラップダンジョンへと挑戦していた。
そして、あっさりとその罠にハマり、触手に囲まれていた。
迫りくる触手を前にして、ローナは言った。
あのネットミームを。
「………えーと……その……
おっぱい揉む?」
当然の事ではあるが、揉む程度じゃ済むはずは無かった。
「ひあっ♡はあんっ♡あんっ♡あぁぁんっ♡だめぇぇぇ〜〜〜っ♡この触手ううぅっ♡おっおぉ〜〜〜っ♡女をダメにしちゃう触手だよお゛お゛お゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛っお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
ドヂュドヂュとオマンコを犯されつつ、胸や尻を弄られまくり、触手にむしゃぶりつかれまくっていた。
先端がツブツブだらけの触手に吸い付かれたりむしゃぶりつかれまくっていく度に、とてつもない快感がローナを襲う。
他の女でも、この快感から逃れる事は至難と言えるだろう。
「ほお゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡お゛っ♡ん゛ん゛〜〜〜っ♡こ、これぇっ♡マジでヤベッ、ヤバイですううぅっ♡イグうぅっ♡乳首もおっぱいもお尻もオマンコもおおおおっ♡いひぃいいいぃっ♡い、イッでるのにぃっ♡身体中まだまだ弄られまぐっへいりゅうううううううううぅぅ~〜〜〜〜〜〜っ♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
身体を震わせて感じながら、ローナはいやらしいアへ顔を晒しつつ、ひたすらに触手に弄られ続けていく。
やがて、数回目になるだろう絶頂を再び迎えた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡イグウゥゥゥッ♡イグウゥゥゥッ♡まらっ♡まらぁっ♡イグウゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡イグのっ♡イグの止まらなくなっぢゃいますうううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡」
プシャァァァァァァァァァッ♡♡♡
再び潮吹きアクメをキメるローナ。その間にも触手に執拗にその胸や尻を弄られ続けていく…。
……やがて時間が経過して、なんとかしてそのダンジョンから脱する事が出来たローナ。ところが……
「おぉう…これは……ケツデカピングーもびっくりな……。」
ケツデカピングーという懐かしい…?ネットミームワードを口にしながら、自分の身体をマジマジと見つめつつ撫で回す。
なぜならあの触手に弄られまくったせいで、身体はむしゃぶり付きたい巨乳と埋めたい巨尻の肉体改造されムチムチのエロボディにされてしまったのだ。
それだけではない。これは街へ戻ってからだが……。
「うおっ…………。」
「すげぇな…あの女……。」
「やば………エッロ………!」
「だ、抱いてみてぇ………!」
「ナンパしてみるか………お、思いきって………」
(おおぉぉぉっ………♡す……すっごい見られてるうぅ………♡なんか……あれからいやらしい視線がめっちゃくちゃ集中してる………♡多分これI字立ちチャレンジとかジャック・オーチャレンジとかやったら……絶対襲われて犯されちゃう……♡あ、やば……♡また視線向けられてぇ……♡)
周りの人にスケベな視線を向けられ、オマンコが濡れる様になったのだ。
徐々にローナは、しばしば前世で覚えたあらゆるネットミームを口にしつつ、淫乱な牝へと化していくのだった。
彼女がさらなるエロ発展を迎えたのは、それから3日ほど経過した時だった。
「あぁぁ〜〜〜〜〜〜♡な……なんらかすごぉくいい香りがするううぅぅ〜〜〜…♡引き込まれていくううぅぅ〜〜〜♡」
ローナはその日、エルフの里にいたのだが、そこでチャームラフレシアの魔香に引かれて、その花弁の中に座りこんだ。
魔香によって既に思考能力は殆ど鈍っている状態である。
そんな状態のローナは、芋虫の様な淫蟲が群がられてしまって、跳ね除けられないのは当然であった。
「ふぁぁぁぁ♡な、なんれすかぁぁぁ♡んんっ♡んむっ♡くひっ♡くふぃのなふぁふぃいぃぃ〜〜〜っ♡んむっ♡んんんっ♡んっ♡んんんんんん〜〜〜っ♡んんっ♡んんんっ♡んうっ♡んううっ♡んっんんん〜〜〜〜〜〜っ♡」
淫蟲達はローナに遠慮なく群がると、口の他の穴、乳首や耳、ついにはヘソにまで侵入してきた。
(んひいいぃぃんっ♡な、なんですかこれえええぇぇぇ〜〜〜っ♡い、色んな穴の中にっ♡意外なところにまでぇぇ♡蟲達が入ってくるうううぅぅ〜〜〜っ♡なんれええぇぇ〜〜〜っ♡)
疑問に思いつつもビクンッ♡ビクンッ♡と感じまくるローナ。
その間にも、蟲達は自分達の身体から精液っぽい白い液を注入し始めたのだ。
(んほおおおおおぉぉぉぉぉ〜〜〜っ♡何かっ♡何か注入されてるうううぅぅぅ〜〜〜っ♡お゛っ♡お゛っ♡なにこれっ♡これ絶対アカンやつやぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜っ♡らめええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ♡)
この時のローナは知らなかった。この体液を一度注入……それも多量に注入されてしまったら、このチャームラフレシアの魔香のように、雄を引き寄せてしまう事を。
否、引き寄せるではない。欲情させてしまうのだ。
これをキッカケに、ローナは周りの者達を欲情させてしまうドスケベな存在へとなっていったのであった。
それからして、所用で海底王国に行った際には……
「ん゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜っ♡ん゛お゛お゛ぉぉっ♡お゛っ♡おひっ♡おひいいいぃぃっ♡ほお゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛〜〜〜っ♡やばいやばいごれやばひいいいいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜っ♡」
蛸の様な触手生物に捕まり巨大な二枚貝の中に拐われ、その貝の中でひたすらに侵されまくる触手プレイを味わっていた。
蛸めいた触手生物の容赦ないオマンコへのピストンに、彼女の淫肉は性的本能のままに触手を締めつけ、その触手をブトマラチンポと思いながら、ひたすらに犯されていく。
その勢いは大きくなったデカ乳が、ブルンッ♡ブルンッ♡と乳輪残像を描きながら、いやらしく揺れるほどであった。
既にその顔つきはアヘ顔であり、この状況をまるで、楽しんでいるかのようであった。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ああ゛あっ♡あ゛あ゛っ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っ♡あ゛っ♡これっ♡やばっ♡ぎもぢいいぎもぢいい~~~っ♡♡ぎもぢいいよぉぉぉっ♡触手にチンポみたいにズコズコされてくるのぎもぢいいのお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
アヘ顔晒しながら、ひたすらに濡れそぼったオマンコを触手でズコズコ犯されまくり、よがるローナ。
この時点でもう数回は絶頂を繰り返している。止める事はほぼ不可能である。
「はあ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡まらっ♡まらっイグウゥゥゥッ♡イグウゥゥゥッ♡何度でもイッぢゃうのお゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡」
触手で犯されながら潮吹きを何度も繰り返しながら何度もイキまくっていく。
その間に、貝の中はいつの間にか液体で満たされつつあった。白濁液だ。
実を言うとこれまでの事は、悪しきインターネットユーザーによる、ローナを淫魔化させる計画だったのだ。
彼女の身体をムチムチのドスケベボディにしてやり、あらゆる雄を発情させる…まさに淫魔となるのに相応しい条件をここまで揃えて、後はこの白濁液だ。
これでローナは完全な淫魔となる……
筈だった。
この瞬間、スキル・インターネットが発動したのだ。これはインターネットユーザーも想定外な事である。
これにより、ローナは淫魔とは違う何かへと変貌していった。
(ああ………♡私が……変わっていくぅ……♡)
…
………
……………
バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡
「お゛っほお゛お゛お゛お゛っ♡いいっ♡いいっ♡きてっ♡きてええぇっ♡思いきり中出ししてえええぇぇぇ〜〜〜っ♡んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」
ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡ドクドクッ♡ドプドプドプッ♡ブビュルルルルルルッ♡
「お゛っほお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡まらっ、イグウゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡♡♡」
白目に近いアヘ顔を晒しながら、再び中出しされて絶頂するローナ。
その周りには雄達が彼女を取り囲んでいる。それも、人間だけではない。ゴブリンやオーク、あらゆる種族の雄達がローナを取り囲んでいる。
黄金郷エーテルニアにて、あの後にローナは、あらゆる生物との子を身籠ることができる『祖になる聖母』と呼ばれる存在となったのだ。
今日もローナを孕ませようとして、人は勿論の事だが、エルフや海竜族などの異種族、さらには前述した様なゴブリンやオーク、さらにはリザードマン等のモンスターも、ローナを孕ませ様と犯しに来ているのだ。
様々なチンポで犯され、中出しアクメや産み落としアクメをキメて絶頂を繰り返す。
「お゛っ♡お゛お゛っ♡ん゛っお゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡生まれりゅうううぅぅ〜〜〜っ♡産み落としアクメでまらイグウゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜ッ♡」
産み落とされた新たな命を他のやり終えた雄達が対応しつつ、ローナはドスケベな声を挙げて絶頂しながら出産する。
その度に挙げるこのドスケベな声が、再び様々な雄達を発情させて、引き寄せていく。
「あっはぁぁ……♡きてぇ……♡きてぇ……♡もっと……♡もっとローナを……孕ませてぇ…♡」
うっとりとした甘く色っぽい声をあげながら、自分を取り囲む雄達を誘惑するローナ。
祖となる聖母となった彼女は、今日もあらゆる雄達と共に、新たな命を生み出すのであった。
終
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