その町外れに、小さな孤児院は存在した。そこにはHカップの…男が好むような爆乳とグラマラスボディを有する美しい清楚なシスターがいた。年齢は20代後半で、まるで女優のような美貌の持ち主である。
シスターマリア……子供達から「マリア先生」と呼ばれ、慕われている。
なお、このシスターは男性経験はゼロだが、子供たちが寝静まった深夜になると……
恥ずべき事だと自覚してはいるが、自室にて極太ディルドを使ってのオナニーでストレスと欲求不満を解消するのが日課になってしまっている。
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡こおおおぉっっ♡しきゅっううっ♡♡あ゛だる゛ぅっ♡イグっっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡」
男の子達には特に絶対に見せれないドスケベっぷりと言えるかもしれない。
さて、このような平穏がいつまでも続くであろう信じているシスターマリアであるが、彼女はある事に悩んでいた。
というのも、慢性的な経営難による閉鎖の危機を、この孤児院は抱えていた。このままこの孤児院が……子供達が……。
シスターマリアは悩んだ末に苦渋の決断を下した。
(私の肉体が弄ばれてしまうという事は確実……しかし……あの子達の為に…もはや、一刻の猶予は無い…。ああ、神よ…御許しください…。)
涙をこらえつつ、決意を決めた彼女はその夜、とある屋敷へと向かった。
「よく来たな……まぁ、入りたまえ。」
「……はい。」
そこには一人の男がいた。屋敷の持ち主である富豪である。
実はこの富豪、以前から「経営難に陥っている孤児院を立て直す協力がしたい」とパトロンを申し出ていたのだ。しかし男性が突きつけてきた「とある条件」が受け入れられず、マリアは今まで拒み続けていたのだった。
それは「富豪の子供を孕む」事だった。かなり性欲が強い事で知られるこの男の性奴隷になる事も同然。とても聞き入れられない条件である。しかし、このままでは子供達が……。だからこそ、マリアは苦渋の決断を下したのだ。その条件を受け入れるという決断を。
マリアは富豪と共にその屋敷の寝室にいた。これから「孕み部屋」となるその部屋に。
「脱いでみて……その服を。」
「………はい。」
ベッドに腰掛ける半裸の男が…富豪がマリアに命じるとマリアは修道服を脱ぎ捨てる。
(ああ……神よ……御許しください……。)
そう心で呟きながら、彼女は地味な安物下着に包まれた爆乳と男好きする豊満な肉体が露わにさせる。
それを見るや富豪の男はにやりとする。
(見込み通り!なかなかいい女よ…ふふふ……。)
そして、マリアにある物を手渡し、奥の部屋でそれに着替えて来るよう伝えるのだった。
(これ……は……)
マリアはそれを受け取り、奥の部屋へと歩を進める。歩く度にだぷっ…♡だぽっ♡とその爆乳が微かに揺れていた。
少ししてからマリアは羞恥心に心をいじられながら出てきた。
(こ、こんなのを……私が……うぅ……。)
奥の部屋から出てきたマリアはまるで娼婦が着るような紫色の豹柄下着に身を包みこんでいた。
それまで身につけていた安物下着は言うと、男の指示でゴミ箱へと捨てさせられたのだ。
(ああ……心が……羞恥心に支配されてしまいそう……!)
「シスター、なかなか似合ってるじゃあないか。どれ、これも施しておこうか。」
「そ、それは……?ひあっ!?」
富豪は手にしたそのシールをマリアの下腹部に貼りつける。それはまるで、淫紋のようなデザインのタトゥーシールであった。今ここにシスターとしてのマリアではなく、娼婦としてのマリア……「娼婦マリア」の姿がそこにはあったのだ。
まず、彼女が最初にさせられたのは宣言である。
「わ……私マリアは……こ、この屋敷の主様と…一週間…ふ…夫婦のように交尾いたします…。ドスケベに…交わりますぅ……。」
一週間という期間の間のドスケベセックス。自分にはとても耐えれる自信がない。理性を保てる自信がない。そう思いながら、彼女は恥ずかしげにそれを宣言した。
「よく言えたな…これを着けるといい。」
「ひあっ……!?こ、これは……?」
それは首輪である。しかもチンポを象ったアクセサリーがぶら下がっているドスケベな代物である。
(ああ……このような物を……恥ずかしすぎるぅ……!)
マリアはさらに羞恥心に刺激されながらもされるがままに装着させられた首輪をそっと撫でていた。
「さぁ、次はその胸のサイズと自分の性事情を語るといい。」
「うぅ……っ。わ、私の……マリアのバストは……え、Hカップです……。だ、男性の経験は…ありません……。ありませんが……ただ……こ、子供達が寝静まった頃に……ま、毎日…ディルドオナニーをしています…。ご、極太の…ディルドで……。」
「ほぉ?それは驚いたなぁ?まったくいやはやドスケベな一面がちゃあんとあるじゃないか……。」
そう言うと富豪はボロンっとそれを出す。自分の自慢のブトマラチンポを。そして見つめる。
マリアにはそれが何を意味しているのかすぐに理解できた。フェラチオを命じているのだ。マリアはそっとその場にしゃがみ、そっとチンポに口づけをする。
夫婦となるためのチンポキスだ。実はマリアは過去に興味本位でいやらしいエロ本を読んだ事があるので、そういう流れをわりかし知っていて、記憶に残っているのである。
「んっ……♡んちゅっ……♡んむっ……♡んん……♡ちゅう……♡」
そのやり方はシスターとは思えない程にいやらしいものである。やがて、次にフェラチオを開始する。
「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅうううううう……♡ちゅ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅ~~~~~~♡」
「おおっ……シスター、なかなかのものじゃあないかなぁ?」
(そ、そんな事っ……♡)
シスターは心の中でそう思いながらしゃぶり続ける。頭を前後させつつ、口の中で舌を動かして舐め回しながら、富豪のチンポをしゃぶり、味わう。
「むぢゅうっれろぉっ♡ぢゅぷっ、れろレロぉっ……ヌぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあっ♡ぢゅぷっ♡はぶぅ、むぢゅうっ、ぢゅぱっ、れろれろおぉ……♡べろぉっ、ぢゅぱぁぁ……♡」
「おお、おお……♡これはたまらんなぁあ……!」
富豪はカウバー汁を少しずつ溢れさせながら、マリアのチンポを味わっていく。マリアはしゃぶる度に頭がぼおっとして、理性が消えていくような感覚を覚える。
(ああ、どうして……♡神よ……御守りくださいぃ……♡)
そう思いながらも、彼女のフェラチオは止まらない。
「ぢゅるっ♡ぢゅうぅっ♡れろぉ♡♡んむぅうううぅっ♡♡レロッ♡レロォっ♡ヂュウゥウゥッ♡♡ちゅばっ♡んちゅもぐぅッ♡じゅぼぼっ♡ じゅっぽんっ♡じゅっぽんっ♡じゅぼぼっ♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅうう~♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡ぢゅっぢゅぅ…ぢゅるるるるるぅ~~~~~~~っ♡♡♡」
「おおおっ!!おおっ!!」
びゅるるるるるるるるっ♡と勢いよくマリアの口の中へと富豪の精液がぶちまけられていく。マリアの口の中が真っ白な色で染め上げられていく。
「んぐっ……♡むぐっ……♡んぁぁあ……♡」
チンポを口から離したマリアはゆっくりと、しかし大きく口を開き、自分の口の中の、舌にたっぷりと乗った濃厚な精液を見せつける。普段のマリアからは想像もできない姿であろう。
「飲み込め。」
「うぐっ……♡ごくっ……♡」
命令されてゆっくりと精液を飲み込むマリア。喉をならしながら飲み込んだ直後に、下腹部が疼くような感覚を覚える。
(これが……精液の味……なの……?)
「きゃあっ!?」
その直後に富豪がマリアの身体に馬乗りになり、そのHカップのおっぱいを鷲掴みにして、まだまだ元気のあるブトマラチンポにおっぱいサンドイッチさせ、パイズリを強要させる。
「んぁぁぁあっ♡なにをぉっ……♡」
「何をって?当然パイズリに決まってるじゃあないか?君が誰のものかわからせるためのね……。」
「ひうっ♡あうう……♡」
富豪は笑みを浮かべながら腰をうちつける。マリアの爆乳がむにゅううっ♡ぐにゅうっ♡と強い乳圧で富豪のブトマラチンポを包み込み、柔らかな快感をもたらしている。
ずにゅっ♡ずにゅっ♡とさらにパイズリの勢いは増していく。マリアは羞恥心に心をいじられながらパイズリをさせられながらも下腹部は未だに疼いていた。
(興奮しているっ……?まさかこの状況に私は興奮して……そんなっ、そんなはずはぁあ……♡)
心で否定しつつも本能は確かなものである。そんなはずはない。そんなはずはないと否定していくうちに……
びゅるるるるるるるるっ♡ぼっびゅるるるるるるるるっ♡と更なる勢いで射精がされ、顔面へ精液マーキングがされていく。
「んあぁぁあああああっ♡顔にいいぃっ……♡顔に精液がぁぁ……♡」
(ああ、だめぇええ……♡また下腹部がキュンキュンしてくるぅうう……♡)
「さぁ、シスター。お掃除フェラをしないとねぇ?」
そう言うとマリアの目の前へ精液に濡れたチンポが突きつけられてくる。
「んむっ……♡ぢゅううう…♡んむっ……♡んんっ……♡んんん……♡」
ゆっくりと、しかしいやらしい舌遣いでチンポを舐め回しながらお掃除フェラをしていくマリア。その時である。
「そうだ。おまんこをほぐしておかないとねぇ~~~?」
「え……」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡
「くあ゛あああああああ~~~~~~っっ!?♡♡♡こ、これはぁぁあっ♡あひっ♡あひいいいっ♡あっっ♡ぐうっくううう~~~っっ♡♡」
マリアは不意打ちで富豪に電マを当てられる。電マは振動しながら、マリアのおまんこを下着越しに震わせ、刺激する。
「ほほう、さすがはディルドオナニーをしているだけあって感じやすいマゾまんこという所かな?」
「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡そんなことっ♡そんなことぉおおっ♡ないいぃっ♡わらひがっ♡そそっ、そのような事おおおぉおぉお~~~っっ♡♡」
そう言いながらもベッドのシーツを強く握りしめながら腰を震わせて悶えるマリアに、その言葉の説得力は皆無に等しい。
「そう言うのなら……強めにいこうか。」
富豪は電マの振動スイッチを上げる。一番強めに。
ヴイイイイイイイイイイイイッ♡ヴイイイイイイイイイイイイッ♡
「んぎゃあ゛あ゛あ゛あぁぁあ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ああーーーっ♡あ゛ーーーーーーっ♡イグイグイグイグイグイグっ♡♡イグううううううううーーーーーっっ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔を思わず晒しながら、マリアは大きく腰を浮かせて絶頂する。ぷしゃぁぁぁっ♡と大量の潮吹きをしながら。そのアへ顔はディルドオナニーをしていた時よりも、もっと淫らなものである事は、自分の今の表情がわからなくても理解できた。
「あ゛っ………♡あああ………♡」
しばし、電マ責めによる絶頂の余韻に浸ったマリアはゆっくりと身体を起こすと四つん這いのまま富豪へ近づき、その金玉へそっとキスをし始めた。
まるで先程のマーキングや電マ責めのお返しと言わんばかりに。
「んっ…♡んむむっ…♡ぢゅううう~~~♡ちゅっ♡ぢゅ……♡ん……♡ちゅうう……♡ちゅ……♡んん……♡」
夫へのご奉仕精神をこれによって叩き込まれていくシスターマリア。マリアの瞳にうっすらとハートマークが浮かび始めていた。
夜のドスケベな宴は……一人のシスターのある意味の受難は始まったばかりだ。
To be continued…?
~その2~
シスターマリア 前回までのあらすじ
作者「前回のを見ろ!!」ドーン
マリア、富豪「「えええーーーっ!?」」」
…
………
……………
「さぁ……ゆっくり脚を開いて、ちんぽおねだりをしてごらん……。マリア……。」
その寝室にて、富豪に耳元でささやかれ、ごくっと生唾を飲み込んだマリアはゆっくりと脚を開き、くぱぁ…♡といやらしくおまんこをご開帳させ、人生初のおねだりをする。普段のシスターとしての清楚な声でなく、娼婦としてのドスケベな声色で。
「あ、あなた……♡あなたの…その…ぶっとくてご立派な…ブトマラおちんぽぉ…♡わ、私の…いけないドスケベおまんこの中にぶちこんで……ぐっちょんぐっちょんにぃ……♡お、犯して…くださいませぇ……♡」
頬を赤らめながらも微笑を浮かべてのドスケベおねだりに、富豪の次の行動はもう決まっていた。というより、実行していた。
マリアにとっての人生初の生おちんぽ挿入(しかしディルドオナニーで処女膜はとっくに失くしている為すんなり入る)である。奥まで一気に押し込むようにして、富豪のブトマラチンポが挿入されていく。
ずぢゅうううううんっ♡♡♡
「んっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡きたぁぁぁぁぁああああああ~~~~~っ♡♡♡ブトマラ生チンポきたぁぁぁぁあんっ♡♡♡」
マリアはちんぽを挿入されただけで思いきり絶頂する。それはこの富豪との肉体相性が抜群に良いことを示していた。ディルドとはまた違うこの感覚、衝撃……マリアは目を見開き、舌を突き出しながらその快感を思い知ったのだ。
どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡
富豪はピストンの度にばるっ♡ばるんっ♡と乳輪残像を描きながら揺れる、マリアのHカップもあるエロ爆乳をぐにゅうっ♡むにぃっ♡と鷲掴みにする。
さらにここでエロいデカ乳首にぢゅうううっ♡と吸い付き、伸びるくらい思いきり吸いあげつつ、激しくマリアのドスケベシスターおまんこを突きまくる。
「おほおおおおおおおお~~~~~~っっ♡♡♡そ、そんなに吸ってもぉおっ♡まだっ、ミルク出ないからぁぁあっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡おほおおっ♡あひいっ♡あへええっ♡おっぱいぎもぢいい~~~~~~っっ♡♡♡んおっ♡んおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おお゛お゛おぉおお゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉお゛お゛お゛ぉおっ♡♡♡」
ドスケベな喘ぎと共にマリアは富豪をたしなめつつ、こう思っていた。
(赤ちゃんみたいで………かわいい……♡このお方……思ったよりもかわいいと思えるところが……♡)
密かにそう思いつつ、富豪を見つめていた。以前までの嫌悪感が今はほぼ失せかけていた。この激しいセックスとムードと快楽によって。
「!」
富豪と目があった。ぞくぞくっ♡と身体に興奮が走る。こんなの初めてである。彼女は自分の意思で自分から口にした。
「キスをっ……♡あなたっ♡キスをぉっ♡ベロチューをぉおお~~~♡お、お願いいいいぃ~~~~~~っっ♡♡お願いいたしますううぅぅぅ~~~~~~♡♡♡」
富豪が「おおっ」と言った今、この瞬間、富豪とマリアは新婚夫婦となり、夫婦のドスケベベロチュー交尾が始まった。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡♡♡
激しいチンポピストンが子宮の入り口をごつごつ刺激しながら、本能丸出しのドスケベベロチューを繰り広げている。まるで獣のように。
「んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあっ♡ぢゅぷっ♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇっ♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅうううううっ♡んぶっんぶっんぶっ♡ぐっっうううううぅぅぅ~~~っっ♡♡」
そのマリアの顔つきは完全にシスターらしからぬドスケベアへ顔のそれとなっている。淫らな娼婦としか言いようがない。子供達のためとはいえ、これはやばい。しかし、やめられない止められない。コントロールが効かなくなっていた。
「んふぎゅうううっ、んふうぅううううっ♡♡んんんっ、んぎゅっ♡んぢゅぎゅびゅぅぅっ♡♡んんっ、んびゅううっ♡♡おうんぐぅっ、んぐううっ♡んんんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォォォォォォ~~~~~~っっ♡♡♡」
やがて、富豪は口を離して、マリアに向かってこう告げた。
「マリア……もうすぐ種付けをするぞ。母親にしてやるからな。むろん、約束は必ず守るぞ。」
「はい、あなた……♡」
マリアはうっとりしつつもそれに即座に応える。無意識に彼の背中に自分の手足を回して、腰に足を絡ませる。知る人ぞ知る、だいしゅきホールドである。
「いくっっ……ぞおおおぉっっ!!」
どぢゅううううっ♡♡♡びゅるるるるるるるるっ♡♡どっっぷぅうっ♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡イグッッ♡♡イグうううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡中出しアクメでアへりながらイグうううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」
ドスケベな叫びと共に、マリアは人生初の中出しアクメをキメる。
なんと富豪の射精は5分間以上も続いた。そんな事なかなか無く、人智をある意味越えているとも言える。その間にも、富豪は最後の一滴までザーメンミルクを注ぎ込もうと何度も何度もブトマラチンポを叩きつけていく。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
「いひぃいいいぃいいぃいいぃんっ♡♡ぎもぢいいっ♡んうっ♡んおっんおおおぉっ♡ごほぉッ、んごおッ♡おごおッ、ぎゅほぉおッ♡ごぎいいッ、おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡んごほぉおおおッ♡おおぉほおぉおおおおおーーーーーーッッ♡♡♡」
その度にマリアは再びドスケベな叫びをあげていく。射精を残らず受け入れながら。
「ふううっふううっ………!」
長い種付けがようやく終わり、富豪はブトマラチンポをズルリと引き抜く。
「おひいっっ………♡」
引き抜かれても刺激が来るのか、マリアはちんぽが引き抜かれると同時に潮吹きした。
富豪はそのちんぽをマリアの顔に突きつける。
マリアは息も絶え絶えになりながらブトマラチンポへと目線を向けてこう言った。
「よく……頑張ったわねぇ……♡えらいですよぉ…♡んふふ……♡今、お掃除フェラして差し上げますから……♡」
富豪のブトマラチンポにお礼を述べると、チンポにこびりついた精液と愛液を美味しそうに、そして愛おしそうに舐め始める。
「んぶっ……♡んっ…♡ぢゅるるる……♡ぢゅぢゅぢゅ~~~♡れろれろれろ……♡」
それから、数分後……
「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡オチンボがまら子宮にぃいいっ♡ドヂュドヂュゴジュゴジュぎでりゅぅぅぅぅぅっ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡んひぃいいっ♡♡あっ♡♡あひぃいいいぃいいぃ♡♡おまんごっ♡♡なっ♡♡なかがえぐれへぇええぇええっ♡いっ♡♡ひぃっ♡♡ほんろうにしゅごいぃい~~~~~~っっ♡♡♡」
まだまだ新婚初夜は終わらない。数分後には、M字開脚しながらのスパイダー騎乗位で激しく腰を振るマリアの淫らすぎる姿がそこにはあった。ピストンする度にHカップのエロ爆乳はだぷっ♡だぽっ♡ぶるんっ♡ばるんっ♡といやらしく揺れて、空中に乳輪残像を描いている。それを見て、富豪も興奮してピストンの勢いをさらに激しくさせていくのだ。
「おおぉおおおっ!マリアっ!マリアっ!マリアぁぁぁ~~~~~~っっ!!」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡うほぉぉおおおっ♡あ゛ーーーっ゛♡あなたっ♡あなたっ♡あなたあなたぁっ♡あ゛あ゛~~~~~~♡♡♡あなたぁあっ♡」
富豪がその名を叫び、マリアもまたそれに応える。そして、二人は自然とお互いの指を絡ませ合い、恋人繋ぎをし始めた。これこそ、2人が完全に夫婦となった瞬間である。
ぼっっびゅるるるるるるるるっ♡♡どぷっ♡びゅるるるるるるるる~~~っっ♡♡♡
2度目の種付け射精である。
「んイッッぐうううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」
マリアは舌を出して仰け反りながら繋いだ指をギュ〜ッと握り締めながら、本日になって何度目かも分からない絶頂を迎えるのだった。
「………ん。」
………翌日、富豪よりも先に目が覚めたマリアはパンティだけ履き鏡の前に立っていた。
そして下腹部に貼られた淫紋シールをさすり、もはや富豪専用のカラダに作り替えられてしまったのだと自覚する。
(孤児院のためとはいえ、もう戻れませんのね……。)
マリアは自嘲するような笑みを浮かべた。そして、はめられた結婚首輪を嬉しそうに撫でながら、ベッドに目をやる。
そこにはチンポを丸出しにして寝ている富豪………いや、『夫』の姿があった。
「じゅるり………♡いい朝食がありますわねぇ………♡」
舌なめずりをするとその足をベッドに向けて歩き、這い寄るようにして、自主的にモーニングフェラを始める。
「んむっ♡♡じゅるるるるっ♡♡♡ぢゅううぅ♡♡♡んむぅううぅっ♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロレロォじゅるるるぅ♡♡ぢゅるるるるるぅ♡♡れろれろぉ〜〜♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡んっんんんんん~~~~~~っ♡」
マリアのフェラチオのエロさは以前よりも遥かに増していた。まさに娼婦…それも極上の娼婦のレベルである。
「んんっ……?おっ………おおっ……!!マリア………朝からいいぞっ……おお……!!」
当然、途中で富豪が目を覚ましても、このドスケベフェラは続く。マリアは嬉しそうに見つめながらフェラチオを続行する。
「んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼっ♡んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡んべろレロレロレロレロレロレロォォォ~~~♡♡ぶっぼぼぼぼぼ~~~~~♡」
びゅるるるるるるるるっ♡♡♡
耐えきれずに富豪は射精する。バキュームフェラでずぞぞぞぞぞぉっ♡と勢いよくその精液を吸い上げると、マリアは舌の上にたっぷり乗せたドスケベ精液を夫に見せつつ、一気に飲み込む。
「朝ごはんごちそうさまでした……♡あ…な…た♡」
2日目の夫婦生活の幕が上がろうとしていた。
To be continued…?
※ちなみに孤児院には結構の寄付をしたそうです。あと、マリアの代わりにグラマーボディのおねショタシスター達が子供達の世話をしています。別の意味で大丈夫なのかこの孤児院……(汗)
富豪「………大丈夫なのかそれ。」
作者「大丈夫でねぇの?多分。」
ご感想などお待ちしております。