※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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マケン姫は秋先生が推し。


マケン姫っ! エスパダ×カヨクのドスケベレズ

「マケン姫っ!」本編の時系列から一年後。エスパダ・ラヴ……エスパダ先輩に起きた三つの出来事。

 

仮面ライダーオーズの前回のあらすじか?byエスパダ

 

一つ、なんやかんやでかつてのエロ強敵である、カヨクが復活。

 

二つ、成り行きで彼女と同居する事に。

 

三つ、いつも行為の時はこちらが主導権を握っていたが、ある時から不覚をとってしまい、カヨクが主導権を握ってしまう。それから数日はカヨクに主導権を握られてしまっている中で、今回の行為が幕を開ける。

 

以上である。では、本編をどうぞ。

 

…

………

……………

 

「んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼっ♡ぢゅるるるるるぅ♡♡れろれろぉ〜〜♡」

 

「んむっ♡♡じゅるるるるっ♡♡♡ぢゅううぅ♡♡♡んむぅううぅっ♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロレロォじゅるるるぅ♡♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡♡」

 

白い肌の美しい、自称ドスケベのエスパダと……かつて敵同士であったカヨクという褐色サキュバスな外見の敵との同棲生活から半年以上が経過しただろうか。

 

「ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んべろぉおおお~~~~~~♡♡レロレロレロレロレロ♡♡んれぇえええ~~~~~~♡♡♡」

 

(くううぅうぅっ♡全くなんというキスだっ♡あううっ♡んんっ♡)

 

「っはぁあ……♡欲張らないのぉ…エスパダちゃん…♡ほぉら、餌はちゃあんとあるからねぇ?んあぁぁあ~~~……♡」

 

そう言うと、カヨクはかつて……というか原作でモブキャラにやったように「餌」と称して自分の唾液を飲ませる。むろんこれはエスパダに対しても、主導権をついに握ることができたその日からやり始めた。

 

「んう゛っっ♡♡♡くっっううううううう~~~~~~っっ♡♡ふぐうううぅううぅぅ~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

餌という名の唾液を自分の口の中へ垂らされるだけで、今のエスパダには軽く潮吹きしてしまう位に感じていた。

 

さらに言えば、今の自分の姿に発情しているという事もあった。

 

ピンク色ベースの逆バニー……しかもニップレスは無いので、びんびんに勃起した乳首が丸見えなのだ。とろとろに濡れているおまんこもそうである。

 

エスパダのような女性がこれで発情しない訳がない。おまけに………

 

くりっ♡くりくりくりっ♡

 

「んひいいいいいいーーーっ♡♡ん゛ほぉっ♡お゛っ♡ん゛おっ♡おほっ♡おおおおおおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ほおおっ♡」

 

びんびんに勃起した乳首をカヨクが責め立てる。テクニックを駆使して何度でも。さらに言えば、よく日焼けしたような褐色の肌に、マイクロビキニと太ももまでのストッキングのような黒い衣装を合わせて、エスパダ以上に大きな乳房や肉つきのよい尻肉も相まって、実に扇情的かつフェティッシュなビジュアル……。

 

こんなのに興奮しないのがおかしい。それ程のカヨクの姿がさらにエスパダを発情させ、感度を上げていくのだ。

 

「ほら、口を開けて……♡んあーーー……♡」

 

再びカヨクは唾液をエスパダの口の中へと垂らす。

 

「おへえええええぇぇぇ~~~~~~ッッ♡♡♡ほおおぉおおおおお~~~~~~ッッ♡♡んおっんおっんおっ♡♡おっっほおおぉおおおぉぉおおぉぉぉお~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

目を見開き、すぐにアへ顔特有の目付きになると、乳首攻めを続行されたまま、エスパダはガニ股になっている股間を、腰をガクガク震わせながら絶頂し、潮吹きをプシャアアッ♡とかます。

 

既に二人のいるベッド上の新品のシーツはエスパダの愛液でグショグショに濡れていた。淫らな液体でそれはもうぐっしょりとだ。

 

「おへっ……♡おへっおへっ……んむぅっ!?♡」

 

再び不意打ちでカヨクはエスパダへとディープキスを実行する。いやらしく舌を交えながら二人のベロチューオーケストラが再び奏でられていく。

 

「「ヂュウゥウゥッ♡♡レロォオォ〜〜♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡ヂュッ♡♡レロレロォ♡♡ゴクゴクゥ♡♡♡んじゅっ♡ずぢゅるぶぅっ♡んぐっ♡ぢゅれろべろれろベロぉおお~~~ッ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡んぼっぢゅぼぶるぅ♡ぢゅぶぶぅッ♡ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜~~~♡♡ブヂュッ♡ブヂュッ♡ヂュウウウウウ~~~~~~♡♡♡」」

 

ビクッ♡ビクビクビクビクビクッ♡

 

(らめええええええーーーーーーっっ♡♡♡まらイグゥゥッッ♡♡このベロチューがたまらなすぎりゅうううっ♡♡♡まらイグっ♡イグっ♡イグぅうううう~~~~~~ッッ♡♡♡)

 

「んぎゅっっ♡♡♡んぎゅううっっ♡♡♡んぎゅっふううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

カヨクとのベロチューを繰り広げながら、すぐまたしてもエスパダは腰をガクガク震わせながらこの濃厚なディープキスに感じまくり、潮吹きアクメをキメて絶頂する。

 

「ぷはあっ♡またまたイッたわねぇ……エスパダちゃん…♡ほぉら、またまたごほうびよ…♡んあーー……♡」

 

「んおっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ……♡♡♡」

 

再び唾液がエスパダの舌の上へと落ちていき、同時に追い討ちと言える絶頂がエスパダを襲い、さらなる潮吹きをする。

 

「さてと……乳首攻めだけじゃなくて、これもしないと……ね♡」

 

カヨクはそう言うと自分の人差し指と中指と薬指をしゃぶり、ちゅぽんっ♡と音を立てて離すと、ゆっくりと触れるようにしてエスパダのおまんこへと狙いを定める。

 

「エスパダちゃあん……♡わかるわよ……ねぇ……♡」

 

「あ……♡あ……♡」

 

「なぁにぃ?」

 

「ほしい……です……♡」

 

「はっきり言わないとだぁめぇ~~~♡」

 

エスパダの答えは決まっていた。

 

「ほしいですううっ♡カヨク御姉様のドスケベ手マン責めで思い切り潮吹きさせられアクメしたいですぅうっ♡ドスケベドマゾペットのエスパダちゃんに思い切り手マンアクメきめさせてくらはいいいいい~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

腰を思い切りへこへこ♡振りまくりながらマゾ懇願するエスパダ。カヨクはさらに深い笑みを浮かべる。

 

「よく言えましたぁっ♡」

 

三本の指が挿入されて、エスパダのドスケベおまんこの中を掻き回す。

 

「おっっごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」

 

緩急をつけつつ、Gスポットも的確に刺激しながら、エスパダをまたまたさらなる絶頂へと押し上げていく。

 

「あ~~~♡これよこれ♡こういうの好きなのよぉ♡」

 

余裕たっぷりにそう言うカヨクの目の前には……

 

「んごほぉおおおっ♡おおぉほおぉおおおおおーーーっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おお゛お゛おぉおお゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉお゛お゛お゛ぉおっ♡♡♡おまんこぉおおおおおおっ♡♡♡おまんごぎぼぢいいいのおおおおおおおっ♡わらひのおまんこ気持ちよしゅぎるうううっ♡♡♡」

 

ドスケベアへ顔を晒しながらよがりまくる発情期真っ只中のメスがそこにはいた。

 

「ほーら、とどめよ♡いけいけっ♡いけえぇっ♡」

 

グリグリィィっ♡と敏感部分を強く刺激して、瞬間に指を引き抜いた。その瞬間……

 

「イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡いぎッひぃいぃーーーッ♡イッぐううぅうぅーーーーーーっっっ♡♡♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~ッッ♡♡♡

 

弓反りに身体を大きく仰け反らせながら、スプリンクラーのように激しく大量の潮吹きをぶちかます、ドスケベアへ顔晒してるメスがいたのは言うまでもない。

 

さらに……

 

「んむううぅうう~~~~~~♡♡♡レロレロレロレロレロ~~~~~~♡♡♡」

 

「ふぎゅううううぅううっ♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロォオォ〜〜♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡ヂュッ♡♡レロレロォ♡♡ゴクゴクゥ♡♡♡ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜♡♡ぢゅるるるるるぅ♡♡れろれろぉ〜〜♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡♡♡」

 

ブシュッ♡ブシュッ♡と断片的な連続潮吹きを繰り返しながら追い討ちアクメをキメるほどのベロチューをエスパダはカヨクからされたのも言うまでもない。

 

「あーーーーー♡」

 

「んっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ごれぇえええええぇ~~~~~~ッッ♡♡餌付けええぇええぇえっ♡♡♡えじゅけいいのぉぉぉ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

さらには餌という名の唾液垂らしもまた、追い討ちアクメをキメさせる要因の一つになっていた。

 

エスパダの心はカヨクに屈服しすぎていないが体はすっかり開発されトロトロ、特に舌とカヨクの唾液を飲むという行為そのものについては性癖と呼べるものにまで開発されていた。

 

「んふふ……♡主導権をついに握ったあの日から、こうしてディープキスを…ベロチューを続けていた甲斐があったわねぇ……♡」

 

「おっ……♡おひっ……♡おへっおへぇええ………♡おっおっおっ………♡んほぉおおおお……♡♡おおぉおっんんん………♡」

 

ドスケベな顔を晒しながらガクッガクガクッッ♡♡と震えるエスパダに……

 

「んむぅうううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

しつこいようだが、執拗にディープキスをかますカヨク。

 

「んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼっ♡んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡んむっ♡♡じゅるるるるっ♡♡♡ぢゅううぅ♡♡♡んむぅううぅっ♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロレロォじゅるるるぅ♡♡♡んんん~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

さらにこの後は唾液垂らしも加わって、理性がさらにさらに吹っ飛ぶが如く、アクメをキメるエスパダ。まさにドスケベマゾレズのメス豚とはこの女の事を言うのであろう。

 

今まで主導権を握られていたカヨクにとっては、この立場逆転はまさに幸せの絶頂と言っても過言ではないのだ。

 

「さぁ、エスパダ……♡シメにアレをしましょうか……♡」

 

「アレ………まひゃかぁあ……♡」

 

「そう、アレよ……♡」

 

カヨクの言うアレ……それは……

 

「「お゛お゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~♡♡♡」」

 

二人で大きな鏡の前で両手を後ろに組んで、ドスケベなガニ股ポーズをとりながら、エスパダが所有するエロマシンとカヨクが召喚したエロ触手によってドスケベアクメしまくる姿を写しだす事である。

 

イボイボ付きマシンバイブ、乳首ローターやブラッシング、アナルパール触手や電流触手にディルド触手等様々だ。それらに交互に犯されてイキまくるのは二人の日課の一つと言ってもいい。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~ッッ♡♡♡そっそこはだめぇッ♡クリちゃんはダメえぇ~っ♡はっ、あっ、アッ♡ぐるっぢゃううううううう~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「はぁッあッああぁんッ♡♡ぎもぢいいっ♡んうっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡そこぉッヤバイってぇっ♡なんでこんなにキモチいいのぉッ♡だめぇ、クるッきッきちゃうよぉおっ♡

きもぢよしゅぎておがひくなるうううのよおぉぉぉぉぉぉ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

ばるんっ♡ぶるんっ♡ぶるんっ♡だぽんっ♡だぱんっ♡

 

乳輪残像を描きつつ、乳首攻めをされながら上下に揺れる爆乳、波打ち揺れる尻、愛液を噴き出しまくるドスケベおまんこやアナル、そしてそのアへ顔は、もしも他人に見られていたら、そしてその他人が男であるなら、勃起を我慢する事はほぼ不可能に近い。今の二人はそんな状態になっているのだ。

 

「んごほぉおおおっ♡おおぉほおぉおおおおおーーーっ♡ほおおおおっ♡イク♡イクイクっ♡乳首もおまんこもっ全部イグぅぅうう~~っ♡イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ♡♡♡」

 

「まらあっ♡イグっ♡イグううっ♡あひいいんっ♡おまんこもぉっ♡おっぱいも乳首もクリもおっ♡イグぅぅヴううっ♡おへえええええぇぇぇーーーーーっ♡♡びちゃびちゃ止まらないいいっ♡ドスケベ変態潮吹きアクメェェェッッ♡♡♡イっぢゃぅぅヴヴヴヴヴヴーーーッ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔で悦楽の涙で顔をグショグショに濡らし、大きく顔を仰け反らせて、舌を突き出しながら二人は鏡目掛けて大量潮吹きをぶっかけ、さらに自分達の今の姿を見て、再び潮吹きするほどに絶頂した。

 

しかし、これで終わるわけがない。

 

「あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ♡♡♡まらイグまらイグまらイグまらイグまらイグゥゥゥーーーーーっっ♡♡♡んイグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッッ♡♡♡イッッッぐううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「お゛っっっへええええ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーーーーっっ♡♡♡イグのどまらにゃあぁぁぁぁぁあいいいーーーーーっっ♡♡♡エスパダっ♡エスパダァァァっっ♡♡♡はむううううっ♡」

 

やがて触手に動かされて、向かい合わせになる二人はそのままベロチューをする。それも、先程よりもいやらしく、激しく、そして大胆に。

 

「んぶうううううぅぅうっ♡♡んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡ごほぉッ、んごおッ♡おごおッ、ぎゅほぉおッ♡ごぎいいッ、おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡んボッ♡ぢゅぼぼぼぼぼぼーーーーーッ♡♡♡」

 

「んふぎゅうううっ、んふうぅううううっ♡♡んんんっ、んぎゅっ♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛あ゛っっ♡♡♡んぢゅぎゅびゅぅぅっ♡♡んんっ、んびゅううっ♡♡おうんぐぅっ、んぐううっ♡ん゛んう゛ん゛ーーーーーーっっ♡♡♡」

 

機械と触手、お互いの所有物によってその感度抜群のエロボディを犯されつつも、カヨクがその主導権を握ったまま、ベロチューは繰り広げられた。

 

女同士の激しくも淫らである意味で美しいこの性の宴、未だに終わる事は無かった。

 

終




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