彼らは令呪を持っていた。一人一人がそれを持っていた。
彼らは強い欲望を、性欲を持っている。普通の男よりも倍以上のだ。
ならばやる事は一つ。サーヴァントを、それも美女を犯す。ファ◯クする事。そしてそれを今、実行している。というより、それしか選択肢は思いつかない。他の選択肢などいらないのだ。
一人の褐色の美女。豊満なバストを有するそのサーヴァント、ゼノビアを。その美女をひたすらに容赦なく。
「あひいいいいいいっ♡ひいっ、あひいいいいいいいっ♡あっあっあ゛っ♡おぉ、イッッッッぐぅううぅ~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
令呪によって肉体の自由を奪われたゼノビアが辱しめられるのは当然とも言えた。男達は剛直なちんぽで次々とゼノビアのおまんこをどぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡と犯していき、そして思い切り射精する。
「あぐあっ………♡あ゛っ………♡あ゛あ゛………♡あひっ………♡あひいいぃ………♡」
アへりかけの表情になりながらなんとかこの場を切り抜けようとするゼノビア。しかし、令呪によってそれもままならない。
「おらっ!まだ終わんねぇぞ!!おらよっ!!」
どぢゅううううんっ♡
「んぐお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
仰向けに持ち上げられて、おまんこと口にそれぞれ極太のチンポが挿入されて、犯していく。
激しいピストンの度に、中はゴリゴリと刺激され、豊満な胸はばるんっ♡ぶるんっ♡と揺れて、乳輪残像をいやらしく描いていく。
「ほぐおおぉおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡おぐうううっ♡おごっ♡んごぉおおおっ♡おぐっ♡うぐうううっ♡ごっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡んごお゛お゛っ♡お゛っ♡うお゛お゛っ♡んごお゛お゛っ♡ほっ♡お゛お゛っ♡ほお゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡」
「うおおおっ!こいつ、すげぇ締めつけてくるっ!?結構いいんじゃねえかこいつ!?」
「へへっ!見てろっ!思いきりドスケベなメスにしてやるからなぁっ!もっと締めつけろぉっ!」
締めつけや口まんこの気持ちよさに男達はさらにピストンを強くしていく。己の性欲を本能のままに発散するべく。ゼノビアのおまんこもそれに応えるかのように、令呪の影響でさらにきゅうっとおまんこを締めつけていく。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「「出すぞぉっ!!」」
ビュルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡
ドビュルルルルルルルルッ♡♡♡
「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーっっ♡♡♡」
白目に近いアへ顔を晒しながら、ゼノビアは何度目かも分からない絶頂をする。びくびくびくっ♡と体を震わせて、おまんこからちんぽが引き抜かれるとぷしゃあああっ♡と大量の潮吹きをする。スプリンクラーめいていやらしく。
「へっへっへ……まだまだこんなんじゃあないぜ……?よぉく、このチンポを見てみろよ?」
「え……?………!!な、なに………!」
それを聞いて、ふとそれを見たゼノビアは愕然となる。出したばかりだというのにちんぽがまだまだ強く大きく勃起している。血管が軽く浮かんで微かに脈打っている。
この男達の持つ令呪の謎の力によるものなのか、かなりの絶倫さを発揮できるようになっているのだ。それだけじゃない。命令一つ一つを下されて、さっきまではフェラチオやパイズリとかまでさせられたのだ。
ゼノビアにとっては、この激しい宴がまだまだ終わらない絶望感しかない。
「そんな………ああ……そんなことが………!」
「おらっ!今度は二穴だ!ケツむけろ!!」
「あっ………やぁぁっ………!!」
ある意味では恐ろしいその恐怖の光景におののくように呟くゼノビアへ、今度は二人のがっしりとした体格のつるっつるのハゲ頭が(余計なお世話だ!byハゲモブ)命令を下し、ゼノビアは言われるがままに尻を向けて、直後におまんことアナルの二つ同時にぶちこまれる。
ずぢゅううううううんっ♡
「んっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーっっ♡♡♡」
目を見開き、すぐにアへ顔の目つきとなって舌を突き出しながら震えるゼノビアの姿はまさに滑稽としか言いようがない。抵抗もできず、ひたすらに男達の性欲処理をさせられてしまう忠実な肉人形。そうとしか見えない。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡
「おほぉおっ♡んほっほほほぉぅっ♡ほひっ♡んほひっっ♡ほひぃいぃんっっ♡♡おまんごぉおっ♡おじりいいぃっ♡お゛お゛っほぉっ♡ぶひっ♡ひっお゛お゛ッ♡ふぉっ♡ハアッあ゛ッッ♡はおぉっ♡ふぅお゛っ♡お゛お゛ッ♡ごわれっ♡ごわざれりゅっ♡いやあああっ♡」
「黙れっ!!生オナホサーヴァントォ!!」
「素直に俺らに壊されろぉぉ!!俺らの性欲を処理するドスケベ肉奴隷になりやがれオラァっ!!」
男達は令呪の力も利用して激しく、獣のようにゼノビアを犯していく。例えこの先、地獄に落ちようともお構い無しのように。どぢゅっどぢゅっ♡と強く腰を打ちつけて、激しく犯していくのだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡あ゛ぁ゛あ゛♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡ん、ほぉっっ♡♡ごんらのぉおおおっ♡だえられないいいいいっ♡やめっ♡やめええええええーーーーーーーっっ♡♡♡」
アナルもまたガバガバになってしまいそうな感じに犯されている。この先、アナルも性感帯になってしまいそうである。アナルパールでずぼずぼすれば、あっという間にアクメするのは確実なのかもしれない。
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡んお゛ぉおっ♡お゛ッ♡ちんぽ♡ちんぽぉお゛♡♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛ああ゛ーーーーーーーっっっ♡♡♡」
ついに自分からちんぽと口走るまでにゼノビアの精神は陥落していた。激しく犯され続けていき、当然の結果とも言えた。
「らめえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛えっっ♡♡♡もうらめえ゛え゛えっっ♡♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛っ♡イグゥっ♡イクイクイクイクっっ♡イクっ♡イクっ♡イクううううううっ♡イグっ♡イグっ♡イグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーーーーっっっ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルーーーーーーッッッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーっっ♡♡♡」
白目に近いアへ顔を晒すと同時に二穴にぶちまけられていく精液を受け止めながらゼノビアの意識は漆黒の闇へと沈んでいく。
(ましゅたぁあ……♡わらひは………♡)
再び目を覚ましても、再び犯される。
そんな予感を覚え、同時にこの男達がなぜ令呪を持っているのかの疑問も微かに覚えながら、失神するゼノビアであった。
終
おまけ
「「「「「ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!」」」」」
ちなみにこの男達はゼノビアのマスターに呼び出されたリヨぐだ子に令呪を消されて、その後にゲベの「灼熱大回転地獄」で惨殺されました♡
おわれ
感想や依頼などお待ちしています。
初めて小説でゲベを出した。