※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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Skebで依頼されて書いたものです。いつものように衝撃のおまけをつけております。気高きヒロインを性欲発散の為だけに辱しめる輩には破滅をもたらす。それが、ぼの松クオリティ。


三人の対魔忍の陥落~衝撃のおまけつき~

聖修学園の地下にある改造触手部屋…

 

その部屋にドスケベな声が響いていた。三つの声がである。

 

三人とも歳の差は多少はあれど、爆乳グラマースタイルの持ち主。そして敗北した対魔忍であった。

 

「ふんぎぃぃいいいいいいいいっ♡♡♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡もおおおぅっ♡ゆるじでえっ♡やめへえええっ♡らめええっ♡らめえええっ♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡」

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッ♡♡イグッ♡止まッ、んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡らめらめらめらめらめえええええぇっ♡まらっっ♡イグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「おひいいいいいぃぃいっ♡♡♡お゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡まらっ♡まらイグっ♡もうイグのどまらないっ♡どまらないのっ♡だれがぁっ♡どめっ♡どめでぇぇぇ~~~~~~ッ♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

そう、左からは斬鬼の対魔忍と呼ばれる秋山凛子、金髪爆乳メガネの高坂静流、そして水城ゆきかぜの母親である水城不知火の三名である。

 

ユキカゼ2の凛子エンディングから数年後…彼女ら三人はこうして地下にて、触手によって身体中を弄られまくっていた。

 

口やおまんこへ対する精液中出しは飲食などの生命活動の代用となっていた。ちょうど無印のメタルギアソリッドで言うところのナノマシンを使った糖分や栄養の補給のようなものである。さらには不知火に長年も調教を施してきた元凶とも言える淫魔王には絶対服従を誓うように精神的な改造を施される。

 

(こんなっ……♡こんなっ♡こんな事で絶対服従を誓うようになるなんてっ♡んぎいいいいいいいいいいいっっ♡♡♡)

 

不知火にとって特にこれは屈辱的だ。しかしその気持ちもこの触手調教によってどんどん薄れていく。

 

そして、身体の老化や劣化がしなくなる半永久オナホ化等の肉体改造をされ、同時進行で耳からはいった触手に脳ごと「イブ」を弄られて、感度3000倍化と絶頂するたびに絶頂欲求を高められるようにされるのだ。

 

さらにここで脳をいじくりながら、おまんことアナル、そして乳首へと強力な快楽電流が流れる。

 

ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリィッ!!

 

「んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡お゛ごお゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「うぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡おっほぉおぉおおぉぉおぉおっっ♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「ぐっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡ビリビリらめえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛っっ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡」

 

三人は目を見開き、そして白目を向きながら電流責め+激しい二穴ピストンによって精液を流し込まれ、そして潮吹きしながら絶頂する。

 

電流が止んだ時、彼女たち三人の対魔忍へのドスケベメス豚改造は完了を意味していた。

 

「「「お゛っ…………………♡お゛お゛……………♡」」」

 

足音が聞こえてくる。改造を終えた三人を相手に性欲を発散させようと、下級淫魔や兵士オークの奴らがぞろぞろとやってきた。

 

今の三人には、抵抗する意思は無かった。成すがままに犯されるのは当然の結果と言えただろう。

 

「んひいいいいぃいんっ♡」

 

「んはぁぁぁぁぁっ♡」

 

「あはぁぁぁぁぁんんっ♡」

 

だぷっ……♡だぽっ…♡とたわわに実っているエロ爆乳を軽く揉みしだかれて、感度が爆高いゆえにドスケベな声を抑えずにあげる三人のメスの声が響き始めた。

 

五分後

 

「うおおおっ!すげぇいい締まりに反応しやがるぜ、このメス豚はよぉ!」

 

「おらっ!もっと締めろっ!!尻たたいてやっからよぉ!!」

 

「はっははは!!その揺れるデカパイはたまんねぇなぁ!!」

 

兵士オークや下級淫魔達は改造の終わった三人のメス豚対魔忍を思うがままに犯す。彼らの気持ちは一つ。

 

(どうせpixiv版のおまけという名の真のエンディングで他所の漫画のキャラクターとかキャラ崩壊してる秋山達郎辺りにギッタンギッタンにぶち殺されるんだから後悔しないまでヤる!!)

 

メタいが、全くもってその通りである。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡

 

三人のおまんこやケツマンコを彼らのぶっといチンポが蹂躙していく。感度抜群のオナホ穴をだ。

 

「お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛おっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡ほぉぉおぉおっっ♡」

 

「あっ、あうっ、あくううううっ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡はぐぐっ♡ふぐうぅうううっ♡うあっ♡あっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁあんっっ♡♡♡」

 

「だめになるうっ♡うううっ♡もっろおまんこダメになるうううっ♡♡♡奥っ♡奥にそんなに突かれたらああっ♡ああ~~っ♡あぁあ~~っっ♡あひっ、あひっ♡あひ、あひいいいいい~~っっ♡」

 

ドスケベなアへ顔を晒し、ばるんっ♡だぽっ♡ぶるんっ♡という勢いで乳輪残像が空中に描かれる程にエロい爆乳を揺らしながら三人の牝の腹の底からドスケベな喘ぎ声が響き渡る。

 

子宮をゴツゴツとノックされる度に、感度3000倍の危険な快感が身体を支配し、刺激してさらにドスケベな声をあげさせていく。

 

それに合わせて、彼らのチンポピストンの勢いも絶頂からの射精に向かって一直線へと向かっていく。

 

「おらっ!!出すぞメス豚どもぉ!!もっともっとアクメしろぉっ!!」

 

「ふぎっっ♡♡♡ふぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ♡♡♡」

 

「らめっ♡らめっ♡らめっ♡まらイグっ♡イグっ♡イグっ♡」

 

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」

 

今、チンポを入れている奴らの絶頂と共に濃厚な精液がぶちまけられ、中出しアクメの快感をぶつける。

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥーーーーーッッ♡♡♡

 

「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーッ♡♡♡」」」

 

白目に近いアへ顔と共に三人同時にキメる中出しドスケベアクメ。しばらく中出しされた後にゆっくりとチンポを引き抜かれると、精液を噴きこぼしながら、潮吹きする。それもまた絶頂の後押しとなる。

 

「おほぉぉぉ~~~っ♡んおおおっ♡おお♡」

 

「おひっっ♡おへっおへっおっへえぇ~~♡」

 

「ほひゅおおおおおっ♡んっお♡おおんっ♡」

 

潮吹きしながら未だに喘ぐ三人を彼らは立ち上がらせる。

 

「騎乗位セックスで突き上げて、下から揺れるデカパイ見上げてぇな!」

 

「その前に潮吹きさせてやろうぜ。」

 

「いいねぇ!俺達の手マンテクニックで感度3000倍のヴァギナを刺激してやる!」

 

そう口々に言った兵士オーク達が、その太い指で三人のおまんこへ手マン責めを施し、下級淫魔達はローターで乳首をこねくり回す。感度が超絶敏感になっている乳首にとっては、ローターの振動による刺激も激しい気持ちよさとなって身体を震わせる。

 

「あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡♡おぉっ♡ほぉっ、んっほぉっ♡お゛ぉっ、んおぉっ♡ひくびと手マンしぇめでぇえっ♡全身、気持ちいいっ♡」

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡これらめぇぇえええっ♡奥までまらあぢゅぐなりゅうううっ♡ぎぼぢいいいいいっ♡」

 

「お゛ぉ゛おおお゛っっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡まらっ♡イグうううぅっ♡」

 

乳首責めと手マン責め。感度3000倍の二つの箇所がそれに耐えきれる訳もなく…

 

「「「イイイイイッッぐヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」」

 

三人仲良く大きく仰け反りながら、ぶっしゃあぁぁぁぁぁっ♡と大量の潮吹きをスプリンクラーのごとくキメる。もちろん、その顔はだらんと舌を出しての白目に近い目をしたアへ顔である。

 

「おらっ!次は騎乗位いくぞっ!!」

 

「「「おほおおおおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」」

 

ドスケベな声が再び、間を空けずに響く。突き上げる度に三人のドスケベエロ爆乳は上下に激しく揺れ、空中に乳輪残像を描き続けた。

 

この獣達との宴はあと数時間も続くのであった。

 

…

………

……………

 

それから数年後

 

聖修学園にて

 

学園をメイド科や特待生科を卒業した女子生徒の内、残りたいという生徒が複数人いた。そんな彼女たちの好奇の目線の先に三人はいた。

 

ケバい化粧の黒ギャルの様全身褐色肌でドスケベ下品な衣装でチンポをバック体勢でピストンされながらヤリまくるあの三人が。

 

そこにはすでに序盤のシーンの時の恐怖という感情は既に無かった。あるのは快楽を貪る強欲さのみ。

 

「あぁ〜〜〜〜~~っ♡♡きもちいいっ♡きもちいい♡きもちいい〜〜〜~~んっ♡♡♡すごいっ♡すごいいいいっ♡これっ♡すごすぎりゅうううっ♡きもちよくて、とまんなぁい〜〜〜~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡♡らひてぇぇぇ〜~~~~ッッ♡♡体の中にっ♡わらひの奥の奥まで、ザー汁で、いっぱいにひてぇぇぇぇ〜〜〜♡♡♡んんんんんんんううううっっ〜〜〜ッッ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ、あ゛ぁ~~~~~~っ♡♡あっあっあっ、イくイクイぐぅっ♡イ゛ッでるのにまたイ゛ぐぅううぅぅうっ♡」

 

ドスケベなチンポピストンがばぢゅっ♡ばぢゅっ♡という肉のぶつかり合い、尻肉が波打つ音を立てながら繰り広げられ、挿入している者達が射精へと登り詰めていく。

 

「「「おおおっ!!出るううっ!!」」」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡

 

「「「きっひぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡イ゛ッぐゥゥ~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」」」

 

ドスケベな声をあげ、ドスケベなアへ顔をさらし、ドスケベに乳輪残像を作りながらその爆乳を揺らし、ドスケベに潮吹きし、そしてドスケベな幾つもの視線を受けながらイキまくる。

 

まさにこれこそ、淫乱調教の賜物というべきであろう。

 

しかもこれ、今までに三人が撮ってきた自分達の調教日誌の映像記録を閲覧しながらである。

 

奴隷娼婦に堕ちきって、裏AVの撮影も何度もこなしてきた三人の痴態が一から百まで記録されてきたものである。それを見ながら快感を貪る。もはやそこに対魔忍の誇りは微塵も残っていなかった。

 

息を整える三人に向かって、その男達の癖なのか、改造した電マを当てながらピストン式のマシンバイブが挿入されてくる。

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっ!?♡♡♡」

 

「おへぇえええぇぇええっ♡お、追い討ちいいいいっ♡イッひゃばかりなのにいいっ♡追い討ちきたぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

「んおおおおおおっっっ♡きもひぃいいいぃぃいい~~~~~~ッ♡ひっ♡うあ、ぁああっ♡♡んっ、あっ、あんっ♡♡あ、あ゛ーーーーーーーーーッッ♡♡」

 

マシンバイブが感度3000倍の膣内を何度もドヂュドヂュと突き、改造電マの振動が感度3000倍の肉穴の出入り口を震わせる。

 

「「「うぎいいいいいいいいいいいっっ♡♡♡イグイグイグうううぅっ♡♡♡見られながらっ♡♡変態ドスケベアクメ晒してっ♡♡変わり果てたこの姿を多くの視線浴びせられながらぁぁぁっ♡♡♡イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」」」

 

ぶっしゃあぁぁぁっ♡じょろろろろろろろろろろろろろっ♡

 

大潮吹き、小水大失禁。まさにそんな感じの大きなアクメだった。ぶるんっ♡ぶるんっ♡とエロいデカ尻を上下に激しく振りながら愛液を撒き散らした三人のメス。

 

「はあっ………♡はぁーーっ……♡はぁぁーーー………♡」

 

「おぉっ………♡おほっ………♡おおぉぅ………♡」

 

「ふひぃぃ………♡ひぃぃ………♡ふひぃ………♡」

 

息を整える褐色ドスケベ三人組。やがて、ゆっくりと起き上がると女子生徒達へとその視線を、淫らな顔を向ける。

 

そして、じゅるるる……♡じゅるっ♡れろれろれろぉぉ~~~~♡と淫靡に互いに舌を交え合う。奴隷娼婦としての刻印を刻まれた舌を交えながら言った。

 

「さぁ、子豚ちゃん達ぃ♡いらっしゃい♡」

 

「わらひたちとのぉ♡ドスケベ乱交パーティーを始めましょう♡」

 

「いぃ~~っぱいズコズコはめはめ…♡ずぼずぼドヂュドヂュ……♡イキまくりやりまくりパーティーよぉ~~~~~~♡」

 

いやらしく誘う三人の誘惑に彼女達は抗える訳がなかった。いや、抗うつもりなど微塵も無かった。彼女達は衣服を脱ぎ捨て、裸体を晒し、陥落し奴隷娼婦となった三人の対魔忍の元へと飛びついていくのだった。

 

淫らな声は、叫びは、未だ止まらない。

 

終

 

 

 

おまけ

 

その後、この対魔忍陥落の未来はポプ子、ピピ美の二人によって潰され、未来は変わった。

 

下級淫魔とオーク達はポプ子が呼び寄せた『黒い剣士』ガッツによって全滅し、淫魔王もまたピピ美によって一瞬にして心臓を抉り取られ、呆気なく死亡した。

 

彼らに加担した悪人達は、口から青白い炎を放つ未知なる猟犬の前に、全員が廃人と化した。

 

さらにマジンガーZEROの力によって、すべての対魔忍への魔族による凌辱調教・奴隷娼婦陥落の未来と運命は悉く潰されるのであった……。

 

対魔忍を辱しめてはならない。さもなくば……待つのは死という破滅である。恐るべき『ギャグマンガ補正』という力を有する未知の存在による破滅が…。




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