※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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今回は黒獣です。何気に最後の文章で過去作と繋げています。


黒獣 アリシアとプリムが父親と祖父に

これは、奉仕国家が完全となった後、そして奴等が次元を越えて現れた闇の処刑人達に断罪される前の話

 

父と祖父は…アリシアとプリムの父親と祖父は以前から、二人に対して性的な感情を抱いていた。

 

いけないとは分かってはいるが、二人の美しさに親類ながら惚れていた。祖父も父親も、つくづく自分等は救い難い性格と性癖をしているものだと自分自身に呆れていた。

 

そんな中で欲望に正直なあの軍団の長が起こした奉仕国家の建国宣言。そして数日後、それは完成した。

 

祖父と父親は自分等の娘と孫娘であるアリシアとプリムに対してのリミッターは、枷は完全に外れた。

 

完全に快楽堕ちしたアリシアとプリムは、自分等の家族を、父親と祖父を呼び寄せた。そして言った。

 

「「私達を……心ゆくまで、満足するまで何度でも犯してください♡」」

 

2人のそれぞれの父親と祖父はすぐさま飛びついた。いけないと分かりつつも、その性格に、本能に、性癖には逆らえなかった。

 

近親相姦の始まりである。

 

今回のこれには彼女ら二人の父親と祖父の兄弟にあたる人物もいるが、今回は二人の父親と祖父に視点をあてているので省略する。

 

…

………

……………

 

「レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううううううッ♡」

 

「おおおっ……プリムよっ…なんという気持ちよいしゃぶり方だぁ……!」

 

「いやぁ、たまらんっ……!ずっとこうされたかったぞぉ…!!心の片隅でそう思ってたぞぉ…!!」

 

(ああ、私……お父様達にそのように思われて……でもっ……今は……いけないのに、止められない……。)

 

「ぢゅるっ♡ぢゅうぅっ♡れろぉ♡♡んむぅうううぅっ♡♡レロッ♡レロォっ♡ヂュウゥウゥッ♡♡んちゅもぐぅッ♡じゅうう♡じゅっ♡じゅっぽっ♡じゅぼっ♡ぢゅるるるるる♡ぼぷっ♡ぼぷぼぷぼぷっ♡ぢゅるぢゅる♡じゅぷぷぷぷぷ……♡んちゅるっ♡じゅぼぼっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶっぽっ♡ぶっぽぶっぽっ♡じゅぼっ♡」

 

プリムのフェラチオは祖父の、高齢者とは思えないレベルの剛直なチンポをしゃぶりながら、父親のがっしりとした立派なチンポをしこしこと手コキしていく。

 

父親と祖父とこんな事をするなんて…しかし、奉仕国家を作り上げた黒獣の荒くれ者達に辱しめられた肉体はどうしても快楽を求めてしまい、自分で止める術などなかった。

 

隣にいるアリシアが父親にパイズリしているように。

 

「おおっ、いいぞアリシアぁ……!その調子で気持ちよくしておくれよ。」

 

「は、はい…♡お父様……♡」

 

(ああ……血の繋がった父親と祖父と…こんな事をしてしまうなんて……。私は……私はもう……。)

 

アリシアの巨乳が実の父親のチンポへと柔らかな快楽を与え、奉仕していく。もはやアリシアの心には逆転不能の絶望感とそれによって増幅するあきらめという意味も込めての快楽を求める雌の本能しかない。

 

「くうっ…腰が止まらんっ!娘の胸でパイズリなんぞたまらんなぁっ!ほれっ!どうだ!」

 

「お、お父様のチンポ……こんなにも熱く…♡」

 

「そうじゃろうそうじゃろう!」

 

その隣ではプリムが父親と祖父のを扱きながら、先端を同時になめ回していた。

 

「んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあっ♡ぢゅぷっ♡はぶぅ、むぢゅうっ、ぢゅぱっ、れろれろおぉ……♡べろぉっ、ぢゅぱっ♡れろぉっ♡ぢゅぷっ、れろレロぉっ……ヌぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡ぢゅべぇっ、ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡レロレロレロレロォっ♡はべえぇぇえ~~~~~~ッ♡」

 

「うおおおおっ!たまらんっ!たまらんぞプリムぅ!」

 

「くくうぅっ!だすぞっ!かわいい孫娘にわしらの精液を浴びせてやろうぞ!」

 

(くるっ……♡お父様とお祖父様の精液がぁあ……♡)

 

「「おおおおおおっ!!」」

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡ドビュルルルルルルルルル~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

二人の……歳よりも若々しく濃厚な精液が大量にプリムへとぶちまけられ、淫らな白色に染め上げられる。

 

「ひあぁぁぁぁぁぁっ♡あああ……♡お父様……♡お祖父様……♡」

 

精神的な意味で陥落しているプリムはうっとりしつつ、身体をふるふると微かに震わせていた。快感で。

 

その隣でも……

 

「うおおおおっ!出すぞアリシアぁっ!」

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「んあぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

(ああ……お父様にこんなことをされて……♡奴等に…辱しめられたように……♡)

 

アリシアがそう思っていると、彼女の祖父がチンポを突きつけてくる。アリシアは性的な本能のまま、それをしゃぶり始めた。

 

「んむぅぅう♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううううううッ♡んむぅううぅ♡♡んぢゅっ♡♡ぢゅうぅっ♡♡んむぅっ♡♡ヂュルルルルルゥ♡♡ジュルッ♡ジュポォっ♡レロッ♡レロォ♡♡ジュルルルルルルッ♡♡んっ♡ふぅ…ジュルルルルルルッ♡♡レロォ♡レロォ~~~~~~♡♡♡」

 

アリシアのフェラチオもまた、たまらなくエロいものだった。祖父はニヤニヤと笑みを浮かべながらしゃぶらせる。もはや目の前にいるのは孫娘などではない。陥落した一人の牝に過ぎないのだから。

 

「んむうぅ~~んふぅ♡ぶぶぶぶぅ♡んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ぢゅるばぶぶっぢゅるるる♡んちゅもぐぅッ♡じゅぼぼっ♡じゅっぽんっ♡じゅっぽんっ♡じゅぼぼっ♡じゅぶぶぶぶ……♡ぼぷっ♡ぼぷぼぷぼぷっ♡ぢゅるぢゅる♡じゅぷぷぷぷぷ……♡んちゅるっ♡もぎゅ……♡じゅぼぼっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶっぽっ♡ぶっぽぶっぽっ♡じゅぼっ♡」

 

「ふおおおぉっ!た、たまらん!まさか、ここまでっ!ここまでいけるとはぁぁ!!おおっ!出るっ!出るぞぉっ!」

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルッ♡

 

「んぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛んっっ♡んぐっ……♡んぐぐ………♡」

 

ゆっくりと…しかし残さずにアリシアは精液をごくごくと飲み込んでいく。うっとりとしてしまいながら。

 

そして………

 

「「んあぁあああぁぁあああああぁぁぁ~~~~~~~~ッ♡♡♡」」

 

立ちバックでそれぞれの父親にまだまだ元気なチンポをぶちこまれ、膣内を蹂躙され始める。

 

アリシアの豊満な胸は立ちバックによるピストンで上下にぶるんっ♡ぶるんっ♡と激しく揺れて、空中に乳輪残像を作り出している。

 

「ぅごっほおおおぉおおっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡おぐまでっ♡ぎぼぢいいれしゅううっ♡あ、あああ゛ッ♡♡ あっ♡♡おおうっ♡♡ううっ、んおおおおおおおーーーッ♡♡ほへっ、ほおっ、おおっ♡お゛ッ♡オ゛ッ♡♡イ゛ク゛っ♡♡ お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡お゛お゛~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「あはあああああッ♡♡あああッ♡んくぅぅぅッ、んあッ♡ああああああああッ♡♡あぎっ♡あああッ、あはぁあッ♡ひぃいいッ、あああッ、ひぃあッ♡あひいいいいいいいいいいいいいッ♡♡♡」

 

「くううっ!たまらんっ!」

 

「もっとその肉壺の締めつけをよくしてやろうっ!!」

 

そう言うと二人は同時にアリシア、プリムの尻を、ピストンによって波打つその尻を思い切り平手打ちする。

 

バチイイイイイインッ!

 

「「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」」

 

目を見開きながら下品なあえぎ声をあげる二人。さらにそこへ連続してスパンキングがおそいかかる。

 

「「ひゃぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ♡♡♡」」

 

やがて二人の目がアへ顔のそれへと変わり、チンポピストンもラストスパートに入る。

 

「出すぞアリシアっ!受けとるがいい!!」

 

「さぁいくぞプリムぅっ!!」

 

「「ひぎいいいっ♡くるっ♡くるうぅっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「あへええええええええっっ♡♡♡イグヴヴヴーーーーーーーッ♡♡♡」

 

「ほへええええええええっっ♡♡♡イグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーッ♡♡♡」

 

思い切り中出しされ、アへ顔を晒しながら絶頂するアリシアとプリム。父親二人は出しきるとゆっくりとチンポを引き抜く。

 

「「んひぃっっ♡」」

 

引き抜かれた途端に無様な声をあげながら潮吹きする二人。ハメ潮というやつだ。しかし、休んでいる暇はない。

 

なぜなら祖父二人が二人を仰向けにさせてチンポぶちこんできたからだ。

 

「今度は祖父のチンポを味わうがいいっ!!ほれ、いくぞぉ!!」

 

「わしのチンポでもっとアへりまくるがよいぞ!!」

 

「「んほおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」」

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡という激しい勢いの獣の交尾のようなチンポピストンをぶちこむそれぞれの祖父。魔法などは使用していない。どうやら生まれつき、セックスに対する体力が歳を取ってもバリ高のようである。

 

アへりかけに戻ったアリシアとプリムの表情は再びアへ顔になる。二人の乳首をつねり、乳首攻めしながらのチンポピストンにさらに下品でドスケベな喘ぎ声はあがる。

 

「あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡お祖父様のぉっ♡チンポしゅごいいいぃっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ん゛ああっはあっはあっ♡」

 

「おほお♡おおおッ♡おくぅっ♡奥ッ、奥奥奥うぅぅ~~~~~~~ッッ♡♡♡またしてもぶっといチンポが蹂躙してくるうううっ♡おッ♡おッ♡おッ♡おほおおッ♡ほおおおおおッ♡ひいいいッ♡ああああッ♡ああッ♡あッ♡あ~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「そうじゃろうっそうじゃろうっ!気持ちよかろうて!!」

 

「この後も次の日もこれからも、このチンポでよがらせてやろうぞ!!」

 

祖父もまた性欲のままに自らの孫娘を犯していく。何の躊躇もなく、この近親相姦を繰り広げる。

 

「おおぉっ!でるぞぉっ!」

 

「くははっ!受けとるがいいっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「イグイグっ♡♡♡イグっっうヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡」

 

「あへぇええぇぇええええっ♡♡♡まらイグヴヴヴヴヴーーーーーーーッ♡♡♡」

 

やがて、祖父の精液でさえも絶頂し、アへったまま四つん這いに倒れるアリシアとプリム。そこへさらなる一族の男たちもやってきて二人の牝を囲む。

 

「あぁあ………♡チンポ……おちんぽが……こんなに……♡」

 

「もう………♡抗う気すら……起きない……♡犯されたいぃ………♡もっと………もっとされたいぃ……♡もっとぉおお………♡」

 

無意識にゆっくりと尻を振りながらおねだりする二人。一族の男達による輪姦が始まる。

 

「うごおぉおおおおっ♡んごっ♡んほぉおお゛お゛お゛っーーーーー♡♡♡ぶぎゅごっ♡ごへぇええっ♡ぶぼぉっ、んむぐぅぅっ、んごっんごっ♡んごぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡」

 

「むほぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛おおおんっ♡♡♡ほごぉお゛っ♡んごぉぉおおおお゛お゛お゛っ♡♡♡おおっ♡おぉぐっ♡おごっ♡おごぉおおっ♡ふごっ♡ごっ♡お゛へぇええええええええーーーっっ♡♡♡」

 

チンポを両手で扱き、クリトリスや乳首を弄られ、おまんことアナルを犯され、ひたすらに家族の男に蹂躙されていくアリシアとプリム。

 

既に事を諦め、正気を二人の雌の精神には、陥落と快楽への欲望しか残されていなかった…。

 

終

 

後にアリシアとプリムはレジスタンスの男達に助けられ、正気を取り戻した。そして、レジスタンスの男達はその後に黒獣達によって殺されるが、彼等の無念、アリシアやプリム達の無念は時空を、次元を越えて現れた「仕事人」を始めとする闇の処刑人達によって晴らされ、黒獣達は地獄へ葬られる事になる。

 

そして、二人の父親と祖父らも「セインツ」と呼ばれる双子の処刑人によって、射殺されたのであった。

 

 




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