※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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Skebで依頼されたものです。パイズリオンリーなんて初めてだ……。
ちなみにおまけでは過去に書いた小説へと続くようになってます。


(Skeb)セレスティンのドスケベパイズリ奉仕イベント

これまでのあらすじ

 

奉仕国家建国後の時代。

 

数多くの民達は以前は笑み浮かべて爆乳のエルフ女王・セレスティンに接していたものの、その裏ではセレスティンの爆乳に強い性欲を抱いていた。(そりゃあんだけ美人でもあったらねぇ…。)

 

また、セレスティン自身も奉仕国家で奉仕を重ねていく内にパイズリ技術や民達の興奮を煽る言葉を熟知し始めていた。とは言っても……其れでも恥じらいはまだ多少残っているのだ。しかしその恥じらいも今回の宴にて消えていくのかもしれない。

 

「このあらすじ、依頼文の一部を改造しただけだろ?」by今回の竿役の民達

 

ぎくっ!!

 

「図星だな作者?」

 

うるせえこちとらそんなに文才な訳じゃねえんだよ!得意教科は国語だけど、どっちかと言えば漢字なんだよ!ごちゃごちゃ言うな竿役ども!!と、とにかく本編を始めよう。

 

さて、これから広場にて始まるのはセレスティンによる、爆乳パイズリオンリー奉仕会というなんともまぁドスケベなイベントである。

 

彼女の登場を待ち望む男達の前に、セレスティンは…美しく、同じ美人である黒エルフの女王のオリガとはまた対を成す白いエルフの女王は現れる。

 

いつもの女神装束に包まれたその特大エロ爆乳は歩く度にだぷっ…♡だぽっ…♡たゆんっ…♡と軽く程度でもいやらしさ抜群に揺れる。

 

「おお、セレスティン様!」「きた…!!セレスティン様ぁ……!」「やばっ……えっろ……!!」

 

広場にセレスティンが現れると「セレスティン様」と呼び崇拝する姿勢を見せる民達。だが、此れから行われる行為に誰もが股間を膨らませる。大きさに個人差はあるけれども。

 

(あぁあ……♡これから……私は民に…♡あぁあっ……♡パイズリだけでとはいえ……こんなにも疼いてしまうなんて……♡)

 

下腹部をキュンキュン♡疼かせながら頬を赤らめる彼女の目の前に、緊張した面持ちの民の一人がチンポを突き出してくる。

 

「っ………♡ごくっ………♡」

 

生唾を飲み込みながら、セレスティンはその爆乳でむにゅうう~~っ♡と男のチンポを包み込み、いよいよパイズリ奉仕を開始する。

 

女神装束で爆乳覆ったまま行うのには理由があり、如何にもあのセレスティン・ルクルスに奉仕されているという実感を民に強く感じさせる為にこそあるのだ。

 

ずにゅっ♡むにゅっ♡ずにゅうっ♡と着衣した状態とはいえ、このパイズリは民にたまらなすぎる快感をもたらしていく。その乳白色の美しい髪を乱しながら、彼女はぎゅっと左右からその熟れきった爆乳という名の果実を押し潰し、とろけるような柔らかさで、男のチンポを包み、エルフ女王の熟れきった乳肉は堪らなく甘美に火照っていく。

 

「ああっ、セレスティン様っ…!!ずっと……ずっとこうされたかった……!!ずっとずっとそのデカパイでぇ……!!」

 

「あぁあっ………♡そうだったのですね……♡わかりました…♡では……♡」

 

ばちゅっ♡ずにゅっ♡ずにゅっ♡ぶぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ずにゅっ♡ばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっ♡

 

パイズリ受けながら、以前からこの乳に挟まれたかったと女神相手に邪なカミングアウトする民へ、それを聞いて頬染めながらもセレスティンはそんな民の願いを叶えるべく大胆に爆乳揺らしてドスケベな女神パイズリ披露する。

 

我慢汁が溢れたことによりそれがローション代わりとなり、ずにゅっ♡ぶぢゅっ♡ぬちゅうっ♡等といやらしいパイズリ音を鳴らしながら民へドスケベパイズリを提供していく。

 

「あぁあっ!!出るっ!!出ます!!せ、セレスティン様ぁっ!!」

 

びゅるるるるるるっびゅるるるるるるっ♡♡びゅくびゅくびゅくっ♡

 

「んあぁぁぁぁぁぁっ……♡♡♡」

 

堪えきれず大量に射精する民。その精液は、セレスティン特有のエロ爆乳故になのであろうか…余裕で全ての精液のそのデカ乳の中に取り込んでしまう乳内射精であった。

 

「あ、ありがとうございますぅ……せ、セレスティン様ぁ……!」

 

「私こそ…ありがとうございます…♡私のずっしり重たい、規格外ボリュームな女神おっぱいによるパイズリは気持ちよかったでしょう…♡」

 

「は、はい……!!本当にありがとうございました………!!」

 

礼を言いながら谷間から引き抜く民と同じく礼を告げるセレスティン。彼女は自分の胸に淫らな愛称をつけてしまう程に性に目覚めていたのだった。

 

さて、二人は中年の市民である。中年という事は40~50であろうか。

 

「45歳だ。」

 

中間というところである。

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡ぬっぢゅぬっぢゅっ♡ばるっ♡ばるっ♡だぽっ♡だぱんっ♡だぷっ♡だぷんっ♡

 

「おおぉおおおおっ!たまらんっ!セレスティン様のパイズリたまらんんっ!!ああっ、ずっと…ずっと思っておりましたぁ!!民達の現状を把握する為にと貴女が街に訪れる度にあなた様のそのデカ乳を私はこの眼に焼き付け、何度も自慰を促されておりましたっ!!そして……そしてこの日の為に1ヶ月射精禁止しておりましたっ!!どれほどの苦痛であったかおわかりでしょう!?この日の為に私はぁっ!!」

 

男もまたずにゅっ♡ずにゅっ♡と自ら腰をふってチンポを動かして、セレスティンのデカ乳パイズリを受けるほどに興奮し、言葉遣いは敬語ながらも自らの性欲まみれの本心をぶちまけていた。セレスティンは……

 

「まぁ…そのような…♡申し訳ありません…♡私は…貴方にそのような苦労をかけてしまっていたとは知らずにっ…♡」

 

彼女は頬を赤らめ、眉を伏せて謝罪する。

 

「セレスティン様……もしよろしければ…生乳で奉仕ができますでしょうか?」

 

中年男性のその要望に、セレスティンは答えない訳にはいかなかった。

 

「……はい♡私のドスケベエルフ女王おっぱい…ご覧ください♡いきますよ……♡」

 

一旦その爆乳はチンポから離れて女神装束にそっと手を掛ける。彼らにとっては、普段見たくても見れない乳首や乳輪が見えるとなり、周りを取り囲んでいた他の大勢の民達も瞬き忘れて食い入るように見つめる。

 

セレスティンは爆乳を覆っていた女神装束をゆっくりとした手付きで両側に追いやるようずらす。そして……

 

だぱっ♡ばるぅんっ♡

 

遂に規格外ボリュームな女神エロ爆乳が露になった。その揺れる様は、いやらしい乳輪が乳輪残像を作るほどである。

 

ずっしりとした重量級なドスケベ乳肉が生で露わになった瞬間、沢山の民達が興奮気味に盛り上がる。その中には我慢出来ずその場でチンポ露出し自慰に耽る者も現れたほどだ。

 

「ふふ……♡これでよろしいですか?」

 

「は、はいっ!あ、ありがとうございますぅ!」

 

ぶにゅっ♡ずにゅっ♡ずにゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅうっ♡ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡ぬちゅんっ♡ぬちゅんっ♡ぬちゅんっ♡

 

生乳露にした状態で再びパイズリを開始するセレスティン。1ヶ月も待ち続け、ずっと挟まれたいという妄想で射精していたからこそ、念願のエロ乳肉によって挟まれる事で、嬉しそうに谷間で震える中年チンポは限界までさらに勃起していた。

 

「はぁあっ♡いかがですか?ずっしり重たくて、規格外ボリュームな女神おっぱいでパイズリされるのは…♡貴方に喜んでもらえるならこのセレスティン……このパイズリ専用女神おっぱい肉を存分に活かして貴方様に…いえ、貴方様方に極上の快感をもたらします♡んっんんっ♡」

 

セレスティンは一ヶ月も待たせた中年男性への御詫びとばかりに、この奉仕国家で教え込まれてきた、女神が口にしてはいけない淫猥ワードを発して言葉での奉仕も行っていく。

 

ばぢゅんっばぢゅんっ♡ばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡ぬちゅうっぬちゅうっぬっぢゅぬっぢゅっ♡

 

パイズリの勢いはどんどん増していき、その乳肉は逃さずチンポを包み込んで極上の快感をもたらしていく。重い乳肉が上下し、挟み込んだ硬い勃起肉をこれでもかと摩擦していき、セレスティンもその勢いに興奮していく。

 

その美しい目をうっとりと涙に濡らし、セレスティンはずっしりと実った爆乳を、さらに念入りに捏ねて、その乳で挟んだ中年男性の勃起を扱き上げる。左右の乳を互い違いにさせて、交互ズリをしてやれば、ひときわ彼のものはさらに硬く、さらに心地よさそうに我慢汁を出しつつ震え、絶頂へと登りつめていく。

 

「うおあぁぁぁぁぁぁっ!出ますっ!出ます、セレスティン様ぁぁっ!」

 

「はぁぁぁあんっ♡出してくださいっ♡出してくださぁいっ♡私のドスケベエロエロ女王おっぱいにたくさん精液をどぴゅどぴゅ出してくださぁぁぁいっ♡」

 

びゅるるるるるるっびゅるるるるるるっびゅるるるるるる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡

 

「んあっっ♡んっんんん~~~~~~っ♡」

 

一ヶ月分も貯め続けた精液が思いきり大量に放出されていく。セレスティンの女神爆乳はそれを残らず受け止めて、谷間を中心に精液の白で真っ白に染め上げていく。

 

「あ、ありがとうございます……せ、セレスティン様……♡」

 

そう言うと中年男性は満足げな笑みを浮かべつつその場に仰向けに倒れて、他の男二人に引きずられながら邪魔にならない所へと移動させられていく。

 

「!」

 

すぐにセレスティンはその光景に気づいた。いや、気づかない訳がなかった。既にセレスティンの周りでは女神を前にしているにも関わらず下半身裸で勃起チンポで囲む民達の姿がそこにあった。

 

普通の大きさの、普通より少し大きめの、小さいの、ブトマラの……色んな男達の様々な多種多様なチンポの群れが爆乳エルフ女神、セレスティンを逃すこと無く囲んでいたのだ。

 

「まぁ……こんなにも私のパイズリを待ち望んでいる民がこんなにもたくさんいらっしゃるなんて……改めて驚かされました…♡ふふふ……♡大丈夫ですよ♡私がこのエロエロドスケベ女神爆乳を以て、あなた様達のおちんぽへパイズリ奉仕して差し上げます♡安心してください♡」

 

この場に居る民達全員への乳奉仕を告げながらザーメン濡れの爆乳持ち上げて見せるセレスティン。男達の興奮の歓声とリアクションが一斉に起こったのは必然と言えた。

 

さぁ、ここからはパイズリダイジェストといこう。でないとこの小説の原作者の文章力では到底長い長い小説を執筆するのは不可能なのもあるからである。

 

『うるせぇっ!!』

 

三人目 幼さが顔に残ってる若者

 

「うあぁあっ!されたかった!俗に言うショタの頃からあなた様にこうしてほしかったです!セレスティン様!光栄!光栄です!」

 

「まぁ…♡夢がかなってよかったですね♡奉仕国家のパイズリ女神となった私のご奉仕にもっともっと快感を味わってくださいませ♡ほらほら♡うふふ♡」

 

だぷっ♡だぱんっ♡ずにゅっずにゅっずにゅっ♡だぽっ♡ばるんっ♡だぷっ♡だぷっ♡むにゅうっ♡ずにゅっ♡だぱんっ♡

 

昔からあの爆乳に憧れていたという若者。いやらしい音を立てながら両方同時や左右交互という感じに乳肉をこねらせて擦りあげてくる爆乳に若者のチンポから我慢汁が溢れるのはもう止めることはできなかった。

 

やがて若者は息を荒くさせながら射精へと、絶頂へと近づいていく。そして……

 

「あぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

どびゅるるるるるるるるるるッッ♡♡♡びゅるるるるるるっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡どぷっ♡どぽぉぉっ♡

 

若者のチンポから精液が大量にぶちまけられていき、セレスティンのエロ爆乳は先程の二人のように精液を飲み込むように包み込んでいく。

 

「あ、ありがとうございます……!」

 

若者は土下座でもするかのような姿勢で礼を述べ、セレスティンもまた優しく頭を撫でてあげたのだ。

 

四人目 ブトマラチンポ持ちがっしり男

 

「うおおおっ!すんません、セレスティン様!こんなこと聞くのもなんすけど、セレスティン様にとってパイズリってどのような行為なんすか!?」

 

ドスケベ女神おっぱいにその自慢のブトマラチンポをずりゅずりゅずりゅっ♡といやらしくパイズリされて、爆乳でも収まりきれないほどのチンポの先端をぴょこっと飛び出させながら男はセレスティンに問う。

 

「私にとってのパイズリ…♡今は……私を慕いつつも私に対する性欲を満たしたいという民達に応えるための…♡大事な奉仕の一つでございます♡だからこうしてドスケベな女神おっぱいで奉仕してあげております♡」

 

ずにゅっずにゅっずにゅっ♡むにゅり♡ぬちゅんっぬっぢゅぬっぢゅっ♡という感じにドスケベパイズリしながら自分にとってのパイズリ持論を男に対して笑みを浮かべながらセレスティンは答える。

 

「お、おおおっ!それがセレスティン様のパイズリ理論っ!!勉強になりまぁす!!くあっ!!出るうっ!!」

 

「はぁぁあっ♡よろしいですよっ♡ほらほらほらっ♡はぁぁぁぁっ♡思いきり私のドスケベパイズリ肉穴に精液をぶちまけてくださいっ♡あっあっ♡おちんぽがぁっ♡熱いいっ♡」

 

「ふおおおおおおおっ!!」

 

びゅるるるるるるっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡どぷっ…♡びゅるるるるるる~~~~~っ♡♡♡

 

「んあぁぁぁぁぁぁっ………♡」

 

セレスティンの爆乳の谷間から顔を出しているブトマラチンポが精液を発射して、彼女の顔を白く染め上げていく。濃厚な精液がびゅるびゅると飛び出して。

 

「あぁあ………♡顔に精液が……♡」

 

セレスティンはうっとりとしながら、息を整える。男はゆっくりと深くおじぎをして次の男と交代した。男もまた期待と興奮に満ちた目つきをしている。

 

五人目 老齢だがブトマラチンポ持ちの男

 

その男は年老いていたがそれを感じさせないほど元気な肉体と体力の持ち主だった。むろんチンポもブトマラである。彼はセレスティンのパイズリに幸悦な表情を浮かべながら聞く。

 

「セレスティン様……貴方は奉仕国家があのような野蛮な者共によって建てられてから一体……おおっ……いくつものチンポをパイズリしてきたので?」

 

幸悦とした声を時々あげながら質問する老齢の男。

 

ずにゅっずにゅっ♡ぬちゅんっぬちゅんっ♡ぬっぢゅっぬっぢゅぬっぢゅっ♡ずりっずりっ♡だぱんっ♡だぽっ♡だぷんっ♡

 

セレスティンはそのドスケベ爆乳でのパイズリを繰り返しながら老齢の質問に答える。

 

「はいっ♡色んな男性の…色んな形や大きさや種類のチンポをパイズリして参りました♡今こうして貴方にしているようにこのドスケベ爆乳でこうして……♡」

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡♡

 

乳肉をこねり、左右交互に擦りあげながら質問に答えて老齢の男に対してパイズリがもたらす快感を与えていく。

 

「ふおおおおおおおっ!出るっ!出ますぞ!出しますぞぉ!!」

 

「ええっ♡よろしいですよっ♡さぁっ♡私のっ♡奉仕国家のパイズリおっぱい女神のこのデカパイに思いきり精液をぉぉっ♡」

 

「ううっ!!」

 

びゅるるるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡どびゅるるるるるる~~~~~~~~っ♡♡♡

 

老齢とは思えぬ量の精液がセレスティンの爆乳へとぶちまけられていく。セレスティンもまた、肩で息をしながらその快感を味わっている。こうした催し物がいい。黒犬の奴等のような邪悪な奴等にされるより、こうして自分の民達に肉体奉仕する方がずっといい。

 

そう思い始めていた。いや、既にそう思っていた。

 

六人目

 

「セレスティン様は生まれ変わったらまたこういう爆乳の女性に生まれ変わりたいですかっ!?」

 

「貴方達が喜んでくれるのならば……♡」

 

七人目

 

「セレスティン様はパイズリ以外も好きですか!?」

 

「ええ……♡パイズリが一番好きではありますが…♡」

 

ずにゅっずにゅっずにゅっ♡ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅっ♡ずりっずりっずりっずりっずりっずりっ♡どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡だぱんっ♡だぷんっ♡だぽっ♡ばるんっ♡

 

セレスティンがそのエロ爆乳でパイズリする度に乳輪残像が描かれ、柔らかく弾力のある乳肉が彼らのチンポを気持ちよくしていく。

 

どんな無礼な質問にもいやな顔する事なく答えてくれた。俺達の今やってる事は最低かもしれない、いや最低だろう。あの女王にこんなことを。しかし、悔いはない。後で殺されても構わない。彼女に対して性的な感情を抱いていた事は事実であり、変わらない事なのだから。この後、何らかの事があって奉仕国家が滅びて、俺らが彼女に殺されても文句は言わない。

 

そんな気持ちが一丸となって、セレスティンの民達は性欲に正直になっていた。

 

そして数時間後

 

「おっ、おおお………!」

 

ずにゅっずにゅっずにゅっ♡ぬっぢゅっぬっぢゅぬっぢゅっ♡ずりっずりっずりっずりっずりっずりっ♡

 

最後の1人をパイズリしているセレスティンの姿があった。彼女の周りでは多くの民がセレスティンのパイズリ姿を視姦しながら自らシゴき、中にはパイズリ中のセレスティンの乳肉にチンポ擦り付ける民の姿もあった。

 

(ああ……♡民達がこんなに私に欲情していたなんて……♡改めて見ると……ある意味、すごい……♡)

 

下腹部が熱くなり、とろとろにおまんこが濡れているセレスティンもまたパイズリしている中で自然と絶頂しそうになっていた。

 

(ああっ♡イキたいっ♡この最後の一人へのパイズリで射精されて…私もイキたいっ♡イキたいぃ……♡)

 

心の底でそんな事を思いながらセレスティンのドスケベパイズリはラストスパートに入る。

 

だぱんっ♡だぱんっ♡だぽっ♡ばるんっ♡ぶるっ♡

 

両方同時に動かして、我慢汁をローション代わりにして激しく擦りあげていくこのパイズリ。乳輪残像を描きながらのパイズリはたまらないものである。最後の一人に射精の時がくる。

 

「はぁあっ♡きてっ♡出してっ♡出してくださいっ♡淫乱に堕ちたドスケベ爆乳エルフ女神の淫乱奉仕パイズリに対して、貴方の性欲を、精液を思いきりぶちまけてくださいい~~~っ♡」

 

「おおおおお~~~~~~っ!!」

 

びゅるるるるるるっびゅるるるるるるっびゅるるるるるるっ♡♡♡

 

最後の一人が射精した。と、同時に………

 

どぴゅどぴゅっ♡びゅるるるるるるっ♡びゅくびゅくびゅくっ♡ぶりゅりゅっ♡ぼっびゅるるるるるるっ♡どぷっ……♡

 

周りで自慰をしていた民達も爆乳女神へ対するぶっかけ行為を実行する。通常なら無礼極まる行為を平然と行う彼らだが、セレスティンに怒りの感情はなかった。

 

むしろ、文字通り民達からのザーメンシャワーと何度目か分からない乳内射精で絶頂に達していた。

 

「んあああああああああああ~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

あまりの気持ちよさに腰をビクビクさせ、プシュウウウウウッ♡と思わず潮吹きをするセレスティン。

 

「はぁ………はぁ………♡」

 

様々な男達の白濁ザーメンに濡れた乳肉にチンポ挟むパイズリ姿のまま、民達の発散に貢献出来た喜びという慈愛の姿見せて礼を告げた。

 

「我が民達……♡心から礼を言わせていただきます……♡ありがとうございます…♡ああ……♡あなた達の心を、欲を…このドスケベ爆乳による女神の淫乱パイズリで発散させてあげる事ができたのですから……♡また……いずれ同じ時間に……貴方達を満たして差し上げましょう……♡」

 

その瞬間、彼らは跪づいていた。無礼な事だってした自分達に対して、そんな礼を言ってくれる彼女に対して彼らは跪づいていた。そしてついていこうと誓った。

 

夕日が沈み始めていた。

 

終

 

おまけ

 

後にセレスティンは自分を強く信奉するゲリラ達に助け出される。民達はその後を追ったが、後に発見したのは黒犬達にゲリラ達を殺され、逃げおおせたが激しい悲しみと絶望の涙にその顔を濡らすセレスティンであった。

 

民達はゲリラ達の金と自分達の金を合わせて、世界線を、時空を、時代を越えて現れた闇の処刑人達にその敵討ちを依頼した。

 

自分達のやった事も奴等と同じような事なのは分かっている。しかし、奴等と違うのは心からの純粋な尊敬がまだ自分達の中に残っている。それ故に黒犬達が、セレスティンを自分等とは違って、卑しさ無しに本当に信奉していたゲリラ達をムシケラのように殺した黒犬達が許せない。故に依頼した。そして、処刑人達は引き受けた。

 

セレスティンを始めとした乙女達を辱しめ、奉仕国家を立ち上げた邪悪で野蛮な者共の処刑劇が今宵、始まろうとしていた…。

 

2023年4月10日投稿小説

『必殺!闇の処刑人達feat黒獣 ~時代と次元を飛び越えて 晴らせぬ恨み、晴らします~』

に続く……。




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