「言葉無限欺(コトノハムゲンノアザムキ)」と呼ばれる現実を捻じ曲げる特殊能力をがある。残忍非道なある少女・築上院が使用する。この力はその舌弁で言葉を操り、嘘の嘘を現実にしてしまう。
相手が真鍳の『嘘』を『嘘』と認めていなければ発動できない(それも「やれるものならやってみろ」的な売り言葉に買い言葉では足りず、明確に否定させる必要がある模様)等制約があるものの、ティンダロスの猟犬等、現実に存在しない物を現界させることも可能、一度現実化させた効果は永続的に固定されてしまう等非常に強力な能力である。
セレジアは……その力によって男達の慰み物となっていた。
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡はーーーっ♡はーーーっ♡はーーーっ♡」
その豊満な胸は激しく揺れて乳輪残像を空中に作り出す。それは男のブトマラチンポによるピストンが激しい事を意味していた。
「お゛お゛っほぉっ♡ぶひっ♡ひっお゛お゛ッ♡ふぉっ♡ハアッあ゛ッッ♡はおぉっ♡ふぅお゛っ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ッ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡ひぎいいいいいいいいいいいいいいいい~~~~~っ♡♡♡」
抵抗はできなかった。築上院の力による言葉に。
「本当は快楽に溺れたいって。」
だからこそこうして犯されているのだ。乱暴な男に乱暴に犯されている。
「おおおぉおぉおぉぉぉぉっっ♡♡イグ、イグのおぉぉぉぉっっっ♡♡あおおおぉぉぉぉぉっっおおぉぉっっ♡♡♡」
びゅるるるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡
中出しされた。これで何度目だろうか?そんなこと考える暇すらない。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
別の男がゲスな笑みを浮かべながらセレジアを犯していく。ただ犯したい本能と欲望のままにだ。(まぁどうせpixiv版でのおまけでえらい目に合うけど(笑))
「あ♡あっあっ♡あ~~~~~~っ♡あっ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡んおおおおぉおおぉぉっ♡あ♡あっあっ♡あ~~~~~~っ♡あっ♡あひいいいっ♡あひいいいいいっ♡」
(なんれ……♡なんれわらひこんなことぉお……♡おおおぉぉぉ………♡)
そんな事を思いながら彼女はただひたすらに犯されていく。ただ野蛮な男の本能に自らの純潔を、その女体を。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡イ゛グっ♡まらイ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
びゅるるるるるるっびゅるるるるるるっ♡
犯された彼女は再び絶頂する。中出しアクメによって濃厚な精液をどぷどぷと中へと注がれていきながら。
「お゛っ………♡おほぉおおお………♡んおおおぉおおおっ………♡」
さらにまた別の男がセレジアを激しく獣のように犯していく。荒々しく胸を揉みながらひたすらにチンポピストンをたたきこんでいく。
「あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡おほおぉおおおおおおっ♡ごりごりいぃっ♡ごりごりするのぉおおおっ♡もうらめっ♡イグっ♡じぬっ♡じぬじぬうぅううっ♡あひいいいぃいぃぃぃっ♡あへぁぁぁあぁあ~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
激しすぎるピストンと荒々しい乱暴な胸揉みにセレジアは白目に近いアへ顔を晒してしまいながら、ひたすらに犯されていく。
びゅるるるるるるっびゅるるるるるるっびゅるるるるるるっ♡
「ぁぁぁぁ゛あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡あひぃっひぃいいっひいいぃぃっ♡♡♡イグっっ♡♡イグっっ♡♡イグイグイグイグイグっっ♡♡♡んイグうううううぅぅぅぅぅーーーーーーーっっ♡♡♡」
さらなる中出しによる射精で濃厚な精液がさらに彼女の子宮へとぶちまけられていく。
…
………
……………
「あぎゃあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡あ♡あっあっ♡あ~~~~~~っ♡あっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡」
その喘ぎはどちらかと言えば絶叫に近かった。痛みも伴っていたからだ。そう、陣痛という痛みを。
「あぎえええぇええええっ♡♡♡らめっ♡らめええええええええっ♡いやあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡ひぎっ♡あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぁぁぁぁ゛あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁあ~~~~~~~~っ♡♡♡」
何故こうなったのだろうか。あの後、本来の記憶が戻りながらもセレジアはホームレスの集団に捕まり、抵抗が出来ずに犯されて中出しされ彼らの子供を身籠ってしまった。
「あぐあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あぐああっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おほおおおおおぉぉぉっ♡んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡」
そして今、陣痛を迎え、破水したにも関わらず彼らは出産するまで犯し続ける。彼らには赤子の事などなにも考えていない。ただひたすらに性欲を満たすことしかない。
そして……
「お゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
凄まじい絶頂と共に彼女は出産した。望まぬ出産を。クリエイターである私さえも心苦しい程の出産をだ。
そして、セレジアは気づいた。
(こ、これは……!まさか……これは!!)
築城院の能力の影響故か、自分の肉体がどれだけ洗わなくても、どれだけホームレスのような汚れた人に挿れられても犯されても、その体や腟内が汚れず異臭もしない。性病がうつらないどころか、むしろ挿れた本人の体、服が洗った後の状態になる。言うならば無限ループのようなものだ。
ホームレス達は大喜びだ。こんな物を手離すわけにはいかない。
彼らはセレジアに飛びついた。
「あ゛あ゛あ゛っ♡ぉっ、あ゛ひっ♡んごぉっ♡あっ♡あっ♡あっ♡そ、そこはぁんっ♡おっほひぃっ♡おおんっ♡んっ♡やめっ♡やめてエエエエっ♡おほっ♡おほおおおっ♡んおっおおおおおおおおお~~~~~っ♡おごぉおおぉぉっ♡」
セレジアはこのホームレス達に犯されながら出産させられ続けるのだった…。やがてその理性も消えゆくのだった。
終
おまけ
その後、何者かによってこの結末は変えられた。セレジアを乱暴に犯した奴等は別世界に飛ばされて、夢の世界で「エルム街の悪夢」のフレディ・クルーガーに追いかけられ、精神も肉体も疲弊した後に惨殺された。
ホームレス達は謎の男達から豪華なホテルや食事を提供されたが、自分達が変わる前の未来でやってのけた事を見せられて、そのショックで激しい罪悪感に心が壊れ、全員が自らガソリンを浴びて火をつけて自ら命を絶った。
そして、築上院に関しては………
いつの間にか別の空間に飛ばされ、その目の前には「恐るべき時の王者」と「伝説の戦闘民族」と「ヘルシング一族最大の切り札にして最強の吸血鬼」と「イスカリオテ最強の切り札」と「人間サイズになった因果律さえ操る最強進化の魔神」とを相手に戦う事になった。そしてもう一人……「全てのその半神的存在の祖」が築上院の前に現れ、挨拶をした。
「ドーモ、築上院=サン。カツ・ワンソーです。」
彼女の生死を知る者はまだ誰もいない。
おまけ 終
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自分の小説の法則
凌辱ものだとゲスな竿役は必ず死ぬか発狂する。