※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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やっぱ推しを書くのはええな。


エスパダ先輩が母校の教師になってもドスケベなのは相変わらずな話

「んぢゅうううっ、んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅ♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅ〜〜♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ん゛~~~♡」

 

ドスケベと自らを名乗り、誇りとしているバイセクシャルの爆乳美少女…エスパダ・ラヴ。登場元作品「マケン姫っ!」本編後の時系列。

 

彼女は出身校である天日学園の女性教師となっていた。むろん、彼女が何もかもまともにこの仕事をするはずがない。男も女も見とれるほどの色気とドスケベボディ。そして本人も性的な事にはノリノリの性格の持ち主。

 

故に今日も物陰なり、人のいない空き教室へと、生徒…あるいは教師に連れ込まれて互いに性欲を満たしあっている。こうして、ドスケベなベロチューを繰り広げたり……

 

「ぢゅるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼぼっ♡ぢゅろろろろろろろろろろ~~~~~~っっ♡♡♡(来たっ♡♡あああああっ、おいひぃいいいいいいいいっ♡♡♡このせええきおいひいっ♡♡ゴクゴク飲むとっ、あ゛あ゛あ゛っ♡ザーメンで喉イかされりゅううううううううっ♡♡♡)」

 

ドスケベなフェラチオで相手のチンポをしゃぶりつくして精液を味わいまくったり…

 

「おへえええぇぇぇぇぇっ♡おまんこイグッ♡イグイグッ♡イグッ♡おっ♡おっ♡いくっ♡イくイくッ♡イぐぅっ♡♡イグーーーーッ♡♡ほおおおッ、んおおおおおおッ♡♡おおーーーーーッ♡♡おおーーーーッ♡♡おほおおおおッッ♡♡イグッ♡イギュゥッ♡♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡♡イッッグううううううううううううーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒し、ばるんっ♡ばるんっ♡と乳輪残像ができるほどに爆乳を揺らしながら、手マンや玩具、そしてチンポでおまんこイカされまくって潮吹きしまくる。

 

それがエスパダの……女性教師となったエスパダの教師生活の楽しみのひとつとなっていた。

 

…

………

……………

 

「やぁ、エスパダ先生。少し、教育について語り合おうじゃないか。」

 

普段はまともな教頭がそう声をかけてきた。中年で小太りだが、顔はいい。そんな彼が欲情しているのはすぐにわかった。エスパダも即座に了承した。今日の相手は決まったのだった。

 

応接室にてー

 

「はぁあ~~♡教頭先生♡私とベロチューがしたいのだろう…♡私もさっきからチラチラと来る貴方の視線がたまらなく刺激的だったんだ…♡んべぇぇ~~~~~~…♡ほぉら、私の舌が貴方のベロチューを待っているぞぉぉ……♡」

 

彼女は知っている。教頭がこう見えてベロチュー好きな性癖を有しているのを。

 

(んっ!?これは……!!)

 

そして教頭は何かに気づく。エスパダもそれを察した。

 

「ふっふふふふふふ………♡気づかれてしまった……♡ほぉらぁ♡」

 

エスパダはその服の下を脱ぎ捨ててその姿を晒し、軽く乳揺れをしたり、腰をくねらせたりしてそれを見せつけた。

 

色気抜群の紫色のボディコン姿を。

 

「……!!!」

 

教頭の頭の中で何かが外れた。タガが外れた。

 

この応接室が宴の場と化した。淫欲の、ドスケベの宴が始まる。

 

「え、エスパダ先生…!!いけませんなぁ、そんなにドスケベすぎては…!!こんなにドスケベな身体で生徒を誘惑するなどけしからん…!罰として、私の唾液の味を覚えるまで、エスパダ先生にはベロチューしていただきますぞ……!」

 

「は、はいっっ………♡♡♡んうううっ♡♡♡」

 

感度が上がっているその爆乳をいやらしく揉みしだかれながら、エスパダはベロチューをされる。

 

「んむうううぅぅぅ~~~~~~っ♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡れろれろぉ~~~~~~♡じゅっずるるるぅぅぅぅっっ♡じゅるじゅるじゅる、ちゅぱっ♡れろれろれおぉ……ぢゅっ、ぢゅ~~~~~~っ♡」

 

教頭の舌がエスパダの口へと入り込み、エスパダもまた、自身の舌を積極的に動かして交えていく。下品でドスケベな音を立てながらベロチューに熱中する。

 

「レロレロォ♡♡あむぅ♡♡ジュルルルルルルッ♡ぢゅううぅうぅううぅ♡♡レロレロォ〜♡♡ジュルッ♡ジュポォっ♡レロッ♡レロォ♡♡ジュルルルルルルッ♡♡んっ♡ふぅ…ジュルルルルルルッ♡♡レロォ♡レロォォォ~~~~~~ッ♡♡♡」

 

さらにここで教頭はボディコン越しにコリコリ♡カリカリっ♡とこねくり回したり軽くひっかくような感じにエスパダの乳首を責め立てていく。むろん、ベロチューしながらエスパダは乳首責めに敏感に反応する。

 

「んぐっぽぶぅうぅッ♡ぬぼぢゅるうぅっ♡んんんんんっ♡んうううぅぅうーーーーーッ♡んんんっ♡ぢゅれろぉ♡んうううっ♡ベロレロ♡レロれろぉおッ♡えべっへぇッ♡んっんんんん~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぶぢゅぶうぅッ♡♡」

 

びくびくびくうっ♡ビクッ♡ビクッ♡

 

乳首責めに感じながらもベロチューを続行するエスパダ。その内心は発情しまくっていた。

 

(あぐぅううぅう~~~~ッ♡♡きッキモヂよすぎるううぅぅぅっ♡♡乳首っ♡乳首責めぇぇっ♡あッああぁんッ♡♡♡そッそうッ♡そこだっ♡そこをっ♡ベロチューしながらもっとおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

「んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡んぢゅぼっ♡ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッ♡んぼぉっ♡んぼぉっ♡んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼおおおっ♡」

 

(あっ、ああぁァーーっ♡んくぅっ……ふあぁあっ♡ち、乳首ィ痺れてぇぇぇ♡ベロチューしながらだから余計に気持ちいいのがのぼってくるうぅ~~~~~~っ♡)

 

やがて、強めに吸い上げる。そして同時に乳首をつねり、そして引っ張りあげてイカセにかかった。結果は見えている。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(イグううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)

 

ぶしゅうううううううううううううううっ♡

 

ビクッ♡びくびくびくうっ♡

 

アヘ顔になりながらドスケベボディコン姿でがに股ヘコヘコ♡させながらエスパダはベロチューと乳首責めのコンボに絶頂する。もちろんパンティがグショグショに濡れるほどに潮吹きしながらである。

 

「ふーーっ♡ふぅぅーーっ♡ふううーーっ♡」

 

「これはいけませんなぁ、エスパダ先生……。あなたのような先生にはその身体に本当の教育を教えてさしあげましょう。(まぁ、本当はもっとイカセてアヘらせたいだけですけどな!!)」

 

「は、はひ……♡教頭先生……♡もっろ……わらひに教育を……♡本当の教育というものを……こ、この身体に……叩き込んで…くれぇ……♡」

 

元からであるが、完全にドスケベな女としてのスイッチの入っているエスパダのおねだりを断る者はそうそういない。男ならば尚更の事である。教頭はこんな事もあろうかと持ってきたある物を取り出した…。

…

………

……………

 

「んぎゅうううううううっ♡あぐぅううぅう~~~~ッ♡♡んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶううっ♡ふーっふーっ♡んぐっんぐううううっ♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぁぁっ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅう゛ううぅぅぅっっ♡♡♡」

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡

 

複数の電動駆動音に重なって、エスパダと教頭の更なるドスケベベロチューの音が響いている。今度は乳首にローターを貼りつけて、更には電マ責めをしているのだ。それと同時に行われるベロチューにたまらない快感を覚えているエスパダである。

 

(ひっああああぁっ♡♡舌もっ♡オマンコッ♡おっぱいもおおっ♡♡ぜぇんぶ同時にされるのイイッ♡おかしくなってしまいそおぉおーーっ♡♡あっ♡ああぁっ♡あぁぁあぁーーーッ♡♡しかしそれがぁぁぁっ♡たまらないいいっ♡)

 

「んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱぁぁ♡♡ぢゅるるるるるるるるーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

アヘ顔の表情でばるんっ♡ぶるんっ♡と自分からデカパイを揺らしながら、電マ責めされているおまんこをヘコヘコ♡させつつ、ドスケベなベロチューを繰り広げる様はまさに極上の痴女と言うより他にない。

 

「んぐっ♡んぐっ♡んむぅううぅーーっ♡んむっ♡んんんっ♡はぁっ♡んむっんむっんむむ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ヴイイイイイイイイッ♡♡♡

 

ここで教頭が電マのスイッチを最大にして、エスパダの舌を吸い上げてトドメにかかる。

 

「ふぎゅっっぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ぢゅぽんっ♡とキスが離れ、エスパダの絶頂のシャウトが響き渡る。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡イグイグイグうううっ♡おまんこ電マでイグうぅっ♡乳首もローターでえぇええっ♡お乳イグうううううっ♡イグイグイグイグイグイグイグうううううっ♡♡♡」

 

ぶしゅうううっ♡ぶしゃあぁぁぁあっ♡

 

ドスケベなアヘ顔を晒しながら、エスパダは再びがに股ヘコヘコで大量の潮吹きアクメをキメる。淫乱すぎるその姿は男女誰でもを発情させるであろう色気を醸している。

 

「「んぢゅうううっ、んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡れろれろぉ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅ♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅ〜〜♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ん゛~~~♡」

 

ドスケベと自らを名乗り、誇りとしているバイセクシャルの爆乳美少女…エスパダ・ラヴ。登場元作品「マケン姫っ!」本編後の時系列。

 

彼女は出身校である天日学園の女性教師となっていた。むろん、彼女が何もかもまともにこの仕事をするはずがない。男も女も見とれるほどの色気とドスケベボディ。そして本人も性的な事にはノリノリの性格の持ち主。

 

故に今日も物陰なり、人のいない空き教室へと、生徒…あるいは教師に連れ込まれて互いに性欲を満たしあっている。こうして、ドスケベなベロチューを繰り広げたり……

 

「ぢゅるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼぼっ♡ぢゅろろろろろろろろろろ~~~~~~っっ♡♡♡(来たっ♡♡あああああっ、おいひぃいいいいいいいいっ♡♡♡このせええきおいひいっ♡♡ゴクゴク飲むとっ、あ゛あ゛あ゛っ♡ザーメンで喉イかされりゅううううううううっ♡♡♡)」

 

ドスケベなフェラチオで相手のチンポをしゃぶりつくして精液を味わいまくったり…

 

「おへえええぇぇぇぇぇっ♡おまんこイグッ♡イグイグッ♡イグッ♡おっ♡おっ♡いくっ♡イくイくッ♡イぐぅっ♡♡イグーーーーッ♡♡ほおおおッ、んおおおおおおッ♡♡おおーーーーーッ♡♡おおーーーーッ♡♡おほおおおおッッ♡♡イグッ♡イギュゥッ♡♡イグッ♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡♡イッッグううううううううううううーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒し、ばるんっ♡ばるんっ♡と乳輪残像ができるほどに爆乳を揺らしながら、手マンや玩具、そしてチンポでおまんこイカされまくって潮吹きしまくる。

 

それがエスパダの……女性教師となったエスパダの教師生活の楽しみのひとつとなっていた。

 

…

………

……………

 

「やぁ、エスパダ先生。少し、教育について語り合おうじゃないか。」

 

普段はまともな教頭がそう声をかけてきた。中年で小太りだが、顔はいい。そんな彼が欲情しているのはすぐにわかった。エスパダも即座に了承した。今日の相手は決まったのだった。

 

応接室にてー

 

「はぁあ~~♡教頭先生♡私とベロチューがしたいのだろう…♡私もさっきからチラチラと来る貴方の視線がたまらなく刺激的だったんだ…♡んべぇぇ~~~~~~…♡ほぉら、私の舌が貴方のベロチューを待っているぞぉぉ……♡」

 

彼女は知っている。教頭がこう見えてベロチュー好きな性癖を有しているのを。

 

(んっ!?これは……!!)

 

そして教頭は何かに気づく。エスパダもそれを察した。

 

「ふっふふふふふふ………♡気づかれてしまった……♡ほぉらぁ♡」

 

エスパダはその服の下を脱ぎ捨ててその姿を晒し、軽く乳揺れをしたり、腰をくねらせたりしてそれを見せつけた。

 

色気抜群の紫色のボディコン姿を。

 

「……!!!」

 

教頭の頭の中で何かが外れた。タガが外れた。

 

この応接室が宴の場と化した。淫欲の、ドスケベの宴が始まる。

 

「え、エスパダ先生…!!いけませんなぁ、そんなにドスケベすぎては…!!こんなにドスケベな身体で生徒を誘惑するなどけしからん…!罰として、私の唾液の味を覚えるまで、エスパダ先生にはベロチューしていただきますぞ……!」

 

「は、はいっっ………♡♡♡んうううっ♡♡♡」

 

感度が上がっているその爆乳をいやらしく揉みしだかれながら、エスパダはベロチューをされる。

 

「んむうううぅぅぅ~~~~~~っ♡ぢゅっ♡♡ぢゅうぅ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡れろれろぉ~~~~~~♡じゅっずるるるぅぅぅぅっっ♡じゅるじゅるじゅる、ちゅぱっ♡れろれろれおぉ……ぢゅっ、ぢゅ~~~~~~っ♡」

 

教頭の舌がエスパダの口へと入り込み、エスパダもまた、自身の舌を積極的に動かして交えていく。下品でドスケベな音を立てながらベロチューに熱中する。

 

「レロレロォ♡♡あむぅ♡♡ジュルルルルルルッ♡ぢゅううぅうぅううぅ♡♡レロレロォ〜♡♡ジュルッ♡ジュポォっ♡レロッ♡レロォ♡♡ジュルルルルルルッ♡♡んっ♡ふぅ…ジュルルルルルルッ♡♡レロォ♡レロォォォ~~~~~~ッ♡♡♡」

 

さらにここで教頭はボディコン越しにコリコリ♡カリカリっ♡とこねくり回したり軽くひっかくような感じにエスパダの乳首を責め立てていく。むろん、ベロチューしながらエスパダは乳首責めに敏感に反応する。

 

「んぐっぽぶぅうぅッ♡ぬぼぢゅるうぅっ♡んんんんんっ♡んうううぅぅうーーーーーッ♡んんんっ♡ぢゅれろぉ♡んうううっ♡ベロレロ♡レロれろぉおッ♡えべっへぇッ♡んっんんんん~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぶぢゅぶうぅッ♡♡」

 

びくびくびくうっ♡ビクッ♡ビクッ♡

 

乳首責めに感じながらもベロチューを続行するエスパダ。その内心は発情しまくっていた。

 

(あぐぅううぅう~~~~ッ♡♡きッキモヂよすぎるううぅぅぅっ♡♡乳首っ♡乳首責めぇぇっ♡あッああぁんッ♡♡♡そッそうッ♡そこだっ♡そこをっ♡ベロチューしながらもっとおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

「んぢゅぼっ♡んボッ♡んボッ♡んぢゅッ♡んボッ♡ぢゅぼッ♡んぢゅぼっ♡ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッ♡んぼぉっ♡んぼぉっ♡んぐっぷふぶぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼおおおっ♡」

 

(あっ、ああぁァーーっ♡んくぅっ……ふあぁあっ♡ち、乳首ィ痺れてぇぇぇ♡ベロチューしながらだから余計に気持ちいいのがのぼってくるうぅ~~~~~~っ♡)

 

やがて、強めに吸い上げる。そして同時に乳首をつねり、そして引っ張りあげてイカセにかかった。結果は見えている。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(イグううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡)

 

ぶしゅうううううううううううううううっ♡

 

ビクッ♡びくびくびくうっ♡

 

アヘ顔になりながらドスケベボディコン姿でがに股ヘコヘコ♡させながらエスパダはベロチューと乳首責めのコンボに絶頂する。もちろんパンティがグショグショに濡れるほどに潮吹きしながらである。

 

「ふーーっ♡ふぅぅーーっ♡ふううーーっ♡」

 

「これはいけませんなぁ、エスパダ先生……。あなたのような先生にはその身体に本当の教育を教えてさしあげましょう。(まぁ、本当はもっとイカセてアヘらせたいだけですけどな!!)」

 

「は、はひ……♡教頭先生……♡もっろ……わらひに教育を……♡本当の教育というものを……こ、この身体に……叩き込んで…くれぇ……♡」

 

元からであるが、完全にドスケベな女としてのスイッチの入っているエスパダのおねだりを断る者はそうそういない。男ならば尚更の事である。教頭はこんな事もあろうかと持ってきたある物を取り出した…。

…

………

……………

 

「んぢゅぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶううっ♡ふーっふーっ♡んぐっんぐううううっ♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぁぁっ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡ぢゅぅう゛ううぅぅぅっっ♡♡♡」

 

そして再びベロチューをしてさらに潮吹きをして、アクメをキメる。今のエスパダにはこれがまたたまらない一時なのだ。相手が教師だろうと生徒だろうと。

 

エスパダはここで対面座位の姿勢を取らせて言い放つ。

 

「教頭先生ぃ♡さぁ、私に教育をぉ♡そのぶっとい欲望まみれのおちんぽを以て、このドスケベ変態バイセクシャル教師エスパダ・ラヴに今こそぉぉ~~~~~~♡」

 

もはや教頭は何も言わない。ただ本能のままにセックスを繰り広げるだけ。

 

どぢゅうううううううんっ♡♡♡

 

「お゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡これこれこれぇぇぇ~~~~~~っっ♡♡♡変態ブトマラチンポきたきたきたぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡♡♡

 

教頭の本能のままに炸裂するチンポピストンは奥までエスパダのを刺激していく。孕ませるかのような勢いで、だ。

 

「ぢんぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ぢんぼっ♡ちんぽっ♡ちんぽいいのお゛ぉっ♡♡どまらないっ♡どまらないいいいぃぃっ♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「おおおっ!なんというドスケベな声だっ!」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ほぉっ♡お゛っ♡ん゛おっ♡おほっ♡おおおおおおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ほっ♡ああああああぁぁああぁあ~~~~~っっ♡♡♡」

 

とてつもない激しいセックスを繰り広げながらドスケベな声をあげていくエスパダ。むろん教頭がそれをベロチューで塞ぐ。

 

「んぶっ♡んぶう゛う゛う゛う゛うっ♡ふぎゅうううっ♡おぐっ♡ふぐうううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡んぶおおおおっ♡おほぉおぉぉおおぅ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

アヘ顔を晒しつつドスケベピストンラストスパートで、おまんこを子宮を激しく感じさせながらエスパダはベロチューに夢中になっていき絶頂へと向かう。

 

(おほぉぉお゛お゛お゛ぉおぉおーーーーーーーーーーっっ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグうぅっ♡♡♡イッぐううううううううううううーーーっっ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルルルッ♡♡ボッビュルルルルルルルルルッ♡♡♡ドビュルルルルルルル~~~~~~~~っっ♡♡♡

 

「っっっ~~~~~~♡♡♡ぶはぁぁあっ♡♡♡イッッぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

教頭の中出しにエスパダは深いベロチューをした後に口を離して、ドスケベな声を響かせて絶頂した。

 

おまんこからは精液と共に愛液も潮吹きして溢れだしていた。

 

「エスパダ先生……今夜、時間はありますかな?唾液は……まだまだ分泌できるでしょう?」

 

「………!」

 

教頭からの突然のその言葉。それは教頭の自宅でのドスケベベロチューセックスの誘いを指していた。エスパダはちろり…♡と舌なめずりしながら答えた。

 

「んふっ……♡教頭先生………♡是非…貴方に…♡」

 

終

 

~突然のおまけ~

 

エスパダ先輩がサンバカーニバルに出たら絶対に言いそうか言わなさそうかどちらかな台詞

 

「あっっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~ん♡どうした男達っ♡興奮せんのかっ♡そんな訳がなかろうっ♡私が…ドスケベな私の身体がこのきわどいサンバ衣装にマッチし、尚且つ、汗を撒き散らしながら、乳や尻を揺らして男を誘う♡当然の事ではないか。さぁっ♡変態エロエロダンサーはここにいるぞぉ♡そのぶっといチンポでズコズコされながら、セックスサンバ踊らせてくれぇぇ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

たぶん言いそう……。

 

終




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