なお、最初の部分にてラブコメ作品のNTRものエロ同人誌に対する持論が書かれています。いやぜってーそうだって!
これまでのあらすじ
春菜「なんでいきなり前回のあらすじから?」
俺、寝取られものに関してはこういうのをして最初はふざけておかないと気力が……(汗)
春菜「さいですか……。」
リト「高校卒業後にアメリカ留学した春菜ちゃんは相手の黒人と出会って、その黒人の人柄に惚れてしまい、俺と付き合っていたのだが、春菜ちゃんからアタックして付き合うことになったぁ!!現在は長期連休中で日本に戻ってきてるのだけど、偶然にも俺と再会したのをきっかけに物語は始まる!!」
春菜「結城君があらすじやるの!?」
リト「なんで引き受けたんだ俺は……(汗)」
たまにはええやろ。
リト「ちなみに聞くけど、春菜ちゃんがこのスケブ小説の中で付き合う男ってどんなやつ…?」
えーと、春菜ちゃんと同い年で別の大学の学生で運動と知能どちらも良くて、資産家の息子とても優しくていい人なんだけが性癖がとがってる。あと、巨根。
春菜「……今思うけどさ、結城君って原作だとほんっとハーレム状態みたいな訳だからさ……。校長先生や猿山君に私とかが寝取られたりして犯されるものってさ……絶対作者さんの性癖とかじゃなくて、結城君に対する嫉妬や憎しみも入ってると思う…。」
リト「……やっぱそう思う?」
あー、それはお前ら二人やこのスケブ小説の作者(俺)の個人的見解って事にして本編いくぞー。
……絶対ラブコメものの寝取られものエロ同人誌って、原作主人公に対する他者の嫉妬や憎しみが籠ってるって(汗)
…
………
……………
「んひいぃいいぃっ♡こんな……こんな人のいる所でぇっ♡」
ドスケベな性癖に目覚め、色っぽいボディコン衣装を身につけながらも相手の黒人男性に一途な感じになりつつ、街中だろうとお構いなしに縦割れアナルを弄られて、感じながら歩く春菜。その片腕は黒人男性の屈強な片腕にしっかりと掴んでいる。
「あれっ……。」
「あ。」
その時だった。リトと遭遇してしまったのは。今のうちに言っておくが、リトのチンポはもはや記載するまでもない位、レベルは低い。
リトの愕然は当然とも言えた。あの春菜が屈強な黒人男性と腕を組んで歩いている。それもキャラ崩壊レベル(と言ってもエロ同人とかではよくあるレベル)でかなりのドスケベビッチキャラと化している。とても20歳の大学生とは思えない見た目になっているのが彼を愕然とさせた。
「え……春菜ちゃ…………え……」
「こんばんはー。」
そっけない感じに言ってスルーする春菜。すでに彼女の心はこの黒人にあった。黒人も「あ、これ関わっちゃ面倒かもしれん。」と思いつつスルーしようとする。
「春菜ちゃん………だよな……?一体……なぜ……?なにゆえに………?一体………何が………!?」
及び腰になりつつもリトは混乱しつつ、春菜に事を問いただそうとする。愕然として、伸ばしたその手は微かに震えながらも執拗なものであった。
(まずいな……。残酷だが、正直に事をはっきりと言ってやった方がいいかもしれねぇな……。)
黒人がスルーしつつも心の中でそう思い、リトに向かってはっきりと言おうとしたその時だった。
「しつこいあんたにボールブレイカぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
「ぎゃあああああああああああーーーーーーーーーーっ!!?」
「春菜それはぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
まさかの春菜からの渾身の股間蹴り上げに、リトの絶叫は響き、黒人男性は驚愕した。やがてリトはそのまま気絶してしまった。
「春菜、どうするんだいこれ……?」
「どうするって……もちろん決まってるでしょ?」
「もしや……!!」
黒人男性は……リチャードは何かを察した。(ちなみにこの黒人男性の名前は「タイムクライシス」シリーズの初代主人公の名前から引用。)
…
………
……………
「っっ!!?」
やがてリトは目を覚まし、自分が一糸纏わぬ全裸で椅子に縛りつけられて、猿轡を噛まされている事に気づく。そして目の前にはマイクロビキニ姿の春菜とリチャードがいる。先に言葉を発したのはリチャードだ。それも流暢な日本語でだ。
「すまんな、リトとやら…。俺もこういうのが好みな歪んだ癖の男なんだ…。男として…いや生命体としての差を教えてやろう…!!」
「そういうこと♡結城くん……そこで見ててねぇ♡」
「………!!」
目を見開きつつ、もがくリトだが、どうする事もできない。やがて……
「ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡レロレロレロレロッ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるるっ♡ぢゅるるる♡はむぅうううぅ♡♡ぢゅぅうううぅ♡んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡んんんっ♡んんっ、ん~~~っ♡」
ドスケベなディープキスを痴女丸出しな表情をしながら開始する。レロレロ♡といやらしく舌を交え、むにゅう♡ぐにいっ♡と水着越しにいやらしく胸を揉まれながらだ。
(は、春菜ちゃんがあんなキスを……!!)
自分ともしたことの無いドスケベなキスにリトは愕然とするしかない。
「ん~ちゅ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡ん~ちゅ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡ん♡ん♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡レロレロッ♡レロレロレロレロレロレロォォォ~~~~~~♡♡♡」
やがて春菜がキスをしている内にリチャードは舌を交えながらゆっくりと両手を春菜のおまんことアナルへと伸ばしていく。狙いははっきりしている。
「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううううううッ♡……ぷはぁ♡」
充分に濃厚なディープキスをして、春菜が唇を離した直後
「んほぉぉぉ~~~っ♡」
おまんことアナルにリチャードのがっしりとした指が挿入されて、中をぐちゅぐちゅ♡といやらしく緩急をつけてかき回していく。
「んおぉっ♡は、はひっ♡あお゛っ♡お、おぉ゛~~~~~~~~~~~♡おぉ゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡ん、ほぉっっ♡んん゛っ♡はっ、ハッ、ハッ♡あぐぅっ♡好きっ♡これ大好きぃっ♡おぉ゛ぉおおおっ♡」
舌をだらんとだらしなく出して悶えながらガニ股で腰をいやらしく動かしながら、淫乱すぎる姿をリトに見せつける。
男としてはレベルの低いちんぽをリトはズボンの下で勃起させながらもがいている。
「もっともっともっどぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡お゛お゛っ♡お、おぉ゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
さらにドスケベな声をあげながら腰の動きのいやらしさを増していく春菜。絶頂が近づいている証拠におまんことアナルをぎゅっと締めつけていく。
「あ゛~~~~~~~~~~っっ♡あ゛~~~~~~~~~~っっ♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡イ゛ク゛ぅううーーーーーッッ♡♡♡」
やがてびくんっ♡と大きく仰け反りながら春菜は絶頂し、リチャードの指が抜けた途端に腰を何度も突き上げながら、ぷしゃあああっ♡ぷしゃあああっ♡と潮吹きを繰り返した。リト目掛けてぶっかけるかのように。
「っっ………!!」
リトの小さいちんぽの勃起は既に限界を迎えていた。これ以上は大きくならない事に悔しさもあるが、春菜のエロさに思わず夢中になる事が、それを忘れさせた。
「はぁあ……♡それじゃあ次は……♡」
「!!」
リトは目を見張った。リチャードの露になったチンポを見て、自分のとは……いや、校長や猿山のとも大違いなものであるブトマラに強い敗北感と羨ましさが心の中でふつふつと沸き上がっていた。
そんなブトマラチンポをちろちろ♡とまずは先端から舐め回す春菜。これだけでも表情も舌遣いもいやらしすぎる。しかし、本命はゆっくりと先端から咥えていってからだ。
「ぢゅるるるるるる♡ぢゅぼっぢゅぼっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んんうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふうううっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡ぶぽ、ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ…♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、べろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~♡」
「Ohhh~~っ!」
「……!!」
それはリチャードを興奮させ、さらにリトを驚愕させた。かつての春菜からは想像もできないドスケベフェラチオ。まさにそれは清楚な子があんな風に……な瞬間の一つである。
「っっ!!」
ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡
濃厚な精液が春菜の口の中へ思いきり射精されていく。白く、いやらしく染め上げていく。ごきゅっ……♡ごきゅ……♡と春菜はひたすらにその精液を飲み込み、味わっていく。
「んぶっ……♡んぐっ……♡んんっ……♡んふぅうう……♡んんっ……♡はぁあ………♡」
うっとりとする春菜。すると、リチャードは仁王立ちで背後を向く。リトは知らない。彼女の舌テクは他にも発揮される事を。
アナル舐めである。
「ぢゅっぢゅっ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡ぢゅろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~♡ぢゅうう~~~~~~♡ぢゅっぢゅっぢゅううう~~~~~~♡」
アナルを丹念に舐め回しながら、まだまだ勃起しているチンポをいやらしい手つきでしごいていく。これ程に気持ちいいのがあるだろうか。恐らく常人ならばあっという間に射精しているであろう。
「ぢゅううううう~~~~~~♡ん~ちゅ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅううう~~~~~~♡」
ビュルルルルルルルルルルッ♡
アナルをいやらしく的確に舐め回しながらの手コキに、リチャードはやがて再び勢いよく射精する。
だが今度は春菜がそれを味わう番である。がに股ドスケベポーズをとる春菜へリチャードが激しくアナルを舐め回し始める。
「おほおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡おひりいいいっ♡ケツマンコォォッ♡いやらしくベロベロ舐め回されてるううっ♡あはぁぁぁぁぁん♡いいっ♡これいいのぉっ♡アナルで感じながらおまんこグショグショに濡れていくのおおおっ♡」
「ほ、んぉおッッ♡ ♡っっ~~~~♡♡きもひぃっ♡♡ そこッ♡ もっっとっ♡もっといやらしく舐め回してぇええぇぇえ~~~~~~♡」
「OKぃ……!!」
春菜のおねだりを承諾したリチャードは先ほどよりも激しく、そしていやらしく春菜のアナルを舐め回していく。
「あ゛っ、あぁ゛~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡激しいのきひゃあああ゛~~~~~~っ♡気持ちいいぃっ♡きもちいいきもちいいきもちいいきもちいいっ♡♡これえええっ♡これたまらないのおおおっ♡」
アへりかけの顔つきになりながら、だらしなく舌を出して腰をくねらせつつ、春菜はアナル舐め回される快感に浸っていく。そして…
「おひいいいいいっ♡イクぅぅぅぅぅっ♡」
びくんっ♡びくんっ♡
身体を絶頂で震わせながら潮吹きする。アナル舐められるのが彼女にとっても最高のものなのだろう。
リトは見ていて確信した。これは…格が違いすぎると。リチャードは「これが力の差だ!」と見せつける事が好きな性癖を持ってはいるが、多少は罪悪感がある。しかし、どうしても性癖が勝ってしまうのだった。
「っっ!?」
その直後だった。仰向けにされてその上に春菜が立ったのは。
「結城君……最後の手土産にこの姿勢で見せてあげる…♡私達のセックスを……ね。」
痴女的な笑みを浮かべる春菜の手招きにリチャードは近づき、バック体制でおまんこ……いや、アナルへとチンポをあてがい…挿入した。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡」
春菜のドスケベなその喘ぎだけで、精液がぐんぐんかけ上ってくるような感覚をリトは覚えた。その間にもリチャードは腰を掴み、思いきりピストンする。
ごぢゅっごぢゅっごぢゅっごぢゅっごぢゅっごぢゅっごぢゅっ♡どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
アナルをごりごりと削るかのようなブトマラチンポによるアナルセックスはそれはそれは激しいものだった。春菜の巨乳は前後にぶるんっ♡ばるんっ♡と揺れ、空中にエロ乳輪の乳輪残像を作り上げる程で、まさにこのアナルセックスの激しさを物語るには十分すぎた。しかし、その激しさが伝わるのはこれだけではない。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡♡貴方のおチンポっっ♡ブトマラチンポっ♡すっごくぶっとくて大好きなのぉおおおぉおおおっっ♡♡♡ケツマンコどぢゅどぢゅぎでりゅよお゛お゛お゛お゛お゛~~~~っ♡♡♡」
この春菜の喘ぎもまた、このセックスがどれ程激しいか物語る要因になっていた。アへ顔を晒しながらの喘ぎは一種のエロさを醸し出している。
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡ああぁああっっ♡♡ケツマンコにおちんぽぐりぐりぐりぐりぃっ♡あたまっ、へんになるぅ゛う~~っっ♡♡♡あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」
そんなドスケベな春菜の姿を見ながらもリトにはもうくやしさなんてものは浮かばなかった。確かにこの男には勝てないという諦めの感情、羨ましさ、そして今の春菜のドスケベぶりに対する快感さえも感じていた。
「春菜っ♡出すぞ春菜あっ!!」
流暢な日本語で言いながらラストスパートに入るリチャード。春菜もまた快感がクライマックスへと突入していた。
「お゛お゛お゛ぉぉおぉォぉおぉっっ♡♡はぁぁぁぁぁんっ♡来てえっ♡中出ししてえええっ♡ケツマンコ中出し思いきりきてええっ♡ほぉら、見てて結城くうぅんっ♡♡ドスケベブトマラチンポだいしゅきなドスケベアへ顔を晒すのがほんとのわらひなのおおおぉぉ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
リトは刮目する。清純の欠片も残っていない、性欲に染まった春菜のイキ様を。
「イグ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡んっっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ケツマンコでイグう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルーーーーーーーッ♡♡♡
大量の精液がアナルへぶちまけられ、その刺激もまた絶頂への上乗せとなり、白目に近いアへ顔を晒しながら春菜は潮吹きした。やがて、ゆっくりとチンポがアナルから引き抜かれ、溢れ出た精液がリトの顔面にかかる。その状況の中、リトはズボンの下で静かに射精していた。その少量の精液でパンツを濡らしていた。
「ふうう……♡ねぇ、リチャード…別のホテルに行きましょう?そこでまた……ね♡」
リチャードはOKと言わんばかりにサムズアップする。そして、リトに向かって哀れみと「すまない」と言わんばかりの表情を向けると素早く着替え、会釈をしてからその部屋を後にした。
「もう料金は既に払ってるから…後は好きにしてね?……さよなら、結城君。私のかつてのクラスメイト。」
春菜はリトの拘束を解いてから、背を向けたままそう言うと、部屋から出ていった。
「さよなら……か。」
リトは仰向けのまま呟く。その部屋には、諦めとあの黒人男性への羨ましさに心をいっぱいにした一人の男のみが残されていた。
静寂と共にひたすら時間が過ぎていき、外に出たリチャードと春菜は更なる快感を求め、再び夜の街へと繰り出し、消えていったのだった。その後の行方や人生を知る者は、もう殆どいない。
終
おまけ 真のエンディング
春菜「てなことになりかねないよ!!」
リチャード「なるぞ絶対!!」
リト「いやこれ結局イメージというオチかよ!?」
春菜「とにかく!仮にブトマラチンポ持ちの黒人さんだったり、NTRものではお馴染みの猿山君だったり校長先生だったりに私とか犯されかねないの!!」
リト「とは言ってもなぁ……」
??「心配ご無用!!手は打ってある!!」
リト「あ、あんたは!?」
ルナルバース「ルネというエロゲメーカーのエロゲでお馴染み「悪の女幹部」シリーズにおける、グレート・ルナリアムの女王、ルナルバースじゃ!!」
春菜「手は打ってある?」
ルナルバース「こんなこともあろーかと、リトのチンポをリチャードと同等もしくはそれ以上レベルのチンポに改造済みじゃ!!」
リト「はぁぁあ!?まさか!?(ズボン覗き見)うそおおおっ!?マジに改造されてるぅぅぅ!?いやいやいやいやいや!!いくらNTR対策とはいえ、本人の承諾なしに改造すんなよ!!」
春菜「いや、GJです!」
リト「春菜ちゃん!」
リチャード「よかったな!!」
リト「お前まで言うかぁ!!」
ルナルバース「ついでに校長と猿山はやはり同人誌のように彼女達を狙ってるフシがあったからのぉ!!すでに知り合いのサキュバス達に頼んで奴らを可愛がってもらってる最中じゃ!!」
リト「既にそっちも対策済みかいいぃぃぃ!!」
ルナルバース「まぁともかくこれでよし!あとはお主の力でイチャラブドスケベセックスをやれい!!」
リト「いや、んなこと言われて……」
春菜「あぁもぉおお!!焦れったいね結城君は!!ほら、ラブホみたいなお部屋に行こう!!ほら!!」
リト「いやちょっとまってほんとまって心の準備…あぁぁああああぁあぁぁぁあああ!!」
リチャード「さーて……「かさこじぞう」でも読んで寝るか。」
ほんとにおわり
ご感想などお待ちしております。