※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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Skebの依頼で書いた小説の一つです。


アズレン愛宕が指揮官の父親とヤるエロ話

むかしむかし…ではなく現代。

 

ある所に愛宕というKAN-SENがいた。彼は指揮官と結婚していた。彼らは指揮官の父親、言うなれば愛宕にとってはお義父さんと同居している。

 

義父は息子の、指揮官の妻である愛宕を見る度に思っていた。

 

(この嫁、むちゃくちゃエロすぎるだろ!?)

 

などと。かつての指揮官のようにそう思っていた。それは無理もない。あの美しい肌、さらには歩く度にたぷっ…♡と揺れる爆乳にデカ尻に加えてほどよいウエストの組み合わせのグラマラスボディ。太腿までムッチムチなので、見ているだけでチンポはかなりフル勃起してしまう程である。

 

見つめる度に我慢ができなくなる。そして義父はどえらい行動に出た。それは……

 

「というわけで!!」

 

「いや、どういうわけなの?」

 

「こんな事間違ってるのは分かってますが、セックスさせてくださぁあい!!」

 

「えええ………。」

 

愛宕が困惑するのも無理はない。自身にまさか夫の父親が惚れてすんごい勢いの土下座で行為を求めているのだから。

 

しかし、愛宕は少し考えた。このところ指揮官とはヤってないので多少自分もムラムラしているのは事実だ。それにちょっと、指揮官と比べてみたくなってきた。そして……

 

「お義父様……♡今回だけですよ?」

 

「おおおおおおっ!!」

 

ヤる事になった。指揮官の……夫の父親と。

 

「ひゃあんっ♡」

 

脱がされて押し倒された愛宕の目の前に義父の凄まじいブトマラチンポが露になった。指揮官は指揮官で大きいが、義父もまたぶっといチンポの持ち主だった。

 

(うそでしょ……?こ、この人のも……こ、こんなに大きいの……?)

 

「まずはおまんこを解してやらないとなあ…。」

 

「ひうっ♡あっ♡あああっ♡あんっ♡はあっあ…♡」

 

そう言うと義父は愛宕への愛撫を開始する。さすがあの指揮官の父親ゆえになのか、その愛撫はとてもいやらしく、指がおまんこに入っていきまさぐられると声が抑えられなくなってきた。じわじわと…トロトロとおまんこが濡れていく。

 

「あぁぁぁぁあっ♡らめえぇええっ♡♡♡」

 

やがて愛宕は仰け反りながらプシュウウウッ♡と大きな潮吹きをした。顔つきはもうすでにとろけた表情になっている。

 

(俺の息子はこんなにエロすぎる嫁とヤッたんだな……。そして次は俺が……!)

 

義父の我慢は限界だった。義父のブトマラチンポが愛宕のおまんこへとぶちこまれた。

 

「おひぃいいぃいいぃっ♡♡きたあああああぁぁぁあああ~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

がくんっと大きく仰け反る愛宕。その直後に義父はばぢゅっ♡ばぢゅっ♡ばぢゅっ♡とドスケベな肉音を鳴らしながらドスケベピストンを繰り広げる。

 

「はあぁぁっ♡ああっああっああっ♡♡あはぁぁぁッ♡ああっはぁぁぁッ♡あああぁっ♡おまんこっ♡もっと突いてえぇっっ♡♡」

 

エロエロな愛液が飛び散り、愛宕の爆乳がぶるんっ♡だぷんっ♡と上下して乳輪残像が作られていく。喘ぎ声は止まらず、おまんこはきゅうっ♡と義父のブトマラチンポを締めつけていく。

 

「おおっおおっおおッ♡おおッ♡おおッ♡あああぁぁっ♡あっあっあっあッ♡あッ♡おっ♡♡♡しゅごっ♡♡しゅごいぃいいぃいっ♡♡」

 

さらにここで揺れる爆乳についている愛宕の勃起した乳首に義父が吸いつき、しゃぶりながらピストンする。

 

「んひいいいいぃぃっ♡おおっ♡おほおっ♡乳首っ、しゃぶられてぇえっ♡はあああんっ♡あ゛ぁぁああっ♡おお゛お゛っ♡おお゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おぉおぉお゛っ♡♡お゛お゛ぉおっ♡♡」

 

ドスケベな表情になっていき、喘ぐ愛宕に対して今度は揺れる爆乳を両手で鷲掴みにして揉みしだきながらチンポピストンを継続する。

 

「くううっ……いいぞ、愛宕ぉ……!!」

 

「っお゛ぉぉおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーーーーーーっ♡♡♡おっぱい揉まれながらチンポでおまんこズコズコされちゃうのぉおおっ♡あ゛ーーーっ゛♡ぎっ、ぎぼぢいいいーーっ♡♡♡」

 

義父は愛宕の胸を揉みながらズコズコとチンポピストンを繰り返していくうちにやがて、種づけプレスの姿勢になる。

 

「あ……♡お……お義父様……♡」

 

愛宕がなにか言おうとする前に、ズンッッ♡♡♡とブトマラチンポが叩き込まれた。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

ここでついに愛宕の顔つきがアへ顔になり、そこからさらに激しい種づけプレスのピストンを叩き込んでいく。

 

「お゛ォ゛ーーーッ♡お゛お゛っ♡おっ♡オ゛オ゛ゴオ゛ッ♡ぴ、ピストンしゅごすぎりゅうぅぅ~~♡♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ドスケベせっくしゅううっ♡♡ぎっもぢいいいっ♡♡♡らめぇえええ~~~っ♡ごわれぢゃうのぉおおっ♡お義父様のドスケベピストンでイカされぢゃうのおおおっ♡♡」

 

奥の奥まで義父のブトマラチンポでズコズコ犯され、奥底に秘められたアクメしてしまう敏感部分を刺激されてアへ顔を晒してしまう。そして……

 

「おおおおぉっ!いくぞ愛宕ぉっ!!イケっ!イケぇっ!!」

 

義父のその叫びと共に…ビュルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡と濃厚な精液がぶちまけられていく。

 

「あ゛っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡♡トドメきたぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡♡イグヴヴヴッ♡♡お義父様チンポでイグううぅううううーーっ♡♡♡」

 

アへ顔を晒しながら愛宕の頭の中は、おまんこの中はドスケベな白色で染まっていく。ぶるぶると身体を震わせながら愛宕はぶぼっ♡と義父のチンポが抜かれた途端にブシュウッ♡とハメ潮を吹いた。

 

「あ……♡あ゛あ゛………♡ああ……♡」

 

「ふううう……♡すごいなぁ、愛宕……まさか息子がここまでいい女を嫁にしていたとは……羨ましい……。」

 

「あへ……♡あへえ………♡」

 

少し放心状態になる愛宕。しかし、これだけでは終わらない。

 

「くるぅううっ♡振動すごひいいぃっ♡グリグリってきてるうぅうっ♡あ゛ぁぁぁぁぁぁ~~~っ♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡おまんこケツマンコ同時にイクヴヴッ♡♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡」

 

ケツマンコに振動するアナルパールをズボズボと出し入れされながら再びおまんこをブトマラチンポで四つん這いバックの姿勢で犯され……

 

「おっ♡おぉんっ♡おっ♡お尻っ♡ケツマンコをブトマラチンポでほじられてイグウうぅぅう~~っ♡♡んおおおぉおおっ♡♡」

 

騎乗アナルセックスでばるんっ♡ぶるんっ♡と乳輪残像を作りながら揺れるデカパイを下から見上げられながら激しく……

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡Gスポットまでぇぇっ♡電マ振動もすごひいいぃっ♡おまんこに指がクリトリスに電マがグリグリってきてるうぅうっ♡ぎぼぢいいっ♡あっ♡あああああっ♡あ゛ーーーっっ♡あ゛あ゛あ゛あああんっ♡♡♡イッぐううううううっ♡♡♡」

 

更にはガニ股立ちでクリトリスに電マを当てられながら三本指での手マン責めで大量の潮吹きをブッシュウウウウッ♡とぶちまけて……

 

といった感じの義父との濃厚な行為は朝まで続いた。

 

やがて、二人でシャワーを浴びた。身体を互いに洗い直すが……

 

「あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡あひぃっひぃいいっ♡♡ひいいぃぃっ♡♡♡止まらない止まらないいぃっ♡♡いいっ♡いいわぁぁあっ♡♡♡」

 

やはりドスケベセックスをシャワールームで繰り広げた。思い切りアクメした後の愛宕はゆっくりと義父の方を振り向いた。

 

愛宕は頬を赤らめながらこう言った。

 

「たまになら……してあげてもいいです…♡お義父様……♡」

 

「!」

 

義父はドキッとしながらもすぐに笑みを浮かべた。「息子には負けねえぞ。」という気持ちを浮かべつつ、愛宕のデカ尻を揉みしだく。

 

愛宕もまた笑みを浮かべつつ、これから夫と義父の二人の雄を相手にドスケベなメス妻となり、二人のブトマラチンポやセックステクニック、ドスケベさを比べる性生活が始まると思うと、再び下腹部を疼かせながらおまんこを再び愛液でとろり♡と濡らしていくのだった…。

 

終




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