※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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今回のこの依頼人はなんと「東方フタナリチンポレスリング」シリーズやポケモンヒロインの催眠もの同人誌等でお馴染みの翡翠石先生!!光栄すぎる!!作者は「カラクリ絶頂屋敷」が特に好きです。

今回は二つ目のおまけに推しヒロインをフタナリチンポレスリングのファイターとして出しています。キャラクターは
「魔法少女まどか☆マギカ」より巴マミ、「DEAD OR ALIVE」よりあやね、「クイーンズブレイド」より古代の女王メナス、「艦隊これくしょん」より天龍、「閃乱カグラ」より春花が登場します。ただ、ひたすらにアクメしてアへってイキまくるだけですが。(汗)


東方フタナリチンポレスリング 霧雨魔理沙のエキシビションハンディキャップマッチ イキまくり敗北アクメ(おまけつき)

「はっ!!」

 

勢い良く元気良く彼女はリングに上がる。このマルチバースの世界線の…基本世界のとは違って、Gカップの爆乳魔法使いでもあるこの世界線の霧雨魔理沙はリングに上がる。

 

ぴっちりとしたハイレグリングコスチューム。それは彼女のグラマラスなスタイルだけでなく、股間についているチンポ……そう、ふたなりとキンタマさえをも目立たせる。

 

この世界は「ふたなりチンポレスリング」というエロエロドスケベ競技が行われている世界線である。

 

魔理沙はイッたりイカセたりとで時にその痴態を晒したり、相手に痴態を晒させたりと、このドスケベ格闘技で活躍しているファイターの一人なのだ。

 

本来これの相手は同じ女性なのだが、今回は主催している側の意向により、二人の異性とのエキシビションハンディキャップマッチなのだ。

 

ニヤニヤしながら待ち受ける相手の選手二人は小太りのスケベそうなおっさん二人である。

 

「「小太りとか言うな!!」」

 

「スケベそう」はいいんか……。

 

『さぁ、両者リングに揃いました!!今回のハンディキャップマッチ!!魔理沙選手が二人揃ってKOするか!?それとも二人の男が魔理沙選手をドスケベアクメKOするのか!?』

 

実況の声が響き渡る中、魔理沙は未だに余裕そうな笑みを浮かべている。

 

「へへっ!おっさん二人か!まぁ、フランとか他の奴らに比べたら大したことはないな!ぱぱーーっと片付けてやるぜ!」

 

フランとの試合での電流攻めとか仰け反りアへ顔エロかったよ。

 

「るっせーぞ、地の文!!」

 

『さぁ、メタいのはさておいて、いよいよ試合開始です!!今、エキシビションハンディキャップマッチのゴングが……鳴らされたーーーーーっ!!』

 

「先手必勝!!かるーくきめてやるぜ!!」

 

そう言って、仕掛ける魔理沙。余裕そうな表情を浮かべる彼女は己の勝利を信じて疑わなかったのだ。しかし……

 

「ふひひ!そうかな!?」

 

「なにっ!?」

 

なんとこの小太りコンビ。AとBと呼称するが、意外にも素早いのだ。

 

「速いっ!?それもめちゃくちゃ……!くっ!捉えきれねえっ!」

 

さすがの魔理沙もこれは予想外。この二人の思わぬ動きに翻弄されてしまい、その結果……

 

「し、しまった!!」

 

リングロープを応用した形で大の字に拘束されてしまったのだ。脱出しようともがくが、脱する事はできず、たぷっ……♡だぽっ♡とその爆乳が揺れるのみ。

 

「く、くそっ!動けねえ……!!」

 

「ぐふふふふふふ……つーかまえた!」

 

「さぁて、エキシビションハンディキャップマッチ……いや、魔理沙のドスケベアクメ敗北ショーの始まりといこうか?」

 

「な、なんだと!?何するつもりだよっ!や、やめろぉっ!」

 

睨みつけながら何とかしようともがく魔理沙。しかし既に遅く、おっさん二人の愛撫が魔理沙の胸とキンタマを刺激し始める。

 

『捕まってしまったぞチャンピオン!魔理沙選手の胸やキンタマがおっさん二人の手でいやらしく愛撫されていくぅ!』

 

「あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡ああああああんっ♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛ッ♡や、やめろぉおおっ♡あぐっ♡くううううっ♡」

 

(く、くそぉっ♡動けねぇ……うまく動けねぇし、おっぱいやキンタマいやらしく触られて感じて…力が抜けていくっ……♡)

 

おっさん達は魔理沙のおっぱいをむにゅぅっ♡もにゅうっ♡といやらしく揉みしだきつつ、こりこりっ♡かりかりっ♡と軽くひっかくようにしたり、ぎゅーっ♡と引っ張ったりして乳首を刺激する。

 

「あひいいいぃっ♡やめっ♡乳首っ、引っ張るなぁあっ♡お゛お゛っ♡ひっかくのもやめろぉおおぉっ♡ほお゛お゛っ♡お゛っ♡おおおっ♡」

 

「ひひひ……乳首もうビンビンだねぇ?チャンピオンとは思えない変態マゾ乳首だ!」

 

「キンタマも熱くなってるぞぉ?もう責められたくてイカされまくりたくて待ってたって感じだなぁ?」

 

「そ、そんなことっ…おほお゛お゛っ♡やめろぉおおっ♡キンタマ揉むなぁっ♡お゛お゛っ、おっぱいも揉むなぁあ゛あ゛あ゛っ♡あひっっ♡あぎいいぃぃぃっ♡」

 

『魔理沙選手の声色が少しずつ下品にいやらしく染まっていくーっ!発情しているぞこれはぁ!!』

 

実況の言うとおり、このおっさん二人のテクニシャンな愛撫、さらには言葉責めにによって魔理沙の身体はあっという間に発情していた。乳首は勃起し、アナルはひくつき、おまんこは濡れまくり、そして何よりもふたなりチンポが大きく勃起している。

 

「くく……よく勃起しているねぇ?では、こいつを加えてやろうか!このローションをなぁ!」

 

「っ!?」

 

『ああっとぉ!!取り出したのはローションだぁあ~~っ!!』

 

「ふつうのローションだが…これからの責めには役立つからねぇ…!!」

 

「やっ、やめ……お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

とろぉぉ~~っ♡とローションをふたなりに垂らされた瞬間に魔理沙はびくんっ♡と腰を跳ねさせ、震える。さらに加えてBの乳首責めにも感じてしまう。

 

「おおおおぉっん♡ひ、ひくびやめろぉぉぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡おぉほお゛っぉおお~~~~っっ♡」

 

『魔理沙選手、反撃できない!チャンピオンのドスケベな喘ぎ声が止まらないいい!!』

 

「ぐひひ……さて……!」

 

「な、なにをっ……♡ひあっ!?」

 

魔理沙は力がうまく出せない状態で拘束から解放される。しかし、その直後に取らされたポーズは恥辱に満ちたものだった。それは…

 

『が、ガニ股だーっ!!ガニ股ドスケベポーズを取らされるチャンピオン~~っ!これは屈辱的だぁ!!』

 

(こ、こんなっ……チャンピオンの私がこんなポーズを取らされてぇぇ~~っ…!!)

 

恥辱で顔を赤らめる魔理沙。しかし、ふたなりチンポは未だにビンビンのまま。

 

「ひひ、それじゃあここからはチャンピオンの無様な連続アクメショーといこうか!」

 

「そうだな!」

 

そう言うとおっさん二人はローションでぬるぬるに濡れた、イボイボ付きの手袋を装着する。

 

「な、なんだよそれっ…!?そんなのつけて…いやっ、やめろぉ…!!っっ♡ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っっ♡♡♡」

 

魔理沙の言葉に耳を貸さずに二人のおっさんはイボイボ付き手袋の力を借りた手コキと掌ごしごし先っぽ責めにガニ股突き出しながら魔理沙は悶え狂う。

 

『あーっと二人同時からのドスケベふたなり責めぇ!!これには魔理沙選手、悶絶だー!!』

 

「ほらほら、どうだどうだ?このローションぬるぬるでのイボイボ手袋でふたなりチンポ責められるのたまらんだろう?」

 

「おおぉぉっ♡お゛ほんおお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡ほっ♡おっ♡お゛ほっっ♡お゛っん♡おっ♡おほっっ♡♡んんお゛おお~~~~っっ♡やめっやめえええぇっ♡チンポっ、お゛おおっ♡おがひぐなりい゛い゛っ♡ごっお゛お゛っ♡おぉほお゛お゛~~~っ♡お゛ぉっ♡お♡ん♡お♡お゛ほぉんん゛ん゛っ♡おお゛っ♡おおっ♡おおっっぉん♡っ~~♡おんおん゛っ♡ぉっぉ♡♡お゛~~~~~~っっ♡」

 

(だめだめだめえええええっ♡ふたなりチンポおがひぐなりゅう゛う゛~~~~~っ♡チンポぶっごわれりゅうううっ♡)

 

「ほお゛お゛お゛っ♡ほふぅううぅっ♡ほへぇぇえええぇぇっ♡」

 

(だめぇぇえええぇぇっ♡もうらめえええええっ♡イグっ♡イクイクイクイクイクイクゥゥッ♡)

 

二人のおっさんによる凶器攻撃(性的な)が魔理沙のふたなりチンポを絶頂へと押し上げていく。抵抗できず、されるがままに悶える魔理沙。そして……

 

ビュルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡

 

「イグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっっ♡♡♡イクっ♡イクっ♡イクううううううっ♡イグうううううう〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡んごぉお゛お゛お゛ぉぉおぉォぉおぉっっ♡♡♡」

 

ドスケベ絶叫をあげ、思いきり射精しながら絶頂する。絶頂の直前に先端部分が破かれ、亀頭が露になった為、リングに濃厚な魔理沙のふたなり精液がぶちまけられていく。下品なアへ顔を晒しながら。

 

『絶頂ったぁぁ~~!!魔理沙選手、おっさん二人の攻めによってドスケベアへ顔を晒しながら、チャンピオンらしからぬドスケベ射精だぁぁっ!』

 

「ほへっ……♡はへっ…♡はへっ……♡」

 

「ぐふふ……!まだまだ終わらんぞ!」

 

「にゃにっ……♡んむぅうううっ♡」

 

アへ顔からまだ戻らない魔理沙へAがベロチューを仕掛けてきた。魔理沙もそれに思わずベロチューで応えてしまう。

 

「ぢゅるるるるるるるるるるるるっ♡♡ん゛ふーー…♡ん゛ふーーっ♡ん゛ぶぅ~~~っ♡♡ふーっ♡ふーっ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるるっ♡ぢゅるるる♡ぬっぽぬっぽ♡ぢゅっぽ♡ぢゅるる♡ふーーっ♡ふーーっ♡ぢゅぞぞぞっ♡んぼっ♡ぢゅるるるるるう~~~♡」

 

『おっさんAが魔理沙選手へドスケベベロチューだ!逃がさないという意思表示でもあるのかぁ!?おおっとぉ!?これは、魔理沙選手のふたなりチンポがぁ!?』

 

ベロチューによる再度の発情なのか、魔理沙のふたなりチンポは下腹部をキュンキュン疼かせながら、再び勃起する。

 

『勃ったぁ~~!!ふたなりチンポ再び勃起だぁ!!チャンピオンの受難はまだまだ続くぞ~~っ!』

 

「B!あれを頼む!」

 

「OK!A!」

 

「あ、あれだとっ………♡」

 

ベロチューを終えて再度、発情した魔理沙は目を見張った。そこには……

 

『おおっとぉ!?新たな凶器攻撃かぁ!?あの手にもっているマシンオナホはなんだぁ!?』

 

その手にBが持っていたのはマシンバイブならぬマシンオナホだった。電動ドリルを改造して作ったチンポ責め絶頂マシンである。

 

「こいつはただのオナホじゃねえ。中を見てみなぁ?チャンピオン…!」

 

「はへっ…?なっ、これって………」

 

やがてカメラがオナホの中身をアップで映し出す。

 

『おおっとこれはぁぁ!?ヒダ触手だぁぁ!!こんなにもびっしりとぉお!!』

 

その映像に映し出されたオナホの内部は、イボイボが細かく生えたヒダ触手でびっしりだった。この大群にチンポを愛撫されながら、オナホが回転したりピストンしたりして責め立てれば、普通の女性なら確実に理性が簡単に飛び、失神するであろう。

 

「さぁ、これでイキ狂ってもらおうか?」

 

おっさんの目線もだが、客達も好奇心満々の目つきで見つめてくるのを感じる。とはいえチャンピオンの魔理沙はこんなのでイキ狂う訳にはと思っている。

 

「や、やめっ……」

 

にゅぷんっ♡

 

「んおおおおおおおお~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

『被せられたぁぁー!ドスケベオナホマシンが魔理沙選手のふたなりチンポへ被せられたぁ!同時に魔理沙選手、仰け反る~~っ!』

 

(あひいいいぃぃぃっ♡し、触手ぅぅぅ~~ッッ♡中でうねりまくってチンポ全体愛撫してくりゅううう~~~~っっ♡♡♡)

 

ヒダ触手達のぬるぬるゴシゴシとしたチンポ愛撫に、魔理沙は腰をいやらしくくねらせたりしながら悶えるが、本当の攻めはここからである。

 

ギュイイイイイイッと音を立ててオナホが回転を開始する。

 

「おぉおおぉおおおぉおォオぉおおぉおおォォおぉおおっ♡♡♡おんおおっんぉっ♡ほお゛ぉっ♡♡おぉおおほぉお゛おお゛っっ♡お♡♡゛♡ほほっ♡っ♡♡おおっ♡おほっ♡んんお゛お゛ぉっっ♡おんぉぉっっっおほお~~~~~~っっ♡♡おほほぉおほんほ♡んっ♡おぉおっ♡♡おぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

『オナホ大回転~~っ!!チャンピオンのドスケベふたなりチンポを回転で扱きあげていくぅ!!』

 

「ほれほれ!気持ちよかろう!気持ちよかろうて!ほれ、よがれよがれ!!」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡おひいいいいぃいいいっ♡♡♡らめえええええっ♡ごれだべえ゛え゛え゛え゛え゛え゛~~~~~~ッッ♡♡♡ごわれぇっごわれぇぇっ♡まらイグまらイグまらイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」

 

魔理沙は大きく仰け反り、ぶるんっ♡だぱんっ♡と上下にインナー越し勃起乳首の目立つ爆乳を揺らす。オナホがにゅぽんっと抜かれた次の瞬間……

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルーーーーーーッッ♡♡♡

 

「お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡お゛っっほ♡♡♡んごお゛お゛お゛お゛お゛おぉぉおっ♡♡♡おほお゛お゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

『魔理沙選手、二度目の恥辱のドスケベアクメだぁ~~っ!下品なアへ顔晒しながらチンポとデカパイと腰を揺らしてるぞぉ!』

 

プシャアァァァァァッッ♡

 

『ああっ!これは潮吹きだぁぁ!おまんことふたなりチンポから同時潮吹きだぁ!』

 

おまんことふたなりからの同時潮吹きをしてしまう程に魔理沙は激しい絶頂を迎えていた。しかし、これで終わるわけがない。魔理沙のドスケベな姿に観客の歓声はさらに上がっていく。

 

「へばるには早いぞ!ほれぇ!」

 

Aはオナホを再び魔理沙のふたなりチンポへと被せ、ギュルルルルルルルルっと回転させる。

 

「ふんぎぃぃいいいいいいいいっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡あっ♡あ゛ああ゛っ♡おおおおぉっん♡おほぉぉっ♡ん゛んほおんっ♡おぉほお゛っぉおお~~~~~~ッッ♡♡んっっほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

『二度目のマシンオナホ攻撃~~っ!!チャンピオン、なす術無しかぁぁ!?』

 

二度目のマシンオナホ回転扱きに魔理沙は再びアへ顔を晒しながらガニ股で腰を前後にがっくんがっくんと激しく前後させながらよがる。

 

するとここでBが電マを両手にもって現れる。

 

『おおっと、これはぁ!!おっさんBによるキンタマ電マ責めだぁぁ!!』

 

「お゛っっお゛お゛お゛~~~~~~~~ッ♡♡♡電マだべえ゛え゛~~ッッ♡♡やめっやめやめやめえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛っっ♡♡お゛ほっ♡お゛ほお゛お゛っ♡おごっお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡んお゛っお゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

キンタマへ二本の電マを当てられて、こんなのに耐えきれるはずの魔理沙ではない。ちなみに電マはこのスケブ小説を書いてる主の一番好きな道具だ。

 

それはともかく、電マ責めも加わり、再びにゅぽんっ♡とオナホが引き抜かれると…

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡お゛お゛お゛っっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

魔理沙のドスケベなオホ声と共に再び大量の濃厚精液がぶちまけられていく。

 

『魔理沙選手、またまた絶頂~~っ!チャンピオンの威厳が崩れていくぅ!!』

 

「お゛へええぇっ♡お゛へっ♡お゛へぇんっ」

 

「無様だねぇ、チャンピオンがこんなアへ顔晒して精液ぶちまけるなんて……さっ!!」

 

再びオナホを被せられての回転扱き。もちろん電マ責めも加わる。

 

「お゛っっへえ゛え゛え゛~~~~~~ッッ♡♡♡まらイグヴヴヴヴヴッッ♡♡♡イグイグイグヴヴヴヴヴッッ♡♡♡お゛ごっ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡精液どぷどぷどまらないお゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」

 

『おおっとこれはぁ!!魔理沙選手三度目にして……』

 

ビュルルルルルルルルルルーーーーーっ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

『オナホでしごかれながらの射精だぁ!!オナホを引き抜かれる前に射精してしまったぁ!!』

 

既にドマゾ雑魚チンポとなった魔理沙のふたなりはあっさりとイキまくるようになっていた。と、ここで回転が止まる。

 

「へへ……こいつも味あわせてあげるよぉ?それっ!」

 

Aが設定を変えて引き金を引いた瞬間に、ズココココココと音を立てて回転していたオナホが今度は高速ピストンで前後して扱きあげていく。

 

「お゛お゛ーーーーーーっっ♡♡うおっ♡お゛お゛お゛お゛お゛おっっ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

(こ、今度はピストン扱きいいいいいっ♡らめええっ♡もうチンポおがひぐなっでるのにいいいいいっ♡)

 

『オナホの動きが高速ピストンに変わったぁ!新たな攻めに魔理沙選手悶絶ぅっ!乳揺れの具合も相変わらずいやらしい!』

 

「へへっ、それなら見せてやるよ!」

 

Bが魔理沙のハイレグの胸の部分を引き裂き、ビンビンに勃起したピンク色の乳首が露わになり、さらによがりまくる動きで揺れる爆乳は空中に乳輪残像を描いていく。

 

「お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やっばぁあっ♡わらひのちんぽっ♡まらぶっとぶっ♡お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

この間にも魔理沙のふたなりチンポはオナホの内部へ射精していく。むろん大量に。

 

『魔理沙選手、またまたオナホの中へドスケベ射精~~っ!イキまくりが止まらないぞこれはぁぁ!!』

 

魔理沙へのオナホ責めとキンタマ電マ攻めはさらにこの後、二回続いた。そして……

 

「さぁ、いくぞ魔理沙ぁ!」

 

「俺たちのチンポでよがらせてやるからさぁ!」

 

魔理沙は後ろと下から、おまんことアナルに勃起したおっさん二人のちんぽを擦り付けられる。すでにおっさん達は魔理沙の外見や無様なアクメ姿に興奮してフルパワーで勃起していた。

 

「や、やぁあ……♡も、もうやめ……♡やめて………♡」

 

「やめるかボケェ!人の制止を聞かずに本能のままにやるのが俺らのような男ってもんよ!」

 

「自慢できるもんじゃないけど……なあっ!!」

 

どぢゅうううううんっ♡♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

『挿入っ!おじさんコンビ二人のブトマラチンポが魔理沙選手の二つの肉穴にぶちこまれたぁぁ~~っ!』

 

魔理沙のギブアップも聞かずに本能優先で挿入したおっさん二人。この時点で魔理沙はひたすら犯され、イキまくる雌へと成り果てていた。

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡

 

「おっんっ♡ほお゛ん♡おっんっ♡ほおっ♡おっ♡んお゛お゛ぉ゛ぉ゛んっ♡おっほぉっ♡お゛ほっっ♡ぉおお゛っ♡ほんんっ♡お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛んっっ♡♡ほお゛っ♡♡おっお゛んんぉっ♡おぉおおっ♡お゛ん゛っ♡んっお゛お゛ぉ~~~~~~っっ♡おぉほっ♡お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

激しいピストンにドスケベオホ声しかあげる事のできない魔理沙。爆乳は乳輪残像を描きながらばるんっ♡どたぷんっ♡と上下に揺れ、ズコズコと突き上げられてくる二人のおっさんのチンポピストンの激しさを物語っている。

 

「おらおらっ!どうだメス豚チャンピオン!!」

 

「俺らのチンポにおまんこもケツマンコもいい締めつけ発揮してるぜぇ!」

 

(おほお゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡ふたなりイカされまくったせいでおまんこもケツマンコもクソザコ肉オナホになってしまってるうううっ♡もう勝てないいいぃっ♡こんなの勝てるわけがないいいいぃっ♡)

 

心の中でそう思う内に、おっさん二人のチンポピストンはいよいよラストスパートへ突入した。

 

ズコズコズコズコズコズコズコズコッッ♡♡♡

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッッ♡♡♡

 

『おっさんコンビのチンポピストンがクライマックスだぁ!いよいよ決着の時!!』

 

「お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡♡んお゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

(もうだめもうだめもうだめえええええっ♡♡♡イグッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡)

 

「「うおおおおおっっ!!!」」

 

「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡イグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」

 

(イッひゃああァァァァァっ♡♡♡わらひ負けたァァァァァっ♡精液ぶちまけながらドスケベマゾ穴犯され中出しアクメぎめぢゃう゛う゛う゛~~~~~~~~っっ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

二人のおっさんによる中出しと同時に、魔理沙もまた、ドスケベな濃厚精液をぶちまけた。

 

『イッッッたぁぁ!!魔理沙選手、中出しされながらふたなりアクメきめたぁぁ!!もうこれは決まった!試合終了~~~~~~っっ!!』

 

試合終了のゴングが鳴り響き、魔理沙は白目に近いアへ顔を晒しながら仰向けに倒れ、体を震わせる。

 

「あ゛っっ………♡あ゛あ゛っっ………♡あへっ………♡あへへぇ……♡あ゛っ……♡お゛っ……♡お゛お゛っ……♡お゛お゛お゛っ♡」

 

微かな声で絶頂の余韻に浸ってた魔理沙の声が大きくなる。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

『ま、魔理沙選手のおまけにもう一つと言わんばかりの潮吹きアクメだぁぁ!!』

 

腰を大きく上げてエビ反りになりながら潮吹きする。

 

ある元AV女優のU・Iは、媚薬や電流ものの作品でチンポピストン等でイカされた後に、突然として声を大きくあげながら腰を浮かせて独りでに潮吹きした事がある。

 

今の魔理沙の状態がまさにそれであった。おまんことふたなりからスプリンクラーのように大量の潮吹きをあげたのだ。

 

「お゛っっ♡♡♡お゛………………♡♡♡」

 

そして魔理沙は腰を大きく落とし、そのまま失神した。歓声を耳に、見下ろしてくるおっさん二人の邪な笑みが失神前に見た最後の光景として。

 

おっさん二人は観客へ向き直り、お辞儀をしてからコロンビアのポーズで勝利の余韻に浸る。

 

一部のファンは魔理沙がリベンジマッチをする事を願いつつ、魔理沙のドスケベな姿が映し出されているハイライト映像でシコった。

 

ふたなりチンポレスリング……その熱狂は未だに止む事はない。リングにはコロンビアポーズをする二人のおっさんと、白目アへ顔で無様な姿を晒しながら失神する金髪美少女ファイターが残されていた。

 

終

 

おまけ1

 

「「………………え?」」

 

魔理沙からリベンジマッチを仕掛けられたおっさんコンビ。また返り討ちにしてやろうと思った二人が目にしたのは………

 

「お の れ ら 、 覚 悟 し ろ 。」

 

超兄貴みたいな感じなデザインで筋肉もりもりマッチョメンな奴と化していた魔理沙であった。

 

「「ええええええええええええ!!?」」

 

観客も実況もましてや変態おっさんコンビさえもびっくりしていた。

 

そして………

 

「「ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ!!!」」

 

おっさんコンビが魔理沙(という名の筋肉もりもりマッチョメン)にぶちのめされたのは言うまでもない。

 

「………。」

 

『………。』

 

「何 か 文 句 あ る の か ?」

 

『「イエナニモナイデス、ハイ。」』

 

観客も実況ももはや何も言えないのであったとさ。

 

おまけ1 終

 

おまけ2 (クロスオーバーあり)

 

霊夢のトレーニング場で魔理沙は他のファイターともどもトレーニングをさせられていた。

 

紫はそれを見て言った。

 

「………これ、ほんとにトレーニング?」

 

・霧雨魔理沙の場合

(乳首ローター+ふたなりバキューム&振動責め+マジックハンドによる乳揉み&玉揉み)

 

「お゛っお゛ぉぉおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーーーーーーっ♡♡♡イグっ♡そごおっ♡イグっっ♡あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~っっ♡♡♡おお゛お゛お゛ぉおお゛お゛゛お゛ぉお゛お゛おぉおぉお゛お゛お゛ぉお~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

状況【アへ顔しながら全身痙攣大量射精&潮吹き連続アクメ】

 

・金髪爆乳美少女ファイター・巴マミの場合(戦歴は20戦中14勝6敗)

(パックンフラワー乳首ペロペロビンタ+ふたなり回転オナホ責め+キンタマ快楽電流責め)

 

「んお゛ぉーーーーーっ♡おおおおっ♡お゛っ♡んっほおお゛ぉお゛~~~~~~っっ♡♡もおらめえええええぇぇぇ~~~~~~っっ♡♡♡らめえぇええぇぇ~~っ♡ごれっどべでえええぇぇぇっ♡もおらめえええええぇぇぇっ♡♡♡イグイグイグッッ♡♡♡わらひもぉごわれりゅううう~~~~~~っっ♡♡おぼお゛ぉ~~~ッ♡おぼお゛ぉ~~~ッ♡イッッッグうううううううーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

状況【乳輪残像できる位の乳揺れガニ股ダンスしながらの連続アクメ射精+潮吹き+超敏感+マゾメス化】

 

・紫紺の爆乳くの一・あやねの場合(戦歴は20戦中15勝5敗)

(乳首快楽電流+触手オナホ責め+キンタマとおまんこへ回転媚薬ハケ水車)

 

「もっ♡もうだめえええっ♡だめぇぇっ♡んおおっ♡チンポのさきっぽおおおおっ♡あ゛~~~~っ♡あぁあ゛ぁぁあ~~~っ♡でっ、でそうっ♡チンポミルクでりゅううううううっ♡♡♡イグッッ♡イグぅぅぅッッ♡♡♡くの一の威厳まらごわれりゅからあ゛あ゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡おほっっおほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡イグヴヴヴヴヴッッ♡♡♡」

 

状況【仰け反り痙攣連続射精+五分後完全失神】

 

・古代の女王というアンデッドファイター・メナスの場合(戦歴は20戦中17勝3敗)

(高速ピストンオナホ+乳首媚薬回転ブラシ+二穴マシンバイブ)

 

「お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡ひぎっ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~っ♡イグぅっ♡まらイグぅぅぅっ♡わ、わらひの威光がぁあっ♡こ、こんなっ♡お゛~~~~~~ッ♡こんら鍛練でぇぇぇっ♡お゛お゛っほぉおおぉっ♡ご、ごわされりゅううっっ♡ひっお゛お゛ッ♡威光墜ぢぢゃう゛う゛う゛っ♡♡ハアッあ゛ッッ♡まらイグっっ♡イッへじまいまひゅううっっ♡お゛お゛ッ♡お゛ぉ゛お゛ッ♡イグヴヴヴ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

状況【全身痙攣ガニ股ダンスで連続射精アクメ+潮吹き+威光崩壊マゾ発情】

 

・俺っ娘艦娘ファイター・天龍の場合(戦歴は20戦中16勝4敗)

(全身媚薬ブラッシング+二穴マシンバイブ+ふたなり亀頭への快楽電流)

 

「ほおぉぉぉおぉおぉぉっっ♡おおっ♡おっほぉ~~~っ♡んおへっ♡ほへっ、ほっほぉおぉ~~~っっ♡もぉおおっ♡どべろお゛お゛お゛~~~~~~っ♡どめでぐれえ゛え゛え゛っっ♡♡♡まらイグヴヴヴヴヴッッ♡♡♡俺、おがひぐなりゅう゛う゛う゛っっ♡♡♡イギごわれりゅう゛う゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

状況【ギブアップ懇願イキまくりドスケベメス艦娘化】

 

・美しきくの一ファイター・春花の場合(戦歴は20戦中17勝3敗)

(搾乳ブラシ責め+キンタマ電マ責め+ふたなりバキュームバイブ責め+アナルパールバイブ責め)

 

「あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イグううううううっ♡♡♡連続アクメしぢゃううぅううーーっ♡♡おぼお゛ぉ~~~ッ♡おぼお゛お゛お゛~~~~~~ッ♡イグのどまらない゛い゛い゛っ♡マゾメス堕ちしぢゃうわあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~っっ♡♡♡イっっぢゃう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

状況【乳揺れガニ股エロ腰ふりしつつの連続射精アクメ+潮吹き+アナル性感上昇】

 

「……まぁ、大丈夫よ!!」

 

「絶対あなたの性癖混ざりまくってるでしょ、霊夢。」

 

※この後、魔理沙以外のメンバーのパートナーからぶっとばされる霊夢であった。

 

おまけ2 終




ご感想などお待ちしております。そして、翡翠石さん!本当にご依頼ありがとうございました!
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