「セレナード」という場所がある。とても裕福で大きな領土だ。
そこに淡い赤色の髪の毛の美しい貴族がいる。私はそこに仕える者の一人。これはそんな私の特殊な目線から見た、その貴族のドスケベな物語である。
「ひひひ……今日も美しい事で…!!」
「お上手ですね。では失礼。」
「え、ちょっ。」
…
………
……………
「よければ二人で婚姻とか……」
「丁重にお断りします。」
「何が不満なのかね?」
「別に?ただ、お断り致します。では、私はこれで。」
「なっ、待っ……!!くっ……調子にのりおってからに………!!」
あの方は今日もブサい貴族とか悪そうな奴らからの婚姻や誘いなどをあっさりと躱されていらっしゃる。そういうお方だ。あの人は。
ローズ・フレアウィッチ。
それがこの美しいお方の名前だ。この方は若く、他人から侮られがちではある。しかし、立派に領地を栄えさせ、前の代からの比較もあり、非常に人気が高い方なのだ。
婚約の申し込みも先程のようにあるが、周辺の貴族とのパワーバランスをよく考えておられ、全て断っているのだ。また、貴族として身を捧げる高貴な姿勢も好まれたり妬まれたりしている。(それで変な手を打とうとする者は主に私とかが屠っているがね。)
ちなみに、一般の市民は貴族の顔すら知らないレベルで世界が隔絶しているのが常識な為、彼女の顔を知る者は一般市民達の中ではほぼ皆無であると言ってもいい。
さて、その前代…すなわちあの方の御両親であるが、評判は最悪なものだった。悪政を敷いていたのだが、市民の反乱で死亡し。あの方は、その際に凌辱を受けた。市民の中にそうしてでも恨みを晴らしたい者もいたのだろう。ただ、幸い命は助かった。また、あの方の処女を奪った者は密かに彼女を慕っていた者の手で、何らかの手段で発狂させられた。最近、自分の身体をナイフで滅多……いや、これ以上は伏せておこう。
さて……実はその結果、あの方…ローズ様は歪んだ性癖が根付いてしまったのだ。私を含めて家臣のごく一部のみそれを知っている。今回この物語で描くのはそれだ。
さぁ、始めようか……。
「………さてと。むんっ。」
深夜23時頃ー
ローズ様はボロを纏って外に出られる。むろん引率するのは私を含め、一部の事情を知る使いのみだ。そして彼女は私から受け取ったあるブツを使用するのだ。麻薬とかではない。それは……
「おおっ♡いつもながら効果抜群ですね…!」
ばるぅんっ♡と揺れるそれはまさしくローズ様のおっぱいである。そう。一時的に爆乳になる膨乳魔法注射である。普段はEカップのローズ様の胸がKカップの極上エロ爆乳となる。さらにローズ様は元々、尻も大きい方だから一気に極上のドスケベエロボディへと進化を遂げるのだ。
「さーてと……いきますか♡」
ローズ様の口調も若干変わる。ドスケベスイッチが入った証拠である。え?なぜこの時代でスイッチなんて言葉を知ってるかと?私やローズ様の前世が、今この小説を読んでいる貴公や依頼主の存在してる時代の住人だったからだよ言わせるなよ。こほん。さて、ここで視点をある男に移そう。
「畜生~~畜生めぇ~~……酒くさいっての分かるけどそれで断られるなんてねぇだろぉ~~。」
太ったちょっと小汚ない酒くさいおっさんは娼婦買おうにも断られたりして、がっくりと肩を落としながら歩いている。もうこうなりゃヤケ酒してやるなレベルだ。そんなおっさんの目の前に……
「そこのおじさま………♡だったら私なんてどうですか?」
「え?」
おっさんの後ろにいたのは紛れもなくローズ様だ。むろん、おっさんはローズ様の顔なんて知ってるわけ無いからバレる心配はない。ノープロブレムというやつだ。
「銅貨一枚で……好き勝手にできますよぉ♡」
そう言ってスイッチの入ったローズ様はボロを広げて、爆乳ドスケベボディを見せつける。おっさんは歪んだ笑みを浮かべ始めた。
……というわけで所変わって安い宿の一室。ボロを脱ぎ捨てて全裸でその極上のドスケベボディを晒すローズ様はゆっくりと座り、そして何をしたか。そう、土下座だ。普段は気高い貴族であるローズ様はこういうのにも興奮を覚える。
「名も無き変態ドスケベ娼婦…♡わ、私を……時間の許す限り、貴方だけの変態マゾ娼婦として…可愛がってください♡」
(はぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡ぜ、全裸土下座っ♡貴族ともあろう私が娼婦になりすましての全裸土下座ぁぁ~~~~~~っ♡こ、興奮するぅっ♡おまんこ濡れてくるぅっ♡)
じわっじわにおまんこ濡らしながら、土下座しつつこれだけでも感じまくっている。それが今のローズ様の姿なのだ。
…
………
……………
「れろっ♡んむっ…♡れろぉぉ~~♡」
「うおっ、すっげぇ舌遣いだ……!!こんなドスケベで高級娼婦並みなのと銅貨一枚でヤれるなんて思えねぇ……!!」
そう言う男のチンポについているチンカスをいやらしく舐め回して掃除していくローズ様。全く嫌がること無く、むしろ楽しんでいる。いつもの事だ。
「れろぉぉ~~♡れるぉ♡ぢゅぱ♡ぢゅぱ♡んれろれろれろれろれろれろ~~~~~~♡♡♡」
チンカスの殆どを舐め回して取り尽くすと、ローズ様は男のチンポをがっぷりと奥まで咥え始める。ここからが本格的なフェラチオだ。
「ぢゅるっ♡んぢゅ♡れろれろ♡ん゛ぶっ♡んふ♡ぢゅるる♡んっぶ♡ブッポ♡ブッポ♡♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡ぢゅるる♡ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡ぢゅるるるるっ♡ぶぽっ♡んっぼんっぼんっぼ♡ぢゅずるるる♡ぢゅっぽ♡ぢゅぢゅっぽ♡ぢゅううう~~~~~~♡♡♡」
ローズ様のドスケベフェラチオが格別だ。第三者の私が、いや、他の者が目にしても誰もがそう思うであろう。
「くおおおおっ!?すごっ、吸い付くぅぅ……!!」
「ぢゅるるるるるぅ♡♡ぢゅぽぉおおおおぉっ♡♡ぐぉっぶっ♡ぐぉっぷ♡んぶぶふふふぅ~♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ、ぶぽんっ♡ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ♡じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるる~~~~~~♡♡♡」
(ふふふ♡よがりなさいよがりなさい♡そしてドスケベな濃厚精液をぶちまけなさいよっ♡)
そう心の中で思いつつ、ローズ様のドスケベフェラチオは続く。射精をどんどん促していきながら。
「ちゅぷちゅぷ♡ちゅるるるっ♡れろれろ♡ん゛ぶぅ……っ♡ん゛じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡れろれろれろれろれろれろれろれろ♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ~~~~~~~っっ♡♡♡」
やがてローズ様のフェラチオはトドメと言わんばかりにバキュームフェラとなる。そして……
ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「おおおおおおおっ!!出るぞぉぉ!出るぞぉぉ!!」
「んぶううぅうううっ♡」
ローズ様の美しい口の中へと男の濃厚な白濁液体がぶちまけられていく。びゅくびゅくと生々しい音を立てて口の中へと。
ごきゅっ……♡ぢゅぢゅっ………♡と音を立てて喉の奥へと飲み込んでいくローズ様。本当に貴族とは思えないドスケベぶりだ。しかし、こんなものではない。それが発揮されるのはこれからだ。
「さぁ、ここですよぉ♡私のドスケベエロおまんこにあなたのぶ~~~っといおちんぽぉ♡ぶちこんできてくださぁい♡」
「……!後悔しても知らねぇぞぉっ!」
どぢゅんっ♡と思いきり男のが挿入され、ローズ様は目を見開きながらさらに淫らな表情になられる。この後のチンポピストンでさらにエロさは増していく。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」
ぶるんっ♡ばるんっ♡と揺れる爆乳は空中に乳輪残像を描きながら、ピストンの激しさを物語っている。
「お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡お゛お゛ッッ♡お゛お゛っ♡ひっひっひぃっ♡おおぉぉほおぉぉぉ♡んおへっ♡ほへっ、ほっほぉおぉ~~~~~っっ♡♡♡」
ローズ様の口からはドスケベな喘ぎ声ばかりが出てくる。普段の口調からは想像できないものだが、これがあの方のもう一つの姿なのだ。もし、ローズ様のイメージを脳内で崩したくない方はこれ以上の閲覧を控えた方がいい。それほどのものなのだ。
「くううっ!!すげぇしまりだっ!!たまんねぇっ!!」
「あぁぁぁあぁあぁあーーーっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡あなたのチンポぉぉっ♡♡ちんぽしゅごいいいっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡ほっっほお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」
「ほらっ!だすぞっ!!思いきりアクメきめろよぉ!?」
「は、はひっ♡はひいいいいいっ♡♡あ゛っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡♡」
男のピストンがラストスパートへ入り、腰を掴み激しく前後させる。やがて、凄まじい生音を出しながらローズ様の中へと、男は精液をぶちまける。
ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡トドメきたぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡♡イグっ♡♡♡イグううぅううううーーーーーーーっ♡♡♡」
ローズ様の顔はアへ顔となっていた。ドスケベな行為に絶頂を迎え、震え、快楽に溺れているドスケベ女のそれへと。
「ふううううう……こいつはぁ……すげぇなぁ……。銅貨一枚なんかじゃ足りねぇくらいのこぉんなドスケベ女がいたとはな……。」
「おほっ♡お゛っ……♡お゛お゛んっ♡」
男はとても銅貨一枚でヤれる娼婦とは思えぬ極上のレベルに満足げにそう言いながら、快楽の余韻に浸りつつ、仰向けで腰をひくつかせながら時折潮吹きするローズ様の姿をしばし眺めていた。
その後、さらに一枚もらってもう一発ヤッたのだった。
…
………
……………
「はは、銅貨一枚でこっちの性癖に合わせてくれるとはな。すげーなあんた……。」
「で、でしょうっ♡ドスケベマゾメス娼婦はぁ♡貴方の性癖に応えてあげるのぉん♡おほっ♡これっ♡わらひも興奮するぅぅ~~ん♡」
今度のお相手はエロ水着が大好きという性癖を持った冒険者だった。その噂は聞いてたのでローズ様は、その男を見つけて内心歓喜していた。というのもエロ水着ドスケベプレイはローズ様の好きなプレイの一つだ。私もそうだが。
今、人気のない広場にてボロを広げ、その下に着ているのは布が小さなハート形で後はゴム紐でV字のスリングショットのような形をしている、前世でプレイした事あるエロゲとかで目にした変態水着だ。それだけじゃない。ローズ様が前世の知識を活かして密かに開発した、魔力で動くタイプのイボイボバイブを挿入した状態でだ。
冒険者が覚えてる認識阻害魔法を使って、ドスケベ野外散歩だ。それが冒険者のリクエストの一つである。
「どうよ?夜の町をそんな格好をしてドスケベなお散歩するのはよ?」
「おっっほぉぉぉ~~~っ♡いいっ♡いい~~~~~~っ♡ドスケベな水着着せられてガニ股歩きで野外散歩させられるのいい~~~っ♡わらひぃっ♡すっっごいドスケベな事してるううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」
興奮しているローズ様はアへりかけの表情でガニ股歩きしつつペースを合わせてくれている客の……冒険者の後をついていく。
「おほおおぉぉぉっ♡イグッ♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ♡」
プシャァァァァァァッ♡
時折、のけぞって潮吹きしながらも脚を崩すことはなくついていく。冒険者の男はローズ様の足腰に(すごいなぁ……)と思わんばかりの表情をしつつも、目的地の広場にやってきた。人は数人ほどいるが、認識阻害魔法で声も姿も冒険者以外には認識されていない。
ここでローズ様がやったのは……
「んおおぉぉぉ~~~~~~っ♡おほぉっ♡ほぉら見てぇ♡こぉ~んなにドスケベにガニ股ふってる私の姿、すっごぉくやらしいでしょぉ~っ♡ほらほらドスケベダンスっ♡たくさん見てぇぇ~~~~んっ♡」
バイブ挿入変態ガニ股ダンス。まったくこの冒険者もかなりの変態というべきか。ローズ様はヘコヘコ♡と腰を振り、バイブで感じて愛液をぴゅっぴゅっ♡と撒き散らし、ぶるんっ♡だぽんっ♡と爆乳化している胸をいやらしく揺らしながら踊る。
興奮と身体を動かす事で身体からは汗が噴き出し、胸や太もも、尻にも滴り、流れ、汗粒が光り、飛び散り、ドスケベな極上の女体の色気を増幅させているのが分かる。
「腰ふりドスケベガニ股ダンスゥ♡はずかしいですぅぅ~んっ♡みてみてみてぇっ♡変態ドスケベ娼婦のド下品ガニ股エロダァンスッ♡おほっ♡おほっ♡おっっほぉぉぉぉぉ~~~~~~んっ♡」
さらにはこれだ。スイッチの入っているローズ様の発するドスケベ言葉、淫語だ。
「あっはぁぁ~~んっ♡はずかしぃぃ~っ♡すっごくはっっずかしいいぃぃぃ~~~~~~っっ♡♡♡でも大好きいいいぃぃぃ~~~~~~っっ♡♡♡ドスケベ変態ダンス大好きぃぃ♡淫乱ガニ股ドスケベパフォーマンスゥ♡」
ドスケベな動きにこの淫語、色気が増幅しない訳がない。誰が思う?ローズ様をあの貴族らしいのと今のドスケベな姿のとが同一人物であると誰が思うか。
と、ここで冒険者も認識阻害魔法を自身にかけてローズ様の背後に回る。これはあれだ。後ろからハメ……いや違う。
「んほおおおおおおおおお~~~~~~っ♡♡♡おおお、おっぱいいいいぃぃぃぃぃっ♡い、いやらしく揉まれて感度上がってビクビクなっぢゃう゛う゛う゛~~~~~~っっ♡♡♡」
汗粒が光り、いやらしさ満点の爆乳状態のローズ様の胸を背後から揉みしだく冒険者。これはこれは。魔法の力で胸の感度を上げてるなこれは。
汗がまだまだ噴き出し、滴り、ちょっとしたローションのようになり、胸を揉みながらの乳首攻めも潤滑になる。それがまた感度上がっている胸や乳首への刺激になる。
「イグッ♡イグッ♡イッちゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛うッ♡♡んほぉお゛ぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~〜〜っっ♡♡♡」
ぷしゅううううううっ♡といやらしく母乳が噴き出してくる。おそらく魔法の効果だろう。妊娠はしないように施してあるから。
「イグゥゥウウウ♡わらひのオッパイがイグゥゥゥゥゥッ♡♡♡お乳がイグゥウウッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥーーーーーーーッッッ♡♡♡」
バイブも出力最大になったせいか、プシャァァァァァァ♡♡♡と愛液と母乳を大量に撒き散らしてドスケベ水溜まりを作りながらイキまくるローズ様。むろん表情はすっごくスケベすぎるアへ顔である。
「お゛お゛~~~~……♡お゛へっ……♡んへぇえええ……♡」
アへ顔晒しつつポタポタと愛液を漏らし、少ししてから余韻なのか、再びプシャァァァァァァ♡と潮吹きするローズ様。むろんこの後は……
「おっほお゛お゛おおっ♡イッグう゛う゛う゛っ♡おほお゛お゛っお゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡おほっ♡おっほぉうっ♡んっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグッ♡いっでるのにイグッ♡イグヴヴヴヴヴーーーーーーッ♡♡♡クリもおまんこもおっぱいもイギまぐっへしゅごしゅぎりゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
ばぢゅっばぢゅっ♡とピストンされる度に汗や愛液の飛沫を飛ばしながら立ちバックで思いきり犯されてイキまくるローズ様の姿がそこにはあった。
…
………
……………
「おっっほぉぉぉおおお~~~~~~んっ♡♡♡傭兵様方ぁ~~っっ♡犯されるのイカされるのだぁいすきなドスケベ変態娼婦ぅ~~~~~~♡たぁくさん犯してもっともっとドスケベな変態メスブタ娼婦へ昇華させてくださぁあ~~~~~~いっ♡」
今夜の最後のお相手は訳ありな複数の傭兵部隊を相手にというもの。さすがの奴等も格安でこんな極上の女体の持ち主とヤれるなんて思わなかったろう。
しかし、汗粒が滴り、愛液がポタポタ落ちている、ガニ股へこへこケツ振りダンスして誘ってくるドスケベ水着姿のエロ娼婦……放っておくわけがない。これが貴族の人間だなんて誰が思うか、誰が気づくか。そう、誰も気づくことはないし、気づかれそうになってもローズ様はそのスリルを自ら楽しんでいる。
最初のプロポーズなど、実際には凄く興味もあるし望む所ではある。ならばなぜ受けないのか?理由は一つだ。「受けてしまうと『こんな』破滅的な遊びが出来なくなるから」という理由だ。あいつらのを受けるよりかはドスケベボディの娼婦になりすましてイカされまくりイキまくりの快感を味わう方がずっとずっと楽しいのだ。
「へへっ!上等だ!!」
「たっぷり可愛がってやるよ!!」
そんなわけでローズ様は初っぱなから、されてみたかった事を味わうことになる。そう、三穴責めである。
「うごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」
下から男におまんこを、後ろからアナルを別の男に、そして前方からは口に別の男のチンポがという感じに三つの牝穴を同時に犯してくるというもの。
「うごっ♡うごお゛お゛お゛っ♡んごっ♡んごっ♡お゛お゛お゛っ♡お゛ぐうううっ♡うごっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っっ♡♡♡」
激しく両穴を突かれ、犯されながらピストンの度に愛液を飛ばし、犯されてる口からは愛液のようにとろぉ…♡と涎が滴り落ちる。
「うおおおっ!?なんだこいつ!?すっげえ締まるっ!!」
「へへっ!てめぇ、思いきり俺らがドスケベオナホにしてやるからな、メスブタぁ!!」
「ん゛おっ♡ほほうほほぉぉぉーーーっっっ♡おおっ♡ほうっ♡おおおおおおんっ♡ほんおおお゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡♡ぐう゛う゛っ♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛ーーーーーーっっ♡♡♡」
(やばいいっ♡最高すぎいいぃーーーーーーっ♡おまんこケツマンコ口まんこどれも熱くなって感じまくってチンポずこずこされまくってさいっこおおぉおおぉぉーーーーーーっっ♡♡♡初めての三穴責めすっごく最高ぉぉぉーーーっ♡♡♡)
生々しい音を立て、愛液や汗の飛沫が飛び散り、ピストンの度にデカイ尻は波打ち揺れる。アへ顔を晒しながら心の底でローズ様が興奮しまくっているのはよく分かった。何度も言うようだが、これが本当に普段のあの貴族のと同一人物とは誰が気づく?誰も気づくわけがない。今ここにいるのは自ら積極的に大いに性欲を満たす牝がいるだけ。本能のままに行為をする雄どもと共に。
「くうううっ!!だすぞメスブタぁ!!」
「俺らの精液受けとれや!!」
「うおおおっ!!吸い付かれるぜぇ!!」
「んごお゛お゛お゛っ♡おごっ♡うごお゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡」
(もうきもぢよしゅぎておがひくなるう゛う゛う゛っ♡あらひごわれるう゛う゛う゛っ♡ほおおおおっ♡イグッ♡イグッ♡口もおまんこもケツマンコもお゛ぉ゛ぉ゛っっ♡♡♡ぜぇぇぇーーーんぶぅうっ♡イっっグぅぅうう゛う゛ぅぅう゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーっっ♡♡♡)
ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルーーーーーーッ♡♡♡
「っっっ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
声にならないアクメ声をあげて、ローズ様は絶頂する。白目に近いアへ顔をあげながら、音を立ててぶちまけられていく精液を、三つの牝穴が飲み込んでいく。びくっ♡びくっ♡と身体を震わせながら。やがて三つの牝穴からチンポが引き抜かれる。その瞬間…
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~♡♡♡イグゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
アへ顔のまま大きく腰を上げて、ぶぼぼっ♡等といやらしい下品な音で精液を噴き出しながら、スプリンクラーのような大量潮吹きをして見せたローズ様。
「うわっ、こいつこんなアクメ姿も晒すのか!?」
「こいつぁ大当たりだ!!格安すぎるのがもったい無いくらいだな!!」
傭兵達は楽しげに嬉しげに口々にそう言った。こんな事を言うのもなんだが、すげーだろ。うちのローズ様は。
「ほらっ!まだまだやんぞメスブタぁ!!」
「今夜は楽しもうぜぇ!!」
男達はバイブや拘束具などを取り出しながらローズ様を抱え上げる。
「あっへぇ……♡はぁい…♡今夜はメスブタ娼婦ぅ……♡めっちゃくちゃにして楽しんでくださぁぁ~~~~~~い♡」
「ははっ!そうこなくちゃな!!」
こりゃ長くなりそうだな。
「イクう゛ぅぅうっう゛ぅぅう゛ぅーーっ♡んおほっおお゛お゛ぉ゛ぉぉっ♡イグぅイグイグイグうぅぅっ♡イギすぎて変になりゅう゛う゛う゛う゛ぅぅう゛ぅぅう゛う゛っ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥッ♡♡♡」
二穴ファック、拘束玩具責め、手マン、お尻スパンキングしながらのバイブピストン……さまざまな責めがローズ様にさらなるドスケベな叫びを上げさせる。まだまだ止まらず、ビチャビチャと愛液を漏らし、汗を飛ばし、体液を分泌させてよがり、イキまくった。
…
………
……………
「お目覚めですねローズ様。」
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡な、なにごれえ゛え゛え゛~~ッ♡♡♡はお゛お゛ぉお~~~~~ッッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーッッ♡」
あれから失神して、目を覚ました時のローズ様は私が用意したマシンに四肢を大の字に拘束されて、乳首とクリトリスをローターと媚薬回転ブラシで、おまんこをマシンバイブの拘束ピストンでイカされまくり、愛液をビチャビチャ噴き漏らしていた。腰はいやらしくよがり、機械は離れることなく逃さず刺激していく。
「何って、お目覚めの道具ですよ。こういうの……貴方様は好きですよね?」
「す、好きい゛い゛い゛い゛い゛っっ♡♡♡ごおいう起こひがだずぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ♡♡♡」
「十分イッたら寝てくださいね?ごゆっくり……。」
「おほお゛お゛お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡イグイグゥッ♡イクイクイクイクイクイクゥゥッ♡♡イッッグゥゥゥゥゥ~~ッ♡♡♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あああっ♡イグゥッ♡イクイクゥゥッ♡イクイクイクイクイクイクゥゥッ♡あ゛あ゛あ゛っ♡♡イッグゥゥゥゥゥッ♡♡♡ああ゛っ♡あ゛っ♡♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛ぅっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っっ♡あ゛っ♡♡イグゥッ♡イグイグイグイグイグッ♡♡♡イッ……グヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーっっ♡♡♡」
やがて最高出力の機械責めでローズ様は激しく腰をガクガク震わせながら、舌を突き出してのドスケベアへ顔を晒して大量に潮吹きをしてから果てられた。
しばらく眠られてから、またいつものような貴族として立ち振舞われるであろう。
そしてまた今宵も……ドスケベなメスとしての姿を現すのだ。真の姿を隠し、心の底の性欲を解放して…。
終
~おまけ~
質問「睡眠時間ってどのくらい?」
ローズ様の睡眠時間は7時間前後。ただ、こうしたドスケベなお遊びで短い時は魔法の薬の力で身体が8時間分の睡眠を取れるようにするのです。
「それある意味、私ってライリーのようなものなのですか?」
※ゴルゴ13の名エピソードのひとつ「バイオニックソルジャー」に登場した人工受精で生まれ、育てられた最強の戦士。薬の力と両親の遺伝子の力と鍛え上げた力でめっちゃ素早く動いて、ゴルゴの狙撃すらも避けて驚かせたやべー奴。劇中で地面の下に寝床作って薬の力で長時間分の睡眠取ってた。
ローズ様、来世はライリーのような人間になられては?
「私は既に来世になりたいものは決まっています。」
それは?
「サキュバスです。それも女王クラスの!」
……なんかこの方からなれるかもしれないと思えてきたな。
~おまけ 終~
ご感想などお待ちしております。