「あはあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡お゛お゛っ♡お、おぉ゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんんっ♡♡♡」
繁華街の路地裏で響くドスケベな声。ぶっといふたなりチンポでOLが女子高生を犯しているのだ。
「や、やめっ♡おほおぉぉぉおおおっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おほお゛おんんっっ♡♡♡」
尻肉は波打ち、女子高生にしては珍しいその爆乳はぶるんっ♡ぶるんっ♡と激しく揺れて、OLが性的本能のままに犯してきているのが見てとれる。
「らめえええぇぇぇっ♡らめえええぇぇぇっ♡やめてっ♡やめてっ♡もうらめなのおおぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーっ♡♡♡」
びくんっびくんっびくんっ♡
抵抗も空しく、仰け反りながら中出しされてアクメする女子高生。すると、どうだ。むくっむくむくっ…♡という勢いで女子高生の股間に立派なふたなりが生えてきたのだ。それだけではない。
「ほらぁあ……♡もっとこいよぉ…♡ズコズコハメハメしてほしいんだよぉ、なぁ…?♡」
抵抗していたのと真逆に、さらなる交尾を、ふたなりドスケベセックスを求めてきた。腰を上下にへこへこ♡といやらしく振りながらだ。口調もまた、少年…いや青年のような口調へと変わっていた。
「ふっふふふ……♡もちろんだぁ……♡」
どぢゅううんっ♡
「お゛ほお゛お゛ぉぉーーーーーっ♡♡♡きたきたきたぁああああああーーーーーーーっ♡♡♡」
…
………
……………
やがて、路地裏からOLと女子高生は何事も無かったかのように出てきた。しかし、その女子高生には……青年が憑依していた。
青年は、強い欲望と性欲の持ち主であり、故に歪んだ性癖の持ち主である。彼は偶然にも発見した禁断の秘術を利用して、こうして犯した人間に憑依し、さらにはふたなりを生やしてやる能力を身につけた。しかもこれ複数同時がかのうというトンデモ仕様である。
「地獄に堕ちても構わない。自分の性欲をありったけ満たせるのなら。」
それが青年の信条である。
話を戻そう。
爆乳をたゆっ…♡たぽっ…♡と軽く揺れるほどの感じに歩きながら彼女は……いや、青年は乗っ取った女子高生の読み取った記憶から次のターゲットを探しつつ帰路に着く。
(んっ?んん……?この女は……。へぇ、スタイルもいいし、美人だな!?よし!次はこの女に決まった!)
そして、就寝時に次のターゲットにふさわしい女性を記憶の中から発見した。そして、ワクワクしながら眠りについたのだった。
明くる日
「え、ふたなりなの……!?」
「は、はい…そうなんです。」
「……見せてもらえるかな?」
青年は心の中で(まんまと騙されおってヴァカめがぁ~~っ!!)なーんて思いながら、体調不良の弱々しく怯える女子高生を演じながら、ターゲットの女医に向かってわざとらしく怯えつつ、ぼるぅんっ♡とぶっといふたなりチンポを見せつける。
「っ………!!」
女医は驚いた。なかなか男と出会いがなく、欲求不満で悶々とした日々を過ごしていた中で同じ女性がこんなぶっとくてご立派なちんぽを生やしているとは予想外であった。
「せんせぇ~、なんとかしてくださぁい……。」
怯える弱々しい演技をする青年(姿は女子高生)は弱々しさを演じるのをちょっとだけ恥ずかしさ覚えつつもターゲット攻略のためにずいっとふたなりを見せつける。
「わ、わかったわかった…。わかったわ……。先生に任せて……。」
女医は我慢できなかった。この後なにが起きてしまうかも知らずに欲求不満を抑える事が出来なかった。
直後、女医のフェラチオが始まった。
「んぶっ♡んぶっ♡んんぶっ♡んぢゅうっ♡ぢゅるるっ♡んぎゅぢゅっ、んぐっ、んんーーーっ♡んっ♡んっぶ♡ブッポ♡ブッポ♡♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡♡ぶぢゅぅぅぅ〜〜~~~♡れろれろれろれろれろれろ♡んぼぼぼぼぼ………♡」
最初は優しくゆっくりだったのがやがていやらしさが増していくフェラチオへ変化していた。
(この女医、欲求不満たまりまくってたのか?)
青年は心の底でそう思いつつも女医のフェラチオを楽しむ。射精直後に憑依する腹づもりだ。
「じゅぽぽぉっ♡れろれろれろれろれろれろ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぶっんぶっんぶっ♡んっぼ♡んっぼんっぼんっぼ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽぉぉ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぉぉ~~~♡」
(やばっ!!この女医のフェラチオすげーぞ!?こりゃこの人を次のターゲットにして正解だったな……!!)
「ぢゅるるるるるるぅぅ~~~♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅずずずぅ、じゅるるるるるるるるるるるるるる~~~~~~ッッ♡♡♡」
(出るぅうっ!!)
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
青年憑依女子高生は思いきり射精する。同時に青年が動き出す。
(今だっ!!)
女医の目が一瞬見開き、ふたなりが大きく生えてくる。青年憑依女医の誕生。すなわち、憑依成功である。
「へー?本人の視点から見るとマジにいい身体してんのなぁ……。」
ピョンピョン跳ねながらその爆乳をぶるっ♡だぱんっ♡と揺らしてどれほどこの女医の女体が爆乳の持ち主かを確かめた時だった。
「おーい、女医の。」
「なんだ?女子高生の。」
青年憑依女子高生が青年憑依女医へ向かって声をかけた。
「悪いけどさ、今からここからすぐ近くの部屋に行ってくれる?」
「部屋?なんでまた?」
「ま、いいからいいから。」
「……?」
青年憑依女医は首をかしげつつ、青年憑依女子高生の指示通りに指定された部屋へ向かった。
「ここか?どれどれ……ノックしてもしもぉ~~~し?」
とか言いながらノックはせずに扉を開いて入室してからぎょっとなった。
「あ、ど、どうも。」
「こ、こいつは!?」
その目の前にはふたなりの女性がいた。しかし、この女性とは初対面。乗っ取った覚えはない。それに、青年に憑依された第三者はオーラが見えるので、それが印となる。お互いに印で複数憑依の人間である事を認識し合うのだ。
しかし、この女にそれはない。だが、股間に生えてるのはまさしくふたなりチンポ。青年憑依女医はすぐに気づいた。
(こいつっ!!生まれついてのふたなりか…!!)
「あ、あなたも同じふたなりなんですか?」
「え、ええ……。まぁ、私もあなたのように生まれつきなのよ……。」
(生まれついてのは初めて出会うな……。しかもこいつ、歳は俺と同年代か…!)
青年は同じ境遇である事をアピールする。相手の女性はすぐに心を許した。しかし、それが青年の狙い。コミュニケーションをとる内に彼女の心には油断が生じていた。
青年はそれを決して見逃さなかった。
(このままいけば………!!)
そして青年は、青年憑依女医は行動に出た。
「ごめんなさい。」
「えっ……?んむぅっ!?♡」
不意打ちのキス。そして胸揉み。やがては衣服を一つずつどんどん脱がしていく。
完全にいけるタイミングになった事を見計らった青年は、女性を…犯し始めたのだ。
「んほおおおおおおおーーーーーーーっ♡♡♡ああ゛あっ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡はあっはあーーーーーーーっっ♡♡♡」
「いいっ♡いいっのっおっ♡そのおまんこたまらなぁいっ♡」
青年憑依女医は女医を演じつつ、立ちバック体制でのチンポピストンを加速させていく。この女性、おまんこがなかなかの名器ときたものだから、かなり興奮しているのだ。
(こんなのっ、逃すわけにはいかねえっ!!)
そう思いながらさらにドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッッ♡とチンポピストンを加速させていく。
この女性も負けず劣らずの爆乳ゆえに、ぶるんっ♡だぼんっ♡ばるんっ♡とデカ乳は激しく揺れて、乳輪残像を空中に描きながら、下腹部を疼かせ、ふたなりチンポを受け入れている。
「ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡はげっししゅぎりゅう゛う゛ううううううっ♡ごわれぢゃうよお゛お゛~~~っ♡♡おほぉぉっ♡おっ♡おっ♡おおおんっ♡おぐっおおぉぉぉーーーーーーーっ♡♡♡」
女性の声はドスケベな淫乱声へと変化し、表情もすでにアへ顔へと変化している。この青年の、青年憑依女医のふたなりチンポピストンがもたらしたものだ。
(まさかここまでの名器持ちとは知らなかったなっ!!くうっ!!)
「出すよっ♡いいねっ♡」
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッッ♡♡♡
「んほぉおぉぉおおおっ♡♡イグイグいぐぅううううぅ♡♡♡先生のぶっもいオヂンポでええええええぇぇぇっ♡♡♡イグヴヴヴ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡
「あ゛~~~~~~~~ッッッ♡♡♡あ゛~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」
ドスケベな声をあげながら、ラストスパートのピストンとその果ての大量中出しに女性はアクメをきめる。そして、その瞬間に青年はその女性にも憑依し、青年憑依女性とする。
と、ここで青年はふと思った。
(すでにふたなり持ちの女に憑依したらどうなるんだろうな……?んっ!?これは!?)
疑問に思った直後に驚いた。なんと、その結果は………さらにもう一本ふたなりが増えて、複根となったのだ。
「おいおいおい……マジかよ……!?」
青年口調に戻った青年憑依女医は驚きながらまじまじと興味深そうに見つめていると、ゆっくりと立ち上がった青年憑依女性がおそいかかってきた。
「うわあっ!?えっ!?え!?おい、なにすんだ!?」
驚いて抵抗するとする青年憑依女医へ、青年憑依女性は言った。
「思いっきりやってくれたんだから……お、か、え、し……しないとさぁ……♡」
「マジか…。」
青年憑依女医のその呟きはすぐにドスケベな喘ぎ声へと変化していった。
ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッッ♡♡どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡♡♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ーーーっ♡♡あ゛っ♡これっ♡やっべぇえぇっ♡ゴリゴリっ♡あ゛~~っっ♡えっ、えぐれぇぇっ♡あっがががががぁぁぁぁぁぁ゛あ゛あ゛あっっ♡♡♡おほお゛お゛お゛っっ♡♡お゛お゛お゛ーーーーーーーっ♡♡」
目を見開いた表情から、舌を突き出してのアへ顔へと変わった青年憑依女医は露になった爆乳を上下にばるんっ♡ばるんっ♡と揺らして、しつこいようだが、乳輪残像を空中に描きながら膣肉と穴肉をいやらしく締めつけて、青年憑依女性のふたなりチンポ二つを刺激する。
そう、おまんことアナルを犯されているのだ。複根によって二つ同時に。二穴セックスというやつだ。それがまさか二つのふたなりチンポを持つ、同じ憑依ものの女性にだ。
「う゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっ♡♡♡んぉおッッ♡ ♡っっ~~~~♡♡これっ♡やばっ♡く、ぁ、あ゛~~~~ッッ♡♡おほぉおおおっ♡♡く、くせになっ……んぎぃぃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♡♡♡」
「はぁぁぁあっ♡二つのふたなりに同時におまんことケツマンコの快感がきてるううっ♡やっばあっ♡最高だよこれえええええっ♡」
青年憑依女性は笑みを浮かべつつどぢゅっどぢゅっどぢゅっとピストンを止めることなく何度も繰り返していく。
そしてそれはラストスパートへと突入し、青年憑依女医のアへ顔も白目へと近くなってド下品ドスケベなものへと化していく。
「いってええっ♡いけっいけっ♡先生いぃ~~~っ♡思いきり二穴アクメきめろぉおおっ♡」
「あ゛ーーーーーっ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡おまんこイグ♡ケツマンコイグゥッ♡イグっイグっ♡♡♡イグヴヴッ♡もうらめええええええぇぇぇっ♡♡イグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡お゛お゛お゛~~~~~~~んんんっっっ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡
二つのふたなりからの同時射精。それも濃厚で大量の。白目に近いアへ顔を晒す青年憑依女医の股間には、むくむくともう一つのふたなりが生えていた。これで彼女もまた複根になったというわけだ。
「ん゛お゛お゛んんんっ♡」
二つ目のふたなりが生えると同時に二穴から精液を溢れさせながら、二つのふたなりチンポから潮吹きをした。男でいうところの「男の潮吹き」のふたなりバージョンである。
やがて、やってきた青年憑依女子高生もまた、複根ふたなりの持ち主となったのだった。
「はあっはあっはあっ………♡」
「これからも……楽しめそうだ……ね……♡」
「そう………だなぁ………♡」
ゆっくりと身を起こした三人はお互いに相手を犯し合った。
「ほお゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡おまんこの奥っ♡ぢゅかれる度にいっ♡♡あらまっ♡おかひぐなりゅう゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」
「おほお゛お゛っ♡♡おまんこぉおおおおっ♡おまんこぎぼぢいいのおお゛お゛っ♡お゛っ♡おお゛っ♡おほっ♡んほおおおぉぉぉーーーっ♡」
「これたまんなぁぁぁぁいっ♡しゃいこぉおおおぉぉーーーーーーーっ♡♡♡ドスケベふたなり相互セックスしゃいっこお゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」
「「「お゛ほお゛お゛お゛ぉぉっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~っっ♡♡♡」」」
生々しい肉音は響き渡り、愛液が飛び散り、爆乳は揺れて、三人は仲良くアへ顔を晒す。
能力を手に入れた青年に憑依され、ふたなりが生えた女性同士のイカれた性の宴はまだ終わる様子は無かった…。
終
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