※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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Skebで書いたものです。エヴァンゲリオンもの第二弾。



エヴァンゲリオンのレズ物in教室

レイとアスカがドスケベなレズ関係、でもって肉体関係にある事はほんの一部の人間しか知らない。

 

これから描かれるのはそんな二人のドスケベレズセの光景である。

 

決して目を離すな。

 

…

………

……………

 

「んべっへぇっ♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡レロレロレロレロォっ♡」

 

「ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡レロレロレロレロォっ♡んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅうううう~~~~~~っ♡」

 

学校のどこからかドスケベな音がする。

 

「ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡」

 

「ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅうううううう~~~~~~♡」

 

どこからするのだろうか。

 

「「んんっっ♡んんん~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

教室だ。人気のない教室の中からだ。

 

そして、そこで交わる二人の女子を貴方はよく知っている。

 

レイとアスカ……

 

あの「エヴァンゲリオン」の二人だ。貴方は今、エヴァンゲリオンの二人が実はこういう事をするような仲である事を知り、そして目撃している。

 

「レロレロォ♡♡あむぅ♡♡ジュルルルルルルッ♡ぢゅううぅうぅううぅ~~~~~~♡」

 

「んぢゅるる♡んぢゅ♡ぢゅうう♡ちゅッ♡ふッ♡んふぅっ♡んぢゅうううッ♡ぢゅうッ♡んぢゅ♡ちゅ♡ぢゅッ♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~♡」

 

そして、股間をよく見てもらいたい。二人のずりっ♡ずりっ♡と擦り付けあっているその性器は紛れもないチンポである。そう、ふたなりだ。ふたなりを互いに擦り付け合いながらキスをしているのだ。

 

ぬちゅ♡ぬちゅう……♡と生々しい音を立てて、先走り汁を交換し合うような事をしている。むろん、このドエロなベロチューによる唾液の循環交換もだ。

 

そして、このレズ性行為…主導権を握っているのはアスカである。

 

「ぷはっ……♡」

 

アスカが口を離し、身体を少し離れさせる。

 

ぬちゅ……♡と唾液が、そして先走り汁が唇、ふたなりの間で糸を引いており、それがまたいやらしさをそそる。

 

「もっとほしい?」

 

「………ほしい…♡」

 

笑みを浮かべながら見下ろすアスカを真っ直ぐに見つめ、レイは正直に答える。

 

「仕方ないわねぇ……♡ほら、口を開けなさいよ♡」

 

「んあ~~……んんっ♡」

 

言われたとおりにレイが口を開いた直後に、アスカは再びレイとのディープキスを再開する。今度は乳首をコリコリっ♡コリコリっ♡と擦り付け合いながらだ。

 

「んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡んふぅっ、レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡レロレロレロレロ♡」

 

「んふぅっ、レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡レロレロレロレロッ♡ベロレロべろぉおぉおおっ♡はべえぇっ♡んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡レロレロレロレロォっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅぷぷ♡んぶっふううう~~~~~~~~~~♡」

 

ドスケベなディープキスをしながら、ずりずり♡の擦り付けられあう乳首。

 

エロすぎるディープキスは少し口を離せば、とろぉ……♡と唾液の糸が引かれ、いやらしさをさらに演出している。そして再びキスをする。

 

「んむっんむっんむっ♡ふううっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡」

 

「んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅうううう~~~~~~っ♡んっんっんっ♡」

 

やがて、乳首の擦り付け合いから再びふたなりの擦り付け合いへと変わる。ぬちゅ♡ぬちゅ♡とふたなりもまた、先走り汁を擦り付け合い、糸を引いている。

 

エヴァンゲリオンを操縦する二人の女パイロット同士でドスケベに混じり合う。彼女らを知る者でも、前述申し上げたとおり、ここまでの深い関係にあるのを知る者はほとんどいない。一部しかいないのだ。いや、それでいい。それがいい。

 

碇シンジでさえ、この事は知らないのだ。

 

「んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡んぢゅううううっ♡ベロレロべろぉおぉおおっ♡んんんんんん~~~~~~っ♡レロレロレロレロォ~~~~~~っ♡ぢゅうう♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡んん~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

「ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んべろぉおおお~~~~~~♡♡レロレロレロレロレロ♡♡んれぇえええ~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

ドスケベな変態キスをしながら、ふたなりを擦り付け合う快感を、レイが一番感じていた。

 

(気持ちいい…♡気持ちいい…♡気持ちいいっ♡アスカとのこの時間……すっごくいい……♡気持ちいい……♡とっても気持ちいい……♡)

 

気持ちいい、と…心の中でひたすらにそう思いながら彼女はアスカに責めのベロチューとふたなりの擦り付け合いを受け入れる。

 

他にはなにも考えない。ただこの行為のもたらす気持ちよさを感じ、酔いしれる。それだけである。

 

「んう゛っっ♡♡♡くっっううううううう~~~~~~っっ♡♡ふぐうううぅううぅぅ~~~~~~~~~~~~ッッ♡」

 

思いきり吸い付いてくるアスカのベロチューにレイは喘ぎながらキスをする。ふたなりも我慢汁がさらに溢れてきて、レイの状態を示唆している。

 

「ぷはぁあっ♡はあっはあっはあっ♡ほらっ、気持ちいいんでしょっ♡ほらほらほらっ♡」

 

口を離すと、口調とふたなりチンポ擦り付けに勢いが増していく。アスカもまた、絶頂へと近づいている証拠だ。

 

イクなら一緒にということだ。

 

「でもって……キスしながらねっ♡」

 

「んむううぅううっ♡んんっ♡ぢゅううううう~~~~~~っ♡んむっ♡んむっ♡んんんっ♡」

 

「「ヂュウゥウゥッ♡♡レロォオォ〜〜♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡ヂュッ♡♡レロレロォ♡♡ゴクゴクゥ♡♡♡んじゅっ♡ずぢゅるぶぅっ♡んぐっ♡ぢゅれろべろれろベロぉおお~~~ッ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡んぼっぢゅぼぶるぅ♡ぢゅぶぶぅッ♡ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜~~~♡♡ブヂュッ♡ブヂュッ♡ヂュウウウウウ~~~~~~♡♡♡」」

 

ドスケベなキスを繰り広げながら、ふたなりを擦り付け合う勢いが増していき、そして…

 

「「んっっっう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡(イッッッぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡)」」

 

ビュルルルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルルルルッ♡

 

濃厚な精液を同時にぶちまけながら絶頂する二人。キスをしながらの絶頂の叫びが教室に響き渡っていた。

 

「ふうううっふうううっ………♡」

 

「んううう………♡んふうううぅぅ………♡ふううぅっ……♡」

 

うっとりしながら床の上に横たわり、絶頂の余韻に浸るアスカとレイ。頬を赤らめながら肩で息をするレイをアスカは撫でる。

 

「帰ったらもっと可愛がってあげるから……覚悟してなさい?」

 

「……うん♡」

 

目を細め、微笑を浮かべながら頷くレイ。

 

外の夕日がドスケベなレズペッティングを繰り広げた二人の美少女パイロットの姿を明るく照らしていたのだった。この教室は、またいつの日か、再び二人の行為の場となるのも近いのかもしれない。

 

終




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