これまでのあらすじ
今回は今度着てもらう水着を着てもらったよ!ちなみにいくらしたん?
「3000円はした!」
県民共済の保険料くらいするやん……。とにかく本編に行こう!
…
………
……………
「あ、あの……士郎……どうでしょう…?」
「おお……これは……。」
純白のビキニ水着を試着して士郎へ恥ずかしそうにしながら見せつけるセイバー。その水着姿で恥じらうその仕草は、姿は士郎をその気にさせるには充分すぎた。
「ひゃっ!?」
セイバーは驚いた。士郎は言葉よりも先に抱きついて、行動で感想を示してきたからだ。
むにゅうっ♡ずりっずりっ……♡
「ひあぁぁぁぁぁっ♡し、士郎っ♡そんな、いきなりぃっ♡」
「だって我慢できないからさ……!!あんな姿を見てしまったら……!」
そう言いながら士郎は胸を揉みしだき、水着の上からおまんこを愛撫し始める。
「ひううううぅぅっ♡おっ♡おおおっ♡んっんんんん~~~~~~っ♡」
愛撫を受け入れるセイバーの股間は愛液でびしょびしょに濡れ、太ももにまで垂れてきていた。何度も身体を重ねたりとかしてきた故に、セイバーの性的感度は士郎の手やチンポの感触に反応して爆上がりするようになっていた。
「お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛んっ♡ほおおおっ♡おっ♡おっ♡おっ♡んおおおおおおっ♡おほおおぉぉぉ~~~~~~っ♡」
「気持ちいいだろ?セイバー……ほらほら…!」
「イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグぅぅぅぅぅ~~~~~~っ♡」
びくびくびくびくびくっ♡
セイバーは身体を激しく震わせながら、士郎の愛撫によって水着越しにぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡と潮吹きしながら絶頂した。
それだけではない。
「おほぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡!?」
セイバーの更なるドスケベな声が響く。彼女の絶頂と同時に、士郎の手が遠慮なく水着に差し込まれ、既に濡れたおまんこをぐちゅぐちゅっ♡といやらしくかき回し始めたのだ。
「あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡んはあ゛あ゛あ゛っ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~~~~~っ♡」
「さすがセイバー!すっごいいやらしすぎる喘ぎ声だなっ……!!」
「ん゛イクう゛ぅぅうっう゛ぅぅう゛ぅーーっ♡んおほっおお゛お゛ぉ゛ぉぉっ♡イグぅイグイグイグうぅぅぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡」
ぷしゃあぁぁぁぁっ♡ぷしっ♡ぷしっ♡
士郎の容赦なき激しい手マンにより、あっけなくイカされるセイバー。しかしアへ顔になってまで絶頂したというのに、士郎はさらにイカせたいが故に、手マンは続けられる。
「あひいっ♡イグうっ♡おほぉぉっ♡イグっ♡イグッ♡イグッ♡まらイッちゃううううううう~~~~〜〜っっ♡んほぉおぉおおおおおっ♡♡♡」
もちろんセイバーは連続絶頂して、潮吹きを繰り返してびちゃびちゃに床を濡らしてしまう。
やがて、数十分にも及ぶ激しい手マンが終わった。セイバーは手マンが終わっても、ビクビクっ♡と痙攣しつつ、愛液を垂れ流し続けている。
「セイバー?大丈夫か?」
「あ゛っ………♡あ゛へっ………♡あへ………♡」
「まだチンポも入れてないのにこんなにイキまくるなんてな……。」
そう言いながら乳首をコリコリカリカリっ♡と軽くひっかくように弾く。
「お゛お゛んっっ♡おほおおぉぉぉんっ♡」
軽く仰け反りながら、舌を突き出して感じる反応をセイバーが見せたのは言うまでもない。
そんな絶頂の余韻の中に未だあるセイバーの水着を士郎はずらす。
「っ……♡士郎……!?まひゃか……」
「そ。そのまさかだよ……。」
士郎はセイバーの問いにそう答えると、深く奥まで、勃起したブトマラチンポを挿入する。
「お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
挿入された瞬間に大きく身体をびくびくさせながら絶頂するセイバー。
「っ!?」
ここで士郎、ある予想外の反応に気づく。
「イグっ♡アクメくるぅうっ♡んひいいぃっイグうぅうっ♡♡イッぢゃうううううううっ♡♡♡」
びくびくびくびくびくっ♡ぷしっぷしっ♡ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡
なんとこの挿入だけでセイバーは四回も連続絶頂を迎えたのだ。おそらく人類史上、このスケブを書いている作者の知る世界でも、挿入だけで連続絶頂する女性は見たことないだろう。
(初めて見たなっ……。)
士郎は一瞬驚いたが、すぐにいつもの調子に戻り、構わずピストンを開始する。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡あっあっ♡あっあっ♡あっあっ♡あっっあぁぁぁあぁあぁあっ♡すごっ♡すごぉっ♡すごいいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡」
イッたばかりで敏感な膣をピストンによって擦り上げられて甘い(?)喘ぎ声をあげるセイバー。その身体はイキっぱなしになり、ビクビクっ♡と痙攣を繰り返している。
「おほっ♡おおおおぉぉっ♡士郎っ♡ぎもぢっ♡おほおおおっ♡」
「せ、セイバーっ……!!くううっ!!」
士郎はここで思い切りビュルルルルルルルルッ♡と濃厚な精液をセイバーの中へとぶちまけていく。
「いぎゅううううぅううぅっ♡♡♡あっ♡ひぃっ♡あはぁっ♡♡あひぃいぃ〜~~~~〜んっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグッ♡イッちゃうううっ♡まらイッちゃうううっ♡士郎のおチンポで敏感すぎるわらひの身体まらイグううううううっ♡♡♡」
絶頂しているところに射精され更に深い絶頂に達するセイバー。彼女はドスケベな嬌声をあげ、ひたすらに絶頂に悶えている。
ゆっくりと士郎はチンポを引き抜く。しかし、そのブトマラチンポはまだまだギンギンに勃起しており、セイバーの目線にそのチンポが入った。
「ごくっ……♡」
彼女はそれを見て生唾を飲み込むと、愛液と精液でぐちょぐちょになった秘裂を自らの指でゆっくりと開く。そして言った。
「士郎ぉ……♡もっと……もっと私をぉ…♡もっと私をズコバコ……犯してくださいぃ……♡士郎ぉ……♡」
とろけたメスの顔つきにもなって言うセイバーに士郎の答えは必然的なものであった。
「ひゃんっ!?」
士郎は理性が吹き飛び、セイバーをそこからまんぐり返しの体制にさせる。そして容赦なくそのおまんこへブトマラチンポを挿入したのだ。
どぢゅうううううぅぅぅんっ♡♡♡
「ひぎっっ♡♡♡お゛お゛お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーっ♡♡♡」
目を見開きすぐにアへ顔の表情となってドスケベな声を腹の底からあげるセイバー。理性が吹き飛んだ士郎はそこから容赦なくピストンを叩き込む。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
「あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡お゛お゛っ♡お゛うっ♡ん゛あ゛っ♡あ゛んっ♡どまらないっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛んっ♡まらどまらないいっ♡♡ん゛おっ♡お゛っ♡おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁああぁあっ♡♡♡」
種付けプレスの状態で子宮口を何度も突き上げられ、あまりに深い挿入に快楽の痙攣が止まらず全身をビクビクと震わせるセイバー。
(いけるっ!突破するぞ!!)
そう思った士郎のブトマラチンポが絶頂で緩んだ子宮口を突破し、子宮の中まで犯してくる。容赦なく、遠慮なく。性的本能のままに。
「お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡子宮の中にチンポがあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡チンポきたあ゛あ゛~~っ♡」
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡ぷしっぷしっぷしっ♡
激しいブトマラチンポピストンによって子宮を犯される快楽に、セイバーはひたすらに悶え踊り、愛液を微かな音を発しながら、溢れさせていく。やがて士郎のブトマラチンポピストンはラストスパートへと入っていく。
「し、士郎ぉおっ♡まらイグっ♡わらひまらイグっ♡イグっ♡イクっ♡イグぅイグイグイグうぅぅっ♡」
「セイバー……!!」
ビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッ♡♡♡
「イ゛っグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッ♡♡♡」
びくびくびくびくびくっ♡♡♡
子宮の中に直接射精され、なんとも言えぬ凄まじい快感。
その快感にアへりながらイキ狂うセイバーの姿がそこにあった。あまりに大量の射精により、セイバーの腹は膨れていく。ボテ腹というやつだ。
「おへっ……♡おおへっ……♡おへっおへっおへえええ………♡ひぎっっ♡がっっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっ♡♡♡あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
精液は卵巣の中にまで入り込み、未知の快感をセイバーにもたらしている。それが、今こうして絶叫しながら何度も絶頂を迎えている要因であった。
(セイバー……なんつー声あげてるんだ……性欲が……収まらないっ!!)
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡
「おほおおおっ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~ッッ♡♡♡あぁあ゛っ♡あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡」
理性止まらぬ士郎は今度はバックの体制で激しいピストンをかまし、セイバーの子宮内を犯していく。無論、セイバーは嬌声をあげ続け悶えている。
「んっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ごれぇえええええぇ~~~~~~ッッ♡♡バックぴしゅとんいいれしゅううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「いいかっ!そんなに気持ちいいかっ!!」
「いいれしゅうううっ♡イグのっ♡イグのとまんなくなりゅんれしゅううう~~~~~~っ♡」
激しい士郎のバック体制によるブトマラチンポピストンはラストスパートに入り、やがて再び精液がぶちまけられていく。
ビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッ♡
ぷしゃああぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁああぁあ~~~~~っっ♡♡♡イッぢゃうううううううっ♡♡♡」
再び、子宮への射精が始まる。同時に潮吹き絶頂するセイバー。しかし、士郎は射精を続けながらもピストンを止めることはなかった。まだまだ止まない性的本能がまだ終わりじゃないと言っているような気がしていた。
セイバーもまた、潮吹きを何度も繰り返しながら犯されていく。アへ顔を晒し、乳輪残像を作るほどにその胸を揺らし、ピストンが打ち付けられていく度に尻肉を波打たせながら…。
「あぁあ゛ぁっ♡♡♡あぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡おおぉっ♡おんっ♡おぉんっ♡いぎゅううううぅううぅっ♡♡♡イグっ♡まらまらアクメくるぅうっ♡♡イグのどまらないいっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
…
………
……………
「あ゛………♡お゛っ………♡お゛お゛………♡お゛………♡ほぉ………♡んん………♡」
「セイバー?……気絶しちゃったか。」
士郎は自分が射精し終えて満足した時には、セイバーが気絶している事に気づいた。セイバーの介抱をし始める士郎。
うつ伏せに倒れてひくついているセイバーのおまんこからは士郎の濃厚な大量の精液がまだまだごぽっ……♡と溢れ出ていたのだった。
ちなみにこの後、意識の戻ったセイバーはめっちゃ御飯食べたとか。
終
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