※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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依頼でまさかの間違い夜這いもの。こういうこともあるんだやぁ。


アズレンのベルファストが旦那様である指揮官と間違えて義父のおちんぽに夜這いかけてしまってヤっちゃうというお話

「ん……?」

 

その男が…義父が…とある指揮官の父親が股間に違和感を覚えたのはその時だった。

 

彼の息子は結婚していた。相手はベルファストというKAN-SENである。美しい。メイドっぽい見た目。そして爆乳、巨尻に引き締まったウエストのドスケベボディ。義父の妻にも負けぬボディだが、若さゆえの色気というものもあるのだろう。あの妻さえも「私が男だったら絶対に嫁にしたい。」と夫婦二人きりで会話をした時にそう発言する程のものであった。

 

そんな息子夫婦と義父とその妻は家族旅行として温泉旅館に来ている。効能抜群の温泉に浸かり、周辺の景色に魅了され、年甲斐もなく息子や妻とゲームコーナーで見つけた懐かしいエレメカ系のゲームやガンシューティングに夢中になり、遊びつくし、そして就寝した。

 

その夜に……深夜を回った頃だろうか。股間に違和感を感じた。

 

(まさか!?)

 

義父は少し布団をめくりあげる。

 

予感的中。そしてびっくりだ。息子の妻が、ベルファストがうっとりしつつ股間を撫でてきている。まさか、息子と間違えてる?いや、確かに息子のチンポの大きさは私と互角ではあるが。

 

そう思ううちにベルファストはゆっくりとパンツを脱がして軽く手コキしてくる。

 

「っ……!!」

 

この手コキテクニックは妻と同格、いやそれ以上だと義父は感じ取った。まさか息子の妻がここまでやるとは。初夜はかなりお楽しみだった事であろう。やがて、ベルファストはゆっくりと義父のを咥えてフェラチオを始めた。自分の夫と間違えてる事には今だ気づかずに。

 

義父はそのままされるがままにする事にした。このベルファストの色気に義父も魅了されてしまっていた。

 

「ぢゅっ……♡ぢゅっぢゅ……♡レロレロレロレロ……♡」

 

フェラチオもなかなかのものである。こういう性的ご奉仕はメイドさんなベルファストには手慣れたものなのかもしれない。なかなかの心地よさだ。しかし、彼女のフェラチオはここから変化する。

 

「んぢゅうっ♡ぢゅるるっ♡んぎゅぢゅっ、んぐっ、んんーーーっ♡んっ♡んっぶ♡ブッポ♡ブッポ♡♡ぶぢゅるるる♡♡んっ♡♡ぶぢゅ〜〜♡♡♡」

 

「~~~っ!?」

 

おしとやかなご奉仕フェラチオが雄を求めるドスケベフェラチオへと変わった。先程よりも気持ちよさが強い。義父はバレないように声を必死に我慢した。歯を強く食い縛って。

 

「じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡ぢゅるるるるるるる~~~♡♡♡」

 

しかし、彼女のドスケベフェラチオは我慢汁を溢れさせる程に凄まじくいやらしくチンポを刺激する。と、ここで……

 

(ん……?)

 

ベルファストは何らかの違和感を覚えたのだろう。動きが止まり、こちらを確認しているようだ。義父は色々と我慢できなくなり、小声で…眠っている息子や妻を起こさぬようにベルファストに声をかけた。

 

「………俺だよ。」

 

「!!」

 

ベルファストは目を見開き驚いた。夫と思っていたのが実は義父だった。間違えて義父に逆夜這いをかけてしまっていた事にここへきてようやく気づいたのだ。

 

「ご、ごめんなさっ……!?」

 

慌てたベルファストは謝ってその場を離れようとした時だった。義父が彼女を捕まえて覆い被さってきたのは…

 

(お、お義父様!?何をなさ……まさか……さっきのフェラチオで発情を!?)

 

そう。あのフェラチオで完全に義父の性欲に火がついたのだ。義父は完全にやるつもりだ。

 

(お、お義父様……それは……!!)

 

時既に遅しとはこの事を言うのであろう。既にブトマラチンポはベルファストの極上おまんこの中へと……

 

どぢゅううううんっ♡

 

ぶちこまれたのだ。

 

「~~~~~~~~っっ!?♡♡♡」

 

ベルファストは思わずいつもの夫とのセックスのようにドスケベな声をあげてしまいそうなのを抑えた。というより、義父が片手で口を塞いで抑えてくれた。呼吸は鼻でする。バレないようにしないといけない。隣で寝てる若き夫とドスケベボディ熟女の妻にバレないように。

 

どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡どぢゅっ♡

 

布団の中で生々しいセックスピストンの音が響く。夫と同格な義父のブトマラチンポがベルファストのおまんこを犯しているのだ。

 

「っっ♡っっっ♡っっ~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(ぢょっ♡お義父様っ♡ら、らめぇっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡♡ひぃいぃ〜〜♡♡こりぇきもひよしゅぎりゅうぅう♡♡♡)

 

声が出せない分、心の中でドスケベに喘ぎまくるベルファスト。義父は容赦なくベルファストにチンポピストンをたたきこむ。

 

(許せ息子ぉ!!アクシデントとはいえ、俺は我慢できねえ!!おまえの嫁を!!味あわせてもらうぜぇ!!)

 

そう思いながらピストンを続行する。

 

(ら、らめえええぇえっ♡声っ♡声がっ♡おおおぉおおっ♡おさっおさっ抑えられな……っ♡)

 

義父が口を塞いでもなお、抑えられそうにない。

 

(こいつぁまずいな……それなら!!)

 

「んむぅううっ!?♡」

 

義父は自身の口を使ってベルファストの口を思い切り塞ぐ。

 

(き、キスハメええぇっ♡お義父様っ♡そ、その手がありましたかあああ~~~~っ♡♡♡)

 

「んぶううっ♡んんんっ♡んんん~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

キスしながら舌を交えながら、義父はさらにピストンを激しくし、ラストスパートに入る。

 

(あああ゛ぉおぉおっ♡おっ、おくっ♡ごぢゅごぢゅいってぇっ♡♡あ゛っ♡ああぁああっっ♡♡おちんぽぐりぐりぃっ♡おマンコの奥までずっぽり入っでぎまいまじゅう゛う゛っっ♡♡ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡あ゛っっ♡♡あ、ッひ♡ィ゛いっ♡とんじゃう♡とんじゃいまじゅうううっっ♡あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡)

 

キスハメされつつ、アへ顔になりながらベルファストは心の中でドスケベに喘ぎまくった。

 

(くうっ!!出すぞっ!息子の嫁!ベルファストぉっ……!!)

 

(イカされりゅっ♡♡指揮官のっ♡夫の父親にっ♡お義父様にっ♡イカされりゅううっ♡♡らめっ♡♡もうらめぇっ♡♡我慢するの無理いいぃっ♡も、もうっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡)

 

ボッビュルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

「「~~~~~~~~っ!!」」

 

(イイイィィィッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーッッ♡♡♡)

 

完全なアへ顔を晒しながらキスハメされつつ、ベルファストは義父のブトマラチンポピストンによってアクメした。淫らに、いやらしく…。

 

翌日

 

「あれー?親父、ベルファスト見なかったか?」

 

「え!?いいや?見てないが?」

 

「そっか。わかった~~。」

 

ベルファストを探す指揮官は知るよしもない。彼女は……

 

(私はここにいます……全裸で!!)

 

まだ布団にいる義父の布団の中に隠れているのだ。無論バレる訳にはいかない。少しして妻と指揮官が部屋を出たのを確認する。

 

「行ったか……。」

 

「お義父様………。こうなった以上……分かっておられますか?」

 

「ああ……なんとかバレないようにはする。だが……その……。」

 

「……かしこまりました。場所を変えましょう。何かバレないような場所に心当たりはございますか?」

 

「貸し切り温泉……そこでなら……」

 

「……かしこまりました。」

 

数分後、脱衣場にて

 

「ほおおおッ、おおおおおッ♡ああッ♡おほおッ♡おおおッ♡おくぅっ♡おッ♡おッ♡おッ♡おほおおッ♡ほおおおおおッ♡おおおッ♡とまんなッ、あああッ♡おおおッ、はぎゅうううううッ♡」

 

「おおおっ!また締めつけが強くなったぞぉ……!!」

 

脱衣場にて全裸となった二人が温泉へ入る前にドスケベセックスを繰り広げる。今度は状況が違うので声が出し放題である。

 

髪を振り乱し、揺れる爆乳は、ついている乳首と色鮮やかな乳輪で乳輪残像ができあがるほどに激しく上下する。それがこのドスケベセックスの激しさがいかなるものかを物語るように。

 

「またイグゥウウーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡おごおおおおッ、イグウウウーーーーーーーーッッ♡♡」

 

ビュルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

ドスケベなベルファストのアクメ声と共に義父は再び濃厚な精液をぶちまける。ベルファストは舌を突きだしいやらしすぎるアへ顔を晒しながら快楽に悶え震える。

 

さらにその数分後ー

 

「んはあぁあ゛あ゛あ゛っ♡♡♡あっあっあっあっあっ♡ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っーー♡♡♡んごぉぉっ♡♡♡んへぇええっ♡」

 

ベルファストに柔らかいタオルや弾力のあり柔らかい爆乳や揺れるデカ尻を使って身体を洗ってもらっている最中で我慢できなくなり対面座位でセックスを繰り広げる。

 

「お義父様っ♡お義父様ぁぁぁぁぁぁんっ♡♡♡」

 

「むぐううっ……!」

 

ベルファストに抱き寄せられ、顔は爆乳へと埋められる。石鹸の香りとベルファストのメスの香りが混ざり合って、興奮を誘発する未知なる香りを放っている。そのお陰で、さらにドスケベピストンは激しさを増していく。

 

「むううっ……!!」

 

「はぉおおぉぉおおっ♡イクッ♡イクぅッ♡またイクううぅぅーーーッッッ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

「おおおっほおおおぉおおおおおぉおおっ♡」

 

ベルファストはアへ顔を晒しながら強く義父を抱き締めてアクメする。むろん、義父は彼女の胸の感触を顔面で味わっている。

 

そして、温泉の中でも………

 

「くううっ!!オラっ!ベルファスト!もっとハメ倒してやるぞっ!!」

 

「あっ♡あ♡あ゛んっ♡お゛ほっ♡あああん♡ありがとうございますうぅ♡んおおおおおぉっ♡」

 

足を湯に浸からせながら、立ちバックで激しく犯していく。そのブトマラチンポによるピストンはなおも激しく、打ちつけられる度に波紋が波打つ尻を振れば、ベルファストの爆乳も千切れそうなほど勢いをつけていやらしく上下に揺れた。その乳輪は再び空中に乳輪残像を描いて、たまらなく卑猥な光景を作り上げていた。

 

「あ゛♡あ゛♡あ゛っ♡あ゛♡あ゛♡あ゛っ♡あ゛♡あ゛♡あ゛っ♡はぐっ♡お゛ぉぉんっ♡んおおおおっんっ♡♡♡とまりませんんっ♡♡お義父様との浮気セックスううぅっ♡♡いっ、いけないのにいいぃっ♡」

 

「俺もだっ……いけないとはわかってるがどうにも……!!くうっ!!出すぞっ!!」

 

「イクッ♡イクっ♡イクっ♡お義父様のおちんぽでイクっ♡まらイクっ♡♡申し訳ありませんっ♡貴方様ぁあっ♡イクうううううう~~~~~~っっ♡♡」

 

ビュルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

再び濃厚な精液が彼女の中を満たしていく。その凄まじい絶頂と共に。ドスケベな光景である。しかしこれは始まりに過ぎない。この先起こる、義父とその息子の互いに知らぬ間に起きるチンポ合戦。

 

美しきベルファストをどちらがそのチンポやセックスで魅了できるかの対決の始まり。

 

温泉の湯煙と共に上がるドスケベなベルファストのアクメ声はまさにその合戦の始まりを告げる淫靡な狼煙のようであった。




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