※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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「ひめぱら」という小説のを元にした二次創作ものだそうです。


ひめぱらという小説の主人公がドスケベ催眠オヤジの場合こうなる!

おっす!俺、精太郎!男性でありながら魔法が使える中年親父!使える魔法は催眠魔法!良く使用する催眠はピストンする度に俺を愛していくやつとか中出し射精すると俺を愛するようになる催眠とか感度を引き上げるのとかその他諸々!!

 

ところで俺は今、牢屋にぶちこまれている!事情も伝えられずに!!異世界召喚されていきなり牢屋ってこんな事あるか!?クソが!!

 

とりあえず俺は看守に催眠をかけて鍵を開けさせて脱出して、話を聴くことにした!すると、こういう話らしい!

 

「あなたはここの五美姫の子作り相手として召喚されました。」

 

マジで!?中年の自分が十代のお姫様とのセックスを求めらていたのなら、最高じゃないか!!なんて喜んでたのも束の間……

 

「でも貴方がドがつく程のスケベそうなおやじだから、愛し合って世継ぎ作りが出来ないと判断され、取り扱いを協議しているって。」

 

………はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?

 

ちょ、おまっ……ふざけんなぁっ!!ザッケンナコラー!!スッゾオラー!!思わずニンジャスレイヤーの劇中に出てくるヤクザスラング叫びながらブチギレたよ俺は!!

 

俺はすぐさま五人の姫君の母親…トレクワーズ王国の女王であるエルトリーゼの元へ走った!こうなったら死後、地獄に堕ちても構わない!出来た子供だってちゃんと育ててやる!その覚悟を決めた上であいつら全員を俺の女にしてやる!!

 

「催眠の時間じゃオラァッ!!」

 

「!?」

 

俺は扉を蹴破って女王の寝室へと乱入する。驚く女王へ俺は……

 

「オラッ!!催眠ッ!!」

 

といった感じにチョークスリーパー催眠術をかけてやった。え?それ催眠術なのかって?細かい事はいいんだよ!!そういう催眠術もあってもいいだろ!!(いいわけない)

 

それから五美姫の連中が困惑したのは言うまでもない。俺の催眠にかかった母親から俺との子作りを命令されたのだからな。そりゃ困惑するよな。だって俺、若者じゃねーもの。中年のおっさんなんだもの。

 

正直少し罪悪感は覚えたが、俺はすぐにそれを吹っ切った。地獄へ堕ちる覚悟は決めた。ならばその報いを受ける前に、寿命尽きる前に自分のための最高のパラダイスを作るため、五美姫全員を操り孕ませようと目論んだ。

 

必ずやってやる。『やるぞー!エイエイオー!』ってたくさんの小さな俺が頭の中で気合いを入れる。そりゃもう※「タタコット」でいう所の最後の総攻撃が始まる時の気合い全開のモグラとかハエとかゴ◯◯リみたいな感じに。

 

※SEGAの作った強化ガラスの画面叩くタイプのもぐら叩きゲーム。作者は小学生の頃に空港のゲーセンで夢中でやってた。あと、その近くにあった初代ハウス・オブ・ザ・デッドの映像に本気でビビってた。(実話)

 

「これが鍵です。」

 

「どもっす。」

 

俺はその鍵を受け取り、早速最初の攻略対象のいる部屋へと向かった。

 

鍵を受け取った直後から部屋へ向かうまでの間に俺は誰から堕とそうか思案していた。そして……

 

(よし!まずはあいつからだ!!)

 

まずは姉妹で一番の巨乳で正統派のお姫様である、次女のレイシア……あいつからモノにすることに決めた。

 

バストは101……巨乳っつーより、爆乳だよな。この小説の依頼主は一番の巨乳と言ってたが、俺からしたら爆乳なので以降は爆乳と呼ぼうか、あいつのおっぱいは。

 

そんなわけでレイシアの部屋へ乗り込む俺。そして早速言ってやった。

 

「お世継ぎ作りさせろやぁあ~~~~~~。」

 

「ひいいぃぃぃ~~~~~~!?」

 

ちょっとビビってるレイシアだが、すぐにレイシアは潤んだ目つきで俺を見つめながらこう言ってきた。

 

「精太郎様…!私が…私が貴方の望むお世継ぎ作りのお相手になります!ですから…ですから他の姉妹にはどうか手をつけないで…どうかお見逃しを…!!お願いいたします……!!」

 

正直こうして見つめられるとやっぱりちょっと罪悪感があるが、俺はもう既にヤると決めた。しかし、ここできっぱり拒否しても面倒な事になりそうだからここはとりあえず…

 

「よし!!ではセックスが終わった後も、この俺とお世継ぎ作りをするのが嫌だと思うなら、他の姉妹は見逃そう!!」

 

という回答をつけた。レイシアはこくんと頷いた。バカめ!!俺の別の催眠の力を思い知らせてくれるわ!

 

…

………

……………

 

「あああっ♡んあっ♡はぁあ……♡あうっ……♡あっ♡あっ♡んっんんん……♡はぁあっ……♡あっ♡あ♡んんんっ……♡はぁんっ♡あっあっ♡そこはぁっ♡ひうう………っ♡んあっ♡あああっ……♡はあっはあっはあっ……♡」

 

俺は自分の半分以下の年齢のレイシアの身体を堪能しようとしていた。そのデカイおっぱいを揉みしだいて、いやらしくレロレロと乳首を弄ったり、舐め回したりしていた。

 

さらにそこからゆっくりと身体を動かして、おまんこも舐め回していた。だが、さっきからやはりこのレイシアってやつ……反応が少ない気がするな…。やはり我慢しているのか?

 

ならば、これしかないな!!

 

俺は感度を上げる催眠魔法をかけて、乳首を舐め回しながらクリトリスをこりこりと責め始めた。

 

「ひうっ!?あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡からだっ♡急にすごく気持ちよくなってえええ~~~~~~っ♡んあっはぁぁぁぁっ♡あひっ♡ひいいいいんっ♡あっあっあっ♡あひいいーーーっ♡」

 

感度がよくなったレイシアは腰をひくつかせてびくびくびくびくびくっ♡となりながら愛液を漏らし始めた。さすが俺の催眠魔法。「こうかはばつぐんだ!」ってやつだな。

 

「はぁあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡らめぇえっ♡らめぇぇぇっ♡ひうっ♡あぁぁっ♡んあっ♡はぁあああぁぁぁんっ♡そ、そんなにいじくり回されましたらぁぁぁーーーっ♡らめっらめっ♡らめえええええ~~~~~~っ♡」

 

いやらしい声を出しやがって…!このままイカせてやるぜ!

 

そう思った俺は乳首責めとクリ責めを同時にラストスパートへと突入させていく。

 

「あひぃいいいいぃいいぃいんっ♡♡♡イクっ♡あ゛~~~~~~っ♡イッちゃううっ♡あぁああぁあああぁああぁんっ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

音を立てて思い切りレイシアのおまんこから大量潮吹きがされる。しかもこれがまたスプリンクラーみたいにな。レイシアの腰の形はガニ股の形になってて、ガクガク♡と前後に腰を震わせながら絶頂している。

 

俺、こういうの好きだなぁ……。

 

次に俺はこいつにフェラチオをさせてみる。むろん、フェラチオで夢中になる催眠もかけてみてだ。

 

「レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううううううッ♡」

 

精太郎のフェラチオ強要!こうかはばつぐんだ!

 

おお、やはり俺の催眠魔法の威力はすごいなぁ。あの消極的なレイシアの奴めがこんなにも積極的にフェラチオをしてくれるとはな。

 

「じゅうう♡じゅっ♡じゅっぽっ♡じゅぼっ♡ぢゅるるるるる♡ぼぷっ♡ぼぷぼぷぼぷっ♡ぢゅるぢゅる♡じゅぷぷぷぷぷ……♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡ぢゅべぇっ、ベロレロべろぉぉぉおおおおお~~~~~~っ♡♡♡」

 

うおおおっ!やばっ!!限界だぁっ!!

 

ビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッ♡♡♡

 

俺は強い勢いで濃厚な精液を彼女の中にぶちまけていく。レイシアはゆっくりとそれを飲み込んでいく。

 

こいつ、催眠次第でフェラチオがもっとさらにドスケベになっていくのでは……?

 

…

………

……………

 

よし……では、いくぞ!!

 

ズンッッ

 

「がっっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」

 

目を見開きながら一瞬のけ反るレイシア。処女を卒業させてやったよ!俺!

 

(か、身体がこんなに感じてぇぇぇっ♡身体の感度がっ♡お、おかひくなってぇえええぇぇ~~~~~~っ♡♡♡)

 

ガクガクなりながら自分の身体の感度が爆上がりしているのに困惑しているな…。ふふふ、無理もないな。俺の催眠魔法によってこうなっているんだからなぁ!

 

しかし、俺はここでさらなる催眠をかける。

 

「ピーチクパーチクホホイホイホイ!!」

 

どっかで聴いたことのあるような唱え方で俺はレイシアに更なる催眠をかける。

 

「ピストンする度に精太郎を愛していく催眠」というものだ!これでレイシア心を大きく変えていく。それがこのセックスにおけるトドメの催眠というやつだ!

 

いくぞ!!

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡

 

「あぎっ♡あああッ、あはぁあッ♡ひぃいいッ、あああッ、ひぃあッ♡あ、あああ゛ッ♡♡ あっ♡♡おおうっ♡♡ううっ、んおおおおおおおーーーッ♡♡ほへっ、ほおっ、おおっ♡お゛ッ♡オ゛ッ♡お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

俺のブトマラチンポピストンによって目を見開きながら感じているレイシア…。へへへ、少しずつではあるが俺に対して抵抗や反抗心が無くなっていって従順にどんどんなっていくのがわかるぜぇ……。表情からだけではねぇ!チンポに伝わってくるこいつのおまんこの感じから分かるんだよ。

 

俺はひたすらにピストンを続けていく。

 

「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡あ゛ああっ♡っっ♡あ゛あっ♡あ゛あっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡しゅごおおおっ♡しゅごっしゅごっ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛~~~~~~っ♡♡」

 

俺のピストンの激しさをこいつの胸が物語っている。ピストンする度にぶるんっ♡だぱんっ♡ばるんっ♡とレイシアの爆乳は上下に揺れて、乳輪残像を空中に描いてやがる。なんてドスケベなデカ乳をしているんだ。

 

「ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡せ、精太郎しゃまあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っ♡ほしいいっ♡ほしいいっ♡あ、貴方とのっ♡貴方との赤ちゃんがほしいですううう~~~~~~っ♡おほっ♡おほぉぉおおお~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ドスケベな声をあげながら俺との赤ちゃんを望むようになっていた。俺の催眠魔法の力が完全にこいつの中で効いてきたな!ではいよいよ意思確認といこうか。

 

「レイシアっ!そろそろ射精するぞっ!!中に出すかっ!?それとも外がいいかっ!!」

 

「お゛っっ♡お゛ほぉぉぉっ♡お゛うっ♡お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡んおおおおおーーーーーーっっ♡♡♡」

 

さぁ、レイシアの返答やいかに?

 

「ほしいいぃっ♡中に出してほしいですううっ♡中出しがいいですううっ♡精太郎様のぉっ♡濃厚な子作り精液ぃぃっ♡中に思いきりっ♡ぶちまけてほしいですぅうっ♡お、お願いいたしますううううううーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ドスケベな顔を見せつけながら咄嗟に中出しを懇願してきやがった!ドスケベな姫君めが!ま、俺の催眠によるものだけどな!

 

「いいぜぇ……!!思いきり俺との子をはらみなぁ……!!」

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡♡♡

 

「お゛ぉ゛う゛ううっっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡うあっ♡あっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁあんっっ♡♡」

 

俺のブトマラチンポピストンのラストスパートにレイシアはアへ顔をさらして更に激しくデカ乳を揺らしながら下腹部を気持ちよくさせつつ受け入れていく。

 

いよいよ、発射だ…!!

 

「あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」

 

「くうううううっ!!」

 

ビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルッビュルルルルルルルルーーーッッ♡♡♡

 

「あ゛っっっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーッ♡♡♡」

 

俺が最後の突きと同時に思いきり大量の精液をレイシアの中へとぶちまけていくと、レイシアはしばらくびくっ♡びくっ♡と身体を跳ねさせながら快楽の余韻に浸る。

 

チンポを引き抜くと………

 

ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡

 

うん、やっぱりな。腰を大きく浮かせて思いきりハメ潮を噴いてアクメをキメたよこいつ。

 

しかし、それもまたよし。俺はさらにレイシアの事が気に入ったのだった。

 

「精太郎……しゃまぁぁ……♡おほっ……♡あへぇぇええ……♡あうっ………♡あ………♡はぁあ………♡おほっ………♡ほぉぉ………♡もっろ……ほしいですぅう………♡おほっおお………♡」

 

アへ顔を晒しながら俺に対してもっと懇願してくるレイシア。すでにその心は俺の、俺だけの肉奴隷となっていた。

 

俺はそんなレイシアを横目で見つめてから、天井を見上げ決意していた。

 

必ずや残り四人も俺の手で孕ませる。自分のものにしてやる。たとえ死んで向かう先が地獄であろうと。俺もまた未経験な子育てに悪戦苦闘させられてしまう事になろうとも。自分の性欲のために、必ず成し遂げると。

 

俺は改めて決意するのであった。

 

終

 

おまけー

 

俺はレイシアを横目にしつつ、そういえば女王は今どうなってるのかなぁ?と思っていた。

 

なぜなら女王は……

 

ブイイイイイイイイイイイイッ♡

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡

 

ぷしゃあぁぁぁぁぁっ♡ぷしっ♡ぷしっ♡

 

「お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡むお゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡ふぐっ♡ふぐううっ♡んむお゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥッ♡んぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡お゛っっっお゛っっっんぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ガラス化する病を俺の「アブラカタブラホイホイホイ!」というなぞの呪文で直すことができて、しかもスタイルも格別にボンキュッボンなドスケベグラマースタイルにされた上で、目隠しボールギャグ、拘束乳首ローター&二穴バイブ責めでイキまくっているのだからな……。

 

母上だけは…女王だけは…俺のチンポを興奮させる為のドスケベ牝奴隷という事だぜ。

 

これもまたこれからが楽しみだ……。

 

おまけ 終




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