※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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久しぶりのアズレン!しかし実はアズレンそんなに詳しくない!けど、見た目的にはブレマートンやホノルル辺りが好き!以上!


とある包茎ふたなりKAN-SENのお話

とあるアズレンの基地に朝凪というKANSENがいるんだが、そいつは指揮官と肉体関係にあった。

 

しかも、ただの肉体関係ではない。

 

なんと、朝凪はふたなり持ちなのだ。しかもこれが生まれつきときた。運よく、その基地はふたなりへの理解が深かった。というか半数以上ふたなりだとそれもそうか。

 

中でも朝凪のは指揮官にとってもお気に入り?らしい。

 

勃起しても完全に覆わている仮性包茎、長さは25cmくらいでかなり巨根で、金玉も大きめ。自分の淑やかな包茎ちんぽを誇り高く思う。

 

それでいて尊大な態度を取る朝凪はメスガキ好きとかにとっては、「わからせ」対象とも言える。

 

そして今日も朝凪は指揮官とするのだ。

…

………

……………

 

「指揮官!!わらわのふたなりをフェラチオせよ!!」

 

「マジかよてめぇ……。」

 

男のはしゃぶりたくはないが、女のふたなりなら別だ。しかし、これは…と指揮官は思った。

 

目の前には、ずんっっと大きく勃起した25センチの皮被ったふたなりチンポがそこにはあった。

 

(相変わらず俺のよりでけぇな……。)

 

提督はそう思いながら皮を剥いてあげようとする。しかし……

 

「おおっと!いかん!いかんぞ!だめ!被ったままの状態でしゃぶられるのが気持ちいいのじゃ!!」

 

という朝凪。剥けばさらに立派なのが出てくるてあろうチンポは、皮に包まれている。彼女はその包皮がお気に入りなのだろう。

 

しっかりと包み込み、本体を守るという風格さえも感じ取れる皮である。ションベンをすれば、皮の先っぽは濡れるであろう。そんな感じのチンポを包む皮を、朝凪は誰よりも好んでいる。

 

それをフェラチオされる感覚を、被さっている皮から感じ取るのが彼女にとっては嗜好の気持ちよさを感じるのだ。

 

「マジかよお前……。ま、まぁいいか。」

 

そんなわけで

 

「ぢゅるるるるるるるっ!ぢゅぢゅっ!ずぞっ!ずぞっ!ずぞっ!ぢゅろろろろろろろろ~~~~~~……ずずっ!ぢゅるるるるるるるるるるっ!!ぢゅろろろろろろろろ~~~~~~っっ!!」

 

といった勢いでふたなりをフェラする指揮官。指揮官が男の娘だったらこのフェラチオのにハートマークが付くんだが、通常の男(といっても割りとチンポは大きめ。20センチだけど。)なので「!」マークで代用している。

 

それもまたぼの松クオリティ。

 

話を戻そう。

 

「おおっ?なんじゃあ?勃起しておるのか?指揮官もぉ?」

 

挑発してくるメスガキのような事を言い出す朝凪。しかし、その指摘に間違いはなかった。指揮官はふたなりをしゃぶっているうちに自分のチンポもむくむくっと勃起してきたのだ。

 

「ほほうほほう~~~~~~?♡」

 

にやにやと挑発的な笑みを浮かべる朝凪の足の感触が、指揮官のチンポに伝わってくる。足コキだ。そして、皮の上からしゃぶられながら、足コキを仕掛けてきたのだ。この朝凪は。皮被りゆえの気持ちよさが伝わるのを心地よく感じながら足コキしてなめくさった態度を取っているのだ。

 

「ほれほれほれ♡どうじゃどうじゃあ♡ん~~~~~~♡」

 

包茎ふたなりチンポをしゃぶられながら、すりすりグリグリと足コキとしてくる朝凪。表情や口調からしても彼女がなかなかに楽しそうにしているのが伺える。足コキが楽しいのではない。しつこいようだが、この包皮状態にあるチンポに皮の上からフェラチオの感触が伝わってくるのが最高なのだ。それは彼女にしか分からないのかもしれない。

 

「女の子の包茎ちんぽをフェラしながら興奮するなんて、変態マゾじゃね~?くっふふふふふふ~~~~~~♡そうじゃろ指揮官~~♡」

 

メスガキさ全開にさせながら軽く足コキを続ける朝凪。

 

(調子に乗りやがってぇ、こいつ……。)

 

指揮官がそう思いながらイラァ……とするのも無理はない。そうそう心が広くない限りは。

 

「それっ♡出すぞ、指揮官っ♡」

 

「っ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「ぐぐううぅっ………!!」

 

朝凪は指揮官の頭を掴め、射精する。チン皮の先っぽと内部を精液で白く染め上げながら発射されていく。剥けている状態での射精とは違う射精の感覚は、その者にしか分からぬ絶頂をもたらしているのだ。

 

しかも、射精が思ったよりもかなり長く、指揮官がほぼ気絶するくらい。

 

(ぐうううっ……!?量も射精の長さもかなりっ……!!やばい、意識がぁぁ……!!)

 

そんな中で……

 

「よくやったぞ指揮官♡なかなかのものじゃ♡我が褒めてつかわすぞ♡ふうう………♡」

 

これまた偉そうな態度で感謝を伝え、疲れと気持ち良さで倒れてくる。

 

そこからぐるんっとうつ伏せになったと思ったら、そこからゆっくりと足を一部上げて、四つん這いのポーズになり、お尻を指揮官に向けてくる。

 

「ほれほれ♡我へ気持ちのいいフェラチオをしてくれたのと足コキをさせてくれたご褒美じゃあ♡思いきりハメハメしまくるがよいのじゃ♡ほれほれ♡ほほれほれい♡」

 

といった感じに挑発するように本番を誘ってくる朝凪。ほぼ気絶していた指揮官はゆっくりと意識を取り戻して、ぐっと立ち上がっていく。

 

(………もう怒った。さっすがにこれはアッタマきたぜぇぇぇ………!!)

 

指揮官が心の底からその怒りを沸き上がらせる。このまま、このメスガキ系KANSENを、朝凪を調子に乗らせるわけにはいかない。こっちだって指揮官としての意地がある。

 

そう思いながら指揮官は、彼女のお尻とすじマンを見てその気になると………

 

「思い知らせてやる……!!」

 

彼女のドスケベおまんこに荒くハメ始めた。

 

どぢゅうううううんっ♡

 

「んほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ!!?♡♡♡」

 

目を見開きながら、朝凪の声がドスケベなものへと変化する。受けへ回る者の声色に。

 

(な、なんじゃとおおぉっ♡こ、これほどのものだったかぁ~~~~~~っっ!?♡♡♡)

 

「思い知らせてやるぞぉっ、朝凪ぃっ…!!」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ほお゛お゛っ♡ひぎっ♡お゛っ…ごふおぉっ…っ♡ぷぎっ♡お゛お゛っほぉっ♡おっ、おおおおおおっ♡あぉぉぉぉぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

指揮官の怒りのチンポピストンは、朝凪のおまんこを激しく犯し、子宮の入り口にまでゴツゴツと打ちつけている。朝凪もこれほどの激しいものとは思いもよらなかったであろう。

 

「おらっ!いくぞいくぞぉっ!!」

 

「ほお゛お゛っ♡ひぎっ♡お゛っ…ごふおぉっ…っ♡ぷぎっ♡お゛お゛っほぉっ♡おほぉぉっ♡ん゛んっ♡ほおん♡おぉほお゛っぉおお~~~~っっ♡お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡イクッ♡イクっ♡イク、イク、イク、イクううううつうう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

イキそうになる直前、朝凪の包茎ふたなりチンポは再び勃起した。彼女は自分のチンポをしこしこと扱き始めた。もちろん、それは皮の上からだ。皮の上から自分の手でチンポをシコシコと扱くのはまた一味違った気持ちよさがある。それはこの立派な包茎チンポをしている朝凪にしか分からないであろう。

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「ああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ドスケベな声をあげ、アへ顔を晒しながら絶頂する朝凪。中出しされながら、彼女の包皮の中でふたなりは射精し……どろぉ…♡ぼたぼたっ♡といった多少スローな感じに彼女の皮の先っぽを濡らしながら滴り落ちている。

 

その皮の中は見えずとも、しっかりと精液で白濁に染まっているのだろう。

 

「ったく……ほら、自分で自分のをしゃぶりな。」

 

まだまだそのズル剥けチンポを挿入させたまま身体をゆっくりと動かして体制を変えて、大きなまんぐり返しの体制で、朝凪に自分自身の包茎チンポを咥えさせていく。

 

「んむうううっ♡ぢゅううううう………♡」

 

ゆっくりと自分のふたなりチンポをまんぐり体制……それもかなり身体が柔軟な為か、体制が苦になっていない様子。とはいえ、自分で自分のをしゃぶるのは抵抗があるか?……否、そんな事は無かった。

 

「むぢゅうっれろぉっ♡ぢゅぷっ、れろレロぉっ♡ヌぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあっ♡ぢゅぷっ♡はぶぅ、むぢゅうっ、ぢゅぱっ、れろれろおぉ~~~~~~♡」

 

いやらしい音を立て、いやらしいしゃぶり方で自分の包茎チンポをしゃぶる朝凪。彼女はその行為に背徳感を覚え、それを快感にしていた。

 

彼女は自分の包茎チンポを誇りに思っている。あの皮被りのいい形、皮のなんとも言えぬびろーんとした伸び具合、感触…。それに臭い。皮だからこその特有の臭い。これもまたたまらない。

 

皮ゆえのどろぉ……♡としたスローな感じが多少ある射精。皮の中で射精した精液が満たされていくような感触も、朝凪にとっては良い心地なのである。

 

それに、ズルズルっと皮を剥く時の独特の感触と気持ち良さ、それに解放感。再び皮を被せる時の感じなんか、服を着る、何か衣を纏うのとはまた違った感覚があり、それがまた彼女にとっては気持ちいい。

 

そんな自分の包茎ふたなりチンポを彼女は今……

 

「ぢゅれろべろれろベロぉおお~~~ッ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡んぼっぢゅぼぶるぅ♡ぢゅぶぶぅッ♡ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜~~~♡♡ブヂュッ♡ブヂュッ♡ヂュウウウウウ~~~~~~♡♡♡」

 

背徳感から来る快楽に悶えながらしゃぶっている。指揮官も再びドヂュッドヂュッ♡とチンポピストンをしながらその様子を眺めている。

 

先に出した精子を沁み沁み舐め、エラまで自分の皮の中を綺麗にしていく。理性がどろりと溶けていき、快楽の喜びに震える本能を剥き出しにするような気分を味わいながら。

 

そして………

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「んむうううううううっっ♡♡♡ぢゅるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぼぼぼっ♡ぢゅろろろ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(おほぉぉぉぉぉっ♡♡おいひぃいいいいいいいいっ♡♡♡我が精液がおいひいぞおおぉっ♡♡ゴクゴク飲むのたまらぬうぅぅぅっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡喉をイかされりゅっ♡喉アクメイグううううううううーーーーーっ♡♡♡中出しもたまらぬうぅぅぅっ♡♡♡)

 

自分の精液を飲みながら、その味、舌に伝わる自分の包茎の感触と共に、おまんこに伝わる指揮官のチンポと中出しの感触。その超絶的絶頂に朝凪の理性は思いっきり吹き飛んだ。

 

そして、目の前にいるもう一つの絶頂の大元である指揮官に対して、惚れ惚れとした。もはやなめ腐った態度はどこにもない。愛と従順な精神のみが、今の朝凪から指揮官へ対して向けられていたのだ。

 

…

………

……………

 

「ああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡指揮官んんんっ♡指揮官~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

次の日、朝凪はすっかり指揮官へ従順になっていた。

 

指揮官と騎乗位しながら自分のちんぽを皮オナしていた。指揮官にチンポを突き上げられながら、自分にとって極上の皮オナをするのは、今の彼女にとっては至福の一時となっていた。

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「お゛ほお゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡まらぁぁっ♡♡♡イグうううううう~~~~~~っっ♡♡♡射精しながらまらイグううううううううっ♡♡♡」

 

再び中出しされ、仰け反り、アへ顔を晒して、どろぉ……♡と皮被りふたなりチンポから精液を滴らせながら朝凪は、新たな自分の願望を考えるのであった。

 

(あぁぁ……♡指揮官の子供がぁ……♡欲しいぃぃ………♡)

 

と…。

 

終




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