※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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最初見た時には我が目を疑ったよ。というかふたなりでふたなりを犯しつつ、もう一本は別のふたなりに犯されるって、ほんと…依頼主の人には悪いけど………

ああもう訳わかんねぇええんだよぉおお!!もおおおおおおおおお!!!


ふたなりでふたなりを犯しつつもう一つのふたなりは別のふたなりに犯されてああもうめちゃくちゃだよ

登場人物

 

A=複数ふたなりもち。褐色金髪ロング爆乳俺っ娘。瞳の色がオレンジ

 

B=複数ふたなりもち。黒髪ツインテール敬語系爆乳娘。瞳の色がブルー

 

C=複数ふたなりもち。茶髪ショートの爆乳ボクっ娘。瞳の色がブラック

…

………

……………

 

「「「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」」

 

三人はそれぞれに三人一気にやろうとしてその予想外の事をしでかしたのだ。

 

そう、三人の爆乳複根ふたなり娘はそれぞれ二つずつのブトマラふたなりチンポを有する特殊体質の持ち主達なのだ。ゆえに三人はめちゃくちゃ仲良しなのだ。そして肉体関係にある。

 

それで、今日も各々が他の二人を犯そうとして、その事態は起きたのだった。

 

Aの一つ目のふたなりはBの一つ目のふたなりへ入って、二つ目のふたなりはCの一つ目のふたなりに犯されて、

 

Bの一つ目のふたなりはAの一つ目のふたなりに犯されながら、二つ目のふたなりでCの二つ目のふたなりを犯して、

 

Cの一つ目のふたなりはAの二つ目のふたなりを犯しながら、二つ目のふたなりはBの二つ目のふたなりに犯されている。

 

なんかもう俺も書いてて訳わからん状態になって混乱してて初めて今回の依頼主をほんのちょっぴりうらめしやと思ったが(まぁでも引き受けたししゃあない。)、とにかく

 

三人は繋がってるような状態になっているのだ。

 

(なんだよこれぇえええ~~~~~~っっ♡♡♡相手のチンポ犯しながら別の相手のチンポにもう一つの自分のチンポを犯されてるって事なのかよぉおおぉぉおお~~~~っっ!?♡♡♡)

 

(ま、まさかこんなことがあるんですかぁぁあっ!?♡チンポ犯すと同時にチンポにチンポを犯されるなんてぇえええぇっ♡ありえないですぅうううぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

(はぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡すごいっ♡すごいよぉおおおぉ~~~~~~っっ♡♡♡ボクのおチンポが他の人のおちんぽを犯しながら、別の人のおちんぽにもう一つのおちんぽを犯されてるううううううう~~~~~~♡♡♡)

 

三人は最初は困惑していた。それは当たり前の事だ。こんな事なんて今までなかった現象だからだ。

 

しかし、だからといって止めるつもりはない。

 

ただ、快楽を貪り合うために……やる。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡♡♡すごっすごすごすごおぉおおおっ♡チンポ犯しながらチンポに犯されてぇえええぇえっ♡やべぇええっ♡ごんなんぎぼぢよぐねぇわけがねぇえええっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「おぉおおおぉおぉ〜~~っっ♡♡しゅごっ♡♡しゅごいれしゅうううぅぅぅっ♡♡これっ♡♡やりながらやられながらチンポえぐっへえぐられへぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

「おおおおッ♡おおおおおおおおおッッ♡♡♡おおおおお、ほおぉぉぉぉッ♡♡のーみしょこわれるぅぅぅッ♡♡ボクののーみしょごんらとくじゅなせっぐしゅでぶっごわれぢゃうよおおぉおおおおお~~~~~~っっ♡♡♡」

 

お互いにお互いのチンポを、尿道をごぢゅごぢゅと犯して、もう一つのチンポを相手のもう一つのチンポに犯される。

 

こんな奇想天外な状況は類い稀をみないものだろう。

 

お互いに乳輪残像を空中に作るほどに爆乳がばるんっ♡ばるんっ♡と揺れるほどの勢いでお互いに犯して犯され合っていう、しかも同時進行の状況を。

 

一体誰が想像できる?一体誰が思えるだろう。それは、かなりきわどい性癖を持つ者のみであろう。

 

「お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っっ♡♡お゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「じぬっ♡じぬじぬっ♡ぎもぢよじゅぎへじにぞおれしゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「イグっっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 

三人のピストンが同時にラストスパートに入って数秒が経過した。やがて………

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡

 

「「「んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーっっ♡♡♡」」」

 

三人仲良く絶頂した。それも、犯す快感の絶頂と犯される快感の絶頂…二重同時絶頂とも言えるだろうか。おそらく、股間の形状がかなり特殊なものでなければ実現不可能な絶頂なのだろう。

 

三人とも射精された精液はそれぞれ犯している相手の精巣……キンタマへと流れ込んでいってるのだ。逆流するかのように。

 

「おっっ……♡おぉおおおぉ……♡すげぇええ……♡キンタマにCの精液流れてくるの感じながらBのチンポへ射精してんのがわかるぜぇええ~~~~~~……♡」

 

「わ、わらひもぉおおぉ……♡お、同じような感じがしてきましゅううう……♡あ、ある意味不思議な気分でしゅうう………♡」

 

「ん゛お゛っ……♡ほぉおおお……♡ボクぅ……♡ごんらのぉおお……♡は、初めてだよぉおおお……♡あへっ……♡あへぇ………♡」

 

しかし、三人のはまだまだギンギンになっている。全員絶倫レベルだからだ。だからこそ、再び三人同時にピストンが再開される。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡あ゛ぁ゛あ゛♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」

 

「しゅごいっ♡しゅごいしゅごいしゅごいいいいいっ♡おおおおッ♡おおおおおおおおおッッ♡♡♡おおおおお、ほおぉぉぉぉッ♡♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡んっほおおぉぉぉっ♡♡♡ほひっ♡♡ お゛お゛っ♡♡んおおぉぉっ♡♡お゛お゛っ♡お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やっばいいいいいっ♡やっばいよぉおおおおぉお~~~~~~っ♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡

 

勢いよくピストンしながら射精をする。どくどくっ…♡と相手のキンタマへ精液を流しながら、こちらもキンタマに別の相手の精液が流れ込んでるのを感じていた。

 

五分後、異変に気づく。

 

「あれっ?俺、なんかおかしくないかなぁ?」

 

「ほんとだ……。私もおかしくなってるぜ!?こりゃどういうことだ!?」

 

「ひょっとしてボク達……体の特徴と口調の一部が融合したって事ですかぁ!?」

 

お互いにまだまだ連結した状態のまま三人は気づいた。

 

AはCの口調の一部と融合し、髪の色も半分茶髪になり、瞳の色も半分が黒くなった。

 

BはAの口調の一部と融合し、髪の色も半分金髪になってきて、瞳の色も半分がオレンジ色になっていた。

 

CはBの敬語口調の一部と融合し、髪の色も半分が黒色になり、瞳の色も半分がブルーになっていた。

 

互いに精液をキンタマへぶちまけたりぶちまけられたりしていくうちに何らかの原因で融合が起きたと思われる。

 

この時、三人の胸の内にはとある興味が去来し始めていた。

 

(((さらにこのまま続けたらどうなるのか!?)))

 

という事である。このままさらに互いに同時に犯し合っていくうちにどうなっていくのかに強い興味を抱いた。

 

故に……

 

「あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡おほっ♡おお゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡お゛お゛お゛♡んう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡ほおおおっ♡ほおおぉぉおおおおぉおおんっっ♡♡♡」

 

「ほぐおおぉおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡おぐうううっ♡おごっ♡んごぉおおおっ♡うぐうううっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛んんんんっ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡まらイグイグっ♡イグゥゥゥゥゥ~~っ♡まらイグイグうううううぅぅぅ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

再びドスケベなふたなり連結セックスをさらに続け、さらに勢いを加速させていくのは当然の展開であった。さらに言えば、こうして続けていく度に、三人の精液の濃度は少しずつ、どんどん上昇していったのだ。

 

そしてその高濃度精液が融合をさらに強めていく効果をもっている事を、この三人はそれぞれが持っている天性の感性というやつで理解する事ができた。

 

(こ、このまま続けたらああぁぁあ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

(い、いっひゃいどうなるってんだよぉおおっ♡わらひたひいいぃいいいっ♡)

 

(し、しかしぃいいっ♡知りたい気持ちが強くなってぇええええぇぇっ♡もおぉっ♡あ、後戻りはできなひいいいぃいいいっ♡♡♡)

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡お゛お゛ぉ゛うぅんっ♡お゛ほっ♡♡♡あ゛ぁ゛あ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡んぉ゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛っ♡あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

「あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡チンポおぐまでぇええっ♡ぎぼぢいいっ♡ぎんもっぢい゛い゛い゛~~~~~~っっ♡♡♡あ゛ッ♡♡あっ♡♡おおうっ♡♡ううっ、んおおおおおおおーーーーーーーーッ♡♡♡」

 

「お゛お゛お゛♡ひぐう゛う゛う゛っ♡ほお゛お゛お゛ぉ゛~~~っ♡お゛お゛ぉ゛ん゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡あぐあ゛ぁ゛あ゛っ♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅっ♡お゛っ♡お゛へぇええっ♡おへっおへっ♡」

 

もはや理性的な言葉すらいらない。喘ぎ声だけでいい。そして試したい事の結果を確かめれたらいい。ただ、それだけ。ただそれだけでいい。

 

それが三人のピストンをさらなる勢いを加速させた。ラストスパートへと突入させた。

 

そして、いよいよその時がやってきた。

 

「「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーッッッ♡♡♡」」」

 

ボッッビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ドプドプッッ……♡♡ゴブビュッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルル~~~~~~ッッ♡♡♡

 

あれから五分後

 

一人の人間に三つの声が重なっているような声色がしていた。その髪の色は混ざり合うようなカラーデザインで三色構成だった。瞳もまた円グラフのように、オレンジとブルーとブラックの三つの色で構成されていた。そしてほんのりとした日焼け肌をしていた。

 

三人の女性達はまだまだふたなり連結セックスを繰り広げていた。

 

「「「お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~♡♡♡イグぅぅぅ~~ッ♡まらイグうううぅぅぅ~~~~~~ッ♡まらまらイグのもやるのも止まらないのおおぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~♡♡♡」」」

 

すでに三人はもう結果を気にしている様子は無かった。ただ、相手のふたなりの一つを自分のふたなりの一つで犯しつつ、もう一つのふたなりを第三者のふたなりで犯される……

 

前代未聞、奇想天外な三人同時セックスで全く今の自分と同じ姿をしている相手に対して、まるで自分で自分を犯している、犯されているといった、本当に摩訶不思議過ぎる状況を三人は楽しんでいた。

 

その喉から人間三人分の声の重なったような一人の人間としての声を、喘ぎ声にして発しながら。

 

究極の三人融合を果たした三人の果てないように見えるふたなり犯し犯されックスは三人が完全に体力0になりかけるまで三日三晩の如く続いたという……。

 

そして、三人は一時間経過したら元の姿に戻ったらしいが、その事実を確実に目撃した者は…未だにいないのだ。

 

終




とりあえず、ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
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