彼女はサキュバスだ。栗色のロングヘアーに翼のような角のあるのが特徴であり、黒色のスリングショットのようなのを身につけているLカップの爆乳サキュバスだ。
そんな彼女はドジって聖職者達に捕まっていた。しかし、聖職者達も問題がある。
「悪魔を祓う為」とか「正義の名のもとに」とか、自分らに都合の良い大義名分を掲げながら、明らかに下心丸出しで日々の性欲を発散できる都合の良い女を手に入れたと思っているのだ。
はっきり言えばこいつらもスケベなのだ。
そして肝心のそのサキュバスはといえば、余裕そうに男逹を前にして、艶かしく自ら相手を率先するかのように豊満な胸を揺らし寄せ、男逹の欲情を駆り立てる。
むろんその結果は見えている。
…
………
……………
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「んほおおおおおおおおおっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっひぃいいいいいぃ~~~~~~♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」
聖職者の一人に拘束立ちバックで犯されるサキュバス。激しく突かれる度に子宮は震え、疼き、爆乳はばるんっ♡ぶるんっ♡と空中に乳輪残像を描きながら激しく揺れていく。
「どうだこのサキュバスめがっ!!ええっ!?この魔物めがぁっ!!」
なんて声を浴びせながら腰の動きは性欲に正直なせいか、かなり激しいものである。
「おっ♡♡おぉっ♡♡おひぃいいぃ〜〜〜♡♡♡おへっ♡あへっっ♡この男のチンポっ♡はげひしゅぎへぇっ♡すごいわぁ゛ぁっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っっ♡お゛ぉ゛~~~~~~~♡♡子宮っ♡ごぢゅごぢゅきへるのぉ゛お゛お゛ーーーっ♡あ゛ひいぃぃぃっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
サキュバスもまたアへっているが、内心はめちゃくちゃ余裕。このセックスをすごく余裕をもって楽しんでいるのだ。
(はぁぁーーーっ♡激しい♡こういうセックスほんっっといいわぁ♡)
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「お゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
舌先突き出してアへ顔晒しながらサキュバスは絶頂する。ぶちまけられた精液はすぐさま吸収されて糧になる。
「どうだっ!!我々の精液は貴様を滅するための聖水だっ!!そんじょそこらの男の精液とは違うのだァッ!!」
(うそつけぃっ。)
サキュバスは心の中でそうツッコミを入れた。
「サキュバスめっ!!貴様の口も清めてくれるっ!!」
「うぐっ!?」
サキュバスの口まんこへ別の聖職者の男のチンポがぶちこまれる。
(まったく乱暴なやつねぇっ。そんな聖職者がいてたまるかっての♡よーし♡)
「ぢゅるるるるるるるるるるるーーーっ♡♡♡」
「うおおおっ!?吸い付いてくるくもりかっ!?だが、俺の精液も聖水の役割を持つのだぁ!!」
(そんなわけない。)
冷静に心の中でツッコミ入れながらサキュバスはそのドスケベフェラチオで男のをしゃぶりだす。
「ぢゅるるるるるるるる~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼぼっ♡ぢゅろろろろろろろろろろ~~~~~~っっ♡♡ぶちゅ♡ぢゅ〜〜♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ん゛~~~♡」
このサキュバスはフェラチオがなかなかのものであり、普通の男ではあっという間に搾り取られてしまう。この聖職者の男はわりと耐えきれるようであるが、射精するのも時間の問題だろう。
「レロレロォ♡♡あむぅ♡♡ジュルルルルルルッ♡ぢゅううぅうぅううぅ♡♡レロレロォ〜♡♡ジュルッ♡ジュポォっ♡レロッ♡レロォ♡♡ベロレロ♡レロれろぉおッ♡えべっへぇッ♡んっんんんん~~~~~~っっ♡♡♡」
サキュバスのフェラチオはさらにいやらしさを増していき、男のチンポから精液をぶちまけさせるのにさほど時間もかからなかった。
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「くううううっ!!くらえサキュバスめぇぇ……!!」
(搾り取られてるのはあんたの方なのに……♡よく強がってられるわねぇ~~?♡)
そんな事を思いながらごくっ♡ごくっ♡とテンポよく精液を飲み込んでいくサキュバス。そこへ……
「例のサキュバスを匿っていたと思われるシスターをお連れしました!!」
「!!」
「ひいぃっ………!お願いぃ……!お許しをぉ……!!」
涙声になりながら全裸で連行されてきた、淡い紫色のロングヘアーの女性。この教会のシスターでどういうわけかサキュバスを匿っていたのだ。その訳は………
(同族ね、あんた。もしかしてわざと捕まった?)
(いやぁ、こういうシチュエーションが案外好きなもので♡)
(さいですか……。)
そう。このシスターもこのサキュバスと同じである。テレパシーで上記のように会話も可能なのだ。今後は彼女の事をシスサキュと呼称する。
「ひうっ!?」
「ひゃんっ♡」
そのシスサキュとサキュバスの二人が足を抱えられてM字開脚をさせられる。
「堕落したシスターに忌々しいサキュバスめ!鉄槌を下してやろう!!」
そう言うと別の男四人が両手に棒を持っている。それも電気を発してるかのように光っている。
「くらえっ!!サンダーロッドアタック!!(という名のただの快楽電流棒!!)」
(((ネーミングセンスねぇな、こいつ!?)))
他の聖職者達に心の中で突っ込まれながら、四人の男達はそれぞれに二人ずつ、両手に持った快楽電流棒を二人の乳首へと押し当てる。
ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリッ!
「「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーっっ♡♡♡」」
二人のドスケベな叫びが響く。脚を、身体を震わせて目を見開きながら声を張り上げる。
(こ、このビリビリぃぃっ♡すごいわぁぁぁぁぁっ♡た、たまらないいぃぃぃぃぃぃぃっ♡こ、これぇぇえっ♡らめええぇぇぇっ♡)
(あはぁぁぁぁぁっ♡すごいのおぉっ♡こんなのやばすぎるぅっ♡おまんこにされちゃったらぁあっ♡どうなるのぉおおぉっ♡)
心の中でそんな事を思いつつ悶える二人は下腹部が疼き、おまんこを濡れる感覚を覚えつつ、悶える。そして、おまんこへ快楽電流棒を当てるのを懇願しようとした。しかし、その必要はなかった。なぜなら………
「よし!アソコにも浴びせてやれいっ!!」
聖職者の一人の命令で、また別の聖職者達が別の快楽電流棒をそれぞれ二人のサキュバスのおまんことクリトリスへと当ててきたのだ。苦痛を全く与えずに、ただひたすらに快楽をもたらす電流をくらわせる棒を押し当てて。
「あ゛あ゛あ゛ああ゛ぁ あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡らめええええっ♡らめえええええっ♡ごわれりゅうううっ♡♡ビリビリぎぼぢよしゅぎへごわれりゅうううーーーーーーーっっ♡♡♡」
「こんらのむりぃっ♡らめらめらめらめえええっ♡♡♡らめなのおぉおおぉぉっ♡♡イグっ♡アクメくるぅうっ♡ああっ♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡ひぎっ♡ひぎっ♡らめっ♡らめぇっ♡イグうっ♡イグ♡イグぅ♡まらアへイキしぢゃううぅううーーっ♡♡♡」
身体を震わせて舌を突き出しアへ顔になりながらサキュバスとシスサキュの二人のおまんこからは愛液がどんどん多く溢れ出てくる。そして……
「「イグヴヴヴヴヴヴッ♡♡♡んほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡イッッグヴヴヴーーーーーーッッ♡♡♡」」
プッシャァァァァァァァァァァ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡
二人のおまんこは大量潮吹きしながら腰を突き上げている。通常の女性ならば理性だけでなく、意識さえも飛んでいるであろう快楽責め。
「二人はこれでしばしは上手くは動けまい!今のうちに我々の聖水で清めようではないか!!」
「「「おおっ!!」」」
聖職者の男達が欺瞞に満ち溢れ、内なる性欲を隠すような言動をあげつつ二人を取り囲む。しかし、二人には恐怖はない。あるのは………
余裕とまだまだ尽きぬ性欲のみ。
心の中で二人のサキュバスはほくそ笑んだ。
…
………
……………
「あ゛ひぃぃぃぃぃ♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡ああっ♡お゛っ♡あっ♡ん゛っ♡あ゛っっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡♡♡」
「あ゛あぁあ~~~~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁぁあぁあぁあ~~~っっ♡♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅっ♡」
二人仲良くバックで犯され、爆乳は前後に揺れていやらしく乳輪残像を描く。ドスケベな顔つきで再び中出しされる。
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」
思いきり中出しされ、聖職者達の言う自分達の聖水……もとい精液は二人を清める事等なく、二人の力となって吸収されていく。
「どけっ!!次は私が思い知らせてやろう!!」
「ならば私も!!」
まるで自分達が優位と思わんばかりに間を空ける暇もなく次なる男が二人のアナルを犯し始める。
「「おほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」
「お、おひりにもお゛お゛っ♡お゛お゛っっ♡お゛お゛んんんっ♡♡♡」
「けちゅううう~~~~~~っっ♡♡♡けちゅまんこぉおおおおぉぉ~~~~~~♡♡♡」
再びアへりながらケツ穴を締めつけつつ、おまんこからは精液と愛液を溢れさせながらアナルセックスを楽しむ二人のサキュバス。
この時、聖職者達は全く気づいていないのだ。このサキュバスとシスサキュの二人の女体が放出しているフェロモンで、彼らは知らず知らずの内に、精力剤の効果以上に肥大化した性欲で、チンポもキンタマも、射精しても射精しても収まらない状態になってしまっているのだ。
「おらっ!貴様!!しゃぶれ!!」
「俺のもだっ!!」
そう言うと別の聖職者二人が二人の口まんこへチンポをぶちこんでくる。
「ぢゅ、ぢゅるるるッ♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡ん♡ん♡むぢゅッ♡ぢゅッ♡んぢゅぅぅぅぅッ♡レロレロッ♡レロレロレロレロレロレロォォォ~~~~~~♡♡おほおおぉぉぉおおお~~~っ♡♡」
「んぢゅっ♡ぢゅっ♡レロレロレロレロッ♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅぷっ♡ちゅるるっ♡ぢゅるるる♡はむぅうううぅ♡♡ぢゅぅうううぅ♡んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡ん゛う゛う゛う゛う゛う゛うーーーーーーーっっ♡♡♡」
口にぶちこまれたチンポを夢中で美味しそうに、そしてドスケベにしゃぶりながら二人はケツ穴を犯される快感を楽しんでいる。
「このっ!!サキュバス!!魔物めがっ!!」
「思い知れっ!!下郎っ!!」
パァンッ!!パァンッ!!パァンッ!!
「「っっ~~~~~~~~~~♡♡♡ふぎゅう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」
二人は尻をスパンキングされ、ほんのりと尻を赤らめさせ、叩かれる衝撃でその色気抜群のデカ尻を波打たせながら、アクメへと再び登り詰めていく。
ビュルルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーッッ♡♡♡
「「お゛っっっ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーっっっ♡♡♡」」
白目に近いアへ顔を晒しつつ、ケツ穴と口へぶちまけられてきた精液をごくりごくりと飲み込み、エネルギーとしながら絶頂する二人のサキュバス。
プシャァァァァァァァァ~~~~~~っっ♡♡♡
二人のおまんこからは勢いよく潮吹きがされ、その愛液は床へと叩きつけられるような勢いで噴射されていた。
「まだだっ!!まだ足りん!!」
「全身全霊でこいつらを清めるのだ!!」
とかそんな事をわめきたてながら、別の聖職者達も騎乗位でチンポ突き上げながら犯す。揺れる爆乳、描く乳輪残像がその強さと激しさを物語っている。
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡あっ♡あああああっ♡あ゛ーーーっっ♡あ゛あ゛あ゛あああんっ♡♡♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひいぃ~~~~~~んっっ♡♡♡」
「ほぐおおぉおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡おぐうううっ♡おごっ♡んごぉおおおっ♡おぐっ♡うぐうううっ♡ごっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡チンポっ♡チンポぉぉっ♡こんらにチンポで激しくされるのぉおおぉっ♡はじめてぇぇえええっ♡」
二人のサキュバスはこれほど激しく犯されているというのにまだまだ余裕であった。それ程に、二人の力は先ほどまでの行為で高まっているという事を示唆しているのだ。
「おらっ!!くたばれサキュバスぅ!!」
「我らの聖水で浄化してくれる!!」
チンポピストンがラストスパートへと入る。何度目のラストスパートだろうか。数える事はないし、そんなつもりも毛頭ない。あるのは……
ひたすらに快感を貪る事だけ。
「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッッ♡♡♡」」
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡
「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーッッッ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡ほお゛お゛っっ♡♡んんんお゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「イッぢゃううううぅぅぅっ♡♡♡ドスケベ精液まらぶちまけられて犯されてわらひごわれで動けなくなりゅまでイッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
大きくのけ反り、精液を中へぶちまけられながら再び絶頂するサキュバスとシスサキュ。やがて、チンポがゆっくりと引き抜かれると……
プシャァァァァァァァァ♡♡♡
「おへぇえええぇぇ~~~~っっ♡♡♡どまっ、どまらないいいぃ~~~~~~♡♡♡」
「ハメ潮ぉぉおおお~~~~~~♡♡♡ハメ潮最高ぉぉぉ~~~~~~♡♡♡」
思いきり潮吹きしながらさらに追加のアクメをキメる二人。やがてその二人を仰向けにさせて、おまんこと口まんこへまたまたチンポがぶちこまれていく。
「んぎゅううううぅうう~~~~~~っっ♡ふごっ♡んおっ♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
「ほごおおぉおおっ♡んごっ♡んごっ♡ふごごごぉおおおぉっ♡お゛お゛お゛んんっ♡♡」
「「お゛お゛お~~~~~~っっ♡♡♡」」
聖職者達は二人に淫らな制裁を下し続ける。それが二人の思惑通りとは露知らず……夜が明けるまで……。
…
………
……………
翌朝
「はー♡終わった終わった♡これでもう大丈夫ね♡」
「ええ♡また今度はどの街に行きますか?」
「そうねぇ♡次の時は西の街にでも行ってみましょうかぁ~~♡ふふっ♡」
サキュバスとシスサキュの二人はルンルン気分で朝日の昇る空を羽ばたきながら、自分達の帰路へと向かっていく。
淫らすぎる乱交パーティーめいた聖職者達による制裁という名の輪姦のあったその場所には、精魂尽き果てて真っ白になった聖職者達の哀れな姿のみが残されていた。
またどこかでこの爆乳サキュバス二人が現れるのかもしれない……。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。