※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

47 / 163
やはり俺は爆乳二次設定の初音ミクが好きなんだなぁ。


マスターを賭けた戦い 初音ミクVSネロ

そのリングには、二人の全裸で爆乳でグラマーでふたなり持ちの女性が対峙していた。それを「どっちが勝つんだろ」な興味で見つめるのは二人共通のマスターの少年である。

 

さらにその周りにはこのドスケベキャットファイトの参戦者達がこの勝負を観戦している。

 

金髪ツインカールの爆乳美少女、眼帯をつけた俺っ娘、おかっぱ頭に過激な普段着の古代の女王、紫のショートヘアーをしている爆乳くの一、銀髪で格闘スタイルを「てきとー」と呼称しているケツのエロいグラマーな女格闘家、性欲マシマシな近所で有名なヤリマン人妻等々………

 

この戦いは各々が様々な目的で参加している。そしてしのぎを削り合っているのだ。

 

このふたなりキャットファイトで。

 

今回挑むのが少年マスターに仕える二人。

 

VOCALOID・初音ミク

 

赤セイバーこと、サーヴァント・ネロ。

 

そしてこのふたなりキャットファイトの二人の間のルールは以下の通りである。

 

・全裸で戦い、先に気絶した方の負けとなる。

・相手をイカせるためなら何をしても良い、少年が好みそうなドスケベ行為ならより良き。

・勝った方はご褒美として少年と1日セックスし放題である。

・負けた方は触手に一晩中イかされ続ける。

・時間切れで両者とも強制絶頂、もちろん負けとなりレズ好き触手に二人セットで犯される。

 

といったものだ。

 

やがてリングに二人の爆乳美少女が対峙する。

 

「ふっ……貴様に勝ち、一日中マスターとヤるは余の特権である事を教えてやろう!!」

 

「戯言はその位にしたらどうなんですかぁ?マスターと一日中ハメハメしまくるのはこの初音ミクだけですよ!!」

 

「ぬかせぃっ!!」

 

カァァァァァンッ。

 

試合開始を…淫らなる試合の開始を告げるゴングが鳴り響く。

 

「ふぐぅううぅぅうううっ♡」

 

「んぐっっ♡んんんんんんんんっ♡」

 

早速組み合うと、ミクとネロはビンビンに勃起しているお互いの乳首をつねり合う。2人の性感帯はお互いに全身がかなり強めにされている。どんな責め方次第でどっちが、あるいはどっちも絶頂してもおかしくない状態にある。

 

「はぁぁんっ♡乳首ぃっ♡乳首こりこりされてっ♡ああぁぁんっ♡気持ちよくなっちゃううっ♡けどっ、けど負けないいぃっ♡」

 

「よ、余こそ負けぬわぁあっ♡くうううっ♡乳首っ、か、感じてぇえっ♡んぬっ♡くうううっ♡おっ♡おおぉぉおんっ♡」

 

グリグリ、コリコリ♡と乳首攻めし合う二人。しかしこれ程の事で決着がつくとは思えない。例え感度が高くあってもだ。

 

((それなら!!))

 

がしっ

 

「「ひぐぅっ♡♡んうっっくううううう~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

お互いにビンビンにそそり立ったふたなりチンポをがっしり掴む。お互いに手コキで相手をイカせる算段だ。互いに同じ手で来るというのは、マスターが同じ故のものだろうか。

 

マスターもまた、「おお、お互い同じ手だ!!」と言わんばかりの表情で二人の淫乱闘争を見つめている。

 

しこしこしこしこしこしこしこしこっ♡

ずしゅっ♡ずしゅっ♡ずしゅっ♡ずしゅっ♡ずしゅっ♡ずしゅっ♡

 

「お゛ほんおお゛お゛~~~~~~ッッ♡♡こ、こやつぅっ♡おおっ♡ほっ♡おっ♡お゛ほっっ♡お゛っん♡おっ♡おおおおんっ♡お゛おお~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ね、ネロぉおおぉっ♡ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っっ♡♡♡ま、まけなひっ♡あんたなんかにっ♡ほお゛お゛お゛っ♡ほふぅううぅっ♡ほへぇぇえええぇぇっ♡♡♡」

 

お互いに手コキと乳首攻めをし合い、両方を刺激されながらも強気な姿勢を崩さない二人。しかし内心では……

 

((らめぇええぇえっ♡ふ、ふたなり気持ちいいっ♡乳首も気持ちいい~~~っ♡い、イキたいっ♡射精したいっ♡マスターにアクメ姿見せたいぃっ♡でも負けられないいぃっ♡))

 

イキたい気持ちと負けられない気持ちとが衝突し合っているのだ。ネロも、そしてミクも。

 

しかし、感度が高い状態のその女体、耐えきれなくなるのは時間の問題であった。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡ほおおおッ、んおおおおおおッ♡♡おおーーーーーッ♡♡おおーーーーッ♡」

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡ふぎゅうううっ♡おぐっ♡ふぐうううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っっ♡♡♡」

 

((だっ、だめぇぇえええぇぇっ♡もうっ、耐えきれないいぃぃぃっ♡イグっ♡イクイクイクイクイクイクゥゥッ♡))

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

ビクビクビクビクビクッ♡

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

身体を絶頂で数秒痙攣させながら、濃厚なふたなり精液をぶちまけ合う二人。周りの女性からの歓声が上がり、マスターもまた楽しげに笑みを浮かべる。

 

「はあっはあっはあっ……♡ま、まだ……じゃ……♡まだ……終わっておらぬぅう……♡」

 

「わ、私だってぇ……♡まだぁあ……♡負けてないよぉおお……♡」

 

顔を赤らめ、息を整えながら対峙する二人。やがてその場へかなり近距離で座り込む。試合放棄などではない。すぐに二人は両足を伸ばして互いのふたなりチンポを足でしごき合い始めた。

 

「「んほおおおぉぉぉぉぉぉんんんっ♡♡♡」」

 

今度は足コキ対決だ。先ほど絶頂して、さらに感度が上がっているのでしごき始めからその喘ぎ声はドスケベそのものだ。

 

「おぉおおぉおおおぉおォオぉおおぉおおォォおぉおおっ♡♡♡おんおおっんぉっ♡ほお゛ぉっ♡♡あ、足コキっ♡こんなにきもぢよぐしてぐりゅとはっ♡くひっ♡ひいいい~~~っ♡」

 

「んんお゛お゛ぉっっ♡おんぉぉっっっおほお~~~~~~っっ♡♡こ、こんなにきもぢいいなんへぇぇっ♡ら、らめぇええっ♡まら、まらイキそうになっちゃうううっ♡」

 

両足をひたすらに上下に動かして互いのふたなりチンポをしごき合うネロとミク。その目つきは既にアへ顔の目つきへとなっている。お互いに負けじと続けていくが、それはお互いに我慢できなくなってイキそうになっている状況にあった。

 

マスターや他のふたなり持ち女性達が見つめてくる中で、二人の足コキの勢いはすぐにもラストスパートへ突入していた。

 

「ひうっっ♡♡ほおおおぉっ♡お゛お゛~~~~~~~~~んっっ♡♡♡」

 

「ほぉおおおお♡おっおっおっ♡お゛お゛んっ♡♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

(くうぅううっ♡だ、だめじゃあっ♡た、耐え切れぬぅうううぅっ♡か、感度が思うたより高いこの身体ではぁぁぁっ♡)

 

(イグっ♡またイクっ♡またイッちゃうよおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡)

 

「「イッッくううぅううううぅーーーーーーーーーーっっ♡♡♡」」

 

ビクビクビクビクビクッ♡ビクビクビクビクビクッ♡

ビュルルルルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡

 

二人はぶるんっ♡と大きく胸を揺らしながら仰け反り、空中へ濃厚なふたなり精液を打ち上げ花火の如くぶちまけながら絶頂する。

 

その姿は、男も、レズビアンの女さえも魅了するほどのエロさなのは間違いない事であろう。現にマスター達もその一部なのだから。

 

やがて、二人は互いに這いずるようにして近づく。そして、がしっとお互いに捕まりあうと、シックスナインの体勢を取った。

 

周りの女性にも、そしてマスターにも二人か何をしようとしてるかは容易に想像がついた。

 

がぷっっ♡

 

二人がほぼ同時に互いに相手のチンポにしゃぶりつく。二人とも、フェラチオで一気に勝負をつけようというのだ。

 

「ヂュウゥウゥッ♡♡レロォオォ〜〜♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡ヂュッ♡♡レロレロォ♡ンぼッ♡ぢゅぶぢゅぶヂュブぅっ♡んぼっぢゅぼぶるぅ♡ぢゅぶぶぅッ♡ヂュルルルルルゥ♡♡レロレロォ〜〜~~~♡♡♡」

 

「ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んべろぉおおお~~~~~~♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロレロォじゅるるるぅ♡♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡あぷぅっ♡ムヂュるうっ♡んべろぉっ♡んべぁっ、はべぇっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡」

 

二人とも一気に勝負をつけようとしてるのか、そのフェラチオはいきなりドスケベなレベルMAXな勢いである。マスターもそれを見て目を見張り、そして勃起している。

 

二人の腰は気持ちよさでガクガク震えながらも、そのフェラチオが勢いを下げるという事は無い。一気に勝負をつけてマスターとの一日中H権利を手に入れる。二人のその強い性欲が、確固たる意思が、相手をイカせる為のドスケベフェラチオの勢いが下がる事を許さなかった。

 

(く、くううっ♡こやつぅうう~~~~~~っっ♡ミクのやつめっ、なんというドスケベなフェラチオをぉおおぉっ♡)

 

(あひぃいいぃっ♡ね、ネロっ♡なんてフェラチオしてるのぉおおっ♡し、信じられないけどぉっ♡ひょっとして私と互角なのかもぉぉっ♡)

 

「ぢゅるるるるるるぅぅ~~~♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡♡」

 

「ぶぼっ♡ぶぽんっ、ぶぽんっ♡ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ♡じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、んぶううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

二人のドスケベフェラチオはさらに続いていく。そのうち、二人の濃厚なふたなり精液が射精される。

 

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「「っっっ~~~~~~~~~♡♡♡」」

 

アへ顔になりながら同時に絶頂している二人。しかし、ごくっごくっ♡と飲み込んだ直後、再びしゃぶり始めた。

 

「じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡れろれろぉ~~~~~~♡じゅっずるるるぅぅぅぅっっ♡ベロレロ♡レロれろぉおッ♡えべっへぇッ♡んっんんんん~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「れろれろぉ♡♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡あ゛ぅ♡んっ♡ちゅ♡むっちゅぅぅ♡んはぁ♡ぶちゅ♡ぢゅ〜〜♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡んぶううううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

しかも先ほどより少しさらに激しいドスケベフェラチオである。これには見ていたふたなり持ち女性達はどよめいた。

 

「おいおい…!?さっきのフェラチオよりも勢いが増してんじゃあねぇか?」

 

「なんていう執念なの……あまりに凄まじすぎるわ……。」

 

「まぁ、マスターとの一日H権利がかかってるからな。無理もないだろう。」

 

眼帯をつけた俺っ娘艦娘、金髪ツインロールの爆乳魔法少女、そして銀髪で初見殺しで有名な爆乳の女性士官がそれぞれ口々に二人のその様子を見て発言する。他の女性達も思わず固唾を飲んでそれを見守る。

 

マスターはといえば、笑みを浮かべて見守る。どうなるか楽しみなのだ。この淫乱な決闘の結末がどうなるか。

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろ♡じゅっ♡ぢゅっぱ♡ぢゅっぱ♡ぢゅるるるるる♡ん゛ぅ~~っ♡ぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっ♡じゅっずるるるぅぅぅぅっっ♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ぶぼっ♡ぶぽんっ、ぶぽんっ♡ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ、ぶぽっ♡じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビクビクビクビクビクッ♡

 

「「っっ~~~~~~~~♡♡♡ん゛っっぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~♡♡♡」」

 

再びアへりながら射精する二人。やがて、いよいよ力尽きてきているのか、二人の意識は少しずつブラックアウトしていく。ミクとネロが意識を失う前に聞いたもの、それは女性達の歓声。そして見たものは……

 

先程よりもSっ気のある笑みを浮かべたマスターだった。

 

((マス………ター………。))

 

…

………

……………

 

「「んぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーーーーっっ♡♡♡」」

 

搾乳触手、アナルバイブ触手と電流触手が二人のドスケベボディを弄ぶ。ミクとネロはダブルノックアウトと判断され、引き分けとなった。そしてマスターが召喚したレズ好きな触手に犯されているのだ。互いに向かい合い、相手の痴態を見せつけあうような状態にされて。

 

胸は巻きつかれて揉みしだかれ、アナルには振動しているアナルバイブ触手がひたすらにピストンを繰り返し、快楽電流を流す触手はひたすらにクリと乳首にそれを流し続けている。

 

「あぐあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡触手にっ♡ごんらにされでぇええっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡ごわっれっ♡あぐああっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡おほおおおおおぉぉぉっ♡んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡」

 

「んああ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡あはあ゛あ゛あ゛っ♡やめっ♡やめへぇぇぇっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っっ♡マスターっ♡お゛っ、お゛ねがい゛い゛っっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡ど、どべでえ゛え゛っ♡♡あ゛へぇああぁぁッッ♡♡あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

常人なら確実に廃人確定の触手責めに未だ意識を保ってはいるが、理性はゴリゴリとほぼ削られてしまっており、アナルバイブピストンにぶるんっ♡ぶるんっ♡とその爆乳は乳輪残像を空中に作りながら揺れる。

 

周りの女性達がごくりと生唾を飲み込み、ふたなりを少しずつ勃起させていく中で、笑みを浮かべたマスターがステージへと上がっていく。

 

「ま、マスターっっ!?♡♡♡」

 

「な、なにをっ…♡それはっ♡♡」

 

触手にイカされまくりながら、ミクとネロが見たそれは…イボイボ極太ピストンマシンバイブを両手に持ったマスターである。

 

「ま、ましゅたぁあっ♡まっへまっへぇ♡い、今っ♡触手にっ♡イカしゃれまくりぃっ♡」

 

「ごわれりゅっ♡余もミクもっ♡ご、ごれいじょうはごわれでじまうっ♡じゃからっ♡やめっ…」

 

首を横に振りながら懇願する二人だが、マスターはそれを聞かない。直後、二人の揺れるふたなりを内部がヒダヒダだらけのオナホ触手によって飲み込まれ、快楽電流を流しつつ、ピストンや回転、振動で刺激し始める。

 

「「ひぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーっっ!?♡♡♡んああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あっっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛っっ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」」

 

(じ、じょぐじゅうううっ♡ありゃへのじょぐじゅうううううううっっ♡♡♡)

 

(ビリビリながひゃれながらぁ゛ぁ゛っ♡♡ひたひゅりゃしごがれまぐっへえ゛え゛え゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡)

 

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「「イグーーーーーーーーーーッッ♡♡♡」」

 

再びドスケベなアへ顔を晒しながら何度目とも知らぬ絶頂を迎えてしまう二人。その直後……

 

ズヂュウウッ♡ズドドドドドドドドド♡♡♡

 

「「お゛っっへえ゛え゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

イッた直後の二人に追い討ちをかけるように二人の極上おまんこをマスターが手にしている極太ピストンマシンバイブが犯していく。イボイボが感度抜群の膣肉に何度も擦れて、見ている者には想像しがたいほどの刺激を与えてくる。

 

「まっへぇええっ♡まっへましゅたぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡今イッへるかりゃあっ♡待っへぇぇぇっ♡♡ほお゛お゛お゛っ♡ほふぅううぅっ♡ほへぇぇえええぇぇっ♡ほっ♡おっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛ぉ゛っ♡んお゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉんっ♡」

 

「おへっ♡あへっっ♡お゛っ♡お゛っ♡あぐあ゛あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛おおおっ♡ほおおおッ、んおおおおおおッ♡♡おおーーーーーッ♡♡おおーーーーッ♡♡おほおおおおッッ♡♡お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡ましゅたあ゛あ゛あ゛っっ♡♡もおやべでえ゛え゛ぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛ぇ゛っっ♡♡♡」

 

しかしマスターは楽しげにピストンマシンバイブの引き金を引き続けている。二人はマスターがたまにSなのは百も承知。しかし今回はかなりSっ気全開で来ている。

 

「んおおおおおおおッッ♡♡お゛お゛あ゛~~~~~ッッ♡♡♡あへっ♡あへあへえへぇえええぇぇっ♡♡♡」

 

「お゛お゛ぉっっ♡おんほぉぉっっっおほお~~~~っ♡おほおお~~~~~~っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

((も、もお゛お゛お゛っっっ♡♡♡らめえ゛え゛ぇ゛ぇ゛っっ♡♡♡))

 

「「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」」

 

ドスケベなアへ顔のまま、とめどなく来る快楽の波に再び大きな絶頂を迎えそうになる二人。もはや二人の対決は、二人の公開絶頂ショーになっていた。

 

マスターがマシンバイブを思いきり引き抜いた。次の瞬間……

 

「「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグゥゥゥ♡♡♡イグッッヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡♡♡」」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡プシャァァァァァァァァァーーーーーッッ♡♡♡ジョロロロロロロロ………♡♡♡

 

白目に近いアへ顔を晒し、大量射精、大量潮吹き、その果ての尿失禁…しかし二人の感情に屈辱の二文字はない。あるのはマスターにイカせてもらった事による喜びと快感のみ。

 

「お゛っ………♡お゛………へぇ………♡」

 

「あ゛っ………♡あ゛ぁ゛………♡」

 

ふたなりをフル勃起させながら発情しつつ見つめてくる女性達とマスターの視線を受けながら失神するミクとネロ。

 

失神しつつも時々、ふたなりチンポとおまんこからプシャァァァッ♡と潮吹きをして、腰を震わせる。

 

マスターはそんな二人の痴態を見つつ、今度はどんな事をしてあげようかなんて考えながら笑みを浮かべるのだった。

 

マスターを賭けて淫らな戦いを繰り広げた果てに引き分けとなり、仲良くイキまくりアクメをキメた二人のグラマー爆乳ふたなりヒロインを見つめながら…。

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。