二つ目のおまけに出てきた男は「影の軍団Ⅳ」の主人公、十五代目服部半蔵です。
その母娘は突如として日常から謎の異空間へと転送された。
虚空に描かれた「お前達の魅力が罪である。出たければ試練を受けよ。」という文字が、ガタガタ震える母娘の心に理不尽さを募らせた。
そうさ、これは理不尽だろうが俺の身勝手なのだ。この空間を作る力を手に入れ、魅力的な女性に振り回されてロクな目に合わなかった男である俺の身勝手な、全ての女性へ対する復讐がこの空間なのだ。
ともかく始めようか。お前達への試練、俺の全ての女性へ対する身勝手な復讐を。
まずはストリップだ。
恐る恐る1つずつ脱いでいく母娘。
「あっ!?こ、これって………」
母が気づくと娘達も気づく。そう、一枚ずつ脱いだ服を手離すと、それはすぐさま消滅するのだ。どうだ、恥ずかしいか。ざまぁみろ。だがもっと恥ずかしい事をさせてやるぞ。
自分達しかいないのに、四方八方からねっとりした視線を感じながら、下着を脱いでそれを見せつける事だった。
全員が強い羞恥心に晒されながらそれを見せつける。三女と四女の娘は縞パンだ。初音ミクの履いてるのと同じような水色の。後の三人…母と長女、次女はなかなか濃い目の紫だの赤紫だのと色っぽいのを着けてやがる。ふざけやがって。
脱衣の最中のその顔は、怯え、羞恥心が大いに籠っていた。服を一枚一枚脱いでいく度にその表情に込められた感情は濃厚になっていった。他に誰もいないはずの視線がどんどん強くなっていくからだ。脱いでいく度に。まるで、日頃のストレスをストリップクラブで発散する観客達のように。
「こ、こんなことっ……させて……」
「あぁっ……こんなの嫌なのに……嫌なのにぃぃ……」
羞恥心に晒されながら顔を赤らめ、潤んだ瞳で脱いでいく様は、全裸になっていく様は俺の全ての女性へ対する復讐心を満たしていく。
ざまぁみやがれだ。心の中で再び呟きつつ、全裸になった彼女達に首輪とネームプレートが装着されていくのを、ある部屋で眺める。
ここではあえて、名前は言わない。全て、母とか長女とかで呼称する。決して、バカ作者のやつが名前を考えるのが今回はどうも気分的にめんどくなったとかいうわけではないのだ。
さて、ここで首輪とネームプレートのみで、全裸になった家族全員の首輪が光り出す。次の瞬間……
「はぁぁあ゛あ゛あ゛ああっ♡な、なにいぃいっ♡なにこれぇええっ♡」
「あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡あ゛っ♡あ゛~~~~~~♡らめええええっ♡」
「ほひっ、ひいぃぃんっ♡んはあっ♡だめぇっ♡あ゛あ゛っ♡くああ~~~~~~っ♡♡」
「なんなのこれぇえええっ♡らめっ♡らめなのにいいぃいっ♡」
「あひぃいいいぃいっ♡お、おっぱいから何か出てくるううううううっ♡♡」
五人の…それも年下であるAAAカップの四女でさえも●1歳であるにも関わらず乳首から母乳を噴射する。もちろん、性的快楽を感じると同時に。
母親はともかく、娘四人によっては初めての体験だろう。母乳を噴射するなんて事は。
「ど、どうして……私たちにまで母乳がぁあっ……♡んんっ……♡」
「ま、まさか……この首輪のせいなの……?」
驚きと共に首輪が原因である事を先に察知する次女と三女。その声は震えていた。ざまぁみろ。てめぇらが魅力的なのを呪え。俺に目をつけられた事を呪え。
もちろんこれが俺の身勝手なのは自覚してる。だからどうした。こうなったら無関係の奴もとことん巻き込んで、魅力的な女性に振り回されてロクな目に合わなかった俺の怨念を思い知らせてやる。
そう思ってるうちに俺は次の指示を出していた。
それは、一直線の縦ならびにこいつらを並ばせて行進させる、全裸行進だ。
「ふうっ♡ん゛………っ♡んっ♡ん゛う~~~~~~っ……♡くううっ………♡んんんっ………♡」
「うううっ……♡あっ………♡くぅううっ……♡み、見られてる感覚がっ……♡はぁあっ………♡」
「誰もっ……誰もいないはずなのにぃい……♡あううっ……♡んくっ……うううっ……♡」
互いにギリギリ手が届かない距離を保ち、身体を隠さず行進する五人。歩く度に、誰もいないはずの空間からの視線が、こいつらの全身を愛撫していく。その心地によってこいつらは今、胸から母乳、おまんこから潮を垂れ流して行進しているのだ。どうだ、どんなもんだよ。ざまぁみろ。ざまぁみやがれ。
「はあっはあっはあっはあっはあっ……♡♡♡」
頬を赤らめながら五人はおまんこから軽く潮吹きまでしながら歩いている。一番下の子までもそうだ。発情しているのだろうか。だが、俺は容赦しない。それほどに俺の無差別な復讐心は強いものなのだ。
やがて、五人はそれを目にした。
「これって………水?」
「これ………飲むの?」
目の前にあるペットボトルに入った水。全員が互いに目を見合わせた後、全員が同時に手に取り、全員が同時に喉を鳴らして飲み、そして全員が同時に空のペットボトルを置いた。なんかジョジョ3部で似たようなシーンを見たことある気がするが気にしないでおこう。
そして、全員が両手を頭の後ろで組み、がに股に足を開いて立たされている。滑稽だ。俺は復讐心が満たされる気がしてにやりと画面越しに笑みを浮かべた。
やがて五人の前に、「耐えきれればクリア」と表示される。
「た、耐えきれればですって……?た、ただでさえ尿意がもう来ているのにっ……。」
「た、耐えなきゃ……耐えきらなきゃあっ……!!耐えないとぉ………!!」
口々にそう言いながら腰を震わせつつ、我慢しようとする。しかし、すればするほど、思いきりおしっこ噴射して絶頂したいという欲望がふつふつと沸き上がってくる。そして……
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡じょろろろろろろろろ………♡
「ら、らめええええっ♡我慢がっ、我慢できないよおぉおおおおっ♡漏らしちゃうよおおおおぉぉぉっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「んひいいぃいいいいぃっ♡わらひもらめぇええぇえっ♡らめらめらめぇええぇええっ♡♡イグっ♡イグぅうぅぅぅぅぅううっ♡♡♡んぎいいっ♡んほお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛んんんんんんっ♡♡♡」
最初に四女、次に母親がお漏らしアクメをキメた。二人の目からは涙が、胸から母乳も合わせて垂れ流し、アへ顔で泣き叫びながらイキ狂う。●1歳である四女までもだ。ロリのアヘイキなんて、ロリコンとかからしたらたまらないものだろう。
ざまぁみろ。ざまぁみろ。ざまぁみろ。ざまぁみろ、女。そんな気持ちが大きく膨れ上がっていた。そのおよそ30秒が経過した後…
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡」
「あひいいいいぃいいっ♡♡わ、わらひもぉおおぉっ♡も、もぉらめぇええぇえっ♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~~~♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡びくんっびくんっ♡
お漏らしと母乳噴射をしながら今度は次女とそれに続いて三女も絶頂する。ということは最後まで残ったのは長女という事になる。
しかし、長女よ…忘れてはいけない。俺は勝者なんて出すつもりは最初からない。お前らのような魅力的な女性への無差別な復讐をするような俺はそんなつもりはない。
少しだけ安堵している長女へ俺が表示したその画面を見せてやったら、長女は絶望的な表情を浮かべた。
そう。「残り時間:∞」と表示してやった。そりゃあ、絶望的な表情にもなるわ。
「そ、そんなあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡あああぁぁッッ♡♡あ゛あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
長女もまた絶頂しつつも絶望し、母乳噴射とお漏らしアクメをキメるのだった。
そして……
「ま、参りましたぁあ~~っ♡●●家の母、●●ですぅううう~~っ♡わ、わらくひはぁあっ♡す、すべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡」
「ち、長女の●●ですぅううう♡わ、わらひもっ、すべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡♡♡」
「次女っ、●●ですぅっ♡わらひもですぅ♡すべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡♡」
「あ、三女の●●といいますぅうっ♡す、すべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡」
「あっ、えっと!よ、四女の●●ですっ♡すべてのじ、人権を…ほ、放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿をぉ…さ、晒し続けますぅぅっ♡♡♡」
俺の復讐心がさらに満たされていくような全裸土下座だ。一人ずつ上から順番にだ。ざまぁみろ。ざまぁみろ。ざまぁみろ!!
何度も言うが、俺は魅力的な女性に人生振り回されて散々な目に合ってきた。中には、俺へ「女を見る目がない。」と言う奴もいるだろう。
そんなん知るか。知るかボケが。なんであろうと、無関係な女性でも、魅力的ならば俺の復讐対象だ。俺の無差別な復讐は止められない。たまらない。
…
………
……………
「あ、あぁぁあ……♡ど、どうしてこんなことにぃい……♡どうしてぇえ……♡」
羞恥心で震えながらその茶髪でロングヘアーの女性やツインテールの女性など、多種多様なスタイルをした女性達は一枚一枚ずつ自分で服を脱がされていく。
先程の親子と同じように。
そう、こいつらは巻き添え召喚されたあの親子の関係者だ。担任の女性教師、クラスメイト、ママ友など…関係は様々だ。しかし共通点はただひとつ。
魅力的であるという事。
それだけでこの俺の無差別な復讐の対象なのである。お前らも同じ目に合わせてやる。
やがて、彼女らはパンティを顔を赤らめながら震える手で見せつける。どいつもこいつも、スタンダードな白色だったり大人っぽさのある色のだったりと様々だ。しかし、脱いでしまえば皆同じ(?)
やがて、さっきの親子と同じように首輪をつけられる関係者達。
「あ゛はああっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」
「んあああっ♡だめぇっ♡あ゛あ゛っ♡~~~~~~っ♡なんれぇえええっ♡母乳出ちゃうのぉぉぉぉぉっ♡に、妊娠なんてしてないのにぃいいい~~~っ♡」
ぷしゃあぁぁぁぁあっ♡
母乳噴射をしながらびくびくと感じている。しかし、ここからだ。先程のように同じく全裸行進を始め、水を飲み、我慢比べを始める。
「お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡おもらしアクメイッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡おもらしアクメでイ゛グヴヴヴヴヴっっ♡♡♡」
「はぁぁあ゛あ゛あ゛ああっ♡ほひっ、ひいぃぃんっ♡わ、わらひもおもらしと母乳でイッぐううぅうぅーーーーーーっっっ♡♡♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~ッッ♡♡♡
先程の親子以上だった。すごい潮吹きや母乳噴射をする女がちらほらいた。お前達が魅力的だから、そんな女性を恨む俺に目をつけられるのだ。ざまぁみろ。ざまぁみろ!!
「そんなっ♡そんなぁぁっ♡約束っ、違っっ、おへええええええ~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡おへええええええ~~~~~~ッッ♡♡♡」
最後に残った女教師もアヘ顔晒して母乳とおしっこを撒き散らしながら絶望感含んだドスケベなアクメをキメていた。そしてもちろん……
「●●中学校の教員っ♡●●と申しますぅっ♡わ、私のすべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡」
「●●のママ友ぉお♡●●でございますぅぅぅっ♡ど、どうかっ♡すべての人権を放棄してぇえ♡め、雌として永遠に無様で恥ずかしい姿を晒し続けますぅぅっ♡どうかよろしくお願いいたしますぅぅぅっ♡」
この全裸土下座である。俺の復讐心がどんどん満たされていくような全能感を覚える。これがほんとにたまらない。
そして………
「っ……♡あ、あなた達は………♡まさかっ…♡」
「ああっ……♡あ、あなた達も……♡あなた達も……♡」
親子とその関係者達が合流した。お互いに全裸土下座した事を、言葉を交わさずとも理解できた。
「もぉ……♡堕ちるとこまで堕ちましょう…♡」
「えぇ…♡もうこうなったら……堕ちるとこまで…♡」
周りに様々な機械などが現れ、他に誰もいないはずの視線がさらに濃厚になり、彼女達を取り囲んでいる。更なる責めが、絶頂が彼女達を待ち受けている。
魅力的である女性全てへ対する身勝手で無差別な俺の復讐は、まだ終わらない。
ざまぁみろ。
終
ーおまけー
「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~♡♡♡」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~ッッ♡♡♡
長女がHカップの爆乳を上下に揺らしつつ屈服ドスケベポーズのまま、母乳噴射と潮吹きをキメて絶頂する。それだけではない。
「「んぢゅううううっ♡ん♡んッ♡んぢゅッ♡んんんんッ♡ぢゅぼッ♡んぐぅっ♡んぢゅぼっ♡んぢゅぶぶぶぶぅ~~~~っ♡ぢゅぶぼっ♡ぢゅるるるるるぅ♡♡れろれろぉ〜~~~~〜♡♡」」
むりゅむりゅむりゅむりゅむりゅぅぅぅ♡
自分のクラスメイトとアヘ顔のまま、ドスケベなベロチューを繰り広げつつ、アナルからは綺麗な色とフローラルな香りのゼリーをひり出していき、あの1回目より強い快楽に彼女はイキ狂っている。
「ま、まらイぐううぅうぅーーっっっ♡♡♡イグイグイグっ♡おもらしアクメイグゥゥゥッ♡まらイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
続いて次女が同じようにおもらしと母乳噴射とアナルゼリーひり出しアクメをきめると、彼女の担任の女性教師が濃厚なキスをしながら身体を擦り付けてきた。
「「ヂュウゥウゥッ♡♡レロレロォじゅるるるぅ♡♡ヂュべろおぉっ♡レロベロレロベロぉおっ♡ぢゅっ♡ぢゅぢゅううう~~~~~~っっ♡♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んべろぉおおお~~~~~~♡♡レロレロレロレロレロォォォ~~~~~~~~♡♡♡」」
もはやそれは生徒と教師の垣根を越えて、雌同士の交わりとなっていた。その近くでは親子の母親とママ友ら等が、同じように身体を密着しあってディープキスを繰り広げていた。それだけではない。他のクラスメイトや家族がぢゅるぢゅるれろれろ♡といやらしく残り香のするアナルや、母乳溢れる乳首やおまんこにもその舌を這わせ、いやらしく舐め回していた。
狂う事も気絶も許されない淫乱な宴。
狂う事は無くても、完全に堕ちた彼女達の宴は、まだまだ終わりそうにはなかった。
ーおまけ 終ー
ーおまけ2ー
なんでだ。なんでだ。なぜだなぜだ。この空間に他に干渉できる奴がいるなんて。女は全て助け出された。こいつらは俺を成敗するつもりだ。
死んでたまるか。
俺はその場を離れようとした時、目の前にそいつが立っていた。真っ黒な忍の装束を纏った男。
「……俺を、俺を殺すのか?……お前に何がわかるんだよぉおっ!!魅力的な女性に狂わされる男ってのは他にもいるんだよ!!俺もそんなのに狂わされたせいでロクな目に合わなかったんだよぉ!!身勝手だろうとなんだろうと、そんな奴等に一思いに復讐してもバチあたんねえだろうがよぉ!!何なんだよてめぇはよおおっ!!」
感情的になって、本音を、憎しみをぶちまける俺へ、目の前の男はただ、こう言った。
「名も無く、地位無く、姿無し…。されど、この世を照らす光あらば、この世を斬る影もあると知れい……。天魔……伏滅…!!」
ゆっくりとその刀を抜いて構えるその男へ、俺は絶叫しながらその手にしていたアーミーナイフをがむしゃらに振るい、やがてぶん投げた。
だが、目の前の男はいつの間にか残像になっていて、宙に舞っていた男は落下の勢いに乗って、俺の脳天を深々と切り裂いた。
「ぎゃあああああああっっ!!!」
死にたくない、死にたくない。いやだ。まだ復讐したいのに。いやだ。いやだ。死にたくない!!
そんな気持ちで心を混乱させながら、自分が確実に死ぬのを俺は感じていた。
やがて、俺が死んだ時
その男は既にいなく、あの異空間も二度と甦る事は無かった。
ーおまけ2 終ー
ご感想やスケブのリクエストなどお待ちしております。