※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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今回は同じ作者の作品のクロスオーバーもの。さぁて、ドスケベにいきますか。むろん、もう一方はntr要素あるので、おまけに竿役どもへのお仕置きあり。


エスパダ先輩とカヨクがドスケベアイドル堕ち

これまでのあらすじ

 

ドスケベ♡

 

「「はいOK!!」」

 

「いやいやいやいやいや!!OKじゃねぇだろオイ!!」

 

とりあえずこのエスパダと煩悩の赤欲のボケと監督兼社長のツッコミは置いておき…ほんとのあらすじ

 

…

………

……………

 

進路に悩んでいる卒業直前のエスパダは、急に現れた赤欲の持ってきたアイドルの愛原ほなみのイメージビデオを二人で鑑賞。

 

完全に調教されてメスと化している彼女のイメージビデオを見て、興奮した両者はすぐさまにその会社へと、バイクに乗ってダイナミックお邪魔しますをかましてからそのまま、ほなみの御主人様である社長兼監督(以下、監督とする)の部屋へダイナミック失礼しますをかまして、同じような作品に出たいと交渉をする。(監督はマジで飲んでたコーヒーをもろに噴いた。)

 

彼の発案で、ほなみとセイカを含めた四人で、2ヶ月間無人島でバカンスを楽しむ形で、変態衣装(ドン引きレベルの淫猥極まりない、痴女顔負けの変態的なドスケベ衣装)でスタッフと監督による「男達に女の尊厳を徹底的におとしめれオモチャとして扱われるドスケベ痴女達による変態撮影」の過激IV(裏AV)に出演が決定。最終日までグチャグチャになるほどに快楽地獄で犯されつくされていく時間が今、動き出す。

 

ところで監督、ダイナミックお邪魔しますとダイナミック失礼しますをかました件については?

 

「あの二人がエロいから不問にするわ。」

 

ある意味すげーなその決断。

 

…

………

……………

 

「ど、どーもぉ♡みなさぁん♡んうっ♡んんううっ♡あ、愛原ほなみでぇす♡はぁあっ♡」

 

「こ、こんにちはぁあっ♡あひぃっ♡んっ♡んんんっ♡んうううっ♡ゆ、夢ノ木セイカですぅっ♡んっんんんっ♡き、今日はぁあっ♡新人二人も加えてぇっ♡お、お送りいたしますぅ♡」

 

「おほぉおおぉっ♡んんっ♡ど、ドがつくほどのスケベを自称してますぅ♡ど、ドスケベ新人アイドル…え、エスパダ・ラヴだよぉ♡こ、今回こういうの初めてだけどぉ♡が、頑張るからぁ♡よろしくねぇ♡」

 

「おおぉおおおんっ♡お、同じく新人メスアイドルぅ♡カヨクって言いまぁす♡今回は皆を思いっきり興奮させるからぁ♡よ、よろしくねぇえ~~~~~~~~ッ♡」

 

喘ぎながらの自己紹介に疑問を感じた読者もいるだろう。この現地で最初の撮影は、スリングショットやマイクロビキニ等のスケベ水着の四人が、ビーチで並んで座りながら自己紹介をしつつ、(AVの始まりみたいな感じ)今回のロケの説明を受けるのたが……

 

これを、媚薬塗れのマジックハンドで全身いたずらされながらというものである。

 

やがて、今回のロケの説明が終わった頃には…

 

「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛~~~~~~♡♡あ゛あ゛~~~~~~♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~♡♡♡」

 

「お゛ぉぉえへあ゛あ゛ぁぁぁッッ♡♡あ゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡ひいいぃっひぐぅぅううううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「ふうっ♡ん゛っ♡んっ♡ん゛う~~~~~~っ♡♡♡あ゛あ゛~~~~~~んんっ♡♡♡イグううううううぅっ♡♡♡あ゛あ゛~~~~~~♡♡♡」

 

プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~ッッ♡♡♡

 

思いきり潮吹きしながらドスケベな表情をしつつ絶頂してしまったのだ。

 

「さぁて、君達にはさっそくだけどこの契約書をねぇ……」

 

「か、書くぅぅうう~~っ♡書きましゅううっ♡書くからァっ♡は、早く続きぃいいいっ♡続きいきたいのぉおぉっ♡」

 

エスパダが喘ぎながらそう言い、四人はささっと契約書にサインしてしまう。今の四人にはまともな判断力が機能していない。ひたすらに快感を欲する欲望があった。そして……

 

「んぐっ♡はあああんっ♡あっあっあっ♡あ゛あ゛っ♡ああああんっ♡ああああああんっ♡ああっ♡はっ♡あっ♡ああっ♡はああっ♡あっあっあっ~~~~~~♡♡♡」

 

「ああぁぁんっ♡気持ちよくなっちゃううっ♡ドスケベにぃいいっ♡もっと気持ちよくなっちゃううっ♡もっともっとぉぉ~~っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あああああぁぁぁんっ♡♡」

 

「おごおおおおおぉぉぉ~~っっ♡♡ぶっっとぉおぉいチンポォォォっ♡♡わ、わらひの子宮にごぢゅごぢゅぎでりゅううう~~~っ♡♡♡あ゛はあっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

「はあああああんっ♡あ゛あ゛んっ♡中でおちんぽがぁっ♡すっごく大きくなるの感じるのぉっ♡いいっ♡いいわあっ♡もっともっともっとおおおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡もっと感じさせてぇええっ♡」

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡

 

激しい乱交でドスケベな表情を浮かべながら男達と交わる四人の牝アイドル達。ぶるんっ♡ぶるんっ♡といやらしく揺れ、乳輪残像を描く程の乳揺れは、男優達との激しいセックスを表現しているようだった。

 

「「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛~~~~~っ♡♡♡」」

 

「「あっあっあ゛っ♡あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛~~~っ♡おおほお゛お゛お゛~~~~~~んっっ♡♡♡ちんぽぉおぉっ♡ちんぽズコズコもっろお゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

四人仲良く並んでの立ちバック。その光景はまさにドスケベであった。男優達もその牝の味を貪り尽くさんが如く犯し続けた。

 

「「「「イッッッぐううううううううううううううううう~~~~~~っっっ♡♡♡」」」」

 

舌を突き出してアへ顔になりながら絶頂する四人。しかし、この乱交も、撮影もまだまだ始まったばかりである。

 

ー撮影14日目ー

 

「おっっほぉぉぉぉぉ~~~~~~んっ♡ドスケベガニ股変態ダンスぅっ♡皆の股間をギンギンにさせちゃいまぁすぅ♡おほっ♡おほぉっ♡おっおおお~~~~~~んっ♡」

 

「んひっ♡ふひっ♡ふひぃぃぃ~~~~~~んっ♡ドスケベな変態ダンスぅっ♡わらひのこんな姿滅多に見られないわよぉぉ~~~~~~んっ♡」

 

「ほぉおおっ♡おごっ♡おごぉぉぉおおんっ♡も、もっとぉおお♡私を見てくれ♡変態ドスケベなエロエロダンスを踊る私をその目で見てくれぇぇぇ~~~~~~っ♡♡♡」

 

「いやぁぁん♡は、恥ずかしいぃぃ~~~~~~っ♡わらひぃいっ♡す、すごい格好してるぅうううんっ♡ぶひっ♡ぶひぃぃぃん♡」

 

その日は、豚耳カチューシャ付き鼻フック、豚尻尾アナルプラグ、恥部丸見えのピンクレオタードの変態メス豚のコスチュームでガニ股腋見せのポーズでドスケベダンスを踊りまくり、四人はその痴態を晒していた。踊る度に汗粒を飛ばしながら、胸や尻がいやらしく揺れている。やがて、発情により愛液までも飛ばすようになると、頃合いと見たのか、監督の指示で男優四人が近づく。

 

「へへ、それじゃあ四人で潮吹き合戦といこうか?」

 

「へっ、潮吹き……?」

 

ほなみが疑問を口にした直後、指サックを装着した男優達の三本の指がそれぞれ四人のぐしょ濡れおまんこの中へと挿入され、Gスポットを擦りながら手マンを開始した。

 

「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーっっ♡」

 

「んひいぃいいいいっ♡い、いぎなりいぃいいっ♡ごんらのっ、らめぇええっ♡ぎぼぢいいのどまらなぐなりゅうううーーーっ♡♡♡」

 

「お゛あ゛あ゛ぁぁぁッッ♡♡お゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡あぐぅぅうううううッッ♡♡この手マン、ぎもぢいいぃっ♡ぐ、ぐりゅうううううううーーーーーーっ♡♡」

 

「ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡んお゛お゛おおおぉぉぉぉぉぉんっ♡♡♡んんんへえええぇぇっ♡♡♡」

 

男優達の手マンテクニックが彼女達を絶頂させるのにそうそう時間はかからなかった。脚をガクガク震わせながら絶頂へまっしぐらに昇りつめていく。

 

「「イッぐううぅうぅーーーーーーっっっ♡♡♡イグイグイグイグイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

「「あ゛あ゛~~~~~~♡♡あ゛あ゛~~~~~~♡♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっっ♡♡イ゛っグヴヴヴヴヴーーーーーーっっ♡♡」」

 

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア~~~~~~ッッ♡♡♡

 

手マンをされながら四人は仰け反りながら大量潮吹きアクメをキメた。その潮は大きく飛んでいき、その飛んでいった長さを測ったりした。しかし、四人にとってそれはどうでもよかった。

 

手マンアクメの気持ちよさに浸る事を優先していたのだから。

 

ー撮影28日目ー

 

「はい、このバイブは何番かなぁ?ほなみちゃ~~ん?」

 

「んぎいいいっ♡はあああんっ♡あっあっあっ♡あ゛あ゛っ♡ろ、69番れすぅうううっ♡ああああんっ♡♡」

 

「はい、残念~~。違うから出力最大ね~~。」

 

ヴイイイイイイイイ♡♡♡

 

「ごほぉッ、んごおッ♡おごおッ、ぎゅほぉおッ♡ごぎいいッ、おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡おまんこイグッ♡イグイグッ♡イグッ♡イグーーーーッ♡♡♡」

 

「こ、これはぁぁぁあっ♡はっ、89番っ♡89番だああっ♡」

 

「はい、エスパダちゃん違いま~~す。」

 

ヴイイイイイイイイ♡♡♡

 

「あ゛あ゛っ♡~~~~~~っ♡♡イクっ♡イクイクイグぅっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡ん゛ああ゛ああ~~~~~~っっ♡♡イッッぐぅぅぅぅううう~~~~~♡♡♡」

 

その日の撮影はクイズイベントだった。お下劣芸の仕込み兼クイズ大会として、四人は身動きの取れない壁尻便器状態で並べられた。

 

そして、マンコとケツ穴に嵌められたバイブを形と振動だけで当てる(しかも00から99までと多用な種類)イベントをやらされる事になったのだ。

 

「はい、カヨクちゃんざんね~~ん。違うので二穴ともバイブ機能最大ね?」

 

「しょ、しょんなぁぁあっ♡んひっ、んお゛お゛おおおぉぉぉぉぉぉんっ♡♡♡んへぇぇっ♡あっへえぇぇぇぇぇっ♡ほおっ♡んおっ♡おっほおおおぉおおっ♡♡♡」

 

「セイカちゃんも残念だねぇ?違うからバイブ最大出力でイカせまーす。」

 

「ひあぁぁぁあっ♡らめらめらめらめらめええええっ♡まらイグぅうっ♡♡おまんこまらイグッ♡イグイグッ♡イグッ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグヴヴヴヴヴっっ♡♡♡」

 

四人はやがて、おまんことケツ穴を同時に正解した順から解放されるものの、その日は正解するまでずっと続いた。愛液とションベンを撒き散らしながら。

 

ー撮影29日目ー

 

「せーーの……」

 

「「「「たのもーーーーーっ!!」」」」

 

「いやここ何かの道場じゃないからね。時代劇とか格闘ものの作品とかじゃねーから。これエロスケブ小説だからな。」

 

さて、四人仲良くどこぞの道場破りのような声をあげて監督からツッコミ入れられなからなんでやってきたかと言うと、余りの容赦ない過激快楽責めスケジュールに自分達が廃人になるのではないかとさすがに危惧したエスパダが提案したのだ。というわけで、彼女達は朝一に監督に直談判に向かったのだ。

 

「朝一って………今まだ午前4時なんだけど。朝一過ぎるんだけど。」

 

「そんなことはどうでもいい!!」

 

「よくねーよ!!」

 

さて、この直談判はどうなったかというと

 

「くっくっく……エスパダちゃんよ……目先の快楽に溺れて…よく契約書を見てなかったようだな!?」

 

「な、なんだと!?」

 

監督はどこぞのバトル漫画みたいに言い放つ。あれ?こいつこんなキャラだっけ?というツッコミは控えてほしい。

 

「お前達は「撮影期間中に異議及びキャンセルし撮影に支障が出れば、ペナルティで5日間昼夜問わず全員体を好きにしてよい」と書いてある事に気がつかなかったかァァーーッ!!」

 

「「「「な、なんだってぇええ!?」」」」

 

「ノリに乗ってる俺が言うのもあれだけど、そのどこぞで見たことあるリアクションのノリ、やめろ。」

 

エスパダは悔しげに歯噛みした。盲点だった。うかつだったと。悔しさのあまりその場を軽く跳ねてしまっていた。

 

(なんで?)

 

「と、に、か、く!!契約は守ってもらうからね……引っ立てい!!」

 

「ちょっ、まさかペナルティって…!!やだっ!!は、離してぇ!!離してよっ!!いやぁぁあっ!!離してぇぇっ!!」

 

必死に叫び激しく抵抗するほなみを先頭に四人はそれぞれ男優達に連行させていく。エスパダとカヨクは余裕でぶっとばせるが、快感が身体に染み着いているのと、やはりドスケベな性格による興味ゆえにか、すぐに抵抗しなくなった。

 

「……ところでよ。セイカちゃんの下の名前のセイカってさ……なんかお菓子メーカーか何かを思い出さねぇ?」

 

「そんなん思ってるの監督とどこぞのバカ位なもんですよ。」

 

「やっぱりそうか?」

 

そんな会話をしてる頃、四人はというと……

 

「んぎぃいいいぃっ♡らめっ♡らめらめっ♡お゛っ♡お゛っ♡おぉおおっ♡」

 

「ごんらのっ♡ごわれりゅうぅっ♡浸けられてるだけへぇえっ♡お゛っ、お゛がひぐなりゅうううううぅぅぅっ♡」

 

「ほへぇえぇええっ♡ご、ごんらのははひめへぇええっ♡これがっ♡こんな風呂があってもいいものなのかぁぁぁぁぁっ♡」

 

「んほぉおおおお~~~~~~っ♡♡♡これ、しゅごすぎぃぃいいいっ♡わ、わらひぃいいっ♡こういうの初めてだからすぅっごく気持ちいいのぉおおおぉおおんっ♡♡♡」

 

ペナルティのひとつである媚薬ザーメン風呂に浸けられてる真っ最中だった。あまりの気持ちよさに湯の中でも潮吹きをしてしまう程にだ。

 

ここでペナルティの内容を一部説明しておこう。

 

・一日三回2時間ずつザーメン入り媚薬ローション風呂に強制入浴

・風呂の時間、排便、食事の時以外貞操帯を着用させられオナニー禁止

 

これを三日目の午前中までさせられてしまうというもの。貞操帯の鍵の形はキーブレードをモデルにしてるそうだが今それは置いておこう。

 

「くひぃいいいぃっ♡イキたいっ♡イキたいイキたいぃいっ♡お願いっ♡許してぇえっ♡お願いぃぃいいっ♡」

 

「もぉやらぁぁあっ♡イキたいのぉおおっ♡お、お願いだからぁぁあ~~~~~~っ♡♡♡」

 

これを三日間もされた結果、四人は…特にほなみとセイカは絶頂欲しさに何度も腰を浮かせたり捩らせたり、跳ねさせたりをしていたという。これ程の性的にきついペナルティを課せられてしまっては当然とも言えた。

 

そして、三日目の午後からはというと……

 

「お前達は牝豚だぁぁ~~~~~~ちんぽを求めるドスケベなアイドル達だぁぁ~~~~~~性欲に忠実なチンポ奴隷だぞぉぉぉ~~~~~~ん。」

 

といった感じにねっとりと、そして念じるかのような声色で延々と聞かされながらイカされまくるというもの。

 

そんな事をされつつ、クリ、乳首、アナルをカリカリクチュクチュ弄くり回し身体のほとんどが性感帯になるほど全身開発されてしまうのはとてつもない刺激となる。

 

「ひひゃぁぁぁぁっ♡マンコがイクぅぅぅッ♡またぁッ♡んいいいいいいいッ♡イクぅぅぅぅぅッ♡ちくびもイクぅぅっ♡あ、アナルもイグのぉおおっ♡んにゃぁぁぁぁぁぁあああッッ♡♡♡」

 

「またあぁぁっ♡イクッ♡イクッ♡んあああああああああッッ♡おまんこイクぅぅぅぅぅ♡お尻もイクぅぅぅぅぅ♡イグイグイグぅぅぅっ♡♡♡」

 

「おっほぉぉぉぉぉぉんっ♡あひぃぃぃっ♡ひっ、はっ、ひくぅぅぅっ♡あっあっ♡ああぁぁ、ああああぁぁッッ♡♡らめっ♡まらぁぁあっ♡イグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

「あへっっ♡あへっっ♡えひいぃぃ♡あっ♡ああぁぁぁっ♡いひぃぃんッ♡へはぁ♡へひえはぁぁぁッ♡ひゃひひいいぃぃぃっ♡おひゃあぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡」

 

身体を捩らせて、腰を跳ねさせ、潮吹きを繰り返して乳首やクリトリスをビンビンにさせたままイキまくる四人の牝。やがて、ひたすらチンポを焦らされ極限まで性欲に溺れてからはアナルにデンマ、マンコとクリと胸に電流、乳首にバイブローターを固定されてしまう。

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡

 

「「おひぃいいいいぃいいいぃ♡♡潮吹きアクメぇええぇえええぇ♡♡んおおおぉおおおんっ♡いぐイグイグっっっ♡イクイクイクイクイグぅう~~っっ♡♡♡」」

 

「「あ゛あ゛ぁぁぁっ♡イグううぅうぅ~~っ♡あ゛あ゛っ♡いッいいぃっイグううぅっ♡イクイクイグイグイグうううぅッッッ♡オンッ♡オォォォオオ~~~~~~~ンッッ♡♡♡」」

 

「もうらめぇえええぇっ♡たしゅっ、たしゅけてぇぇぇっ♡ほんっ、ほんろに壊れるかりゃああああああああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「ご、ごめんなさいいぃいいっ♡もおっ♡もお逆らったりとかしませぇえええんっ♡お願いだからぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

「お゛お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡ぐう゛う゛っ♡♡ほお゛お゛お゛っ♡♡おほお゛お゛お゛っ♡♡ゆるひてぇええっ♡もう許してぇえええぇえっ♡♡」

 

「イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グゥゥゥッッッ♡もおやらぁぁあっ♡かんぜんごわれりゅまでイカひゃれるのはやだぁぁあああ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

無論それに彼女達が耐えきれる訳がない。無慈悲な玩具は彼女達にドスケベなアへ顔を晒させ、潮吹きを繰り返させながらただひたすらに絶頂へと何度も導いていく。そして………

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡♡♡

 

「「んぶっんぶっんぶぶっんふううううう~~~~~~~~~~んっ♡♡♡」」

 

「んむぉおおおぉっ♡んふぉおおっ♡ぢゅるるるるるるっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んぐぐぐぐぅぅ♡」

 

身体を固定されたままの状態で丸一日かけて監督とスタッフ全員にディープキスしながら生中だしSEXをされ続けた。無論その末路は………完堕ち、それのみであった。

 

…

………

……………

 

ー撮影42日目ー

 

日差しの強いビーチにて完堕ちした四人の牝は脇見せドスケベガニ股ポーズでスクワットをしていた。それもただのスクワットではない。

 

ズヂュッ♡ズヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡はぐっ♡かはあっ……♡ん゛ぐ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡あはぁぁぁぁぁっ♡腰がとまんない♡ぎもぢいいっ♡きもぢいいっ♡ぎもぢいい~~~っ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛う゛っ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡おほお゛お゛~~~~っっっ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡あっ♡あ゛♡あ゛ーーーーーーっっ♡♡もっろぶっとぶぅぅぅっ♡お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「お゛お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡おおぉおおんっ♡んう゛っ♡♡おっほお゛お゛お゛っ♡♡おほっっお゛お゛お゛お゛~~んっ♡♡♡」

 

ドスケベな声とアへ顔で繰り広げられているのは、ディルドを激しくオマンコにぶちこむ、ディルドオマンコスクワットのイキ我慢レース。これを繰り返して最後まで我慢できたものを競うのだ。勝者に与えられるのは……

 

ドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッドヂュッ♡

 

「ん゛あ゛あ゛っ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぎもぢい゛い゛っっ♡♡ちんぽぶっとぉお゛っ♡♡もっとっ♡もっとバコバコしてくださいっ♡お゛~~~~~~っっ♡♡」

 

「おお、勿論だともぉ!!思う存分ハメ倒してあげるからねぇ、エスパダちゃん!!」

 

「う、うれしいいぃっ♡♡うれひいれしゅうううう~~~~んっ♡♡♡ぢんぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ぢんぼっ♡ちんぽっ♡ちんぽいいのお゛ぉっ♡♡♡」

 

勝者となったエスパダに与えられたのは、監督と共にたっぷりと繰り広げる本能丸出しのケダモノセックス。対して負けた三人は……

 

「ひぎいぃいいいいぃっ♡♡♡入ってぐりゅっ♡入ってぐりゅううううううう♡♡♡」

 

「ご、ごれいじょうは無理ぃいいい~~~~っっっ♡♡♡はいりゃないいぃいいい~~~~んっ♡♡」

 

「ご、ごれはじめてぇええっ♡ごれすごくヤバイぃいいい~~~~っっっ♡♡♡おへぇええええぇええっ♡♡♡」

 

ほなみ、セイカ、そしてカヨク。負けた三人は終わるまでマンぐり返しのポーズを取らされ、媚薬ゼリー浣腸を注ぎ込まれ続けるというもの。まさに恥辱の罰ゲームだ。

 

「ほへっ……♡ほへぇええ………♡」

 

エスパダが白目に近いアへ顔を晒しつつ、イキ果てているその近くで……

 

ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅうううううぅぅぅ~~~~~~♡♡♡

 

「いぎふっ♡わ、わだしいぎひいいいィっ♡♡♡あ、あああっっっ♡♡♡も、もほおぉわたひなに言ってんのかわかんないひぃいいっ♡♡♡狂っぢゃう狂っぢゃう狂っぢゃううぅーーーっ♡♡♡アナルからゼリーひりだひてぇえええっ♡♡アクメ狂いずぎでイグうぅぅーーーッッ♡♡♡」

 

「おへぇええええぇええっ♡♡イキながらおっぎいゼリーがででぎでるううっ♡♡は、発狂しぢゃうっ♡ぐるっぢゃうぐらいスゴイケツマンコアクメがぎでるのおおおっっーーーーーー♡♡♡ゼリー排泄アクメきでりゅううううっ♡♡♡」

 

「あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡ぶりゅぶりゅぶりゅってイグヴヴヴヴヴ~~~~っっっ♡♡♡ケツ穴ひりだしアクメイグヴヴヴヴヴ~~~~っっっ♡♡♡イグイグイグイグぅぅぅ~~~ッッ♡♡♡」

 

噴水のように媚薬ゼリーを排出しまくってアクメする三人の姿があった。たくさんの男達から邪悪で欲深な視線を向けられながら。

 

ー最終日ー

 

そこにいた四人は既に日焼けしていた。褐色ギャルな感じになっていたのだ。そしてその服装は露出度抜群のドスケベメイド服である。正座して(しかも思ったよりもきれいな正座)並び、彼女達は告げる。

 

「「「「私達はこれからぁ♡お世話になったスタッフさん達、そして監督の皆さんに御礼ご奉仕を致しまぁ~~~す♡」」」」

 

イメビ用の前戯が終わり、ついにそれは開始される。

 

穴という肉穴にチンポをぶちこみまくる大乱交祭である。

 

「あはあああああぁぁんッ♡けッケツマゾオンナぁッ♡はぁッケツマゾ女のアナルぅッ♡犯してぇッ♡突いてぇッ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~ッッ♡♡♡」

 

「ぢゅボッ♡ヂュボッ♡ンボッ♡ぢゅぼッ♡ンボッ♡ンボッンボッンボッんぽッちゅぼッブボッヂュボッ♡ヌボッ♡ぢゅぼッ♡ンボッんぼぉッ♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡最高ぉおおっ♡チンポしゃぶりながら後ろからズコズコされるのたまらなぁぁいっ♡」

 

褐色ドスケベメイドと化したほなみとセイカ。どちらも四つん這いガニ股姿勢でばるんっ♡ぶるんっ♡と褐色爆乳を揺らして、いやらしい乳輪残像を描きながら、ほなみはアナルセックスの、セイカは口とおまんこの二穴ファックに酔いしれている。

 

最初の頃よりもドスケベさは増し、まさに性欲をひたすらに喰らう淫獣と化していた。

 

「おぉっ♡あっぐっ♡おぉおんっ♡おほぉおっ♡おぉっおっ♡あひぃいっ♡ずっとぉずっとチンポハメぇぇぇ~~~~んっ♡♡♡」

 

「ひゅきいいっ♡ドスケベらいひゅきぃいいっ♡ハメハメらいひゅきでひゅっ♡おっおぉぉおっ♡こっ、このっオチッ、オチンポぉおっ♡ひゅごひっひゅぎてぇぇっ♡♡♡」

 

監督や男優、スタッフ達はひたすらにぶっといチンポをぶちこみ、完全な牝となったほなみとセイカの肉穴を堪能する。しかし、この二人だけではない。

 

そう、エスパダとカヨクの二人を忘れてはならない。

 

あの二人は……

 

「ん゛ああ゛あっっ♡あうっっ♡きもちいいっ♡しゅごいいっ♡きもちいいっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡カラダの中から波のようなのがっ♡上がってくるっ♡太くてっ♡硬くてっ♡熱くてっ♡逞しくてっ♡私の膣内が喜んでるううううううう~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ♡♡♡これぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ♡♡♡これがいいのお゛お゛お゛っ♡ほーら、我慢しないでぇっ♡だーせ♡だーせっ♡お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡やっばぁあっ♡その調子ぃいいっ♡チンポっ♡ちんぽっ♡ぶっとぶっ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

脇見せがに股ポーズ騎乗位で、乳輪残像ができる程に上下にそのエロ爆乳をばるんっ♡ばるんっ♡と揺らしながらイキまくっている。

 

「そんなに出せって言うならお望み通りっ!!」

 

「出してやるよっ!!おらっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルーーーーーー♡♡♡

 

「「あ゛はあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~っ♡♡♡イッぢゃうううううううう~~~~んっ♡♡♡」」

 

ドスケベなアへ顔を晒しながら中出しアクメに絶頂する二人。しかし、引き抜かれればまた次のチンポが二人の肉穴を犯していく。

 

「おほぉおおおぉんっ♡まらきたぁぁあっ♡またまた元気なチンポきたぁぁぁぁぁっ♡♡いいっ♡いいっ♡もっろドスケベなアイドルをそのチンポで楽しんでくれへぇえええ~~~っっ♡♡♡」

 

「んぶぉおおぉおおおおっ♡♡♡ぢゅるるるるるるっぢゅるるるるるるっ♡♡ぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっぶぼっ♡♡ん゛っっん゛ん゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

むろん、ほなみとセイカの方もである。次から次へと順番に男達のチンポがぶちこまれていき、激しいセックスを繰り広げていく。

 

「もっと私のドスケベ顔を見てくださいいっ♡もっとおちんぽハメられたいって本音バレバレなエロ顔しちゃってますうううっ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛ぉんんっ♡お゛おぉんっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛ん゛っ♡♡♡」

 

「おへえええっ♡ぎもぢいぃっ♡ほおぉおおおおおおぉおおっおまんこもケツ穴んほぉおおおっ♡壊れイグっ♡イギまぐっで壊れぢゃうのおおほぉおおおっ♡♡♡」

 

愛液を、精液を、潮を、汗を……存分に撒き散らしながら無人島の地にて行われし淫堕の宴。

 

…

………

……………

 

どれくらいの時間が経ったのか。

 

「頃合いだな……。」

 

監督が時計で時刻を確認してそう言うと、スタッフは失神しかけている四人を起こす。

 

「「「「っっ………♡」」」」

 

四人は互いに顔を突き合わされながら鼻フックつけられ口内に指を突っ込み無理やり頬を上げた笑顔の状態(子供がやる「いー」のような形です)で舌をだらしなくデロンと出した表情を浮かべる。そして彼女達はこう言った。

 

「ほなみはぁ……♡」

 

「セイカはぁ……♡」

 

「エスパダはぁ……♡」

 

「カヨクはぁ……♡」

 

「「「「みなさんにキモチよ~くザーメン出してもらうためだけの・・・公衆便所アイドルで~~~ふっ♡」」」」

 

それは、これから先もハードでドスケベなAVに出る事を約束する事を示した発言であった。

 

動画はここで終わっている。

 

いずれにしよ、二人のアイドルと二人の美女が男達の抑える事のない欲望の餌食となった事。そして……彼らはいずれ、ただでは済まないという事が明らかになるという事を、このビデオを見て知る者はほぼ皆無であった。

 

終

 

おまけ

 

あれから5日後

 

「そういや監督~、あの子達って変な名前の知り合いがいるみたいなんですよ。知ってます?」

 

「へ~?なんてやつ?かわいい子?」

 

「えーとですね………

 

魚雷ガールとかパタリロとポプ子とピピ美って言うらしいですよ。」

 

「………なんてった?」

 

「え?魚雷ガールとパタリロとポプ子とピピ美……」

 

「うそだろおおおおおおおおおお!!?うそだろおおおおおおおおおお!?」

 

「え?え?」

 

「ちょっ、おまっ!!パスポート!!偽造でもいいから!!」

 

「な、なんかあるんですか?」

 

「バッカお前知らねえのかよ!!?その四人は俺らみたいなのからしたら天敵だぞ!?ボケ殺しに常春の国の国王に女二人組だけど、女を軽く弄んだり奴隷にしたりとかするような連中からしたら悪魔とか破壊神みてーなもんなんだよ!!」

 

「え、ええ……?」

 

「とにかく早く逃げ……」

 

『『『ぎゃああああああああっっ!!!』』』

 

「「………!?」」

 

「な、なんすかあの悲鳴……」

 

「まさか……」

 

「「「「そのまさかだよ。」」」」

 

男と監督の二人は顔面蒼白になりながら振り返らずに固まった。声をかけてきたのがその四人なのは声で解った。

 

「あ、あの………魚雷ガールとパタリロ殿下とポプ子とピピ美で?」

 

「そうギョラ。偶然にも裏AVのを見ていた生徒(天の助)が持っていたものを見てもしやと思ったら、まさか私達の知り合いにあんな事をしていたなんてねぇ……?」

 

「ま、まさか……い、石川プロデューサーは……?」

 

それに対してはパタリロが答えた。

 

「石川?あの馬鹿者か?あの男は最近ホラー映画に凝ってるらしくてな♪」

 

ー国内某所ー

 

『ぎゃああああああああっ!!!もうやめろおおおおおおおおおお!!!もう許してぐれえええええええええっっ!!』

 

…

………

……………

 

「VRとはいえ恐怖度抜群のクトゥルフ神話体験映像を楽しんでくれているぞ♪」

 

「「ひいいいいいいいいいい!!?」」

 

「お、そうだ。いまりあとかいうグループのに来ていたVIP達だが、奴らは最近海が好きらしくてな!」

 

「「う、海……?」」

 

「うむ!だから母なる海へ還してやったぞ!」

 

ー某地中海ー

 

『『『ブクブクブクブクブクブク………』』』

 

…

………

……………

 

「「ひいいいいいいいいいい!!?」」

 

「ま、それはともかくギョラ。」

 

「あの四人をあんな風にした貴様二人…」

 

「このあとどうなるかは……」

 

「わかってんだろうなぁ?」

 

「「あ………あ………。」」

 

「「「「てめぇら揃ってここで惨殺処刑じゃああああああああ!!!」」」」

 

「「アイエエエエエエエエエエエエ!!!」」

 

こうしてボコボコにされた一週間後、監督は魚雷ガールの知り合いのサキュバスによって美熟女にTSされてドスケベメイドに調教されました♡

 

おまけ 終




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