※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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しかし二人とも………すげぇイチャラブHだな……。


帰ってきたゆらぎ秋俊とのハードHの続き

これまでのあらすじ

 

快楽電流Hは命懸け!しかもまだ終わらない!

 

以上!

 

…

………

……………

 

快楽電流Hで大量の精液を溢れさせたまま白目気絶したアイ。だが、ゆらぎ化した秋俊の性欲は収まらなかった。

 

※一応言っておきますが、秋俊君はアイにゆらぎ化の薬を渡されて飲まされています。

 

ゆらぎ秋俊は背中から複数の新手の触手を出す。それは、注射器触手である。もちろん中身は媚薬である。

 

どすどすどすっ!

 

という勢いでアイの性感帯や血管に注射器触手が突き刺さる。(事前に刺す場所にアルコール消毒はしてある。)

 

どくどくどくっ………♡

 

という勢いで媚薬がどんどん注入されていく。もちろんそれがどうなるかはおわかりであろう。

 

「んぎいいいいいいいあぁぁぁぁあっ♡♡♡ほおおおおっ♡ほおおおおおおおお~~~ッ♡♡♡ほごぉおおおっイグイグッ♡イグゥゥウウッ♡イィィイッグウウウウウウ~~~ッ♡♡♡」

 

プッシャァァァァァァァァ~~~~~~♡♡♡

 

アイは絶叫と共に目を見開き、潮吹きをしながら腰を激しく震わせて目覚める。媚薬を流し込まれただけでこれほどに絶頂してしまっているのだ。

 

「さ、三途の川を渡りかけた……っ。」

 

かなりヤバかったようである。

 

「そうだ……私は今かなりハードな……んおおおおおおぉぉぉおおっ♡♡♡」

 

ぬりゅっぬりゅぬりゅっ♡と媚薬粘液が全身に塗り込まれていく。今のアイならば激しい絶頂を繰り返すのも無理は無かった。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡気持ちッ、気持ちいいのぉおおぉおーーーーっ♡ぬるぬる触られてるだけでぇぇぇーーーっ♡ほお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イィィイッグウウウウ~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

媚薬とそのぬるぬるとしたおさわりによる責めでアへ顔を白目に近い感じに晒しながらよがり、イキまくるアイ。

 

そんなアイへ……

 

どぢゅううっ♡

 

「ほごっっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ゆらぎ秋俊の媚薬濡れの触手が挿入される。しかもここからが凄い。

 

ギュルルルルルルルっと、ドリルのように回転しながらピストンを開始し始めたのだ。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡ど、ドリルみたいに回転してドヂュドヂュぎでりゅう゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~ッ♡♡♡おほぉおっ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡んごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

プシャッ♡プシャプシャッ♡プッシャァァァァァァァァ~~~~~~ッ♡♡♡

 

ドリル触手によって潮と愛液をまき散らしながら、まだまだ狂ったようにイキまくるアイ。これで理性を保てと言われても絶対無理であろう。いや、であろうじゃない。確実に絶対無理である。

 

「ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡おおおおお~~~~~~ッ♡おおおおおおおおおッ♡♡♡お゛~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

白目に近いアへ顔を晒しながら本能丸出し理性崩壊な喘ぎの絶叫をあげている。ハードすぎるのが好みの変態にはたまらないものであろう。

 

そして………

 

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

どぼどぼどぼどぼどぼぉぉぉ~~~♡♡♡

 

子宮へとずぼっと入ったと同時に、凄まじい量の媚薬精液が思いきりぶちまけられていく。どんどん子宮が媚薬精液で満たされていくのがアイにも分かった。

 

「っっっ~~~~~~~~~~ッ♡♡♡~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

と、ここで一部の人間にとっては恐れていた事が起きた。

 

激しい絶頂の末にアイの心肺機能が停止した。即ち、死んでしまったのだ。

 

しかし、ゆらぎ秋俊は慌てなかった。

 

(やっぱりこうなるか……けど、手はある!)

 

そう思ったゆらぎ秋俊は快楽電流による心臓マッサージを実行した。快楽ももたらすが、このまま死なせてしまうよりは快楽をもたらしてでも生き返ってきてもらう方が全然マシである。

 

「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡お゛っっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」

 

凄まじいオホ声絶叫に加えて絶頂と共に、破壊的な快楽を味わいながら蘇生するアイ。

 

「さ……三途の川で………で……伝説の人に………会った………♡」

 

一体、誰と会ったんだお前は。

 

とりあえず生き返ってほっとするゆらぎ秋俊。しかし、生き返ってもその凄まじい痴態を晒しているアイを見て再び性欲が沸き上がる。

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡♡♡

 

「ほごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡おほぉおっ♡おっ、お、お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~ッッ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛んんっ♡♡♡ひぎっあ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡あぎゃあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡あ゛っっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

凄まじいドリル触手ピストンがアイを再び責め立て、犯し始めたのだ。

 

「おっおひょぉおおおおおおおおおおおおおおッッ♡♡♡あ゛へぇああぁぁッッ♡♡あ゛ーーーーーーーーッッ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ごわれりゅごわれりゅごわれりゅっっ♡♡♡まらっっっじぬうううううううううっっ♡♡♡三途の川わだっぢゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

死の淵から帰ってきてのいきなりドリル触手ピストンなんて常人の思考からしたらイカれすぎている展開。この二人だからこそ可能なのだろう。

 

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグぅうぅうううぅうーーーーーーーーッッ♡♡♡」

 

ボッビュルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡

 

「あ゛っっっあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」

 

凄まじい量の媚薬精液がぶちまけられるが、先程のよりもかなりの量である。つまり……

 

「おごお゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡おごっっ♡♡♡んごごごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

精液によってアイの腹が大きく膨らみ、アナルからの射精によって逆流した精液が口から噴き出す。ザーゲロだ。

 

ちなみにこの場面を脳内で想像して、この小説を書いているクリエイターが、珍しく軽くマジゲロ吐いたのは内緒だぞ。(内緒になってねぇぞby秋俊)

 

さらにそこへなんという鬼畜か。

 

ビリビリビリビリビリビリィッ♡

 

「ぐっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーッッッ♡♡♡まりゃぎだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~ッ♡♡♡」

 

射精絶頂に悶えるアイに対して、ゆらぎ秋俊は内なる性欲のままに、容赦なくMAXレベルの快楽電流が流されてきたのだ。

 

「あがっ♡あががっ♡♡あがががががががあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」

 

身体を大きく仰け反らせて喘いだ後に、がくんっと項垂れる。再び度の過ぎた絶頂によって死に至ったのだ。

 

ゆらぎ秋俊はすぐさま仰向けの姿勢にさせると、快楽電流を心臓に向かって集中して流す心臓マッサージで再び蘇生させる。

 

「お゛ごお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡さ……三途の川で……凶悪犯が……と、取り押さえられて……♡」

 

どんな景色見たのお前。

 

「……み……や………」

 

やめろ。それはさすがにシャレにならん。察しのいい方も依頼人もこれ以上は聞かないで。

 

と地の文がツッコミ入れる直後

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ♡♡♡

 

ドリル触手激ピストン再びである。

 

「んごおぉおおおおぉっ♡♡♡まりゃっ♡♡まりゃあ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡お゛お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡お゛お゛お゛ッ♡お゛お゛お゛ッッ♡♡♡あぎえ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っっっ♡♡♡」

 

さらにここで射精からの快楽電流。

 

「ん゛お゛ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡お゛………お゛ぉ゛…………♡」

 

と、ここで再び絶命からの快楽電流式心臓マッサージ。

 

「あぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡さ………三途の川で………水泳大会………♡」

 

といった感じに、ドリル触手→快楽電流→絶命→快楽電流心臓マッサージ→蘇生

 

といったとんでもクレイジーデスループが暫く繰り返された。もはや常軌を逸したイチャラブ(?)Hである。

 

……どれくらい経っただろうか。

 

「っ………♡」

 

アイは再び精液の海と化した地面に投げ出された。白目に近いアへ顔を晒したまま、ゆらぎ秋俊の目の前で、開きっぱなしになったおまんことアナルと口から大量の精液を溢れさせながら、絶頂を続けていた。

 

やがて、アイの胸は微かに上下しており生きていることが分かった。

 

ゆらぎ秋俊は、そんなアイの姿を暫く見つめているのだった。その危険な触手を宙にうねらせながら…。

 

終

 

後に元に戻った秋俊は「このままだと命を軽く見てしまいそう!!命がも゛っ゛だい゛な゛い゛っっ!!」とガチ泣きしたとかしなかったとかとにかくなんかそういう事になった。




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