※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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OVA見たということでエロゲのNightmareシリーズの二次小説依頼を引き受けました。

しかし、やはりこの竿役達に慰み物にされるヒロイン達を哀れに思うぼの松は何を血迷ったのか、おまけにて今回の、というか原作に出てくるモブの竿役と蛭沼という男キャラをニンジャにして、我らがニンジャスレイヤー=サンに全員ブチコロ、即ち殺忍、即ちスレイさせていただきました。

なのでおまけでは怒涛の忍殺があるのでご注意ください。


美しき死神の少女とエクソシストが乱交パーティーで辱しめられる(おまけ、忍殺注意⚠️)

いきなりだがこれまでのあらすじ

 

「「なんでこれまでのあらすじ?」」

 

ニンジャスレイヤーの影響でこういう始め方が好きなんだよ察せや、ヒロイン二人よぉ。

 

てなわけで

 

12月某日

 

麟音と刹那はとある計略で囚われとなってしまい、蛭沼なる男の経営する風俗店で野蛮な奴等を相手に性奉仕してしまう羽目になった。

 

今、美しき死神とエクソシストの恥辱の叫びが響く。

 

…

………

……………

 

「こ、今夜はぁあ……♡ず、ズコズコハメハメしてぇ……♡た、楽しんでくださいぃ……♡」

 

「思いっきり私達の身体で……た、楽しんでくださいぃ……♡」

 

(うう……言いたくない……こんな事言いたくないのに……!!)

 

(耐えるの……耐えるのよ……どうにかしてこの状況を打破しないと………!!)

 

麟音と刹那はクリスマス仕様のマイクロビキニにうさ耳というエロバニー姿でがに股ヘコヘコチン媚びアピールをして…というよりさせられながら心の中で屈辱に苦痛を覚える声をあげている。

 

亡き父親から継いだ死神の力を持つ少女とエクソシストの少女は頬を赤らめ、恥辱にじんわりと瞳を潤ませながら歯を食い縛る。しかしすぐに食い縛る事はできなくなる。なぜなら……

 

…

………

……………

 

「んじゅるぅるっ♡んっふぅうぅッ♡ぢゅるぅ♡ずぢゅるるぅぅぅぅ~~~っ♡んむっ♡ぢゅっ♡♡じゅるるっ♡♡じゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ~~っ♡♡♡ジュルッ♡ジュポッ♡♡ぢゅうううぅううぅっ♡♡レロっ♡♡レロォ♡♡んむぅうううっ♡♡んぢゅぼっ♡ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッ♡んぼぉっ♡んぼぉっ♡」

 

「んぐっぽぶぅうぅッ♡ぬぼぢゅるうぅっ♡んむうっ♡んぐっ♡んほぉっ♡ぢゅぼおっ♡ぢゅるるるるるるるるっ♡ぢゅうウウううぅ♡ジュポッ♡ジュポッ♡ヂュウゥウゥッ♡♡レロォオォ〜〜♡♡ヂュウゥウゥッ♡♡ヂュッ♡♡レロレロォ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるっ♡じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ~~~~~~っ♡♡♡」

 

目の前の男達に頭捕まれながらドスケベフェラチオ奉仕されているからだ。男達はにやにやしながらフェラチオ奉仕をさせる。

 

(こ、こんな事させてっ……ただで……!!)

 

(うううっ……!以前の事を思い出しちゃう…!!あの時の恥辱を思い出して恥ずかしくなってくるううぅっ………!!)

 

「ずるるぅぅっ♡ぶぶっ♡ぬちゅううぅぅぅっ♡♡♡んぢゅるる♡んぢゅ♡ぢゅうう♡ちゅッ♡ふッ♡んふぅっ♡んぢゅうううッ♡ぢゅうッ♡んぢゅ♡ちゅ♡ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡♡ぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡ぶぢゅるるるるっ♡ぢゅぢゅっ♡ずりゅぅぅっ♡ぐちゅっ♡じゅぶんっ♡ぬりゅううっ♡んぽぉっ♡ぬっぽ、ずぶぷぅぅっ♡ずちゅううぅぅぅっ♡♡♡んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあーーーっ♡♡♡」

 

「んむっ♡ぢゅっ♡♡じゅるるっ♡♡んぢゅぼっ♡ぢゅぶぼぶぅっ♡んぢゅぼっんぼッんぼッ♡んぼぉっ♡んぼぉっ♡んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んべぇはぁあっ♡ぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ぶぢゅるるるるっ♡ぢゅぢゅっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウっ♡んずぢゅうぅっ、ぢゅぷっ♡んぷっふうぅ、んんんんんんーーーーーーっっ♡♡♡」

 

やがてフェラチオをさせられる勢いは激しくなっていき、二人の瞳は恥辱の涙でさらに濡れていく。

 

やがて二人の口へと男達の精液がぶちまけられていく。

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルーーーーーッ♡♡♡

 

「「んぐっっ♡♡♡うぐぐっ……♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~♡♡♡」」

 

これだけでも二人は不覚にもアへ顔になってしまい、震えながら精液をゆっくりと飲み込まされてしまう。不覚にもおまんこをじんわりと濡らしてしまうが、心の中で違うと繰り返し必死に否定する。こんなんなら仲間に同意の上でされる方がどれほどマシだろうか。

 

…

………

……………

 

「お゛っ♡お゛お゛っ♡ほっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡しょれらめっ♡♡やっ♡やぁっ♡ぬいへぇっ♡♡あぁぁ゛ぁ゛っ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛ーーーっ♡♡あ゛っ♡あ゛~~っっ♡♡あ゛っ♡らめええええええっっ♡♡♡」

 

「いやっ♡いやぁぁぁっ♡らめらめらめええええええっ♡あぐっ♡うううっ♡お゛お゛お゛~~~~~~ッッ♡♡♡んおおおおっ♡おっ♡おっ♡おほおおっ♡だめ、だめええぇっ♡♡あああぁんっ♡はあぁんっ♡いやぁああぁあああっ♡♡バイブと電マに屈しちゃうぅううぅうぅっ♡♡♡」

 

次にクリスマスマイクロビキニのバニーガールとなっている麟音と刹那の二人はガニ股で拘束され、バイブをズボズボとピストンさせられながらクリトリスを電マ責めされるという恥辱を受けていた。

 

というかOVA後編のあらすじにあった「暗黒肉棒」ってどんだけすごい玩具なのかと思ったら、あれただの黒いバイブやんけ。

 

いやまぁ……うん。byモブ竿役

 

「お゛ぉぉおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーーーーーーっ♡♡♡はあああんっ♡あ゛ぁぁああっ♡おお゛お゛っ♡おお゛お゛っ♡お゛お゛っ♡おぉおぉお゛っ♡♡お゛お゛ぉおっ♡おおっおおっおおッ♡おおッ♡おおッ♡あああぁぁっ♡あっあっあっあッ♡あッ♡おっ♡♡♡しゅごっ♡♡しゅごいぃいいぃいっ♡♡♡」

 

「ほお゛ォ゛ーーーッ♡お゛お゛っ♡おっ♡オ゛オ゛ゴオ゛ッ♡ぴ、ピストンしゅごすぎりゅうぅぅっ♡で、電マもしゅごいいいいいいっ♡お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

(す、すごいってぇえええっ!何を言ってるの私達はぁぁぁっ!)

 

(こんなのだめぇぇぇっ!こんなのだめなのにいぃいいっ!)

 

ガクガクと腰を震わせて愛液を滴らせながらおまんことクリトリスを辱しめられている二人。やがて電マのスイッチが最大出力となっていく。

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

ガクンっっと大きく仰け反りながらアへってしまう二人。その姿はまさに淫乱そのもの。心で否定しながらも身体は屈してしまっているようなものである。

 

「あっ♡あああああっ♡あ゛ーーーっっ♡あ゛あ゛あ゛あああんっ♡♡♡イッぐうううううう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「イクヴヴッ♡♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

バイブが抜けた瞬間に大きく絶頂する麟音と刹那。そのおまんこからは大量の愛液が勢いよく噴射されていた。二人の表情も先程以上のアへ顔になっていた。

 

「お゛っ……♡お゛お゛~~~~~~♡」

 

「ん゛おっ……♡ほおおおおおっ………♡」

 

(らめぇ……♡こんなの……らめなのにぃ……♡)

 

(だめ……耐えるのよ……♡こんなのに……屈したらだめぇぇぇ……♡)

 

ぐちゅっ

 

「「んひいぃっ!?♡」」

 

しかし、男達は追い討ちと言わんばかりに指三本を挿入して手マン責めを実行してきた。

 

「ぉおおっ♡あっ♡あ゛っ♡お゛っ♡おへええぇええっ♡ぁ゛あっ♡あ゛っ♡らめらめらめぇええっ♡やめっ♡やめへぇえええっ♡あ゛っっ♡♡あ、ッひ♡ィ゛いっ♡あ゛っ♡あ♡あ゛っ♡んお゛ぉおっっ♡お゛ッ♡あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「あひいいいいいっ♡んほぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡やめへぇぇぇ~~~~~~~~~~っ♡♡♡もおやめへえええぇぇぇ~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

Gスポットを欲望のままに責め立ててくる男達の手マン責めに、先ほど絶頂させられたばかりの二人に耐えきれる訳もない。

 

「「イグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

再びアへ顔を晒しながら大量の潮吹きアクメをきめてしまう羽目になった。

 

呻きながらガクガクと腰を震わせるあられもない無様な姿を見られて再び恥辱で涙をほろりと流しながらもこの状況が終わるわけがない。

 

男達は容赦しない。その性欲を満たす為に。

 

…

………

……………

 

ずぢゅんっっ♡♡♡

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

(い、入れられたぁあっ……!!挿入されたぁぁあ……!!やだ……やだぁぁぁ……!!)

 

(だめっ………だめぇぇぇ!!やめて……!!)

 

喘ぎ声をあげ、心の中で苦しみ悶えながらも肉体は犯されていく。性欲に餓えた連中によって。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡んおおおおっ♡おっ♡おっ♡お゛ほおおっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っお゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛め゛ぇっ♡」

 

「らめぇっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛っ♡やめっ♡やめっ♡らめぇえええっ♡あぐぁぁあっ♡あひい゛い゛い゛っ♡♡だめえ゛え゛え゛ーーーーーーーっ♡♡♡」

 

男達の激しいチンポピストンでおまんこは凌辱され、二人の胸がぶるんっ♡ぶるんっ♡と激しく揺れて乳輪残像を描くその様は、淫乱そのもの。そしてこの男達のチンポピストンの激しさとそこから来る底知れぬ性欲の深さを表現しているようである。

 

「っんごぉぉおおぉぉおおおっーーーーーっっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ♡ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡お゛っお゛お゛っ♡♡お゛おおお゛お゛お゛お゛おお゛お゛ーーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

「んぉぉぉっ♡おっ、おおおおおおっ♡あぉぉぉぉぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

ピストンする度に接合してる部分からぷしゅっぷしゅっ♡と愛液を撒き散らしながら恥辱のセックスを強要されてしまう。恥辱の涙を流しながらアへ顔を晒してしまう。

 

男達にとってはそんなのでさえも興奮材料でしかないのだ。そのせいでピストンはさらに激しさを増して、ラストスパートへと突入していく。

 

(やばいやばいやばいやばいやばいやばいっ!!)

 

(だめっ!!もうだめぇええっ!もうだめぇぇぇーーーーーーっ!!)

 

ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルル~~~~~~ッッ♡♡♡

 

「「イグううううううううううぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーっっ♡♡♡」」

 

思いきり中にぶちまけられてしまう麟音と刹那。アへ顔を晒しながら大きく仰け反り、ビクビクと痙攣している。

 

ぶぼっ♡と引き抜かれると思いきりブシャァァァァァッ♡とハメ潮を噴射してしまう二人。

 

しかし、この本番行為はこれだけでは終わらない。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡らめっ♡あぐっ♡うううっ♡ほおおおおぉおお~~~~ッッ♡♡おひりっ、おひりいいい~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「ぶぢゅるるるるっ♡ぢゅぢゅっ♡んむうっ♡んぐっ♡んほぉっ♡ぢゅぼおっ♡んぐっぽぶぅうぅッ♡ぬぼぢゅるうぅ~~~~~~っ♡♡♡」

 

麟音はがに股四つん這いで男二人にサンドイッチされる形でおまんことアナルを犯され、その傍ではチンポをしゃぶり、その両手に二人の男のチンポを手コキさせられながら刹那が辱しめられている。

 

(らめぇえええっ♡穴ごわれりゅうううっ♡穴ごわれぢゃうううううっ♡)

 

(いつまで続くのっ…こんなのっ……いつまで続くのぉおおおぉっ♡)

 

「そごはらめぇえええぇええぇっ♡♡♡あ゛~~~~~~っ♡♡お゛ああ゛~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡いぐっいぐっ♡いぐっ♡イッグウウウウウゥぁぁあああああああ゛ぁぁ~~~っ♡♡♡」

 

「ぢゅるるるるるるるるっ♡ぢゅうウウううぅ♡んぐっぽぶぅうぅッ♡ぢゅるるるうぅっ♡♡んぐっぐううううう~~~~~~ッッッ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

「「お゛っっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~ッッッ♡♡♡」」

 

やがて白目に近いアへ顔を晒しながら、二人は再び絶頂させられてしまう。刹那の口からは射精されてきた精液がボトボトと吹き零れていた。

 

二人の心は未だに堕ちてはいないが、早くこの恥辱が終わってほしい事をひたすらに願っていた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んお゛ぉーーーーーっ♡おおおおっ♡お゛っ♡んっほおお゛ぉお゛~~~~~~っっ♡♡♡どめでどめでどめでえええええぇぇええ~~~~~~ッッ♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡♡♡あ゛があ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「あ゛ああ゛っ♡おっほお゛お゛お゛ぉおっっ♡お゛お゛ん゛お゛お゛ーーーーーーーっっ♡♡♡ほっっお゛お゛お゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

そのすぐ後にローターや電動ブラシで乳首を刺激されつつ、電マでローターを、そして二穴をマシンバイブの高速ピストンで凌辱される。マシンバイブはイボだらけの太めのバイブのせいか、二人の肉穴に凄まじい刺激を与えていた。

 

二人の目からは恥辱と感じてしまっているが故の涙がポロポロ流れている。

 

「もおいやあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡お願いもぉどべでえ゛え゛え゛ーーーーーーっ♡♡ごんらのっ♡ごんらのらめぇぇえええっ♡♡」

 

「だめっ♡だめだめらめぇえええっ♡♡あぎっ♡あぎいいいいいいーーーーーーっっ♡♡♡ごわれぢゃうううううっ♡♡ごわれりゅっ♡ほんろにごわれへおがひぐなりゅうううううっ♡♡♡」

 

「「イグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」」

 

ブシャァァァァァッ♡♡♡プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

大きく仰け反りながら、何度目かもわからない絶頂を迎える麟音と刹那。頭の中はほぼ真っ白で何も考えられなそうになるが、それでも理性を保とうと必死になっている。

 

しかし、誰かが助けに来なければそれもやがて潰えてしまうだろう。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っお゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛め゛でええぇっ♡もおやめでえええぇぇぇ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「んごっ♡んほおおおっ♡♡おほおぉおおぉぉっっ♡おほぉおぉおおおっ♡♡♡んごっんごっ♡んぐおおおぉおおぉっ♡♡♡まらイグうぅぅっ♡イギだぐないのにいいいっ♡まらイガしゃれるううう~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

立ちバックで犯され、乳輪残像を描きながら揺れている巨乳に別の男達が揉みしだきながら、むしゃぶりついてくる。

 

いつまで続いてしまうのか。

 

あとどのくらい耐えきれればいいのか。

 

その風俗店で繰り広げられている激しい性の宴に、二人の美少女は恥辱の涙を心から、そしてその目から流しながら、ただ耐えきるしかなかった。

 

終

 

ーおまけー ※忍殺注意

 

あの後、駆けつけた冬馬達によって何とか刹那と麟音は救いだされた。しかし、男達は全員見事に逃走した。彼らは別世界の超人の力を手にしていたのだ。

 

ニンジャ

 

ある異世界で人間をかつて支配し、カラテと呼ばれるエネルギー概念や武術、ジツと呼ばれる特殊能力を持つ半神的存在。

 

男達はその大昔のニンジャ達、リアルニンジャの魂「ニンジャソウル」の憑依によってニンジャと化した、「ニンジャソウル憑依者」となっていたのだ。

 

男達は余裕をもって逃げたのだ。再び麟音達を、いずれあの少女達三人を再び辱しめる為に。

 

「まさかいい所で邪魔が入るとはなぁ。」

 

「まぁ、そう言うなって。いずれ、また味わえるとも。」

 

「次は太古の性拷問器具で可愛がってやりましょうか。」

 

「ですなぁ!!」

 

「「「「はははははははは!!」」」」

 

ニンジャとなった男達はそのニンジャ速力で大きなビルの屋上へ着地する。邪悪な笑い声を上げながら。

 

その時である!

 

「Wasshoi!!」

 

「「「「エッッ!?」」」」

 

男達の笑いもここまで!突如として響き渡る地獄めいた叫びに驚く男達の前に、赤黒のニンジャ装束の男が姿を現した…。

 

……待て!?赤黒!?赤黒のニンジャ装束!?

 

その赤黒のニンジャ装束はまさか!?先程の地獄めいた叫びの、その言葉はまさか!?

 

世界線を越えて悪しきニンジャソウルの気配を感じ取ったのか、それとも再び慰みものにされた麟音と刹那の恥辱の涙が、心の叫びが彼をこの世界線へ呼び寄せたのか!?

 

ともかく……彼は男達の前へ姿を現した。邪悪なニンジャと化した彼らの前へ姿を現した。

 

赤黒のニンジャ、ニンジャ殺しの死神、復讐のニンジャ!

 

「ドーモ、ニンジャスレイヤーです。」

 

ニンジャスレイヤーのエントリーだ!

 

「ニンジャスレイヤー!?」

 

「ニンジャスレイヤーだと!?」

 

「ニンジャを殺す……!?」

 

「そんな……そんなバカな!!」

 

愕然とする男達へニンジャスレイヤーは一喝する!

 

「礼儀を知らんサンシタ共!アイサツせよ!」

 

はっとなり、男達はアイサツを返す。その瞬間には彼らはニンジャ装束とメンポを装着していた!

 

「ドーモ、デスホイールです!」

 

「ドーモ、ヘルハンターです!」

 

「ドーモ、キルファイヤーです!」

 

「ドーモ、ブラックタイガーです!」

 

「ドーモ、ポイズンボムです!」

 

「ドーモ、ブレイクハンドです!」

 

「ドーモ、バイオショックです!」

 

「ドーモ、ブラッドジェルです!」

 

「ドーモ、ゴーストファングです!」

 

「ドーモ、サンダーホークです!」

 

合計10人!あの二人を思うさまに凌辱し、性欲の限りを尽くした男達!ニンジャと化した男達のそれぞれのニンジャネームである!

 

そして、全員のアイサツを聞き終えたニンジャスレイヤーは構えを取り、死刑宣告の如く宣言した!

 

「ニンジャ……殺すべし!!」

 

「「「黙れーーーーーっ!!」」」

 

三人のニンジャの叫びを合図に1対10のイクサが幕を開けた!普通の人ならニンジャスレイヤーの不利を思うだろう。しかし、ニンジャスレイヤーはあらゆる激戦を、復讐の戦いを乗り越えてきたニンジャ!

 

それに、この男達の情報を聞いていたニンジャスレイヤーは、ニンジャの力をも使い、悪行を重ね、悪魔教団を相手に戦う少女達を慰み物にするこいつらへの激しい怒りに燃えたぎっている!

 

故にやられる可能性は…ほぼ皆無に等しい!

 

デスホイール……メインの話の序盤で刹那にフェラチオを強要していた男。このニンジャは名前の通り、両足につけたサイバネ車輪で高速移動し、相手を翻弄する!しかし、ニンジャスレイヤーのニンジャ動体視力はその軌道を見逃さなかった!タイミングを狙っての強烈な断頭キックがデスホイールの頭を捉えた!

 

「イヤーッ!!」

 

「アバーーッ!?サヨナラ!!」

 

デスホイールは爆発四散!

 

ヘルハンター…両手に持ったナイフを使った接近戦を得意とするニンジャ。メインの話では、麟音にフェラチオを強要した乱暴な男。

 

しかし、ニンジャスレイヤーはヘルハンターのナイフ捌きを簡単に受け流し、両腕をそのチョップで切断!

 

「イヤーッ!!」

 

「アイエエエエエエエエ!?」

 

ブザマな悲鳴を上げるヘルハンターの心臓へ強烈なチョップ突き!

 

「アバーーッ!!い……嫌だ…死にたくない…!!サヨナラ!!」

 

ヘルハンターは爆発四散!

 

キルファイヤーとブラックタイガー…二人を玩具攻めで辱しめた二人はカトン・ジツと接近戦のコンビネーションでニンジャスレイヤーを追い詰めんとしたが、その程度ではニンジャスレイヤーの敵ではない!

 

「イヤーッ!!」

 

「アバーーッ!!」

 

「イヤーッ!!」

 

「グワアバーーッ!?」

 

カポエイラから由来する殺人カラテ技「メイアルーアジコンパッソ」(逆さ半月蹴り)でキルファイヤーの首をちぎり飛ばし、その勢いに乗せたサッカーのシュートめいた蹴りがブラックタイガーの首をちぎり飛ばした!

 

「サヨナラ!!」

 

「サヨナラ!!」

 

キルファイヤーとブラックタイガーは爆発四散!

 

「アイエエエエエエエエ……!!」

 

ニンジャスレイヤーの容赦なき修羅の中の修羅の如きカラテに残る男達は…ニンジャ達は恐怖している!そのカラテだけではない!ニンジャスレイヤーの怒りのキリングオーラに混ざる、憑依ソウル…ナラク・ニンジャの殺気に恐怖しているのだ!

 

「どうした、オヌシらは来ないのか。ただ見ているだけで怯えているだけか、サンシタども。いずれにしろ、オヌシらは惨たらしく殺す。年端もゆかぬ娘達を散々慰み物にした事を強く後悔する程に惨たらしくな。」

 

手招きをしながらドスの効いた声で挑発するニンジャスレイヤー。

 

六人は僅かに失禁しながらニンジャスレイヤーを囲む!こうなったらやるしかない。

 

ポイズンボムの猛毒爆弾とブレイクハンドのサイバネ装備の手とバイオショックのドク・ジツ仕込みのナイフとブラッドジェルの酸性ジェルのジツとゴーストファングの無音のアンブッシュとサンダーホークの電気警棒で一気に仕掛ける!

 

「「「ワアアーーーーーッ!!」」」

 

「「「死ねーーーーーっ!!ニンジャスレイヤーッ!!」」」

 

彼らは恐怖でヤバレカバレになりながらの一斉攻撃を仕掛けた!いかなニンジャスレイヤーでもこれでは……いや、見よ!!ニンジャスレイヤーはいない!ではどこに!?

 

「Wasshoi!!」

 

上である!垂直に跳躍したニンジャスレイヤーはそのまま真正面へ着地!次の瞬間!

 

「ニンジャ殺すべし!!イィィィィヤアアァァァーーーーーッ!!」

 

ニンジャスレイヤーの回転断頭チョップが六人のニンジャを、男達の首を切断した!

 

「アババババババーーーーーッ!!」

 

空中に舞う邪悪なニンジャ達の首!

 

「そんな……バカな……!」

 

「コワイ……コワイ……!」

 

「死ぬのか……ここで……!」

 

「死にたくない……死にたくない…!」

 

「けどこんなになったのなら……!」

 

「モウダメダー……!」

 

口々に生への執着とも死への恐怖とも言える言葉を口々にする邪悪なニンジャと化した男達の首!そして…

 

「「「「「「サヨナラ!!」」」」」」

 

ポイズンボム、ブレイクハンド、バイオショック、ブラッドジェル、ゴーストファング、サンダーホーク、以上六名全員、同時に爆発四散!

 

インガオホー!インガオホー!!

 

それから数時間後……!

 

「アイエエエエエエエエ!!こんな…こんな事が!!こんな事がぁぁ!!」

 

あの風俗店のオーナー、蛭沼が恐怖に怯える声を上げながら切断された片腕の断面から流血しつつ後退る。その側に落ちているのは……ゴウランガ!メンポだ!蛭沼のメンポである!

 

蛭沼もまた、ニンジャソウル憑依によってニンジャとなっていた!そしてその真正面近くには…ニンジャスレイヤー!

 

ニンジャスレイヤーはあの10人の男達…10人のニンジャを葬った後、すぐに蛭沼の居所を突き止めて、エントリーした。そして、自らを「ヒルスワンプ」と名乗った蛭沼とのイクサを開始した。

 

ヒルスワンプと名乗った蛭沼はソウル由来のドトン・ジツを使い、ニンジャスレイヤーを翻弄して殺そうとした。ニンジャスレイヤーをなめてかかったのだ。

 

だが、ニンジャスレイヤーにはそんな蛭沼のナメプなど全く効かなかったのだ!ニンジャスレイヤーは、すぐさまドトン・ジツを破り、凄まじいカラテの連撃を叩き込み、メンポを破壊し、そのチョップで片腕を切断したのだ!

 

「なんでだ…!!お前はなんなんだぁ!?なんであいつらの味方をする!?お前何の関係もないだろうがぁぁぁ!!」

 

恐怖で声を震わせながら叫ぶ蛭沼…ヒルスワンプにニンジャスレイヤーは答える。

 

「なぜだと?それを私に問うか、愚か者め。悪魔教団なる連中と組み、罪なき者を傷つけ、命を奪い、挙げ句には二十歳に満たぬ娘達の身体を辱しめ、遂にはニンジャの力を手にしてそれを更なる所業に利用して、欲望を満たさんが為に弱者をいたぶり、踏みにじる。」

 

「ヒッ…!!」

 

「そんな貴様を…ましてやニンジャとなって尚、悪逆の限りを尽くし、人をムシケラのように扱う貴様らを決して生かしてはおけぬ。ハイクを詠め、蛭沼=サン…いや、ヒルスワンプ=サン!」

 

「ヒィィッ!!」

 

後退りつつ、ニンジャスレイヤーに更なる恐怖を露にさせるヒルスワンプへ、ニンジャスレイヤーはあの言葉を告げる!

 

「ニンジャ殺すべし!!」

 

「アイエエエエエエエエ!!」

 

ニンジャスレイヤーへの恐怖の叫びを一気にあげながら、ヤバレカバレのカラテを繰り出すヒルスワンプへ…

 

「イィィィィヤアアァァァーーーーーッ!!」

 

ニンジャスレイヤーのトドメの一撃が叩き込まれた!刮目せよ!これぞ伝説のカラテ技!暗黒カラテ技!サマーソルトキックだ!

 

「アバァァァァァーーーーーッ!!」

 

ヒルスワンプ…ニンジャとなって尚、悪行の限りを尽くし、三人の少女を淫獄で苦しめた蛭沼への、異世界からの死神、ニンジャスレイヤーによるカイシャクだ!

 

「サヨナラ!!」

 

ヒルスワンプは、蛭沼は爆発四散!

 

インガオホー!!

 

……イクサは終わった。

 

しかし、この世界線でのイクサはまだ終わっていない。

 

彼女達の敵である悪魔教団に次々と誕生しているニンジャソウル憑依者、邪悪なニンジャ達を全て葬る。

 

そして元いた世界に戻ってもそのイクサはまだ終わることはない。

 

妻子の仇、一番の殺忍対象…己の呪われた運命への反逆のためにナラクを狙う宿敵…ダークニンジャを殺すまで。

 

いや、それでもニンジャスレイヤーとしての彼の戦いは続くであろう。

 

別世界の夜の空を、赤黒のニンジャが駆け抜けていった。

 

おまけ 終




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赤黒が 築く屍 ニンジャかな
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