「なぜだぁ!?なぜ、わしらがそんな事をぉ!?身体は女性だが一応中身は男だぞ!?」
「拙僧だって嫌に決まってる!!なぜにまたこうなったぁ!?」
顔を赤らめながらそう言う二人は、サーヴァントの杉谷善住坊と曲亭馬琴だ。
なぜこうなったと言うと、ぐだ男…つまり男主人公が、どういうわけか、一人で特異点に飛ばされてしまった。しかも、特異点の修正のために必要な事が、これまたとんでもないものなのだ。
それは、「サーヴァントが出演するAVを作成する」というものだ。
ぐだ男は折角だし、新たに召喚したばかりのあの二人をエロくしようというわけで、カルデアからこの二人を召喚して、事情説明をしたところ、今に至るというわけだ。
「とはいってもそうでもしないと脱出できないし…」
「だからといってわしらを呼ぶか普通!?どうかしとるわ!!」
「拙僧だって嫌だからなぁ!!そんなドスケベものなんてごめん被る!!」
「……ならば仕方ない。」
「「……まさか。」」
馬琴と善住坊は嫌な予感を覚えた。ぐだ男が手の甲を見せてきた事に。そう、あれしかないのだ。
「令呪をもって命ずる!!」
「「やっぱそうくるか、ちくしょおおおおおおおおおおーーーーーーーっ!!!」」
というわけで…
①常に淫語を使うこと
②絶対服従
③アクメするごとに絆レベル上昇
という命令を令呪でされてしまった二人だ。
「そ、そんな……っ。」
「そんなんで絆レベル上昇て……!」
わなわなと震える二人へぐだ男はある物を取り出す。
「二人とも、ちょっと失礼。」
「な、何をっ!?」
ぐだ男が取り出したそれは実は媚薬クリーム。それを鼻の中へぬりぬりと塗りたくっていく。しかもこれがまた強力なもの故に……。
「ふぎいいいいいぃぃぃーーーーーーっ!?♡♡♡んぐぅぅっ、んごぉぉお゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーっっ♡♡♡」
「にゃっ、にゃにごれぇぇぇっ♡♡お゛お゛お゛っっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡ジョロロロロロロッ……♡♡♡
媚薬クリームがあまりに強力な為か、馬琴と善住坊はそれだけで目を見開きつつ、大量潮吹きとおしっこ失禁をしてしまったのだ。
(な、なんらこれぇはぁぁ……♡)
(か、身体が女の身体のせいでかぁあっ……♡ごんらにもぎもぢよぐイッへしまっひゃああ…♡)
「………えっろ。」
ぐだ男はそう呟きながら思った。この二人を…中身は男だろうと見た目は美女。思いきりドスケベにしてやりたいと…。
そして、それは始まった。
脱出するため、そして二人を牝とするための行動が。
…
………
……………
「は、はじめましてぇ~~~♡ど、ドスケベAVサーヴァントぉ~♡善住坊といいますぅ♡こ、今回はこのドスケベAVを見てくれてありがとうございますぅぅ♡た、たくさんん♡シコシコしまくっへくださぁぁい♡」
「お、同じく馬琴ですぅ~~~♡ど、ドスケベAVサーヴァントとしてぇ♡こ、今回は頑張りまくりイキまくりましゅうう♡よ、よろしくお願いしまぁぁす♡」
善住坊はマイクロビキニ、馬琴はスリングショット…即ち、V字水着を着せられて、変態ガニ股ポーズを見せつけて、羞恥心で微かに身体を震わせながら、自己紹介する。
ついでにだが、どういうわけか二人のバストは大きくなっていた。善住坊はHカップ、馬琴はIカップという具合に爆乳となっており、その身体つきはさらにグラマラスなものと化していた。
(くそぉおぉ~~~♡わ、わしともあろうものがぁぁ♡こ、こんな事ぉぉぉ♡)
(な、なのにぃいいっ♡それなのにぃいいっ♡あそこが濡れてぇぇぇ♡こ、興奮してしまっているううう~~~~~っっ♡♡♡)
内心、羞恥心で心まで赤くなっているが、一方で興奮も覚えつつある。先ほど媚薬クリームを塗られた際の絶頂が効いているという事であろう。
ぐだ男は「よしっ。」と言わんばかりに頷くと、さらなる命令を二人へ下した。それは…
…
………
……………
「ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡おっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ぢゅっ♡お゛っ♡んぐっ♡ん゛っ♡ん゛ふ っ♡ぐぷっ♡ぷぐっ♡ぐぽっ♡ぬ゛っぷっ♡んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅるるるるるるる~~~っ♡♡♡」
「んぉおおおお~~~~~っっ♡♡♡は、恥ずかしいっ♡こんな事ぉおっ♡は、恥ずかしいのにいぃぃっ♡し、しかしぃっ♡これっ♡これはぁぁぁ~~~~~っ♡おおぉうっ♡きっ、気持ちいい~~~~~っっ♡♡♡」
二人への命令。馬琴へ対するバキュームフェラ、そして善住坊へはバイブ挿入のドスケベポールダンスというものである。
「んふぎゅうううっ、んふうぅううううっ♡♡んんんっ、んぎゅっ♡んぢゅぎゅびゅぅぅっ♡♡んんっ、んびゅううっ♡♡んふぅっ、レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡こっちもっ、レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡んぢゅううううううっ♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっっ♡♡んふうっ♡あはぁ、あむ、んぢゅううううううっ♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞ~~~~~っ♡♡♡」
馬琴のバキュームフェラは、最初は若干の躊躇があった。しかし、マスターであるぐだ男のブトマラチンポをしゃぶっていくうちに、心は男なのに、女に…牝に染まりそうな気持ちがふつふつと沸き上がり、しゃぶっているだけでもイキそうになっていた。
「むぐぅぅっ♡んぶぅううううう♡んぐっ♡ぐちゃぁぁ……ずりゅっ♡ぢゅるるるるるるぅぅっ♡♡♡んぶっ♡んぼっ♡んぼっ♡んぶぶっ♡んぐぐぐぐぐ♡んごっ♡むごっ♡むごっ♡むごごっ♡ぢゅるるるるるるるるるる~~~~~っっ♡♡♡」
ドスケベな音を立てながらぐだ男のチンポをしゃぶる馬琴。その近くでは……
「ふーーっふーーっ♡んんんっ♡おっ♡おっ♡ほっ♡んんっ♡ば、バイブがぐりぐりきてぇええっ♡か、感じながらこんなお下劣な踊りぃぃ~~~~~~~♡おっおっ~~~~~~♡♡♡」
おまんこの中でうねるバイブにびくびく感じながら、一本のポールを中心に、絡みつき、腰をくねらせ、突き出し、時にそのポールをチンポに見立てるかのように舐め回す。
善住坊がそんないやらしすぎるポールダンスを繰り広げる。
「はぐっ♡くっ♡くひぃいいい~~~~~っっ♡♡♡こ、この感じっ♡あ、あまりに気持ちよくなってぇえええ~~~っ♡」
やがて後ろ向きがに股でその尻を突き出し、ぶるんっ♡ぶるんっ♡といやらしく上下に振りながら、バイブと…このドスケベポールダンスを踊る自分自身に興奮を覚え、絶頂へと登りつめていく。
そして……
びゅるるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
「んぐっっんぶうううううううう~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(き、きたぁぁぁぁぁぁっ♡どぶどぶっと精液がきたぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~っっ♡♡♡やばいやばいやばいぃぃっ♡こ、これだけでっ♡イッてぇえええぇぇ~~~~~っっ♡♡♡)
「んおおぉぉぉ~~~~~っっ♡♡♡イグっ♡イグゥゥゥ~~~っ♡これイグぅぅっ♡無様な姿晒してイグゥゥゥゥゥゥ~~~っっ♡♡♡」
ぐだ男の濃厚な精液が大量に口の中へとぶちまけられ、バイブ責めによりおまんこが限界を迎え、二人のサーヴァントは大量潮吹き絶頂を迎える。
腰をガクガク震わせながら絶頂すると同時に、また一つ絆レベルが上昇していくのである。
さらにここで二人仲良くがに股並びで、マスターからの電マ責めが二人のぐしょ濡れおまんこを刺激する。
「あぎぁぁぁぁっ♡おおっ♡おごっぉっ♡ごへぇぇぇっ♡あぎぇぇぇっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡んごぉおぉおおぉおっっ♡い、ぐぅううんっっ♡あぁあ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡んひいいぃっ♡イグうぅう~~~~~~っっっ♡♡♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡や゛べぇっ♡イ゛グっ♡まらイ゛グっ♡イ゛っグヴヴヴヴヴっっ♡♡う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡あ゛あ゛あ゛ああ~~~~~~っっ♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡イグイクイクっ♡イグううううううっ♡♡♡」
「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
二人の心は既にかつての性別の男のそれではない。牝のそれである。
ドスケベなガニ股ポーズで電マ攻めをされて、遂には舌出し仰け反りアヘ顔しながら、大量潮吹きアクメをキメてしまっているのがいい証拠だ。
絆レベルはさらに上がっていき、牝となっていくサーヴァント二人。
やがて、ぐだ男は二人へ尋ねる。
「二人とも……どっちからハメてほしい?」と。
ところで尋ねるって漢字に「エロ」って入ってるよね。昔、逆転裁判の同人誌で知ったけど。
え?知らない?それならいい。
話を戻そう。
二人はぐだ男の問いに対してこう答える。
「ほ、ほしいぃぃ~~~っ♡ほしいぃ♡マスターのそのブトマラチンポでぇ♡女の身体のおまんこをぉおっ♡激しく突きまくって犯されて、ドスケベにイカされたいぃ~~~~~っ♡」
「せ、拙僧もぉおぉ~~~~~っ♡マスターのチンポでバコハメされまくってぇええ~~~~~っ♡お、思いきりぃっ♡マスターに、もう自分は牝であるという事をっ♡存分に思い知らされて、牝にされたいいい~~~~~~っ♡♡♡」
馬琴も善住坊も、ぶるんっ♡ばるんっ♡とその大きめの尻を揺らして、チン媚びハメ乞いダンスを踊る。マスターが自分のおまんこへチンポぶちこんでくれるように誘惑する。
イキまくって、絆レベルが上がった二人には、「八犬伝」の作者としての威厳、ゴルゴ13のエピソードにも出てきた、かつて信長の命を狙った戦国時代のスナイパーとしての威厳は残っていなかった。
そして、ぐだ男は決めた。最初にハメられたのは……
どぢゅぅぅぅんっ♡♡♡
「お゛っっお゛お゛お゛ーーーーーーっっ♡♡♡きたきたきたぁぁぁーーーっ♡♡♡ま、マスターのブトマラチンポきたあああーーーっ♡♡♡」
まず、ハメられたのは善住坊の方である。チンポ挿入の瞬間に牝のような声をあげて、喜んでいた。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
「おおぉおぉおぉおおぉんっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡おっほぉおぉおおぉぉおぉおっっ♡♡すごっ♡ごれいいっ♡マスターのブトマラチンポい゛い゛~~~っ♡おまんこ喜んでいるぞぉぉっ♡すごっすごっ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~んっっ♡♡♡」
ぐだ男に立ちバックでハメられて、おまんこをきゅんきゅん締めつけながら激しいセックスを繰り広げる善住坊。Iカップと化した爆乳は、ばるんっ♡どたぷんっ♡だぱんっ♡と揺れ、空中にいやらしい乳輪残像を描いている。
身体全体でセックスの快感を覚える善住坊はもはや生臭坊主というより、さっきから言っているがまさに一人のマゾ牝サーヴァントとなっていた。
「すごいっ……さっきとは大違いだ…!!」
ドスケベ牝となっている善住坊のあられもない姿に、冷静になりつつも興奮を隠さないぐだ男は、そのチンポピストンをさらに激しく加速させていく。
バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡
「お゛へえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ーーーーーーっっ♡♡♡は、激しいいいいーーーーーっ♡♡♡マスターのブトマラチンポピストンが激しくなってきひゃあ゛あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡ごれごれごれぇぇっ♡ごれいいのっ♡もっろぎでっ♡そしてイカせてぇええーーーーーーっっ♡♡♡」
ピストンされる度にぷしっ♡ぷしっ♡と愛液を噴き散らしながら、善住坊の精神は再び絶頂へと登りつめていく。
「ううっ!!出るよっ!!」
唸りをあげ、そしてはっきりとマスターがそう言う。そして、強い突きを一発叩き込んだ次の瞬間……
「イグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるるるるるるっびゅるるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
絶頂したマスターの大量の精液が、善住坊の女体の、子宮へとぶちまけられていき、善住坊もまた絶頂する。チンポ入れられた状態で、潮吹きアクメをキメた。
「お゛~~~っ♡お゛~~~~~~~♡♡♡」
ドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸る善住坊。しかし、これで終わりではなかった。
ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「おへぇぇえええーーーーーーっ♡♡♡ま、まらきたぁぁぁぁぁぁっ♡まらドスケベチンポピストンきひゃあ゛あ゛ーーーーっ♡♡♡」
激しく再びドスケベセックスを繰り広げる善住坊。馬琴はそれを羨ましそうに、愛液をポタポタ…♡と滴らせながら、じっと見つめていた。
…
………
……………
善住坊とのセックスは、精液ボテになるまで続いた。それを見て、馬琴は察した。
(そうかっ……♡わしですらもああいう風になるまでハメ倒すつもりかぁっ……♡)
それを思うと、さらにおまんこが濡れてくるのは、馬琴本人自身がよく分かっていた。そして……
どぢゅうううんっ♡
「お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~っっ♡こ、これぇぇえええ~~~っっ♡♡♡ごれをまっへひゃあ゛あ゛あ゛っ♡こうしてチンポ思いきりハメられるのをまってひゃんひゃあ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーーっっ♡♡♡」
すぐさまアヘ顔になり、ぐだ男が自分と激しいドスケベセックスを繰り広げてくれる事に、今や喜びを大いに感じるようになった馬琴は、自分からも腰を動かすようになった。牝として。
バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡バヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡
「ぉおッッ♡♡ほ、んぉおッッ♡ほおおおっ♡っっ~~~~♡♡おっおっ♡あ゛っ♡おおぉ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ん、ほぉっ♡お、おおっ♡んおっ♡んお゛お゛お゛っ♡♡ほお゛お゛お゛っっ♡ん、ほぉっ♡あぁあ゛あ゛ああ゛あ~~~~~~っ♡♡♡」
ガニ股四つん這いのバックピストンでぐだ男に犯される馬琴。そのHカップの爆乳は下に垂れつつ、どぷんっ♡ばるんっ♡と乳輪残像を描きながら淫らに揺れていた。
「やばいっ……こっちのドスケベ牝おまんこもとまんないっ…!!」
「あはあ゛あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡うれひっ♡うれひいいい~~~~~んっっ♡♡そう言っへもらえるとぉおおおっ♡もう口調が女のっ、牝のそれになってしまっても気にしないくらい気持ちいいし、嬉しいいいーーーーーーっ♡♡♡」
アヘ顔を晒しながら今の正直な気持ちを言葉で、淫乱な叫びで表現しながら、馬琴はマスターとのドスケベセックスに酔いしれていく。この特異点から脱出するための行動という事も忘れて、ひたすらに。
「くうっ!!そ、そろそろぉおっ!!」
「きてっ♡きてきてきてきてぇぇぇーーーーーーっっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡」
ぼっっびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
「んイグヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーーーっっ♡♡♡マスターからの中出しぃいいーーーッッ♡♡♡中出しアクメイグヴヴヴヴヴヴーーーーーーっっ♡♡♡」
ぐだ男の大量精液中出しアクメは、今度は馬琴をドスケベなアヘ顔へと表情を変えさせ、その女体を震わせていた。
舌をぴーんっと突き出してのアヘ顔はそれはそれはエロかったという。
むろん、おまんことチンポの連結部分から大量潮吹きしたのは言うまでもない。そして、この後に馬琴も精液ボテになるまで何度もイカされ、中出しされた事も…。
そして………
「「わしは(拙僧は)ぁぁ……♡お……男の癖に…チンポに媚びる変態ですぅ……♡」」
完全な牝堕ち宣言もしてしまった。これを以てドスケベサーヴァント二人によるAVは完成した。
このAVの提出によって三人は特異点を脱する事が出来たのだった。
それから……
ぶりゅりゅりゅりゅりゅううっ♡
「お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡でりゅっ♡マスターの精液ひり出りゅううううううううう~~~~~~~♡♡♡」
「せ、拙僧のからもぉおおお~~~っ♡マスターの濃厚精液ひり出しながらイグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~っっ♡♡♡」
「二人とも…たくさん出したね…それじゃあ、もっかいやろうか?」
「「か、かしこまりぃ♡」」
ぐだ男のマイルームにて、精液をおまんこからひり出しながら絶頂する二人へ再びチンポをハメ、ドスケベセックスを繰り広げるぐだ男。
「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡ましゅたぁぁぁっ♡♡♡イグッッ♡♡♡まらイグヴヴヴヴヴヴゥゥゥ~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」
再びカルデア中に、牝と化した二人のサーヴァントのドスケベな汚喘ぎ声が響き始めたのは言うまでもなかった。
終
ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。