※この作品はR-18です。

Skeb小説集   作:ぼの松さん

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やっぱエスパダ先輩達エロいわぁ……。


エスパダ先輩inサキュバスサウナ

エスパダ先輩は……彼女はあの褐色爆乳サキュバスな見た目の赤欲(以下カヨクと表示する。)と同棲する事になったが、いつしか主導権を握られてしまっていた。

 

そしてある日の事、とある誘いを受けた。

 

「サウナだと?」

 

「そうよ♡」

 

突然のサウナへの誘い。エスパダは少し疑問符を頭に浮かべながら、ニヤニヤするカヨクへと尋ねた。

 

「しかし、貴様の事だ。ただのサウナではあるまい。」

 

尋ねる時、エスパダの口許は微かに笑みを浮かべていた。カヨクとのほぼ同類…ドがつく程のスケベである事を自覚し、自称している彼女だからこそニヤリと笑みを浮かべ返したのだ。

 

「そう♡それは……行ってからのお楽しみ♡」

 

そう言うカヨクの誘いに乗り、エスパダはそのエステへと連れていってもらった。(自転車で行った)

 

…

………

……………

 

「「「いらっしゃぁぁ~~~~~い♡♡♡」」」

 

「おおおっ………♡」

 

出迎えた女性達を見て、エスパダはすぐにも察した。「やはりそういう事か。」と。

 

何故なら出迎えたのは、25~30代という感じの見た目の女性…いや、サキュバス達だからだ。全員、黒髪や茶髪で髪型も様々。しかし、共通する事といえば、爆乳デカ尻のグラマースタイルに加え、長い舌の持ち主である事。そして身長がエスパダよりも少し高めという事だ。

 

(あんな舌でベロチューなんてされたらどうなるというんだ……♡普通の女性なら理性が軽々と吹っ飛ばされるに違いないな…♡)

 

エスパダは笑みを浮かべつつ生唾を飲み込む。既にそのおまんこは下着の下でじわじわ…♡と濡れている。興奮と期待で。

 

「今日は……よ、よろしく頼む♡お手柔らかにな…♡」

 

「ええ、もちろんよぉ♡エスパダちゃんの事……たぁ~~っぷり楽しませてあげるわよぉ♡ふっとぶほどに……ね♡」

 

発情している表情を隠しきれない顔つきでそう言うエスパダに、笑みを浮かべながらそう答えるサキュバス達。

 

やがて、彼女らに促され、V字のスリングショット水着に着替え、だぽっ…♡だぷっ…♡と隠しきれない爆乳とほぼ丸見えなデカケツを揺らしつつ歩き、エスパダはサウナルームへと誘われる。

 

通常のサウナルームに見えるが、ピンク色の明かりと淫らな熱気がエスパダの身も心も包み始めていた。

 

「くうっ……♡」

 

サキュバス達が近くで、熱した石に掛けている水…。

 

それはサキュバスにとって、アロマのような効能と精力増進の効果があるのだ。しかも、これが人間にとってどうなるかというと、強力な媚薬として作用するのである。

 

さらに、室内はマイクロビキニ姿で待っていたサキュバス達の汗や、既に興奮でおまんこから溢れている愛液が気化する事で、それもエスパダにとって、強力な媚薬として作用し始めていた。

 

エスパダが甘いうめき声をあげながら、さらにおまんこを濡らすのも当然の結果といえよう。

 

サキュバス達の間に座るエスパダ。既にそれを期待していた。そしてその期待は期待以上の現実となって降りかかってきた。

 

「ひぐっ…♡ん゛っううう……♡ほおっ…♡お゛お゛お゛っ♡んんんっ♡」

 

サキュバス達が左右からエスパダへと愛撫し始める。ぐにゅうっ♡むにゅっ♡ぐにぃっ♡とエスパダの豊満な胸や尻をいやらしく揉みしだいていく。

 

さらに、既にグショグショに濡れているおまんこへサキュバスの指が二本もいきなり入り、いやらしい指の動きでかき回していく。彼女らは手練れのサキュバスだ。いかなエスパダとて耐えきれない。いや、耐える事はしない。ドスケベなエスパダにとっては、ごほうびの一つと言える。

 

「おっほぉお…♡手つきがいやらしくっ…♡んぐっ♡くううぅうっ♡あはああっ♡あああっ♡ああっ♡ああ~~っ♡あひっ♡あっ♡あッ♡あッ♡んぎいぃっ♡ひぐっ♡いいっ♡いいっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「んふふ♡こぉんなにグショグショに濡らしちゃって、いやらしすぎるわぁ…♡」

 

「カヨクさんの言ってた通り、すっごぉいドスケベなのねぇ♡」

 

指でコリコリカリカリ♡と軽く引っ掻くような乳首責めをしながら、別のサキュバスが手マンの勢いを少しずつ上げていく。

 

「おっひぃいいぃぃ~~~~~~っ♡そ、そうだっ♡わらひっ♡わらひはドがつく程のスケベなんひゃあっ♡ドスケベなんりゃあっ♡おほぉおおっ♡このサウナでの愛撫やばっ♡お゛っ♡お゛っ♡ほお゛お゛っ♡あぐっ♡ふううう~~~~~~~~っ♡♡♡んおおおおおっ♡♡♡」

 

乳首責めと手マンに加え、気化したサキュバス達の汗が、サウナの蒸気が媚薬効果をもたらしてエスパダの感度を上げ、発情をさらにもたらしていやらしさをぐんぐん上昇させていく。

 

「くひぃいいいいぃっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おほっ♡くるっ♡アクメ来るっ♡ドスケベアクメ早くも来るぅっ♡」

 

「それならほらぁ……♡イ~~~ケッ♡」

 

それを聞いたサキュバス達が乳首とクリトリスとGスポットに巧みな指の動きでトドメの愛撫を実行する。直後……

 

「イッッッグウゥゥゥゥゥゥーーーっ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

エスパダは目を見開き、身体をビクンッ♡ビクンッ♡と跳ねさせ、おまんこから勢い良く潮吹きをしながら絶頂する。

 

サウナに入り始めて、愛撫をされて早々におまんこアクメをキメたのだ。

 

「はーー♡はーー♡はーーっ……♡」

 

「もうイッちゃったのかしらぁ♡でもまだ果てちゃだ~~めぇ♡まだまだこれからなのよぉ♡」

 

そう言うとサキュバス達が乳首に吸い付き、さらにクリトリスをその長い舌で舐め回し始める。

 

「ふぎぃいいぃいっ♡い、イッひゃばかりなのにっ♡それはっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あああっ♡♡あ゛う゛っ♡ふっぎゅっ♡ほお゛お゛っ♡あ゛あ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

アへ顔になりつつ、エスパダは再びドスケベな喘ぎ声をあげ始める。じゅるじゅるじゅる♡といやらしい生音を立てての乳首とクリトリスの舐め回しはさらなる淫乱な光景を作り出す。

 

おまけにエスパダの喘ぎも、媚薬効果抜群な気化したサキュバス達の汗やこのサウナの熱気によって増していく。

 

「あひいいいいッ♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッ♡い、いやらひしゅぎりゅっ♡あぎいいいッ♡あああッ♡ああ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッ♡おおおッ♡おおおおんんッ♡♡♡」

 

サキュバス達は上目遣いにエスパダの喘ぎを耳にし、その表情を見つめている。その目つきは笑みを浮かべているのが確実に分かる目つきだ。

 

ぢゅるぢゅるっ♡ぢゅるるるるるるるる♡

 

更なる乳首とクリトリスへの舐め回しは、エスパダに更なる絶頂をもたらすには十分すぎる程のものだった。

 

「イグッ♡イグッ♡イグイグイグッ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡イグヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

エスパダが再び潮吹きアクメを迎える。クリトリスを舐め回していたサキュバスは近くでその大量に噴き出されている愛液を浴びに行く。

 

「んはぁぁぁぁぁ♡すごい潮吹きぃ♡こんなにすごい潮吹き初めて見たかもぉ♡」

 

そう言いながら、笑みを浮かべてエスパダの愛液を大きく口を開き、長い舌を出しながら飲み込んでいく。すると……

 

「あぁあん♡もう、直接いただくわぁ♡」

 

そう言ったサキュバスがエスパダのおまんこへとしゃぶりつき、その長い舌をエスパダのおまんこの中へと挿入していく。

 

「くひぃいいいいいぃっ♡♡お、おまんこにその長い舌がぁっ♡ベロがぁあっ♡ぐりゅぐりゅおまんこ掻き回してくりゅうううっ♡おっ♡おっ♡ほぉおおおっ♡あぐぅ♡ぎもぢいいいっ♡」

 

「ぢゅるっ♡ぢゅるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるる~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

サキュバスの長い舌を巧みに動かしてのクンニにエスパダは再び愛液を、ドスケベマン汁をダラダラと垂らしながらよがる。

 

「ほぉおおぉおお~~~~~~っ♡すごいっ♡すごいすごいすごいぃいっ♡おまんこ相当ベロベロ舐め回されてわらひのおまんこが再びアクメ迎えりゅううううううっ♡♡♡」

 

その声を聞いて、サキュバスは巧みな舌の動きの勢いを上げる。そして、エスパダにさらなる絶頂をもたらした。

 

「おごおッ♡♡おッ♡おごぉおおお~~~~~ッッ♡♡まらイグッ♡♡おまんこイグッ♡♡イグイグッ♡イグッ♡イグーーーーーーーーッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

クンニされながら、エスパダはさらに仰け反りアへ顔アクメをキメて、勢いありありの潮吹きをかましていく。

 

「ふぅうう……♡なかなか思った以上にドスケベな娘じゃないの?ここまでやるなんて思ってなかったわぁ…♡」

 

サキュバス達はクスクスと笑みを浮かべながらエスパダの乱れまくる姿にゾクゾクと興奮を覚えている。そんな彼女らへカヨクは告げる。

 

「実はエスパダちゃんはねぇ……すっごぉい濃厚なベロチューがだぁい好きでねぇ…♡唾液をいやらしく飲み込むのも大好きなドスケベ娘なのよぉ…♡」

 

「「「………ふぅぅ~~~~~~ん?♡♡♡」」」

 

エスパダはここでサキュバス達がさっきよりも俄然ヤル気満々になっているのに気づいた。

 

このサキュバス達、実はキス魔を上回る「ベロチュー魔」「ディープキス魔」なのである。それも、カヨクが今回のために厳選したメンバーのサキュバスなのだ。

 

「そ……そうだ……♡私は…ドスケベなキスが大好きなんだっ♡ドスケベなキスをされながらいやらしくドスケベに犯されたり、愛撫をされたりするのが大好きな変態娘だ♡だ、だから…♡思いきりベロチューしながら…私を可愛がってくれぇえ~~~~~~♡♡♡」

 

生唾を飲み込み、レロレロと舌を動かし、自分で胸をゆっくりと揉みしだきながらドスケベセックスアピールをするエスパダ。男でも女でも、これで誘惑に乗らない者など恐らくはいないであろう。

 

サキュバスの一人がすぐさま動いた。エスパダを抱き寄せて、ベロチューを実行し始めたのだ。

 

「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んふーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむぉおおおっ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううううううッ♡」

 

その長い舌はエスパダの口の中で彼女の舌と淫らに絡み合い、お互いの唾液を味わっていく。頭から理性が少しずつ離れていくような甘美な味を、エスパダの舌は覚えた。無論、相手のサキュバスの舌もだ。

 

「「ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡ぶっぢゅぅ~…♡ぢゅるるる♡ぢゅっぽんぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡べろろろろろろろろろろろろぉぉぉぉぉ~~~~~~♡♡♡」」

 

負けじとエスパダの方も舌を絡めてキスを仕掛けていくが、サキュバスの舌テクの方が上回っていて、なかなかに拮抗できなかった。

 

(な、なんというベロチューテクニックだぁっ♡こ、これほどのものとは思わなかった♡カヨクめっ、なんというサキュバスと知り合っていたんだ♡あの女よりも先に、私が知り合いたかったくらいだぁっ♡)

 

自分よりも先にカヨクがこのサキュバス達と知り合っていた事を羨ましく思いながら、ベロチューを続けるエスパダ。やがて、再びおまんこはトロトロに蕩けるかのように濡れだして、更なる絶頂へと導かれていく。

 

お互いの身体は媚薬成分マシマシなサウナの熱気に包まれており、身体中の流れる汗粒が彼女達のドスケベな身体から更なる色気を発しているかのようだった。

 

汗だくドスケベレズベロチュー

 

なんとたまらないシチュエーションだろうか。

 

「ぶふぅ~ぅ♡うぅぅ~♡ぶじゅるっ♡ぶっぽん、ぐぉっぽぐぉっぽ♡ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡んふぅっ、んぢゅううう♡ぢゅるるるるる~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

(あ゛っっ♡♡♡も、もうらめっっ♡♡♡イグッ♡ベロチューでイグヴヴヴッ♡♡♡)

 

「「ぢゅうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

ビクビクビクビクビクッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

身体をびくびくと激しく絶頂で痙攣させながら、潮吹きアクメをキメるエスパダ。その目つきは見開かれ、絶頂に身体中が包まれていると表現しても(たぶん)おかしくない程である。

 

「ぷはあっ♡ベロチューだけでイッちゃうなんて……ほんっといやらしい子ね…♡」

 

「なら、私は……こうしちゃおう♡んんっ♡」

 

「んむっ!?♡」

 

別のサキュバスにキスをされながら、エスパダは気づく。そのサキュバスの手には、防水や湿気等に激強耐性のある電マを手にしている事に。

 

「ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡ぢゅううぅ~~~♡んんんんんんっ♡んむっ♡んっ♡んっ♡んーーっ♡んーっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむううう~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

(で、電マだとっ♡そ、そんなの当てられたらっ♡あああっ♡当てられたらぁぁぁっ♡)

 

心の中でさらに興奮している状態になるところは流石エスパダだと言えるだろう。

 

「ぢゅっぢゅっぢゅっ♡ぢゅううう~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡れろれろれろれろれろれろぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ドスケベベロチューをして身体を快感で震わせながら、ガニ股で大きく局部を晒して、電マ責めを求める。サキュバスは電マを押し付けようとして引っ込めたりを繰り返して、エスパダに焦らしを遂行する。

 

(ら、らめえぇえええっ♡焦らすなぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡焦らさないでぇぇぇ~~っ♡ベロチュー電マ責めきてえええええぇぇぇっ♡♡)

 

「ぢゅっちゅううううう……♡」

 

サキュバスは腰をへこへことガニ股で振りまくって求めるエスパダへ、ついにクリトリスへと電マを押し当てた。それも最初から最大出力でだ。

 

「っっっ♡♡♡ふぎゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーーーっっ♡♡♡」

 

ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ♡♡♡

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

今度は目を見開いてじゃなくて、アへ顔の目つきになりながらのエビ反り状態になっての大量潮吹きアクメ。ベロチューしながらのこのアクメは、エスパダに対して更なる絶頂の追い討ちを浴びせるには十分すぎるものである。

 

「ぷはあっ♡ベロチューで声を塞ぐのもいいけど……貴方のドスケベ声を聞きたいわねぇ♡ほらほらほらぁぁぁ♡」

 

そう言うと、サキュバスがクリトリスへの電マとおまんこへの強烈なぐちゅぐちゅ♡とした手マン責めで追い討ちをかけていく。

 

「お゛お゛お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っっ♡♡♡追い討ちい゛い゛い゛い゛い゛ーーーーーっ♡♡♡ほお゛お゛っ♡らめらめらめぇえええぇえっ♡♡トブッ♡まらトブゥッ♡イグヴヴヴヴヴヴーーーーーっ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァァァァァァァァッ♡♡♡

 

ガクガクガクガクガクガクッ♡♡♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡

 

エスパダの美しい口から、その喉からは彼女を知る者は一度は耳にした事があるであろうドスケベ声が響き渡る。

 

ガニ股状態で腰を大きく浮かせてエビか引き絞られた弓のように仰け反り、大量の潮吹きをぶちかます。こんな痴態をドスケベと呼ばずして何と呼ぶだろうか。

 

「すっごぉい声~~♡やっぱりエスパダちゃんってほんっとドスケベなのねぇ♡」

 

「んぐっんぐっんんぐっ………♡」

 

脱水症状で倒れぬようにサキュバスから飲料水を飲ませてもらい、水分補給するエスパダ。言うまでもないかもしれないが、媚薬成分たっぷりの飲料水なので、おまんこは再び疼き、愛液が溢れてくる。どんな身体構造してるんだこの女は。

 

「さぁて、もう一度ベロチューしようねぇ♡」

 

「も、もう一度かっ♡もう一度あれをっ…♡」

 

「ぢゅううううううううう~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

「ん゛っっっん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ベロチューされてたった二秒で目つきがアへ顔のに変わるエスパダは、サキュバスの舌遣いに身を任せて、ベロチューを繰り広げる。

 

「あぁあん♡なんだかエスパダちゃんのエロ乳首に吸い付きたくなっちゃったわぁ♡」

 

「わたしもぉ~~♡」

 

「じゃあ、私はおまんこにぃ♡」

 

ここへきて、カヨクと別のサキュバスによる乳首舐め回しと、さらに別のサキュバスによる長舌クンニがさらにエスパダを刺激し始める。

 

「ぢゅううううううううう♡ぢゅるるるるる♡ぢゅるるるるるる♡」

 

「んっんっん♡れろれろれろれろれろれろぉぉ~~~~~~♡れろぉぉ♡」

 

「ぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっ♡れろれろれろれろれろれろぉぉぉ♡」

 

乳首を転がすように舐め回し、吸い付き、軽く甘噛みしたりしつつ豊満な乳肉を揉みしだき、濡れ濡れのおまんこは長舌を駆使して舐め回し、挿入して掻き回す。

 

そんなカヨクと別のサキュバス二人の責めに、エスパダはベロチューしながら腰をくねらせ、感じまくっている。

 

「ふーーっ♡ふーーっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛~~~~~~っ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡ぢゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(おほぉぉおおおおお~~~~~~っ♡な、なんという私にとってドスケベすぎる極楽だっ♡これはすごすぎるっ♡私でさえも理性を繋ぎ止めるのは精一杯すぎる程にぎぼぢい゛い゛~~~~~~~~っっ♡♡♡カヨクめっ、感謝しなければっ♡ま、まだ本番のレズセックスまではいってないもののこれだけでも満足してしまうほどにぎもぢいいい~~~~~~っっ♡♡♡)

 

エスパダは心の中でもドスケベに喘ぎまくりながら舌を絡めあい、互いの唾液を循環交換しあって飲み込んでいく。その甘美な唾液の味を味わいながら、乳首とおまんこの快感を堪能する。

 

「ぢゅっぽ♡ぢゅるる♡ふーーっ♡ふーーっ♡ぢゅぞぞぞっ♡んぼっ♡ぢゅるるっ♡ぢゅっぽっ♡ぬっぽっ♡ぬっぽっ♡ふーーっ♡ふーーっ♡おっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡ぢゅっ♡お゛っ♡お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

(ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイッ♡♡♡まらイグッ♡イグッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥッ♡♡♡)

 

(イキそうね、エスパダちゃん…♡そのドスケベアクメボイス……聞かせてちょうだぁい♡)

 

そう思ったベロチューサキュバスは、ぢゅぽんっ♡と口を離す。その直後……

 

「イイィッッグヴヴヴヴヴヴーーーーーーーーーーッッッ♡♡♡」

 

プッシャァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーッッッ♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛っっ♡♡♡あ゛ーーーーーーーーーーっっっ♡♡♡」

 

ドスケベなアへ顔を晒しながら絶頂するエスパダ。先ほどのように大きく腰を浮かせて弓反りになりながら潮吹きする。

 

さらに、ガクンッ♡ガクンッ♡と大きく腰を跳ねさせる度に更なる潮吹きをかましている。ドスンッと腰を落とした際にも潮吹きして、ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を軽く跳ねさせるのであった。

 

「はぁぁあああぁ~~~~~~♡もう何度見ても飽きない位ドスケベすぎるわよぉ♡もう私達……こぉんなになっちゃうくらいぃ♡」

 

「お゛っっ………♡♡♡」

 

「あはは♡見ただけで軽く潮吹きしてイッちゃったのぉ?♡」

 

エスパダはそれを見た瞬間に、軽くぷしっ♡と潮吹きして軽イキした。なぜならそこには、クリトリスを魔力によってバッキバキのビキビキにさせたふたなりチンポが三本も目の前にあったからだ。

 

エスパダの心は決まっていた。エスパダはゴクッと生唾を飲み込んで言った。

 

「さ、三人ともぉ♡♡♡ど、ドスケベ潮吹きアクメしまくりのドスケベ女エスパダちゃん♡ふ、ふたなりおチンポ欲しくてたまらないのぉ~~~~~~っっ♡♡♡し、潮吹きアクメキメまくりのドスケベエスパダちゃんのエロエロおまんこにぃい♡ズッコンバッコンハメハメしまくってくれぇぇぇ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ばるんっ♡どたぷんっ♡といやらしい乳輪残像が空中に作られるほどに上下に乳揺れを、愛液を軽く撒き散らすほどに腰をヘコヘコ♡と動かしながら、性的快感を激しく求めるマゾメスのようなセックスアピールをする。三人はにやっと笑みを浮かべ、まずは…リーダー格のサキュバスがエスパダへと近づくのであった。そして……

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡♡あひいいいいッ♡あ゛あ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛ッお゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごいすごいすごいいいいぃぃぃ~~~~~~っっ♡♡♡サキュバスのブトマラふたなりチンポ後ろからズコズコぎぼぢい゛い゛ーーーーーっっ♡♡♡」

 

「あっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡エスパダちゃんのドスケベおまんこいい締めつけしてるぅぅぅ♡すっごく極上の名器してるわぁぁぁ~~~っ♡♡♡」

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

生々しく激しい肉音を響かせ、打ち付ける度にエスパダの尻はいやらしく波打ち、揺れる。揺れるのは尻だけではない。だぱんっ♡ばるんっ♡とそのデカ乳も揺れ、先程のセックスアピールに負けない位に乳輪残像を作るほどに揺れまくる。

 

そんなドスケベな立ちバックセックスを繰り広げている。ベロチューはまだである。まずはこの激しいふたなりレズセックスで、エスパダのドスケベな喘ぎ声を聞きたいのが三人の今こうして望んでいる事である。

 

ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「ほお゛っっ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~んっっ♡♡♡」

 

他の二人はしこしこと自身のふたなりを扱きながら、リーダー格のサキュバスとエスパダのドスケベレズセックスを見つめている。瞬きなんてするものかと言わんばかりに見つめている。

 

「んぎいぃっ♡ひぐっ♡いいっ♡あっ♡はっ♡あっ♡あんんっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡ほっっお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっっ♡♡♡チンポいいチンポいいっ♡♡♡おまんこぎぼぢいいいいいっっ♡♡♡」

 

アへ顔を晒しながらレズセックスに夢中になるエスパダ。同じく夢中になっているリーダー格のサキュバスのチンポピストンはラストスパートへと入り、共に絶頂する為に激しくなる。

 

「あひいいいいいぃぃぃ~~~んっ♡♡イクわよっっ♡イクわよイクわよイクわよぉっ♡♡♡」

 

「お゛ぉお♡おっ、おくっ、ごんごんってぇっ♡♡あ゛っ♡ああぁああっっ♡♡おちんぽぐりぐりぃっ♡あたまっ、へんになりゅう゛う゛う~~~~~~~~っっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡

 

「あっっはぁぁぁぁぁ~~~~~んっっ♡♡♡」

 

「イッグヴヴヴヴヴヴーーーーーっ♡♡♡ふたなりおチンポアクメイッッッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」

 

大量の濃厚ふたなり精液がエスパダの中へとぶちまけられていき、リーダー格のサキュバスもエスパダも同時に絶頂する。

 

リーダー格のサキュバスが出しきった後に、少し惜し気にふたなりチンポを引き抜いた瞬間……

 

「あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ドスケベアへ顔のまま、ガニ股で腰を前後にヘコヘコ振りながら、溢れ出るふたなり精液と愛液をぶちまけるのであった。ハメ潮というやつだ。

 

そんなエスパダのおまんこへ今度は別のサキュバスが思いきりのしかかるような姿勢で挿入して、奥まで突っ込んでくる。

 

「お゛っっっお゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

目を見開き、ドスケベ声をあげながら、結合部分から軽く潮吹きを連発させて飛沫をあげて感じるエスパダへサキュバスは言う。

 

「ベロチューセックス……してあげるわよぉ♡」

 

「!!」

 

それを聞いたエスパダの興奮はさらに爆上がりとなった。否定しないエスパダではない。

 

「し、したいいいいい~~~~~~っっ♡♡♡したいしたいしたいいい~~~~~~♡♡♡ドスケベなエスパダちゃんはぁぁ~~~~~~っ♡エロエロベロチューセックスしたいのぉおおぉぉ~~~~~~~~~♡♡♡おっ、お願いいいい~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

エスパダのエロすぎるおねだりにそのサキュバスは笑みを浮かべながら、ゾクゾク♡と興奮した。

 

「よろしいっ♡」

 

その一言と共にベロチューと同時に、エスパダのドスケベおまんこへふたなりチンポがぶちこまれた。子宮の入り口をどつくかの如く。

 

「「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡」」

 

(おほぉおおおぉおお~~~~~~んっ♡♡♡きたぁぁぁぁぁ♡ベロチューレズセックスきたきたぁぁぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡)

 

挿入と同時に二人は互いの舌や唾液を交え合いながらくぐもった喘ぎ声をあげる。二人仲良く顔つきはアへ顔のそれであった。むぎゅううっ♡と抱きしめ合う事で、お互いのエロ爆乳は密着し合い、乳首は軽く擦れ合う。それすらも快感を覚えていた。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡ズコッ♡

 

「「んっ♡ん゛っ♡ん゛っ♡んぶっ♡んぐっ♡んぐぅぅっ♡じゅるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ぢゅる~~~っ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡ん゛~~~~~~っ♡んっ♡んうっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅうううぅ♡♡♡レロレロレロォ〜〜〜♡ぢゅる~~っ♡ふーーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ん゛っ♡んっん゛♡ん゛ん゛ん゛~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

(おほぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡べ、ベロチューレズセックスゥゥ~~ッ♡こ、これたまらないいい~~~~~~っ♡最高すぎるぅううっ♡これは最高すぎるぅううっ♡)

 

エスパダの興奮は最高潮を突破していた。互いに爆乳を密着し合った状態でのドスケベベロチューと同時のドスケベレズセックス。これほど彼女にとってたまらないものはおそらくないだろう。

 

「「じゅっぷじゅっぷじゅっぷ♡んっぼんっぼんっぼんっぼ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぽんっ♡ぶぽんっ♡ぶぽっ♡」」

 

(あ゛ーーーーーっ♡♡♡くるっ♡くるくるくるっ♡わかるっ♡わかるぞっ♡最後のとどめがくるっ♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡)

 

ドヂュウウンッ♡♡♡

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルーーーーーっ♡♡♡どぷどぷっ♡♡♡ぼびゅるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡

 

「「っっっ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」」

 

((イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーッッッ♡♡♡))

 

互いに抱きしめ合い、強いベロチューをしながら二人は絶頂した。そのアへ顔はエスパダに至っては、白目に近いものになっていた。やがて、サキュバスが自分のふたなりをゆっくりと引き抜く。そう、もちろんこの後起こるのはただひとつ….

 

プシャァァァァァァァァァァァァ~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ドスケベレズセックスからのハメ潮おぉぉぉ~~~~~~んっ♡♡♡ハメ潮アクメしゅきいいい~~~~~~っっ♡♡♡おほっ♡おほっ♡お゛っっお゛お゛~~~~~~~~~~んっ♡♡♡」

 

ドスケベなアへ顔ダブルピースをしながら腰をヘコヘコさせながら潮吹きでアクメするエスパダ。サキュバス達やカヨクにとっては、暫くの間、いいオナネタになるのだろう。それ程までにいやらしすぎる光景なのだ。

 

このサウナに誘われてよかった。

 

媚薬成分の熱気ムンムンのサウナルームの中で、淫乱すぎる痴態を晒しながら、エスパダはそう思った。

 

「「ぢゅっ♡ぢゅううううううう~~~~~~♡れろっ♡れろれろれろれろれろぉぉ~~~~~~~~っっ♡♡♡ぢゅぅうううぅううっ♡ぢゅっぢゅっ♡ぶぢゅうぅ♡レロレロレロォ〜〜〜♡♡♡」」

 

やがて、カヨクからもドスケベなベロチューをされながら、いつの間にかコスチュームが変わっていた。過去にカヨクと戦った際に、カヨクの欲望の沼の力で着せられていたあの激エロ踊り子コスチュームである。

 

(こ、これは…♡ふふふ、またまた楽しみだな♡ここからが…♡)

 

「「ぢゅうううううううう~~~~~♡♡♡」」

 

エスパダはカヨクとドスケベなベロチューをし続け、舌を、唾液を絡め合う。

 

一日中は続くだろうな。

 

そう思いながらエスパダは、サキュバス達に欲情の視線を浴び、カヨクと濃厚なベロチューをする最中で、淫らな笑みを口許に浮かべるのであった。

 

終




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